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epi.41 あけましておめでとうございます!新年1発目は【立ち上がり】について解説!
2023-01-02 21:01

epi.41 あけましておめでとうございます!新年1発目は【立ち上がり】について解説!

自称福岡一の野球大好き芸人とらんじっとのあらたによるホークスファンのための番組です。あけましておめでとうございます。今日のテーマは新年にふさわしく「立ち上がり」です
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00:00
皆様、あけましておめでとうございます。
トランジットあらたの熱血マンデー野球塾、2023年もぜひよろしくお願いいたします。
さあ、2023年始まりまして、1発目のマンデー野球塾でございます。
これを聞いてくださっている皆様、本当のマンデー野球塾ファンかなと思います。
正月3日から僕のガラガラ声を受け止めて、野球を楽しもうとしてくれている。本当に嬉しいことでございます。
今年も本当に野球の、野球尽くしの一年になればなと私自身も思っていますし、
またリスナーさんも野球に対してもっと熱くなれたり、もっと興味を持ったり、もっと楽しいと思ってもらえるような
そんな一年になるように、僕は少しでもお力になれるように頑張りたいと思います。
今年もぜひよろしくお願いいたします。
さあ、2023年始まりまして、プロ野球に目を向けますと、
メジャーリーグに移籍するといったような選手のチームも続々と決まりましたし、
あとは1月から自主トレと言いまして、2月1日に12球団一斉キャンプインというのが毎年恒例なんですけども、
そのキャンプインの前の自分の体を作る期間、これが自主トレの期間でございます。
ここで選手によっては地元に帰って、地元の慣れ親しんだ施設でトレーニングを積んだり、
師匠と会うような先輩、野球選手について色々学びながらトレーニングをする若手の野球選手がいたりとか、
またはたまた海外に行ってトレーニングを積む、コロナ禍になって厳しくなったんですけども、
当時の松田選手だったらグアムとか、それについていっている牧原選手とか、ベスタ団の佐野選手とか、
本当にいろんな軍団に分かれてトレーニングをしたりと、まさにこの自主トレ、
いろんな色が出るような自主トレを経て、2月1日晴れてキャンプインを迎えると、
ここから激しいレギュラー争い、ポジション争いが始まっていくということで、
キャンプも1ヶ月くらいあると思って長い目で見ていると、正直2週3週経ってくると、
もうすぐ練習試合に切り替わってきますので、まさにこの野球キャンプの練習を楽しむ厳しい練習、
そしてノックとか走り込みとか、プルペのピッチング、バッティング練習、特打、ランチ特打とか、
居残り練習とかもありますけども、そういうのを見れるのは最初の2週間くらいかなというふうに思います。
そういうのが春キャンプを経て、晴れてオープン戦、そして開幕戦とレギュラーシーズを迎えるということなんですけども、
今年はここに、ワールドベースボルクラシックWBCが入ってくるというところでございまして、
メジャーリーガーの方々もWBC挑戦というか参加表明してくれてますし、
03:03
栗山監督もかなり気合が入って、いろんな選手選びに、今大変忙しい時期かなというふうに思います。
そこらへんの楽しみをくれている野球に対しては本当に感謝しかありませんけども、
今年もプロ野球の中でもいろんな記録が生まれたらまた楽しいですし、
今年またメジャーニック選手も現れてくるとなると、日本最後のプレーになるかもしれないといったところもありまして、
いろんな楽しみがある中で、やっぱり我々としては、
ホークスのリーグ優勝、そして日本一というところが、我々にとっては一つ楽しみといいますか目標となってきますので、
そこを皆さんで応援できたらなというふうに思います。
皆様にとってもそうですし、僕にとってもそうですし、ホークスにとってもそう、
全野球選手にとってもそうですけども、そんなことはないかもしれないんですけども、
やっぱり願うところは皆さんにとって、今年1年がいい年になりますようにというところで、
このラジオの中では皆さんにとって、今年も野球が最高の感動を与えてくれますようにということを願って、
今日の熱血満田野球塾、早速新年一発目始めていきたいと思います。
それでは本日も一つのテーマに絞って話していきたいと思います。
それでは行ってみましょう!
2023年熱血満田野球塾プレーボール!
ホランジット新たの熱血満田野球塾!
