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資産30億円投資家が子供に教えた金融教育とは?── オルカン積立・ミニ株・お小遣い活用の実践論
2026-04-03 21:11

資産30億円投資家が子供に教えた金融教育とは?── オルカン積立・ミニ株・お小遣い活用の実践論

「子どもが自力で1億円貯められる本」(マサニー著)を3人のFPが徹底レビュー。資産30億円の投資家が実践する子供の金融教育は、①オルカン積立②ミニ株③お手伝いで「稼ぐ感覚」を養う3ステップ。ジュニアNISA、お年玉活用、人的資本論まで──今日から始められる子育てとお金の話。 #子供の金融教育 #インデックス投資 #ジュニアNISA


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サマリー

このエピソードでは、資産30億円を持つ投資家マサニー氏の著書「子どもが自力で1億円貯められるようになる本」を3人のファイナンシャル・プランナーがレビューします。マサニー氏が実践する子供の金融教育は、「オルカン積立」「ミニ株」「お手伝い」の3ステップで構成されており、特に「オルカン(全世界株式インデックスファンド)の積立」が資産形成の基本として推奨されています。これは、子供がお年玉などの臨時収入を投資に回し、長期的な資産形成を体験させるための具体的な方法として紹介されています。 また、個別株については、ミニ株を活用して好きな企業や身近な企業を調べる学習ツールとして捉えるアプローチが共有されます。これは単なる儲けのためではなく、経済や企業活動への理解を深めることを目的としています。さらに、子供が将来自分で稼ぐ力を養う「人的資本」の重要性も強調され、お金の使い方を学ぶ一環として、お手伝いを通じて他者に貢献する経験を積むことの価値が語られます。 番組では、出演者自身の子供への金融教育の実践例も紹介され、お年玉をジュニアNISAや課税口座でオルカンに投資している経験や、子供の名前で異なる投資信託を購入してパフォーマンスを比較している事例などが共有されました。最終的に、お金は人生の幸福を保証するものではないというマサニー氏のメッセージにも触れつつ、子供の金融教育は長期的な視点と体験を通じて行うことの重要性が結論づけられています。

書籍紹介とマサニー氏の金融教育への関心
FIWAプレゼンツ マネーマネーマネー for you
商品の販売に関わらないアドバイザーが、パパママ目線でお金に関するさまざまな気になることをお話しする番組です。
ちょっと学べて、ちょっと得する情報をお届けします。
パーソナリティは、
個人向けに株式や不動産などの資産コンサルティングをしているコレット
子供向けの金融教育を行っているキャサリンと
タンシーの3人でお届けしております。
よろしくお願いします。
今日は、私がちょっと最近買って、皆さんと話したいなと思った本の紹介をしたいと思います。
何の本かっていうと、資産30億円投資家マサニーさんが書いた本なんですけど、
2人はこのマサニーさんって知ってますか?
知らない。
知らないですか?やっぱりそうなん。
私、キャサリンとタンシーのXもやっていて、
結構Xするんですけど、そこで何かよく話題になる方なんですね。
資産が30億円なんだけど2位としてますみたいな。
住民税、非課税だけど何か30億円ありますみたいな感じで、
ちょっと何て言うかな、そういう話題になる人なんですね。
その方がちょっと年齢とかは詳しくわかんないんですけど、
感覚的にでも同じ40代ぐらいかなって思ってて、
お子さんもいらっしゃるんですけど離婚されてるんですね。
でもなんかその資産30億円のそのマサニーが、
子供にはこういう金融教育してるよみたいなことを本にしたんですっていうのが最近あって、
それこそそのメルカリとかでももう全部ソールドアウトみたいな感じだったから、
ちょっと1回買って読んでみたいなと思って買ったんですよ。
何、メルカリソールドアウトっていうのは本が売れてるってこと?
売れてるっていうこと、それの私の指標なんですけど、
メルカリでも定価ぐらいで全部売れるような、今勢いのある本っていうことですね。
何、本を何、わざわざメルカリで買うの?
中古で安くなるからみたいなことなの?
なんでソールドアウトになるの?
