声日記へのコメントとトレイルランニングの難しさ
もりっしぃです。8月20日の声日記をアップしようと思います。
はい、本日も帰り道でございます。
えーと、日々たくさんね、声日記にコメントをいただきおりまして、今回ですね、
撮れらんすんのはきちいわーっていう風に言ってたんですけども、そうしましたらそのね、グリーンフィールダーさんがね、なんかあの、がっかりしたようなコメント。
さらにね、これはね、完全に悪ノリだと思うんですけど、奈々さんもね、なんか釣れないとかね。
やられちゃってまってよ、あんた。
いや、俺さ、あのね、普段ね、なんていうの、山、山というよりかは海のそばに住んでおりますんでね。
平日ちょこっと山登ろうかっていうわけにもいかないし、走ろうかってね。
その、土日はね、一応、この、乗馬が好きでね、乗馬、馬乗ってたりするわけですよ。
だからこうね、そんな、そこでトレイルランとかって言ったら、いつすんのよっていう。
富士登山と金剛山での過酷な経験
っていうのとね、俺あの、何年か前にその、富士山登ってたんですけどね、過去に4回ほど登っておりますけども、
その時にね、練習方法としては、奈良の、奈良と大阪の県境にね、金剛山という山がありますんでね。
そんなにあの、あれですよ、長距離じゃないですよ、ちっちゃな山ですけど、これをですね、あの、馬乗りに行って、馬乗りに行って、
んでそのまんま山に向かい、んで、頂上まで行って、みたいなね、んで下へ駆け下りてくるというようなことをやってたんですけどもね、
あんたも死ぬぜ、と。あれ、きちかったなぁ、マジで。
ようやってたよなぁと思って、なんかこうね、最近あの、本当に体力の衰えを日々日々感じるんで、ようあんなことやっとったなっていうふうに思いますけども、
あの時楽しかったんかっていうね、もうね、もう本当に嫌だ嫌だと思って、早く、富士山を終わらせて終わらせたいとかね、
あのー、本当にね、思ってたのを思い出しますね。
まぁでも、あのなんていうのかな、たまにな、あの死ぬ死ぬ感っていうね、なんかこう、味わいたくはない。
泣きにしも、泣き?ないんかい?言うんじゃないですか。
まさかの「林業」への誘い
はい、というわけで、本当ここんとこで色々誘っていただくことが多い中で、今日ね、三河屋のサブちゃんね、あの、伊勢坂さんのとこにね、あのー、行ってたんですけど、
でさ、今日ね、どんな話かというとね、森志さん、森志さんよ、と。林業やりませんか?って言って。
はぁ?って言ってね。おいおい、林業、林業、林業ですよね、あの木こりですわ、木こり。
へぇ?とか思って、ほんまにさ、ちょっと待ってよ、と。
あの皆さんの中であの、一緒に林業やろうとかって誘われたことあります?ほんまねぇ。
なんか、いろいろ最近誘ってくれるけど皆さんそのね、ほんとね、トレランの次は林業ですかと。
自伐型林業の具体的な内容と驚きの年収
いやいやいや、ほんとに、まあまあ、もう、でも、そのね、山のね、保全を一緒にしようぜみたいな話で、なんか自罰林業っていうのがあるらしくて、自分で伐採するっていうね。
で、どうすんねんって言うと、まずその、なんていうの、あれあれ、ユンボね、ユンボを買う、チェーンソーを買う、
ほんであの、なに言ったっけ、運ぶ木を運ぶやつね、この3つの3点は必要だっていうことだったんですけどね。
で、当然ですけども、使えるようになるために、ユンボを使えるようになるのと、チェーンソーを使えるようになるために、公衆も受けなあかんわね。
で、その山でなんやったら、切った木を売るのにね、利益を出すために、なんと、山を買えと。山買えってさ、あんた、とか思いながらね。
いやー、で、だからでも、自発林業っていうのをね、やってる人でね、なんかその、年収1000万っていう人が出てきたらしいというような話で、マジですかって、おまね対策できてるじゃないですか、という話やけどもね。
山買った上にさ、さっきの3点セット、購入しても中古でも1000万ぐらいかかると3つ揃えるのにさ、おいおいと、なんでそんな話、こんなね、霊才の森氏に言うねんとかと思いながらさ、本当に。
でも、なんかこう、特別なね、林業らしく工夫すれば、今もどの、もうね、なんていうの、林業なんて、もうローを多くしてなんとやら産業のもうなんか申し子みたいな感じなんですけどもね。
なんかそういう風にして、でももう、年収1000万まで林業持っていけるんやったら、なかなかこうね、大したもんやなと。どういう風な仕組みでやってんのかななんてね、いう風に思ったりもしながらですね、ついに森氏がね、林業に誘われたっていうね、お話でございました。
まあな、当然さ、やる気もないし、やれるとも思えへんねんけどさ、でも何遍も言うけど、自分の山を持つことが条件やけどさ、年収が1000万か、木がね、木が金になろうって話聞かされると、まあ森氏としては木が木じゃないわな。
ということで今日このへんで、それではまた。