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もがきながらも生きていく
2025-03-24 12:52

もがきながらも生きていく

スタエフ配信の内容を
変えていこうとしてます。

今ここのリアルな自分を
音声配信していきます。
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00:06
はいこんにちは、逢坂ひめこです。 実はですね、スタFの配信をいろいろ考え直す時期に来ていまして、
最近はね、教師ひめこ、これは私の生き切る道って言って、なんか自分がその学校の先生をやってたっていうことを押し出してたんですよ、仕事を3つ掛け持ちしてるとか。
だけどね、ここまでやってきて、やっぱなんか気持ちが乗らないなーって思ってたんです。
ほんとね、なんかこう、配信をしていると思うのがね、自分を誰かの役に立つことを喋らなくてはいけないんじゃないかって思いがあって、
で、まぁ3つ仕事を、まぁね、あの正社員を辞めて仕事を3つ掛け持ちしている自分の話をしたりね、
まぁ主に仕事関係の仕事を話をしていたんですよ。 だけどね、なんか全然乗らない気持ちが。
で、そもそもね、なんで私は発信っていうのをしていたんだろうって思って、
で、先日ね、友達と奈良で、奈良でね、友達と会いに行ってたんですよ。いろんなこの場所からね、4人が集まってですね、一緒に奈良観光を楽しんだんです。
で、その時に、こうさ、ひめやんはなんで、まぁひめやんって言われてるんですけど、ひめやんってなんで配信してんのって言われたときに、
はたって思い止まったんですよ。え、私なんで配信してるのか。え、いや、ビジネスがしたかったから。
そう、最初はね、ビジネスっていうのを始めたい気持ちがあったの。
まぁ一番最初のスタイフってのは無印良品の話から始まったんだけど、なんかどれを取っても続かない。
なんか無印良品ラブチャンネルっていうのをやってて、そりゃそれで楽しかったんだけど、仲間もできたんだけど、なんかその気持ちが入らなくなって、
で、なんかこう、自分がその参加している講座、自己投資というような講座の話をね、ここでしたり、ここで学びを喋ったりはしてました。
で、あとはそうだな、うーん、まぁ、そうだな、あとは仕事を辞めた話とか、
で、今もね、仕事の、教育関係の仕事をしている話とか、日常の話をいろいろやってきたんだけど、なんかね、結局私なんで発信活動っていうのをしてるんだろうな。
まぁ昔ね、発信に関わる講座を受けていたから、それの話もありましたよ。
うん、なんか自分を表現する、何かビジネスをするのにこの発信というのが役に立つ、その日のために練習していたっていうのがあります。
だけどね、なんかこう、スタイフやってて、なんかこうビジネス界隈っていうのがすごく多くて、なんかそれを目にするのも嫌になってきたんですよ。
どこもかしくも企業だ、企業だ、企業セミだ、企業講座だ、うんぬんかんぬんっていうのに、なんか自分も馴染めなくなってきたというか、嫌になってきて。
03:10
で、結局何のために発信してるんだ。スタイフなんて、なんか多くはさ、なんかこう、ね、あの、なんだっけ、事業を起こしている人がさ、なんか、いいねつけてきたりするんじゃん。
だから、そういうのじゃなくて、結局一番は、なんか正直な自分の気持ちをね、発信したいときにすればいいんだっていうのに思い至ったんですよ。
で、発信するのが当たり前みたいな環境にいたから発信してたんだけど、なんか、やっぱこれも流されてたよな、自分ってことで。
そもそも、SNSっていうのは人と繋がる、人と友達になるというツールでもありますし、そのためになんか自分ってこういう人間だよっていうのを表現するのがSNSですよ。
特にスタイフっていうのはさ、声に感情が乗るからさ、あの、すごいリアルに伝わってくるでしょ。
で、私それ正直あんま楽しそうに配信してなかったよなって、好きなことは配信できるけど、なんかそんなことを思ったときに、もういっそのことをスタイフやめちゃおっかなみたいなところまで考えたんですよ。
