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人生の目標が見つかったので叶えます
2025-11-02 20:10

人生の目標が見つかったので叶えます

2025年はアウトプットを続けて
自分の心と向きあっていました。

自分の心が文字に表れたとき
最終的にやりたいことが見つかりました。
そこにいたるまでの話をしています。
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00:06
スピーカー 2
はい、こんにちは、逢坂ひめこです。 久しぶりのまた投稿になります。
スタンドFMで音声配信っていうのはずっとやってきたんですけれども、ここ1年っていうのはとても滞っておりました。
なんでかっていうと、自分のこの先の人生にちょっと悩んでしまったっていうのがあって、何のために私はSNSをやってるんだろうっていうところまで悩んでやったんですよね。
SNS疲れっていうのもあるんですけども、その中でこの2025年っていうのはずっと自分と対峙しているというか、対話して考えていた1年だったなと思います。
スピーカー 2
ようやく11月になって、相変わらず忙しい毎日は過ごしてるんですよ。仕事駆け持ちしてるし、でもその中で自分のやりたいことが見えてきたんですよね、少しずつ。
これなんで見えてきたかっていうと、やっぱりねアウトプットなんですよ。 アウトプットで苦手な人いるでしょ、アウトプットってね。私も苦手です正直ね。
自分の心の中って7割も実は言葉にできてないっていうのを何か本で読んだことがあって、
心の中でこの概念としてモヤモヤモヤって頭の中には漂ってるんだけど、それをキャッチして文字化して外に表すっていうのは面倒くさいというかしんどい作業ですよ。
これがスラスラスラーとできたら立派なもんなんですけれども。 私も職業上は国語教師という方だけで働いてはいるんですけど、
スピーカー 3
正直その私そんなに文章うまくないです正直。 うまく表現できてないです。
スピーカー 2
すごく文章を書くのがうまい、自分の気持ちを伝えるのがうまいというわけではないんですけど、
でもね書くことはね好きだったんですよ、すごくね。 思い返せば子供の時から結構その日記を書く習慣ってつけられたじゃないですか。
小学校の時に、今の小学生はないみたいなんだけど、毎日日記を書いてきなさいみたいなこととか、
スピーカー 3
半ノートって言って生活班でクラスが6班ぐらいに分かれてたのかな。
スピーカー 2
その中で半のメンバーで交換日記みたいに毎日ぐるぐる日記を書けみたいなこととかをしてたんですよ。
スピーカー 3
あれはすごく楽しかった。読むのも楽しかったんですけど、そうやって書く習慣っていうのがあって、
スピーカー 2
でもあの頃はね楽しかったんですよ、作文書くのがね。すごく人が1ページ書くのと3ページぐらい書くぐらい
書くことが好きだったんです。自分の日常のことを書いたり、自分の好きなテレビ番組とかね、自分の好きな食べ物とか好きなことを書くっていうのが楽しかったんです。
03:09
だけど中学校、高校、大学っていう風に進学するごとに、書くっていうことは苦痛を強いられるようになってきましてね。
スピーカー 2
レポート書けとか、感想文書けとか、アンケートのこと書けとかさ、自分が書きたくもないことを学校では結構欠かされていたなっていうふうに思って、
少しずつ書くことから遠ざかっていったんです。もちろんレポート書いたりしますよ、レポートとかね。
スピーカー 3
資料を作ったりで文章を書くっていうのはあるんですけど、大人になってからもね、だけど嫌いでしたね。
だけど嫌いになっては行ったんだけど、でもやっぱり思い返して今回、SNSをやらなくなったんですよ。
スピーカー 2
しばらく辞めてたんですよ。その代わり私はずっとノートに日々、なんかジャーナリングっていう形で、
スピーカー 3
時間があれば頭の中のことをガーッと書き殴っていたんですよ。
スピーカー 2
そうすると何がわかったかというと、自分は何にモヤモヤしているんだろうとか、腹を立てているんだろうかとかいうと閉塞感を感じているんだろうかとか、
なんかそういうのを少しずつ少しずつ少しずつ書けるようになってきたんですよね。
今私は何にモヤモヤしているかというと、人と全く交流してないからモヤモヤしているんだってことに行き着いたんですよ。
スピーカー 3
今まではね、ここ数年はすごくオンラインコミュニティに参加したりですね、SNSをいろいろやってました。
スピーカー 2
