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ep213 上沢投手&松本晴投手の好投もカード負け越し!それでも随所にヒカル川瀬晃選手の好守!
2026-04-20 20:46

ep213 上沢投手&松本晴投手の好投もカード負け越し!それでも随所にヒカル川瀬晃選手の好守!

野球大好き芸人でRKBのホークス応援団長のむなかったんあらたによる

ホークスファンのための番組です
「上沢投手&松本晴投手の好投もカード負け越し!それでも随所にヒカル川瀬晃選手の好守!」

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さて、始まりました。むなかったんあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます、RKBフォークス応援団長、むなかったんあらたです。今日もよろしくお願いいたします。
さて、この金土日ということでございまして、フォークスはオリックスとの3連戦でございました。
北九州市民球場での開唱から一夜、金土日、さあどんな試合になっていくかと言ったところで、まあ大きく
まあ負けてしまうという試合から始まりまして、朱龍志投手が今シーズン初のちょっと、まあ乱丁と言いますか、少し打ち込まれてしまうという試合が金曜日。そして木曜日が噂投手阿波谷ノーヒットノーランと素晴らしいピッチングでの勝利。
そして昨日、私がゲスト解説させていただきました試合は悔しい悔しい1点差での敗退。松本晴投手が途中までノーヒットノーランそして寒風のページで来ていたにもかかわらず、
8回9回に1点1点と失うホームランの高差を知った、そんな試合でございました。このね、2カード連続負け越しということが少しちょっとホークスにとっては痛いなというところでございます。
まだまだ順位を気にする時ではもちろんありませんけれども、これで一応順位は12勝8敗でホークスが暫定同率1位ということでございまして、先ほど、先ほどというか昨日まで対戦していたオリックスと並んでシュイということでございまして、
まあ後半戦をね、日本波紋相手に決めたホークスでございます。もちろん勝ち越しは守っているまんまでございますけれども、オリックスついで楽天とついてきていると。そして勝率5割切ってニチハムセーブロッテということでございまして、ただまだまだ大きく負け越しているチームは少ないので、まあどうなっていくかというのはまだ読めませんし、ニチハムもね、まだまだパワー全開といったところではないでしょうから、ここからどれだけ上げてくるのかと、
試練の争いになっているというところでございます。ヤクルト、セリフに目を向けます。ヤクルトが14勝5敗と相変わらず強い。勝ち越しをなんと9つ作っていると。エンジョイベースボールでございまして、ブンブン丸ごと池山監督が素晴らしい再敗というところ。そして2位は阪神。去年ね、ホークスが日本シリーズで当たった相手でございますけれども相変わらず強い。そして勝ち越しているのは巨人まで、パリーグ、セパ、両陸ともAクラスが勝ち越し、Bクラスが負け越しとなっていると。
少し中日広島、苦しい状況になっていますけれども、この差がどうなっていくのかというところでございます。昨日の試合、ゲスト解説を改めて聞いていただいた方ありがとうございました。
ホームランということをテーマに絞ってお話しさせていただいた、RKBラジオエキサイトホークスだったんですけれども、そのホームランがホークスではなく、オリックスに森友也選手に8回に飛び出すということでございまして、
すごくしてやられたような感じでございました。しかも昨日の森友也選手のホームランがすごいんですけれども、令和に入りまして8888本目のホームランということでございまして、エンジェルナンバーですよね、8888ということですごく縁起の良い番号なんですけれども、
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なんとそのホームランを打った森友也選手が誕生日がなんと8月8日と、1995年僕と同い年なんですけれども、8月8日ということで8888と並んでさらに8回に放ったホームランということでございまして、8が7つ並ぶというすごいホームランでございました。
いやー褒めてる場合じゃないんですけれども、松本春人氏の少し甘く入ったボールをカーブですかね、真ん中低めでございました。死んではなかったんですけれども、バットの先に上手く乗せてライトスタンドホームランゾーンに運んでいった、ホームランテラスに運んでいったということでございました。
その時間帯もちろん球場にいて生放送を見てたんですけれども、こんなに寒風が簡単に終わってしまうのかというぐらい森友也選手が一発で、一球で決めてしまったというボールでございました。そこら辺も後ほど振り返りたいと思います。
