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こんにちは、さくたひなです。
今日は3月の30日ですね。お昼の2時を回りました。皆さんいかがお過ごしでしょうか?
今日はですね、3歳の男の子を持つ無職から、転職、この春初めて転職をされるコロリさんをお迎えして、コラボライブをしていきます。
コロリさん、早速ありがとうございます。招待したいと思います。
こんにちは。
さくひなさん、ありがとうございます。
いえいえ、こちらこそお願いします。
お願いします。
音楽が大きいかな?
本当ですか?
ちょっと下げます。
ちょっと一回消してみようかな。
コロリさんはちなみに私の声は聞こえてますか?
めちゃめちゃ聞こえてます。今音楽もちょっと聞こえてきました。
ちょっと音楽の音を小さくしてみました。これでいいかな。
今でも無音な感じですかね。
本当ですか?
さっきちょっとだけ小さくなりました。
こんな感じでとりあえず、コロリさんの声はよく聞こえているので、やっていこうかと思います。
あ、はんちゃん。
こんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
楽しみにしてるってね、コミュニティ欄でもね、コメントくれてとっても嬉しかったです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。緊張してますか、コロリさん。
緊張してます。そしてちょっとソワソワして。
でもこの前お会いした時に、作品屋さんがライブの時喋ってたやり方あったじゃないですか。
電話を斜めにするというか、スピーカーに向かって話すような感じで今やってます。
本当ですか。
今日は一応2回目ということなので、リラックスできるようにお話し進めていきますね。
ありがとうございます。
はんちゃん断捨離苦手なので家が荒れがちな私です。楽しみにしてました。
ってことでは嬉しい。ありがとうございます。
今日はね、お片付けの感想もそうなんですけれども、
コロリさんがすごく私のサービスをほぼコンプリートしてくださっているので、
私との出会いからコロリさん自身もすごく今年大きな変化があったので、
どんな感じで変化していかれたのかなっていうことを深掘って、
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コロリさんのことすごく気になっている方もいらっしゃると思うので、話にしていけたらなっていうふうに思っております。
ユキエさんもこんにちは。
ユキエさんは新活の1日20時から看護師ライブ全国からのお土産ってことで、これ気になるタイトルですね。
ありがとうございます。
ではですね、コロリさんの自己紹介からしていただいても大丈夫ですか?
はい。私は、早速大丈夫ですか?
もちろん。
ありがとうございます。
私はですね、現在夫婦で無職でゼロベースからの人生探し中ということで、
属性としては3歳の男の子を育てるママでやってます。
昨年の12月末に会社がなくなって、そこから1月、2月、3月と転職活動だったり、
いろいろと自分の身の回りの整理だったり、インプットだったりっていうのをしてきまして、今に至っております。
昨日さんとの出会いはまた改めての方がいいですかね?
いいえ、このタイミングで言ってもらって大丈夫ですよ。
ありがとうございます。
昨日さんを初めて認識したのが、株式会社リフロールの代表されていらっしゃる、
三原佳林さんの会社設立のパーティーに参加されていらっしゃって、
そこで作品屋さんであって、お名前だけは存じ上げたんですけど、そこで知って、
コミュニティーラーの方にも書いたんですけども、
看護師さんもされていらっしゃって、お子さん3人育児と3時間通勤っていうのを見ていたので、
どういう時間の使い方をされてるんだろうっていうところから、
作品屋さんが9月ぐらいにサービス提供されてた人生棚卸しのワークショップに参加させていただいて、
その流れで、お片付け・搬送っていうのにも3ヶ月申し込みさせていただいて、
そばにも受けさせていただいてっていう経緯になります。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですよね、だから出会いが本当にまだ半年ちょっとっていう形になりますよね。
9月ぐらいでしたもんね、人生棚卸しワークショップの。
そうですね、その前にカリンさんの会社設立で、コロリさんがゲームで優勝されてスピーチをされてるのを私は聞いてて、
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私もカリンさんから一つ賞をいただいて、その時にお互いコロリさんっていう方がいて、
さくたひなっていう人がいるっていうのは知ってたんですけど、ほぼほぼ会話をせずにいたんですよね。
そこから私のサービスに人生棚卸しにピュッと本当にギリギリだったと思うんですけど、
そう申し込みをしてくれて、その時が好きを見つける人生棚卸しワークショップっていうやつだったんですけれども、
まだその時は、コロリさんはブライダル業界を新卒からずっとやっておられて、
まだその転職とか退職とかっていうそういうのもね、たぶん全然その時は頭にはなかったのかなって思うんですけど、
その時は結構自分の原点っていうか好きってなんだろうっていうお話を結構しましたかね。
そうですね、結構去年1年間のところで、確かに転職っていう頭はなかったんですけど、
自分にもっと何ができるんだろうみたいな気持ちになったところから、スタイフ、
カリンさんの繋がりでスタイフを聞き始めてっていう感じが来てたので、
いろんな方にやっぱりお会いしたりとか配信引いたりするじゃないですか、
その中で自分に何ができるんだろうっていうことと、やっぱり時間が圧倒的に時間の使い方が上手くないなというか下手だなっていうのが
自覚がすごくあったので、そういう部分で作品屋さんにどこかで関わりが持てたらなっていうのはすごく思ってたところだったんですよね。
なるほど、ありがとうございます。
ちなみに、ハンちゃんかユキエさん、私たちの声のバランスって今更ですがいいでしょうか。
もしよかったら〇とかしてもらえると嬉しいです。
あ、嬉しい。
ユキエさんも大丈夫でしょうってことでありがとうございます。
コロリさんがさっき言われてた時間の使い方が上手くなくて悩んでるっていうのは、どういうところがネックだなとかってありました?
