オープニングとClaude-Fusion連携の紹介
どうも、しぶちょーです。ものづくり noシテンは、産業機械の現役エンジニア
である私、しぶちょーが、ものづくり に関するトピックを独自の視点
で解説する番組です。今日はですね、 先週というか、先週か発表された
Claudeの新しい連携機能を使って みた、その感想をお話ししたいな
と思います。どういう機能が追加 されたかというとですね、Autodeskの
Fusionというね、3D CAD、だから3Dモデル を作って設計をするようなソフト
があるんですけど、それと、Claude というですね、AIですよね。チャット
GPTとかGeminiとかと同じ、アンソロ ピックが作っているAIモデルなんですけ
ども、このClaudeとAutodesk Fusion というCADがコネクタで非常にシームレス
に連携できるようになったよと。 Claudeを使ってCADの操作ができる
ようになってしまいましたよ、みたいな 機能が追加されたんですよね。それ
をちょっと触ってみた結果という か、触ってみた感想を今日はZackbar
さんにお話ししたいなと思います。 それでは早速いきましょう。本題
マイクに関する余談
の前にですね、ちょっと今日音質 がいつもと違うんじゃないかな
みたいな感じを受け取ったという か、感じ取った方はいるかもしれない
んですけど、実はですね、今日車の 中でいつもとは違うマイクを使って
収録してます。ちょっと実験的な 形でやってはいるんですけど、ちょっと
雑談ベースから入るんですけど、 この前、私がいつも使っていたマイク、
時々散歩しながら喋ってたんだけど、 シェアのマイク、ムーブマイクっていう
3万円ぐらいするマイクをボロッと 落としてですね、そのままグレーティング
の中にプッと入ってしまって、ドブ に落ちたっていう事件があって、
それ以降ちょっとマイクがなかったん ですよね。そこからちょっとワイヤレス
マイクもう1本欲しいなと思って 新しく買い直すかとかすごく迷って
たんですけど、そういえば俺以降 持ってるなっていうのに気がついた
んですよ。というのは元々私、YouTube とかで使ってるカメラが、DJIのオスモ
ポケット3っていうカメラなんですけど、 これ結構有名なジンバル、すごい
高精度なジンバルが付いたカメラ なんですけど、1インチカメラセンサー
が付いたね。このクリエイターコンボ っていうのを元々買っているんですよ。
このクリエイターコンボ、実はですね DJIのマイク2っていうワイヤレス
マイクが付属で付いてくるんですね。 このマイク2っていうワイヤレス
マイクって実はスタンドアローン で録音できる機能が付いてて、
ワイヤレスマイク単体で中に8GB のメモリーが入ってて、そこに
音声をスタンドアローンで収録 できるんですよ。だからワイヤレス
じゃなくて、そもそもマイク自体 にメモリーの機能があって収録
できるっていう機能が付いている のを思い出して、今そのマイクで
撮ってますという感じですね。買いかけ たのよ。今まで使ってたやつ
もう一回買い直そうかなと思って 買いかけたりしてカートに入れて
たんだけど、アマゾンのカートに 入れてたら値段がバッと上がって
て、もともと無くした人キット みたいなやつがあってさ、それが
1万5千円くらいで今まで使ってた マイクが買えたんだけど、パッと
見たら1万8千円くらいだとして、 高っと思って、やばいなこれ高い
なと思ってたところに、ちょうど DJIマイクミニ2っていう新しい
カラーバリエーション豊富なマイク も出てて、ワイヤレスの。これも
いいじゃん、これも買っちゃおう かな、これを買っちゃおうかな
と思ってたんだけど、そもそも俺 DJIのマイク持ってるなって思って
気がついて今に至りますね。これ 多分結構普通に使えるので、わざわざ
ワイヤレスマイク買い倒すまでも なく持ってたなっていうのに気が
つき、今ちょっと性能を試している という段階でございますという
マイクで今話しているという前提 でお話しさせていただきます
Claude-Fusion連携の検証と所感
ここから本編ですね、オートデスク フュージョンに追加された、追加
というか違うね、クロードに追加 された新たなコネクタ。これ落ち着き
AIラジオのほうでも解説してるん ですけど、クリエイティブ系のツール