さあそして今日はですね、ホークス柳町達良選手の誕生日ということでございまして、達良さんおめでとうございます。オフシーズンには今年に入ってですけどね、オフシーズンには2日連続でのトークショーでご一緒させてもらうということで、柳町さんがご指名いただいて、一緒にお仕事させてもらったんですけれども、ご連絡させていただきましておめでとうございますということで、連絡ご連絡させていただいたところありがとうございました。またトークショーやね、お仕事よろしくお願いしますといただきまして。
チームはですね、ベルナドームの方に今日異動日ということでございまして、束の間の休息になっていればというところでございますけれども、柳町選手今シーズンね、レギュラーとして活躍しておりますんで、これも怪我なくシーズン終えて優勝できるように、我々も全力応援したいと思います。柳町さん本当におめでとうございます。さあそして今日もメールいただいております。ありがとうございます。これヒロくんさんからいただいておりますね。
団長エキサイトフォークス今季初のゲスト解説お疲れ様でしたといただきましてありがとうございます。先週火曜日から昨日までイーグルスパワーファローズを迎えホーム6連戦を展開してきたフォークス2勝4敗と2カード連続で負け越し、チームとして今季初の首位陥落の危機を迎え、団長にとって今季初のゲスト解説で勝利試合とはなりませんでしたねと。そうなんですよ、勝ちたかったんですけどもどうにもということでございまして、4月16日の北九州市民球場そして、
昨日のみぞぺぺドムではファイト九州デーとして来場者全員にファイト九州2026ユニフォームが配布されましたねということでございまして、メールいただいております。昨日はね、緑ですか、ファイト九州の毎年変わるユニフォームがありまして、そちらのね、2026年バージョンを身にまとって皆さん応援されたんですけれども。
チームもね、勢いに乗って北九州市民球場対象、大津投手の後頭の勢いに乗って行きたかったんですけども惜しくも負けてしまったということでございまして、メールありがとうございます。ぽかぽかゆたんぽさんからもいただいております。ありがとうございます。
今回は新田さんと議論がしたいです。ありがとうございます。有原豪平投手についてですと、僕は日本球界に復帰してからの有原投手を見て仮説を立てましたと。有原投手の調子はチームの調子に繋がっている説と依存する説と送られてきておりまして、簡単に言うと悪い流れはそのまま受け継いでしまい、いい流れを途切れさせることはしないということと。
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昨シーズンホークスの調子の悪さに抗して有原投手の調子が悪かった時期もありましたが、チームの調子が上向きになると有原投手の調子が上がってきましたと。今シーズンのファイターズは序盤の流れに乗れていません。そのために有原投手も調子が乗ってきていないのではないでしょうかと。新田さんは僕の仮説についてご意見がございますかと。新田さんの意見を聞きたいですということでありがとうございます。
エースピッチャーと言われる有原投手は、そもそもチームの流れと言いますか、機器を脱出することができる投手としてエースピッチャーと言われておりますから、調子がいい時はもちろんその流れを崩すことはしないんですけども、調子が悪い時に変えることができる投手として有原投手いらっしゃいます。もちろんメジャーリーグも経験しておりますので、開幕してすぐまだ少し自分の形が見つかっていないなどの報道もありますように、少しまだ模索期間が続いているだけということでございまして。
フォークスにとってもこれから脅威になってくる。去年もそうでしたし、少しスロースターターなのかなというところがあるので、成績だけ見るとですね。なのでやっぱりそこらへん、これから脅威になってくるのは確実なので、うかうかしていられないので、有原投手についてはフォークスもですね、たぶんすごいマークしていると思います。
今は打ち崩していても、大事な時に打てないというケースではいけませんので、ここから有原投手の調子も上がってくるとともに、また熱い試合を展開できたらなというふうに思います。ファイターズも少し苦しい、ファイターズ、ピッチャーズにもそうですけど、エラーというのが少しかなり目立っておりますので、そこかなというふうに思いますので、このシーズンもさらにいい勝負ができるように、根気強く両チームとも応援しましょう。メールありがとうございます。
さあ、ということでございまして、今日はですね、金土日オリックスの3連戦、負け腰はしましたけども、熱く解説したいと思います。それでは最後まで聞いてください。プレイボーイ!