さて、新年一発目はこちらのテーマからいきたいと思います。
やはりこの新年一発目、この年の一発目、そういうことでございまして、
今日のテーマは立ち上がりでございます。
先発ピッチャーの立ち上がりについて深く進めていけたらなというふうに思います。
よくね、これ耳にしたことあるかもしれないんですけども、
ピッチャーにとって一番難しいのはいつだというと立ち上がりだと。
どんなにいいピッチャー、エースピッチャーであったり、
世界を代表するピッチャー、世界を代表するピッチャーであっても、
一番1イニング目、1回の表裏が一番難しいんだという話をよく聞いたことがある人もいるかもしれませんけども、
これは本当に僕15年野球してきた中で本当にそうなんだなと何回も通過しました。
僕もピッチャーをやっていた時期もありますし、
多くはほとんどやしとして自分のピッチャーのエースピッチャーをね、
自分のチームのエースピッチャーを後ろから見てきたんですけども、
こんなにいいピッチャーでも立ち上がりってこんなに難しいんだ。
はたまた相手のあんなにいいピッチャーでも初回の1点がなければとか、
そういうシーンよく見てきましたんで、
今日はじゃあそのなぜそこが難しいのかといった要素を深く掘り下げていきたいなと思います。
今日、この2023年の熱血満点野球塾のラジオの立ち上がりもになっていると思いますんで、
しっかりと立ち上がれるように頑張っていきたいと思います。
06:02
まず立ち上がりというのはですね、そもそもプレーボールがかかって、
一回表ピッチャー投げるとしたら、そこの最初の1イニングのことを言うんですけども、
なぜじゃあここが難しいのかと。
本来であればパワーとかスタミナとか、
一番まだ有り余っている時で、一番体が元気な時だから、
一番結果が出そうかなというふうに思うんですけども、
試合に入っていくというのは非常に難しいことでございまして、
まず難しいポイントその1が、
ブルペンで投球練習を行ってマウンドに行くんですけども、
ここのブルペンとマウンドがやはり全く同じような傾斜とか、
土ではなく、もちろん景色も違いますので、
そことの差でブルペンでは良かったのに、
あのマウンドに立つとちょっと何かが食い違って、
マウンドの傾斜の感覚であったり景色であったりが食い違って、
結果が思うように出ない。
そこに慣れるのに時間がかかるので、
この1イニング目というのが一番難しいというのが一つ目の要素でございます。
このブルペンとマウンドの差は他にもございまして、
傾斜とか景色もそうなんですけども、
雰囲気以外で言いますと、
よくプロ野球のピッチャーから聞く話なんですけども、
ブルペンでは持ち球のうちまっすぐとフォークが良かったのに、
マウンドに立った瞬間まっすぐが走らなくなったり、
フォークが落ちなくなるといった話をよく聞くんです。
反対にブルペンではカーブが全く曲がってなかったり、
切れが良くなかったのに、
あの試合になってマウンドに立つと、
そのカーブが一番軸になったり、
カーブの切れが増して、
なぜかカーブが軸となるピッチング構成をしていたという話も聞くんですけども、
ブルペンとマウンドではなかなか一緒というのが難しいんですね。
ここをアジャストしていくのが1回、2回、3回ぐらいなんですよ。
ってなると1イニング目はまだ1球も投げてない状態、
まだ2、3球しか投げてない状態では、
自分の状態が本当にどうなのかというのははっきりと分からない。
その状態でマウンドに立つということなので、
やっぱり初回、ボールのバラツキが出て、
フォアボールが重なって、
1点を取られてしまったりとか、
アウトコースギリギリに2ストライクから投げようと思ったのに、
真ん中に行ってしまって、
ヒットとかホームランが打たれてしまうと、
いったようなケースが起こってくると。
なので、1イニング目の立ち上がり、
これが一番ピッチャーにとっては大事。
なぜなら難しいから大事という風に言われるんです。
ここを一番上手いと言いますが、
やっぱりベテラン、経験値の高い、
例えばホークスという技強し投手とかは、
ここが完璧なんですね。
昨シーズンも、
本当に立ち上がりが完璧。
5回ぐらいまで無失点ピッチング、
かなり何回もしました。
クオリティスタートと言われるものなんですけども、
ここをかなり達成した、
本当に安定感のある立ち上がりを見せてくれたのが、
ワザ投手じゃないかなという風に思います。
そして2つ目のポイントが、
審判との相性もあるんですね。
ブルペンでは、
09:00
先発キャッチャー、
例えばカイさんだったり、ホークスでいうカイさんだったりとか、
に受けてもらったりとか、
ブルペンキャッチャーというのが専属でいまして、
その方に受けてもらったので、
今のストライク、ボールとかいう判定は
そのキャッチャーがしているんです。
なので、ナイスボール!ってボールを取ったと言って、
これはストライクだなとか言っているんですけども、
実際の試合にマウンドに立って、
ドームのマウンドに立って投げている時って、
ドーム以外でもそうなんですけども、
その日の審判さんの
ストライクゾーンとの相性があるんですね。
例えば、アウトコースギリギリ、
ボールがかすって、
