看護師✖️在宅 新しい働き方
2026-07-15 1:14:44

看護師✖️在宅 新しい働き方

えなさんからのお知らせ📢
えなさんは、看護師派遣のお仕事をされています✨
只今、東京 神奈川 埼玉に会社が進出中!短時間のスポットでも働きたい看護師さん、是非えなさんと繋がってくださいね🫶

さくたひなからのお知らせ📢
【仮】おうち整え1ヶ月チャレンジ⭐️
1週目キッチン 2週目ダイニング 3週目リビング
4週目 子ども部屋or仕事の部屋
を片付けていくプログラム。
一人では出来ない所を、皆で頑張る1ヶ月💪
さくたひなは、退職を控え今猛烈に片付けたい気持ちに駆られてます😂


🕛タイムスタンプ🕛
えなさん自己紹介
さくたひな自己紹介
えなさん 在宅でワークのきっかけ
ママワークスという求人サイトに登録→お仕事
一件10円!?!?!?
えなさん 訪問看護と、看護師派遣 現場とマネジ
   メントの二刀流!
最先端!アプリを使っての業務短縮
こちらの会社は、関西を飛び越え関東に進出🗼
メディカルコンシェルジュもおすすめbyえなさん
クソ忙しかったコロナ渦
色々やっていたことを思い出したえなさん
   振り返りって大事だね
在宅は、仕事と休息の境界線が難しい
えなさんの開業助産師としてやりたいこと
さくひなのやりたいこと
   LED関西に挑戦してみる
女性起業家三根さんからのアドバイス
   経営者に目を向ける!
対個人だけではなく、対企業にアプローチしたい
従業員健康管理アプリをさくひなが開発!?
生理用ナプキンのサブスク化を事業化する
   職員用トイレに設置
とにかく色んな人に聞かれること
   どーやって時間管理してるんですか
①タスクの細分化とタイムスケジュール
②優先順位付け
医療者あるある、病院でも何人もの患者を受け持ち
   家でも子どもと家事を受け持っている
さくたひなのキャッチフレーズbyなおちゃん先生
   女性が活躍する社会のヘルス&ビューティー管理人
   会社の看板商品は生理用ナプキンサブスク、経営者&
   従業員のスタンスに合わせた健康管理アプリの開発と
   管理
お金も大事だよ
えなさん ライスワークがライフワークにもなっ
    ている好事例!
えなさん&さくたひなチームで働くことも好き
新しい所でやってみる気軽さがある意味大事
関東お住まいの看護師さんはえなさんへ連絡を
1ヶ月おうちの片付けしたい人いるかな?
    【仮】おうち片付け1ヶ月チャレンジ
    何か他にもつけるかも→
    健康管理アプリツールさくひなつけるかも

🌸えなさんもコラボライブの感想を話してくれてます🌸
https://stand.fm/episodes/6a571622f840b4d27665b288

#さくひなコラボライブ #看護師 #医療職 #ワーママ
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/6069d093be8d4428b9a25f10

感想

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サマリー

このエピソードでは、看護師であり助産師でもある「えな」さんと、看護師の「さくたひな」さんが、看護師の新しい働き方、特に在宅ワークについて語り合います。えなさんは、育児との両立の難しさから在宅ワークに興味を持ち、求人サイトや知人の紹介を通じて現在の在宅看護師の仕事を見つけました。当初は低単価の在宅ワークに苦労した経験も語られましたが、自身の経験や資格を活かせる仕事に出会えたことへの感謝が述べられました。また、えなさんは開業助産師としての活動にも力を入れており、産後ケアや育児相談などを訪問型で行っています。一方、さくたひなさんは病院を退職し、今後は在宅ワークや女性の福祉支援、企業へのアプローチなどを視野に入れています。両者は、在宅ワークにおける仕事とプライベートの境界線の引き方や、自身のキャリアプランについて深く掘り下げて話し合いました。さらに、メディカルコンシェルジュのような派遣サービスや、企業向けの健康管理アプリ開発といった新しい働き方やビジネスの可能性についても言及されました。番組の後半では、リスナーからのコメントも交えながら、子育て中の女性が働きやすい環境づくりや、自身の健康管理の重要性についても語られました。最終的に、お互いの新しい挑戦を応援し合い、今後の活動への期待を語って締めくくられました。

自己紹介と在宅ワークへの関心
こんにちは、さくたひなです。
今日はですね、助産師×変色改善アドバイザーのえなさんをお迎えしまして、コラボライブをしていきたいと思います。
早速、えなさんありがとうございます。招待しますね。
こんにちは。
こんにちは、さくひなさん。
よろしくお願いします。
ええこそ、よろしくお願いします。
わあ、喋れるのすごく楽しみにしてました。
本当に直接というかね、ライブ上でお話できるのすごく楽しみにしてました。
ありがとうございます。お時間を合わせていただいて。
いえいえ、こちらこそ本当にありがとうございます。
えなさんは、コラボライブはされたことは、あっことあるんでしたっけ?一回。
そうですそうです。あっこさんとあるのと、つのみさんともあるんですよね。
そうですね。聞きました、私それ。
本当ですか?まだすいません、不慣れてお作法がよく分かってないんですけれども。
いえいえ、全然そんなことないです。つのみさんとあっことしてるのは本当にすごいですよ。
いや、相手がすごいですよね。
いやいや、今日は本当にリラックスしてお話できたらなっていうふうに思っております。
ありがとうございます。
ではですね、まずえなさんの自己紹介からお話いただいてもいいでしょうか。
はい、お願いします。えなと言います。
今は隣のママ友助産士ということで、変色改善アドバイザーと開業助産士として働いている。
今は活動させてもらっています。
あとはパートで、今ここに書いてある看護師で在宅ワークっていうのをさせてもらっています。
はい、虹のママです。お願いします。
ありがとうございます。
ではちょっとだけ簡単に私も自己紹介をしたいと思うんですけども。
お願いします。
私は看護師で、今も病院で進出から働いているんですけれども、この8月から有給昇下に入って、9月の末で退職する方向になっております。
その後はですね、明確なことはまだ決まってないんですけれども、在宅ワークとかもすごい前から憧れてたので、そういうのも視野に入れつつ動きたいなというふうに思っております。
3人子供がおります。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
はい、というわけで早速ね、ちょっとこの看護師×在宅っていうのでお聞きしていきたいなって思うんですけど。
えなさんは、もともと在宅ワークっていうのに興味があったんですか?
そうですね、在宅で働けたらいいなっていうぐらいで、あとはその前岡山県に住んでいたときに、結構地方というか車が必要なところだったんですけど、夫が車を乗って行ってしまうと、私は電動自転車しか移動手段がなかったんです。
なるほど。
で、そんな電車もないし、バスがあるぐらいなところで、電車もローカル線で30分に1本ぐらいしかないところで、子どもたちを預けながら電車通勤とかバス通勤とかそういうことで働くっていうのは難しいなっていうところで、近くで働こうかなって思ったこともあったんですけど、
何個か面接行った時とかも時間が合わなかったり、あなたの経歴だったらここじゃないでしょ?みたいなことを言われたこともあったり、いろいろあったんですよね。
そうだったね。それはクリニックとか病院とかそういう出社型のところに当初は目を向けていたってことですかね?
