00:07
おっすおっす、おはようございます、こんにちは、こんばんは。 里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
7月の22日、水曜日でございます。 本日はですね、午前中というかお昼ぐらいにですね、
猫たちとクラス絵描きソラにゃんとのコラボ配信をさせていただきました。 テーマは
天国の受付で何歳の自分に戻りますかっていうテーマだったんですけれどもね、 これがなかなか白熱したというか、ゆるゆるとお話ができて、そして盛り上がった。
なんかそんな回になりました。面白かったですね、すごく面白かったですね。 皆様、やはりその時の、亡くなった時の自分で受付に戻りますっていう人はいなくて、
皆やっぱりどこかの自分に戻るっていう選択肢を持っていらっしゃいましたね。 一番多かったのはやっぱり20歳ぐらいなのかな。
やっぱりね、暴飲暴食もできて、それから無理も効いて体も軽くてとかっていうね、
その時のことがやっぱり自分自身の人生においてすごく生き生きとしていた時期なのかな。 だからこそその時の自分、若々しい自分でいたいみたいな話でしたね。
でまたね、ソラニャンの場合は30半ばという話がありましてですね。 ちょっと自分自身で生きやすくなってきた時期なのかなということでした。
で確かにそうですよね。会社とか就職とかそういうのにポーンと来て、それでなんか大変だ大変だって言って多分ね、それから10年ぐらい過ごすんですよね、僕たちって大体。
それでさ、30なってからだんだん自分自身を出せるようになってくるというか、出る杭になれてくるというかね。
そんな感じがしますよね。ソラニャンの30代半ばという答えにもすごく納得、頷きもしつつ。
そしてモーちゃん自身はですね、高校生になりたいって言っててさ、そんな高校生みたいな感じではありましたけれどもですね。
僕は今日ですね、話をずっとしてて、なんかやっぱり高校生戻りたいなって思ってしまった。
なんていうところがありました。これはですね、感想配信としてこの収録1本置いておこうかと思っているんですけれども、
なんていうかですね、多分あのライブ配信だけを聞いた人はですね、モーちゃんって変態なんだ、危ない人なんだって思ったんじゃないかなと思ったんですよ。
03:07
高校生が大好きとかっていうことばっかり言ってたからね、なんかやべえ人だなこの人って感じになったんじゃないかなと思ったので、
僕が高校生が大好きっていうことの真意みたいなものをちゃんと話して、感想配信としてさせていただけたらなと思っております。
なんかもうすごく盛り上がっちゃいましたね。
多分なんか相当僕好きなんですよね。この高校生の高校時代というか、高校生が醸し出す雰囲気というか、もうこれが最高だなと思ってまして。
モーちゃんにはですね、娘がいまして、今ね専門学校生なんですよ。この間まで高校生だ女子高生だったんですけどね、専門学校生なんですよ。
で、僕の家から学校まで通うとしたならばですね、汽車に乗っていかなきゃいけないんですね。
汽車ですよ。電車じゃなくて汽車なんですよね。
そう、ディーゼルエンジンですね、動くということで燃料で動いていく、電気で動くものじゃないんですよね。
で、見た目は普通にですね、電車なんですけど、電車っぽいんですけど、確かになんか煙を吹いて走っているんですよ。
それが田んぼ道とか山の中とか、そういうのをずっとずっと行って、それで町のね、高知市内って言うんですけど、高知市の中ですね、町の方に出かけて行って、そこに学校があるという感じなんですよ。
でさ、そのさ、汽車に乗っている時間っていうのがすごく僕はね、いいなって思ってたんですよね。
田んぼ道とかそういうのをさ、ほんとずっと走って行って、だんだん山道になっていって、トンネルをくぐって町中に行くっていう、このルートをですね、毎日高校生たちが通うんですよね。
これ風景が僕はなんかすごく良くて、で僕はね、その娘を汽車にですね、汽車の駅ですね、駅までの送り迎えっていうのをするんですけども、高校生がさ、駅からどんどん出てくるんですよね。
汽車終わってさ、そこもまた田舎の駅なのでね、なんかすごい良いんですよね。で高校生一人一人が、もう変態ですね。高校生一人一人が今日どんな青春を味わってきたんだろうかっていうのをですね、僕これ思いを馳せるのがものすごく好きでね。
まあ授業でつまんない授業もあっただろうし、好きなこと話した時間もあっただろうし、部活で汗を流したっていうこともあっただろうし、僕はもうこの時間が大好きなんですよね。
06:04
高校生たちがどんな一日を過ごして、この帰都についているのかっていうのをね、思いを馳せるのがもうめちゃくちゃ好きなんですよ。
