17年目のワーママ、無事に最終勤務終えました
2026-08-14 30:51

17年目のワーママ、無事に最終勤務終えました


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00:04
こんばんは、さくたひなです。
今日はですね、8月の14日、金曜日ですね、お盆真っ只中だと思います。
皆さん、どうお過ごしでしょうか? きっとね、お盆期間中ということで、ゆっくり過ごされている方、多いんじゃないでしょうか。
私はですね、医療職ということもあって、特にお盆休みっていうのは本当にないんですよね。
なので、通常通りと言いますか、普通に出勤をしておりました。
そんな私なんですけれども、大学を卒業して、新卒で勤めているところが、
17年間勤めていたんですけれども、そこをですね、無事今日最終出勤日ということで、
仕事を収めてまいりました。
今日はですね、通常通り勤務をして、その後ね、ロッカーとかそういうところもきれいに片付けて、
その後ね、自分が所属しているチームの集まりがあったので、それに参加しました。
で、そうですね、病院出たのが7時ぐらいだったかな。
で、そこからね、ちょっともともと一人でちょっとしっぽり飲んで帰りたいなっていうふうに思っていたので、
ちょっとね、お店に寄って、ちょっとだけご飯を食べて、さっき帰宅したところになります。
ちなみにね、子供が3人いるんですけれども、子供と夫はですね、今、偽実家の方に寄生しております。
なので、これほんと何年ぶりなんだろう、独身みたいな一人時間を過ごしていて、
一軒家にね、あの一人ぽつんと時間を過ごしているような形になります。
いやーなんか、深居としてて家が、なんかすごく変な感じなんですけど、
ちょっとね、それでまあ一人だし、今だけの気持ちをちょっとここに残しておきたいなっていうふうに思って、
03:00
ライブを立ち上げてみました。
あ、えなさーん、こんばんは。ありがとうございます。
さくひなさんお疲れ様でした。ということで、ありがとうございます。
ちなみに、ちゃんと声聞こえてますかね。
もし良ければ、OKとかっていうふうに言ってくださるととても嬉しいです。
今日ね、無事に最終出勤日だったので、それを終えましたということで、ライブをしております。
あ、えなさん、声聞こえてますよ。20マイルってことでありがとうございます。
ちなみにね、背景に映させてもらったのが、職場の部署のスタッフの方からね、いただいたプレゼントになります。
正直ね、私経験年数的には17年いたんですけれども、今の部署は、もともとね、昔いた部署なんですけど、
今回復帰したのは去年の4月になるので、言ったらね、1年半年満たないぐらいなんですよね。
だから決して長くはないんですけれども、本当にありがたいことに、
ありがとうございました、お疲れ様でしたっていう風なプレゼントをいただいて、
本当にありがたくて、なんかずっと泣いてて、
なんかね、本当にありがたいことですよね。
えなさん、サクヒナさんの愛され度がわかりますねってことで、ありがとうございます。
なんか、すごくびっくりしたのが、同じ職種の看護師の人だけじゃなくて、
えなさんだったらわかると思うんですけど、看護従事さんだったり、ジムの人だったり、
昔一緒に働いてたんだけど、今は別の所で働いている人がわざわざ休憩室に来てくれてね、
お疲れ様でしたってプレゼントをくださって、
なんか多職種のカタカマラももらってね、本当にありがたかったですね。
今回の退職っていうのは、
多分結構その医療業界ってやっぱり特殊なので、
結構年度末とか、
そういう区切りの良いところでの退職っていうのが結構一般的だと思うんですよ。
ただやっぱり私の場合は、年度途中っていうこともあったし、
やっぱり市長さんもね、
06:02
なかなか私がいつ退職します、そしていつ最終出勤日ですっていうのが、
結局最後まで公表が公表されてなかったんですよね。
そう、忘れてた部分もきっとあると思うんですけど、
なのでこれも私いつ公表されるんだろうと思いつつ、
でもこれちょっとやっぱり自分で発信していた方がいいなって思って、
8月ぐらい入ってからは自分で勤務被った人に一人一人言っていたような形になります。
ただやっぱりすごく部署の人数が多いので、
本当に正直全員の人に挨拶は直接はできなくって、
それがすごく申し訳なかったなっていうふうには思ってるんですよね。
えなさん、他職種の方からも愛されて、
さこひなさんが皆さんにフラットにきっとフランクに接しておられたんでしょうねってことで、
ありがとうございます本当に。
そうですね、すごくお手紙もいただいたんですけど、
他職種の人からはすごく私が気軽に話しかけてて、
すごくその笑顔に癒されてたっていうのをね、
皆さん書いてくださってて、
私はそんな気軽に話、
自分の中では全然その本当に普通に話しかけてるつもりなんですけど、
どうやら他の職種の人からするとすごく優しく、
いつも気軽に話しかけてくれるのがすごくありがたかったし嬉しかったっていうのを言ってくださってて、
