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#182 日本のAIスタートアップからでFable5相当の性能のモデルが登場
2026-06-23 20:15

#182 日本のAIスタートアップからでFable5相当の性能のモデルが登場

🎙️内容
Skaana AIからFuguというモデルが出た話

参考👇
https://sakana.ai/fugu/

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サマリー

日本のAIスタートアップであるSakana AIが、AnthropicのFable 5やMythosに匹敵する性能を持つとされる新しいモデル「Fugu」を公開しました。Fuguは、単一の巨大なAIモデルではなく、複数の賢いAIを組み合わせて使い分ける「オーケストレーター」という独自のアプローチを採用しています。これは、膨大な計算リソースに依存する既存のAI開発競争とは異なる戦略であり、既存モデルの組み合わせ方を工夫することで性能向上を目指しています。 このアプローチの背景には、AIモデルの巨大化によるスケーリング問題への対応に加え、特に重要な輸出規制への対策があります。海外のフラッグシップモデルに依存せず、国内で安定して利用できるAIツールを構築することが、日本の産業にとって不可欠であるという問題意識からFuguは生まれました。実際、FuguはSakana AIが独自にトレーニングした日本語特化LLMを組み合わせることで、ベンチマーク上では海外のトップモデルと同等以上の性能を発揮するとされています。 しぶちょーはFuguを実際に試用し、旋盤ゲームの作成を通じてその性能を評価しました。Fable 5には及ばないものの、Claude Opus 4.8や最新のChatGPTに匹敵する、あるいはそれ以上の高品質な結果が得られたと述べています。ただし、個人利用ではトークン消費量が多く、高額な課金が必要となる点が課題として挙げられました。しかし、輸出規制対策という文脈から、企業向けには非常に価値のあるモデルであり、日本のAI技術の自立と安定的な利用に大きく貢献すると期待されています。AIの進化が著しい現代において、このような国産モデルの登場は、日本のAI分野にとって非常に明るいニュースであると締めくくられています。

日本のAIスタートアップ「Sakana AI」のFuguモデル発表
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機関の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自の視点で解説する番組です。
今日はですね、ちょっとAI系のニュースを紹介させていただきたいなと思います。これ、あのね、今日配信の落ち着きAIラジオでも同じ話してるんですけども、
昨日ですね、日本のAIスタートアップである魚AIという会社から新しいモデルが公開されたんですね。
それがですね、アンソロピックのクロードの先週、いや、先々週ぐらいに公開されて、今アメリカ政府によって規制されているFable5とか、
MITOSというモデルと同等程度の性能を有するというものが日本から出てきたよということで、これ結構ホットなニュースだなって思ったので、
実際触ってみたりして、本当に簡単に触っただけですけどね、ちょっと使ってみたりしたので、その初感というか、こんな感じなんだなということと、
こういうモデルが出ることの大切さみたいな話をちょっとザックバラに語っていきたいと思います。それでは早速いきましょう。
落ち着きAIラジオの方を聞いてくださっている方がいたら、ちょっと同じ話を何回か聞くことになるんですけども、まあまあ何度聞いてもいいですからねという話で、
落ち着きAIの方では、同じトピックを今日扱っているんですけど、重複して話させていただきたいと思うんですけど、さっきも言ったように魚AIというですね、
日本のスタートアップ、AI系のスタートアップ企業の中では非常に有名な企業があって、そこが昨日新しいモデルのフグというね、魚の名前を使っているんですよね。
ナマズとかフグとかっていう風に、そういう風な名前のモデルを出しているんですけど、フグというモデルが昨日出てですね、これがベンチマークテストで言ったら、
フェイブルファイブとかミトス相当の性能を誇っているよということが公開されていましたと。
Fable 5とMythosの背景と規制
このアンソロゲップのね、フェイブルファイブとかミトスって何かというと、アンソロピックという会社が出した最強モデルで、ミトスの方はもう最強すぎてですね、
