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#133 副業を始める際にやってはいけないこと一選【始める宣言】
2026-04-15 20:06

#133 副業を始める際にやってはいけないこと一選【始める宣言】

🎙️内容
絶対的な成功法則はないが
副業を始める際にやってはいけないことがある!?

新しいことは「机の下」ではじめよう!!

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サマリー

しぶちょーは、副業を始める際にパートナーに「副業を始める」と宣言してはいけないという重要な提言をします。副業は時給換算できず、収益化までに長い期間を要するため、初期の「労働的赤字」がパートナーとの期待値のギャップを生み、揉め事の原因となるからです。ものづくりの世界で「机の下で開発する」という概念になぞらえ、副業も密かに始め、収益が出始めてから事後報告するのが成功への鍵だと説きます。

副業を始める上での注意点
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
本日はですね、副業についてのお話を、ちょっとしていきたいなと思います。
私はですね、サラリーマンでして、会社に勤めながらですね、こうやって発信活動を通じて、一応ね副業というかね、副収入を得ているわけですけども、
かれこれ6年前ぐらいから副業をやっております。最近のね、社会情勢というか社会の流れを見ても、
永年勤続とか、一つの会社に勤めるとか、年功序列みたいなものがだんだん崩壊していってですね、
この発信とか、この活躍、自分自身だけの力でお金を稼ぐ、みたいなことがね、すごく取り立たされているわけです。
特に最近AIブームというか、AI副業もね、ちょっと怪しいんだけど、AI副業の場合は、
ブームでさ、とにかく副業でお金を稼ぎましょう、みたいな文脈の話がよくあるわけですよ。
私も言うて副業してきた身ですから、ちょっとね、そうやって副業したいなと思っている人に対して、
一つだけ、一つだけ、こう、注意点というか、これだけは気をつけてくださいね、ということをね、今日はね、あのー、提言したいと思います。
ちょっとね、あのー、Xの方に記事として書こうかなって思っていた内容を、ちょっと喋ることによって自分の中でブラッシュアップしていこう、みたいな、
そんな回でございますからね、ぜひともお付き合いいただければと思います。それでは早速いきましょう。
パートナーへの宣言は避けるべき
最初にもう結論から言ってしまいますね、今から副業を始めようと、そう思っている人が最初にとってはいけない行動、
こうすれば副業成功しますよ、っていうね、その成功法則みたいなものはないんですけど、これをやると結構まずいかもしれないよ、
っていう、この失敗の法則っていうのはね、結構こう、再現性ある形であるんですね。
まずね、これだけは頭に入れておいてほしいということを言いたいと思います。耳の穴をカッポジってよく聞いてください。
こちらですね、パートナーに副業を始めると宣言をする、これですね、これはね、副業を始める上でやってはいけないことだと、
やってはいけないというか、やらない方がいいことだと私は思っています。
想定しているのは、既婚者で、私と同じくらいの年齢、大体30歳から35歳ぐらい、私36だけど、そのぐらいの年齢で、
ちょっとこの副収入というか、自分の会社だけじゃなくて、自分自身でこう稼げるようになりたいなとか、副業的なところに興味があるなっていう人ね、
を想定しています。で、子供がいたりとか、結婚してパートナーがいると、男でも女でもどちらでもいいんですけど、そういう状況を想定してますね、まずね。
で、そういう状況の人がやってはいけないことは、パートナーに副業を始めるんだ、副業にチャレンジしてみようと思うんだと宣言をしてしまうことです。
ちょっと私の目線なんで、男性目線でちょっと語らせていただきますけども、結婚をしていますよと、子供がいるとしましょう。
で、ちょっと収入を上げたくて、ちょっとね、俺副業にチャレンジしてみようと思うんだと宣言をするということですね。
これはね、副業というものをやる上では、あまり取らないほうがいい選択肢だと思います。
副業の構造と長期的な視点
いやいやいやいや、支部長さんと、副業って時間かかるじゃないですかと、副業に時間を割く、そういう許可をいただくという意味でも、パートナーにちゃんと言っておいたほうがいいんじゃないかと思うかもしれないんですけども、
これはですね、こういう考え方に至る気持ちはすごくわかるんですけど、副業の構造をしっかり理解しておくと、この選択が全然ベストではないなということがよくわかるんですよ。