そうですね、やっぱり片付け、やっぱり結果でしかなくて、もっと1日の最後に時間がない、もっとこれしたかったけどもう寝るしかないみたいな、
そういう1日1日過ごしてたので、何が原因かわからなかったんですけど、作品屋さんの片付けをして、時間がやっぱり生まれたというか、無駄に探してたなとか、イライラしてたなとか、
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この時間を変えればよかったんだなっていうのが結果として分かった感じだったんですよ、質が上がったら。質が上がったらここが昔のここダメだったんだなっていうのが分かったのがあって、結局もやもや、
例えば物が片付いてなくて、探し物に時間かかって、予約できるけど疲れてるみたいな、それが結局その時には言語化できてなくて認識できてなかったんですけど、
片付いてみたらすごいスムーズで、あれこれできるみたいな、すぐ取り出せて、物がここにあるから分かるみたいな感じになったので、ここが時間がないというか、心がギスギスしてた原因だったんだなっていうのが分かった感じでした、終わった後に。
なるほど、なるほど。
やってる時とか時間がないって思ってる時って、何が原因か分からないというか、単純に忙しい、自分が効率悪いかなとか、原因が見つめられてなかったなっていうのが、整ってから分かった感じですね。整う前は分からなかったっていうか。
なるほど、確かにコロリさんのお家とかも拝見させてもらったんですけど、一見やっぱりちゃんと物が棚にちゃんと置かれてたりとか、デスクの上とかにも普段使う物とかがあったりとかってするので、ぱっと見は別に日常生活にそんな支障がないというか、あれだと思うんですけども、
やっぱり人間ってね、それがデフォルトになっていくと、それが普通のことというか、でもよくよくちょっとお片付けをするんだったら、お片付けに集中するっていう時間を作ってやってみると、
意外と探し物で時間がかかってたんだとか、こういう場所を使うところに使う物があった方が、迷う時間もなくて、動作のアクション数とかそういうのも減って、結果的に自分の気持ちもすぐ行動できるとか、そういうのがやっぱり見えてくるのかなって思いますね。
そうなんですよ、なんかこう、もやもやしてる時って気づかないというか、もう忙しい、忙しい、もうもう、みたいな、今にとどまってられないから、あれだけど、前と比較した時の、なんていうか、スムーズさというか、自分の気持ちのすっきりさが全然違うっていうのが、片付かないとわかなかったなって思いました。
いやー、めちゃくちゃ嬉しいです、それ。
めちゃめちゃ、でも本当に片付けってやっぱり頑張らないといけないじゃないですか、頑張らないといけないから、結構後回しにしちゃってたなーっていうのが、でも片付くとめちゃめちゃなんかこう、すっきりっていうか、ここが自分の原因だったんだなーっていうのが、そう綺麗になって気づくみたいな感じの感覚がありますね。
12:15
わー、ありがとうございます。ゆきえさんも書いてくれてる。お片付け術すごいですよね。さくひなさんのアドバイスで、タンスを片付けてから、服選びが簡単になりました。気持ちがすっきりします。心の余白が増えました。っていうのでね。
ゆきえさんもね、あの年末のリセット会に来てくれて、服多分10着以上捨てたのかな?なんかね、もう処分しますって言って、勢いよくされてましたけれども、まあ良かった服選びが簡単になったってことでね。
なんかあの、本当にお片付けってまあ、ぶっちゃけそんなに優先度が高くないって思ってる人とかが、やっぱり多いのが現状で、やらなくても正直生活はできちゃうと思うんですけど、やったらやっぱりね、時間の質とか人生の質とかが絶対変わるよなーって。
そうなんですよ。見た目、見た目ちょっとなんかちゃんとなってるかな?みたいな感じだったんですけど、作品屋さんにこうお手伝いしてもらって、あの最初にやっぱりこう賞味期限切れてるものとか、なんかこういらないものとかを捨てるところから始めるじゃないですか、なんかこんなあったんだ捨てるものみたいな感じでした。
そうですよね。なんか見えてないんですよね、実は。
なんかこう置いてるみたいな。
満足してたんですけど、それで実際時間かかってたし、なんかめちゃめちゃこんないらないものあったんだみたいな、思いましたね、捨てるものが。
なるほど。
お掃除徳さん、整理整頓清掃の専門家兼ジャムドラマーってことで、こんにちは。ありがとうございます。初めましてですね。
ありがとうございます。ちょうど片付けのお話をしていました。
かんちゃん、わかります。やらないとやらないとが先行しちゃってるかも。
わかります、すごく。
そうですね、コロリさんも確か新築を建てられて、1年ぐらいは経ってたんだけれども、まだなんかちょっと片付かないところがあるんですっていうのも悩みでしたよね。
なんていうかそうなんですよね、夕飯作る時間とかが結構ストレスというか、仕事帰ってきて作るじゃないですか、そこがやっぱりもうちょっと時間短縮できたら、夜自分の時間取れるかなみたいな構想はあったんですよね。
それを思いながら1年経っちゃってたみたいな感じだったので、もう作品さんの力借りようみたいな気持ちがした。
ゆけいさんも書いてくれてる、お片付けは一人では無理って人がほとんどでは、そんな時は人の力を借りるのが大事っていうことでね。
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本当にそう思いますね。
特に頑張ったのがパントリーでしたよね、コロリさん。
パントリーですね、棚を作りたいと思いつつ、なんていうか作らなくても何とかやっていけるみたいな状態だったんですよね。
もうちょっとここ足したら収納の、もっと綺麗に片付くのにやらずにそこまで生きてって、これはダメだなってちょっと思ったんですよ、やっぱり。
なので人と約束したいというか、もうそれで作品さんがやっぱりアドバイスいただいて、やる日を決めていただくじゃないですか、約束して。
時間をとってアドバイスもらいながら、いらないものを捨てるとか、種類に分けるとかっていうのをやったらやっぱりそれができましたね。
そうですよね、確か自在棚っていう棚を自分でつけれるようなやつだったんですけど、確か2段ぐらいあって、その上にすごい天井までの空いたスペースがあったんですよね。
そうなんです。
