1. 手なり馬なり声日記
  2. 春の祭りと言えば
春の祭りと言えば
2026-04-22 29:48

春の祭りと言えば

5 Comments

これを祭りと言うと、界隈は年中祭りになってしまうので始末が悪い気もする。

#声日記

感想 2

おお、ここに気付きが! LISTENのバッジ! こういう「集めもの」元祖はヤマザキ春のパン祭りだったのかも!それとも夏休みのラジオ体操かな。「集まりもの」が好みのもりっしぃさんは「集めもの」もおすきですか。他にどんなこういうたのしい「集めもの」があるかな。
7:33
「むろん、山崎春のパン祭りを広げて番組を作るっていう、はい、あの、あのー、皿についての知見はございませんので、全くのネタフリでございますけども、なんのお話、春でお祭りといえば、私にとって春のお祭りといえば、これかなーっていうのがね、はい、えー、天皇賞春ということでね、はい、なんのこっちゃっていうことかもしれませんけどもね、」
あーーっ!😆
23:33
「あと首の差」

サマリー

今回の「春のつながりっすん」イベントでは、もりっしぃさんが主催者への感謝を述べつつ、自身の声日記と他の参加者(古川さん、ヒデドンさん、半径85センチの日常さん、ぴょん吉の恒星日誌さん、踊り場さん)の番組を紹介しました。特に踊り場さんとは同じ日に配信することに触れ、お互いの番組を盛り上げることを誓いました。 「春の祭り」というテーマに対し、もりっしぃさんは地元の岸和田だんじり祭りが秋祭りであることから、自身の「春の祭り」として競馬の「天皇賞・春」を挙げました。趣味である乗馬を通じて馬への深い愛情を語り、競馬を単なる賭け事ではなく、迫力あるスポーツとして観戦する魅力を熱弁しました。 そして、もりっしぃさんの心に残る天皇賞・春ベスト3を発表。第3位は1996年のサクラローレルが勝ったレース、第2位は翌1997年にマヤノトップガンが劇的な勝利を収めたレース、そして第1位は2009年のマイネルキッズが優勝したレースを挙げました。特に第1位では、2着に惜敗した愛馬アルナスラインへの深い思い入れを語り、彼との乗馬での思い出や、昨年亡くなったアルナスラインへの追悼として、5月に京都競馬場を訪れ、ターフに彼の尻尾の毛を撒く計画を明かしました。最後に、馬と競馬の魅力を伝え、多くの人に興味を持ってもらいたいと締めくくりました。