少しでもベースにかすっていればストライクになるんですけども、
これを、
アウトコースをいっぱい取るけど、
インコースはなかなか取らない審判さんとか、
その逆で、インコースはめっちゃ取るのに
アウトコースは取らないとか、高め取るのに低め取らないとか、
そういった審判の相性、
癖というものがあるんですね。
この癖を早く見抜いて、
そこいっぱい取ってくれるから投げようとか、
そこ取ってくれないから投げないようにしようとか、
そういうところを見抜く作業の時間がいる。
なので、そこの審判との呼吸を合わせる、
審判との相性を測る時間が、
1イニング目では取れないので、
立ち上がりが難しいと、
いったようなケースが起こってくるんですね。
この審判さんとの相性って、
実は野球においてめちゃくちゃ大切で、
なぜかあの審判さんの時に勝っちゃうんだよねとか、
なんかこの審判さんの時に、
打たれちゃうんだよねと、
ストライクゾーンが厳しいから、
結局真ん中付近にボールが集まっちゃって、
打たれてしまうと、
いったようなケースが結構起こってくることって、
正直あるんですね。
そうなってくると、
そこのピッチャーとキャッチャー、
そして審判との間の中で、
ここストライクゾーンだよねと、
いうところを、ストライクゾーンを作る作業から
始めないといけないと、
なるとやはり立ち上がりが難しいと、
いう風になってくれるんですね。
これは本当に、バッタにとっても、
もちろん立ち上がりすごい大事なんですけども、
攻撃陣からすると、
立ち上がり攻めようと、
とにかく先制点がどっちのチームも欲しいわけです。
なぜなら試合の流れを一発目掴みたいから。
ってなってくると、
バッタもチームとしても
どんどん振ってくるし、
一番この気合が入っているといいますか、
チームがその試合、
どう戦っていくかというのが、
まだ見えてない状況なんです、相手からすると。
なのでバッター陣も攻めやすい。
ピッチャーがどんな球を投げてくるのか
わかんないというのはあるんですけども、
こういう仕掛けをしていくよというのが、
まだ相手にバレてないので、
そういった面ではピッチャーからすると、
何をしてくるかわかんないですね、
相手のバッターが。
ってなるとこの3つ目のポイントが、
相手のバッター、
相手のチームの攻撃方針がまだわかっていないと。
そういうところもちろん
データを取ったりとか傾向というのはあるんですけども、
なかなかそれどおりにいかない。
そうなると立ち上がりというのは
難しくなってくるというところに
つながってくるんですね。
そしてその審判の相性と、
そしてプラス今言ったバッターの
攻撃スタイルというのもそうなんですけども、
たとえデータを取っていたとしても、
この試合からあのバッターの
打ち方が変わっているとか、
今までインコースばっかり振ってきたのが
今回アウトコース振ってくると。
言ったのは1出すぎ目2出すぎ目を立てないと
なかなかわからない。
それを図る時間がいるので、
12:01
やはり立ち上がりが一番難しいと
いう風になってくるんですね。
僕が小学校中学校高校大学と
15年間野球やってきましたけども、
本当にいいピッチャーと言われる
福岡県屈指のピッチャー。
全国屈指のピッチャーとも
対戦してきました。ただその中で
やはりそのピッチャーが勝つとなると
やはり立ち上がり
1回2回3回ぐらいで点を取っているんですね。
なかなかいいピッチャー乗らせてくると
崩れることってないんですね。
ってなると相手のペースになってくる前に
こっちがペースを掴んじゃおうと。
相手のペースが作られる前に
こっちのペースで飲み込んでおいてしまえば
間違いないんじゃないかなと
言ったところでチームの
方針も先制点
先制点という風になっていますので
立ち上がりを
攻めようという話し合いが
バッター陣の中で行われる。
ってなるとやはりピッチャー陣難しいんですね。
これ本当に
プロ野球でもエースと言われるようなピッチャーでも
あらっていう初回にね
フォアボールとか
ヒットでピンチ招いて
そのまま散ってしまう。
そしてその初回の2点だけで負けてしまうと
言ったような試合もございますし
やっぱりこの
どうなるのかなこの試合と思っている
中で投げるピッチャーの精神状況
すごい難しいと思うんですよ。
そこで1球目投げた時に
今日調子が悪いとか
球が走ってないと思った時にどう
気持ちの切り替えをしてリカバーしていくか
まだ1点を取られてないんですけど
かなり追い詰められた気になるんですね。
球が走ってないとなると。
そこで大切になってくるのは
チームメイトの周りの声掛けもそうですし
キャッチャーとのコミュニケーション
早く勝負玉
頼れる球を見つけるといったところも
非常に大事になってくるんです。
これは正直野球も問わず
お仕事でもそうですし
プライベートでもそうなんですけど
肝心じゃないですか。
最初の印象であったりとか
一発目一本目どう踏み出すか
そのことに対してどう踏み出すか
これを本当に野球でも同じことが言えると
立ち上がりは本当に難しいんで
ぜひ皆さんが野球を見る時に
特にこの
エースと言われるようなピッチャーとか
すごい結果を残しているようなピッチャー