そういうことしか思いつかなくて、看護師資格、助産師資格、近くっていう条件さえあればどこでもいいかなと思って、デイサービスの面接行ったりとか、特養行ったりとか、クリニック行ったりとか、いろいろ面接受けたりしたんですけど、その時は一時保育やったんですよね、子どもがまだ。
そうなんですね。
一時保育などもあって、預けられるのが9時から13時とかだったんですよ。そしたらほとんど働ける時間とかないじゃないですか。
そうですよね。ほぼ午前中のみみたいな感じですよね。
そうなんですよ。それも週3とかやって預けてるのが。それと週末土日に夫がいるときに預けて働くっていうような感じで考えてたんですけど、やっぱそれ難しくって。
9時から16時で預けることもできたんですけど、なんかそうするとパートと一時保育の料金が割に合わない気もしてきて。
なるほど。
で、あんまりやりたいことでもないというか、そこまでして働かなくてもいいかなっていうところは思って、それだったら在宅ワークがいいかなって漠然と思ってたんですけど。
そうだったんですね。
うんうん。
在宅ワークの探し方と経験談
なるほどなるほど。じゃあそこから在宅ワークの方の求人とか見出したっていう感じですかね。
そうですね、自分で。
なおちゃん先生こんにちは。ひなちゃんに誘われてきましたってことで。ありがとうございます。ちなみになおちゃん先生、我々2人の声のバランスってどうでしょう。よかったら教えてください。
そこからはどうやってこの在宅ワークを見つけたんでしょう。なおちゃん先生大丈夫?ありがとうございます。
ありがとうございます。在宅ワークはですね、もともとその一時保育を預け始めた時に、たまたま紹介してもらった、ちょっとでも働けるよっていう、今働いている会社の紹介でそのデイサービスとかも受けたりした時があったんですよ。
ほんの少しだけ私が大きい。
あ、本当ですか。じゃあちょっと私声張りますね。
ちょっと私が話しますね。ありがとうございます。
えー、あ、そうだったんですね。
で、そこでデイサービスとか、なんだったかな、デイサービスと特養かな、の紹介をしてもらって、面接に行った時にその代表が調整役というか、その求人の条件を整えるためみたいな感じでついてきてくれたんですよ。
えー。
その時に私が面接してた感じとかを覚えててくれて、で、その在宅の看護師さんを募集しますっていう、公式LINEでそういう求人を募集されてたんですけど、え、在宅ワークあるやんって思って申し込んだんですよね。
えー、そうだったんですね。
そうそうそうそう。で、面談の時の印象とか、あの時ちょっとハキハキ話されてたしっていうところも相まって採用してもらったんですよ。
あ、すごいじゃん。なんか本当にこう、言ったらがむしゃらにこう見つけに行ったみたいな感じではなくて、本当になんかご縁みたいな感じで。
本当にご縁で見つかったんですよね、たまたま。
えー、すごーい。
でもその前に在宅ワークをしようと思って、
ママワークスっていうウェブサイトのママが働きやすい在宅ワーク紹介してますっていうような普通の一般の在宅ワークの紹介のところに登録したりとか、
そういうところでやったりとかしたこともあったんですよ。
あ、そうだったんですね。私、つい一昨日ぐらいにママワークスというのがあるっていうのを知りました。
あ、そうそうそうそう。で、ママワークスで、やっぱり私たちってまとめちゃっていいかわかんないんですけど、
でも、看護師とか助産師とか現場で働いていなければ、何もそんなに一般企業に通じるような技術ってそんなないなって。
折れたことがある。
技術ないんですよね、我々。
そう、私が在宅でできることって何?って思って、申し込んだりしたんですよね。
で、それで申し込んで通ったやつをやってみたりしたんですけど、
あ、すごい、実際やったんですね。
そうそう、一旦申し込んで通ってやってみたりしたんですけど、それとかも一件やって10円とかやったんですよ。
こんだけやって10円とか。
で、使用期間が終わったら30円ぐらいになるとか、そんなのやったんですよ。
10円?
そう、なんか営業のテレアポのやつを家でそれを聞き返して、
エクセルかスプレッドシートとかに聞き取ったやつを入力していくみたいな。
そういう事務作業があって、自分のタイミングで家で働けるっていう感じだったからそれをやったりしたんですけど、
ほんとね、1ヶ月働いたり1日働いたりとかしても10円とか、
技術が上がっていく、ステップアップしていくと100円ぐらいになったりとか。
それって一件で10円とかってことですよね。
そうそう、一件10分ぐらい聞き返すのにかかるって書いてあったかな。
っていうような働き方とかあって。
そうなんですね。直ちゃん先生が小学生のお手伝いじゃんって書いてるけど、ほんとに小学生のお手伝い。
いや、ほんとに。そんな感じだったんですよね。
そうなんですね。
そう。そんなのやったら別に、わざわざ時間使ってやらんでも、
助産師の開業のことだったりとか、引っ越してからいずれ落ち着いたら外で働いてもいいしなとか思ってもやる気がなくなるじゃないですか。
10円とかね、働いてもお小遣い程度にしかならないみたいな。
いやー、そうですよね。
多分他にも探したらあると思うんですよ。
そんなに探すこともなく、在宅出てきて、未経験OKでとか条件で絞っていって、一回これやってみようかと思ったら
結構研修期間も長いし、決まりも多いし、それで10円、20円みたいな世界あって、心折れたりとかもありました。
わー、それめっちゃ折れますね。
そうなんですよ。
すごい現実というか、そういう世界があるんだってびっくりしました。
そうなんですよ。ノマワークスとか営業できるとか、事務経験ありますとか、エクセルのこれぐらい使えますとか、そういう条件とか経験があればまたもっと違う働き方とかあるんですけど
本当病院で働いてたことなんて在宅ワークに何の経験もならんやって思ってました。
たまたまそれが縁あって流れてきて、でもそれをやったことも意味があったなと思って、多分。
そういうことをしてなければ、多分在宅ワークのそれがちょっと怪しいんじゃないかなとか、在宅ワークじゃなくてもいいんかなとか
そこまで感度高くそこにやってみようって思わなかった気がするんですよね。
これの方が看護師資格活かせそうやん、今までの経験活かせそうやんっていうアンテナがそんなに立ってなかった気がするんですよね。
なるほど、なるほど。
同じ1年とか2年とか前にその求人に出会ってても、私はこれに飛び込んでみようって思わなかったかなと思うんですけど、
なんかそういういろんな経験があって、たまたまであって今やってるって感じ。
へー、そうなんですね。
そうなんです。
訪問看護とマネジメント業務
じゃあそれを岡山で出会って働きつつ、今はお引越しをされて、また滋賀県の方に移ってこられてますけれども、
そこでも在宅っていう働き方だから、できて続けられてるっていうことですかね。
そうです、本当に。
岡山にいたときは、結局そのお仕事は今年の1月から、2026年の1月から始めさせてもらってるんですけど、
岡山にいる間に、実際に訪問看護の紹介のお仕事とか、シフトの調整とか、スポットで働いてくださる看護師さんを
シフト調整したりとか、事業所と調整したりとか、そういうお仕事をさせてもらってるんですけど、
実際に現場に出て訪問看護、自分自身もその2ヶ月間はやろうと思って、自分が今後調整していくにあたって。
今、岡山でなら経験できると思って、2ヶ月間はその事業所さんが車用車を貸してくれて、その車に乗って訪問行ってました、2ヶ月間。
そうなんですね。ということは、訪問看護って、実際に高齢者の方のお宅に行くってことですかね?
