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はい、こんにちは。逢坂ひめこです。 ひめこのエピソード🎙️トーク、今日も始めていきたいと思います。よろしくお願いします。
今週末のお話なんですが、私、京都に行ってきました。 私は関西出身で、とはいえ私の家から京都ってめっちゃ遠くて、ゆっくり行ったら3時間ぐらいかかるんですよ。
で、やっぱりこれ3時間3時間で日が暮れてしんどいなぁと思いましたので、 実家にね、中継地として実家に寄って、実家に泊まって、京都行って実家に泊まって帰るっていう、
2泊3日コースをね、観光することにしました。 なんでこの京都に行くことになったかというと、私、数年前から勉強会に参加してまして、
その勉強会で知り合ったメンバーさんだったんです。 その方は関東の方で、関西の方にね、
スポーツ観戦にいらっしゃるということで、その合間に京都に行きたいということで、誰かおやりできる人いませんか?っていう風に投げてくださったんで、
コミュニティのね、方で、コミュニティのそのみんなのね、スラックじゃないな、ディスコードでみんなで繋がってるんですけど、そちらの方でね、
今度京都行くんでお会いできる人がいましたら?っていう話あったんで、速攻行きます!会えます!っていう風に言ってお会いできることになりました。
それがね、ちょうどこの末、このちょっとしたその数日前のね、週末のことでございました。
で、季節的にはもう春からもう夏に向かおうとしている時期ですよね。
あの関西の桜ってもう満開はちょっと過ぎちゃって、葉桜にちょっとなろうとしている時、まあ八重桜が咲いてるかなという風な自分でしたね。
で、特にこの週末はものすごい暑くて、もうなんかもう5月下旬ぐらいの暑さだったんですよ。
で、そんな中ね、あのその方とね、一緒に京都で会ってきました。
で、一緒にランチをするということになって、どこのお店行きたいですか?っていう風に聞きましたらね、
あのまあ、あのこっちでお店を選んでもよかったんですけど、どうやら行きたいところがあるらしく、数件出してくださったんですよ。
で、その中の一つがあの麦三宝、サロンド麦っていうお店だったんです。
これはね、あの京都の老舗のカッポ日本料理店である、あのキクノイっていうね、お店があるんですけど、
そこのお店が、そのまあリーズナブルに会席を楽しんでいただくというコンセプトで作った、まあレストランですね、日本料理の小さいお店です。
で、そこはね、あのお昼に、まあシグレ弁当っていうね、まあちょっといい、あのお弁当を出してまして、
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で、昼、まあいわゆるそのね、カフェタイムには、まあ抹茶とかのね、おいしい、まあ甘味がね、出しているんですよね。
で、そこのお店が行きたいということで、あの私ね、すぐにね、あの連絡したんですよ、お店にパパって。
で、3件出した時点で、ちょっとこれはちょっと京都はきっと混むからね、週末、特に土日は人が多いし、
今、観光シーズンだから、これはちょっと、あの予約取っといた方がいいだろうなと思って、速攻、あの予約しまして、パッ、すぐにね。
で、お店は電話で予約っていう形だったんで、お店に問い合わせたら、あの席があったんですよ。
なので、あのお昼にね、予約して、はい、で、すぐにお知らせして、まあこれ矢のごとく早いですよ、私はもうやりだしたらね。
で、それでパッとこう決まりました。私も行きたいお店だし、相手の方も行きたいお店っていうことで、はい、すぐにね、予約したんですよ。
楽しみで、で、まあ当日迎えましてね、あの場所が、あの京都の祇園から八坂神社があります。
で、八坂神社の、えー、を歩くその奥に丸山公園っていうね、えー、ちょっとね、あの下出桜が非常に有名な公園があるんですよ、桜のね。
で、そこの公園の端っこの端の方にね、あるのがその麦三坊というね、まあ菊之井のお店もその辺にあるらしいんですけどね。
そこのお店で待ち合わせすることになりました。
で、私も初めてなのでね、ちょっと行けるかなと思ったんですけど、まあ迷ったら嫌だなと思って早めに出発して、で、まあ丸山公園の端っこの方にあるっていうことは公園を横切った方がいいだろうなと思って、
八坂神社通って丸山公園を歩き、そこの場所まで行ったんですよ。
で、まあそこでまあお店で待ってたんです。
待ってたんですよ。
で、そしたらお店の方にちょっとなんかこう、中のさ、なんか様子が見たくて入ったんですよ。
ガラガラガラーってね、あのドア開けてね。
で、そしたらですね、あのちょうど、あの受付のとこに誰もいなくて、お客さんがすぐ組入ってて、ちらーって見てね、あのーすって帰ったんですよ。
はい、それがなんか30分くらい前かな。
で、その後ね、もう一回顔出して、すいませんってこの後予約している○○なんですけど、席どの辺ですか?って聞いたんです。
あのー当日の席が、そのーいわゆるカウンター席か、奥の二人掛け席かっていうのが、あのーわからないんです、わからなかったんですけど、
今ご案内したら、ちょうど、あの開いたんで二人席開けてますよって言われたんだけど、
