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#231 締切に追われてない人は入店禁止【原稿執筆カフェ】
2026-08-31 24:16

#231 締切に追われてない人は入店禁止【原稿執筆カフェ】

🎙️内容
・東京で久しぶりの土日、コンセプト系カフェを2軒はしご
・池袋「ゆる学徒カフェ」— 相席で初対面と15分話せた理由
・高円寺「原稿執筆カフェ」— 目標を書くまで帰れない締切装置
・日本橋でチャイ — 自作との差が埋まらない、お手本探しの旅
・コメント返し: 子供に贈る本と、AIの評価を鵜呑みにしない話

⏱️チャプター
東京で久しぶりの土日、コンセプト系カフェを2軒はしご
池袋「ゆる学徒カフェ」— 相席で初対面と15分話せた理由
高円寺「原稿執筆カフェ」— 目標を書くまで帰れない締切装置
日本橋でチャイ — 自作との差が埋まらない、お手本探しの旅
コメント返し: 子供に贈る本と、AIの評価を鵜呑みにしない話

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サマリー

しぶちょーは、珍しく東京で過ごした週末に、二つのユニークなコンセプトカフェを巡った体験を語ります。まず池袋の「ゆる学徒カフェ」では、人気ポッドキャスト「ゆる○○学ラジオ」シリーズのファンが集う聖地で、相席システムを通じて初対面の人と共通の話題で盛り上がり、自身のポッドキャストも宣伝しました。共通の趣味を持つ人々が自然に交流できる空間の面白さを実感したと述べています。 次に高円寺の「原稿執筆カフェ」を訪れました。このカフェは「締め切りに追われていない人は入店禁止」というユニークなルールがあり、入店時に具体的な執筆目標を申告し、目標達成まで退店できないという強制的な締め切り効果で執筆を促します。店長による進捗確認の頻度も選べるなど、集中して作業に取り組むための工夫が凝らされており、しぶちょーもSNS投稿の執筆に活用しました。 さらに、日本橋のチャイティラテ専門店を訪れ、最近ハマっている自家製チャイとの味の違いを探求。プロのチャイの深みに感銘を受け、理想の味を求めて試行錯誤を続ける「丁寧な暮らし」について語りました。リスナーからのコメント返しでは、子供への本のプレゼントの意義や、AIの生成物を鵜呑みにせず、その仕組みを理解することの重要性についても深く考察しています。

東京での特別な週末とコンセプトカフェ巡り
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、ちょっとね、昨日、カフェ巡りに行ってきたので、そのお話をしたいと思います。
私、今ね、東京に単身赴任して、もう早、もう9月ですよ、皆さんね。だから、ね、3ヶ月、6、5、6、7、8、4ヶ月経ちましたね。4ヶ月経ったんですけど。
あの、いまだにですね、土日は基本的に愛知県で過ごしてるんですね。毎週毎週ですね、夜行バスで帰り、
で、土日家族と過ごし、日曜日の夜に夜行バスで帰ってきて、月曜日朝着くみたいな生活をしてるんですけど。
今週、珍しくですね、実は土日東京にいましたと。なので、ちょっと行きたい場所がいろいろあったんで、いっぱい行ってきましたよと。
まあ、その一つでちょっとカフェだったんですね。いや、ちょっとオシャンティーな趣味ですね、という感じなんですけど、
その、そういうね、なんかこう、カフェではなくて、ちょっとコンセプトのあるカフェって言ったらコンカフェになっちゃうけど、
そういうカフェじゃなくて、ちょっと言い方間違えたんだけど、それでちょっと、まあ、コーワッキングスペースに近いようなカフェがありましたので、
ちょっとそれ行きたいとこあったんで、まあ、2カ所ほどね、行ってきたというお話でございます。
池袋「ゆる学徒カフェ」での交流体験
