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#212 我が家のスマホルールは迷走中【スマホ中毒】
2026-08-04 18:46

#212 我が家のスマホルールは迷走中【スマホ中毒】

🎙️内容
・トークテーマ「我が家のスマホルール」に参加します
・小2と年長にお下がりiPhone — ショート動画沼にハマるまで
・言葉が荒れる問題と「ヒカキンはYouTubeのNHK」説
・トイストーリー5はうちの話だった — 取り上げれば発狂、答えは玉虫色
・エンディング(38度の書斎と空調服研究)

⏱️チャプター
トークテーマ「我が家のスマホルール」に参加します
小2と年長にお下がりiPhone — ショート動画沼にハマるまで
言葉が荒れる問題と「ヒカキンはYouTubeのNHK」説
トイストーリー5はうちの話だった — 取り上げれば発狂、答えは玉虫色
エンディング(38度の書斎と空調服研究)

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サマリー

今回のエピソードでは、しぶちょーさんがVoicyのトークテーマ「我が家のスマホルール」について語ります。小学2年生と幼稚園年長の子供たちに、お下がりのiPhone SE3をWi-Fi専用のゲーム機として与えたところ、当初はテレビのチャンネル争いを避ける目的でしたが、予期せぬ問題に直面している現状が明かされます。特にYouTubeのショート動画が子供たちの言葉遣いを荒くし、「死ね」や「殺す」といった言葉が頻繁に使われるようになったこと、また暴力的な内容の動画に触れる機会が増えたことに懸念を示しています。 このような状況の中、しぶちょーさんはHIKAKINの動画の健全性を高く評価し、「YouTubeのNHK」と称しています。HIKAKINのコンテンツは、子供たちが見ても安全で、かつ長時間視聴できるため、親としては非常に助かると述べています。しかし、HIKAKINの動画であっても、一日中スマホにかじりつくのは良くないと感じ、スマホ利用の線引きの必要性を痛感しています。 最近鑑賞した映画「トイ・ストーリー5」が、スマホやタブレットに夢中になる子供たちの姿を描いており、それが自身の家庭と全く同じ状況であったことから、この問題が世界的なものであることを再認識しました。スマホの利用時間を制限しようとすると子供が「発狂」し、親もその対応に苦慮するため、結局スマホを与えてしまうという葛藤を抱えています。最終的には、親自身が健全なスマホとの付き合い方を見せることが重要だとしつつも、明確な解決策は見つかっていない「玉虫色の回答」で締めくくっています。リスナーに対し、子供の反発を避けつつスマホを制御できる良い方法があればアドバイスを求めています。

導入とトークテーマ「我が家のスマホルール」
どうも、しぶちょーです。ものづくりの視点は、産業機械の現役エンジニアである私、しぶちょーが、ものづくりに関するトピックを独自視点で解説する番組です。
今日は、ボイシーのウィークリートークテーマに沿った回です。 今日のテーマはこちら。我が家のスマホルールと。
最近にこう、ボイシーのデイリートークテーマとか、ウィークリートークテーマ、あんまり参加してなかったんですけど、やっぱね、こう、ボイシーの中で、あの、私の放送を見つけてもらうためにはですね、
こういう特定まかりとか、なんかボイシーのイベントちゃんと参加してきた、行った方がいいなと、あの思い直しましたのでね、ちょっと参加していきたいと思います。
で、今日のテーマは我が家のスマホルールなんですけど、これはですね、非常に迷うところですね。
あの、我が家のルールを紹介するというよりは、今どういうルールを設けようかというところで、意外と迷ってますよという話をザックバラにしていきたいと思います。
それでは早速いきましょう。
子供たちへのスマホ導入と初期の課題
我が家はですね、スマホの運用に関しては非常によろしくない状態が続いておりまして、何かというと、まあ、うちの子供たちね、今、小学2年生と、えーと、上の下の子はですね、あの、幼稚園の年長さんなんですけど、