一般公開できませんよということで、限られた企業に一旦公開して、まず防御に使ってもらうというのは、ミトスはあまりにも強力すぎて、
いろんなシステムのセキュリティを突破できてしまう。なので、まずはインフラ関係とか、IT関係で有名な企業に使ってもらって、
自分たちのシステムの防御を固めるということに使ってもらいたいなということで、限られた企業、そのプロジェクトに参加している企業だけ使えるという、そういうモデルがミトスなんですね。
これのミトスを、さらにガードレールといってガードを固めて、悪いことができないようにしたモデルを、一般公開しますよといって、最近公開されたのがフェイブルファイブというものです。
これが最近公開されてはいたんですけど、アメリカ政府がですね、ジェイルブレイクといって、こういうやり方をしたら、
政府ガード、ガードレールを突破してですね、悪いことに使えてしまうんじゃないかという穴が見つかったよということで、一旦もう停止しろと。
アメリカ国民以外に使わせるなーみたいな感じになって、事実上サービス一旦停止ということで、そのモデルが止まっているんですね。
この1週間、本当にフェイブルファイブが公開されてたのって3日間か4日間ぐらいだったんですけど、
その間にそのモデルを触った人はですね、どれだけこのモデルが優れていたかをすごくわかるんですよ。
この話、最近同じ話したんですけど、私もですね、それで一生懸命ものづくりしようっていって、いろいろやってた身でして、
もう早くねフェイブルファイブ帰ってきてほしいよーっていう苦しい毎日を過ごしているんですけど、
そんな中ですね、フェイブルファイブ相当ですよーみたいなことを言われるモデルがちらほらいくつか出てきたんですね。
こんなモデルあるんだなーと思って触ってはいなかったんですが、
昨日ですね、フェイブルファイブ相当、近いベンチマークテストの結果を持つAIのモデル、
AIのモデルというか、これちょっと後で厳密に細かいことは説明するんですけど、
そういうモデルが魚AIから公開されたということで、これは触らないといけないんだろうと。
我が国、日本がとうとうこんなモデルを開発したのかということで、ちょっと触ってみましたよというお話でございます。
Fuguモデルの革新的なアプローチ:識者的なAI
この魚AIという会社が開発したフグというね、ミトス相当、フェイブルファイブ相当と言われるモデルなんですけど、
これどういうモデルなのかというと、1個のめっちゃ賢いモデル、だからアンソロピックで言ったら、
クロードのオーパス4.8みたいなね、とかJAT GPT 5.5みたいな、そういう1個のでっかいモデルを作ったのかと言ったら、
そういう話ではなくて、賢い1個のAIを作るっていうアプローチじゃなくて、
複数のAIを重ねて使い分ける、識者的なAIを作って性能を上げたという、
こういうアプローチを取ったのが、今回の魚AIのこのフグというモデルなんですね。
今ね、いろんなAIのモデルありますね。JAT GPTとかクロードのオーパスとか、
Gemini 3.1 Proみたいなね、いろんなモデルあるんですけど、
そういう最前線のモデルって、やっぱそれぞれ得意分野が微妙に違うんですよね。
GPTは例えば数学に強いよとか、デバッグとかセキュリティ関係はやっぱクロードのオーパスですよねと、
科学知識はGeminiの方がいいよねみたいな感じで、いろいろ得意不得意が分かれてるんですね。
フグというモデルは、ユーザーのこの質問、依頼を見てですね、
この問題ってドイツに振るのが適切なのかなっていうのを判断して、
必要なら複数のモデルの回答を組み合わせて答えを作るみたいな、
そういう動きをするモデルなんですよ。
どの単体モデルよりも強いシステムがそれで出来上がるというのが、
魚AIが言ってる主張で、主張というかそういう形を作ってるんですね。
なんでこういう形のモデルを作ったかというと、いろいろと問題意識があるようで、
一つは今のAIってね、サツタバで殴り合うような試合をずっとしてるんですけど、
とにかくたくさんの計算リソース、たくさん電力を使っていっぱい学習すれば、
どんどん頭良くなるぜっていわゆるスケーリング速度というのがあるんですけど、
そういうサツタバで殴り合うような戦いではなくてですね、
モデルをデカくする以外に性能を高める方法はないかというアプローチを探してたということですね。
巨大な訓練を回せる一部の組織だけが強いAIを持てると、
こういう状況に対して既存のモデルを組み合わせて、
そのコンビネーション、組み合わせ方を工夫することで、
性能を伸ばすというアプローチができないのかなというところで、
いろいろと取り組んでいたみたいです。
もう一つ地味に聞いてくるというか、