まず一つ目がですね、ゆる学徒カフェというカフェに行ってきました。これもポッドキャスト好きだったらもうね、たまらないカフェですよ。
あの、ポッドキャスト好きの中でも、ゆる○○学ラジオですね。ゆるコンピューター学ラジオ、ゆる言語学ラジオ、
はじめとするゆる○○シリーズっていうですね、人気ポッドキャストがあるんですけど、
まあ、それのファンの方たちの聖地と言ってもいいカフェがゆる学徒カフェというものです。
これは有名なポッドキャスターの堀本さんと水野さんという方がいて、ゆるコンピューター学ラジオとゆる言語学ラジオのパーソナリティですね。
大人気のポッドキャスターなんですけど、このゆる○○シリーズを収録しているスタジオのあるカフェです。
ポッドキャスターの収録スタジオも借りることができるような、そういうスタジオ兼カフェになっているもので、
それが池袋にあるんですよね。ずっと一回は行ってみたいなと思いながらずっと行けなかったんですけど、
さっきも言ったように時間ができたのでそのカフェに行ってきました。
基本的にはカフェになっていて、普通のカフェなんですけど、かつグッズが売ってたりとか、
あとはコーワーキングスペース的にね、作業スペースとしても使えるし、
あともう一つ面白いのが、あいせきシステムがあるんですね。
あいせきで、椅子に座っている人のところに一緒に座って、ポッドキャスターについて喋るとか、
その場でいろいろな学問について話すみたいなね。
基本的に○○学シリーズをすごく展開しているので、例えば言語学が好きだったりとか民族学が好きだったりとか、
いろいろ好きなシリーズがあるファンの人たちが集まっているので、
そういういろんな話をしましょうよみたいなコンセプトがあってすごく面白かったですね。
私は作業スペースとしてちょっと使おうかなと思って、作業スペース側で入ったんですけど、
作業したいですよって入ったんですけど、ちょっとね結構混んでたんですよ。
土曜日の13時半ぐらいかなに行ったんですけど、ちょっと混んでて、
あいせきしかないんですけどいいですかって言われて、
全然いいですよってちょっとあいせきで入ることになって、
たまたまその時、男の人が座ってて、若い人ですね。
20代後半ぐらい、荒沢ぐらいの男の人が一人座って言って、
失礼しますってあいせきしたんですけど、
ついでにですね、実はポテキャストやってて落ち着きがやってるんでよろしくお願いしますみたいな感じで名刺渡したりとか、
あとは何かが何が好きなんですか、○○学ラジオ何が好きなんですかみたいな話をして、
15分ぐらいそこで雑談をしながらですね、楽しく過ごしたみたいな感じで面白かったですね。
やっぱあいせきしてその場でコミュニケーション取るみたいになって、
コミュニケーションのハードルが高いというか、
さすがに私も別にいろんな人と話しするの好きだけど、いきなりカフェで会った人と話せって言われて、
作業する気持ちで行って話せって言われたらちょっとこの心のハードルというか、
ちょっと一個エンジンギアを入れなきゃみたいな、少し心理的負荷を感じるかなと思ったんですけど、
やっぱりね共通の話題というか、そもそもポテキャストを聞いてる人たちというのと、
そもそもその中でも○○学ラジオが好きでここに来てるっていう、
基本的にそういう前提があるから、もうスムーズに話ができて、
しかももうその人ね、目の前で水野さんの本読んでたんですね、
0.2秒を言語学するみたいな本が去年出版されて、
私も好きで読んですごく面白かったんですけど、
その本をまさにそのカフェで読んでるっていう、
聖地でその本を読むのがやっぱたしなみですよねみたいな感じで、
もうめちゃくちゃ水野さんファンみたいな人が目の前に座ってて、
その人とちょっといいですよねゆる言語とかゆるコンピューター学いいですよねみたいな、
他にどういうポッドキャスト聞くんですか?みたいな、