2人ともですね、実はスマホをもう既に与えているんですね。
与えてるって言っても、別にその、Wi-Fi以外の通信ができないようにしてあります。
別にこのSIMが刺さってるっていうわけではないんですけど、家のWi-Fiで、なんかゲームとかで遊べますよっていうスマホを渡してます。
基本的には、あの、iPhoneのSE3ですね。結構いいやつですよ。いいやつなんですけど、まあ、私のオフルですね。
私がスマホを買えた時に、余ったものを、その、まあ、みんなリセールでこう、売りに出しちゃったりするんですけど、あの、まあ、子供が使うかなと思って取っといて、まあ、子供に渡したっていう感じですね。
で、うちの妻も同じiPhoneのSE3使ってて、私とほぼ同じタイミングで16 Proとかに買えたので、そのタイミングでまた自分たちを子供にあげたんですね。
で、なので2台、あの、うちには子供用のですね、SE3がありまして、それが今子供たちの手に渡り、もうゲーム機になっているという感じではあるんですけど、
いや、これがね、結構、悪影響を露骨に及ぼしているなっていうふうに思ってて、
まあ、最初はね、ゲームとかやったりとかね、まあ、ちょっとこういうアプリがやりたいですという話で、あの、なんかインストールしてあげたりしたんですけど、
まあ、あの、当然ですね、あの、ロックはかけてます。なので、課金とかは当然できないし、
そのアプリをインストールすることも基本的には子供たちの権限ではできないと、私のスマホからの許可がないとできないっていうロックはかけてるんで、
なんか、勝手に変なことしちゃうよっていうことはないんですけど、
それでもね、やっぱりね、何が一番まずいかというと、ショート動画よね。まあ、YouTube見れるようにしてるんですよ。
で、まあ、喧嘩になるんで、結局さ、もともとテレビでしかYouTube見れなかったんですよね。
で、そうすると、まあ、いつの時代もあるんですけど、チャンネルの取り合いみたいになると。
自分はセイキンが見たいけど、ねえ、この弟はヒカキンが見たいみたいなやつで喧嘩になるということがよくあったし、
最近だとね、虫系のYouTuberっていう人たちがね、いろいろいるんですけど、まあ、うちの子供、虫捕り大好きなんで、
その虫系のYouTuberの動画見ながら、海外の虫みたいなものをこう見て興奮すると。
まあ、それはまあ、NHKのね、そういうなんか、自然の特集見てるような感じだからいいんだけど、
とにかく見たいものがバッティングしたりすることがよくあるし、
まあね、こう、そこで喧嘩が起きるのもよくないというか、めんどくさいんで、親として。
なんでじゃあ、スマホで各自見れるようにっていうことで、まあ数年前にスマホを与えたというのがあるんですけど、
まあ、そこまではまあまあよかったとは思うんですけど、何が悪いかというとですね、やっぱショート動画ですね。
ショート動画の悪影響と子供の言葉遣いの変化
あれはね、やばい、やばいですね。
やっぱこう、YouTubeショート動画あるじゃないですか。
やっぱその子供たちの興味関心に、その、沿ってリコメンドされる、健全なリコメンドだったらいいんですけど、
やっぱね、子供たちがよくその、見るような動画がリコメンドされてくるんですよね。
教育とかの分野関係なしに、なんかね、本当にね、なんか、まあよくSNSとかで言われてますけど、
なんか素人クソアテレコ動画みたいなやつが流れてくるんですよ。
なんかね、素人の全然予想したよくわかんない人たちが出てきて、なんかね、キキキキ喋ってるみたいな、何にも面白くないですよ。
何にも面白くないんだけど、大人が見ても面白くないし、中身も何もないし、
なんか、これ何?っていうことなんだけど、なんか子供たち的にはなんかね、それが面白いらしくて、なんかずーっとそれを見てるんですよ。
それがね、やっぱね、良くないなってすごい思うんですよね。
やっぱ何が良くないかというと、あの、言葉がね、どんどん荒れてくるんですよ。
やっぱそういう、子供たちに好かれようとするYouTubeってさ、なんか子供たちの教育を考えて作られてるんじゃなくて、