こういうところでも自分の知らない強みとかそういうのがあるんだなっていうのを、
リアルの現場でも発見させてもらって、
すごくそれがありがたいなっていうふうに思ったんですよ。
自分としては本来ならばもうちょっと働いた方が良かったと思うし、
せっかく作ってきた時短で働くママの働き方っていう道をもう少し太くした方がいいっていうのは分かってはいたからだし、
09:00
もう少し働けるっていうのも自分の中でもあったんだけど、
それができなかったっていうのはすごく後ろめたさはあったんですよね。
だけどたくさんありがたい言葉をいただいて、
自分としては申し訳ないって思ってたけれども、
必ずしも期間だけじゃないんだろうなって、
短い間でもどう人と接するかとかコミュニケーション取るかとか、
そういうところがやっぱり一番大事なんだろうなぁきっとっていうのを、
本業っていう仕事の面でもすごく新ためての発見というか、
そういうのをさせていただいたなっていうふうに思いますね。
で、すごく面白いのが、私が今回この新しい働き方をするっていうのを言ったら、
結構ね皆さん、実は私も悩みながらどうしようか迷っててとかっていう人もいたり、
もう自分も今年度で辞めようと思ってるんですとかって言ってたり、
なんか私自身のその決断が本当にすごいですねっていうことを言ってくださってたんですよ。
自分としては自分の決断だから、それは自分の責任って思ってるんですけど、
自分がこうやってこういう決断をしたよって発信をしたことで、
少なからずいろんな人の、じゃあ自分はどうしたらいいんだろうとか、
そういう自分ごとに何かを置き換えれる瞬間というか、
そういう時間っていうのをもしかしたら作れたのかなっていうふうに思ってて、
すごくそれは良かったなっていうふうに思ってるんですよ。
エナさんグッジョブありがとうございます。
エナさん全ての話に頷きしかないです。ありがとうございます。
エナさん絶対9月リアルで会うから、本当にこのあるある話めちゃくちゃしましょうね。
一緒にすごく楽しみにしてます。
正直、何て言うのかな。
何とかした方がいいって分かってるけど、
今までの環境にそのまま身を委ねてる人ってすごく多いと思うんですよ。
私自分も今までそうだったからね。
12:00
なんだけども、特にこういう病院っていう組織は、
あんまり職種の変化っていうのはないんですよね。
簡単に言うと一般企業で言うと、
例えば経理だったけど次広報に行くとか、
また別の総務の方に行くとかね。
多分いろんな配置転換とかがあって、そこに配属されると今までの内容とはガラッと変わったりとかして、
それはそれでこう新たなキャリア構築ってできると思うんだけど、
やっぱこういう病院の中っていうのは確かに部署移動があるかもしれないけど、
なかなか大きな変化っていうのはないんですよね。
なおかつ上司とかからここ行きなさいって言われたらもうそうするしかない。
だから言ったら人生の選択肢を他人に預けていることだと思うんですよ。
例えば私の前の同僚とかも今外来部門にいるけれども、
やっぱり今年1年でも既に病棟に行ってください。
じゃあ次の月から夜勤をしてくださいって言われて、
自分としてはね、まだ子供もちっちゃいし嫌だけど、
でも上司にそう言われたからもうそうするしかない。その選択しかない。
だからそれを飲み込むっていう人とか本当にいっぱいいるんですよ。
私はそういうのを見てきて、すごくそれがぶっちゃけ嫌だったんですよね。
えなさんめちゃくちゃしましょうってことでね、すごく楽しみにしてます。
他人って言っちゃダメなんだけど、組織に自分の人生を握られるというか、
自分で自分のことを選択できないっていうのがすごく嫌だった。
だから今回この決断をしたんですけれども、
やっぱり話してると明日は我が身だなって思ってて、
次自分がそういう異動の話が来ると思う。
だけどいつ来るんだろう?ドキドキってしながらも、じゃあどうしたらいいかわからないっていうね。
そういう人が本当にたくさんいるんですよね。
で実際に異動って言われて、もうこの部署から出ることになったら私辞めますとかって、
すごい大きな口を叩いている人いるけれども、
実際やっぱり異動して結局総合で働いてるっていう人ももうすっごいいっぱい見てきたんですよね。
だから自分もきっといつかまたそういう異動とかね、
そういうふうにぶっちゃけそういうのを言われる前に自分で決断しようっていうのは思ってたし、
15:01
やっぱり今年30代最後の年になるから、
それがある意味ラストチャンスというか、いいタイミングだよなっていうのは思っていたんですよね。
えなさん、他社にね預けてますよね?握られてる。
いや本当にね、そうなんですよ。
でもなんかそれすら気づいてない人も絶対いるんだろうなっていうのはすごく思いますね。
で、今回の私のこういう決断って、
最近私、ライフシフトっていう10年ぐらい前に流行った本ですかね、
すごいベストセラーになってると思うんですけれども、
そのライフシフトっていう、今漫画版が出てて、
ライフシフト1とライフシフト2っていうやつね。
えなさんも読んだことありますかね?