で、結構そのキッチンの隣にパントリーがあるから、そこに普段使うものとか、パッド取りたいものとかをそこに置けたらすごい便利だねっていう話をしてたんですよね。
ね。
そこからね、まずはいるものいらないもの、さっき言われてた賞味期限のものから見直しの方をして、その後ね、いったんいるものが出揃ってから、じゃあ次収納にしていきましょうということになるんだけれども、
いきなりその収納グッズを買うのではなくて、紙袋でちょっと代用して、こんな感じでこのイメージを作ってみましょうっていうのが次のステップだったかですかね。
そうですね、本当その作品さんのそのステップがすごく、すごくいいなと思ったのが、無駄になんとか収納ボックスとかを買わせないじゃないですか。
インスタとかよく見る、インスタを情報源にしちゃうと収納グッズこれにこれすごいシンデレラフィットみたいなやつが出てくると買いたくなっちゃうんですけど、それを買ってみるとあれは収まらないみたいなこととかもあったりして、過去に。
だからなんていうか、まずは自分のあるものをもちろんそのものを減らすっていうことで、収納するためのスペースって結局ものがなかったら別にそこが収納するスペースにならないじゃないですか。
必要なものっていうのをちゃんと自分で見極めるっていうところから、今みんな近くにあるもん、例えば紙袋とかで代用して、何日かイメージして、これが自分にはまるなってなったらそこに合わせてちゃんと買うっていうその順番とかステップがちゃんとしてて、
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すごく量産型の情報に自分を当てはめるっていうよりは、もう自分の生活スタイルに合う形のものを見つけていきましょうというか、買うものとかもそうですけど、例えば調味料を一つとっても、いらないものを買ってたらもう収納スペースって必要になるじゃないですか。
でもやっぱりこう、いるものいらないものをちゃんと分けるっていうところから始めて、自分に合った形の収納のグッズのイメージを膨らませてから収納のグッズを買うっていうところに至るので、何ていうか本当なんかフィットした感じの考え方だなって思いますね。
嬉しい。ありがとうございます。
ハンちゃん、インスタ情報ギア難しいですよね。収納グッズにばかり目が行く。
そうなんだよね。
わかります。
インスタはね、うまいしね、皆さん投稿が。
作り方が本当に上手ですよね。
そうなんですね。私ももう、インスタでなんか、コロリさんがさっき言われた、いいなって思ったら私もポチっちゃう勢なので。
そうなんです。
そうなんですよね。でももうなんか、一旦それを私は一周して、本当に箱ばっか買っちゃダメなんだなと。
箱ばっかの時ありました。
自分の身の丈に合うプラス、やっぱり生活スタイルに合ったものじゃないと、本当にリバウンドしちゃうというか。
また、収納グッズは捨てるのも大変なんですよ。
そうなんですよね。わかります。一回見直そうって思った後、ゴミの処理がめちゃめちゃ大変ですよね。
そうなんですよね。だからなんか、
今はそうですね、だいぶ吟味して買うようにはなりましたけれども、そういうのってやっぱ、たぶん誰かしらね、特にこの忙しいワーママさんとかあるあるなんじゃないかなって思いますね。
とりあえずなんか片付けたくて買っちゃう時もありますよね。
ありますよね。
はんちゃん、箱ばっかわかるってそうだよね、はんちゃんも。
あしらいしあすなさん、こんにちは。潜って聞かせていただきます。ということでありがとうございます。
はんちゃんもあすなちゃんも、初プラで一緒だったんですかね。
一緒だったんです。収納させてもらってて。
嬉しい嬉しい来てくれて。
クロリさんとね、自在棚の収納とかまでは行ったんですけど、その後のですね、なかなか棚をじゃあいざ付けましょうっていうのがね。
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なかなかこの、私もねやっぱりね、ここは今後ちょっとサービスで強化していきたいなと思ったのが、やっぱりこの締め切り期限を決めて。
この後のそのなんか行動して習慣化するっていうのもつながっていくんですけど、やっぱり一回だけやるんじゃなくて、やっぱり続けていつまでにやるとか。
そういうのがね、やっぱりこうもっと背中を押すっていうのが大事だなと思ったんですよね。
人にももちろんよると思うんですけど、やっぱり誰かと約束してるって私にとってはすごく強制力がすごくあるなと思って。
自分でこれやるって言ってても、あとは家族にそれを言ってても、やっぱり言い訳できちゃうんですよね。今の時期難しかったよね。
じゃあしょうがないねみたいな感じになっちゃうけど、やっぱりちゃんと日にちを決めて、誰かにやるってちゃんと制限してやるのってすごい大事だなって思って。
2回目にちゃんと約束した時には、今しっかり棚がついてやりやすい状態になりました。
そうですよね。1回目棚をつけるの買ったけど上手いことつかなくて、でも次はちゃんともう1回注文したので、また1週間後頑張りますって自ら連絡をくださって。
1回つけたらすごいコロリさん一家もノリノリになったのがパパって。
最後にお気に入りののれんもつけてましたよね。
のれんつけてました。もうずっと仕舞ってた友人からもらって、どこにつけようか迷いながら仕舞ってたやつだったんですよ。ようやく整ったので晴れるみたいな感じの流れで、今すごいテンション上がってます。
わー嬉しい。
買ってるのすごい大変だなって思いました。
本当に何もなかった空間が使いやすくなって、最終形態はやっぱり自分の好きなもの、お気に入りのものに囲まれる空間になるっていうのが私はすごい大事だなって思ってるので、
最後そこまでコロリさんがすごいやってくださったのがね。
もう作品さんのおかげです。整った状態が心地いいんだっていうふうにやっぱり1回思ったので、なんかすごい頑張れました。
やろうやろうって思って結局1年経ってたじゃないですか。
そこがやっぱり自力だと難しいなって私の場合はすごくすごく思って。
24:03
だからこそこういう伴奏という形で、自分に必要なものを残すとか、いらないものを捨てるっていうところからのステップを踏んで今に至るので、すごいありがたいなって思います。
ちなみに旦那さんは変化とかありました?パントリーを一緒に片付けるにあたったりとか、おむちゃとか今のパントリーの現状とか見て何か言われてますか?