結局再生数とかね、ショート動画を伸ばそうっていうところで、そこに特化した作りになってるんですよ。
それが子供たちに及ぼす影響とか当然考えてないよね、そういう人たちは。
だから、もうすごい荒い言葉を使ったりするね。
一番代表的な言葉で言ったらやっぱ死ねとか殺すとか、そういうことね。
まあ学校でもね、結局そういう言葉って出てきてしまうものであると思うんですけど、
あまりにもそういう汚い言葉みたいなものが、大人がドキッとするような言葉、
急に子供が喋りだして何かと思ったら、なんかこのショート動画でよく言われてる言葉だったみたいなことが結構たくさんあって、
あんまり良くないなという感じですよ。
すげー汚い言葉を使ってさ、罵り合うみたいなね。
あの動画あったりとかなんか叩くとかね、暴力的なね、動画があったりとかするわけ。
それをずっと同じようなものが流され続けてて、
それがね、やっぱ子供の興味を引くような作りにはなっていて、
ずっとそれを脳にインプットするってことはやっぱね、良くないなと思って、
時間を制限するとか、いつだったら見ていいよっていう風に制限するっていうことがすごく必要だなっていうのをひしひしと感じましたね。
HIKAKINの健全なコンテンツと親からの評価
だからこそヒカキンってすげーなと思って。
YouTubeのオオタル、ヒカキンさん。
これはね、やっぱすごいですよ。
ヒカキンさんの動画は徹底されてるんですよ。
その健全さが。
すごく極端、極端というか、ある種神経質にそういう強い言葉とか汚い言葉を使わないんですよね、基本的に動画の中で。
子供たちが見るからっていうのもあるんでしょうけど。
だからその親として、親というか子供を持たない状態で、
ヒカキンっていうこのイメージって、
YouTuberなんだなーみたいな、
でもあんまり別に面白いと思わないから見ないなーぐらいの感じだったんですけど、
親になったらもうめっちゃ面白いですよね。
まず安全に子供たちに見せられるっていう安全性が確保されていると。
ヒカキンブランドはもう絶対大丈夫だっていうこの信頼性がね、揺るがない信頼性があるんですね。
かつ、やっぱり面白い。
あのね、やっぱ伸びてる理由がわかるんですよ。
すごく、私も弱小ではあるものの、
YouTubeとかPodcastとか、コンテンツを作る側の人間になってから見てるっていうのもあるけど、
すごいもう全てが丁寧なんだよね、作りとかが。
で、このYouTubeのある種のテンプレートを築いてきた、
こうYouTuberってこうだよねっていうそのテンプレートを築いてきたパイオニアじゃないですか。
なんでもうその至るところにやっぱりこだわりを感じることができて、
いやこれはすごいなと。
あと企画自体というか内容自体も実際面白いしね、ヒカキンの動画って。
だからこれはやっぱ伸びるなと、健全だなと。
なんかもうYouTubeのNHKみたいな感じでね。
見るならヒカキンの動画にしてくれという風にしてますね、いつも。
もうショート動画はなるべくやめてヒカキンの動画見ようみたいな感じに、
いう風には言ってますよ。
ヒカキンの動画も長いんだよね。
1本3時間とか平気であるから、
時間を稼げるっていうのもよくて、
育児する家でさ、やっぱ子供が大人しくしてほしいタイミングってあるんだけど、
動画とか10分とか15分で終わっちゃうとさ、
そこからまた暴れ出すから。
ヒカキンの動画って長いからさ、長いし引きがずっとあるから、
結構大人しくずっと子供が見てるんだよね。
っていう意味でかなり使えるというか、
これはもうありがたいなという風に、
ヒカキンさんの動画をYouTube、スマホアプリから使わせてもらってます。
スマホ利用の線引きと集中力への懸念
とはいえ、やっぱりYouTubeをスマホで見るとしてもですね、
8時間とか1日中ずっとスマホにかじりついてて、
やっぱ良くないわけですよ。
どこかで線引きをしなければならないなと思います。
動画を見る自動的な刺激って、
どんどん集中力を削っていくような感じがするんですよね。
うちの子供なんか動画を寝転んでずっとスマホを見てて、
弟もお兄ちゃんもずっとそういう感じだから、