えなさん、その中で本当にさこひなさんの決断拍手です。
本当にね、ありがとうございます。
そう言ってもらえてね、本当に嬉しいですね。
その中のライフシフトの一節にあったのが、
過去を手放すしなやかさっていうのがあったんですよ。
なんか新たなステージに移るときは、
今まで持っていた専門的な知識やスキルをある意味手放す時が来るだろう。
そして新たな道を模索するために、
人的ネットワークだったり知識やスキルを身につける必要があるっていうことをね、
書いてあって、
これまさしく自分が本当にしようとしていることじゃんっていう風にね、
思ったんですよ。
それをね、私が今やっているコミュニティの中で
読書部屋っていうのを作って、そこでちょっと投稿したら
コミュニティメンバーの野井さんが
本当にこれ、さこひなさんのことですよねって言ってくださって、
知らず知らず自分自身がそういう風にライフシフトしていってるんだなーっていうのをね、
思えた出来事でした。
えなさん、気になったまま読めてなかったです。
あ、そうなんですね。
私はね、なんていうんですか、
元々の本家を買おうと思ったんですけど、
ちょっとね、サクッと読むには時間かかるかなって思って
漫画の方をね、電子書籍の方で買ったんですけど、
それもすごく読みやすかったので、
18:03
もしよければね、読んでみてください。すごく面白かったです。
えなさんもね、旦那さんの転勤とかそういうので、
ご自身のキャリアを模索してきっと今に至ってると思うんですけど、
それもね、まさにライフシフトですよね。
特に女性はこうやって柔軟に働き方を変えるっていうこと、
すごく必要だよなっていうふうに改めてそう思うんですよね。
もう今日ね、ひとまず仕事が終わったので、
明日以降のどうしようかなっていうふうに思ってるところですけれども、
ありがたいことにね、ひとつほぼ内定というか、
お仕事お願いしたいって言ってくれてる会社さんがあるので、
そこはね、すごく今度打ち合わせがある予定になってますけれども、
お仕事早くしたいなっていうふうに思っております。
それはね、完全在宅でやるお仕事で、
全国の登録している看護師さん向けに、
キャリアのセミナーとか、こういう働き方があるよっていう相談会だったりとか、
私がよく使ってるキャンバーとか、
そういうツール、こういう仕事でも活かせるかもっていうセミナーをね、
ちょっとやってみたいなっていうふうに思ってます。
あとは、その会社がね、SNS運用をもうちょっと頑張りたいっていうことを言ってくれているので、
これはね、えなさんもご自身が今されている部分もあって、
すごく似てるところもあるんじゃないかなって思うんですけれども、
そこの会社は音声配信をやりたいっていうふうに言ってるので、
私はこのスタンドFMをお勧めしたんですけれども、
このスタンドFMをできる限り聞いてもらうことで、
もう少し認知を広げたいっていうふうに言ってるんですよ。
特にやっぱりこういう医療業界のサービスとかって、
ブログとかのそういう文章とか、インスタのね、ある意味資格から入るよりかは、
声を聞いて、その人の発している言葉を聞いて、
この人の話をもっと聞いてみたい、この人と関わってみたいっていうところからのサービスにつながるっていう、
信頼関係を作るっていうのがすごく大きいんじゃないかっていう話をしてて。
あ、えなさん似てますってことで、そうですよね。
21:01
この辺りもえなさんとお話しできるのですごく楽しみなんですよ。
それも今度やっていきたいなっていうふうに思ってます。
あとはね、何社か引き続きエントリーはしてて、
多分お盆明けぐらいにいろいろ結果が出てくるんじゃないかなっていうふうに思っているので、
そこでね、うまく自分の次なる挑戦の場が作れたらいいなっていうふうに思ってます。
今日最終出勤を終えた職場の人がね、
ぜひぜひ送別会をしたいって言ってくれているので、
来月送別会に参加しようかなっていうふうに思ってるんですけど、
そこで私の今後の働き方、すごく気になっている方がいっぱいいるようなので、
9月になったらもう少しその辺の具体的な話とかも決まってくるんじゃないかなって思うので、
そこでもう少しお話をできたらいいなーっていうふうにね、今のところ考えております。
えなさん、もう少しお話ししたかったですが抜けますね。また残されるのであればアーカイブ楽しみにしてますね。
ありがとうございます。えなさん。
すごくえなさんといろいろおしゃべりできて楽しかったです。ありがとうございます。
はい、まあそう言いながらね、私ももう話したいことが大体終わってしまったんですけれども、
そうですね、まとめると、自分としてはすごく良い形で勤務を終えれたんじゃないかなっていうふうに思っております。
当初はね、悠久のショーカーだったり、いつ辞めれるのかとか、そういうのはね、あったんですけれども、