そうですね。訪問リハビリを在宅で受けられている方の、3ヶ月に1回看護師のアセスメント訪問というのが介護保険所にいるんですよね。
そのアセスメント訪問、基本的には医療処置はなくて、30分間の看護師の訪問をしてるんですけど、その訪問に行ってました。
なるほど。ということは、自宅で過ごされている高齢者の方の様子を見たりだったりとか、リハビリがうまいこと進んでるかとか、何か困っていることがないか、困ってたらどこかに病院とか他のところにつなげる調整薬というか、そういう感じで入られてたってことですかね?
そうですそうです。それが一応、基本的には高齢者の方が多いんですけど、子どもさんのちょっと脳性麻痺とかダウン症がある方とか、あとは赤ちゃんの早産のお子さんとか、いろいろちょっと幅広くはいらっしゃいましたね。
あ、ゆずちゃんこんにちは。こんにちは。ゆずちゃん、おとついぐらいにゆずちゃんに初めて教えてもらったママワークスの話題がちょっとだけ先ほど出ました。ゆずちゃんさんがお話しされてたんですね。
いや、そうなんですね。ちょっと衝撃なことも先ほど聞いたので、また後ほどアーカイブを聞いてみてください。コム様こんにちは。こんにちは。
そうなんですね。結構高齢者の方だけじゃなくて、いろんな幅広い方も訪問しつつ、あとはマネージャー的なこともされてるってことですね。そういうシフト調整だったり。
結構ですね。もう在宅でできることはやるって感じで、もう本当だったらシフト調整とか多分管理職的なことになるかもしれないんですけど、シフト、スポットで働いてくださる看護師さんの希望と、その在宅でおられる方も、子どもさんだったら学校行ってたり、
そういう予定もありますし、高齢者の方だとデイサービスがあったり、ヘルパーさんが家に来たりとか、いろんな予定があって、家族が同席したりとかそういう予定があって、そのあたりをマッチングさせてシフトを組んだりとか。
あとは看護師さん。そう、看護師さんがお休みされたりとかするときもあったり、体調不良だったり、子どもさんがとかね。そこをまた再度調整したりとか。
すごい、シフトを作るとかって、多分初めての作業だと思うんですけど。
初めてです、初めて。
一応叩き台みたいなのは教えてもらいつつ、もうあとはエナさんが自分で試行錯誤しながらやってきてるって感じなんですか?
そうですね、働いてまだ6ヶ月ではあるんですけど、シフトもこうやって作ってるよとか、あと今その会社が看護師さんが働きやすいように直行直起で、自宅から利用者さんの家に行って事業所を通らず、自宅から近い人を行ってもらってるんですよね。
で、そのスマホで記録を見れるように、うちの会社がアプリを開発してるんですよ。
え、すごい。
記録用のアプリ。
で、その利用者さんのマップを開いたらGoogleマップにつながって訪問できるとか。
で、記録もそこに入れたら、私たちが見て事業所の記録に反映させるみたいな。
会社自体がアプリを開発してて、そのアプリでAIでシフトを組めるようにっていうのを今開発中というか、開発はまあまあできてきたんですけど、
それをより使いやすいように整えてるところで、私たちがシフトを1回組んでみて、そのAIで組みにくいところをまたその担当の人にフィードバックして、
で、あとはまあ手動で調整したりとか、今そんな感じでやってます。
わーすごいですね。ユズちゃんすごいめちゃくちゃ最先端ってことで。
いやすごいです。なんかすごいその会社興味がありますね。
本当ですか。
ひなちゃんの働き方の選択肢が別に。いやそうなよね。
ねえ、作ひなさんもね働いてくださったらとか思うんですけど、兵庫県とかにまだ関西がやっと関東に今進出してるって感じで。
あ、そうなんですか。ちょっと関西とかを広げずに関東に行っちゃったんですね。
そうなんですよね。今関東に関西じゃなくて関東圏を広げてて、
メディカルコンシェルジュと多様な働き方
今かなり神奈川県の看護師さん募集中なんでなんか興味ある方がいらっしゃったら私まで。
なんとなんとちょっとこれを聞いてくれている看護師の方、
あ、なおちゃん先生あらって出てきた。
あ、なおちゃん先生は神奈川県にお前らに。
そう神奈川県の方でしかもなおちゃん先生あのすごく顔が広いと思いますので。
あ、本当ですか。
もし神奈川県でその働き方30分とかほんと1時間ぐらいでも働いてくださる看護師さんがいらっしゃったらぜひ私まで。
そうですね。ご指導させてください。
ちなみに看護師限定なんですけどリハビリ職とかそういうのはちょっと難しい感じなんですか?
リハ職とかは多分その事業所とつながってるんでそこに直接紹介することはできるかもしれないんですけど、
そのスポットとかそういう短い時間で働くことはちょっと要相談かもしれないですね。
大々的に募集してる感じではない。
なるほど。じゃあとりあえず神奈川県在住の看護師さんはですね、この後えなさんをぜひフォローしていただけたらと思います。
神奈川県、東京都、埼玉県あたり。
あ、すごい神奈川県、東京都、埼玉県だそうです。
はい。いらっしゃれば。
いや絶対いますよね。
えーいいなー。そういう働き方が。
で、今日さくひなさんに1個紹介したいのが、これこそママワークスじゃないんですけど、メディカルコーンシェルズって知ってますか?
ちょっとちょっとすごいタイミング。私今日朝、メディカルコーンシェルズの封筒を見てたんですよ。なんか届いて書類が。
えーそうなんですか?
そうなんです。
私メディカルコーンシェルズも何回か働いてました。死が来てからやってないんですけど。
えーそうなんですか?
だからそういう働き方もありますよっていう。
えなさんは、ゆうちゃんすごいタイミング。アミクさんもありがとうございます。
アミクさんもこんにちは。
そのメディカルコーンシェルズどういう働き方をしてたんですか?