オープニングと「春のつながりっすん」参加者紹介
春ってさ、なんかこう、お別れの季節やん? ちょっとしみじみするけど。
お別れと言えば、卒業式とか、そんな感じやけどさ。
最近出てる式典って言ったら、葬式ばっかりやわ。 本日は4月22日のイベント分の声日記をアップしようと思います。
ということでね、もりっしぃでございますよ。 誰かわからない人もいるかもしれないんですけども。
今回はですね、
今回もですね、春の色と香りつながりっすんという形で、 またつながりっすんのイベントに参加させていただきました。
今回も主催者のはたもとさん、きりさん、ひろひろしさん、 どうもありがとうございますというところですね。
参加に先立ちまして、まずまずはですね、 自己紹介か、もりっしぃと申します。
ラテン大阪で三河絵のサブチャンやってますということでね。 リッスン限定で細々と声日記を毎日毎日ダラダラダラダラやっておりますというような感じでございます。
以上。
でね、まずアホだからね私ね、先に前後の番組のご紹介をさせていただいたらなぁと思うんですけども。
まず私の前日になるんですが、 4月21日には2番組ということで、ご飯になるまでということで古川さんですね。
これあれですよね。 オクイズモって書いてあるので、はい書いてますね。
この番組はオクイズモにある自然栽培の栽園、ピタゴラファームと字から、古川強介が畑と台所の間にある日々をお届けしますということで。
前にもイベント参加されてたと思うんですけども、あれかな。
多分同じく、イズモの稲妻、ザボさんがご紹介、僕に教えてくれた方だと思います。
ということで古川さんが番組をされていらっしゃいますということですね。
その同じく、これはボン踊るトーク。
ヒデドンさんという方がボン踊るトークということでやっていらっしゃいますけども、
ボン踊りの現場から私ヒデドンが感じたことを録音して配信。
オフシーズンはボン踊りに関したり関しなかったりする雑談が多いっす。
このリッスンよろしくっすということで、聞くボン踊りってなんすかっていう感じなんですけど。
へへへ、そうなんや。ものすごい狭いところでボン踊り。
ボン踊りなんて年に毎月やってるわけじゃないんで、どんな番組されていらっしゃるんですかね。
ちょっとまた一遍お聞きしたいなと思いますということで、前日のお二人さんお疲れ様でございましたということで、
先にこの勢いで明日ということで、4月23日に関しては半径85センチの日常さんということで、
私のお友達の方ですね。半径85センチメートルがこの手が届く日常、身の回りの出来事を話しますということで、
毎日公園日記あげてらっしゃいますよ。毎日ではないか。
最近あれかな、部署が変わった。新生活がスタートしたということで春らしいですね。
どんなお話をされるんでしょうかね。楽しみですということで。
あともう一番番組がぴょん吉の恒星日誌さんということで、福島の方っすよね。
これを読むと長いぞ。
おたく系のお話をされていらっしゃっている方ですけども、1518エピソードという模索中の模索ですね。
明日はどんな番組になっているでしょうかということでね。
まずはお疲れ様ですということで、明日のご紹介ということでございました。
「春の祭り」から競馬「天皇賞・春」へ
で、同じ日にということで、私の同じ日にされていらっしゃるのが、くだれない非常会談ということで、踊り場さんですね。
これね、ごめん、正直ね、今回ね、春のつながりっすんエントリーしようかなっていうのはね、ちょっと迷っておったというかですね。
何かこう、なんていうのかな。
何?
見てない?
なんか毎回毎回出たらね、やっぱ新しい方も出た方がいいかなと思って、こんなおっさんがね、毎回毎回ズズズしいのも何かなと思ったんで、どうしようかなと思ったんですけどね。
この番組ね、見た瞬間に同じ日空いてるしと思ってね、思わず飛び込んでみたということで、模索中の模索でございますね。
本当に申し訳ないですけども。
はい、踊り場さんといえばね、あのですわ、まず申し訳ないできないのが、お孫さん誕生ということでね、初孫誕生おめでとうございますっていうか、あれめっちゃおもろかったなぁ。
やっぱ、ゆちゅちゅちゅちゅちゅおじいちゃんですよーってほんまになるねんなぁ。
ぜひ、そのくだりにつきましては、くだれない非常会談の過去回を聴いていただいて、直近やと思いますんでね、聴いていただければね、だらしない踊り場さんもね、目の当たりにしていただけるんじゃないかなと思いますが、本日はね、二人がんばってね、イベント盛り上げればなぁと思いますんでね、お互いがんばりましょうねっていうことで、ということでございます。