基本的にゆる○○学シリーズしか聞かないんですよみたいな話だから、
いや面白い番組あるんですよ、落ち着きAIって番組あってない?みたいな、
あと物作りのラジオやってる番組あるんで、
是非とも自分の名刺をパッと渡しましたと、
いつも常にですね、私はその瞬間にポッドキャストをお勧めできるような体制を整えて、
常に出かけるから、プライベートでもなんか話すタイミングがあったら、
すぐ落ち着きAIピュッて出せるようになってるんですけど、
そこでもピュッと出してですね、落ち着きAIの宣伝もしてきましたけど、
ということでそういう出会いもあったんですけど、
だからそういう仕組みとしてもすごく面白いなと思いました。
相席をするんだけど、やっぱ同じ物が好きっていう人たちが集まってるから、
すごい自然に話せて、
その人はちょっと次の用事があるんですって言っちゃったんで、
その後カタカタと作業始めたんですけど、
その後相席の人来なかったんだけど、
他の席に相席するっていう人たちがチラホラいて、
ちょっとチラッと横目で見ていたというか、聞き身を立ててたんですけど、
やっぱり入ってきてすぐコミュニケーションして、
仲良くなるっていうことが行われてたんで、
同じ属性を持っているというか、
同じ趣味があるよっていう人たちが集まると、
すぐ打ち解けられるんだなと、
それが音声っていうかね、
一つのポートギャス番組を軸として成り立っている空間っていうのは、
やっぱ面白いなと思いましたね。
高円寺「原稿執筆カフェ」のユニークな仕組み
そしてですね、そんな感じでユルガクトカフェに初めて行ってきて、
いつかはね、あそこでちょっと収録もしたいなーなんて思うんですけど、
まあまあそれはさておき、
そのカフェで終わりじゃないですよ。
実はその池袋からですね、
ちょっと電車乗り着いて、
高円寺というところまで行って、
とあるカフェに行ってきました。
これね、この番組の中でも何回も紹介してて、
いつか行くな、いつか行きたいなってずっと言ってたんですけど、
とうとう行ってきたんですよ。
それが何かというと、
原稿執筆カフェですね。
原稿執筆カフェ。
これはね、原稿を書くためのカフェです。
めちゃくちゃマニアックな、
コーワーキングスペースに近いですね、カフェというか。
別にそのコーヒーとかが有名とかではなくて、
基本的には自分でセルフサービスで飲み物を持ってくるんですけど、
そこで原稿執筆をできますよというカフェです。
特徴がですね、
まず店の目の前に書かれている文言が面白くて、
「締め切りに追われていない人は入店できません。」
っていうめっちゃデカデカ書いてあるんですよ。
だからもう原稿を持ってないというか、
締め切りに追われてないよっていう人は、
基本的にはもう使えないカフェなんですね。
原稿執筆をするためだけに入店するカフェなんですよ。
で、これ面白いのが、
いろいろ店のルールがあるんですよね。
ただのカフェじゃないと。
当然原稿執筆をしなきゃいけないから、
いろんなルールが重ねていて、
まず入店したら何をするかというと、
紙を渡されて、
今日何をやるんですかっていう作業の進捗を
報告しなければならないですよね。
作業をしますと、
こういうことを書きますっていうのと、
何文字書きますっていうのを
できるだけ具体的に進刻するんですよね。
で、何時に入りましたよみたいな感じで書いて、
じゃあスタートですね。
それを店長さんにこういうことをするんですって
報告するところからまず始まるんですよね。
で、私はちょっと行く時間が遅くて、
実は30分ぐらいしかやれなかったんですけど、
長くいると実は1時間ごとに店長が回ってきて、
進捗を尋ねてくるらしいですよね。
どれぐらい進んでるんですかみたいな。
で、その進捗確認の頻度を
実はそのさっきの入店した時のシートから選べて、
マイルド、ノーマル、ハードから選べて、