それでは初戦から振り返りたいと思います。4月17日金曜日ですね。オリックス選抜高島投手でございました。ホークスはシュールオーシー投手。高島投手6回2試点、選抜やがりを十分に果たしてマウンドを折れて勝利投手。ただシュールオーシー投手がね、今までここまで0点台と防御率すごくいいビッチングをしていたんですけれども、この試合なんと2回途中7試点ということで、まあちょっと打ち込まれてしまったと。
何よりちょっと請求が乱れておりまして、フォアボール、四肢球がなんと5つということでございまして、2回途中でフォアボール5つというのはまあ、もちろん向こうに点も入りますし、先頭立者ホームランの宇野雄馬選手から、初回からね、フォアボールが2つ、そして2回にはフォアボール、フォアボール、デッドボールということでございまして、かなり苦しい立ち上がりになってしまったというところでございまして、
2回までに勝負が決まってしまうという少し苦しい展開でございました。オリックスがヒット18本放つという試合になりました。その後のね、フォークスのピッチャー大野和夫選手、鈴木小田選手、伊藤祐介投手と全員が失点してしまうというかなり苦しい展開。国防監督もね、かなり苦しい再敗になってしまったなというところであります。
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宇野雄馬選手のホームランで先制を押されまして、その後次のバッター、渡辺春人選手にフォアボールを出した。ここが1つ苦しい立ち上がりになった要因かなと。やっぱりホームランを1発打たれることはしょうがないんですけど、その後ランナーを出さないと。しかもフォアボールを出さないというところは野球の鉄則ですので、ホームランを打たれた後はそのまま0点でしのぐというところがないと試合的には苦しくなると。
1回のぐらいにホークスが近藤選手のタイムリーツーペースで最先よく、最先っていうか一定差まで詰めよるんですけれども、ここもやっぱり2回表の5点で一気に効かなくなるというところでございまして、ホークスとしては苦しい展開になってしまったというところであります。
ヒットは8本出てるんで出したの調子は全然悪くなかったんですけれども、少し遠打、ピッチャー陣が崩れてしまうと。こういう試合は年間どうすると何回かありますんで、それはしょうがないことなんで、これを連敗しないところで次の試合に取れたのが非常に良かったので、周老子と次の当番にもちろん期待ですし、やっぱりこの序盤の大量失点というのは試合を壊してしまうというところがありますんで、
7対1となると戦略も送りパントができない、エンドランができない、投売ができないという風になっていきますんで、なかなか追いつく術が打つことでしかないというところが苦しいという意味がありますんで、なので序盤のこの押さえる失点はきついというところ。どうにか切り替えたいということで迎えた2戦目でございました。
7対0ということで上澤投手が勝ち投手、皆さんご存知の通り9回1アウトまで残り2アウト取ればノーヒットノーランというところでヒットが飛び出てしまったという試合でございます。まずは上澤投手でございますね。9回途中無失点ということでフォアボールを2個出しておりますので完全試合ということにならなかったんですけれども、9回途中無失点、素晴らしい投球でございました。
本当は最後まで投げてほしかったなと、見たかったなというのはあるんですけれども、9回表にそこまでノーヒットに押さえていた西川選手含めいろんな選手を押さえていたんですけれども、西川選手に先端マヒットを打たれてピッチャー交代と。ただ尾形投手がその後三振そしてファールフライに押さえて試合終了ということで見事なピッチングでございました。寒風リレーで勝利をあげたというところでございます。
このノーヒットノーランどうにか達成してほしいとファンの皆さんが見ていたんですけれども、その西川選手にヒットを打たれてノーヒットノーラン達成ならずと。ただ疑惑のセンター前という風に言われているんですけれども、2ストライクを追い込んでの6球目のカーブをですね。