逆で、今買って今売ったらこれぐらいの値段になるんやっていうのを確認してから買ったりするんです、私。
本で?
本、本、本。
そんなことない?
うーん、そうね、まず図書館で探して、
メルカリも一応見るね、確かに。
何の判断ができるの?定価より高かったらめっちゃ人気あるとかそういうこと?
違う違う違う。
リセールするってことじゃない?
そうそうそうそう。新刊で買ってすぐ売れるって思うっていう。
売ることを考えるってことか、自分で読んだ後を売るかもみたいな。
で、その時にすぐ売れる新しい本で、例えばこれ1700円ぐらいあったのかな?
なんですけど、1500円ぐらいでもすぐ全部売れてて、むしろメルカリには出てない感じで全部がソールドになってて。
今どんなのか知らないんですけど。
人気があるもんね。
メルカリでは買われへんし、本屋じゃないと買えへんねやっていう感じだったんで、私が見た時に。
だからそんなにみんなが読みたいって思う本なんやったら、この子供にどうやって自力で1億円貯められるようになるって。
どんなこと書いてんにゃろうみたいなのを興味持って買ったんですね。
ごめん、ちょっと不可欠だ。
メルカリ調べるのは自分がリセールするために売るのか、本の人気バロメーターを測るために調べるのか?両方なのか?
両方両方。
両方なんだ。
あんまそんなこと考えたことなかった。
そうか。
なんかだって見たようなタイトルって結構あるっていうか、同じパターンで。
例えば私とかそういう金融教育やってる人が子供の金融教育どんなやってますみたいな本って腐るほど出てるじゃないですか。
で、本屋とかでもパラって読んで、同じようなこと書いてあるわとかってなったりするから、なんかそういうのやったら読む必要ないしなみたいな感じ。
それを中古の値段間で把握してるってことなんだ。
そうそう、結構なんか勢いのあるのか。
それでもそれで見たときにメルカリで例えば1300円とかでも売れてないんやったら、それこそ図書館でもあったほうがいいんかなとか。
出てくるかなとか。
とか図書館に、そうそうそういうのはちょっと。
人気の、人気とか内容がいいんじゃないかみたいなバロメーターにして。
そうそうそうそう。
そうなんですよ。で、だからこれで結構人気あるし、今来てるんやっていう感じで、
それこそ娘がたまたま大阪行ってたときに買ってきてもらって、速攻読むみたいな感じで読んだんですね。
だから私はその30億円自分は持ってないんだけど、
なんかまあその30億円持ってる人が金融子供に同じような子供、小学生とかにするって、なんか違ったことするんかなって思って期待して読んだんですよ。
そしたらまあ、これネタバレになるので、読みたいと思ってる人がいて聞いてくださってたらあれなんでここちょっとあれなんですけど、
結局結論的には同じことやってるなって思って自分たちと、自分の家と。
で、そうだからそうもない一緒なんやって思って、逆にだからこれを知ったら1億円はいけるなみたいな。
子供が1億円っていうのは思ったっていうことなんですね。
で、実際何を。
同じことが気になるやんね。
あ、そうでしょ。
で、実際そのマサニーさんが子供にどんなことをやってるのかっていうと、
マサニー氏の子供向け金融教育の実践内容
とにかくオルカンのことを説明してるんですね。
で、一つに、その4つ種類があって、投資・信託で積み立ててやるっていうのが一つ。
2つ目個別株、で、FX、仮想通貨みたいな。
もう一行多分何かあったかもしれないんですけど、そのやつが並んでて、難易度が、あ、不動産や。
が並んでて、難易度が星で表されてるんでしょ。
で、星がまあ低いほどできるよみたいな、簡単だよみたいな。
難易度が上がるほどやるの難しいよねみたいな。
で、自分は全部やったんだけど、1億円だったら、
イージーで誰でも結構達成できる可能性があるっていう。
で、それが投資・信託の積み立てだったんですよ。
で、それを子供と一緒にやっていくんですけど、その落とし玉ですよね。
