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おっすおっす、おはようございます。こんにちは、こんばんは。 里山暮らしの案内人のもおちゃんでございます。
9月18日金曜日、いかがお過ごしでしょうか。 今日は重大なことに気がついてしまったんです。
重大なことに気がついた話、聞いてくれますか。 ぜひ、ぜひ聞いていってください。
もうちゃんはですね、今、2つの大きなことをやっております。 1つは、
1つは、薬膳厨房を月日にて、僕はお料理を作らせていただいて、届けさせていただいているんです。 もう一つは、
魔王と静寂のオーケストラという物語を、今、したためていて、 先行で読んでくださる方を募集し、
今、13名の方が、その本の、そのまだ本になっていない原稿の中の世界へと旅立ってくださっているんです。
食事も、そして物語も、これ、ありえないことが起こっているんです。 それは、もうちゃんの書いた物語、そしてもうちゃんが作ったお料理によって、
初めて出会う方々がいるというこの事実なんですよね。 いやー、これはびっくりですよ。 もちろん、今までもうちゃんのことを知ってくださっていて、
それで応援してくださっている方々もいて、 もうちゃんが作ったお料理食べてみたいよっておっしゃってくださって、それで食べてみて、
ああ、美味しかったよって言ってくださる。 またなんか、そこで一段、僕とのご縁が深まったような気がしますよね。
物語、もうちゃんのことを前から知ってるよっていう方が読んでくれて、 ええ、こんな物語書いてるの?って驚いてくれる方がおります。
もうちゃん、この前ですね、この本を書くという夢をくださった、そのきっかけのなった方がいるんですね。それは、僕の高校時代の友人なんですけど、
もうちゃんはいつか本を書いたらいいよって言ってくれたんですよね。 で、僕はね、それから高校時代からずっともうちゃんにどんな本が書けるのかっていうのを考え続けてきたんですよ。
あれは多分17歳、18歳くらいのことだったから、 今、もうまさに20年近くずっと考えてきた問いだったんですよね。
それがやっと最後まで書き通すことができた物語がある、それが本がある、原稿がある、それが物語というものだったんですよね。
この物語にようやく出会えたっていうことなんです。 これ、どちらも今までとの、今までのご縁つないでくださった方と深まった、それは確かな事実なんです。
でも、ありえないことが起こっていることも事実。 それは、今まで知り得なかった人、僕と全くもって関係がなかった人と、そう、この物語を通じて出会うことができた。
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そして、この料理を通じて関係を作ることができた、紡ぐことができた。 これってものすごいことじゃないですか。
これめちゃくちゃ感動してて、今。 本当だったら僕たちは出会うはずがなかった人だよねって。 だけど、お料理を目指してやってきてくださる。こんなご縁があるんでしょうか。
あるんですね。びっくりですね。驚きですね。 もうちゃんにやりたいことが2つあるんです。
1つ、お料理。お料理はですね、お料理のパーティーをしたい。 僕がですね、全然、こう、厨房が小さいのと、自分のキャパシティがまだまだ大きくないので、料理をうわーっと出して皆さんに振る舞うということができないんだけど、
いつか、いつか、そう、お料理を振る舞えるような、そんなパーティーみたいなこと、宴会みたいなことをやってみたいということ。
そして、もう一つはですね、物語を読んでくださった方々、それから、これから物語を読みたいよという方々、この方々と一緒に出版記念パーティーをやること。
あれ、どちらもパーティーだな。いいですね。 出版記念パーティーに来てくださった方に料理振舞うか、みたいな妄想までしているんですけれども。
はい、もうちゃんがですね、今、したためております、魔王と静寂のオーケストラという物語なんですが、この物語ですね、今まさにこう出版をするというところに向かって歩みを進めているところなんです。
そして、もうちゃん一人で書いていると、どうしてもね、もうこれ以上注意深くなれないよということがあって、原稿は最初から最後まで一通り書きましたけれども、その中の誤字、脱字とかそういったものをですね、見てくださっている方がいたり、あと僕の力だけでは届けきることができないこの物語です。
この物語をですね、読んでくださっている方が13名もいらっしゃる。昨日ですね、ちょっと相談させていただいている方にも原稿を渡ししたので、14名の方がですね、今まさに原稿を読んで、物語、冒険、接してくださっているっていうことになっております。