ちょうどね、ちょっとお相手の方がちょっとね、あのー遅れて来られるということがちょっとわかったので、
まあ土地がね、ちょっとやっぱりね、あの京都の方ではないので、はい、ということでちょっと遅れられるということなので、
あ、これはちょっとすぐ入るのもまた時間早いしなーと思って結局、まあ外で待つことにしたんです。
で、結局時間がね、やっぱり予約の時間があったから、予約に入って、予約の時間にちょうどお店入って、
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すいません、今どこの席行けますかって言って、あ、今でしたらカウンター席になりますねって言われて、
いや、カウンター席がちょうどそのお店の前の方に、いわゆるそのお店の中の入口に近いところにあって、
で、そこからまあ中のお庭が眺められたんですよ。
このお店ってすごくお庭が綺麗だったんです。
そう、お庭が綺麗だから、まあそこでなんか二人でこう並んでね、カウンター席で眺めるのもいいよねーと思ったんですけど、
なんせあのお店の入口の方に席があったから、そこだったらちょっと人の出入りがちょっと気になるなーと思ったからたんですよ。
で、そこで姫子、あのすいません、よかった、あのもし空いてたら待っとくんで、
あの窓側の席が空いたらちょっと案内してもらえますかねって言ったの。
で、それって結構ちょっとね、あのお店の人に言われると結局席移動することになるからさ、
ちょっと嫌な顔されるかなーと思ったんだけど、
そこのお店の方、やっぱさすが菊の井の系列で、
あのー、はい大丈夫ですよーってまたご案内しますねーって言ってくださって、
で、その方がね、あの来るまでねカウンター席で待ってたんです。
そしたら、まあ数分かしてその方がやってきて、
あーどうもお久しぶりですとか言って、
言って、ありがとうございますとか言ってこう喋ってて、
そしたらそのうちに、そのいわゆるちょうど奥の席が空きましたんでって、
そのお店の方が言ってくださって、
私たち一番奥の端っこの窓側の席に案内してもらえたんですよ。
そう、ここはね、粘ります私。はい、諦めないんです。
なんでかっていうと、
あのー、その人にとっては、
あのー、京都ってそんなに来れる場所ってないと思うんですよ。
関東の方だし。
やっぱその方にね、やっぱ楽しい思い出作ってほしいんですよ。
私関西人だから、やっぱり関西好きになってほしいし、
京都にいい思い出を持って、
やっぱりね地元に戻っていただきたいなって思いがあったから、
そこはね粘って、はい。
窓が上のね、あの一番静かな席の方に案内してもらいました。
はい、で、そこでね、二人でいろいろお話をしましたね。
で、まあ詳しい話はまた次回ということで、
まあ次回がね、話が長いんで、
ちょっと痛快に分けてお話ししたいと思います。
とても楽しい旅だったんでね。
で、ひとまずそこの菊の湯さんの系列、サドンドムゲでね、
お食事をしました。
あのー、とてもね、美味しいお料理で、
とにかく美しいんですよね、盛り付けが。
ほんと、で、温かいお、あのー、
そして汁物も美味しかったしね。
で、ご飯とね、ご飯も、
ね、そのちょうど、とろろご飯みたいな形でいただいて、
はい、あのお魚がちょうど乗っているご飯だったんですけど、
美味しかったなぁ。
で、まあ本当はね、そこで甘みどころも、
甘いものも食べようと思ったんですけど、
やっぱ行きたいところがいろいろあったんでね、
結局やめました。
次回はね、ちょっとここで甘いもの食べてもいいかなと思いますけど、
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で、やっぱすごくおすすめなのは、
やっぱしこのサロンドオムゲって、
景観がね、素敵で、
やっぱり、そうね、やっぱ思うんだけど、
やっぱお値段もそんな、やっぱ安いわけじゃない。
お昼にしては高い方のお店です。
5000円は超えるしね。
えー、だからそのお店にをなんで選んだかっていうとやっぱり、
あのー、いいお店って予約ができるんですよね。
そう、待つことがなく予約ができる。
もちろん当日受付もされてたんですけど、
予約枠をちゃんと持ってるっていうのと、
あとはやっぱし、
お客さんの客層がすごく良かったっていうのはあるよね。
うるさい人いないし、
なんかお上品な人が結構いたなっていうのは、
印象に残ってます。
海外の方もいらっしゃいましたけど。
やっぱりね、そう思うと、
格式のあるお店というか、
やっぱりちょっと高めのお店を選ぶっていうのは、
利点があるなと思いましたね。
お客さん関連で嫌な思いをすることがない、
うるさいお客さんとかがね、
いることもないので、
すごく快適な時間を過ごせました。
なので、
こちらのお店、お勧めです。
いわゆる、
甘いものもすごく美味しそうで、
今度行くときは、
ランチタイムではなくて、
カフェタイムに行って、
甘い美味しいものを食べたいなという風に
思いました。
ひとまず、
お店良かったんで、
こちらの概要欄に載せておきます。
よかったらチェックしてみてくださいね。
それでは次回また、
続きお話しします。
それではまた。ひめこでした。