一番大事なのが輸出規制の問題で、
そういう既存のモデルを組み合わせながら、
今あるフラッグシップのモデルの性能を出すと。
かつ、結局その既存のモデルを組み合わせるとしても、
ChatGPT使ってます、Gemini使ってますとか、
アンソロピックのモデル使ってます、
これを組み合わせて答えを出しますよって言ったって、
結局どこかの国が、アメリカが輸出の規制を使うのを
他の国に禁止しますって言ったら、
この3社のモデルって全部使えなくなっちゃうじゃない。
じゃなくて、そういう規制の対象外のモデルを組み合わせて、
性能を今のフラッグシップのモデルと同等度、
それ以上の性能を出せたら、一番日本の国内としても、
安定してAIを使えるという状況になるから、
そういうモデルの構築が必要だなということを考えていたようですね。
フグというモデルは、実際、魚AIという会社がトレーニングした、
日本語に特化したLLMモデルを組み合わせて、
そういうアンソロピックとかオープンAIみたいなところが出しているモデルと
同精度か、それ以上の性能が出るよと、ベンチマーク上ですけどね。
得意不得意あったりとか、特定のタスクでは
それの性能を満たさないよっていう部分はあると思うんですけど、
あくまでもベンチマーク上で、それ相当の性能が出るよということで、
公開したモデルではあるんですね。
国産AIモデルの重要性とベンチャーのスピード感
非常に大事ですよね、こういうモデル。
こういうのがあれば、お国の指示で、
もう使わせるなっていうふうに海外が言ったとしても、
安定してこういうツールを使うことが、
AIのツールを使うことができますから、非常に大事だと思います。
これをこのタイミングでパッと出してきたのはすごいなと思いますね。
先週からなかなか進展せずに、
Fable 5いつ開放されるんだっていう状態で、
そういう問題が続く中、
やっぱり海外のモデルに依存するのってやべえんじゃね?っていう雰囲気が
国内でだいぶあったんですね。
そこに一つの回答を示すかのように、
こういうモデルをパッと出してくるあたり、
ベンチャー企業ってスピード感半端じゃないなって思いますね。
Fuguの技術的詳細と使用感
なんで技術のコアっていうのが、あくまでも1個のモデルをめっちゃ強化しましたよ
特化して学習しましたよっていうよりは、
オーケストレーターっていって複数のモデルを束ねたりとか、
そこにCを出すっていうところに特殊な学習をしていてですね、
そこにコアがあると。
その細かい話はしないんですけど、
テクニカルレポートっていうのが出てますんで、
リンク貼っておくんで、
それぜひともですね、
Chat GPとか投げて、
映画で書いてあるんですけど、
予約するとこんなことをやってるんだなっていうのが分かるんで、
興味ある人はぜひとも見てみてくださいと。
私の方もですね、
それ読んだりとか、
あと昨日出たばっかりなんで、
せっかくなのでちょっと動かしてみようかなと思って動かしました。
月々20ドルの課金の一番低いプランでちょっと今やってはいるんですけど、
それでおもちゃの旋盤じゃなかった、
いつも旋盤のゲームを作るんですよ。
ベンチマークとしてね、
この旋盤という工作機械があるんですけど、
旋盤をゲームにしてみてっていう風に入力するとですね、
旋盤のゲームを作ってくれるんですけど、
いろんなAIが、
この性能とかどういうゲームができるかによって、
このAIここはすごいなっていうか、
こういう性能を出してきたかみたいなベンチマークテストをやるっていうのが、
毎回私の一つのルーティーンではあるんですけど、
今回もそれをやりました。
その結果SNSに投稿してあるので、
それ見てほしいんですけど、
なかなかいいですね。
なかなかいい。
フェイブルファイブ相当かと言われたら全然そこには満たないなっていう感じはするんですけど、
オーパス4.8とか、
今のチャットGPTとか、
クロードの最新モデルと遜色ないというか、
それ以上の性能出てるんじゃないかなと思うぐらいには、
結構いいクオリティのものができましたね、ゲームでも。
すごく期待できるし、
これせっかくだからね、
この魚AIのフグを使ってですね、
モデリングとか、
物作りもしてみたいなと思ってね、
おもちゃの旋盤を作れ!みたいなことで、
このCADと連携させて、
いろいろやりたいなと思ったんですけど、
20ドルのプランだとね、
おもちゃの旋盤を、
おもちゃの旋盤じゃない。
旋盤のゲームを作ったら、
上限に当たっちゃうんですよ。
5時間の上限と、
1週間の上限みたいなやつがあって、
使える量が決まっていてね、
20ドルのプランだと。
おもちゃの旋盤作らせたら、
なんでおもちゃの旋盤って言ったらいいの?