どのように立ち上がっているか
これを見るのも
一つ楽しいところかなという風に思います。
なかなかお仕事の関係上
ドームに見に行くとか
どっかプロ野球見に行くってなっても
なかなか1イニング目間に合わないとか
言うこともあるんですけども
できれば最初、もちろん僕がいつも言ってますように
練習から見てほしいと言ってるんですけども
1イニング目から見て
例えば一回スピードが見たら
ある程度どのような吸収かというのは分かるんですけども
150キロ、150キロ、150キロと
いったような球が
1、2回、3回多かったにも関わらず
6回くらいになってくると
ちょっとその吸収が減ってきたなと
ストレートが減ってきたなと思ったら
ストレートが走らなくなったから変化球を軸にピッチングを変えたんだとか
そういう風な
指標としても立ち上がりというのは見れるんです。
立ち上がりってなるべく
球を投げて
球数というより吸収を投げて
どの球が使えるのかというのは
バッテリーで見ていってる最中だと思うんですよ
もちろんブルペンでもある程度
15:00
これでいこうかというのは決めてるんですけども
最終決定はやはりマウンドの上
試合の中でということになっていきますので
バッテリー感の
探りといいますか
さあ今日はどれで投げましょうかねと
どれで三振を取りましょう
どれで打ち取っていきましょうかというのを
今どういう風な組み立てで考えていってるのかなと
いうような感じで
野球を見るとまた一つね
楽しくなってくるんじゃないかなという風に思います
その中で相手のバッターが逆に
どんどん振ってきてるバッターとか
1球でアジャストしたバッターは
どんな準備をして
立つとあの球を捉えられるんだろうという風に
とにかく研究目線といいますが
なんでなんだろうと思うことによって
野球ってもっと見るの楽しくなると思うんです
もちろん打った投げた
ホームラン三振エラー
ファインプレーもちろん野球の醍醐味でございますけども
やはりもう一歩
野球に対して踏み込んでいっていただけると
また新たな見方がねできると思います
皆さんいかがですか?
2023年の皆さんの立ち上がりは
皆さんも2023年
綺麗に立ち上がっていてほしいですし
2023年が綺麗な形で締めくくれるように
中身いろんな
今年はどんな目標を立てて
どう人生を攻めていこうかと
考えている最中かもしれません
僕としては今年はもっとレギュラーを増やしまして
野球のラジオで地上波目指してね
フォークスの
少しでも力になっていきたいと
そのための戦略を立てていきたいなという風に
思いますもちろん
ピッチャーでいうストレート軸となるものは
僕の中では元気と笑顔で
そして野球でございますから
ここを見極めつつ
これがたとえ走ってなかったとしても
ゴリ押しして2023年頑張っていきたいと思います
うまいことを言おうとして
言えてないような感じはしますけど
今日は立ち上がりについて
ちょっと説明させていただきました
皆さんからの
先週先々週も皆さんからメールいただきまして
それについて喋ったんですけども
これからも皆さんの疑問質問
そしてこれどうなっているのと
このルールってどういうこと?
この選手について説明してください
といろんな疑問質問
生まれると思います
皆さんもぜひそういった気持ちをメールに
メールで送っていただいたり
DMで送っていただいたり
あとはRKBラジオの
KOR KING OF RADIOのツイッターのDMでも構いません
僕に直接DMでも構いません
ぜひインスタとか
ツイッターフォローしていただいて
メッセージいただいたらなと
ここで読ませていただきたいなと
いうふうに思います
メールアドレスは
kor.jp
kor.jp
rkbr.jpまでよろしくお願いいたします
懸命にね
野球塾と書いていただいたら
わかりやすいのでぜひよろしくお願いします
メールアドレスはすべてお持ちでございます
さあ
2023年一発目の万年野球塾でございましたけども
相変わらずガラガラで
今年もやっていきますので
皆さんにとって野球が
より近くのものそしてより
生き甲斐になるようにね
少しでもお手助けできたらなと思います
そしてまたねレギュラーシーズンが始まったら
続いてこのラジオが続くまで皆さん
応援していただけたらなというふうに思います
18:01
それでは新年一発目
聞いていただきありがとうございました
2023年
いい年になりますように
そして僕もいい年にしたいと思います
皆さんも健康に気を付けて
そして毎週月曜日
このラジオを耳の中に
そして脳の中に取り入れてくれたら
嬉しいです
今年一年も頑張りたいと思います
それでは一発目聞いていただきありがとうございました
2023年はプレイボールですけども
このラジオはゲームセット
また来週
ラジオの問題発言や
動物たちのほほえましいエピソードなどなど
落語の世界でお楽しみください
アップル
スポティファイ
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21:01

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