娘は娘でですね、こんなこと言うんですけど、男子高校生たちが部活で汗を流していて、その香りが汽車の中に循環するのが嫌だとか言って、汗臭いのが嫌だとか言ってですね、汽車にあんまり乗りたがらないんですけど。
えーってね、めっちゃいい空間じゃんかよって言ってるんですけど、ダメみたいですね、どうもね。だから僕はたまに汽車に乗るのがすごく楽しいんですけどね。
はい、そんな感じなんですよ。やっぱり男子高校生も女子高校生も、別に女子高校生が好きとかそういうことではなくて、どっちも好きなんですよね。どっちも好きなんですよ。
で、僕はフェイスブックとかインスタグラムとかでは本当にもう高校生たちの悪ふざけとか、高校生が青春をしているショートリールとか、あと写真とかもね、今すごくいい季節ですけども、夏。
新緑ですね、緑。そして、それから青い空、白い雲に制服の姿の高校生。このね、写真はね、すごく最高でね、僕ね、これからもしもね、仕事転職しなくてはいけませんとか。
そんなことがあってさ、もし機会があったら、僕ね、高校生を写真に収める。そんな青春の、青春カメラマン。いいね。青春カメラマンやりたい。その専門なの。その専門なの。高校生たちを撮る専門なの。めちゃくちゃいい、面白いなこれって思ってますね。
今さ、月曜日ってすごく僕にとっては特別な曜日になっちゃったんですけど、毎週月曜日ってね、今日好きになりましたっていう高校生の恋愛リアリティショーっていうのをね、やってるんですよ。
これ、アベマTVでやってて、僕はこれをね、毎週すごい楽しみにしています。
さらにですね、今この前の月曜日からですね、始まったGTOですね。GTOがさ、鬼塚先生がテレビに帰ってきて、また高校生たちといろいろね、ドラマを繰り広げるんですけども、これも最高すぎましてですね。
09:06
真月曜日に僕は高校生たちをずっと見ていられる夜があるということでね、最高なんですよね。
ちなみに僕、小学校教員をしてたんですけども、僕が教員になったのは鬼塚先生の影響でですね、やっぱりなんか僕最初高校生の、高校の教員になりたいとずっと思ってたんですよね。
でもなんかそんなことから縁があって、小学校の教員になったんですけれど、あ、そうかとね、あ、そうだ、高校の教員っていうのもまあいいのかって思ったりもしたんですけどね。
また教員に戻ることがあるのかどうなのかわかりませんけども、でも高校の教員免許は持ってると。
そうか、いつでも猛ちゃんは高校生の世界に行くことができるんだと思ったりもしてます。絶対ダメだね。絶対そんな動機でさ、教員やるもんじゃないよね。
もうやばいよね。でもそのね、なんですか、高校生が繰り広げるその青春をずっと見てるっていうのはもうたまんないんですよね。たまんない。
今ね、なんかじゃがりこでね、青春の何とか味みたいなのがあるらしくて、前ね、スッパムーチョっていうポテトチップスで青春の叫び味っていうのがあって、これもね、僕はいくつか買って食べましたけども、それぐらい好きなんですよね。青春の味っていうのはね。
じゃがりこほろ苦レモン味っていう味があるんですね。今ね。青春の味ですね。これもですね、今チェックをしなきゃなと思ってて。青春と名のつくものがあんなもん、なんでもちょっとね、見てみたい。触ってみたいという。食べてみたいという。
なんかここまでいくとなんか変態ですね。青春を触ってみたい。青春を食べてみたい。おかしいおかしいおかしいね。こういうことなんですよ。だから僕、今聞いていただいてわかっていただいたと思うんですけども、ももちゃんは断じてそのなんですかね、その高校生のすごい偏ったものではなくですね、僕はもう本当に青春を謳歌している人たちが大好きという。
元気をもらえるというね、そういうことなんですよ。誤解解けましたか?むしろこの配信を通してさらにももちゃんのなんですかね、このなんかヤバさっていうものが伝わってしまったんだならば、この配信は逆効果だったということなんですけれども。
もうこの辺で終わりにしておきますね。はい、ということでですね、今回はそう、何歳に戻りたいっていうね、そんな配信をさせていただきました。天国の受付であなたは何歳の自分に戻りますかっていう配信をしたこの感想配信という名の弁解ですね。弁解の配信をさせていただいたというところでございます。
12:14
はい、ありがとうございました。それでは今日はこの辺にしたいと思います。コラボ配信もまだの方はですね、ぜひ合わせて聞いていただけたら嬉しいです。あなたとあなたの大切な人に森野生の高校が訪れますように。今回コラボしてくださったソラニャン本当にありがとうございました。何度目ましてかのね、配信とても楽しかったです。
そして本日来てくださった方、そしてアーカイブで聞いてくださった方も本当に本当にありがとうございました。ぜひぜひソラニャンの配信とても楽しいですのでね、そちらも合わせて聞いてください。ありがとうございました。