本当に本当にありがとうございます。びっくりですよね。僕がですね、知り得なかった方々も読んでくださっているんでしょう。いや、本当にありがたいと思っております。
このですね、魔王と静寂のオーケストラ出版まで見守っていただく、そんなお手紙をですね、メールマガジン、またのなおお手紙を僕は書かせていただいておりますので、番組の概要欄のリンクから見ていただいてですね、もし気になっていただけたら手に取っていただけたらと思っております。
もう一つ、もう一つ、もう一つ、もう一つお伝えしたいことがあって、それはですね、このお手紙を受け取ってくださっている方にもう一度原稿をお届けする、そんなタイミングがそろそろ回ってきそうだなということなんです。
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もうちゃんですね、実はそろそろですね、ある企画に挑戦をさせていただくと、その企画に乗っかってですね、僕が一番今嬉しいのは、僕の原稿を温かい目で読んでくださる方がいらっしゃるということなんです。
もうこの原稿すごいでしょ、20万字、PDFで500ページ超え、スマホで見ると1200ページ超えと、そんな物語をですね、あなたのスマホにまたはあなたのパソコンにですね、送らせていただきたいと思っております。
このキャンペーン、まもなくまたですね、再スタートというか、第2弾とは言わないですけれども、また違った形で始めていきたいと思っておりますので、是非是非是非是非こちらですね、番組の概要欄のリンクよりお手紙登録してお待ちいただけたらと思っております。
いや本当ありえないです。でですね、僕本当に思っているのが、自分の商品を作るっていうことは、実はそれはお金を得るための手段でももちろんあるけれども、もっともっと面白いことがあって、語弊を深めていく、それから未だ見る、未だ出会ったことがない人たちと出会うためのその架け橋になってくれるんだということです。
商品の本質って実はそこなのかもしれないなって思ったんですよね。まあお金をいただけなければ、ちょっとしょうがない話でもあるんですけれども、実は今日ですね、僕定食屋さんに行ってみたんですね。その定食屋さんは初めて行ったところなんです。
こんなところに定食屋さんができてたんだと。実はですね、6月からオープンをしていたってことに気がつかなかった隣町にあるですね、そんな定食屋さんだったんです。そこに入ってみました。そしたらさ、やっぱりそこで出会うはずのなかったその店員さんと僕は出会うことができたんです。その定食を通して通じてですよ。
しかもですね、そこにはももちゃんがですね、これからやろうと思っているそのイベントのですね、知らしというか察しも置いてあったんですよ。僕の話もね、ちょっとさせていただいて自己紹介をさせていただくような機会になって、「ももちゃん何してるんですか?」みたいなふうに言われたので、実は移住してきてねと、それから今薬膳の薬膳屋さんを始めたんですみたいなことを言ったら、「え、どういうこと?」みたいな話があって、実はですね、ここにも
イベントがあるんですよってお知らせすることができました。絶対にこの薬膳食べてみたいです!なんていうふうにね、おっしゃってくださって、いやこれ本当にありがたかったですね。ということでですね、やっぱりびっくりしたのが、自分の商品を持つということは未だ見ぬ人と出会うための架け橋でもあるんだなと。
そして新しい人に出会いたいわけじゃないよという方々もですね、その商品を自分の持つと、今知っている方、今もう出会っている方との関係性がさらに深まっていくんだなあっていうのをね、めちゃくちゃ感じるわけです。商品の持っている力っていうのはそういうことなのかもしれませんね。ということでいかがだったでしょうか。今日は商品の持つ魔力みたいなそんなお話をさせていただきましたけれども、これは魔法の力のようですよね。
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まさに魔力です。自分自身の商品を持っているということが、未だ見ぬ場所に自分も連れてってくれるような、自分を旅させてくれるような、そんな気分すらしております。そして未だ見ぬ景色を見させてくれるような気がしております。
わー、出版記念パーティーやりてー。今日はありがとうございました。最後はテーマソング、もうちょっとのんびり行こうでお別れです。あなたとあなたを大切な人に森のせいのご家族が訪れますように。またね!
暮らしはここにある。もうチャンネル、もうちょっと、もうチャンネル、んびり行こう。