で、ありがたいことに私って、学校の先生っていうのはもともと自分の職業で人前で喋るっていうことに慣れているから、結構スタイフ面白いねって言われることが多かったの。
で、正直なことが言うとね、他の人の配信聞いてもつまんねえなって、私よりつまんねえなってぐらいまで思ってたの。
すいませんね、思ってたんですよ。
だけど、なんか自分自身が楽しく発信してないなってことに気づいて、スタイフどうしようかな、やめようかなって思った。
一時期やめようかなって思った。
だけど、やっぱりトレーニングとして続けていたいなっていうのはあって、でもそこには自分の気持ちが乗っていることが一番だなって思って。
それで、どんな発信をしていこうかこの先って思ってたよね。
そしたらやっぱり私はね、自分の好きなことを発信したい。
自分の心が乗ることを発信したい。
自分はこんなことが好きなんだよ。
今こんなことで悩んでいるんだ。
そういうリアルな自分をこのまま表現するのが一番いいということに気づきました。
気づいたんです。
私自身今すごい自分と向き合っている時期で、特に私はすごく人の目が気になる人なんですよ。
嫌われたら嫌だなとか、もっと自分をよく見せたいとか、もっと頭良いって見られたいなとか、もっとみんなから好かれたいとか、すごいって言われたい、もっと認めてほしいみたいなね。
そういう気持ちにものすごい苛まれているんですよね、昔からね。
そういう自分から抜け出したい思いがあって、実はもがいています。今もずっとね。
そこから離れられないんですよ、なかなか。
自分の宿命みたいなものでしょうね。
06:01
人から認められたいっていうのは。
そういう自分への葛藤みたいなものを出していけばいいのかなって思いましたね。
人の勧めもあるんだけど。
あとやっぱり私結構他人塾で生きてたなって、他人の意見に振り回され続けていたなっていうのはね、今になって思うんですよね、すごくね。
他人によく見られたい、好かれたい、そうやってコミュニティの中でも自分は振る舞っていたよなって。
みんなに注目をされたいとか、すごいって思われたいみたいな。
そういう承認欲求がすごく自分の中にあったんだろうなって気づいて。
そうやって常に自分は周りの人の目を気にしてた。
そしたらどんなことが起きたかっていうと、やっぱり似たように他人の目を気にする人たちが集まってたよなって思ったり。
もしくはひきめこさんだったらなんとかしてくれるだろう、こんな自分でも許してくれるだろう。
そういうちょっと甘えが入った人たちさえも引き寄せてしまったかなって思います。
私は今はSNSではあまり人と関わらないようにとか、自分から前みたいに積極的に人と関わってはいないんだけれども、
来た人には返すけれども、自分から積極的に誰かに依存するみたいなこともしてません。
そうなんです。だから自分に今は向き合いたい。
そうなると今までは他人のことが気になってたから、同じように他人の目を気にする人たちが集まってもきたし、
もしくはエネルギーバンパイアと言われる、自分に無理難題を言ってきましてわがまま放題に依存してくる人たち。
そうやって自分のエネルギーを奪おうとしている人たえ、最近仲良かった人はそういう傾向の人いたよな、みたいなことを思っております。
もしくはそのもっと前で言うと私、学生時代小学校中学校の時って、私の周り性格きつい人ばっかり集まったんでしょ。
小・中・高・大学。大学はそうでもなかった。でも大学もいたかな。
自分がすごく従順不断で他人の意見ばっかり聞いてきたから、すごい上から目線の人とかわがままな人とか、
ズバズバものを言う人ばっかり私の周りにいたんですよね。
それは私がすごく頼りない人間だったから、そういう人を引き寄せちゃったんだろうなって。
今になったら自分は未熟だ、自分はもっと頑張らないと自分はダメなんだっていうことを自分責めをずっとしてきてて、
それは今も変わらん。正直ね。ある。前よりはマシになったけど、やっぱりたまに出てくる。
あ、自分ダメだなって。もっと頑張らないとみたいな感じで。
それって自分のしんどいっていう心の声を無視した結果ですよ。