えーと岡山県でメディカルコーンシェルズに登録して、2021年、2022年はコロナのコールセンターのバイトをしてたんですよ。
あ、へー。
県庁の岡山県庁の、もう忙しかったじゃないですか。
いやークソ忙しかったですね。
クソ忙しかったって言葉悪くなるぐらい忙しかったじゃないですか。
本当に人がいない大変みたいな感じで、岡山県庁の保健所保健センターが回ってなかったんで、
そこのコールセンターに所属して、コロナになった患者さんに一日中電話をかけてました。
あーそうだったんですね。
こんなバイトをしてましたね。
へー。
こんなバイトをしたり、あとはデイサービスで、祝日とかにやっぱりスタッフさんがいなくなるところとかあるんですよね。
はい。
で、そういうところに単発でデイサービスのバイト行ったりとか。
あ、そうなんですね。
あとお風呂会場に行ったりとか。
はいはいはい。
で、メディカルコーンシェルジュでデイサービスに働きに行った時に、
メディカルコーンシェルジュに仲介料が取られるから直接来てくれへんかって言って、直接雇用してもらって、デイサービスで働いてたこともありました。
なんと、すごい。
土曜日の午前だけとかやったんですよ。
あ、すごい素晴らしいですね。
そう、なんかね、声かけていただいて。
へー、ね、ミクさん運命って。
そう、本当にね、その時はお金じゃなく、本当に家を出たかった、人と繋がりたかったみたいな感じです。
あー、そうだったんですね。
ホールセンターはね、やっぱり土台良かったんで。
いや、あの時代はね、すごい時給良かったじゃないですか。
すごい時給良かったです。
で、潜在看護師さんたちもだいぶ戻ってきた時代でしたよね、あの時は。
そうですそうです。本当に時給が良かったから。
で、コールセンターって別に自分の危険はないというか、密にならないようにコールセンター自体も稼働してるし、そんな感じで働いてましたね。
あとはやっぱりホテル、ホテル滞在の人の看護っていうか、そういうのもありましたけど、やっぱりそういうのはリスクも高いし、さらに時給も良かったですね。
うーん、そうですよね。
だけど私その時に2人目をまた妊娠して、妊婦の中でもやってたんで。
わー、すごい。
そう、だからちょっとね、ホテルは止められまして、家族みんなに。
いやー、そうですよね。
コールセンターやったらまあいいんじゃないって言われて、コールセンターでは働いてたんです。
なるほどー、いやー、そうだったんですね。
はい、メディカルコンシルジー使ってたんで、とりあえず登録しとくのはアリだと思います。
なるほど、ちょっとメディカルコンシルジーさんが、先週とかなんか電話がかかってきて、どうですかね、みたいなのは。
あって、じゃあとりあえず本登録お願いしますって言われてての書類が届いた段階だったんで、ちょっとこれから本登録に向けてやってみます。
はい、なんかいいの見つかるかもしれないですね。
ほんとですねー。
在宅ワークの楽しさと今後の課題
というか、えなさんがすごい色々やってるのにびっくりしました。
そうそう、案外ちょこちょこ、なんか振り返って私何もやってないって思ってたけど、案外ちょくちょくやってたなって思いました。
振り返り大事ですね。
そう、振り返り大事でした。一応なんかここ5年くらい何もやってなかったかなって思ったんですけど、ちょこちょこやってました。
すごいじゃあ、今色々やってきて、たどり着いているその在宅ワークの看護師派遣みたいな感じ。
お仕事はパートでやりつつ、そのあたりはご自身の発信でもおっしゃられてましたけど、
SNS運用みたいな感じで、バランスみたいな感じ今は悩んでいる部分もあるんですか?
そうですね、ちょっと悩む部分としては、自分が結構その仕事、今の在宅の看護師の仕事が楽しくて、結構注力しちゃうというか、やりすぎちゃう。
在宅ワークだからこそのメリット、デメリットっていう感じで、家で子どもたちがテレビ見てる間にやっちゃったりとか、
子どもたち寝かしつけた後にちょっとここやっとこうとか、休みと働くバランスとか、
それをするんやったら自分のその開業助産士としての今後の活動とかの種まきをやったほうがいいんかなと思いながら、
そっちはまだあんまり進められてないところとかもあったりするんですよね。
うーん、なるほど。このあたりはなんだろうちょっと、我々病院とかで働いてるともう病院で仕事がある意味完結しちゃって、
一歩外に出たらある意味忘れることはできるけど、在宅だと結構その辺が曖昧な部分があるからこそ、
線引きが難しいのかもしれないですね。
そうなんですよね。本当に自分のその境界線がちょっと曖昧になってきて、
その言ってるそのSNS運用とかだと、今日の投稿何にしようかなとかずっと考えたりとか、
常に頭に当たりとか、っていうのもありますし、
あとその看護師さんとか事業所から問い合わせがあったらすぐスマホ見ちゃって返さなあかんなって思ったりとか。
なるほど。
休憩しない、休憩というか今は休みの時間でちゃんと区切ってバランスとっていかないといけないなって思ってるんですけど、
鈴茶さんありがとうございます。ちょっと好きなお仕事なのもあって、結構時間を使ったりすぐ反応しちゃったりっていうところのバランスが今難しいんですよね。
そうですね。
えなさん的には、さっきお話で出てた開業助産士だったり、変色改善アドバイザーとしてのと、
今やって看護師の在宅ワークのバランス、どっちが趣を期待とかそういうのはあるんですか?
そうですね。看護師の在宅ワークはパートをもらいながら、自分でSNS運用とかも勉強できる場っていう立ち位置もあるんですよね。
今後は開業助産士としての仕事を育てていって、パートのお仕事は卒業できていったらいいなっていう気持ちで始めたんですけど、
今は逆転しています。
そうなんですね。
引っ越ししたてなのもあるし、看護師の仕事が楽しいのもあるしっていう感じですかね。
なるほど。ちなみに開業助産士は何をしようと思って開業されたんですか?