旋盤のゲームを作らせたらですね、
もうそれで98%ぐらいですね。
ギリギリ上限に当たるか当たらないかぐらいの、
絶妙なタスクだったんですけど、
そのぐらいまでいっちゃうんですよ。
20ドルでそれだから、
実際このFusionと、
FusionってAutoDex Fusionっていう3D CADがあるんですけど、
これとMCPっていうので連携して、
AIから3D CADを動かすっていう風にやると、
すげえトークンがかかるんですね。
多分、絶対持たないです。
ちょっとモデル作るだけであっという間に
上限当たっちゃうので、
100ドルとか200ドルを課金してないと、
ちょっと厳しいかなと思って。
で、100ドル200ドルはさすがにちょっとね、
今ポンと払えないので、
一旦ちょっと違うタスクでもうちょっと、
魚AIを活かしていきたいなと思っている次第でございます。
Fuguへの期待と日本のAIの未来
とにもかく、結構パッと使った感じは、
いい感じはするので、
ちょっと厳密に比較してないですけどね。
こういうのが日本から出てきたっていうのは、
なかなか面白いなと思いますね。
だからせっかくなので、
日本を応援する意味でも課金してね、
何かのタスクに使っていきたいなと思いますし、
ただその高い、実際高いですね。
割高というか、
消費するトークンに対して課金が高いかなとは思うので、
実際個人向けではあんまりないかなと思っています。
ただ、結局その出てきた文脈が、
輸出規制に対して対策できるようにしようぜみたいなところなので、
企業向けであればいいかなって感じですね。
アメリカのモデルをね、
AIを使いながら、
じゃあもう輸出規制なんであなた使いませんよって言われたとき困っちゃうじゃない。
じゃなくて国内でちゃんと囲い込んでいるモデルであれば、
性能が出ているモデルであれば、
これを前提として仕組みを作ったりとか、これを導入すれば、
基本的にはそういう政治的な意図に巻き込まれることなくですね、
AIを使い続けることができるわけですから。
こういうモデルが一個日本の国内にポンと出てきたっていうのは、
すげえいいことだなと思います。
私もうちょっとね、語ってはいるものの、
全然論文を読み込めているわけではないので、
もうちょっと追っていきたいなと思うんですけど、
すごく期待できるニュースだなと思ったので、
今回はですね、紹介させていただきました。
いつかはこの魚AIのフグで、
なんかこうものづくりしてみましたみたいな、
国産モデルで作った国産の3Dモデルですよみたいな、
ちょっとモデルが2個出てきてややこしいんですけど、
そういう話ができたらなと思いながらですね、
もうちょっと東北の消費を抑えたりとか、
課金が安くなるといいなっていうふうには願ってますけど、
目的はそこではないのでね、
ちょっと期待して今後見ていきたいなと思っているモデル、
そういうニュースでございました。
リスナーコメントとAI時代の変化
というわけで今回はここまでとさせていただきます。
ここからコメント返しです。
全部長谷川さんですね、ありがとうございます。
シャープ379フィジカルAIの学生向けコンテストの審査員になりました。
にいただいたコメントです。
長谷川さんありがとうございます。
100万円結構な資金出るんですね。
しかもぶっ飛んだアイデアを求めているところが面白いということで、
ありがとうございます。
結構これ贅沢だと思いますよ。
フィジカルAI向けのね、
フィジカルAIの学生向けのコンテストの、
チャレンジアトムっていうものの審査員をやることになったんですけども、
ここで第一次審査通ったら100万円開発費として出るんですよ、最大ね。
これ結構潤沢で、
一時審査の時点でこれだけお金が出るってなかなかないですからね。
一応スポンサーとしてGoogle、大元としてGoogleがいるんですよ。
なんで結構潤沢に出ているのかなっていうところはあります。
まだ始まったばかりだから、
そんなに一気にいっぱい参加者がいるわけじゃないから、
今年参加する人は結構いい経験ができるんじゃないかなと思いますね。
しかも高先生とか大学生、大学院生、ごちゃ混ぜでやりますから、
アイデアで勝負するっていうところも結構楽しみだなと思いますね。
どういうアイデアが出てくるか非常に審査を期待して、
審査員も期待しているところではあるので、
