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2026-02-01 12:35

みんなで琵琶一

楽しい思い出をありがとう!

#声日記

サマリー

もりっしぃは、琵琶湖を自転車で走るチャリティ企画に参加し、児童養護施設の子どもたちと楽しい時間を過ごしています。子どもたちの元気な姿に触れ、普段感じることのできない感情を体験し、達成感を得ています。

00:01
もりっしぃです。2月1日の声日記をアップしようと思います。
ただいまね、車の中からこんにちはなんですけど、
琵琶湖でのチャリティ企画
この土曜日、日曜日でですね、琵琶一、そんな一周なんかしないんですけども、
昨日の琵琶一企画ということで、チャリで琵琶湖を走ってきましたということで、
今、終わりました。ヘトヘトでございます。
もういっぱいいろいろ言いたいことあんねん、もうほんまな。
ちょっとね、何よりあの、チャリのジャッジをミスってしまいました。ちょっと甘く見てましたね。
いろいろタイミングが悪かったの重なったんですけども、
私もやっぱりチャリの練習せなあかんとかって思うやん。
だから、チャリを買ったんですよ。
今日はね、児童養護施設の子どもたちと一緒にチャレンジっていう企画だったんで、
子どもたちはね、いつも数学とかに使ってるママチャらしかったから、
それに合わせようと思って、ママチャとは言いませんけどもね、
チャッチチャリ行こうたわけですよ、くっそ重いのをね。
今日、当日大人たちは何を乗ってるのかというとですね、
今その美輪郷で、やっぱり美輪市っていうのを結構よくやってらっしゃるんですね。
自転車貸してくれるんですよ、ジャイアントとかのやつ。
ほらしもたと思ってね、もうね、全然ちゃうんですよ。
もうヘッドヘドです。一人だけハンデキャップみたいな。
もうほんまに疲れました。全然スピード出えへんしさ。
でも子どもたちはね、そんなすげえいいのを使ってるわけじゃないしさ。
てかまあいいかみたいなところもありつつで、
結果、最後まで走れたんでよかったです。
子どもたちはこれから施設に帰るという話があったんで、
まだそこから施設まで結構遠いんですよ。
神奈川まで行かないといけないから、大変やなあなんていうふうにね、
ちょっと思いつつ、ということでございまして。
そうだね、でもまあ何はともあれね、楽しかったですね。
子どもたちがね、すんげえ楽しんでくれてましたんでね、
いい企画やったんじゃないでしょうかというふうに思っております。
一応その施設の企画としてはね、何か困難なことをみんなでクリアしてね、
自信をつけてほしいっていうね、そういう思いからっていうようなことでございましたが、
うん、みんなしんどいけどすごいよく頑張ったと思いますわ。
下は小学校5年からね、上は高校2年生までですけどね、
中高生のね、男の子たちなんかも、そりゃあね、すごい体力有り余ってて、
おっちゃんなんかも全然ついていけないんですけど、
女の子とかは、まあよく頑張ったなと、
ちっちゃいままちゃでね、ずっと、ほんとによく頑張ったと思います。
しんどいけど、もうめっちゃしんどい。足震えるでも楽しいって言ってたんでね、
よかったね、ほんとに。
よかったねしか出てけへんけどさ、出てこんのよ、もうよかったねぐらいしかさ、
なんかね、ほんととっても可愛らしいんですよ。
可愛らしいんですわ。
昨日、みんなでファミレス行ってね、
食べ放題のところ、すっごい喜んでましたわ、みんなね。
バクバクバクバクっていろいろお話ししてくれますしね、
ほんとにね、どこにでもいる、当然なんですよ、当たり前なんですけど、
どこにでもいる子供たちと全然変わんないんでね、
感謝と達成感
あのー、
僕はあんまり子供たちと話しすることってなかなかね、機械としてないんで、
すごいね、楽しい思いをしてくれててすごくよかったなっていうふうにね、
思っております。
ただなー、こう、なんて言うんやろう、
そういう楽しいっていう思いもありつつもな、
話しの中でね、子供たちの口からね、
親のことをね、聞いたりも、会話なんか出てきちゃってたんで、
そういうふうな話もしたんやけども、やるせないなー。
もうあんま詳しくは言わんけどさ、
もうなんかこう、親に対する怒りがもう込み上げてくるね、