でね、私先ほど自己紹介ちょっと軽くしたんですけども、あのラテン大阪、南大阪ですね、の岸和田市というところにね、住まい、ダンジリ祭りで有名な街にね、住んでるんですけども、そうなんですよね、あの祭りといえば、そうそう、私の街といえばね、祭りって感じなんですけども、ただね、この今回のテーマにそぐうのかというと、祭りはね、あのダンジリ祭りって秋祭りなんですよね、
ね、五穀豊穣を祈る祭りということで、秋祭りなんでね、今回はそちらのお話ができないと、ね、だからどうしようかなと思って、んー、春の祭り、春の祭りといえば、んー、山崎春のパン祭り、すいません、これこの間ね、あのー、すいません、また話脱線するんやけど、
この間ね、えーと、吉本のね、ライブを見に行ってきたんですよね、そこでね、言ってた中川家のネタですわ、ごめんなさいね、お前そんなもうシール集めた、皿もらうだけの祭りやないかい、っていう風にね、いうツッコミが0時から入るっていうね、えー、いうネタをこの間聞いたばっかりやったんで、ここでも言ってみたいなということで、はい、えー、
むろん、山崎春のパン祭りを広げて番組を作るっていう、はい、あの、あのー、皿についての知見はございませんので、全くのネタフリでございますけども、なんのお話、春でお祭りといえば、私にとって春のお祭りといえば、これかなーっていうのがね、はい、えー、天皇賞春ということでね、はい、なんのこっちゃっていうことかもしれませんけどもね、
競馬の天皇賞ですね、はい、えー、春のお祭りといえばこれじゃないでしょうかということで、えー、やばいなー、な、そんなこう、なんやろ、一部にしかね、刺さらへんような話したら、誰も聞いてくれへんやないかいなと、いうことでね、どうしようかなー、なんか、あのー、題名だけはつっとこかな、はっはっは、今回の番組は何もまだ考えてへんけど、題名。
ね、つっといて聞いてみたら、実は競馬の話でした、みたいなね、やったらどうしようかなー、ね、はい、えー、ということでございますけども、まあまあいいや、でね、えーっと、私、あのー、カバーアートのところが馬なんですけども、えーと、普段ですね、趣味で乗馬ね、森っしーのくせに乗馬しておりまして、大間さん大好きなんですよね。
もりっしぃの心の天皇賞ベスト3:第3位と第2位
まさかそっち行くと思わんかったでしょ? ティロリンってなったね
馬が大好きでして
元々馬がどこから好きになったんかっていうと
実は競馬が先なんですよ
競馬っていうとどういう印象を持ちでしょう
ちょっとかけごとっていうイメージが強いとか
なんかこうおっさんが
刺せーとかね
まくれーとかね
叫んでるすごく下品なイメージをね
お持ちの方もいらっしゃるかもしれませんが
多少なりでも当たってますけど
やっぱりこれスポーツなんですよね
中でもG1レースという大きなレースがありまして
天皇賞っていうのがね
年に2回あるんですけども
天皇賞の春っていうのがね
京都競馬場ということで京都でね
この5月に大体行われるということでして
それについてのね
思い出の天皇賞春
森氏の思い出のベスト3というのをね
今日も冬のツナリガリスに続ける
続きまして
ベスト3形式でね
お話をしたいなというふうに思います
まずね
是非是非と思うのは
何の興味もない方も
別に馬券買わなくていいんでね
是非お近くに競馬場のある方
行ってみてください
今入場料っていくらしんかな
僕も長いこと言ってないんですけども
多分100円か200円ぐらいで入場ができて
中がね
綺麗な公園みたいになっているところなんですけども
ものすごい馬かっこええよ
生のレース見るとね
地響きがしてね
ものすごい迫力ございますんでね
あれは一つのスポーツとして
是非見ていただきたいなというふうにね
思うんですけども
ぐだぐだ言ってても仕方がないのでね
天皇賞でやると決めた限りはね
ベスト3発表して参りましょうということで
第3位でございます
森市の心の天皇賞第3位は
1996年4月21日
京都競馬場の
桜ローレル号が勝ったやつということでね
これはね
非常に実は不本意なレースなんですよね
1990年古いでしょう
森市が競馬を始めたのが
1995年
4年か4年やな
ほんでね
初めてかな競馬場に行ったのが
1995年に
忘れもしないんですけども
あれですわ
阪神競馬場っていうね
兵庫県のね
宝塚市にある
競馬場がね