Xやってたし、インスタグラムもやってたし、ブログも書いてたしね、公式LINEもやったりと、すごく人と関わるツールってたくさん持ってたんですけど、
それらを一回全部閉じちゃったというかね、もう発信しなくなった途端に、なんかすごく寂しいなって私思ったんですよ。
寂しいなって。思えば自分のことを応援してくれた人たちもいたはずなのに、なんかそういう人たちの手も振り払ってしまったなぁと、ちょっと自分は反省もしっかりです。
スピーカー 2
仲良くあった人とも連絡取らなくなったし、いいねもつけなくなったし、コメントもつけなくなったんで一切ね。
スピーカー 3
だからきっとお相手の人は、なんか自分は拒絶されたんだと思われてしまったかもしれない。
スピーカー 2
そういう素振りもたくさんしてしまったから、そこはすごく反省点ではあります。
だからといって今からね、今更ね、はいまたSNSで発信するようになったからよろしくっていう風に近づくのもすごく虫のいい話なのでね。
だからまあ私はこれからまた発信を復活させていくんだけれども、それを応援してくださる人とまた付き合っていったらいいかなというふうに思っています。
はい、いろいろちょっと話は飛んじゃったんですけど、ジャーナリングって本当に良くて書けないんですよ最初はね。
06:03
スピーカー 3
思いつかなくて。だけど自分の中に3分とか5分とかっていう風に、時間をね儲ける。もしくはそのメモ用紙1枚に書こうみたいな。
スピーカー 2
ちっちゃなメモ用紙1枚に書こうとか、なんかそうやって自分の中で区切りをつける、区切りを決めることによって何か続けられるようになってきて。
スピーカー 3
で正直ノートを前にすると、ううううってなっちゃうんですよ。
書かなきゃいけないかって思うんだけど、書いてしまえばそれをもう1回読み返すと。
スピーカー 2
その時に線を引くんですよ。これ自分の本心だなーってものに線を引くと。意外とこれやってない人が多くて、書いたら書きっぱなしっていうのが多いと思うんだけど、
ジャーナリングとか気持ちの中を自分の気持ちをノートとかに書く時っていうのは、やっぱもう1回振り返った方がいいんですよね。
1回書いて終わりじゃなくて、もう1回振り返って、私ってこの風な気持ちになってるんだみたいなことを味わうということが大事だよねということなんですよ。
結局のところ、まあいろいろ書くようになって、もう一つ自分で気づいたことがあるんですよ。
スピーカー 3
私ね、字汚いんですよ。めちゃくちゃ。ジャーナリングとか自分の思っていることでももももも浮かんでくるから、それを書き止めるのに必死ですっごい字汚いんですよ。
スピーカー 2
で、それをどうやって回避したらいいんだろうかってことで、思いついたというか、なんかとある人の、何だろうな、
なんかこう、書き込みがなんかを見たのかな。マスがね、ちゃんと書いてあるノートに書いたらいいって書いてあったんですよ。
スピーカー 1
で、その人の場合は、ほうがんノートに書く。すると一マス一マスに文字入るから、自然字がきれいになるわけですよ。
スピーカー 3
それで読める字になったっていうことで、私もそれを今やってます。
で、私の場合は、ほうがんノートではなくて、その大学ノートの、あのー、経鮮のノートね。
スピーカー 2
あのー、そのノートに、最近って、なんかこう、理系の人たちとか、数学とかの、あの理科の人も、グラフとかさ、図が書けるように、結構あのー、四角くね、何だろう、あのー、点線が入ったりしているノートがあるんですよ。
その、いわゆる、ほうがんノートみたいな感じのくっきりさじゃなくて、微妙に縦に点々がついたりするノートがあるんで、あのー、点々とか、ちょこっとだけちょこっとついているようなね、印がついているようなノートがあるんで、私はそれをね、今使って書いています。
スピーカー 3
するとね、読めるようになりました。なんか整然とね、文字数が揃っているから読みやすい。
スピーカー 2
はい、字が汚い私でも。
なのでちょっとね、これは名案だと思ってやっています。ノートね。はい。でー、そうだな、あとは何だろう、うーん、まあ、とにかくね、そうやっているうちに、私ってやっぱり書くことっていうのが、なんか自分のスタイル使命なのかなと思ってきたんです。
09:05
スピーカー 2
はい。あのー、私の名前に、あのー、印とか書くとか、そのー、書くっていうことに関する文字が実は使われているんですよ、私の本名にね。で、親に聞いたら、それはそういう意味じゃなくて、地名から取ったんだよっていうふうに、その字になったんだよっていうふうには言われたんですけど、なんか私はそのね、自分の当てがわれた名前のその文字がすごく好きで、
スピーカー 1