でもやっぱりすごい使いやすくなったねって言ってますね。
前はもう物を探すのも大変だったし、聞かないと、私に聞かないとどこにあるか分からないみたいな感じで、時間ない時だとやっぱりお互いイライラしちゃったりとかしてたんですけど、やっぱりすごいそれがなくなったのがやっぱり大きかったなと思います。
それお互いにとっていいですよね。旦那さんもいちいち聞くのもあれだし、こっちもママの方も忙しいのに聞かれるのも忙しいのにやめてよとかって思っちゃうから。
そうですね。棚をつけてくれたのが旦那だったんですけど、やっぱり物は捨てて使いやすい感じは整理してたスペースもあったじゃないですか。
そこのスペースでやっぱりやりやすいっていうのが思ったからか、やっぱりそのスペースがつけることで爆弾するよみたいな話をした時にやっぱり協力してやってくれたのもあって、やっぱり1回やってすごい使いやすいなって思ったところからのもう1ステップみたいな感じにするので、
一気に片付けようとかじゃなく、そうやっていくのがやっぱりいろいろ巻き込んでいけるものになるんだなって思いましたね。
それは間違いないですね。
だから旦那さんにもやっぱり実感してもらえたから、旦那さんが自分でそうやって棚をつけてくれたっていうのもあるし、今後もしかしたらどっかまた棚つけて欲しいとか、そうなったらつけてくれるかもしれないので、ぜひぜひ巻き込んでいきましょう。
はい。
ありがとうございます。じゃあちょうど30分ぐらいになったので、次はですね、私の今度リリースする思考整理行動習慣ワークそばにっていうのについてね、ちょっとお話を伺っていきたいなって思うんですけれども、
ちょっとレターだけ先出しておきますね。
そもそもですね、周りからまずよく言われるのが、そばにって何なのっていうのをですね、私はよく聞かれてて、
ここはね、私の中でも、もう少し丁寧にお話できたらよかったなって思うんですけれども、私は普段ね、看護師で働いてて、なんかそういう情報の患者さんの状態だったりっていうのを情報整理して、
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次どういう風な事情とか、声かけとかをしていったらいいかっていうのを整理するのにね、使ってるものがあるんですけど、それを忙しいワーママさんが日常でも使いやすいような考え方に落とし込んだのが、このそばにっていうのになるんですよね。
で、これはそのカウンセリングとか、気持ちをおきくカウンセリングとか、コーチングとか、あと正解をこういうのをした方がいいですよとかっていうコンサルとか、なんかいろいろあると思うんですけれども、ちょっとずつカウンセリング、コーチング、コンサルをいいところをとって、
なおかつ私の強みとしてその医療的な視点も合わせた整理術っていうのを、今回サービスとして出させてもらうっていう形になるんですけど、
そうそうそうそうそう。
自分が困った局面に対応した時の、対応の仕方みたいなのが、すごく自分にもエッセンスもらえたらな、みたいな気持ちで考えてたので、その話をいただけた時、すごいありがたかったです。
なんかそれができる、できるとか一回やってみませんかっていうふうに、お話しいただいた時すごくありがたいなって思いました。
そうだったんですね。
不満を不満で終わらせないというか、諦めが悪いっていうふうに最初なんかおっしゃったかもしれないですけど、すごいそれに共感して、私もただじゃ起きたくないというかなんだろう、ただじゃ転びたくないみたいな気持ちもすごくあったので、
作品屋さんがそれを体現されている話も含めたそばにのお話をされてたのを聞いて、すごいやってみたいなって思いましたね。
そうだったんですね。コルリさんも15年、一つのブライダル業界で働いていて、ちょうどそばにしてくださった時が、働き方にもすごいいろいろ考えてるけど、まだちょっと中途半端というか、どの道に行こうかなっていろいろ模索してた時期だったですかね。
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はい、実際その悩みの質っていうのが、1回目予定してたところからちょっと予定が合わず伸びたじゃないですか、別の日になって。
そこのタイミングで、いろいろな状況も変わったりとかで、もうこれで行こうっていうふうに気持ちが持っていってたタイミングだったんですよね。実際に作品屋さんにカウンセリングというかヒアリングしてもらった時っていうのが。
で、そう思っていった時ではあったので、どう話そうかなというか、そばにのシチュエーション、状況というか、今の自分の状況的に、1回もうこれでしようって思った状況だったから、
どうそばにの内容に持っていったらいいのかなっていうのが、ちょっとすごく思ったところではあったんですけど、実際いろんな球を作品屋さん投げてくださって、その質問に答えてるうちに、自分やっぱり迷ってたというか、もやもやのまま1回これでやろうって思ってたなっていうのに気づいたんですよね。
なんかすごいそれが大きかったなって思いました。
なるほど。じゃあその時は、もうこの仕事で行こうっていうのをある程度決めていて、自分の道もなんとなく分かってたから、そんなに悩みはないかなって思ってたけれども、私と会話をする中で、ぼんやりしていた自分の大切にしたいこととか、
そういうのが分かっていって、解像度が上がっていって、どういうふうな働き方を具体的にやったらいいかっていうのが具体的に分かったっていうことですかね。
そうですね、やっぱり今までそこでやろうって決めたのも、やっぱりできることというか、自分、やっぱり採用でもあるので、ご縁がないと働けないじゃないですか、当然。
もうそういう選ばれる立場でもあるし、そこのことを考えた時に後は子どももいるので、自分が働ける条件っていうところと、あと受け入れてくれるところっていうところがやっぱり最優先になってて、そこも含めたところで、ご縁もあったからやろうっていう、なんか全部ひっくるめて、そことそこがオッケーだったらやろうみたいな。
100%自分がやりたいからやるっていうよりは、6割とか7割、ありがたいお話ですけど、そこがクリアしてる状態だから、1回やってみようみたいな感じの丸め方をしてたんですよね、私は。