落とし玉を投資・信託に当てるっていうことが書いてあって、
で、その後の個別株とか、FX、不動産とかはやっぱり難易度が上がるから、
それなりに勉強が必要だし、運もいるよみたいな感じだったんですね。
それも私たちの肌感と一緒やなと思って、
資産形成っていう形で考えると、やっぱ投資・信託の積み立てっていう、
それを一緒に体験していくっていうことが、一番子供に伝えるのにいいのかな。
万人にできる、再生、みんなができる可能性がある、再現性があるっていうメッセージだったのかなっていうふうに思うんです。
だから、一緒やったなって思うし、そういう感じのことは、
ナンシーとか小屋さんもされてるんじゃないかなって思って、
なんかそういうこと、子供たちにそういう投資・信託買うとかはしてるよねっていう。
お年玉とかってそういうのはどうしてますかとか、
そういうのがちょっとリスナーさんに話せたらいいのかな。
キャッサーのところはどうしてるの?お年玉。
お年玉、一緒です。私も投資・信託買って。
お年玉っていうよりかは、毎月のいただいたお金をそれに当てたりとかしてる感じ。
おぞかいって毎月いただいたお金を。
お祝いでいただいたやつを一気にバンって投資・信託買うんじゃなくて、
毎月のに買ってるよみたいな感じにしてる。
お年玉も一部そういうのに入れていくみたいな。
をしてるから、それも一緒やなって思ったし、
そうそう、さっきに聞いたほうがいいと思うんで、
あと個別株も、個別株はミニ株で買ってみるっていう好きな会社とか、
それこそお世話になってる会社を調べてみてみたいな。
ミニ株で買うっていうのをやってますっていうふうに書いてあったから、
それもうちはミニ株ではないけど、
そういう同じアプローチの仕方、好きな会社とか、
自分がお世話になっている会社を考えて一緒にちょっと買ってみるみたいな。
それは儲かるっていうことを目的にしてないっていうのも一緒やなって思ったんですね。
もちろん上がって儲かるのは嬉しいんだけど、
なんでこの会社は人数が、それこそよく言うスシローとかだったらお客さん増えてんのかなとか、
ニュースなんでこんな悪いニュース出たんかなとか、
そういう経済を知るためのツールとしてそのミニ株はやってるみたいなこと書いてあったので、
そのスタンスも一緒やんとかって思って読んだんですよ。
だからそれは親家でも西岡家でもやってんじゃないかなって思ったから、
どう?っていう。
さっきのとまとめて。
そういうのがみなさんもこれぐらいだったらできるんかなみたいな風に思ってもらえたらいいのかなって。
人的資本と稼ぐ力の育成、お金の使い方
そうね。
親家はどんな感じですか?
うちは小学生だからっていうのがあるかもしれんけど、
僕の考えだとやっぱりベースは金融の話で言えば、
人的資本というかですね、自分が稼げるのが大事なんですよ。
自分が稼げるというのは、
端的に言えば自分の能力とか力が人の役に立ってそれを評価されて、
お金がもらえるとか対価がいただけるっていうのが一番いいと思うんで、
僕であればやっぱり子供がお金を手にしてたら、
今は好きなことに使ってりゃいいと思いますけど、
次にやるのはやっぱりその投資新宅買うとか株買うじゃなくて、
自由研究コンテストで散々話してる話ですよ。
もしお金があったら、自分は何を買って人の役に立てるんだろうかっていう、
そういう金の使い方を学ばせたいですよね。
だから絵が得意であれば色鉛筆とか絵の具とか買って、
それで喜んでもらうとかですね。
自分の持ってるお金を人が喜ぶために何に使えるのかっていうのを考えるのが、
それが自己投資につながると思うんで、
そこからじゃないかなと。
それで思い出したのが、それはお小遣いを通してやってるんですね。
まさにそれを描いてるんですよ。
その人のためにどうしたらいいのかなって考えるのは、
そのお家のお手伝い。
で、そのお家の方がどういうことをしたら喜ぶのかなみたいなことで、