自分が書くということを自分自身もするし、それを人に伝えるのが、なんか自分の使命なのではないかっていうふうにね、思ったの。自分の名前から。はい。たまたまなのかもしれないけど、自分の中でそういうふうに意味付けをしたわけですよ。
スピーカー 2
で、私はね、そのつまり何をしたいかっていうと、私はね、あのー、誰でも書ける手帳を作りたいって思ったんですよ。
あのー、私今まで結構手帳マニアで、今までいろんな何々手帳とかね、なんか自分の心を整える手帳とか、なんか自分を好きになる手帳とか、なんだろう、ライフ、生活を作り上げる手帳とか、なんかいろんな人の手帳っていうのを、実は気になった手帳があったら、全部実は手元に置いて買ったりしてたんですよ。
スピーカー 3
まあ、3000円から5000円まで様々な価格帯がありますけど、気に入った手帳があったら、結構それを自分の中で取り入れたりしてたんですよ。結構メルカリさんとかにもお世話になってますよ。使いかけの手帳って私構わないので、結構安く手に入るものだったら、それらの手帳をバーって見て、特にワークの部分ね、レイアウトも大切なんだけど、ミニワークとかが付いている手帳とかをすごく参考にして、
いろんな手帳をね、私は実は自分の手元にあります。何冊以上あるだろう?50冊以上あると思うんだけど、気に出すだけだから。だから出すだけだけど、やっぱ私、本当に手帳が好きでね、書くことが好きなんですね、結局ね、それでそうすると何が分かるかっていうと、自分自身の本心に触れることができるっていうのかな、もちろん一番自分のことを知る方法っていうのは、人と交流することなんですよ。
人と関わって、その人からフィードバックを受けることが一番自分を知ることに繋がるのよ。客観的に言ってくれるからね。その人の客観的でも自分にとっての客観的で、その相手からすると、自分の心から言っているわけで、なんですけど、そうやってなんかね、人からフィードバック、自分のことを教えていく。あなたってこういう人ですよねって、教えてくれることも大事だけど、それができないときって、結局自分と向き合うしかないんですよ。
スピーカー 2
自分の心と向き合い、自分が本当に何をやりたいのかとか悩んでいる人いると思うんだけど、結局最後は自分と向き合ってアウトプットしていくしかないんですよね。そうやってやっているうちに、自分自身が簡単に自分と向き合って、自分のやりたいこととか気持ちとかを引き出せるようなシンプルな手帳を作りたいなって思ったんですよ。
12:22
スピーカー 2
だからね、私の目標はひめこ手帳を作ることです。ひめこ手帳っていう名前にはしてないけど、誰でも自分と向き合えて、自分を深掘りして自分を大切にできるっていう手帳を作りたいと思いました。
なので、私はこの3年以内のうちに、日経ウーマンの手帳特集に取り上げられるような手帳を作ります。何宣言してるのかって感じなけれども、これね、今月の日経ウーマンね、私好きなんですけど、日経ウーマンの雑誌が、そのときに手帳特集っていうのを毎年11月ぐらいにやるので、
スピーカー 2
それで今のトレンドの手帳とかを紹介してくれてて、結構人気企画らしいのね。毎年やってるんですけど、この雑誌特集っていうのはね、これが楽しくて読むのが、こんな使い方あったんだ手帳っていうのはあって、すごくアイデアが詰まってるし、面白い手帳もたくさんあるし、そういうのをこれから発信していきたいなっていう思いが出てきたんですよね。
スピーカー 3
書くことっていうのはね、本当に心が落ち着くし、自分と向き合えるし、新たな自分を発見してくれるツールだと思います。手帳っていうのはね。私はこれからそういう、なんだろうな、どっちかっていうと、手帳が必要なじゃない人もたくさんいると思うんですけど、
スピーカー 2
例えば日々のさ、この時間の管理が苦手な人とか、もしかしたら自分が何をしていいかわからない、どんな生き方をしていいかわからない、なんか生き方迷子になっていたり、もしくはその自分よりも他人を優先してしまって、なんか自分の本心と向き合えない人とか、なんかそういう人に向けてね、これから発信をしていきたいなって思いました。
いろいろ自分の中で2025年、私は一体何ができるだろうと考えた結果、一番心がワクワクしたのは手帳のことでした。
スピーカー 3
特に私って本当にもともと自己肯定感めちゃめちゃダダ下がりの人間で、なんかこう自分の本心さえもわからない時期というのがありました。
それがその30代なんか特にそうだったんだけど、なんか人生に行き詰まりを感じていた時期があって、結局仕事も自分の望む教師の仕事につけたし、忙しい中充実していたはずなのに何か心に何か足りない気持ちがあって、どこか足りないっていう気持ちをずっと持ち続けていたんだけど、