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でもやっぱり、自分が今まで働いてきた、仕事を15年、16年やってきた仕事っていうところが、やっぱり自分が心からやりたいと思ってやってきたことだったので、わりとそこにギャップっていうか、思ってたところはあって、100%もちろんやりたい仕事だけしてる人ってそうそう多くはないと思うんですけど、そうしたいなって思う自分が、
やっぱりどこかにいて、それを引き出してもらったような感じでしたね。だからできることというか、自分がもうこの環境だから自分ができることっていうのを選択したけど、でも本当はもっとこうしたいなって思うことが、さくみなさんと話す中で出てきたっていう感じが、出てきたというか自分で気づけたっていう感じが、感覚がありました。
それめちゃくちゃ嬉しいですね。
なんかすごいそれが発見でしたね、自分でも。
なんかその一つのことを決めるってなっても、いろんな受け止め方があると思うんですけれども、なんかまた別の視点で受け止めると、ちょっと次の行動がまた違ってきたりとかしますもんね。
本当にそうですね。こういう、やっぱり気づけたから、こういう時間を1日の中に少しでも作ろうみたいな視点に変わりましたね。なんかその環境の中だけでやろうっていうよりは、本当はこれがしたかったから、仕事はこれだけど、1日の中でこれをする時間を作ろうみたいな気持ちになりました。
うーん。
えー、はんちゃん。思考って癖だから、思考のフレームを教えてもらえるのってすごく良いね。普段の自覚、無自覚問わずの癖から脱却できそう。
いや、本当これ。
本当に。
うーん、そうなんだよね。
で、コルリさんとお話ししていく中で、やっぱりコルリさんってブライダルのことすごい好きなんだなとか、そういうのがすごい私は感じたので、やっぱりそういうのをもう少し発信してみたらどうですかとか、あとカラー診断のこともずっと話題にはなってたから、そういう話も結果的にはそばにの中で出てきましたよね。
そうですね、それもやっぱりしてみるってやりたいなって思ってたところだけだったんですけど、なんかそこからなんというか、ちっちゃい階段も作る感じにしてくださったじゃないですか。
はい。
一回ままともにやってみるとか、そういうマルシェのイベントがあるから、なんか出るかどうかはまた別にして、そのマルシェに行ってみるとか、オンラインカラー診断を受けてみるみたいな、なんかこう自分がやるっていうところがすごい大きくて、一歩踏み出すのちょっとあれでしたけど、
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なんかやるっていうことをちょっとすごい細分化して考えてくださって、提案してくださったことがすごくあったので、なんていうかこの一歩だったらちょっといけるかもみたいな感じの気持ちになりました。
いやそうなんですよ。なので、このそばにを作ったのも全部頭文字で当てはめてるんです。Aが行動、アクションで行動なんですけど、その行動はすごい結構大きなこと。
例えばカラー診断でお客さんにサービス受けてもらうとか、そこはAにしてたとしても、じゃあ次のNって次の一歩っていうネクストにしてるんですけど、それに至るまでの小さなスモールステップですよね。
そういうのをじゃあ日常的にやっていくのにはどうしたらいいかっていうので、コロリさんはマルシェに行ってみるとか、ママともにこういうのできるんだよって言ってみるっていうのをね、そういうのをすごい出せたのが良かったなって思いますね。
本当に思います。なんか1個やろうとするとちょっと大きくて、そこで多分、お片付けもそうですけど、ここを片付けるって思っても、なんかやれなかったと思うと同じで、なんか1回捨てるとか、この日はこの時間捨てるみたいな感じで、ちょっと本当にすごく階段をちっちゃくして、ちっちゃくする作業を一緒にしてくださった感じがすごく良かったなって思いました。
うーん。ありがとうございます。なんか今日もね、私ちょっと別のコミュニティで話したことがあったんですけど、こういうフレームワークとか、なんかどういうふうに行動していくかって、言ったらそのAIとかの壁打ちである程度わくって多分できちゃうんですよね、今の時代って。こういうふうにやったらいいよ、次とかって。
あー、なるほど。 だけど、やっぱりそのより細かいところ、じゃあ自分の大切なこととか、譲れないものとか、じゃあ具体的なスモールステップどうしたらいいかとかっていうのは、やっぱりこう人と話さないとなかなか出てこなかったりとか、他の人の視点があってなんか気づけたりとかね、そういうのがあるから。
そう、やっぱこういうサービスとか、なんかこういう対話ってすごい大事だよなっていうのを改めて思ったんですよね。
やっぱり作品さん自身がこう体現されてるじゃないですか、やっぱりこう生活スタイルにしろ、お片付けにしろ、考え方にしろ、やっぱり体現されて、それをサービスという形で出してらっしゃるから、なんていうかほんとそれってこう、その人がやってるのをすごい憧れて、話聞いてもらって、落としてもらってっていうのが、なんかAIには絶対できないことですよね。
39:17
なんていうか、この人の話だから聞けるみたいなものとかもあるじゃないですか、やっぱりこの人すごいやってるから聞けるみたいな、やってみようとかっていう一歩目が軽くなる感じとかもあると思うんですけど、やっぱりAIとかだと結局自分の携帯とかパソコンとかになっちゃうから、約束できないし、なんかこう、あ、それがいいんだねっていうので終わっちゃう気がして、
この人みたいになりたいなってやっぱり思うところから、そこの動機付けがやっぱり人間だとできますよね、すごく。
そうですね。
その感じがすごく、私は多分それがすごいモチベーションになりましたね。
作品さんの時間の使い方だったりとか、サービスの提供の仕方だったりとか、なんかご自分の経験をプラスに生かして誰かの役に立てるようにっていう風にされてるのがやっぱり配信でも伝わってきて、だからなんかすごいなっていうところから、やっぱりサービスも受けたいなってすごく思ったので。
私そのね、コロリさんがこの前ご自身の配信で言ってくださってた、自分が困ったこととかを、こういうサービスとかに形に作って、それを他の人に提供していくっていうのをやられてるのがすごいってね、
言ってくれたのが、なんかすごい嬉しくって。
本当ですか?
