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さて、始まりました。トランジットあらたの熱血マンデー野球塾。本日も担当させていただきます、RKBホークス応援団長トランジットあらたです。よろしくお願いいたします。
さあ、メジャーリーグでは、開幕戦が先週スタートしまして、ドジャース・パドレスがとんでもなく破壊力のあるような試合を見させていただきました。
さあ、大谷翔平選手も初アンダーも出ましたし、山本芳信投手も悔しい結果になったんですけども、初当番と。
ダルビッシュ投手、松井裕樹投手も初当番ということでございまして、全日本人選手がメジャーリーグの開幕戦で、そして開幕シリーズで、この2級団に所属している4選手は、この開幕シリーズで見ることができたということで、野球ファンにとってはたまらない2日間になったんじゃないかなというふうに思います。
さあ、もう皆さんもご存知の通り、今週金曜日29日にプロ野球が開幕するということになっておりまして、フォークスはオリックスパフォーラルド・キョウセラドームでということでございます。
なんかね、ペイペイドームでの開幕ではないということが少し違和感がありますけども、たまにはね、他のところでAチーム以外の、Aクラス以外の時があったということを久々に感じた、アウェーでの開幕戦でございますけども、
そこに向けての開幕3連戦の展望、ローテーション、お互いのチームのローテーション、そしてお互いのチームの様子を知るため、ここら辺を見ながら、考えながら、今日のワンデー野球塾、進めていきたいなと。
もう、開幕スペシャルとさせていただきたいなというふうに思います。皆さん最後までお付き合いいただければというふうに思います。
そして甲子園に目を向けますと、先発の高校野球がスタートしておりまして、大会7日目になるのかな、6日目か、になるんですけども、東海大福岡、福岡を代表して、九州を代表していった東海大福岡は惜しくも敗れるという結果になりましたが、非常に惜しい試合、いいプレーもたくさんありましたし、
何より僕がイベントとか、学祭などで関わった野球部の選手たちが、実際に顔も名前もわかるような子たちが、先発高校野球で甲子園を走り回っているところを見ると、すごく嬉しいという気持ちと、羨ましい。
やっぱり甲子園で活躍、光り輝いている姿が羨ましいなと、野球人としては一度は立ちたい、立ってみたかった、我々からすると立ってみたかった場所なので、羨ましいなと言うと同時にお疲れ様という言葉をかけてあげたいなと、また夏の大会、甲子園に行って借りを返すチャンスを得てほしいなというふうに思います。
先発にもいろんなプレーも生まれておりますし、低反発パットというものも出てきております。なかなか点数が入りにくい、長打が出にくいといった試合が続いておりますし、賛否両論ありますけれども、一番は選手たちが野球を楽しんでいるかどうかというところを原点回帰して見てみると、すごく全力プレー、すごく笑顔、すごく泣いている。
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こういう喜怒哀楽が見えて、しっかりと野球に対してワンパワーで選手たちが向かっているところを見ると、甲子園って変わらないんだなというところを見て、野球の奥深さ、そして楽しさを再認識しているといったところでございます。
皆さん、もちろんプロ野球もでございますけれども、もちろんメジャーリーグもでございますけれども、高校野球、大学野球、社会人野球にも目を向けていただいて、野球の楽しさの幅を広げていただきたいなというふうに思います。
さあ、今日もメールをいただいております。ありがとうございます。
こちらですね、ペイアンさんからいただきました。ありがとうございます。
新田さん、こんばんはといただいております。
今晩、3月22日の広島とのオープン戦のチケットに当選し、大学生の息子と観戦に行きました。
試合の方は、フォークスの有原投手、又吉投手、松本投手は完璧に近いピッチング。
お互いがっぷり四つの状態で迎えた7回裏、呉原選手と大川選手の連続ホームランが飛び出し、特に大川選手の打球は、打った瞬間にホームランを確信するほど綺麗な放物線でございました。
結局、広島の追い上げで2対2の引き分けでしたが、リーグの開幕戦にあたって収穫の多い試合だったと思います。
私の方は息子も年が年なので、一緒に出かけることも少なくなりましたが、久しぶりに親子二人で出かけた充実した時でした。
このような機会を作っていただき、本当にありがとうございました。
すげえ感謝してくれている。嬉しいですよ、こっちも。
まずこのメールをくださったことが嬉しいですし、オープン戦に息子さんと行けたと。
マンデー野球塾きっかけでそういう機会を設けることができたということで、お礼をいただきましたけども、
私もそういうメールをいただいて本当に嬉しいですし、何より試合も引き締まった2対2の試合でございました。
今名前もありましたけどもね、クリアール選手がね、まずはオープン戦2本目となるホームラン。
しっかりと開幕に向けて調子を上げてきているというところがね、充実ぶりが伺えますし、
この後のスターメン予想も楽しみになってくるなと、後半お楽しみにいただきたいなというふうに思います。
そして皆さんもご存知のウォーカー選手でございます。
もうすごい止まらないんですよ、ホームランが。
やっぱり右の台本をホークスが課題と挙げていたところで、
山川選手、ウォーカー選手という補強がありましたけども、
ここまでオープン戦に2人とも活躍するという予想はなかったと思います。
なかったというか、ここまでいい活躍、ここまでバッチリハマる状態が整っているということはね、
なかなか予想がつきづらかったというふうに思いますし、
何よりこの2人、2選手がしっかりと移籍して環境が変わっても調整が行われているというところが、
プロ野球選手だなと思う、プロだなと思うところでございますよね。
ウォーカー選手特に、僕がね、先週、これもね、ちょっと話がごっちゃになりますけども、
先週ね、私がプロ野球解説をさせていただいたと、
皆さん聞いてくださいましたか?