ハッシュですね。別にオートデスク フュージョンだけじゃなくて、ブレンダー
とかいう3DCGを作るようなツール にも追加されたりとか、あとアドビー
系のツールにも追加されて、結構 クロードの本当にチャットでやり
取りするあのところから、デスクトップ 版に限った話なんだけど、本当に
こういつものチャットのところ から、ちょっとフュージョンを動かして
みたいな、こういうモデル作って っていえば、クロードが勝手にツール
を動かしてモデルを作ってくれ ますよという機能でございます。
これなんかサブスク、フュージョン のサブスクを登録してないと、そもそも
使えないよみたいな噂もあったん ですけど、全然そのなんか30日の
無料期間でも行けたんで、無料でも 使えましたね。だから、もしも皆さん
もクロードを課金してる方がいれば フュージョンのほうは課金せずに
30日の利用試しプランで、多分 連携試せると思うんで、試してみて
くださいと。実際、そんなにガツガツ は触ってないんだけど、やった感じ
だと、何だろうな、期待以下では あるけど、予想以上ではあったけど
期待以下かなっていうぐらいの 感じでしたね。SNS見ると、いやもう
これで設計者おしまいです、みたいな。 設計者はもうAIに代替されます
みたいな過剰な熱を感じるような 発信もあるんだけど、実際全然そこ
までは行ってなくて、って言っても 思った以上にはできたなって感じ
です。3Dモデルをいつも作ってくれ っつって、何回かいろんなパターン
で試したことあるんだけど、いろんな ツールで。それなりには作って
くれるんですよ。いつもそこまで なんだけど、単体のモデリング
じゃなくて、アセンブリ機能はだい ぶ弱いなっていうふうに思って
たんだけど、そこがかなりFusionの コネクタの連携で改善されていて、
私、SNSに投稿したのは、溶接リンク っていうすごい基本的なリンク
機構があるんだけど、機構学で言 ったらもう本当にザ定番みたいな
リンク機構を作らせて、そのリンク 機構がちゃんとリンク機構として
動くように高速をかけろと。この 軸に対してこの部品は固定されて
るんですよと。この横には動かない けど、この方向には動くんですよ
っていう、そういう高速をモデル の部品ごとにすることによって
動きを作るっていうのがCADで よくやるんだけど、それをクロード
にやらせたんですね。溶接リンク ぐらいであれば、かなり普通に一瞬
で作ってくれましたね。一瞬で って言っても10分ぐらいはかかった
んだけど、それでも溶接リンクを 高速して動くように、リンクとして
動くように作ってっていう指示 だけで、ちゃんと成り立つもの
を作ってくれたんで、これはすごい なと思いました。ただ、それを実際
もっと複雑な機械に適応しよう と思ったら結構難しいとは思うん
ですけど、可能性を感じるような 出来栄えではあったなと思いますね。
これは結構いいと思いつつも、結局 トークンの消費量が激しくて、クロード
って一定量使うと、一回リミット に当たっちゃって、5時間ちょっと
使えませんよみたいな制限が来るん ですけど、私はその制限を回避する
ために、マックスプランの月額 100ドルのプランと300ドルのプラン
っていうのがあるんですけど、100ドル のほうにちょっと入ってて、通常
のプロの5倍使えるっていう形にな ってるんです。プロプランの5倍
使える形になってはいるんですけど、 それでもこのオートデスクの連携
をガリガリ動かすと、多分一瞬で 上限に当たってしまうので、そういう
意味ではまだ実用足りないかな とは思いますけど、多分いろいろ
試していけば、普通に実用レベル で使えることがあるんじゃない
かなっていうのが私の所感ですね。 ただ私、Fusionはそんな使わなくて、
正直Fusionも独特だから、あんまり 使ってなかったんだけど、これを
機にFusionに課金してもいいかなと。 高いんだけどね。メインツール
の一個として使ってもいいかな と思いながら、まだ課金はしてないん
ですけど、そのぐらいの期待感は 持てるような、そのぐらいの流度
だったよというご報告でございます。 ぜひとも触ってみてください。
AIと設計者の未来
今後機械設計がAIに代替されるか みたいな議論、よくSNS上にあるんです
けども、まだその域にはいかない かなと思いますね。結局設計って