私初めて行ったんでございますけどもね
これがね
すごいレースがあって
天皇賞の
全勝戦って言われる
阪神大昇天っていう
グレード2のレースがあって
これ前もこういう日記で言ったから
この時のね
デッドヒート
すごかったんですよ
直線向いてね
2頭の馬が
もう全然
抜かせないんですよ
買ったのが有名な馬ですね
クラシック参観を取りました
成田ブライアンですね
成田ブライアンと
2着に来たのが
もうハナーサーですよね
その翌年に
年度代表馬になりました
マヤノタオプガンというね
私の両方ともものすごく大好きになりました
馬さんがいましてね
この2頭がブッチギリの
本当にブッチギリの勝ち方というか
2頭がまーっと
その他みたいになったんですよね
だからもう
次の天皇賞はこの2頭で決まりや
という風にね
僕レース見て
鳥肌立ったんですよ
すげーなと思って
出たのにですな
この天皇賞でね
なんか知らんけど
桜ローレルという馬が勝ってしもた
っていうね
こんな言うたら怒られるけどさ
すげー拍子のけのレースで
この時にね
分かりました
馬って獣なんやなって
だからね
もうね
マヤノトップガン号がですね
マヤノトップガンが
覚えてます?20キロくらい太って出てきたんですよね
ほんで
ごっつい汗かいてるしさ
なんかフゴフゴ言うてるんですよ
で今ね乗馬やるから
よく分かるんですけど
マジでねお馬さんって
その日によって全然テンション
違うんですよね
調子悪くても俺お腹痛いねん
とか言わへんしな
だからさ
もう分かれへんねんほんまに
だから
やっぱりね
本調子やったらいけたんやろけど
馬も獣やな
っていう風に教えてもらって
あの時にサクラローレル
っていう馬が一気に嫌いになったっていうね
馬券も外したしな
当然ですけど
2着がね
ナリダブライアンやってるんですよね
マヤノトップガンが何十キロも太って出てきて
ぶっ飛んだんですけども
サクラローレルっていう馬が嫌いになったっていうのが
第3位なんのこっちゃなんですけどもね
当然ね
これを言うということはね
第2位がね
そうなんです
第2位が
翌年1997年4月27日
優勝
マヤノトップガンということでね
劇的でしょ
これが
痛快でしたね
ナリダブライアンは
出れへんかったんですけどね
もう引退したんかな
その時は引退したんやと思いますけども
再び
サクラローレルVSマヤノトップガンが
激突ということでね
この時に
マヤノトップガンが優勝するんですけども
今まで
大体ね
マヤノトップガンって
わからん人おるから言っとかないといけない
馬には客室っていう
4パターンが大きくある
って言われてて
まず逃げるっていうことでね
一番初めから一番手に立って
そのまんま
ゴール1位を目指す
逃げ馬って言ってバーって走ってしまう
っていうのと
分かりやすく言うと
追い込みって言ってね
一番後ろに最後まで
ケツでついといて
最後の直線で
ダッシュで走って
全部抜いていくっていうのがね
追い込みっていうような話があるんですけどもね
要するに馬の客室
足の室って言うと客室
室って言うんですけども
マヤノトップガンっていうのはね
逃げから先行って言って
2番手か3番手に
ずっとつけて
最後直線で前の馬をちょこちょこっと
抜いてですね
そのままトップになるっていう
勝ち方をするんですけどもね
なんとこの時の
マヤノトップガン
今までやったこともないような
差しから追い込み
要するに後方にずっとおった
後ろの方にずっとおったっていうことでね
僕このレースずっと見てたんですけどね
いやー
こりゃダメだとかと思ってたんですよ
だってそんな走り方しないもん
普段ね
ところがね今回はね
後ろにつけて直線に向いてね
あのー
マヤノトップガンよりも先にね
サクラローレルが抜けててね
あともう一頭強い馬がおって
マーベラスサンデーっていうタケユタカが乗ってたやつが
おったわけですわ
これねもうダメだと思ったんですけどね
これを追い込みましてね
直線でぶち抜いたんですよ
すげーなーとその時のレコードタイム
時間ね
レースの
タイムねトップになるタイムが
レコードタイムっていうことで
新記録作ったっていうね
とってもその
第三位に挙げた96年の
レースのウサを晴らすかのような
レースでございました
ということでね
この時馬券取ったんやけどあまりにも本命すぎて
何にも付けへんかったということをよく
覚えておりますというような
お話でございましたということでね
第2位でございました