なんだこれみたいな家バーってリビング開けるとさ、
子供が2人横たわってスマホを見てるみたいなことがあって、
うちこれ本当に大丈夫なのかという風にですね、
スマホの運用をちゃんと考えなきゃいけないかなと、
最近ひしひし感じてる次第でございます。
映画「トイ・ストーリー5」が示すスマホ問題の普遍性
ただですね、これもともとこれうちちょっと異常なんじゃないかなとか、
子供たちやばいんじゃないのっていう話を妻として、
スマホの使い方考えなきゃいけないよねっていう話をしてたんですよ。
で、ちょっと話を飛ぶんですけど、
ちょうどですね、今週というか先週か、
あの日曜日に映画見に行ったんですよね。
トイストーリー5っていう映画を見に行ったんですけど、
ちょっとネタバレにならない程度に内容を少し触れますけど、
そのトイストーリー5の内容って、
おもちゃウッディーとかね、
言いますけどバズライトイヤーとか、
そういうおもちゃたちが今度、
スマホっていうデジタルツールみたいなやつと戦っていくとか、
どうやって共存するかみたいな話なんですよ。
このスマホが来て、
子供たちが食いついて、
おもちゃが遊ばれなくなるよねみたいなところからストーリーが始まっていくんですけど、
やっぱね、その中で描写されている子供たちの姿が、
まんまうちの子供たちと一緒だったんで、
あ、世界中こんな感じなんだっていう、
すごい思いましたね。
なんかね、やっぱこうスマホ、
その時のタブレットなんだけど、
テーマとしてはね、
タブレットを見ながら、
なんかずっと、
ぼーっと生返事ね、
親が話しかけても生返事ずっとタブレットに食いついて、
何かゲームをやってるっていう描写がすごくあって、
妻と後で話したら、
なんかうちみたいだったねって言って、
あ、世界、うちだけじゃなくて、
世界中やっぱこういう問題として、
なんか適されてんだねみたいなことを、
あのー、しゃべりましたと。
だからやっぱスマホを、
どういうふうにこう、
使わせていくかっていうのは、
世界的な問題なんですよね、やっぱりね。
いやー、あのすごくね、
あのトイストーリーよかったですよ。
トイストーリー5めっちゃよかったんで、
もう4は、なんか、
まあちょっとそれも内容は触れませんけど、
トイストーリー4はね、
いろいろ賛否両論あったと思うんですけど、
私もなんか、
どっちかって言ったらピ側で見ていて、
何これみたいな、
バッドエンドじゃんとかっていう感じで、
見てたんですけど、
まあ5はね、上手くその、
やっぱ4があっての5みたいな感じだったんです。
なんか助走だったんかなみたいな、
5でなんか上手く完結したというか、
話がなんかまとまって、
うん、なんかすごくすっきりしたなっていう、
感じがしましたんで、
なんかトイストーリー4を見て、
もやもやしてる人はですね、
5見るといいんじゃないかなと思いますけど、
ちょっと話は去っておき、
スマホルール設定の難しさ、子供の反発と親の葛藤
とにかくスマホですよね。
まあスマホの運用ルール、
あの非常にこう、
どうしていこうかな、
時間で制限してもいいんだけど、
時間で、
これまたね、
まあ親の都合もあってさ、
時間で制限しますってなると、
子供がグズつくんですよね。
1時間で、
こうじゃあやめてってやったら、
うーんって言って、
なんかこうスマホやらないって言って、
発狂しだすと、
発狂を抑えるためにはいろいろこう、
手間がかかるというか、
まあ収まらないですよね。
やっぱパワーがあるから子供って、
特に小学生とかって、
いくらでも、
何時間でもグズり続けることができるっていうですね。
非常に高い体力とバイタリティを持ってるんで、
やっぱもうめんどくさいから、
もう与えちゃえっていう風になりがちっちゃなりがちなんですよ。
だからスマホなんてね、
禁止しようもんなら発狂するし、
そのやっぱね、
スマホを使いながら、
こっちの話聞いてないことが多いんですよ。
これやってるのとか、
着替えないよとか言っても、
うーんって言って、
全然ずっとスマホ、
ショート動画見てるみたいな。
その時こうスマホ、
おいちょっと、
もう3回同じこと言って、
お前言うこと聞かないと取り上げるわ、