何作るかとか、そのコンセプトを 考えるって、もっと上流のほうが
結構大事で、具体的に手を動かす 部分って、やっぱり作業チック
な部分ではあるんですけど、意外 とそこも、人なりの設計なりの
文脈がないとできなかったりする ので、具体的な指示が出せるので
あれば、結構AIも人を代替し得る ツールになるかなと思いました。
だからCADオペレーターとか、CAD を操作してモデリングをする人
みたいなところは、だんだんちょっと 置き換えられてくる可能性がある
かなと思いますけど、今すぐにその 変化が起こるかって言われたら、
もうちょっと時間はかかるのかな というのが、私の見解でございますね。
AI評価における専門性の重要性
話を逸れるんですけど、AIツール とか、AIの発展を見る上で、自分の
専門性に寄せた部分で検証する っていうのが、すげえ大事だなって
今回思いましたね。私、AI使って バイブコーディングでWebアプリ
開発したりとか、趣味の範囲でそういう こともしたりしてるんですけど、
人並みには。やっぱりプログラム とか、あまりそれが本業ではないん
ですよね。一応勉強はしてはいるん ですけど、どっちかと言ったら
ずっとやってきたのは機械設計 とか、メカの実際物理的なもの
を作るっていうところを、ずっと やってきたエンジニアなので、
そこが本職ですよと。だから、本職 の部分においてAIを活用することで、
AIが今専門領域にどれぐらい 入り込んできてるのかっていう
のが、結構解像度高く分かるなっていう のがあって、自分の専門領域で
一回AIをしっかり使ってみるっていう のは、AIのレベル感を把握するのに
すごくいいなと思いました。全然 違う専門領域。だから、私だったら
ソフトウェア開発とかプログラミング の領域でAI使って、こんなことが
できるんだと思ってても、やっぱり 専門家が見た流度と、私がこれが
できるんだ、すげーって思った 流度って全然違うんだよね。レベル
感が。いわゆるダニングクルーが こうかって言って、私がもう俺
Webアプリ開発してリリースできる やん。お金取れるサービス作れる
やんって思ってる感覚って、プロ から見たら全然違うわけですよ。
もうこれ、この人全然何も考えて ないなというか、こういうことが
起こったらこういうトラブルある よねとか、こういうとこ足りてない
よねっていうのは山ほどあるわけ なんですけど、それが見えていない
状態でこれだけできるなっていう のを思ってしまってるっていう
のが、専門外の人が専門領域の知見 とか力をAIを使って代替して発揮
するような場面に起こり得ること ですよね。そういう人がすごく
多いと思うんですけど、AIってもう こんだけできるんだ。AIはすごい
なっていうふうに思うんだけど、 いざ自分の専門領域でそのAIを
使ったときって、こんなもんか。 まだというか、このぐらいのレベル
感なんだなっていうふうなギャップ を感じることがあるんですよ。自分
が他の分野に感じていた期待感 とギャップがだいぶあって、それって
正しい理解なんですよね。自分の 専門領域だから解像度高く見えて
いるわけ。AIのレベル感において。 たぶん他の専門分野においても
だいたい同じぐらいの流度だと思 うんですよ。いろんなAIの活用って
ね。なんですけど、自分がその分野 を知らないから、もうAIでいいやん
みたいな感じに見えてしまうと。 一回冷静にAIのレベル感とか、今の
AIの現状みたいなのを見ようと思 ったときに、自分の持っている専門
領域に思いっきりコミットして使 ってみるっていうのが、かなり大事
なのだと思います。俺何の専門性 もないよっていう人もいるかもし
れないですけど、何かしらあると思 うんですよ。自分がすごくずっと
やってきたこととか、仕事で扱 っているようなこと。人より詳しい
とか、プロとしてやっていること って、いろんな切り口であると思
うのね。詳しいこと。そういう分野 でAIをちゃんと使ってみて、ちゃんと
答えられるかとか、ちゃんとできる かどうかっていうのは、一回確認
したほうがいいと思う。そうすると、 あれ、意外とここできないんだ
とか、こういうところ抜け落ち ちゃうんだみたいな、AIのできない
部分を見ることができるんですよ。 そうすると、他の分野の専門性
をAIで使ってやろうと思ったときに、 意外とこれ、ちゃんとプロの意見