ちょっとやってるみたいな、
同じ今小屋さんが話してくださったこと、
そういうのが載ってました。
それも大事っていう。
だからそれをお手伝いとかじゃなくて、
その社会的なことで、
社会の設定で小屋家はやってるよねみたいな感じ。
それが最初でいいんじゃないですかね。
かぶとばとしんたくはまたそこにね、
世の中の社会に興味を持ち出したらっていう感じだとは思いますけど。
確かにな。
うん、なるほど。
だからね、やっぱ人の喜んでもらう顔をたくさん見る方が、
教育上はいいかなって気がしてますけど。
確かに。なるほど。
子供への長期的な資産運用と体験の重要性
私はですね、人的資本が大事っていうのはすごいよくわかる。
小屋さんが大好きな話ってすごくわかるし、
私もそうだと思うんですけど、
私はいつも子供に話してるのは、
人生何が起きるかわからんで。
不足の時代もあるよって。
だから私はお金っていうのを資産運用は今からちょっとでいいからやっておいて、
将来もその人的資本に投資しながらも、
伏線でお金に働いてもらうっていう事故はもっと勘とあかんでっていうのは、
常に子供に話はしてます。
その練習として年玉を投資、
しんたくに、おるかに、
どうせあんたら使うことないねんからっていうことで、
20歳まで50万円が投資されるような形で、
計算、逆算して投資させています。
今計算ちょっとしてみたら、
始めたのが、
20歳の時に50万円なるようにお互い年齢差がある。
2歳差あるんだけど、
その時から一緒の時に始めた。2人とも。
でも20歳の時に50万投資せんとあかんから金額に差があるんですよ。
お兄ちゃんの方が多めなんですよ。50万円になるまで。
時間が短かったから。
で、それを逆算したら子供が、
たぶんこれで言ったら、
お兄ちゃんが12歳の時やったんやと思う。
小学6年生。
で、おそらく下の子が4年生の時やったんやと思う。
今お年玉がたまっとるからこれを、
投資しんたくに今から入れていきますって言って、
逆算したところ1ヶ月4500円と4000円になりましたって言って、
それはもう絶対に20歳まで動かすことはありませんって言って、
確かジュニア兄さんが始まったか何かってやったんちゃうかな。
そのタイミングで入れることにしたんやと思う。
結果的にはジュニア兄さんが終わったんやけど、
課税でそのまま買い続けてますよね。
だからそんな感じで、
毎月それが入っていってるような感じ。
お年玉をATMに入金させて、
それがただただ証券会社に移っていく、
オルガンみたいなものに移っていく。
ちょっと商品も実は差があって、
たこみとひなたっていう子供の名前、
めっちゃ個人情報言いますけど、
2人は差があって、
商品も違います。
それは私の勝手な個人的なアレで、
個人的に2つには同じような商品なんだけど、
2つ別会社のものを買わせて、
どれぐらいのパフォーマンスの差が出るのか、
自分で見たかったから、
これ買ってみるなって。
結果的には金額がちゃうから、
ちょっと比べにくかったんやけど。
その中心はでも全世界っていうことは。
全世界のオルガンではないです。
全世界の株式の商品を2つ買いますって言って、
買わせてるっていうのが正しいと思うな、
もう正直なところ。
ただ、それは別商品なので、
年に1回だけ来ますよね。
その報告書みたいなのが来て、
その時に本人が開けて見てますよね。
なるほど、なるほどって言って。
で、その時にちょっと増えてるなとかを確認。
結果的には倍以上にはなってるんですよね、
投資額の。
だから、これって子供が
ただただ、
なんていうのかな、
置いとくよりかは、
自分が薄くではあるけど、
世界の株式に投資を行うことで、
これ、実際、
享受してると、恩恵も。
なおかつ、
それが、
自分の知ってる会社に
投資されてるっていうのを、
真剣に上位組入目から10位のやつを見てるから、
なるほど、みたいな感じで。
なかなかそれは良いことなんちゃう?