開業して、訪問型の産後ケアとか、助産士か産後のお母さんの授乳のことだったりとか、心のケアだったりとか、
病院とかクリニックとか産後ケア施設にはいけないけど訪問でお家に来てほしい。
お家の環境で育児をやるのを手伝ってほしいっていう方だったりの産後ケアの訪問だったり、乳生園とか授乳の相談だったりとか、
こういうふうなところを直接受けたりとか訪問したりとか、
基本的には訪問型の助産士業務ですね。
そこに変色改善のことだったりとか、ゆくゆくはベビーシッターとか低月齢向きの小さい子向きのベビーシッターだったりとか、
あとは自宅での幼児保育とかそういうところもできたらいいなって漠然とは思ってるんですけどね。
そうなんですね。すごいなんかいろいろやりたいことが本当にたくさんおありなんだなっていうふうに聞いてて思ったんですけど、
訪問型助産師業務とネットワーク構築
なんかホームページみたいなのってあるんでしたっけ?そういう開業助産士としての。
いやまだね、ある程度腰を据えてからホームページ作ろうと思ってて、ホームページはまだ作ってないです。
インスタ、今はだから訪問はやってないので、オンラインだけ受け付けてて、それはインスタと公式LINEぐらいですね。
そうなんですね。
みくさん、在宅をやりすぎちゃうよね。なおちゃん先生、自分が疲弊しなければ別に無理にやらないってこともないと思います。私は脳内365時何時でもほぼ仕事してる。
さすがですね、なおちゃん先生。
ゆうちゃんがすごいやりたいことが全部すごい。本当すごいよね。絶対必要なことばっかりだから。
私も一時助産士さんにすごい憧れた時があって。
ああ、そうだったんですね。
そうなんですよ。産後ケアとか、やっぱり自分も活用してみてすごい良かったなっていうふうに思ったんで。
ただ行くのって、やっぱり何かしらアクションが必要だったりするから、今結構自治体が助成してくれるところもありますけど、逆に来てくれるっていうのもすごい良いなっていうふうに思いましたね。
そうですね、やっぱり子どもさんが上にいらっしゃったりすると来てもらえる方がとかっていうこともありますし、そんな長い時間じゃなくて、短時間授乳のことだけ見てほしいとか、お風呂入れるの手伝ってほしいとか、
あと家の使ってるもの、家のクッションだったりとか、そういうふうなものも使いながら寝かせ方とか、授乳の仕方とかも家にあるものでできたりもするので。
あと準備も少なくて済みますしね、家を出なくていいから。
そうですよね。
っていうところもあって、選べる選択肢がお母さんたちにもあるといいなと思って。
確かに確かに。
行くのが切り替わっていいっていう人もいれば、できる条件でちょっと手伝ってほしいっていう人のお手伝いもできたらいいなっていう感じです。
そうですよね。やっぱり乳腺炎とかもトラブルになりやすいじゃないですか。
その時に専門の人が見てくれるのも本当に助かりますもんね。
そうなんですよね。やっぱ乳腺炎って結構しんどいし、結構緊急というか、時間もパッと来てほしかったり、
病院行くのも子供を預けないといけないとか、熱があって動きにくいとかね、いろいろあったりするので、それの訪問で行けたらいいなっていうところもあって。
やっぱそういうところになると、助産師さん同士がつながってたりとかすると、その助産院開いてる人やったら、ちょっと行けないけど訪問の方がいるよって紹介してくれたりね。
確かに。
そういうつながりがやっぱあったりするんですよね。
確かにそうですよね。助産師さんは特に横のつながりが大事になってきそうですね。
そうなんです。地域でやっていくためには助産師として、他の助産師さんと私はこういうとこで来ますとか、
ちょっと今はこっちは忙しいからこの人やったら行ってくれるよとかってね、紹介してもらえると信頼にもつながりますし、
やっぱ口コミっていうかそういう縁でつながっていくことっていうのもお仕事としては多いので、まずそのあたりの助産師さんとのつながりっていうのも作っていかないとなっていうところが今あります。
そうですね。お引越しされて新たな土地での人脈づくりみたいなところなんですかね。
さくたひなのキャリアプランと企業アプローチ
そうですね。私も大学とかもともとの病院が関西だったので、ちょこちょこいるのはいるんですよね。
そのあたりも使ったり、知り合いの助産師さんも会議をされてる方とかも、その方が志賀とつながってたらその方に紹介してもらったりとか、そういうことはちょこちょこ初めてはいるんですけど。
すごいじゃあ種まきも。
山々でもできて、っていう感じですか。
さかひなさん、ごめんなさいコメント。
じゃあちょっと先コメント読みますね。
なおちゃん先生が自宅に来てお風呂手伝ってくれるとめっちゃ助かりますね。
私すっごい予断なんですけど、ギブさんが助産師なんですよ。
そうなんですか。
毎回3前3後合わせて2ヶ月くらいはうちに泊まり込みに来てくれてたんで、本当に毎助産師みたいな感じでお風呂も手伝ってもらいありがたかったですね。
お風呂のときって人ちょっといてくれるといいですよね。
そうなんですよ。
そのときだけ欲しいみたいなね。
やっぱスポットの上でありがたいですね。
本当に2時間とかそうなの。
上のお子さんとか兄弟とかいたりとかしたらね。
そうですね。
いるだけで助かったり。
目があるだけで助かることも多いですからね、子供が小さいと。
そういうのができたらいいなっていう感じ。
尚茶先生、何度もやりました。入船員かな。
大病院の入船外来は予約すぐ取れないから、開業されている個人の助産師さんのところにいてすごく助けられました。
そうなんですよね。
事前に予約が行ったりとか、昼間空いてなかったりとか、午前中夕方の診察だりとか。
そうですよね。
銀坊さんが助産師最強、心強すぎるってことでありがとうございます。
ありがとうございます。
エナさんが何か私に聞きたいことですかね。
作品のさんもね、この間アミネさんとコラボライブされてたときに、開業もしやにっておっしゃってたから、その辺も聞きたいです。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
そうですね、すごく興味が湧きました。
担当職人に言うと。
スタッフもいろいろいらっしゃいますもんね、開業されてる方もね。
そうですね。本当にここにいる尚茶先生とかも、もう17年も開業されてますけども。
自分としてはまだまだ先、もしするとしても先だよな、みたいなことは思ってたんですけど。
まずは一回チャレンジしてみる。
一回そういうビジネスコンテストみたいなのに出して、自分が思っていることが要望があるのか需要があるのかっていうのを見ていきたいなっていうふうに思っているんですね。
私はエナさんと違って助産師とかではないので、できることってなんだろうっていうふうに思ったときに、先日のミネ・サナエさんっていう、大阪で女性起業家のコンサルをされている方からのアドバイスであったのが、
女性の妊娠とか出産とかも含めた福祉支援を私はやりたい、両立支援だったりそういうのをやりたいって思ってるんだけど、それをどっちかっていうと、対象となる女性、働く女性に目を向けてたんですけど、