15:08
スピーカー 2
それはなんかきっと自分が本当になりたいことを仕事に、もちろんしてなかったのかもしれない。教師の仕事は確かに自分にとってやりがいのある仕事で、これから人生のライフワークにしようっていうような仕事なんだけど、それだけじゃなくて、もっと私はなんか自分を大切にできる人たちというのを作りたいなと、そういうふうになってほしいなと。
スピーカー 3
だって世の中さ、SNS見ると、なんかやっぱり自分を大切にできてないなとか、なんか自分に自信がない人ってめちゃめちゃ多いんですよね。なんかそういう人の救いになるような手帳とか、あとワークとかセミナーとか、なんかそういうのができる人になりたいと思いました。
スピーカー 2
で、私はね、あの教える仕事をずっとしてきたので、なんかそういうこう、なんか自己肯定感だとかね、あと拭いされない承認欲求とかさ、なんかそういうものをテーマにね、自分はこれから発信していこうと思います。
結局なんかそこに行き着きました。はい、なので、まあこれからそれがどういうふうな形になるのかわからないんだけど、来年の春に向けてちょっとひめこは動こうと思っています。
私はコミュニティを作りたいという思いがものすごくあるから、だから作りたいな。うん、作りたい。本当に。なんでかっていうと、手帳とかをテーマにしたコミュニティを作りたいんだけど、手帳って一人じゃ続けられないの。
手帳ってね、結局、あの続けられない人はね、それはやっぱり仲間を巻き込んで一緒に向上させていて、習慣化していくことが一番近道だと思いました。私は。実際に自分が企画したり、誰かのコミュニティに参加してって思ったんだけど。
だから私は自分と向き合うということをやめないし、みんなが自分と向き合い好きになって人生を向上させていけるような手帳とか、そういうワークやセミナーというのをこれから発信していきたいって、そう思いました。
11月2日っていうね、普通のこの2020年の末になってようやく見えてきました。心から自分が熱中できること、それは手帳です。
はい。だって私はその手帳を見たくて名古屋まで日帰りで行くぐらいな人間ですからね。手帳選手権っていうのがね、最近名古屋であって、私日帰りで行ってきた。
スピーカー 2
その日見つけてその日行ったのよ。今日と明日しかないみたいな思って。2日しかやらないんだったらもう行こうと思って、急いで電車に飛び乗って名古屋に行ってきました。
スピーカー 1
大阪から名古屋はそんなに遠くないし、新幹線で1時間ぐらいですけどね。でも自分にとっては結構勇気がいることでしたね。
18:00
スピーカー 2
だけど抑えきれない衝動。一度に手帳が返す機会ってなかなかないし、手帳ってなかなか全部見ることができないし、通信販売しかやってない手帳もあるからね。
だからそれらをどうしても見たくて、どうしても自分の究極の理想の手帳というのを作りたくて行きました。
スピーカー 3
それぐらいの熱中さがあるっていうことはやっぱり私は好きなんだと。手帳というのを書くということが好きなんだと。
スピーカー 2
でも書くというのはすごく力のいる作業ではあるから、だから簡単にみんなが自分の心の中をアウトプットできるような手帳やワークブックを作りたいというふうにはすごく思いました。
それは私の中の揺るぎない思いだから、私はそれをこの先の人生をかけて叶えていきます。
最終的には私はセミナー講師として、自分の母校で講演会ができるようになりたいという夢まで結びつけることができました。
スピーカー 1
これは日々私が考えてきた結果です。自分を向き合って、向き合って、向き合って、向き合ってきた結果、導き出した最終結果。
スピーカー 2
これは結局なんか自分が昔から好きだったことがやっぱりずっと忘れられずに自分の心の中にあり続けたから見つけることができたのかなって思います。
なのでね、もし今どう生きて、これからどう生きていけばいいんだろう、本当に自分のやりたいことはなんだろうって悩んでる人はね、ちょっと私の発信を聞いていただけたら嬉しいです。
自信のない人もね、私は自信がない人間で今も自信も生じないけど、だけど少しずつ自分を取り戻してきています。
スピーカー 2
だからそういう自分の過程もね、見せていけたらなと思っていますので、どうぞこれからもね、ひめこの発信ご注目ください。
はい、長々と喋れましたが、もう20分ぐらい喋ることになるので、これぐらいで終わっておきますね。
それでは皆さん、また会いましょう。ひめこでした。
20:10

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