こういうアイデアがありましたよってことは、
ポンと放送の中で言うことは当然できないんですけども、
楽しんでいきたいと思いますということでありがとうございます。
7月に審査会ありますからね。行ってきます。
続きまして、
シャープ740封印されたAI最強モデルとグランツバーグの法則に至ったコメントです。
橋川さん、
AI格差煽らずの支部長さんがそこまで感じているということは、
よほど大きな差になってそうですね。
落ちすぎながらも乗り遅れないようにしなければということでありがとうございます。
私は別にAIを触らないと社会についていけないよとか、
時代に乗り遅れるぞということを煽るわけではないんですけど、
触ってないことに対して、
ある種の危機感っていうのは覚えた方がいいなっていうか、
本人がなかなか危機感を覚えることは難しいと思うんですよ。
危機感ないから触ってないっていうことですからね。
ただその状況として俯瞰的に見たときに、
こんだけAIの最新モデルを触ってなかったりとか、
活用してないっていう状態を見ると、
やっぱり旗から見たら危機感を感じますよね。
しかも結構優秀なAIエンジニアとかが、
優秀なエンジニアも割と触ってなかったりとかして、
それAIでできるよねってことも一生懸命既存のやり方でやってたりするので、
ある種のアンラーニング、
学び直しみたいなことって非常に重要なんだなと思います。
少しでも意識作りのためのきっかけになればなというところで、
落ち着きAI利用していただければなと思いますね。
AIのことちょっと気になってんだよっていう人がいたら、
ぜひとも落ち着きAIを宣伝していただければありがたいなと思います。
ということでありがとうございます。
続きまして、シャープ741。
長持ちする機器は思考の幅を狭めるにいただいたコメントです。
ありがとうございます。
最近では時間もAIも進むのが早すぎませんでしょうか。
ひとまず落ち着きAIラジオ聞いて落ち着きできますということで、
ありがとうございます。
時間はね、一緒。時間は一緒ですね。
時間を進むのは一緒なんですけど、
AIの進歩があまりにも早すぎるなっていうのが思いますね。
もう3ヶ月前、4ヶ月前になって、
もう本当に100年前、200年前ぐらいの感覚ですよ。
1年前になっても信じられないよね。
今1年前に戻ったらすげえストレスだもんな。
そんなこと絶対機械とかの分野ではないよ。
機械なんて100年前からあまり変わってませんから技術ね、そんなに。
100年前で言い過ぎか。
50年前ぐらいからは全然変わってないと思います。
根本的な技術っていうのは。
細かい部分は変わっているにしろ、
それは60点を70点にするとか70点を80点にするぐらいの話で、
01っていうのはあまりメカニカルな分野では生み出されていないんですけど、
まさに01がボンボン生まれているのがこのAIの時代だなと思いますね。
せっかくでこんな面白い時代、なかなかないんじゃないかなって思うので、
なるべく多くのリソースをこのAIに割いていけたらなと思っている今日この頃でございますね。
というわけで、ありがとうございました。
エンディングと情報発信
ぜひとも私と一緒にいろいろ触っていきましょう。
というわけで今回はここまでさせていただきます。
私は支部長技術研究所という技術プログラムを運営しています。
また、Xで毎日役立つ技術情報の発信を行っておりますので、よろしくお願いいたします。
ポッドキャストものづくりのラジオの方も毎週土曜日週1で配信中です。
ポッドキャスト落ち着きAIラジオは毎週火曜日金曜日週2で配信中です。
本日は落ち着きAIラジオ速報会配信されております。
今日紹介したトピックも取り扱っておりますので、ぜひとも聞いてください。
よろしくお願いいたします。
また、面白肉スラボというリスナー向けコミュニティも運営しております。
また、LINEのオープンチャットもやっておりますので、こちらもよろしくお願いいたします。
また、Voiceの方ではプレミアムリスナー随時募集しております。
いつもの配信でしないような突っ込んだ足、毎週水曜日、日曜日、週2で配信しておりますから、
こちらもぜひともよろしくお願いいたします。
というわけで今回はここまで。以上、支部長でした。
ではでは。
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