なんかちょっと無自覚なとこがあったんですよ。自分の中で。
そうなんですね。
そうなんです。でも、なんかよくよく考えたら、なんか私その仕事でも、今、時短復帰の人がね、時間内にそういう会議がちゃんととか研修とかできるようにやってくださいってこの1年動いてきて、
その時に言った言葉がね、私自身もそうだけど、今後なんか同じように319取って帰ってくる人が多分増えるだろうから、そういうのも見据えて、なんかそういうフードを作った方がいいと思うっていうのを上司に言ってたんですね。
そうなんですね。
そうなんです。だからなんか、私無意識っていうか、なんか多分そういう思考なんだなっていうのを、そのくるりさんの配信を聞いて、すごい気づかせてもらって、
42:03
そうだったですね。
すごいね、なんかほんとそれがありがたいなって思ったし、なんかこう改めてこの自分の強みみたいなのにね気づけて、すごいそれはね感謝なんです。
そうなんですね。
自覚的にされてらっしゃるのかと思ってました。
いや、してなかったんです。
そうなんですね。
そうなんですよ。だからびっくりしました。
そうなんです。
でもその自覚がなくて、このそばにいが出せるのすごいなって思いました。
いや、なんかこれはもうなんかその時すごい怒ってて、そのなんでインフルエンザなのに休めないんだろうとかって、すごいこう絶望して、
ですよね。
そうなんですよ。でもなんかずっとずっとこの、また休めなかったってなんか不満ばっかりで時間過ぎていくのってすごい嫌だなって、
その時思ってなんか怒りをなんかパワーに変えたって感じだったんですね。
なんかそれだけすごく大事な仕事ですもんね。私もブライダルすごく好きってさくみなさんおっしゃってくださってました。
看護師さんもずっとこう新卒からさくみなさんも続けてこられてすごくいい仕事だっていうお気持ちがあるから、そういう育休とか産休の人も続けて長く続けられる仕事だって欲しいって気持ちもあるのかなって思ったりして、
だからなんかそれをこう怒りを還元されてたのがなんかすごいなって思って、看護師さんももちろんそうですけど育休復帰の方とか、
今年の春から職場復帰する方に向けてってお話もあったじゃないですか。
だからいろんな時の自分がこう感じてたモヤモヤっていうのをそういう形であげてたんだなっていうふうに思って、
だからそれがなんか無自覚だったっていうのが結構ちょっとびっくりしました。
そうなんですよね。
たぶん、なんか、そう、でもなんか結局その自分がやったことがつながっていくっていうのが、そう今回わかったので、
ちょっとこのままね、なんかやっていきたいなっていうふうには思ってはいるんですけども。
ユキエさん、そばに志向ワーク楽しみにしています。仕事のためアーカイブ聞きましてありがとうございます。お仕事頑張ってくださいね。
ハンちゃん、怒りのパワーだったんだね。原体験って強いねって。
45:00
いや本当にそうだと思う。
だからね、コロリさんもブライダル長年やってきての体験だったりとかね、それこそそのカラー診断とかも、
やっぱりそのコロリさんだからこそ伝えられるっていうこと絶対あると思うんですよね。
ありがとうございます。
やっぱりこう、いっぱいモヤモヤしてる人ってたくさんきっといますよね。私もこう納得させようと、納得しようとして丸め込んでたんだなっていうのが、
そばに受けてすごく気づけたので、無自覚的にというか、毎日こなしていかなきゃいけないことばっかりだから、
やっぱりそれを一旦置いとこうみたいに思ってる人ってすごく多いんじゃないかなって思いますね。怒りにしろモヤモヤにしろ。
そうなんですよね。なんかこう、怒りとかモヤモヤにすら気づかなくって、こういうもんだなみたいな。
そう、感情をかき乱されるのが、時間もったいないみたいに思っちゃうときもあって、もういいわみたいになりますよね。
もうそれが自然になりすぎちゃって、何も感じてないママさんも絶対いると思うんですよ。
でも、もう少しこの思考のワークを使って、丁寧に自分の感情とか、そういうのを拾ってあげることで、
じゃあ次どうやったら、もう少し日常アップデートできるかなとか、そういうのにも使えると思うので、
決して怒ってる人とか、モヤモヤずっとしてる人だけのものじゃないとも思うんですよね。
すごいわかります。本当なんか、アップデートっていう言葉がぴったりな感じですよね。
なんていうか、だいたい気づくと携帯とかもめちゃめちゃ溜まってることないですか?私だけかな?