もりっしぃの心の天皇賞ベスト3:第1位と愛馬アルナスライン
ついてきてる?
ごめん心配になってきた
ついてきてね
お願いやからね
もうちょっとの我慢やで
というわけでね
ここへ来まして
さあでは
流行る第1話
はい
2009年5月3日開催
マイネルキッズ
って言って
誰がわかんねえんだよ
普通さ
よく知ってる人で
行くとね
この
祭りでね
僕が祭り関連で振っていったわけじゃないですか
話としてはね
祭りと来たらですね
絶対天皇賞で絡めたら
よく知ってる人は
北山ブラックっていう
北島サブちゃんの
馬がおるわけですよ
これがね
実は16年17年と連覇してるんですよね
天皇賞を張ろう
その時に終わってからサブちゃんがね
祭りを熱唱するっていうね
そういうのがあったわけですよ
壮大な振りに
聞こえたかも
知れないんですが
振りさえわからなかった人も
大多数だと思うけど
こんなん多分
踊り場さんぐらいしかわからへんよな
2人で今日番組
ジャックしてるみたいな感じになってるんやけど
いうところでございましたけども
2009年
マイネルキッズということで
これはね
ごめんね
これもマイネルキッズが
買ってよかったね
っていうことを
言いたかったわけではなくて
その時の
2着の馬が
ここでもねご意見聞いていただいてる方はね
前にも触れてるあると思いますので
2着の馬が
アルナスラインっていうね
私さっき乗馬してるって言ったんですけども
長く
相棒として
モリッシーがね
モリッシーの憧れの馬
かつ良き相棒
とても可愛がってた
アルナスラインが
すっごい強い馬やったんですけども
前哨戦の
日系賞っていうね
G2のレースを買って
天皇賞を春に挑む
ということで
その時の一番人気が確かね
その前年に
キッカ賞というレースがあって
その時の優勝馬
浅草キングスっていう馬にね
これもさ
浅草キングスがキッカ賞1着なんですけども
2着が惜しい首の差が
あれなんですよ
アルナスラインやったんですよね
リベンジマッチっていうところ
だったわけですよ
打倒浅草キングスっていう感じなんですけど
ちょっとやってええんかな
ちょこっとだけやから
いいかなと思うんやけども
そのレースを
皆さんと見ながら
思い出に鍛えたいなって
思います
うっすら聞こえると思いますんでね
ちょっと待ってね
あれ?
どこいったんや
ごめんね
ノーフェンシューのスタイルなので
どこいったら探し物をしてしまいましたけども
失礼しました
気を取り直して
ちょっと音を拾えると思うんですけど
皆さんと一緒に
俺一人だけですけどね
当時の天皇賞を振り返ってみようかなと
あーね
坂の登り
これね
テイエムキュッポリキュアね
女の子ですわ
これね
天皇賞の春っていうのはね
3200mの
レースなんですよね
3200mって言っても
ピンとこないかもしれませんけど
長距離走です
ものすごい長いレースで
今はだいたいね
1600mっていうのが
主流です
そこ考えると倍のレースなんだよね
かなり特殊なんです
京都競馬場ってむちゃくちゃ広いんですけど
それをだいたい
1周半くらいするんかな
そんな感じのレースにはなります
ということでね
ただ今走ってきましたねみたいなところでございますが
これずっと見てたらね
俺たまり込んでしまうんで
ちょっと飛ばしましょう
最後の直線に向きます
浅草キングスが3番手
そうやね
これをね
満を持してアルナスラインが行ったわけ
直線向きますよ
直線向いて
直線向きましてですね
直線向きます
直線向いてこれ
アルナ
浅草キングスがこれ先頭なんですよ
でもねずーっとこう
マークしてた
マークしてたアルナスラインがぶっ飛んでくるんですよ
これがね
アルナスが先頭立つかと思ったら
なんか知らんけどこのマイネロキッズっていうのが
おったやな
あともうちょっとやね
あともうちょっと
あと首の差
あーということでね
すいませんギャーギャー言いました
というわけでね
首の差で
負けてしまったっていうね
レースでございました
ということでございました
いかがだったでしょうか
はははは
でもな
本当にね
僕が
乗馬を始めた時に
たまたまね
見学体験に
行った時にいましてね
ちょっと震えましたもんね
人参あげました
はははは
俺でね
馬ってねほんまに人参食うんですよ
人参大好きなんですよね
ぜひ馬見たらね
人参あげていただいたらと思うんですけど
どこでもいいねんって話やけど
あの
そう
でやっぱりね
腕を上げないと乗れないな
っていう風に思ってましたんでね
アルナスに乗ることを