取り上げると。
もうね、
発狂ですよね。
うぎゃーって、
発狂するんで、
いやもうこれも、
はぁーって思いながら、
お前もう一回与えて、
話も聞かないからね発狂すると。
与えて、
大人しくなったらまた話をするみたいな。
そういう感じでね、
ちょっとスマホない、
困るなーっていう感じで、
ちょっとスマホがないことが、
親として非常にですね、
困る状態になるんで、
与えざるを得ないと。
ここをなんとかこう、
ちょっとずつちょっとずつね、
最初からね、
禁止するっていうね、
最初から時間を減らしながら、
なんかうまくこう、
スマホと付き合っていける。
当然ね、
完全にシャッとするっていうのは、
スマホ今後ね、
いろんな形で使っていくと思うし、
授業の中でもタブレットって使うから、
別にいいと思うし、
本人もなんか知らないけど、
パソコンが欲しいとか最近言い出して、
パソコンいらねーだろって。
パソコンを何に使うの?
なんか、
タイピングがしたいんだとか言ってたから、
そういう好奇心に対しては、
なんか答えてあげたいなというふうに、
思うんですけど、
スマホはね、
やっぱ奪ってる時間が多いなと思うし、
大人としてもね、
そんな人のこと言ってられないですよね、
正直ね。
私も相当な時間をスマホに奪われてるし、
これで仕事してるっていうのもあるんですけど、
付き合い方っていうのは、
まず人の振り見て、
我が振り直せじゃないですけど、
子供たちの姿を見て、
親がやっぱその、
健全に付き合ってるって姿を見せるのが、
大事なんじゃないかなというですね、
ちょっと玉虫色の、
回答で今日は締めさせていただきたいなと思います。
リスナーへのアドバイス募集
特に答えがあるわけじゃないですけど、
多分どの家庭でも、
同じだと思うんだけど、
なんか、
導入しやすくて、
子供の反発というか、
子供がぐずつくのを、
回避できるような、
非常にいいスマホの制御方法があればですね、
コメント欄でいただけると、
そんな夢のような方法ないかもしれないですけどね、
アドバイスというかアイディアとしていただけると、
非常に嬉しく思っております。
エンディングと書斎の暑さ対策
というわけで、
今回はここまでとさせていただきます。
はい、ということで、
今回はここまでとさせていただきます。
今日もちょっとコメント会社を省略させていただきます。
なぜならですね、
ちょっと今日は、
連撮りしているんで、
昨日と連撮りしていて、
ずっと暑い部屋で喋っているんで、
これ以上喋ると熱中症になりかねないということからですね。
いやー、これも解決しなきゃいけない。
昨日もね、最後ちょっとクロージングで話したんだけど、
週に1回ですね、
愛知県の部屋に帰って、
土日だから、
だから月曜日の収録とか、
火曜日の配信っていうのは、
基本的にこの暑い部屋で撮っているんだけど、
夏はね、厳しいですね。
非常に厳しいと。
このエアコンを後付けしてしまったが故にですね、
静岡駅、室内駅両方ついているような、
一体型のエアコンを室内に置いて、
排熱だけ外に出しているという感じだから、
めちゃくちゃうるさいんですよ。
どうしようね、
これ後付けでエアコンできるような設計に、
家をしておかなかったっていうですね、
私の大ミスがあるので、
っていうのは、
エアコンをここに付けるっていう風になったら、
コストがかさむんで、
そうなったら、
なんか書斎自体が、
コストダウンで消されそうな感じだったんですね。
せめて2畳半の空間だけは、
って思ってね、
もう妥協して妥協して、
なんとか妻を解き伏せて、
この空間を手に入れたんで、
エアコンがその犠牲になったのだ、
という感じなんですよね。
今考えると、
別にそこまで作るんだったら、
エアコンのダクトとか、
ちゃんと用意してあげた方が、
空間としては良かったんじゃないかな、
その時も夏は暑いってのは分かってたからね。
なんかなんとかでも、
乗り切れるだろうと思ったんですけど、
最近の暑さからしたら、
もう乗り切れないと、
冬しかこの部屋で過ごせないじゃないかと、
なんならここで在宅してるけど、
ちょっとパフォーマンスに影響あるんじゃね?