聞いたほうがいいかもなっていう、 自分の感覚のブラッシュアップ
になるから、もうええやーって言っ ちゃえみたいな部分もあるんだ
けど、やっぱり一個、そこにブレーキ があることによって、よりクオリティ
の高いとか、事故らない可能性が 上がるので、そういう意味でも自分の
専門領域に寄せて、何かAIを使って みるっていうのが大事だと思います。
そういう気づきを得た、このFusion の連携って、すごく私の専門領域
に近い、機械設計の領域に近い話 だから、使ってみて、他にもいろいろ
言いたいことあるんだけど、それは もうちょっと使い倒してから、ブログ
とかにまとめようかなと思うんだ けど、やっぱり流度感で言ったら、
足りねえなっていう部分結構多い けど、期待以上、予想以上ではあった
かなっていう、そういう温度感でした よっていうお話でございます。
設計工学会での講演とAIエージェントの展望
最後、ちょっと告知をさせていただく んですけど、実は6月の頭かな、金曜日
に、設計工学会の東海支部という ところで、特別貴重講演っていう
のを、なんとやらせていただくこと になったんですよ。学会の支部
の講演ということで、貴重講演ですね。 90分ぐらいあるので、大学でやるん
だけど、明星大学っていうのを私の 母校でやらせてもらえることになって
ですね。それも情報がちょっと解禁 されてるんで、リンクは貼っておくん
ですけど、どうなんだろう。多分 オンラインとかで聞けないんでね。
学会入ってる人しか、多分聞けない ものではあるとは思うんだけど、
できれば動画とか撮って、公開できる ような形にできればなと思って、
ちょっと多分講演お金取るから、 それ難しいかもしれないんですけど、
話はしてみようかなとは思ってる んで。できなかったとしても、同じ
ような内容をもうちょっと生まして、 皆さんにはお話しすると思うので、
楽しみにしておいてくださいと。 その設計講学会で何を話すかっていう
と、設計におけるAIエージェント の活用っていうすごく物申しい
タイトルで、実は講演のタイトル 決めちゃいましたと。中身決め
てないんですけど。やっぱりこういう 講演で最初にタイトル欲しがるん
ですよね。タイトルくださいって 言われて、困ったなあ。まだ何も
決めてないんだけどなあ。せっかく だから設計講学会だから、設計
とAIエージェントを掛け合わせた 可能性みたいなことについて語ろう
みたいなことを勝手に決めて、それ に沿ってこれからいろいろ実験
していくよっていう感じであるん だけど、その実験の一つとして
やったのがオートデスクフュージョン の実際、今製品として公開されている
ものがどのくらいのレベルなのか っていうのも、一応このネタとして
はいいかなと思って盛り込むつもり です。90分ありますからね。だいぶ
潤沢な時間があるんですけど。ありがたい ことにお話しいただいておりまして
ちょっと学会で基調講演していきます よということでございます。支部長
として学会でこうやって発表する のは初めてなんですね。もともと
自分の本職のほうでは学会の発表 とか、学会の講演みたいな、主催
のイベントの講演ですね。学会が っつりというよりは、主催のイベント
の講演をするってことはたまにあったん だけども、個人で受けるのは初めて
なんで、ちょっと緊張してるという か、結構頑張らなきゃなっていう
意識があってですね。ネタがない からね。自分で得たネタしか発表
できないから。あそこでちょっと ネタ収集とか、自分が普段やっている
ことをこういう形でエージェント 使えますよってことをまとめよう
かなと思ってます。その中でちょっと 今から実験しようかなって思ってる
ことが1個あって、AIエージェント って具体的に3Dキャッドを動かす
だけの用途ではないんですよね。 設計に活用しようと思ったとき
って。それこそDR デザインレビュー っていって、1個の設計データが
あって、これに関していろんな観点 でレビューするとか、あとはリスク
アセスとか、どういうリスクがある かとか、いろんな安全、3ステップ
メソッドって安全の考え方、いろいろ あるのよ。設計って割とメソッド
があるんですよね。認識より伝わり し、こういうふうなフレームワーク
で考えていけばいいよねとか、こういう ふうな考え方で観点で見ていけば
いいよねみたいなフレームワーク みたいなものって結構設計って