まずね、根本的に副業っていうのは時給換算できないものなんですね。じゃああなたが例えば、今の本業に加えてコンビニでバイトしますとか、Uber Eatsで配達しますよみたいな話であれば言ったほうがいいです。もちろんね、時間使うから。
ただ、世間一般の文脈でいう副業ってこういうことではないですよね。もう一つ仕事をするみたいな、そういう雇われるという意味の副業ではないと思います。
基本的には例えば、私だったらブログ収益だったりとか、今だったらXの運用をうまくやってXで稼ぐとか、YouTuberになってYouTubeで稼ぐみたいなね。
往々にして、かけた時間の時給換算でお金が入ってくるという形ではなくて、基本積み上げて積み上げて徐々に徐々にお金が稼げるようになってきますよね、みたいな形の副業が多いんですよ。
というか副業って基本的にはそういう形なんですよね。来月からバリバリ稼げるようになりますよとか、初めた初月からAIでなんとか自動化して、
あれこれをやったら30万稼げましたみたいな、そういう記事結構あるんですよ。最近だと特にAI、クロードコードで寝てる間にお金稼げちゃいますよみたいな話あるんですけど、
ああいうのは基本的に信じない方がいいですね。ああいううまい話は基本的にはないです。全ての副業ってのはやっぱ時間がかかるものなんですよ。
その構造をちゃんと理解して始めないと、最初に宣言をしてしまうと結構痛い目を見るというか、悲しい結末になりがちですよというお話なんですよ。
副業をしようと思った人っていうのは自分の収益を上げようとか、収益を上げることによって生活を豊かにしようというか、家族を豊かにしようみたいな気持ちですごくポジティブな家族のためにという形で副業を始めるわけじゃないですか。
あとは自分のキャリアのもう一つの道を見つけるとか、チャレンジしたいという気持ちもあると思うんですけど、基本的にはそういうポジティブというか家族のためみたいな文脈だと思うんですよね。
当然副業をやると聞いたパートナーも、こうやって頑張ってくれるんだなとか応援したいなという気持ちになるわけですよ。ここまではいいと。
ただ、やっぱりさっき言ったように副業の構造みたいなものを理解していないと、ここに結構大きなギャップが生じてくるわけですね。
副業を始めるぞと言って、例えばパートナーが今日は一日副業に使わせてくれって言ってさ、一生懸命部屋で作業してたら、今お金を稼いでくれてるんだなと相手がそう見えるわけですよ。必ずね、そう見えます。
で、じゃあそれを1ヶ月続けるとするじゃない?要所要所だよね。で、「あ、じゃあいくら稼げたの?」って聞きたくなるでしょ?聞きたくならないですか?なりますよ絶対ね。
あーちょっと1ヶ月以上ちょっと結果出なかったんだーみたいなことになるわけで、あーまあ副業って難しいよねーと。
じゃあ2ヶ月目行きましょうと。同じようなことがありますね。結構たくさんの時間を副業に使いますと。
いくら稼げたんですか?聞きますね。あーちょっと副業って難しくてね、なかなか稼げないんですよ。なるほどねー副業って本当に厳しいのねーと、いうことになりますね。
じゃあそれが3ヶ月、4ヶ月と続いてきたらどんどんどんどん、まあ想像に固くないですよね。
雲行きが怪しくなってくるわけです。あんた4ヶ月もさー土曜日とか日曜日時間使って、え、まだお金稼いでないの?っていう風になるじゃないですか。ヘイトが溜まってくるわけですよね。
でも基本的には、あのね、まあ私の経験の話ね、私の経験の話なんだけど、副業ってやっぱ1年ぐらいは明かり覚悟でやらなければならないんですよ。
まず最初の1円を稼ぐ。会社に頼らず自分の力だけで1円稼いでみるっていうのってすごい大変で、コツコツやって、まあその6ヶ月とか1年とか、そのぐらいのスパンで、そのぐらいのスパンで赤字を垂れ流してやっと1円稼げたよと。
そのぐらいの長期スパンなんですよね。副業で稼げるようになるのって。でも1年続けていければ、よっぽど稼げるようになるんですよ。副業って。そういうもんなんです。最初の1ヶ月目から収益を出してやるとか、1、2ヶ月で収益を出してやろうって言って、ボンって始めてしまうと基本的には失敗すると思った方がいいです。
AI副業、ああだこうだっていうのもしっかりです。基本的には最初は先行投資するんだっていう気持ちを持って1年ぐらいはそれに没頭すると。でも赤字を垂れ流してもいいと。赤字って言っても金銭的な赤字というよりは、時間をかけたけど稼げないよっていうその労働的な赤字を垂れ流すことは許容して1年ぐらい踏ん張ってみると。
赤字を垂れ流しながら2年目3年目で徐々に徐々にその赤字を回収しながら指数関数的にスケールしていくっていう。そのぐらい時間スケールで考えて副業していくと結構再現性ある形で成功したりするんですよね。
みんな目先1ヶ月で稼ごうとか2ヶ月で稼ごうみたいなことを目指しすぎるからなかなか成功しないんだけど実は時間方向を長く取れば結構その副業の成功率って上がるんですよ。これはどのビジネスでも基本的にはそうで赤字の期間を許容できるか否かってすごく重要なんですよね。やっぱ焦っちゃうからね。
