週末の始まりと真田幸村への思い
もりっしぃです。8月21日の声日記をアップしようと思います。
今日も帰り道ですが、今週もようやく終わりました。
というところでございますけれどもね。
唐突なんですが、私ね、皆さんご存知ですかね。
真田幸村が大好きでございまして、生き様が好きなんですよね。
大好きな武将の一人でございますけれども。
最後というか、大阪の人で知りますけれども、トヨタ味方について。
真田幸村をモチーフとした真田丸というね、ドラマ。
これがね、今アマプラで上がってて。
これ、久しぶりに見たくて見たくてしゃあなかったんですけど。
昔はタイガードラマなんですけどね。
これ見たくてしゃあなかったやつがね、もう十数年ぶりぐらいになるんやとかな?
やってくれてたんでね。
ずいぶん見切ってたんですが、一回また見ましたという話で。
心に残るセリフ「くすぶるお霧」
その時のね、俺ね。
当時もあったけども、今聴いてめっちゃこうね、心に響くというか、残る?
響くじゃない、心に残るね、セリフがあって。
それはね、多分ね、他の人はあんまりピンとけへんかもしれないけど、もっと有名なシーンがいっぱいあるから。
真田幸村ってね、関ヶ原の戦いでね、西軍についちゃってね。
結局、高谷山のふもとのね、駆動山というところにね、遊兵されちゃうんですよね。
そこで結局、農家しながら、最後まで余生を暮らすところだったという話なんですけども。
そこにね、板部岡公節祭っていう、これ多分フィクションやと思うんですけど、お坊さんがね、やってくるんですよ。
で、その時にね、板部岡公節祭が言ったセリフが、すげえ心に残ってて。
何かって言うと、その他の眼にくすぶっているお霧が見えるって言うんですよね。
その後、いろんな伏線があって、結局ね、その時は僕はここでね、みんなと家族と一緒にね、
陰居すんねんと、ここでもう余生暮らすねんというふうに回答するんですけど、
何かって言うと、その他の眼にくすぶっているお霧が見えるって言うねん。
で、結果ね、まあまあ、最後大阪城の方をもって、そこで花晴らしく散っていくんですけども。
50歳と体調不良、そしてTACRからの気づき
ちょっとね、ごめん、3分間で終わるんやけども、感じることがね、あったわけですよ。
直近は特にこの1,2年のところからちょっと感じるところがあって、
今年は特に50になったこの年っていうのはすんごい感じるところが、あれを久しぶりに見たときにあのセリフがね、
すげえ響いてたんで、これもね、これでいいねんというかね、思いながら、ほんまにそうなんかっていうふうにね、
ちょっと思うところがあったんですけどね、この間体調不良しましたということでね、
ちょっと精神的にピアノを踏み込むことはないんですけど、そんなこともあったっていろいろちょっとね、あったんですが、
よかったっすね、あれがあって、すごく考えましてというか、考えたのといろんな方の話聞いたりね、
いろいろ見たりとかいうことで改めて見直すことができましたね、ちょっと気になってきてたんですよ。
あともう一つお礼言わなあかんのはね、もう間違いなくよかったのはね、
あきかおさんがやってくれたTACRね、フランスアキュリティの、何レコードやったっけ?
ダメだな英語できんから、
あれを聞いて、すごいね、またなんとなく魂というか心がね、ほんまに揺さぶられたっていうかね、カーンという感じですよね。
でもね、すごいいろんな自分で考えたり、たくさんの方の影響を受けながら、あきかさんありがとうございます。
だんだんね、元気とかいうかね、
その、なんかさらば黙るできない、おきびがねくすぶってるのがね、こう、チロチロからメラメラみたいな感じでね、気が大きくなる感じですよね。
北極星を見つけたような新たな方向性
今日、ふっといつものね、いつものというかビジネスパートナーからふっと、大阪、今大阪着いたんですけどちょっと会えますか?
会えて遊びに行きます、みたいな話を言ってね。
で、何気なく遊びに来てくれて、何気なくね、ちょっとお茶しながら話してたんですけど、
明確に今日はね、それで、実はって言って、今考えてることがね、誰にも言ってへんねんけど、なんてことをね、伝えたら、
スッとね、それでしたらっていうようなことで、たくさん、いろんな提示、今後こんな感じでっていうようなね、具体的な提示があって、
一緒にそんな感じのものを作り上げていきませんか?的なね、話があって、
今ね、気持ち的にはね、気持ち先行やけどもどう行動しようかっていうのがね、また手探りやったのが、手探りやったんですけども、
それがね、イメージは大海原にいて、北極星を見つけた感じ、今まだあっちの方向に光が灯ってるっていうのだけがね、
真っ暗で寒かったところから温度が良くなってきたけども、あとは方向がこっちかっていうのがね、ちょっと見えたかなというところで、
蘇るワクワク感と未来への決意
おき火の話はしたんですけども、なんかね、久しぶりですわ、このなんていうのかな、わくわすれていたワクワク感っていうのかな、
ちょっと面白くなってくるかもしれへんっていう風なね、この久しく忘れていたワクワク感みたいなのがね、ちょっと出てきましたっていうことでね、
今日はとってもいい気分でこの週末を迎えておりますということで、どうなるか全くわからんけどね、どうなるかわからんけどもね、
ちょっとこう何か今日はね、おき火がチロチロと燃え始めてきたかなっていう実感を得られて、とってもワクワクしてますっていうね、
本当に落ち込んでおいて良かったな、やっぱりピンチやチャンスやでって感じですわ、どんなことがあっても前向きっていうところにはそれもあかんのかもんだけど、
いや、それはそれできっちりと前に掴むチケットを少し握ったのかなっていうような、まだまだわかりませんけどね、具体的なことも言えませんが、
これね、はい、チロチロとこれからメラメラとみたいな形で燃えていったらいいのになーっていうことでね、もう絶対にね、これはね、
ゴリゴリとファイヤーしたいぜと思ってますっていうことでね、ただ、なんか荒のところから、ほんまに仕事のほうファイヤーされたらどうしようということで、
今日はこのへんで、それではまた。