阪神対ホークス戦、3月20日の祝日の試合を僕が生ゲスト解説させていただきました。
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上草旬花雲さんと一緒にやらせていただきましたけども、
そこでも感じましたけども、やっぱり感じましたし言いましたけども、
グラチュラル選手に似たようなウォーカー選手がバッティングを持っているというのは、
癖が少ないといったところですね。
外国人選手、大きいものを狙ったり、豪快なスイングがあったり、
本当に魅力がある選手が多いんですけども、
ウォーカー選手の特徴はやはり、もちろん引っ張る大きな打球もあるんですけども、
センターから右方向、逆方向に向かった打球が伸びていくと、
やっぱりリーチが長い、手足が長いですし、外の球もしっかりと届きます。
詰まってもフェンスオーバーまで持っていく力を持っていますし、
それがね、無理やり引っ張るんじゃなくて、コースにアジャストして、
アウトコースだったらライト、真ん中だったらセンター方向、
インコースだったらレフト方向、こういうコースに合わせたバッティングができているのが、
ウォーカー選手の凄さじゃないかなというふうに思います。
しかも皆さんも見てわかるように、フルスイングというよりは、
自分の素振りのところに、素振りというか、何て言いますかね、
100%のスイングというよりは、2、7、8割のスイングのところにボールが来て、
アジャストして、しっかりとスタンドまで運ぶ、フェンスオーバー、
フェンス直撃まで持っていくと、そこら辺のミート力も見せるようなバッティングがね、
多いというところが特徴じゃないかなというふうに思います。
これは相手にとってとても驚異ですし、久々見る破壊力の打戦でございますから、
ここは楽しみにしたいなというふうに思います。
ペヤンさん、ありがとうございます。またぜひメール送っていただきたいなというふうに思います。
そしてもう1人、ダブルプレイさんからいただいております。
ありがとうございます。
新田さん、悲しいです。
坂東選手の2軍攻殻が発表されました。
キャンプから頑張っていっただけに、坂東選手が1軍で見れないのは悲しいです。
シーズン当初の坂東選手の活躍、期待しています。
というふうに、質問というよりは悲しい感想メールというようなことになっておりますけども、
確かに坂東選手の2軍攻殻が発表されました。
ただこれは、フォークスの競争が激しい福岡ショートバンクフォークスにおいては、
実質2軍攻殻というよりはもう1.5軍といったような感じでございまして、
既にいろんなところでも言われておりますし、いろんな入れ替えが今年もあるんじゃないかと言われておりますけども、
怪我人が出る可能性があります。悔しいですし悲しいですが、
そういうのは不良の怪我というのはあります。
そして肩の痛み、肘の痛みというのはありますから、
いつ出番が来るかわからないといった状況でございます。
その中で坂東選手は、ここ1年、2年、3年、そういった状況で力を発揮してきた選手でございますので、
これは2軍攻殻というよりは、一度調整段階を挟んでしっかりと1軍でまた活躍してもらうといったような時間とファンの方々を捉えたいなと、
というふうに思います。坂東選手は本当に献身的にチームのために投げるといったピッチャーでございますし、
それは今まで坂東選手が背中で示してきたことでございますので、
絶対にペイペイドームで今年また活躍している姿を見れると思いますので、
ここは期待して待ちたいなと。
しっかり先発、そして中継ぎでも結果を残していただけに、残していただけに悔しいですけども、
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我々全力応援というのは変わりませんので、
フォークスの選手、そして坂東選手も含め全力応援していきたいなというふうに思います。
ダブルプレイさん、メールありがとうございます。
さあ、それではこの後、ジングル挟んで開幕3連戦の展望、そしてスタメンローテ、
ここを予想して、試合展開を予想していきたいなというふうに思います。
それでは今日も最後までお付き合いよろしくお願いいたします。
プレイボール!