さっきも言ったけど労働的赤字。時間をかけたけど稼げないよっていう時間さえ許容できれば何らかの資産を積み上げられるわけ。それは自分のお金的な資産は積み上がってなくても例えばSNSで発信するでもいいしYouTubeで発信するでもいいけど活動しているというところの信用資産みたいなやつは確実に積み上がってくるんですね。
それがどっかのタイミングでマネタイズにつながるっていうことが出てくるわけよ。それは狙った通りの形ではないかもしれないんですけども活動していれば必ずチャンスっていうのは巡ってくるわけ。それはやっぱ時間方向に考え方を捉えなければならないと。それをどんだけ悠長にって言うとあれだけど時間方向に構えられるかで成功率って変わってくるなと思うわけ。
だからこそ言いたいのがパートナーに副業を始めるよと言ってしまうとですね。往々にして副業の構造を理解していないとかけた分の費用対効果っていうのを求められます。それは最初の3ヶ月4ヶ月は許されても半年とか1年近くになってくるとあんた何遊んでるのっていう話になってくるわけ。
そうするとやっぱいざこざ色々揉めてですね。もうこのあとちょっとで稼げるようになるんだけど結局副業を諦めざるを得ないみたいなね。そういう状況になってしまうから副業っていうのはまずパートナーに言わずに自分で使える時間の中でコツコツ始めてみるというのが重要だということですよ。
ものづくりにおける「机の下開発」
ものづくりの世界でも実はすごくよく言われることで開発っていうのは机の下で行うんだというね。こういう言葉がありますよ。特にソニーとか大企業のソニーとかがそうでさ。本当に自分が作りたいものっていうのは机の下で開発すると。
どういう意味かというと公に僕こういうものを作りたいんですとかこういう技術を使いたいんですっていうことを言ってやらせてくださいって言ってしまうとそれでどれくらいお金稼げるんですかみたいな費用対効果とか市場規模みたいなものをすごく言われるんですね。
でやる前からそんなのわかんないじゃん。基本的にじゃあこれ今から製品これ作りたいんです。じゃああなたそれ作りたいって言ったらわかったと。じゃあそれでうちの会社どれだけ儲けるんですかと。それどんだけ信頼性のある情報なんですかっていうふうに偉い人から突かれたらちょっと根拠を言えなくてってなって新しい開発で潰されてしまうんですよ。
これは本当によくある話なんですね。やっていいですかって言った時にやっていいですよって言ってもらえないわけです。なぜならやっていいですよと言った側が万が一失敗した時に責任を取らなければならないと。
責任を取らなくていいようにそれが本当に成功するかっていうことを確認する作業があってそれを証明する手立てがないと。特に新しければ新しいほどそのチャレンジが革新的チャレンジングであればあるほどにそれが成功するか否かっていう実例がないから証明することができないんですね。
結果やらせてもらえないという形になります。だから自分が本当にやりたいこととかチャレンジしたいことっていうのは机の下でやるんですよ。やっていいかやっちゃダメか聞かない。もうやっちゃう。で報告はこうやっちゃいましたと。できちゃいました。これなんですよね。
なんで机の下で開発をしておくかというと、必ずチャンスがやってくるわけ。偉い人が開発部署に例えば来る。偉い人って部長とか役員とかじゃなくてもっと偉い人。例えば社長とか本当に上流の超権限を持った人が来た時に持っていくわけ。机の下で開発したもの。
こういうものを作っちゃったんですけど見てくださいって言って見せる。そこで面白いって言われたら製品としてようやく開発を進められることができる。商品化できるみたいな。そういうことなんですよね。机の下で開発するっていうのは。
もともとソニーっていう会社は机の下で新しいものを秘密に開発するみたいな文化がすごく強くて、そのおかげで生まれたプロダクトっていうのもあります。それがもしもちゃんと商品企画からやっていたら、たぶん潰されていたというか、商品として成り立たなかった。そこまでいかなかっただろうって言われるものがすごく多いんですよね。
やっていいか否かみたいなものを宣言しないとか、やりますってことを宣言しないっていうのは意外と大事なんですよ。さっきも言ったように費用対効果を求められるから、それをやったことによってどんだけ良くなってるんですかと始めたんですよね。どんだけ今進捗なんですかってことを確認するフェーズが必ずあるんですよね。
未知のものであればあるほどそのフェーズっていうのはなかなか乗り越えられないと。乗り越えられないとやっぱ開発が中止になってしまったりするわけです。本当にこういうことがものづくりにおいても非常に多くあるんですよ。
副業における「机の下」戦略