アップデートしませんか?みたいな数字、結構私めっちゃ溜まってること多いんですけど、
それぞれのアプリが日常すごく使いづらくならないようにアップデートしてるじゃないですか、スマホとかのやつで。
だからなんかそういう時間ってやっぱり大事だなって思いますね。
自分がモヤモヤに気づいた時とかじゃなくて、なんかこう1回やってみようみたいな機会があるから、
1回自分の気持ち聞いてみようみたいな感じの時間ってすごい大事だなって思いますね。
自覚とか無自覚なく。
そうですね。
コロリさんが前言ってくださったそのコンフォートゾーンから抜け出すっていう言葉もね、すごい好きだなって思ったんですよね。
確かに。
カラー診断1つ取ってみても、例えばままともにやってみるとか、マルシェに出るみたいな感じのこととかを想像するとめっちゃ怖いんですけど、
48:06
やったら楽しいんだろうなっていうのはちょっと見えるんですよ。
でもやっぱりやるまで怖いですよね。
片付けもそうですけど、お片付けする前はこれでも全然やれてるから一旦いいやみたいな感じになっちゃうけど、
やってみたらなんかめちゃめちゃ使いやすいし、心の余裕が全然違うみたいな感覚って、
やっぱり今までのコンフォートゾーンから少し抜けて、1個質が上がったところに行けたんだなっていう感じがなんかあったので、
その質を上げるっていうのがやっぱり作品さんは上手なんだろうなって思いました。
約束を、約束というか、その手法をちゃんと教えてくれるので。
そうですね。
そうですね、なのでなんかこうやっぱり1回はやるとかそういうのってあると思うんですけども、それをこう日常的に、
よくね、巷ではPDCAを回すとかって言いますけれども、やっぱりその1回やってみてどうだったかとか、
次はじゃあこうしてみようとか、ここはじゃあむしろいらないなとか、
そういうのを回していくのは確かに私結構上手なのかなっていうのは思ってて、
そうそうで、これがね私は普通だと正直思ってたんですけど、
なんかこう、あ、意外とこれ私得意なんだって気づいて、
じゃあそれを次はその行動してからのまあ習慣、日常少しずつアップデートできる、
習慣できるようなコミュニティというか、そういうのを緩く作りたいなって思ったのが、
このそばにのあとのオープンチャットを立ち上げようと思ってるんですよね。
確かにすごくこう、習慣化するっていうと、一気になんか大きいことを成し遂げるっていうよりは、
毎日これをやったかみたいなことが大事ですもんね、なんていうか、
そうしてたらいつの間にかその行きたいとこに着いてたみたいな、
ができるのかなと思って、なんかすごくオープンチャットで伴奏感がすごいあるのかなって勝手に思ってました。
あ、そうそうそうです。なんか本当にそんな感じにしたいなって思ってて、
特にこの春、いろいろ環境、コロリさんもそうですし、環境変わる方とかもいると思うし、
私みたいにね、まだ退職とか転職とかしないけれども、新年度って新たな気持ちのリセットということで、
ちょっとね、いつもとは違うことをやってみたいっていう人にすごくおすすめなのかなっていうふうに思ってはいるんですよね。
51:09
なんかグループ、オープンチャットってグループみたいな感じになる感じですよね。
あ、そうですね。
そうですよね。すごくなんかいいなって思いました。
それがやっぱりなんだろう、自分はやってなくても他の人こうやってるって思うと、
なんかこう、やらなきゃというか、やらなきゃ、そんなキツキツじゃ全然ないと思うんですけど、
割と一人でできないことも、周りがやってるとその環境に馴染んでる感じはありますよね。
影響を受けるっていうか。
そうですね。それは絶対あると思いますし、なんかちょっとした緩い強制力と言いますか、
なんか見られてるなっていうのがあるから、たぶんコロリさんの自在だな、パントリーの棚を付けるっていうのも、
あ、なんとなく作品屋さんに見られてるから、今週はちょっとここを頑張ろうってたぶんあったと思うんですよ。
そういうのがちょっとずつ習慣化として続けていくっていうのができたらいいなって思ってて、
本当に毎日出社するとか、今日は子供に本を読もうって思ってるんだったら、寝る前に本読めたとか、そういうのでも全然スモールステップとしてはいいと思うので、
何かこう自分が今日はこれできたよとか、これやってみたけどちょっともっとこうしたいなっていうのが出てきたから、
次の週はちょっとこれをやってみるとかっていうのを体験できるようなね、1ヶ月半ぐらいにしようかなって今のところ思ってるんですけど、
そういうのをする予定で、コロリさんもお誘いしたら興味ありますって言ってくださって、
入ってくださるということで、とても嬉しく思っております。
はい、すごい楽しみにしてます。
嬉しい。また明日ですね、そばにの体験会があるので、その時にね、こんな感じでしますっていう概要欄をオープンチャットはお出ししようかなっていう風に思っているのと、
コロリさんが実際受けてくださった伴奏のプログラムですね、片付けの、あれもまたリリースしようかなっていう風に思っていますので、
この話を聞いてね、私もコロリさんみたいにちょっとなってみたいっていう方いましたらね、発信、私の発信もまた追ってもらえると嬉しいなっていう風に思っております。
やっぱりこういう時間取るのすごく大事ですよね、なんかこうやる前まではそういう時間取るのももったいないって思うぐらい、時間がないって思ってましたけど、
54:12
なんかそれを取ることで時間が生まれるというか、なんかすごい、すごいあれですよね、不思議ですけど、一回立ち止まって一回見つめてみたら、自分に合う時間の使い方ができるなっていう、なんかそのヒントがもらえた感じがしたので、本当にありがたかったです。
いやーそうですよね、やっぱり片付けに時間を取るってね、なんかええって思う人とか、片付けにお金払う人とか、いや一人でできるからいいやって思う方とか多分いらっしゃるかなって思うんですけども、やっぱりそのさっきコロリさんがね言われたみたいに、時間が逆に生まれたってすごいことですよね。
本当に本当そうでした、なんかもうそこが結構やらないとわからないかったなっていうのが、何がダメだったかっていうのが、何で時間がないって思ってたのかっていう原因が、なんていうかそういう片付いた生活ですごい心地いいって思ったところからしか振り返られなかったなっていうのがすごく思いますね。
あーなるほど、そうですよね、確かに。だからそのお金とかも片付けしたら、そんな無駄遣いとかなくなるよとかって言ってるけど、実際その片付いた後にやっぱりこう、何があるかわかるし、無駄なものも買わないから本当に無駄遣い減るよって。
その時にならないときっと、わかんない部分もあるんでしょうね。
醤油めちゃめちゃ出てきましたもんね私、醤油とかなんかめんつゆみたいなやついっぱい出てきたの覚えてる?
はいはいはい。
すっごいだよね。
噛まなくてよかったみたいな、出てきたみたいな感じでした。
はんちゃんも泣き笑いで。
はんちゃんもね、グループの片付けの伴奏のやつ受けてたけど、やっぱそれでもだいぶ変わったんじゃないかな。
なんかやっぱり誰かとやるって最強ですよね、私1年できなかったので。
うんうん。
あ、ひかるさんの。
そうだったね、ひかるさんのグループ受けたって誰かとやるが良い本当って。
本当に1人だと私1年できなかったので、すごい思います。
57:05
いやーそうですよね、私なんか過去にも新築で2年経ってるんだけど、まだその時の取扱説明書が引き渡しの順位に置かれてた場所にずっとあるんですよっていうオタクがあって。
あ、そうなんですね。
パンフレットとか全部、設備の説明のファイル?