ミネさんからのアドバイスは、経営者側の方がすごい危機感を持ってるから、経営者に対して女性の体のことだったりとか、こういう使える制度あるよとか、こういうのを使ったら社員の離職がもしかしたら下がるかもよ、上手いこと復職してくれるかもよっていうのを
お伝えするのはどうかっていう風なアドバイスをいただいたんですね。
聞きました。
ありがとうございます。
その視点すごく面白いなって思ってて、その切り口も含めて、レッド関西っていう女性起業家応援プロジェクトっていう関西でやってるのがあるんですけど、
先日行かれてたやつですね。
そうですね。それでちょっとエントリーをしてみようかなっていうふうにも思ってますね。
すごい。でも本当に、やっぱり対個人でお仕事でつながっていこうと思うと、やっぱり一対一になったりとか、次つなげていくことだったりとかって、また一からつながってくださる方を見つけたりとかっていうことがあったりすると思うんですけど、
企業にアプローチしていくと、そこの企業とつながってて、作品屋さんが信頼関係を得られてたら、必要と思ってる方も思ってない方もつながれたりもするし、継続的につながれる方も多くなってくると思うので、すごいいいんじゃないかなって思います。
ありがとうございます。なんかこう、自分が今働いている部署でも、結構若い子とかから、子育てしながら働くってどうですかとか、今私27とかですけど、今後子どもみたいと思ってるけど、何しとったらいいですかみたいな相談はちょこちょこ個人的には受けてたりしてたんですね。
その時は自分の経験だったり、いろいろ伝えられることあったんですけど、やっぱりそうなると限られちゃう部分があって、ちょっと幅広く何かこうできたらなっていうふうに思ってて、
なんかこう、女性だけじゃなくて、男性に対してもだったり、それこそ上司とかそういうのも含めたっていうのを考えた時に、やっぱり今の病院だとできる部分が少ないなって思ったから、外に出ようっていうのがやっぱりあるんですけど、
やっぱりその企業に対してのアプローチっていうのは、なんかすごいいいなっていうふうに思ったし、多分それをすることで結構ね、ぶっちゃけ収益とかそういう部分も安定はするのかなっていうふうに思ってるんですよね。
その個人の働き方とかいろいろな状況に困ってらっしゃる方から直接もらうっていうのはなかなかね、作平さんもちょっとハードル高いかなって思うんですけどね。企業とつながっていたらその辺の収益っていうところもやっぱり個人事業主とかになってくると、その辺も考えないといけないってなると、やっぱり企業とかの方が強いっていうかね。
安定はしそうですよね。
そうですよね。
みくさん、すごすぎる視点。すごいですよね。本当に皆さんありがたかったです。企業や経営者とつながる。なおちゃん先生がひなちゃんはそのアプリ開発できそう。
どのアプリだろう。どれでしょうか。なおちゃん先生。
健康管理アプリと生理用品の課題
あれかな。
自分の健康チェックとかそういうのですかね。
ちょっとまた、なおちゃん先生の着想はすごいからね。ちょっと教えてもらえると嬉しいですけど。
またヒントになりそう。
そうなんですね。ただ、これからとしては何か企業一本っていうよりかは、レッド関西とかその他にも何か応募するにしても結構長い長期スパンなので、
その間、さっきえなさんが教えていただいたメディカルコンシルジュだったり、いろんな転職エージェントを今も使っているので、そこで何かうまく内定をいただけたら、そこで働きつつ企業も視野に入れて動いていけたらなって思っているのがこの夏秋のプランなんですよね。自分的には。
そうですよね。私も一応そうなんですけど、やっぱり安定的に収入とか仕事があるっていう精神的、そして経済的な収入が安定しているもと、遅く長く自分のしたいことを育てていくっていう私も視点で今やっているので、すごく共感するところがあります。
嬉しい。ありがとうございます。
ナオチャン先生、経営者向けの健康管理アプリ、従業員向けも会社に合わせてカスタマイズできる仕様。
いいですね。
ルナルナっていうアプリあるじゃないですか、そのアプリにもうちょっと付け足せるような感じのチェックができるツールみたいなのがあったらいいよなっていうふうに思ってたりするんですよね。
でもね、もう少しそれをちょっと深掘っていったら、そのアプリだけじゃなくて、自分のしたいこととかも見えてきそうですよね。
そうなんですよね。
あと、最近思ってたのが、公共施設で無料で生理ナプキンもらえるやつ、ご存知です?
はい。
取れるなってやつだったかな。
そうそう。なんかね、個室のトイレのところに画面みたいなのがあったり、あれもアプリとかですよね。
そう、アプリなんですよ。あれをね、私自分の病院に導入したいんですよ。
んー、え、なんかハンちゃんが島根県に導入してたのでしたよね。
そうしてたんですよ、ハンちゃん。すごいと思って。
すごい。そこのヒントはちょっとハンちゃんの出産が落ち着いた。
そうそうそうそう。
ちょっとヒントを。
そうなんですよね。ちょっとこの前奈良に会いに行ったのに遅いとその話し忘れたとか思って。
ね、生まれたかな?どうかな?
ね、でもまだ38週とかっておっしゃってた。39週とか8週とかぐらいかな。
そうですね。
そしたらまだ。ね、まだ。
そう、その、自分の病院に入れれたらすごい良いなって思ってて。
あ、すいません。なんでそれは病院に入れたらいいなって思ったんですか?
なんか、うちの部署ですね。スタッフの一応トイレがあるんですけど、みんなそこに個人のポーチを持ち込んでるんですね。生理用ナプキンの。
それがすごいポーチだらけで、後ろ。で、なんかもう流れになりそうな感じで。
職員スタッフ用のトイレに置いてる。
そう、職員スタッフ用のトイレに職員の私物をですね、すごく山積みに置いてまして。
で、なんか一時ね、その自分のナプキンがなんか取られたとか、誰に取られたかわかんないとか、そういうのもあったり。
見た目的にもね、あんまりこの、私一応生理師用のアドバイザーなんで、ちょっと美しくもないし。
衛生面もちょっと。
衛生面もだし、あれだなって思ってて。で、その取れるなっていうアプリを使ってやったら、なんか多分、ちょっと私は取れるな言ってますけど、使ったことがないんですけど。
それをすることで、なんかこの自分のなんとなくの周期だったりとか、どれぐらいナプキン使ってるかとか、なんかそういうのもわかったら面白いんじゃないかとか。
結構その医療職だとね、急に生理来たとかそういうことも、やっぱりホルモンが不安定なんだったりもするので、そういう時なんかスッとこう、ナプキン使えたらいいよなーってぼんやり思ってたんですよね。
そうなんですね。
ね、そうそう。
ミキさん、こんにちは。遅くなりましたが、ありがとうございます。
こんにちは。初めましてですね、ミキさん。
ミキさんも最近スタイフをですね、始められた。
あ、そうなんですね。
ちなみにハンちゃんまだ生まれてないんだね。今日もゆず捨てで普通にコメントしてたから生まれてないと思う。なるほど。
なおちゃん先生、おむつもサブスクの時代だからナプキンもサブスクできたら良くない?
確かにね。
確かに確かに。
トイレにサラッとポスター貼ってみたら?