マイルドは終了まで声かけないんですけど、
ノーマルは1時間ごとだと。
ハードは店長が頻繁に背後に立ってる、
執筆以外の作業をしてないかを確認してくれるみたいな、
そういうルールがあるらしくて、
いろいろ選べるんですよね。
店長さんはね、私が行った時はカフェの前で
優雅に過ごしてましたけど、
私が店に入ると後ろからついてきて、
あ、いらっしゃいませみたいな感じでね、
これ書いてくださいっつって紙を渡されるって感じで、
すごく面白いルールで運用されてるカフェでしたね。
で、最大のルールが目標を達成するまで
退店することができないという、
そういうルールになってるんですよ。
だから最初に目標を書くじゃないですか、
入店してね。
それが、ちゃんとじゃあ5000文字書きますよって書いたら、
5000文字書き終わるまで退店することができないですね。
退店することができないと何が起こるかというと、
料金がかさみますと、
基本的には11時から17時までで、
ずっと使えるんですけど、
でも17時を過ぎると、
特別料金みたいなやつが発生するんですけど、
結局それが終わるまでは出れないので、
すごくいきなり料金が上がっていくみたいな。
だから時間オーバーしないように収まらないと、
すごくお金がかかるよっていう仕組みになってるがゆえに、
強制的に締め切り効果を作ってですね、
現行執筆が進むっていう面白いカフェがあるんですね。
ちょっとね、私も本当は1時間2時間使いたかったんですけど、
たまたま行った時がね、
8月の30日なんですけど、
高円寺でお祭りやってたんですよ。
何だっけな、なんか踊りみたいな、
ザお祭りみたいなやつやってて、
出店がすごく出てた関係もあって、
閉店時間がいつもより1時間早かったらしくて、
16時に閉まっちゃったから、
15時半に行ったもんね。
30分しかちょっとできなかったんですけど、
それでも執筆これしますみたいな。
その時は私はSNSの、
今案件でもらってる投稿ですね。
5000文字ぐらい、500文字の投稿文と、
それにつける動画の作成みたいなのを目標にして、
こう書いたんですけど、
それでどれくらい進捗進めましたか、みたいな。
進捗ちゃんと、退店する時に終わりましたか、
みたいなこと言って、
終わりましたって言ったら反抗してもらえるみたいな。
それでちゃんと出れるよみたいな仕組みだったんで、
良かったですね。
高円寺自体はそんなに近くないんですけど、
30分もかかんないから20分くらいなんだけど、
でもロングで使うのいいなと思いましたね。
一緒に執筆してたというか、別に話はないんだけど、
部屋、そのカフェに入った時に既にいた、
3人ぐらい女性がいて、バラバラでね。
その人たちは6時間とか、
すごくしっかりフルで使ってたみたいなんで、
すごくそういう執筆にすごく使われている、
やっぱ空間なんだなと思って、
面白い空間設計をしているなと思いましたね。
もともと本の執筆が進まない時に、
2年前ぐらいに出版社の人にここにぶち込みますよ、
支部長さんと言われて興味を持ったんで、
そこに行けて良かったなと思いますね。
私も常に原稿を抱えていますと、
ここに入る権利は常に持っているんですね。
今は原稿、本も書いているしね。
本の執筆とブログの執筆と、
色々案件があって、
ほぼガジェットレビューなんだけどね。
別にお金になるというか、
ガジェットもらったから書いてくださいみたいなやつが
いっぱいあって、何本か書いてるんでね。
常に原稿は迫っているんですけど、
今後フルで使いたいなと思いましたね。
そういう面白いカフェがあるよという紹介でございます。
そこに行ってきましたよというお話ですね。
ちなみにね、そんな高くない。
料金が30分使うと240円と、
ロングで使うと当然お得にはなるんですけど、
4時間で1920円ぐらいですね。
6時間フルで使って2880円と。