ホランジットあなたの熱血万年野球塾!
さて、それでは中身入っていきたいなというふうに思います。
本日は開幕3連戦の試合展望スペシャルでございます。
各々オリックス対フォークスのチーム、主にフォークスでございますけれども、
スタメン、そしてローテーションを予想して、
ローテーションを見ながら試合展開を予想していきたいなというふうに思います。
さあ、まずはフォークスの開幕ローテーションから見ていきたいなというふうに思います。
最後の、最後と言いますか、23日に行われたペーペードムでの試合、
フォークス対広島戦の7月当初の5回2アンダム失点という闘技を終えまして、
国防監督が一言、やっと期待通りの闘技をしてくれたと、
これは倉野投手コーチでございますね。
やっと期待通りの闘技をしてくれたと、入ってくるんじゃないかなと思いますと、
開幕ローテーションへの内定を示唆したと、
そして国防監督も今年で一番良かったと、一番まっすぐは力もあったということでございまして、
ここらへんも加味しまして、開幕3連戦、そして4月2日からのローテ3連戦、
ペーペードムでの試合のローテーションが決まったということでございます。
初の開幕ローテーション入りの選手もいらっしゃいます。
まずはね、もちろんご存知皆さん、開幕投手、京セラドーム大阪、
29日は有原光平投手ということになりました。
有原投手が開幕3連戦のね、
今年のフォークスの戦いを占う、一戦に当番すると。
ただ言うでも143試合分の1ということは、いろんなところで言われていることでございますし、
これが負けたから、勝ったからといって、今年のシーズンが全部決まるわけではない。
ただ、皆さんがスタートを切る大事な一戦ではあるということでございます。
そして、2番手、2日目ですね、30日はモイネロ投手じゃないかという風になっております。
モイネロ投手が初の先発、そして初の開幕ローテーション入りと、
そして3人目がスチュワート投手ということになりました。
スチュワート投手もね、初の内定でございますし、
本人もね、開幕からしっかりとローテーションを守れるように頑張りたいと力を込めているということでございますので、
ここも期待していきたいなという風に思います。
ということで、開幕3連戦は有原さん、モイネロさん、スチュワートさんということでございます。
外国人投手が2人入るという結果になりましたけども、
今年のフォークスの選手との熱さをさらにうかがわせるようなローテーションになったんじゃないかなという風に思います。
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そして、4月2日からのローテ3連戦、本開幕戦は和田投手が先発ということでございまして、
少しね、オープン戦では失点が続いて不安があるという風な見方もされておりますが、
そこはベテランでございますから、しっかりと調整して、和田投手の調整能力というのは、
ここ1年どころか、もう20年やられてきたところで、
皆さんがね、これだけファンの方がいて、これだけ野球ファンが好きになっているということは、
和田投手の信頼感というのがうかがえるところでございますので、
全く問題はないということが言えるんじゃないかなという風に思います。
そして、しっかりと今年も実力で勝ち取ってくれました東山投手が5番手と、
5人目のローテーションということでございまして、入閣ということでございます。
そして、最後は大関投手ということでございまして、
この6人、有原さん、萌実さん、渕和人さん、和田さん、東山さん、大関さん、
この6人で開幕スタートすると。
惜しくも大津投手、石川投手、バンド投手は開幕ローテーションから外れるという結果になりました。
特に大津選手は結果を出していただけに悔しいんじゃないかなという風に思いますが、
どの位置からでも試合を作ることができるし、抑えることができるのが大津さん。
さらにこの開幕ローテーションが143試合続くということはなかなか難しい。
もちろんこの6人で行ってくれることを願いたいんですけども、なかなか難しい。
そんな時に大津投手がしっかりと、開幕からローテーションだったよねと言わせるような投球をしてくれると思いますので、
ここを期待したいなという風に思います。
このメンバーを見てみますと、やっぱり圧倒的に選手との熱さを感じますし、
ポイントは川戸頭、有原さん、和田さんというのはもちろんのことなんですけども、
例えば、2番目に登場する森寧さん、東山さんなんかに僕はすごくポイントがいくんじゃないかなという風に思います。
それはなぜなら、初戦勝ったら連勝がかかっていると。
初戦負けたら連敗がかかっているという状態でカードを任される2人になるということでございますので、
森寧さんは毎週水曜日と今のところなっていると。
カードが入れ替わらなければ序盤は毎週水曜日。
失礼しました。森寧さんが毎週土曜日、そして東山頭が毎週水曜日を担当するという風になっておりますけども、
ここの2人が連勝連敗をどう持っていくのかと。
カード連勝、カード連敗をどう持っていくかというのが注目かなという風に思います。