サラッとになるのかどうかですね。
ミキさん、箱絵素敵ですよね。シャロウシさんだったかな?なんかメンタルヘルスとかそういうのもされている。
そうなんですよ。
でも咲雛さんとも通じるところがありそうな。
そうですね。
皆さんここでフォローし合ってください。
時間管理術とキャリアの転換点
咲雛さんの転職活動もね、だからそっちと両方ってことですよね、そういうレッド関西とか。
そうなんです。
そういうところに個人事業のことを進めながら、さらに病院でもまだ勤務は残っていて、
転職活動も。もう咲雛さんのその惨事のままで、本当に両家遠方の通勤3時間な状況があって、どうやって今転職活動しているのか私はそこがすごく気になるんですけど。
そうですね。これは本当にいろんな方にびっくりされるんですけど。
本当にそうです。
どうやって1日。36時間は絶対ありますね。
36時間ありがとうございます。
1.5倍はあると思う。
そうですね。毎日やることと、やっぱり今週、今月やることを出していって、どんどんやることを消していくっていう作業をやってる感じなんですよね。
そこは整理収納的なことを時間にも置き換えてるっていう感じですかね。
そうです。
基本的に私、病院で働いているときは、大まかで言うと8時から17時とかぐらいまでが日勤って言われる昼間働く時間なんですけど、
そこから1時間ごとに時間を振って、9時に点滴とか10時に検査とか、いろいろタイムスケジュール的に全部自分のスケジュールを作ってるんですよね。
Aさん、Bさん、Cさんとか3人分ぐらいいるんですけど、それを家に当てはめてて、長女はとりあえずこれ、次女これ、三女これみたいな感じで、その間に自分で今日やること、
この職場に頼まれてた資料、今日だったら午前中は作るとか、転職のエントリー1件メール返すとかって、そういうのをタスク管理して終わったら全部消していくっていう感じですかね。
私も病院で働いてたとき、そうやって患者さんA、B、Cさんみたいな感じでやってましたね。
やってましたよね。
やってました。血糖チェックしてから復帰してとかね。
ここの補正は午前無理そうだから、ここの午後1時に入れようかなとかね。
そうです。
やってました。
時間が空いたときにパッとできる状態にしておくっていうのは、すごく必要だと思ってます。
いやそれ本当に思います。空いた時間に何からしようって思ってたら時間もったいないですもんね。
そうなんですよ。これとこれができる、今15分あるからこれやっとこうみたいなね。そんな感じなんですかね。
そうですね。それがあるのとあとはやっぱり優先順位なのかな。
確かに医療職はそれが結構大事になってきますしね。
そこはあって、何かこう自分がこれしたいなって思ってるけど、まだこれは期限が大丈夫そうやから先にこっちの方や特急でやった方がいいなとか。
そうですね。そういうのは考えて動いてますね。
もうそれが17年間で染み付いてますよね。きっと作品の中で。お家でもやる。
そうですね。私の感覚だと病院でも何人か患者さんを同時並行で受け持ちしてると思うんですけど、家でも同時並行で子どもを受け持ってるっていう感覚なんですかね。
そうですね。家事を並行して受けながら子どもさんに受け持ってるみたいな。
皆さんいっぱいコメントありがとうございます。あっこもありがとうございます。
まんそうかいズーム終わって滑り込み。
ぺいこさんこんにちは。初めまして。ぺいこさんも昨日フォローしてくださいましたよね。
医療従事者って書かれてました。
そうなんですね。パラフォワーママさん。
あっこと?ぺいこさんはお知り合いなのかな。
我々看護師かける在宅の新しい働き方というので今絶賛ライブをしておりまして、カリコレも1時間喋ってるんですけど。
カリコレ喋ってる。
30分無料相談来てくれて。私たちをってことですか。
紹介してくれたんだ。ありがとうございます。
健作医師さんなんですね。
なんと健作医師さんはですね、今までいなかったですね。スタイルフォロー仕合い。
結構にレコードしちゃった。
ありがとうございます。
いつもお世話になってました健作医師さん。
本当本当。
あっこさん今後ドクターいたら、ドクター連れてきてもらったら、大体のピースはハマると思うんで。
本当ですね。医療チーム作れそうですね。
よろしくお願いします。
ぺいこさん休憩あけるんですね。
お仕事中だったんですね。休憩時間にありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
あなおちゃん先生が、女性が活躍する社会のヘルス&ビューティー管理人さくたひな。
会社の看板商品はナプキン、サブスクと経営者、従業員それぞれのスタンスに似合わせた健康管理アプリの開発と管理。
素晴らしいですね。
これはスクショ案件。
スクショの音が入りましたが、ありがとうございます。
みくさん、なおちゃんの案めっちゃいいやんってことで。
すごい。
でもね企業、そういう方も、それこそ大手企業だと産業保険士さんとかがいらっしゃったりしますけど、
中小企業とかやとね、よりそういうところまでまだ手が回ってないっていうところも現実的にありますよね。
そうですよね。なので、自分もそういうことをしたいと思いつつ、
ただ私もね、一旦そういう企業の中に入ってみたいなっていうのがあって、今頑張って転職のエントリーもしてるんですけど。
なかなかやっぱり未経験分野は難しいですね。
難しいんですね。私もなんかちょっとは興味あって、やっぱりね、福利構成とかもいいし、企業で働くっていうこともね、すごい良い経験になりそうですよね。
そうなんですよね。何と言ってもね、なんかやっぱりちょっと収入の面でもやっぱり不安になったりするんですよね。
そうですよね。ずっときちんと病院でお給料をずっともらってきた作品屋さんでまだね、3歳3人のお子さんたちもいながらってなると、
収入のところもね、自分のしたいことと収入のバランスっていうのは考えますよね。
そうなんですよね。本当にエナさんみたいな働き方すごくいいなって思いますし、
もしかしたらエナさんの元々は、なんだろうな、看護師の在宅ワークってライスワークだったのかもしれないけど、
今すごい自分が楽しいっておっしゃってるか、ライスワークまでどっちも看護師の在宅の方もだし、これから広げていきたい助産師の開業の方も好きなことだからすごい良いなって思いますね。
そうですね。本当ライスワークにしようと思ってたら結構楽しくてやってしまってるっていう感じですね。
やっぱりそういうところに新しく飛び込んでみると、私チームで医療をするとか、そういうよりよく考えていくっていうことも、
個人事業主として自分でやりたいことを育てるっていうこともそうですけど、一緒に誰かとやっていくっていうチームなことも好きだなって思ったから、
また機会があれば病院とかに戻ってもいいよなって思ったりもするんですよね。
うわ、それめっちゃ思います。
思いますか?