ありますよね。
これどうしたらいいですかとかってなんか言われて、とりあえずそのキッチンにはなくて絶対良いと思うので、ちょっと最適なとこ見つけましょうとかって言って、やったこととかもあるし、
はい、また別のご家庭はホットクックが荷台使いだからガスコンロとかをそもそももう使わないんですってオタクもあって。
それも、だからヒアリングしていったらそういうのがわかって、じゃあもうガスコンロ本当にもう使わないんだったら、じゃあもうそこをホットクックの定位置にしましょうみたいな感じになって、
そういう被せる台とかも提案して、ここに結構ホットクックも場所取るので、
うまくガスコンロのとこに置けたっていうことなんですけど、
すごいそれは確かにその人の生活スタイルとかわかってないとできない提案ですよね。
多分気づかないですよね。ガスコンロはちょっとそのまま開けておくべきみたいな感じになっちゃってるから。
そうなんですよ。だからそれを提案した時もすごいその方にびっくりされたんですけど、
だからやっぱりその自分がなんとなく過ごしてる風景とかってやっぱデフォルトになっちゃってるから。
そうなんですよね。モヤモヤしてることも気づかないとか気づいてるけど、なんかもう一回これでできてるからいいやみたいな気持ちになっちゃうというか、
そういう意味で一人ではできない。
そうですね。
思いました。
今後のコロリさんのね、具体的にこういうふうにSNSとかで発信していきますとかそういうのありますか?
私ですか?
私はそうですね、今実際その3ヶ月間無職になって4月からまたそうやって新しく働き始めるんですけど、
やっぱりすごい貴重な時間を過ごしたなっていうのも思っていて、本当はリアルで載せられたらよかったんですけど時間かかっちゃってたので、
ちょっとずつでもその時のことを振り返る配信でも中には入れられたらなって思ってるのと、
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あとやっぱり作品屋さんからもアドバイスあったんですけど、結婚式とかそういう今までしてきたブライダルの仕事に対する思いっていうのも載せたいなっていうのはずっと思っていて、
あの提案もあったんですけど、それも載せたいなって思いますね。
でも本当なんか、あこさんにさっきも言われたんですけど、教えてくださったんですけど、
なんか一個に時間をかけすぎちゃってるからパッとちょっと短く出せるように、3分でも5分でもっていう形で今後は発信していきたいなと思ってます。
ちょっと内容っていうよりはやり方の話になっちゃうんですけど、まず私は本当そこのアウトプットをため込まずにやっていきたいっていうところが、
付き合い方というかやっていきたいことではあります。
なるほど、そうですよね。たぶんコロリさんなら出せると思いますね。だってすごい言語化もある方だから。
ありがとうございます。
無職の期間の3ヶ月って、たぶんそのことを知りたい、聞きたい人とか、私もそうだけど絶対いると思いますね。
ありがとうございます。あすなさんもありがとうございます。
コロリしてますっていうのでね。
ありがとうございます。
なかなかできない経験だから。
なんかやっぱり発信していく中でいろいろ気づいて、今回もそばにも外に出したことで、外に出したのをさくみなさんが整理してくれて、逆に返してくれたっていうのがあったから気づけたこともあったと思うので、
まず私は本当スタイフでちゃんと発信をして、それで出したことで自分に返ってくるもので、今後どうしようっていうのは決めていきたいなと思ったりしてますね。
そうですね、楽しみにしてます。
ありがとうございます。
はい、というわけでちょうど1時間ぐらいになりましたので、そろそろ締めていこうかと思います。
はい。
コロリさんもね、受けてくださったこの忙しいわーままのための思考整理×行動習慣ワークそばにの体験会はですね、あす3月31日火曜日お昼の12時から13時ズームでやります。
料金3500円ということでアーカイブ視聴もOKになっております。
今現在ですね3名の方が申し込みをしてくださっておりますので、とってもね、アットフォームな感じの会になるかなーっていうふうに思っておりますし、
私は自分が作ったからそばにそばにって言ってたけど、ずっと今までそばにって何なのとかって思ってた方はですね、この1時間のコロリさんとの対談をまた聞いてくださって、
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なんかカウンセリングでもないし、コーチングでもないし、コンサルでもないし、独自のね、なんかちょっと面白そうなワークだなっていうふうにピンと来てくださった方は、ぜひぜひ飛び込んできてくださるととても嬉しいです。
はい、この後にですね4月からまたオープンチャットの方もちょっとオープンさせようと思いますので、また発信を見てみてください。
はい、ぜひぜひ。
というわけでコロリさんどうでしたか1時間喋ってみて。
なんか楽しかったですすごく。
わー嬉しい。
あの本当さきなさんの大きい胸に抱かれる感じでやってたので。
言い返って言っちゃってすいませんでした大丈夫かな。
全然大丈夫ですよ。
なんかすごくお話も上手だし。
ありがとうございます。
もっともっとあのコラボライブもしていただいたり、喋っていってもらったらいいなっていうふうに思っております。
はい。
でちなみにね私とコロリさん実は同級生なんですよ。
あーそうなんです。
そうそうで、同じくね私と仲の泉花さんね。
泉花さんも学年は1校へだけど同じ虎年なのかな。
はい、そうですね。
そうそうでなんかこの同じ虎年の3人とかでまたライブできたらいいなって。
すごい嬉しい。
しっかり言ってたんですよ。
ありがとうございます。
それも実現ちょっとできるようにやっていきたいなっていうふうにね思ってますので。
何がいいかななんかこう昭和自分が子供たちに子供の時に流行ったこととか。
あーそうですねそうですよねお話できましょうね。
そういうのとかちょっと話せたら面白いかな夜とかに。
って思ったりしておりますかと。
ぜひよろしくお願いします。
というわけで遊びに来てくれた皆様ありがとうございました。
かんちゃん、すなさん、そしてコロリさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
ではでは失礼いたします。
失礼します。