でもコーワーキングスペースを、
ドロップインで1日使ったら、
多分3000円ぐらいかかる場所はかかるから、
それ考えたらコーワーキングスペースフルに使ったのと一緒かな。
この2時間で900円ぐらいなんで、
そこらへんはすごくお得ですね。
そんなにめちゃくちゃ高いわけじゃないし、
スポットで2時間集中してやりたいみたいな時は、
結構使えるかなと思いましたというお話です。
日本橋でチャイ探求と自家製チャイの課題
そんな特殊なカフェ2軒回ってきて、
実はもう1個カフェ行って、
普通のカフェに行きました。
日本橋のあたりに、
チャイティラテが有名なカフェがあるっていう話だったんで、
午前中から出てですね、
ちょっと明日詳しく話すんですけど、
実は3Dプリンタ関係のお店を回り、
池袋でイルガクトカフェ行って、
そこから高円寺行って、
原稿を書いて、
そのまままた自分の住んでるところに戻り、
日本橋にちょっと行って、
そこでチャイティラテのお店に行くっていうですね、
3軒はしごしてとか、
1日中ずっといろんなとこ回って、
東京って複雑でさ、
結構道迷ったりとか、
駅こっちじゃない、あれこっちじゃないとか、
電車乗り間違えたりしてめっちゃ歩いたね。
1日であれば多分ね、
本当に10キロぐらい歩いたんじゃないかぐらい、
歩きましたけど、
すごく上手疲れたけど、
いい1日でしたね。
その1日の締めをですね、
チャイティラテ締めかなと思って、
日本橋付近にあるチャイティラテのお店に行ってきましたと。
これプレミアムの方で話したのかな、
でもプレミアムの方で話したか、
チャイティラテを作ることに最近ハマっているんですよね。
ちょっと皆さんもいきなりチャイティの話してなんだっていう感じだと思うんですけど、
落ち着き絵の方で話したんだけど、
なんか豊かな時間欲しいなと思って、
てかあれか、
ものづくりの中で話してるかもね、
クロードじゃなかった、
言い分事実の話をした時ちょっと話したかもしれないけど、
豊かな時間が欲しいなと思って、
自分のちょっと今から飲むっていう飲み物を10分ぐらいかけて、
煮出して作るみたいな、
そういう丁寧な暮らしいいんじゃないかなって思ったんで、
それをちょっと始めたという話ですね。
で、最近ちょっと思うのが、
なんか自分が作るチャイティラテが、
チャイティラテがチャイティが、
なんか全然この店で提供されるものと味近くねって思うんですよ。
なんかね、スパイスをさ、いろいろ入れるのね。
で、その後に紅茶の素みたいなやつ入れて、
ミルクを入れて、砂糖を入れて完成なんだけど、
なんかね、ちょっと味が違うというか深みがないなーみたいな。
何が違うのかな?
もうちょっとちゃんとチャイティいろいろ飲んでみようかなと思って、
その店に行ったんですけどね。
美味しいですよね。
なんかうまいなーって。
なんかすごくこう、なんだろう、
そのチャイティのスパイスの香りがバーッと立って、
あー美味しいよー、これチャイチャイ、これチャイですよ。
みたいな感じですね。
で、家で作ると、
なんかスパイスの香りがくるんだけど、
なんか弱いなーみたいな。
弱いってことは、
じゃあ煮出してる時間が足りないのか、
それともちょっとスパイスの量が足りないのかなと思って、
量を追加したりしたら、
いやなんか癖強いなーみたいな。
じゃあスパイスの種類なのかな?みたいな感じで。
ちょっとね、いまだに掴めてないんですけど、
そういうとこ試行錯誤していこうかなって思いますね。
なんでちょっとお手本となる味を探し求めて、
いまいろんなところのチャイティを、
なんかね、飲んでいこうかなっていう、
そういう丁寧な暮らしを始めましたというお話ですね。
なんか、チャイだったら、
ここオススメですよっていうのがあれば、
あるかどうかわかんないけど、
一応ね、普通にネットで調べたり、