っていうくらいには思うんですけど、
ちょっと後からどうにもならないと、
これもなんかいいアイデアがあったらですね、
是非とも頂けると嬉しいです。
最近注目してるのは、
冷却ジャケットとか、
ペルチェ素子ジャケットですね。
2万円くらいで、
ワークマンとかから出てるじゃないですか。
あれは実はいいんじゃないかなと思ってて、
あれエンティングカーで作業する人たち用のものでしょ?
なんですけど、
エンティングカーで作業する人たちが、
快適にあれで作業してるんであれば、
私の室内での38度とか39度とか、
この空間も多分いけるんじゃないかなと思ってて、
エアコンもデカいからさ、
もう家で空調服みたいな、
今ちょっといろんな形で流行ってますけど、
空調服がね、
よくも悪くも変な感じでバズってましたけど、
空調服をうまく活用することによって快適な、
初祭ライフを過ごせないかなっていうのを、
ちょっと研究していこうかなと思う。
来年の話ですね、
今年の夏はほとんど東京で過ごすんで、
そういう暑さに晒されることは、
基本的にはそんなにないし、
土日あと数えるぐらいしか多分、
ここで収録しないんで、
夏はね、
まあいいとして、
来年からですよ。
来年から夏をどう乗り切るかっていうところなんだけど、
今年ちょっとね、
いろいろ実証していければなと思ってるな。
でも来年も、
何か来年は来年ペルチェとか、
何か新しい素子出る?
新しい素子は出ないけど、
そういう素子を使った新しいアイテム出るんじゃないかな、
という風には思うから、
まあ来年のね、
夏にそういうガジェット買ってもいいかな、
と思いましたというお話でございます。
番組の締めと関連コンテンツの紹介
今回はここまでさせていただきます。
私は支部長技術研究所の技術ブログを運営しています。
また、Xマイシアクタースの技術情報の発信を行っておりますので、
よろしくお願いします。
ポッドキャストモンスクリのラジオのほうも、
毎週土曜日、週一で配信中です。
ポッドキャスト落ち着きエラージオは、
毎週火曜日、金曜日、週二で配信中です。
こちらもぜひ聞いてください。
本日、速報会ですね。
配信されていると思いますよ。
また、面白肉スラボというリスナー向けコミュニティも、
運営しております。
よろしくお願いします。
こちら入ると、
ディスコートコミュニティがありますからね。
そこで、リスナーさん同士が横で繋がれるような仕組みを、
作っていきたいと考えておりますので、
よろしくお願いいたします。
また、ボイシーのほうでも、
プレミアムリスナー随時募集しております。
いつもの配信やシナリオの突っ込み直し、
毎週水曜日、日曜日、週二で配信しております。
こちらもぜひともよろしくお願いします。
月額500円となっています。
私のことを応援していただけるよという方は、
ぜひとも登録いただけると嬉しいです。
というわけで、今回はここまで。
以上、しぶちょーでした。
ではでは。
18:46

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