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飲食店をつくる。あらゆるリスクを考えて
2026-07-22 09:54

飲食店をつくる。あらゆるリスクを考えて

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おはようございます。こんにちは、こんばんは。 里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
7月21日火曜日の分として放送させていただいております。 いかがお過ごしでしょうか。
今日もおちゃんは保健所へ行ってまいりました。 僕はですね、薬膳厨房、薬膳を提供するお店をつくるためにですね、
日夜、とんてんかん、とんてんかん、DIYをしてきたんです。本当に。 それがですね、いよいよ完成になってきた。
そして、今ですね、保健所とのやりとりを数回にわたってさせていただいております。 今日はですね、保健所と保健について話をしてきましたね。
この保健と保健所の件はですね、全然違うんですよ。 今日愛した保健っていうのは、僕がですね、もしも何か事故を起こしてしまった時に保証してくれる。
その保健の方ですね。 例えばですね、
飲食店やっているといろんな事故が起こりうるんですよ。 例えば一番わかりやすいのは食中毒を起こしてしまうみたいなことですね。
そうするとさ、営業停止になりますよね。 営業停止になった時、その売り上げがゼロになるわけですから、その売り上げを保証してくれるっていうのはもちろんなんですけど、そんなことよりもですね、
相手ですよね。相手方に何か損害を与えてしまった。 例えば病気にさせてしまった。
例えば、すごい不幸な話、死亡させてしまったとか、そんなことも起こりうるかもしれません。
本当にね、やっぱり僕たち何をするにもリスクがありますよね。 それはさ、食品だけじゃなくてさ。
例えば僕の住んでいるところは、川下りっていうね、ラフティングというアクティビティがすごく人気ですけれども、それだって川にですね、落っこちてしまって、溺れてしまうみたいなことがありますよね。
だけど、そうならないように様々なリスクをですね、回避できるような手立てをいっぱい整えているんですよね。
僕も食品を扱うからには、そういったリスク回避をいくらでもいくらでもいくえにも、いくえにも重ねてね、やっていこうとは思っています。
それは当然のことなんですけれども、まあ本当に万が一起こってしまった場合っていうのはやはりありますよね。
特にね、食品っていうのは目に見えないんですよ。本当に目に見えないその雑菌とかさ、そういうものがわからないじゃないですか。
だから、そんなものがどうしてもね、混入してしまう可能性もなくはないんです。
僕はですね、デリバリーをさせていただこうと思ってるんですよ。
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厨房で作ったものをお客様にお届けするなんていうこともね、しようと思ってるんですけど、厨房でも大丈夫だった。
だけど、それを届けている間に何か異物が入ってしまうみたいなことだって、なくはない。
それはさ、完全に密閉されたケースには入れてはいこうと思うんだけれどもさ、やっぱりわかんないですよね。
こんなことは言いたくないですけれども、本当にだからどこで混入してしまったんだとかっていう経路をよく調べてるじゃないですか。
どの会社とかどの工場とかも異物なんて混入するはずじゃなかったのになぜか混入してしまったっていうことでですね。
すごくその経路を薬器になって調べるわけですけど、こんなこともあります。
で、そういうことがもし起こった時の保証ですね。
あとはお客様のですね、物を壊してしまうっていうことがあるんですって。
例えば飲食店をしている時に水をこぼしてしまって、お客様の机の上に置いてあった、テーブルの上に置いてあったスマホにバシャっとかけてしまったとかね。
あと電子タバコ、アイコスとかですかね。電子タバコにバシャっとかけてしまって壊してしまったとか。
あとなんかね、お茶をこぼしてそのお客様のシャツとかを汚してしまったとかですね。
こういったことも実は保証の対象になるみたいなことを言われました。
そうなんだとね、びっくりしましたね。
確かに話を聞いてみると、僕は飲食店で働いた経験はあるんですけど、自分が経営者としてやっていくっていうことはね、今回がぶっちゃけ初めてなので、
ああそうか、そんなリスクもあるのか、あんなリスクもあるのかみたいな、それ絶対起こらないでしょうみたいなリスクまで、やっぱりあるもんですね。