チャットDBで聞いた方が早い気がするんだけど、
なんかチャイ詳しい日記がいたらですね、
教えてほしいですね。
ちょっとね、最近瞑想してます。
一応ね、毎日作って、
水筒に入れて持ってって言われるんですけど、
まあそれでも飲めなくないというか、
美味しいんですけど、
なんかそのね、例えばスタバとかさ、
スタバはね、なんか多分パックに入ってる業務用のやつそのまま、
ピューって入れましたみたいな感じなんだろうけど、
今日飲んできたところも、
なんか違うんだよなぁ。
なんであんなにこう、まろやかで美味いんだろう。
牛乳が違うかな。
なんか一応ミルクもなんかね、
その有名なお店では、
スパイス、
まあスパイスは固定なんだけど、
なんかミルクを入れるのか、
豆乳を入れるのかみたいな、
そこから選べるみたいな、
あとスパイスのオプションの配合も選べるみたいなところもあるみたいで、
難しいですね。
奥が深いなと思いました。チャイの世界も。
ということで、そういうこともやっていて、
3軒ちょっとカフェに回ってきたよというお話ですね。
すごくいい、
丁寧な、
休日を久しぶりに過ごしたかなと思います。
リスナーコメント返し:子供への本とAIの評価
なんで、それが終わって帰ってきてからは、
ちょっとおもちゃのセーマーです。
今週、
メーカーヘアー、
日曜日ですね。
土日、
とうとうあります。
メーカーフェア東京2026、
今年も出展します。
その準備を今励んでいるわけですけど、
一日中歩き回ってちょっとヘトヘトなんですけどね、
ここからちょっと、
いろいろとやっていきたいなと思っております。
ということでね、
皆さんもね、
カフェ巡りするといいんじゃないかなと思いますし、
こういうカフェ、
おもしろいカフェありますよっていうことがあれば、
ぜひともね、
私のコメント欄におすすめ書いていただければ、
また時間があるときに行きたいと思いますので、
東京にいる間にね、
行かないといけないので、
ぜひぜひおすすめあればよろしくお願いいたします。
はい、ここからコメント返しです。
シャープ787、
指の痛みをきっかけに音声入力に目覚めたに
いただいたコメントです。
マサマサ8446-13、
ありがとうございます。
こんにちは。
今回の放送のコメント返しに対するコメントなんですが、
本をプレゼントするっていいですよね。
私も子供に本をプレゼントしたりもしました。
14歳の誕生日プレゼントで、
14歳の君へ、
どう考えどう生きるか。
英語に興味を持ってもらう。
一応になればと思い、
英語にすれば願いは叶う。
私に勇気をくれる英語フレーズなどを
あげましたということで、
結構熱いお父さんだね、これ。
いいですね。
お父さんかちょっとお母さんかわからないですけど、
すごくいいですね。
子供に本をあげるのって、
いいな確かに。
エモいな。
なんかあんまり、
自分の子供まだ、
小学2年生と幼稚園なんで、
本人たちが読める本をあげるっていう感じで、
あんまりないし、
あげるにしても、
キャラクター本か、
なんかの図鑑みたいな感じ。
図鑑はいいよね。
あると思うんですけど、
人生に響くような、
何かのきっかけになるような本っていう意味では、
あんまり積極的にあげたことがないので、
きっかけがないですよね。
おもちゃとかゲームとか欲しがるから。
いいですね。
14歳。
やっぱりこの思春期とかね、
12歳、
中学生に入りながら、
本もちゃんと読めるようになってきた時に、
人生にきっかけを与えるような本をね、
お父さんとしてバシッとあげれると、
かっこいいなと思いますね。
14歳の君へどう考え、
どう生きるか。
いいですね。
でもこれを、
素直に14歳が受け取ってくれたのが、
励になりますね。
この反抗期末盛りだったとして仮にね、
仮に反抗期末盛りだったとして、
この本も親に渡された時に、
何これ?
え?