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6球目じゃないですね。4球目か。2ストライクを追い込んでからのファールをですね。西川選手が空振りして一度は三振という風になったんですけれども、西川選手がアピールしてファールだということで結果的に寒天がくっつかれてファールになったんですけれども、これどう見てもあんまとやかく言うことではないんですけれども、どう見てもこのバットが地面に当たっていてバットがボールには当たってないということで三振だったんじゃないかなと。
何度も何度も映像を見直しましたけど、どう見てもやっぱ空振りに見えるんですよね。なのでファンの皆さん、そしてホークスベンチジン、そして何より噂当初が悔しい思いをしたと思うんですけれども、そこも含めて打たれてしまうのが俺らしいということで噂当初は切り替えてね、球場のお笑いを誘ってましたけれども、それにしてもそのヒットを一本だけで抑えると。
前日ヒットがオリックスは18本出ております。にもかかわらず次の試合は一本だけで噂当初の2勝目がノーヒットノーランに惜しい状態で達成できたということでございます。
それまでにもショートを守っていた川瀬ヒカル選手の再三のファインブレー、すごかったですね。西川選手のセンター前打たれた当たりもジャンピングして惜しかったんですけれども、それまでにも抜けそうなライナーを2本しっかりと守備で守って噂当初を盛り立てて噂当初も思わずガッツポーズそして拍手を送るというシーンもありました。
やっぱりノーヒットノーランはピッチャーだから三振だけで取れるわけじゃないですから、フライだけで取れるわけじゃなくて、ゴール立ったり速い打球、ライナー、間を抜くような打球をしっかり守備が守ってそこをノーヒットノーランにしているということを考えると、守備陣もかなり集中して守れていたんじゃないかなと。
何よりストレートの伸びというのが変化球を際立たせる大きな材料になったんじゃないかなということでございます。今シーズンここまで噂当初ストレートが30%ぐらい、30%近く投げているということでございまして、ストレートを軸に、そしてフォーク、そして2シームカットボールカーブというところがバランスよく投げていくというところで、それほかにもスライダーチェンジアップと球種が豊富でございますので、
バットに的を絞らせない素晴らしいピッチング、これで防具率が1.27、2勝目を上げたと、まさにエースの活躍でございます。
さあ打戦は7点取ってしっかりと噂当初を援護できたんですけども、栗アレン投手、エースピッチャーに対して6回に7点ということで少しまとめられてはしたんですけども、ペルドモ投手から7回裏に1球5点を取って試合を決めつけたと。
1回裏ですね、まずは周藤選手アウトになった後、近藤選手がフォアボール、そして2アウトから柳田選手の2ベースと山勝選手のフォアボールで満塁を作って、今日誕生日、柳町選手、まあこの日は誕生日じゃなくて、今日がね放送日が誕生日なんですけども柳町選手はレフト前タイムリー、これもしっかりと引きつけて逆方向に返していくと柳町選手らしいタイムリーでございました。
ストレートチェンジアップということで追い込まれるんですけども、最後インコースのカットボールを逆方向に、まあこれ苦しいバッティングになりがちなところなんですけど、うまくバットをインコースから引いてしっかりとレフト前に持っていった。
15:13
2連ラウンドもしっかりと柳田選手が全力疾走でホームにインということで綺麗に2点先制。これはね、宇和澤投手に大きな大きな援護点になったんじゃないかなというふうに思います。
そして7回裏ですね、柳田選手のタイムリヒット、山勝選手タイムリヒット、柳町選手タイムリヒット、川尻選手タイムリヒットということで1球5点、ペルトモ投手から、そしてゴンダー投手から合わせて計5点。