で、何が言いたいかというと副業もこれと全く同じ構造を持っているんだぞということを私は今日ものづくりの視点として言いたいです。実際自分がやってきたからね。やってきたというか、私も別に副業やりますってつまり宣言してないんですよ。
稼げるようになってからちょっと実は副業やっていてこのぐらい稼いだからなんか好きなもの買ってあげるよっていう感じで最初の1年は丸赤字で2年にようやく収益がちょっと出始めてその出た収益で妻にプレゼントをするみたいなところから副業始めたんですよね。
副業も机の下で始めなければならないんですよ。稼げるようになってから初めて副業実はちょっとやったんだっていうことを事後報告するということが一番形として美しいと思います。本当に費用対効果を求め始められると副業ってめっちゃ難しいと思う。
1年赤字とか労働赤字を許容してくれる人ってなかなかいないと思うし、お金を稼げてない時間ってすごく遊んでるのと変わらないわけ。夜にモンハンやりますみたいな。
夜更かししてモンハンやりますっていうのも一生懸命副業をやってますっていうのも家計的に見たらさ、別に同じなんだね。遊んでようが副業してようが、あとはもっと言えば資格試験の勉強とかもそうよ。自己検査してようが一緒なお金が稼げなければパートナーとしては。
女性と男性で区切るわけじゃないんだけど、男性って結構長いスパンで結構未来を見てるロマンチストな感じあるんだけど、女性ってやっぱりすごく現実目線の方が多くて、今をすごく見てるわけね。今この瞬間とか1ヶ月2ヶ月後にちゃんと収益になってるかっていうところを結構厳しく見てこられる奥さん方が多いと私の感覚では思うわけ。
だからこそ副業を始めますという風に宣言をしてしまうと、やっぱりそこの求められる費用対効果とのギャップがあってですね、副業が続かなかったりそこで揉めたりしてしまうわけですね。
でも副業っていうのはさっきも言ったようにバイトで稼ぐみたいな構造じゃなくて、赤字を許容してちょっとずつ収益分岐点みたいなところを作って越えていくみたいな、そういう構造を取れた方が成功しやすいというのはあるから、そこをやっぱり目指さなければならないと。
で、その収益分岐点のそこに到達するまでは机の下でやるっていうのが私はいいと思いますね。もちろんそれぞれの価値観があって、うちは言っても大丈夫だよっていう人であれば問題ないと思うんですけど、私が経験というか見てきた人たちは割とそれで悲しい結末を辿ってる人が知ってるだけでいい4,5人いるのね。
4,5人って結構よ。4,5人って結構の人数だと思うけど、だいたいそういう形で途中で揉めたりとか、そんなことしてないで家のこと手伝ってみたいな感じになっちゃうわけ。やっぱね。だから家のこと手伝いながら机の下でやるんです。宣言をせずにしれっとぬるっと始めていくと。
まとめと告知
それはものづくりで今まで新しいものを生み出してきたそういう開発の手法と全く一緒だから、ものづくりの視点を持ってあなたも副業を始めてみましょうというお話でございました。というわけで今回ここまでとさせていただきます。今日もちょっとコメント返しは省略させてください。申し訳ないですね。コメントいっぱいいただいているんですけど。
いやー今日もねちょっと夜中の2時ぐらいに収録してて今日はね結構仕事が遅くてさ10時過ぎぐらいに仕事が終わって私家が遠いからそっから帰ってきたら12時過ぎちゃってね。でお風呂入ってご飯食べてつったら1時ちょい過ぎになって家の家具がいろいろ壊れてたから3Dプリンタで直すモデルを作りみたいなことやってたらもう2時になっちゃって。
ちょっとね宿題もあったからちょこちょこっとやって今収録してるという感じなんでね。ちょっとねあの少しねもう疲れたね。だから今日はちょっと睡眠を優先させていただければと思います。また明日ねコメント返しさせていただきますのでコメントはねじゃんじゃんいただいていくらいただいてもいいですからね皆さんよろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまでとさせていただきます。私は支部長技術研究者という技術部門を運営しています。またXマネージャークラス技術用法の発信を行っておりますのでよろしくお願いします。ポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週一で配信中です。ポッドキャスト落ち着きエアラジオ毎週火曜日金曜日週二で配信中です。こちらもぜひ聞いてください。また面白いニクスラバトリーリスナー向けコミュニティも運営しております。
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というわけで今回はここまで。以上、支部長でした。ではでは。
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