目標にですね
乗馬の練習を積みまして
で馬術にはね
あの
ライセンスっていうのがあってね
5級から1級まであるんですけどもね
えっと
2級とかっていうライセンスの時にね
まああの
要するに簡単な馬と
難しい馬と言ってですね
簡単な馬で行ったら
それ取ろうと思ったら取れるんですけど
ぜひねコアとして満を持して
アルナスと一緒にコンビを組んでね
アルナスライン当時ね
大きな馬で
アルナスラインっていうのが
かつ馬力のいる馬だったんで
なかなかね
乗馬って女性がね
圧倒的に多いんですが
女性が乗るには
結構きついんですよ
なかなか動いてくれない
部分があって
重いって言うんですけどね
重い馬だったんでね
でもなんとかね
彼で取りたいなと思ってね
随分練習したのがね
とても思い出です
2級を取って
2級をね
僕にプレゼントしてくれたのがね
アルナスラインという
ようなことでございました
ただね
昨年
死にましてね
亡くなりましたっていうことでね
本当に本当にね
とても悲しい
辛い
良いこと
辛いお別れだったなと
いうふうなことでございまして
だから天皇賞を
貼るっていうのを
私の心の天皇賞の
第1位ということに
させていただきました
というような形でございます
競馬と馬の魅力、そしてアルナスラインへの追悼
綺麗にいったんちゃう?
どうやろうか
っていうところでございますけども
本日はね
4月22日
ということでございますけども
今度は5月の3日がね
天皇賞の
貼るということでございます
はい
だから何か思い入れがあるんかということはないんですが
その前日の
5月の2日にですね
久しぶりに
京都競馬場にね
行くことを決めております
ということで
その時にはね天皇賞を貼るっていうふうに
看板が絶対立ってるはずなんですよ
ちょっとね当日ってなると
ものすごい混むし
もうその
ほんと混むんですよ
10万ぐらいの人が来るんで
なかなか落ち着いて
動けないんで落ち着いて動きたい理由がありまして
当日ね
亡くなった
アルナスラインのね
しっぽの毛を
僕特別にちょっともらったんで
5月
前日になりますけどもね
天皇賞の看板を
バックにね
ゆっくりと
ターフにね
思い出のターフに
しっぽをね
巻いていきたいなというふうにね
ちょっと思っておりますと
いうような形でね
久しぶりに天皇賞を貼る
京都競馬場に
足を運ぶ予定の
森市4月22日
春のつながり
ということでございましたということで
馬ってね
ほんといいんですよ
競馬は競馬ね
馬券も楽しいんよね
めっちゃ好き
でも最近買ってないけどね
ほんと馬ってね
ドラマチックやしね
あの
可愛いしね
かっこいいしね
もうちょっと私にはね
着ても着れないような
ところなんですけどもね
皆さんもね
あんまり知らないという方とか
久しぶりにやっても
見てないなという方はね
ぜひ競馬場に足を運んでほしいんですけども
それができない方はね
別にテレビでね
いつも実況やってるんでね
いいレースだけでも
見てもらってお馬さんにね
興味持っていただいたらいいかな
っていう風に思います
ということでね
春ということでございましたけども
ちなみにね馬券についてはね
一番初めはね
どうやろう
僕がめちゃめちゃいっぱい目移りしてね
買ってしまってね
挙句の果てに外すということになるんですけどもね
皆さんはね
好きな番号とか
好きな色とかね
好きな機種とかね
そんなんがありましたら
初心者の方はね
馬券買うなら
1.2貼る方がいいと思います
ということで今日はこの辺で
それではまた
29:48

このエピソードを含むプレイリスト

コメント

まさかのパンまつり被りでした!!シンクロですか!? わたしの思い出の天皇賞・春は断然1番人気だったゼンノロブロイを尻目にあれよあれよと逃げ切ったイングランディーレが勝ったレースですねー。横典の魔法スゲーって思いました。 今年は何が勝ちますかねー?クロワかなあ?豊かなあ?

巧みなストーリー展開、恐れ入りました🙇‍♂️単純な「思い出レース」回かと思いきや驚きの展開、そして涙を誘うエピソード。ちょっとうるっと来ました😢 そして乗馬ってG1馬に騎乗出来るんですか?!知らない世界はまだまだある🧐

過分なご感想、ありがとうございます! アルナスはG1を2着のG2馬ですよ😅 引退競走馬のうち、種牡馬になれなかった比較的大人しい馬が乗馬になります。 G1ホースは種牡馬になる事が多いので、中々のれないです😁

GreenFielder GreenFielder
スクロール