多いですよね。アイデア出しもそう ですけど。なんで、そのフレームワーク
をちゃんとエージェントのスキル として入れてあげて、こういう観点
で見てねみたいなやつをいっぱい 作って、1個のモデルなり1個の設計
手法なりをレビューさせたら正直 かなりいい結果出ると思うんですよ。
まだやってないけど。だからその AIエージェントを活用って、リアル
レビュー担当、この視点のレビュー 担当、この視点のレビュー担当
みたいな感じで設計を見させながら あと1個オーケストレーション
っていって、中間役みたいなやつ 回転を回すやつみたいなやつを
作って、そういう形でエージェント に議論させるみたいな仕組みが
作れたら、かなり設計の実務において 使えると思うんですよね。だから
そういう方向でこういうことができます みたいな形で話を持っていこう
かなと思って、今実験的にいろいろ やってる段階ではありますね。結構
面白そうじゃないですか。具体の モデリングするとか、形を作る
っていうところに割とフォーカス されがちなんですよ。この形を作ろう
設計をしようみたいなところって。 なんですけど、キャノの設計とか
モデリングって本当に機械設計の 一部でしかないわけですよね。すごい
機械設計っぽい営みだから、インパクト があるからそこに注目されがち
なんですけど、実はそれ以前の検討 とかそれ以後の検討のほうが全然
機械設計としての重要度が高い ですよね。そういうあらゆる設計
の視点を持ったエージェントを 個別に作って、ちゃんと形を検証
できるかとか、人と歩み寄りながら 競争してものづくりの考えができる
かどうかっていうところのほう がすごく私は期待してる部分
なので、そういう部分をちょっと これぐらいのレベル感まで今個人
で使えるつもりでできるんですよ っていうことを発表しようかな
と思ってます。さっきも言った けど、学会でちゃんとお金を取って
やる講演になってるんで、多分 無料公開みたいなことはできない
とは思うんですけど、そのエッセンス をそのまま、何らかの形で私の
Podcastなりこういう発信なりでまた お伝えできればなと思うんで、これ
もぜひとも楽しみにしておいて ください。よろしくお願いいたします。
だからAIエージェントと設計っていう ところ、今年結構ゴリゴリ来るん
じゃないかなと思ってますんで、 期待してみていきましょう。ということで
エンディングと各種告知
ございました。今回は以上とさせて いただきます。ちょっと今日もコメント
返しなしでお願いします。ちょっと ゴールデンウィークからバタバタ
していて、コメント返しなかなか できないんですけど、今引っ越し
の準備やら何やらでね、ちょっと 忙しくて、本当に今引っ越しの段ボール
を買いに来た駐車場で収録して るんですよね。マイクの性能も
試すというところで、ついでに収録 してはいるんですけども、ちょっと
バタバタしておりますよという 感じでございますね。また金曜日
の放送とかではまとめてコメント を返せるかなと思いますんで、そこ
までお待ちください。よろしくお願いいたします。 というわけで今回は
ここまでさせていただきます。私は 支部長技術研究者という技術部
を運営してます。また、Xマイクで 役立つ技術情報の発信を行って
おりますので、よろしくお願いいたします。 ポットキャストモンスクエアラジオ
のほうも毎週土曜日週一で配信中 です。ポットキャスト落ち着きエアラジオ
毎週火曜日金曜日週二で配信中 です。こちらも聞いてください。
あと、面白NixLabというリスナー向け コミュニティもやっております。
あとLINEのオープンチャットもやって おりますので、こちらもリンク
貼っておきますので、興味ある方は ぜひとも入ってみてください。無料
で入ることができますよ。 あとですね、ボイシーのプレミアム
放送。いつもの配信ではしないので 突っ込んだ話をなんと毎週2回
やっております。水曜日と日曜日ですね。 週二で配信することになって
おりますというか、5月から週二配信 に変わりました。お値段は変わらず
規格500円となっておりますので、 非常にリーズナブルですね。そういう
価格で聞けます。ウェブから登録 いただけるのがお得となっております
ので、よろしくお願いいたします というところですかね。はい。という
わけで今回はここまで。以上、 渋長でした。ではでは。