うまくことが進んだし、自分としても精神整備を尽くせた部分はあったんじゃないかなっていうふうに思います。
で、最後ね、特にお世話になったチームで活動してたメンバーに一人一人プレゼントを渡して、その時にね、
その一人一人のあなたはこういうところが強みですって、こういうところをもっと活かしてやっていったらいいと思うっていうことを一人一人にメッセージを送らせてもらったんですよ。
24:03
言うてもね、私そこそこ経験年数があるので、チームメンバーの人は私より基本下なので、ちょっと上から目線になってしまった部分はあるかもしれないんですけど、
そういう私から見て、最後送りたいメッセージを送らせてもらいました。
なんかそれもね、考えてた言葉がすごいスルスル出てきたんですよ。
やっぱりこれって、私の場合は大体週に3日とかかな、スタンドFMでの配信をさせてもらってるんですけど、
そういう練習をしているからこそ、結構ね、言いたいことが言葉として出てきたんじゃないかなっていうふうに思っております。
なのでね、本当にスタイフやっててよかったなっていうふうに思ったし、発信しててよかったなっていうふうに思いました。
コツコツ続けてきてた自分、本当にありがとうっていうふうに思ったんですよ。
正直私はね、本当に看護師経験しかなくって、その他のこと何もできなくて、本当に何者でもない自分っていうふうに、
特に去年とかはね、思ってたし、今の職場を辞めたら自分には何も残らないなって思ってたし、
今の職場で働いていることが結構自分の中でのプライドでもあったので、そこがなくなってしまうっていうのはすごく怖かったんですよね。
なんだけど、やっぱりこのスタンドFMだったら1年半ぐらいかな、コツコツ発信も続けてきて、
他はブログとか、最近だとスレッツとかもね、やったりとかしてますけど、
そういうのをやってきて、少しずつ自分って思ったよりもこういうところは強みなのかもとか、こういうところができるんだなっていうのがわかってきて、
その強みを生かして本業でも生かせる部分はすごく多かったので、
私としてはね、副業から本業への見えないメリットっていうのがすごく大きかったし、
そういう本業で働いてきて、ある意味やり切ったって思えたからこそ、今回の決断もできたんじゃないかなっていうふうに思っております。
27:01
はい、というわけでね、きっと私の配信を聞いてくれている方って、結構やっぱり会社員のワーモマさんとかが多いと思います。
私、医療職とかでね、同じような属性の人も多いんじゃないかなっていうふうに思っています。
私自身もすごく働き方に対してもやもやしてたし、模索してたし、どうしたらいいんだろうって。
なんで私だけキャリアをこんな落として夫はそのままなんだろうとか、すごくもやついた時もあったんですけれども、
やっぱり、もやつくままでは終われない。諦めが悪いからね。
じゃあそういう自分だから次はどうするのか。どうやったら自分の理想の働き方ができるのか。
どういう働き方が嫌なのか。私だったら夜勤は嫌とか、やっぱり通勤時間長いのが嫌、満員電車の中に乗るのが嫌とか、
そういうのを出していって、じゃあそうじゃない働き方をしようっていうふうに決断できたんじゃないかなっていうふうに思っています。
まだぼんやりとしてますけど、これで最終的に仕事が決まったら、
私がもっともっと具体的に医療職、看護職からのキャリア転職っていうので、もっとお話しできることあると思いますし、
同じように悩んでいる方の相談とかにも乗れるんじゃないかなっていうふうに思っているので、
じっくりとそういうふうに悩んでいる人の相談もこのSNSを通してやっていきたいなっていうふうに今後のビジョンとしては思っております。
はい、というわけでね、ちょっと今日はお酒も入っているので、いまいちしっかりとしたことが言えてないこともあるかと思うんですけれども、
そうですね、長年勤めてきて無事に、本当に無事に、最終あの、特に本当に子ども熱出さないでくれとか、自分の体調が悪くならないでくれって思ってたんですけど、
そういうことになることなく、最後まで走り抜けることができて、ほっとしてるし、よく頑張ったな自分って。
正直に思いますし、改めてね、すごく素敵なところで働けたなっていうふうに思うのと、
30:06
たくさんたくさんそういう大きな組織に守ってもらってたんだなっていうのを実感した夜になりました。
はい、というわけでね、明日からはちょっとゆっくりもしつつ、いろいろ予定も詰め込んでいるので、楽しんでいきたいなっていうふうに思っております。
というわけで、ここまで聞いてくださった方、本当にありがとうございました。
はい、それではまた。
30:51

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