これはもうね、川尻光選手はコースにわたる活躍チームを盛り立てて見事勝利に導いたという試合でございました。
そして昨日僕が解説させていただいた試合なんですけど、もう今年シーズン一番注目している、そして一番期待している松本春投手が本当に途中まで、5回途中まではノーヒットノーランのピッチング、
今年、てか今日もあるのかと。2試合連続ノーヒットノーランに近い試合かと思いつつ、5回の表、太田選手がセンター前を打って、
結果的には、4回の表ですね、西川選手がセンター前を打って、ここも西川選手にノーヒットノーランを止められる。
まあ4回ですから、まだノーヒットノーランというような段階では早いんですけども、それぐらいいいピッチングをしていて、なんと、
昨日松本春投手、9回途中まで投げて、85球しか投げてないんですよね。もう2点取られていなかったから、2点取られていなかったらマダックスといってね、
100球以内の寒風というのも見えてた。それぐらいの異業が見えてただけに、少し8回、9回の投球が悔しかったなというところでございます。
ストレート、そして変化球ともに全ていいバランスで昨日も投げ込んでおりまして、ストレートの割合もね、ここまでシーズン通して50%近くあるんですけども、
それに加えてスライダーチェンジアップカーブということで、バッターが的を絞れるどころか、ボールゾーンもたくさん振ってしまう。
それぐらいのピッチングでテンテコマイナー、バッター陣、オリックス陣でございましたけども、しっかりと7回までヒットも3本ぐらいですかね、抑えて、
ヒット3本か、いいピッチングしてたんですけども、8回裏、先ほど言ったように888本目にも、令和に入っての8888本目のホームランを森戸前選手が放って、
宇宙界のホームランで同点と、フォークスタ1回の裏に山川選手の先制タイムリーで、ここもすごくいい形で先制してこの1点を守り続けれるかと、
まあちょっと援護としては少ないんですけども、8回裏にその望みが消えて同点、そして9回もワウンドに立った松本晴人選手、先頭の宇戸前選手にレフト前を許し、
送りバウンドを1球で決められた後、またここも西川選手に試合を決めるセンター前タイムリーを打たれて、2対1勝負ありということでございまして、
これはほぼフォークスタ1の皆さんは7回終了時点で勝ったつもりでいたと思うんですけども、それだけ1-0と点差は縮まっていたんですけども、
それよりも試合の展開をフォークスタは完全に有利だったんで、悔しい試合になったんじゃないかなと、
1回の表の先制の仕方も最高でございました、近藤選手のフォアボロを皮切りに栗原選手のヒット、
2アウト1-3-0から山川選手が打ったタイムリーなんですけども、ここ相手のジェリー投手という2m13cmの投手、
18:06
2m13cmにも関わらず投げ方はスリークォーター気味、そして南東派という珍しいピッチャーなんですけども、
この投手から9球粘って、そして9球目をレフト前タイムリーということで先制をしたんですけども、
フォームランを狙っていくのではなく、しっかりとコンパクトにヒットにしてみせた、4番5番クリアップの役割を見せた山川選手だったんですけども、
勝利にはいたらずということで、フォークス負け腰2カード連続の負け腰となってしまいました。
明日からはですね、場所を埼玉に変えて、セブライオンズとの試合でございます。
千和と住田投手と住田投手の予告選抜が発表されておりますので、
ここは少し連敗とならないように、そして敵地でカードを勝ちこちして、次のカードに向かえるようにということでございまして、
そこら辺をしっかり注目しながら応援していっていただきたいなというふうに思います。
ベルーラの3連戦も応援よろしくお願いします。
そしてメールも募集しております。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
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