みたいな感じになりそうで、
怖っ!と思いました。
これはちゃんと素直に受け取って、
読んでくれたんでしょうかっていうのが、
ちょっと気になりますね。
でもいいですね。
これを受け取ってくれるようなね、
平和な家庭というか、
いい息子さん、娘さんだといいですね。
なんか周り結構ね、
おじさんたちが反抗期の子供を抱えて、
めっちゃ困ってる人もいますからね。
でもいいですね。
やっぱ本を、
それがその時に読んでもらわなくても、
数年後した、
数年はないかな。
1年後に読んでみたら、
すごいヒントになったとか、
いつ読んでもいいですからね、
本ってずっとそこにあるものなんで。
そういうきっかけ、
長い目で見てね、
きっかけを与える本を、
私も子供たちにプレゼントできたらな、
と思いますね。
ということでありがとうございます。
続きまして、
講座機械をロボットに変形させるように、
いただいたコメントです。
長谷川さんありがとうございます。
マシニングのトランスフォームは、
すごいクオリティですね。
AIも複数人で意見を出し合うと、
良いものができるってところが、
面白いということで、
ありがとうございます。
そうなんですよね、
このマシニングセンタートランスフォーマーは、
ミニマックスというね、
AIで作りましたけども、
それもGoogleコラボラトリーという環境の、
GPUを使って作ったという話をしました。
その動画の生成自体は、
クロードコードに任せて、
クロードコードが出てきた動画を見て、
いやこれ違うなーっつって、
もう一回作り直すみたいな、
そういうフローを回したら、
結構良いものができたよ、
という話をしたんですけども、
AIのこの入力というか、
成果物をAIが評価するみたいなことって、
結構もうできていて、
まあそのなんだろう、
AIHF?
AIHFだったかちょっと名前忘れちゃったけど、
元々人がフィードバックして、
強化学習をするってところを、
AIに任せますよみたいなことが、
結構行われていたりするんですよ。
ただまだそこまで使用できなくて、
やっぱそのループの中に、
人の意見とか人の視点を入れないといけないよね、
っていうのは結構よく言われていますね。
私自身もAIをすごく使っておりますと、
毎日なんですけど、
やっぱね、
AIに言われたことを鵜呑みにすると、
よくなくて、
それはもうずっと言われていることですけど、
なんかこういう構成で作りましたって言った時に、
わかんなくても一回調べたりするんですよ。
自分で調べて、
これってどうなの?
これってこうじゃないの?
とか適当に言うと、
はい、その指摘の通りでございます。
これはこうでございました。
こう作るべきでした。
直しますみたいなことを、
まだまだ全然言ってきますからね、
ハイエンドのモデルでも。
え、なんで意見変えたの?みたいな。
俺も適当に言ったんだけど、
みたいなことが結構あるから、
やっぱ適当に言っちゃいけないというか、
自分が作った仕組みがどういう、
そのアーキテクチャで動いているかとか、
どういう仕組みの中で動いているかぐらいは、
捉える努力をしないと、
本当にブラックボックスで何でも作れちゃう時代ですから、
そこは注意していかないといけないなと思いますね。
だからAIにフィードバックさせるっていうのも、
信用しすぎちゃいけないなっていうのは、
すごく最近思いますというお話でございますね。
ということでありがとうございます。
エンディングと告知
今回はここまでとさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術部門を運営しています。
またXで毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、
よろしくお願いいたします。
まずポテガスものづくりのラジオの方も、
毎週土曜日週1で配信中です。
ポテガス落ち着き屋ラジオは毎週火曜日金曜日週2で配信中です。
こちらもぜひとも聴いてください。
明日ですね。
とうとう明日、
落ち着き屋パート100でございますから、
皆さん盛大に祝ってくださいね。
パート100だからといっても、
なんかいつもと違うことするわけではないと思うんですけども、
はい、とうとう100本目でございますよ。
ありがたい限りでございます。
またですね、
アモーショニックスラブとリスナー向けコミュニティも運営しておりますし、
LINEのオープンチャットもやってます。
こちらもぜひとも参加してください。
概要欄にリンクを貼っておきます。
またですね、
VCの方ではプレミアムリスナー随時募集中です。
いつもの配信はしないような突っ込んだ話を、
毎週水曜日日曜日週2で配信してます。
こちらもぜひともね、
月が500円となっておりますけども、
私のこと応援していただけるよという方は、
ぜひともご参加いただけると嬉しいです。
よろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。
以上、しぶちょーでした。
ではでは、
またね。
24:16

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