渋谷で28年営業のバーオーナーがNISAでnoteの株を買うまで #1

Oct 12, 2025 renny

渋谷でbar bossaを経営して28年のオーナー、林伸次さんと、お店に時々お邪魔している投資家 rennyで「投資」「お金」の話をはじめてみました。渋谷で28年間バー「bar bossa」を経営するオーナーの林伸次さんと、その常連客である投資家のrenny。長年の経営で培われた地に足のついたビジネス感覚と、マーケットでの体験——全く異なる視点を持つ二人が「お金」と「投資」について語り合うと、どんな化学反応が生まれるのでしょうか。この番組は、誰もいない開店前の「bar bossa」で収録しています。静かで特別な空気のなか、二人の対話は専門用語を避け、身近な例え話を交えながら展開。実体経済と金融の世界が交差することで見えてくる、これまでになかったお金の本質に迫ります。投資初心者の方も、まるでカウンターのすぐ隣で面白い話に耳を傾けているような感覚で、気軽にお楽しみください。bar bossa 林伸次さんのnote⁠⁠https://note.com/bar_bossa⁠⁠投資家 rennyのnote⁠⁠https://note.com/renny⁠https://note.com/renny/n/nc8f5640cc777

5YAgo (2020年9月下旬)

Oct 2, 2025 renny

nny/archives/2020/09⁠⁠5年前、2020年9月下旬につくった記事をもとにNotebook LMで音声概要をつくってもらいました。

投資家の日常は、いとをかし。 #42 2025年9月 後編

Sep 27, 2025 renny

個別企業の株式投資を中心に投資歴25年超の投資家 吉田喜貴さん、と、投資信託を中心に投資歴20年超の投資家 renny。二人の日常で「いとをかし」と好奇心を刺激されたコト、モノを題材に、投資と絡めて語らっています。読書、本がメインとなっています。ボーイング 強欲の代償https://pixy10.org/archives/post-10664.html我々はどこから来て、今どこにいるのか?https://pixy10.org/archives/post-10704.htmlhttps://pixy10.org/archives/post-10714.html別冊日経サイエンス「リスクの未来学 予測不能時代を考える8つの視点」https://pixy10.org/archives/post-10732.htmlなどをお話ししています。前編は こちら です。https://note.com/pixy10/n/nd29533fcc708ご意見、ご感想、ご質問等のおたよりは以下のフォームからお寄せください。お待ちしています。https://forms.gle/HFz99gLNU5mC5fsW8⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠テキスト版も読めるマガジン、あります。フォローをご検討ください。https://note.com/renny/m/mce2963631ff2

投資家の日常は、いとをかし。 #41 2025年9月 前編

Sep 25, 2025 renny

個別企業の株式投資を中心に投資歴25年超の投資家 吉田喜貴さん、と、投資信託を中心に投資歴20年超の投資家 renny。二人の日常で「いとをかし」と好奇心を刺激されたコト、モノを題材に、投資と絡めて語らっています。吉田さんのブログ、noteです。https://pixy10.org/https://note.com/pixy10株価上昇。どんなことに、どのくらい時間を使っているかバンダイナムコホールディングスhttps://www.bandainamco.co.jp/files/ir/financialstatements/pdf/20250805_Complement.pdfhttps://www.bandainamco.co.jp/ir/index.htmlhttps://money.note.com/companies/7832地球の歩き方 オルカンhttps://www.arukikata.co.jp/guidebook/307075/ラーメンhttps://tabelog.com/tokyo/A1326/A132603/13300645/https://tabelog.com/kanagawa/A1410/A141002/14038776/https://tabelog.com/tokyo/A1312/A131201/13147184/などをお話ししています。後編(読書、本の話が中心)は近日、配信予定です。ご意見、ご感想、ご質問等のおたよりは以下のフォームからお寄せください。お待ちしています。https://forms.gle/HFz99gLNU5mC5fsW8⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠テキスト版も読めるマガジン、あります。フォローをご検討ください。https://note.com/renny/m/mce2963631ff2

5YAgo (2020年9月中旬)

Sep 21, 2025 renny

https://note.com/renny/archives/2020/09⁠5年前、2020年9月中旬につくった記事をもとにNotebook LMで音声概要をつくってもらいました。http://tababooks.com/books/kusotsumaranaimirai

『ZETTAI投資』をnotebookLMでまとめてもらいました

Sep 15, 2025 renny

以下の記事でつくってもらいましたhttps://note.com/renny/n/n2efd9bd80e84https://note.com/renny/n/ne1252f52ae1dhttps://note.com/renny/n/n16a76d72417ahttps://note.com/renny/n/n6b33fb6b221chttps://note.com/renny/n/nfd27f29a9ff2https://note.com/renny/n/nb1e39d184748