本当に。
もう子育てできねえだろ、うむな、もう。
だから産んだら、かわいがってやれよと、
ほんまにね、思いますよ、みんないい子やからね。
あー、よくもまあ。
ただ、すごく施設のね、先生、スタッフ、職員さんたちも
本当にね、いい人なんでね、愛情を注いで、
大変な仕事やと思うんですよ、めちゃくちゃ。
みんながみんな、
基本的には心が折れてやってくる子が前提ですからね。
そこにね、一生懸命ケアをしながらな、
優しいだけじゃあかんし、
でも、親からもらえなかった愛情を注げてあげなあかんじゃないですか。
本当にとってもね、とってもとっても素晴らしいお仕事やと、
大変なお仕事やとも思うし。
だからまあ、そういうとっても良い施設でね、
まあ本当こんなことは悪いけど、
どこおやのところにおるぐらいやったらほんまに、
うん、早くここへ来てっていう気持ちにもなれるようなね、
みなさんやったなあ、というふうに思った次第でね。
もうほんまね、本当に可愛いんですよ。
もうね、でも抱きしめたくなるね。
本当に。
えー、本当ね。
ね、いやいやいや。
というわけでね、
本当に自分、なんかもうこう、
しんどさ以上にね、みんなと一緒にこう達成感を味わえて、
あのー、とっても良い2日間かったって思います。
ということでね、本日のマイネキでございました。
あ、あと一個ね、そうそう。
んっとー、今日はね、その、
走ってる間さ、孤独じゃないですか。
孤独なんですよ。
いやいや、あのー、一緒に走ってんだけど、
そんなペラペラね、
喋りながらっていうわけじゃないから、
えー、孤独なわけですよ。
で、あのー、
どこへ行くの?これ。
ちょっと待って。
あれ?
いやー、これじゃなかったよな。
気にするなー。
なんか、
なんか喋ってたら、なんか、
俺間違えたかなー。
いけたかなー。
いけたかなー。
いけたかなー。
いけたかなー。
いけたかなー。
いけたかなー。
俺間違えたかなー。
いけたかなー。
まあ、いいか。
まあ、いいか。
追ってるか?
そうなのか?追ってんのか?
追ってるか?はいはい。
追ってるな。よし。
走ってる間ね、
今回、リッスン聞きながら
走っておりました。
でー、いいね。
僕もこの使い方、
できたことってあんましなかったんですけど、
長時間ね、
トレイルランとかで流行るっていうか、
ポッドキャストが、
神話性あるっていう風にね、
言われてる分については、
よくわかりました。
今回も、
ちょうどね、
リッスンでイベントをやっとったんで、
それ聞きながらね、
走らせていただきました。
耳にショックスをかけ、
その上から、
クソ寒いんですよ。クソ寒かったんですよ。
だから、もう耳一切れそうになるんで、
この耳カバーみたいなやつをね、
つけて、
そっからヘルメットをかぶりというね、
重装備の中、
リッスンに、
で、皆さんのね、
放送を、
ポッドキャストを聞きながらね、
なんか癒されながらというか、
癒しはないか。
癒しはないって言ったらアレやけど。
ということでね、
心強く思いながらね、
乗るというか、
乗るんじゃねえや。
いやいや、
走り切ることができました。
というわけでね、
今日の2日間の実況というか、
本当はね、
みんなとのね、
みんなの集合写真ぐらいで、
みんなで一緒に撮ってくれた写真もあるんでね、
それぐらいをサムネにしたいところなんですけども、
これもアレで、
無事通常がね、
バレると、
こういうSNS系列のことでね、
親に見つかるとアカンというパターンもあるらしく、
何だそりゃですよ、
何だそりゃですよ、
というわけで、
そういう写真も使うことはできませんので、
美輪湖のね、
朝の美輪湖、
綺麗な朝の美輪湖のレイクビューをサムネにして、
今日は終わろうと思います。
ごめんね、いっぱい被ってて、
でもまあこれが恋に来やん、
一生懸命なびってくれて張ります。
ということでね、
今日はこの辺にしたいと思います。
ご視聴ありがとうございました。
明日はね、
足ちょっともうヘトヘトなんで、
UQも消化しないといけないんで、
UQを消化して、
体を休めようと思います。
ということで、
今日はこの辺で、
それではまた。
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