はい、なのでこの話をよく聞いてですね、保険に入るか否かみたいな、そういう話もさせていただいてきました。
ということはですね、ここまで保険所の人が僕に話をしてくれるということは、
これね、審査、これから営業許可の申請を、衛生基準を満たしているかどうかによってですね、取れるか取れないかということなんですけども、
ほぼ取れるでしょうということを見越して、こういった保険の話をね、してくださっているんだなということが分かりました。
というか、なんかね、今日お金を払いに行ったんですよ。お金を払ったんです。お金を払うとですね、じゃあ営業許可の申請はもう通りますみたいなことを言ってました。
ただ、その営業許可の申請を何年で通すかとか、通らなかったとしたならば、あと何をクリアすればいいのかとか、例えばですね、壁に穴が開いていた、これ罰なんですよね。
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虫が入ってきたりとかするからですね、なんですけど、その穴をちゃんと塞いでください。塞いだらOKにしますよとかですね、こういうことを言われるんですね。
だから、もう今ですね、保健所の方々は味方になってくれます。応援してくれてるんですよね。
どうやったら、もうちゃんのその注法がですね、滞りなく審査を通って、安心して営業をしてもらえるかっていうことをね、考えてくださっているようなんです。
これは本当にありがたいですね。本当にありがたいなと思いました。
で、今日ね、それで終わった後に僕がふと思ったことは、本当にたくさんの人の力を借りて、今僕は一つの仕事、生業を作ろうとしているんだなあっていうことでしたね。
本当にこれはね、ちょっと感動した。
本当にね、僕が今までそのご飯を食べさせていただいてきました。
そのご飯を作ってくれた人がいて、僕はたくさんの味を覚えてきたんだっていうこともなんか浮かんできたしさ。
それからもうちゃん自身が作ったお料理を召し上がってくれて、これを美味しいと言ってくれた人たちがたくさんいて、
それで僕はですね、少なからず、やっぱり少なからずじゃないですよね、めちゃくちゃ自信につながってですね、
それでなんか今僕はじゃあお店出そうかみたいなところまで来ているんですよね。
そのですね、一つ一つの事象というか、食事の場にはいつも誰かが関わっていてくれたなあっていうのをね、本当にこう深くですね、僕は感じて、
今日ですね、過ごしておりました。
ということでですね、これからまたね、厨房、今日ねすごくね、厨房作りをね、やっていきたいと思ってます。
で、僕今日すごくですね、厨房を綺麗にしたんですよ。
本当に、ゴミとかですね、必要ないなと思うもの、これまで使ってきてないなと思うものをどんどんどんどん外に出してですね、
それでゴミ収集センターにですね、持ってきました。
そしてそれを一括でバーンとですね、置いてきたんですよ。
そしたらですね、厨房の中にね、いろいろあった細々したものたちがなくなって、すごくすっきりした空間になりました。
いい空気がね、流れたような気がしたんですよね。
だからまだまだ、まだまだこれからですね、整理もっともっとしていくんですけれども、
またね、今日すごく大きな一歩を近づいたなあなんて思っております。
さてさて、明日、日付変わって今日なんですけれども、
7月22日水曜日の11時30分からですね、1時間くらいでしょうか、
このチャンネルにてソラニャンと猫たちと暮らす絵描きソラさんとのコラボをですね、させていただきたいと思っております。
このコラボはですね、コラボライブは何をテーマにするかというと、
天国の受付で何歳の自分に戻りますかっていうテーマなんですよ。
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これすごく不思議なテーマですね。不可思議なテーマですね。
僕たちですね、人生終わった時に天国の受付のところに行ってですね、
天国で過ごす、そんな姿を自分で決められるそうなんですね。
よく言えば、何歳の自分に戻りますかっていう風に聞かれるんだそうです。
さあ、何歳の自分に戻りますかっていうテーマで、
明日はですね、お話をしたいと思っております。
ということで、もしよろしければ11時30分、お昼の11時30分、
もーちゃんのチャンネルに集まってくださいね。
それでは、明日お待ちしております。
あなたとあなたの大切な人に森の生のご加護が訪れますように。
それでは、またねー。
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