5YAgo (Five Years Ago) 2020年9月上旬

Sep 12, 2025 renny

https://note.com/renny/archives/2020/095年前、2020年9月上旬につくった記事をもとにNotebook LMで音声概要をつくってもらいました。

『大暴落の夜に長期投資家が考えていること』はいつ読むと最も効果的なのか問題を考える

Sep 7, 2025 renny

『大暴落の夜に長期投資家が考えていること』はいつ読むと最も効果的なのか問題を考えるnotebookLM の”議論”のフォーマットで、この記事の音声解説をつくってもらいました。長期投資を続けていると、誰もがいつかは直面する「株価の暴落」。パニックに陥り、冷静な判断ができなくなるかもしれない――そんな不安を抱いたことはありませんか?市場が好調な時ほど、私たちはそのリスクを忘れがちです。しかし、このエピソードでは、あえてこのテーマに切り込みたいと思います。核心的な問いは、**「暴落に備えるための本は、一体いつ読むのが最も効果的なのか?」**です。この問いの答えを探るため、ろくすけ氏の『大暴落の夜に長期投資家が考えていること』をガイドに、すべての投資家にとって不可欠な心構えを解説していきます。このエピソードで学べる3つの重要な視点今回の配信では、暴落を乗り越え、むしろ投資の好機として捉えるための3つの重要な視点をご紹介します。これらは単なるテクニックではなく、長期的な資産形成の成功を左右する戦略的な心構えです。1. 「狼狽売り」を避けるための心理的戦略 暴落時に投資家が犯す最大の過ち、それは恐怖に駆られて保有資産を投げ売ってしまう「狼狽売り」です。資産が日に日に減少していく様を目の当たりにすれば、パニックに陥るのも無理はありません。しかし、株価が大きく下落した「後」でこの過ちに気づいても、失った資産は戻ってきません。むしろ、「もったいないことをした」という後悔を深めるだけです。だからこそ、市場が好調で、誰もが楽観的なムードに浸っている「今」こそ、暴落時の心理を学び、冷静な判断力を養うためのトレーニング期間として最適なのです。平穏な時にこそ、嵐への備えは万全にできます。2. 市場の「ムード」をデータで読み解く方法 では、「市場が楽観的」かどうかを、どうやって客観的に判断すればよいのでしょうか。その一つの指標が、日経平均株価のPER(株価収益率)23.67倍という非常に高い水準にありました。直近(2025年9月5日時点)のPERは21.96倍と、当時のピークには及ばないものの、決して低い水準ではありません。金利が上昇する局面では、リスクのない預金などでお金を得やすくなるため、相対的に株式の魅力が薄れます。そのため、PERのような株価の割高・割安を示す指標には、より厳しい目が向けられやすくなるのです。こうした状況を踏まえ、私自身は、市場が楽観ムードに近づいている一つのサインではないかと感じています。3. 好機を逃さないための具体的な準備 暴落は危機であると同時に、優良な資産をバーゲン価格で手に入れる絶好の買い場でもあります。しかし、そのチャンスを掴むためには、事前の準備が不可欠です。具体的には、以下の3つの準備が極めて重要になります。    1. 待機資金の確保    2. 買いたい企業の買い物リスト作成    3. それぞれの企業のマイ目標株価設定4. 近年の急落相場、例えば2024年8月や2025年4月のケースでは、下落後の反発が非常に早いという特徴がありました。もちろん、すべての急落が同じではありません。2022年の米国市場のように、じっくりと時間をかけて下落する相場もありました。しかし、近年の日本市場の傾向を見る限り、チャンスの時間は短いと想定し、準備を怠らないことが賢明です。周到な準備がなければ、良い事業を安く買える時間はごく限られている、ということを肝に銘じておくべきです。音声本編でさらに詳しく今回は、暴落に備えるためのエッセンスを3つの視点に凝縮してお届けしました。音声本編では、過去の市場データをさらに詳しく分析しながら、私自身がどのように「買い物リスト」や「マイ目標株価」を準備し、次のチャンスに備えているのか、より具体的な実践方法についてお話ししています。ぜひこの続きは、音声本編でお楽しみください。 『大暴落の夜に長期投資家が考えていること』 著者: ろくすけ

5YAgo (Five Years Ago) 2020年8月下旬

Sep 2, 2025 renny

note.com/renny/archives/2020/08⁠⁠5年前、2020年8月下旬につくった記事をもとにNotebook LMで音声概要をつくってもらいました。

20年前に知りたかった!『武器としての投資』が説く「オーナー型株式投資」と「BS発想」の真髄

Aug 30, 2025 renny

武器としての投資 AI時代を生き抜く資産とキャリアの築き方奥野一成さんの著書、最新作!https://note.com/renny/n/naf004e05de53この記事をもとにnotebook LM