時々ちょっと落ち込んで、下の方に潜っちゃって、また戻ってきてはすごく落ち込んでみたいな、
そういうジェットコースターのようなグラグラ感を持っていたなって。
09:01
それはやっぱり自分軸がなかった。自分の芯がなかったんだろうなって。
そういうフラフラフラフラ、自分の人の意見ばっか聞いてる自分がいたなみたいなこともね、今改めて思いましたね。
だからね、私の願いとしてはやっぱり自分軸で生きていきたい。
自分はこうなんだ。This is meっていうね、あの、今日有名な曲がありますけどね、
あの曲みたいに私はあたしっていう風にね、強く自分をさらけ出して表現できたらいいなって思いますね。
なんでだろうなって、結局のところなんか私はこうやって他人の目ばっか気にしている結果、
引き寄せたのがうちの旦那だと思うんですよね。
うちの旦那さんってよく言うんですよ。姫子さんが言ったからって。
何を決めるにしても、いや姫子さんはそうしたいって言ったんでしょって言って。
例えば家電製品を最近買ったんですけど、その時も、
いやあんたが決めたらいいじゃんって、最終的にはあなたが。
本人が決めたにも関わらず、なんかちょっと製品の操作がうまくできないとか、
なんかちょっと不備があった時に、姫子さんが言ったからって言ったんですよ。
いや、私は確かにオーブン欲しいって言ったけど、
私はヘルシーを欲しいとは言ってないだろう。
ヘルシーを買ったのはあんただろうと。
で、しかもちょっと高いやつを買ったのもあんただろう。
なのにさ、なんで高いっていうことをぐちぐちこんなの買うんじゃなかったとか、
お金がなくなるとか、なんで私にそれを言うんだと。
なんかこういうふうに、自分が考えたにも関わらず、
他人に責任を委ねるみたいな、そういう旦那なんですよ。
そういう旦那はちょっとよろしくないと思って、いつも怒るんだけどね。
結局似たような人間を引き寄せてしまったんだろうなと。
だから旦那氏もやっぱり自分の感情に任せて、
自分軸で生きてほしいなと。
思うんですよね、すごくね。
だからその前にも私自身がさ、
他人の目を気にせずさ、
自分の感情のままに生きていくっていうのはね、
自分のテーマなんだろうなって思いました。
はい、ちょっといろいろ喋りましたけれども、
なんかスタイフでもね、
もうなんか企業関係とかも聞き飽きてさ、正直。
もうなんか正直、自分の目にも入れたくないし、
耳にも入れたくないんだよね。
そういう人たちのいいのもいらんし正直さ。
私も企業とか言うけども、
自分でどっかで自分で探して企業するから。
ほんまに。
企業するからっていうのはもう、
なんかもう私はもう学校関係でね、
もうそれ系のところで勉強するって決めてるから。
もうだからもういいです。
もう私に構わないでください。
もういいでつけないでって思う。
離れてもらっていいと思う。
私自身ももやもやした気持ちがありますよ。
ちょっと前まで企業関係に興味があって、
そういう人たちと仲良くしてたからさ。
その中から成功してる人たちっているわけですよ。
コミュニティリーダーのところでね。
だけど私はうまくできなかったからさ。
そういう人たちのことを目にするのもつらいわけよ正直。
できなかったから自分はね。
12:00
だからそこのコミュニティリーダーとはすごく今ね、
関わらないようにしているのよ正直なところね。
もうなんかつらいから。
自分ができなかったっていうのはね。
それもまだ私も人のことの目を気にしていることになるよね。
だから今はもう自分をどうにか保つことで精一杯です。
だからそういう今自分は変わろうとする過程にいるからさ。
そういうこともリアルに喋っていってですね。
卵乳のよごとく見ていただけたらと思います。
私はどんどんどんどん自分の殻を破って成長していきます。
そういうふうに生きていくって決めたからね。
だからよかったら応援していただけると嬉しいです。
はいじゃあ今回はここまでにします。
また配信します。
それではまた。
ひめこでした。
12:52

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