めっちゃ思います。やっぱり組織とかチームとかでの自分の役割みたいなのが好きなんですよ。
そうなんですよね。そしてやっぱり一人でできることとチームでしかできないことって違ったりするんですよね。
やっぱりチームの一員としてやれることを一緒により良く改善しながらやっていくっていう今の仕事も好きだし、
やっぱり病院の時もそうだったなっていうことをやっぱり気づくきっかけ、それも自己理解のきっかけにもなりましたね。新しいところに飛び込んだことで。
なるほど、そうですね。
私も転勤してなかったら本当に前の病院辞めてたかなって思うんですよね。
そうなんですね。
辞めるって言えないっていうか、それこそ辞めてもこれ以上の場所があるんかなって思ったりとか、
新しいところに行って新しく人間関係を築いて仕事もちょっと新たに覚えてっていうことをするんだったら、
今の病院で働いてた方がいいんじゃないかなって思っちゃってずっといた気がします。
いやー、わかりますよ。
だから今の私にはなってなかった気がするんですよね。
なるほど。
だから夫の転勤がきっかけだったなって思います。
なるほど、じゃあすごい、そのやっぱり転勤があったからこそですね。
そうですね。
だから多分ずっと関西にいてたら多分私は同じ病院で働いてたんじゃないかなって思います。
私なんか頑張ろうと思ったら続けれますもんね。
そうなんですよね。頑張ろうと思ったら何とか続けられるんですよ。
そう、そうなの。
そうなんだよね。だからこそ辞めるのに勇気がいりますよね。
そうなんですよね。やっぱ収入も安定してるしやっぱりやりがいもあるし、
何か嫌なこともあったりもするけどやっぱりやりがいとか何か楽しいこととか、
それこそチームでやりきったっていう達成感だったりとか、
そういうことでなんだかんだできる自分もいて、
現状変えられてなかったんじゃないかなって思います。
いやーそうですよね。ただもうえなさんもそういう病院を転勤によって離れ、
新しい働き方への挑戦と応援
新しい働き方をしているし、私もいろいろありましたが、
本当にもうあと1ヶ月で辞めるので、
そうですよね。
もうここは腹をくくって、新しいところにやっぱり飛び込んでみたいなっていうふうに思いますね。
本当に新しいところをまず頑張ってみて、それで何かちょっと違うなとか、
やっぱもうちょっと収入安定させた方が自分のメンタルいいなって思ったりしたら戻れますしね。
全然違うところでもどういう形であれ、病院に戻るとかクリニックで戻るとか、
そんなそれこそ選択肢が広がってくると思うので、
今決めないといけないとは全然思わなくていいんじゃないかなってめっちゃ思います。
そうですね。皆さんたくさんコメントありがとうございます。ちょっと読みますね。
なおちゃん先生、みくさん、小さな授業の経営者は自分の体調をいつも後回しになるのよ。
いや、そうだよね。
だからさ、なおちゃん先生もそうだし、先日というかちょっとだいぶ経ったけど開業した杉広さんとかね、
結構このスタイフー界隈は自分で授業をやってる人が多いから、
そういう人のね、私は伴奏的な健康を見る人みたいなの授業もできるんじゃないかと勝手に思っておりますよ、なおちゃん先生。
本当にこう自分のやりたいことに一生懸命になってると、今元気だと先の見えていない健康というか体調のことって後回しにしがちですよね、個人治療師。
そうですよね。
スタッフに健康診断活かせるために働いて、自分は何年も行ってないみたいな。
そうなんですね。
そろそろ市の定義検診の受診申し込み期限ですよ。申し込みしましたか?みたいにリマインドしてくれるアプリがあったらいいな。
なるほどね。みくさんもそのリマインドは必要って書いてる。
本当にね。
やっぱりみくさんも自分も含めて従業員の体調管理してもらうのは結構重要がありそうですね。
私も何かの形でまた大学に関われたらいいなとか思ってる。それ言ってるもんね。
講座とか講義とか。
みくさんもママ先生のサポートするおばちゃん先生になりたい。これ絶対重要あるよ、みくさん。日本の宝育てる。
本当ですよ。先生たちも大変な職場だから、そういうサポートするメンター的な日本の宝をサポートしてもらいたいです、みくさんに。
本当に本当に。買い上げる場所はたくさんある。一度きりの人生だからねってことです。
みくさんもそうそう戻れる職業ってありがたい。
そうですよね本当に。
こもさんも子供も育っていくからどんどんできることが増えますよっていうことで。
そうですね。
それも考えたりしますよね。今はこれでいいけど、大きくなって子供たちが育っていったら私に何が残るんだろうって思ったりもしたりとかして。
結局残るのは働くことというか自分と夫だけやなっていうところもあるから。
そういうところに向けても自分のやりたいことも同時に育てていきたいですよね。
そうですね。
そんな話をしていましたらすでに1時間を過ぎてしまいました。
告知と今後の展望
楽しかったですね。
楽しかったです。ありがとうございます。
いえいえ。えなさんから何かお知らせみたいなのはありますか?
もし関東圏、神奈川、東京、埼玉の看護師さんで少しでも働ける、少しでも働く時間と資格をお持ちの方がいらっしゃったら、私をフォローして何かしらのアクションを起こしていただければいいなと思います。
ぜひぜひ関東圏の皆さん、えなさんをフォローしてくださいね。
私の方からは特にお知らせはないかな。
ちょっと今迷っているのが、1ヶ月くらいの夏休みに子どもたちが入るから、お片付けの1ヶ月間のチャレンジみたいなのをスタートさせようかすごい迷っているんですけど、
ちょっとそれは私のモチベーションと余力があったら募集をかけてみようかなと思っているんですけど、
私自身が退職して次新しいのスタートするにあたって、すごい今家の中を猛烈にきれいにしたい欲に駆られてまして、
キッチンの見て見ぬふりをしている汚れだったりとか、引き出しの積み上がった食器とか、そういうのをすごいやりたいな。
1週目キッチン、2週目リビングみたいな感じでやりたいなっていう、一応案はできてるんですけど、
もし私と一緒にやりたいなっていうふうに思ってくださる方がいましたら、何かコメントか何かをいただけましたら結婚しようかなと思っております。
私は片付け苦手なんで、よかったらやりたい。
本当ですか。
でもまた引っ越しする予定があるので、それは近くなんですけどね。
今は岡山から帰ってきて賃貸に住んでいて、次はマンションを購入しているのでそこに引っ越す予定があるんですよね。
おっしゃられてましたね。
そうなんです。一応配信でも。
それがもう今年なんですか?
3月です、来年の。
早い。
この家1年のお付き合いなんですよね。
そうなんですね。
今の家をどこまで整えるかっていうところがちょっとあって。
なるほど。でも今のお家もやっぱり物を少なくしておけば、荷造りというかそういうのもね。
そうですよね。その考え方とか、私がこういうふうに使っていきたいんだっていう整理にはなりそうだし。
本当、作品屋さんの力をお借りしたいです、私は。
1回お願いしようと思ってたんですよ、引っ越すまで。
そうだったんですか。
作品屋さんに何かお手伝いしてもらえませんかって思ったら。
そうなんだ。嬉しい。初めて知りました。
私、もともとこの整理集のアドバイザーのやつ始めたのって、私が整理集の知識があるっていうので教えてって言われて。
その後にお伝えしていろいろ。
その後に実は私家買ったんですよって言って。
だからその間取りに合わせてどういう収納をしたらいいかも含めて教えてくれませんか。次お金払うんでがスタートだったんですよ。
そうなんですね。そんな感じです。
だから私ほんと整理収納というか片付け、全般ほんと苦手で、私自身も整理収納アドバイザーの勉強した方がいいんかなってちょっと思ってたぐらいなんですけど。
知識がないというか、勉強したらできるんかなと思って。
でもその能力を使うんやったらそれをちょっとプロにお願いして、私は違う自分自身しかできないことをしようかなって。
なるほどなるほど。そういう部分はちょっと任せていただいて。
ぜひ相談したいです。また連絡します。
またぜひ。間取り見るのめちゃめちゃ好きなんで。
本当ですか。
ぜひちょっとご相談させてください。
嬉しい。ありがとうございます。
なおちゃん先生も全く同じこと考えてます。プロに任せるってやつね。
本当にね。
なんと美久さん私も玄関やりたい。やりましょう。
玄関。
こもさん知識なくてもできると思うけど、さこひなさんに聞いた方がいいですね。
やっぱり知識のある方に。
こもさん私は次回は家族授業だわね。
そうなのね。なおちゃん家片付けに行きたいよって。
ありがとうございます。
ありがとうございます。話は派生しましたが。
引き続きえなさんまたお会いできるのを楽しみにしております。
私も楽しみにしています。
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
遊びに来ていただいた皆様も長時間ありがとうございました。
ではでは失礼いたします。
失礼します。ありがとうございます。
ありがとうございます。
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