まあ、儲かる儲からへんが、
結果的に儲かってるから良いっていう
ポジティブな感覚になってることは間違いないんだけど、
結果的にはそれはすごい、
上下変動しても
続けようっていうのは本人らは思ってるみたいだから、
良いことなんかなっていうのはちょっと思いますね。
そう、なんかそれを伝えるのに、
1日の詰め込みじゃ無理なことやなって思って、
その長期で、
その習慣としてやってきてることが、
パッてその10年後とか5年後とか、
その20歳の時に見た時に、
あー4年とか6年ぐらいかやってるよなーって言って、
あ、こういうことがあるんやっていうのを、
教えれることじゃないって思うよね。
それ体験じゃなかったら。
それにはすごい時間がかかるから、
あの子供のうちに、
そういうのを体験の素児?
いうのをするのは、
良いことやなって思ったし、
そのマサニーさんのやつにも、
それを書いてあったんですね。
で、最後なんですね、
マサニー氏の人生観と金融教育の結論
その30億円、
その人、マサニー持ってるんですけど、
私そこが一番引っかかったわ。
なになになに?
30億円だけどニートですって。
もうそれも資産に税金をかけてくれって、
すごい思いましたね。
いや、そーんだよね。
もうそれだけです、私が最初思ったら。
だからでも、なんていうのかな、
最後の文章読んだら、別にだからどうってわけじゃないんやけど、
僕は児童施設で育ち、
4歳の頃に
里御として引き取られましたって書いてあって、
何が言いたいかって言ったら、
別にもともとの資産家じゃない?
っていうことを書いてあるよね。
で、しかも30億円手に入れたけれども、
お金があれば不幸になるのを回避できるっていうことはもちろんあるんだけど、
逆にその幸せはお金だけでは決まりませんってことを最後に書かれてるんでしょうね。
だから、なんていうのかな、やっぱりそこも一緒っていうか、
てぎーちゃんの4つの使い方とか、6つの風じゃないけど、
結局30億円とか40億円資産持ったとしても、
それだけじゃないって思うし、
家族だったりとか、
自分のにとって幸せな人生っていうのには、
だからお金だけじゃないっていうことを思ったみたいなことが後書きに書いてある。
ただお金があると安心だよねっていうことが書いてあるんですね。
だからお金だけでもないし、お金がないっていうのも良くないっていう、
その結論も一緒やなっていう風に思って、
すごい答え合わせで、
うんうん、みたいな、
花丸やったな、みたいな感じなんですけど。
でも、結構再現性があることが書かれてると思うので、
子どもにどういう風に金融教育したらいいかなとか、
お金に困らない子育てたいなみたいな、
と思ってる方は、
ぜひちょっと、
確かにランキングっていうか、
ソールドになるぐらいのものなので、
ちょっと読まれてもいいのかなっていう風に思いました。
はい。
何てタイトルなんですか?
どこ出版から出てるの?
門川で、門川出版の本で、
人生がイージーモードになる初めてのインデックス投資。
子どもが自力で1億円貯められるようになる本、
っていう名前です。
ニーサ全世帯拡大。
漫画とゲームで楽しく学ぼう。
ちょくちょく差し漫画があるんですけどね。
でもね、結構だから、
内容的には厚切りジェイソンさんに似てるなって思って、
それを漫画でちょっと書きましたみたいな。
文章をちょっと変えましたみたいな。
なんかその、
無駄遣いは敵だよ、みたいなとか。
その見栄を張るためにお金を使うんじゃなくて、
自分が本当に価値あるもの、感じるものにお金を使おうとか。
そういうのってなんか、
いろんな本でも書かれてると思うんですけど、
ただちょっと読みやすい人もいるのかな?
みたいな感じかな。
でもその、適格なことが書いてあるなと思いました。
皆さん、もしよかったら手に取ってみてください。
番組からのお知らせとエンディング
はい。
フィーバープレゼンツ マネーマネーマネー for you
この番組ではリスナーの皆さまからのご質問、
コメントなどをお待ちしております。
概要欄にリンクを貼っておりますので、
質問箱のほうからどしどしお寄せください。
いただいたご質問、コメントについては
番組の中でご紹介していきます。
また番組のフォローもぜひよろしくお願いいたします。
ということでパーソナリティは、
三コンサルタントの小谷と、
ナンシーの3人でお届けしました。
ではまた来週。
さようなら。
21:11

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