ここでやっとローテーションが出ましたので、開幕ローテーションを見て、
今シーズンのこの6人の勝ち星予想をしていきたいなという風に思います。
まずは有原投手、13勝。
有原投手が13勝、去年途中から出てきて10勝ということで、
プラス3勝は優にいくんじゃないかなと。
もちろん難しいところでございますけども、
13勝5敗ぐらいでいってくれたら嬉しいなと。
エースという風に今言われておりますので、ここを期待したいなという風に思います。
さあ、そして森寧投手でございます。
僕はもう期待をかけて12勝いっていただきたいなという風に思います。
12勝してくれたらこれ嬉しいなと。
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森寧投手もっと早めから先発に行かなかったんだと言われるような投球を期待したいなという風に思います。
そして七夕さんも10勝いっていただきたいなと。
七夕さん10勝、そして和田投手10勝、東山投手13勝、そして大月投手11勝ということでございまして、
先発だけでこちら25勝の35勝の45勝の58勝の69勝、
桐生くん70勝、先発開幕ローテーションだけで70勝いっていただきたい、そんなシーズンかなという風に思います。
長杉などに勝ちがついて残り30勝、100勝を目指してね、やっぱり行きたいシーズンでございますから、
やはりここらへんの数字目標に我々も応援していきたいなという風に思います。
さあ、そしてフォークスの開幕予想スタメンでございますけども、
こちらもね、なんとなく出揃っているなということでございます。
国母監督の起用方法から伺えるようなね、打順を予想していきたいなという風に思います。
まあね、当初私が予想していたスタメンとはかなり、かなりというか少し違ってきてはいますが、
やはりそういう打順でいくんじゃないかなというようなメンバーが揃っております。
それでは行きたいと思います。
まずは1番、センター修道さん、開幕スタメンに帰ってきた修道さんでございます。
もうずっと1番起用も続いておりますし、
オープン戦打率も2割9分2連としっかり結果を残しているというところを足で見せているところもありますので、
高期待感高まるところじゃないかなという風に思います。
そして2番、修道今宮さん、久々に開幕2番に今宮さんが戻ってきたということでございまして、
2番での打率も非常に高く3割を超えておりますし、
何より小技も効いてボールも見れて右方向にバッティングを散らせると、
右方向に追っ付けることができる、こういったチームバッティングもできる今宮さんでございますから、
左、右と、今年は右打者がポイントをゲット、ポイントになるといったようなシーズンに僕はなると思いますので、
右打者の活躍がシーズンを財布しますので、
まず最初に出てくる右バッタとして今宮さんが活躍してくれるんじゃないかなという風に思います。
ジグザグ打戦、3人目は3番ライト、柳田祐樹ということでございまして、
やはり柳田選手はね、3番でのスタメンが有力視されているということでございます。
僕はね、近藤さんと柳田さんの位置、近藤さんが2番だったり3番だったり、
柳田さんが2番だったり3番だったり5番だったりというところがありましたけれども、
国防監督の気を頻度から考えて、やはり3番はライト、柳田祐樹選手じゃないかなという風に思います。
そしてポイントゲッター、ジグザグ打戦、4番ファースト山川穂高、
やはり山川選手の存在、はっきり言って非常に大きいし、非常に影響力が大きいし、山川選手にかかっていると、
各メディアで、各いろんなプレー級解説者の方々がそういう風におっしゃっておりますし、
やはり山川選手の活躍というのが順に直結、試合の勝利に直結していきますので、
こういう期待が高まるんじゃないかなという風に思います。
そして5番、近藤健介選手でございます。
5番に置いておくのはもったいない、2、3、4番に置きたいところでございますけれども、
よりフォークスが怖くなるためには、やはり5番という打順に控えていただいて、
打点を稼いでいただいて、5番でね、オープン戦打率もとんでもなく、
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強位の4割1分7名と、24-11だと、ホームランこそ出てはおりませんが、
しっかりと打率を残していると、完璧な状態で仕上がっております。
今年はWBCもなく、選手たちもね、挑戦に余念がないといったような状況でございますので、
今度選手が5番で3割以上打つようなことがあれば、
フォークスの優勝は間違いないんじゃないかなと思わせてくれる打順でございます。
そして気持ちも込めて、6番にこだわっていた栗原選手、
6番、3rd、栗原選手が開幕スタートと、おそらくなるでしょう。
栗原選手、後半にかけてホームランの数も上がってきましたし、
何よりフルスイングができているというところを支援の中で、
しっかりと野球感を取り戻していけば、3割打ってくださって、
ここのね、栗原選手の打点というのが一つ大事になってくるんじゃないかなというふうに思います。
栗原選手は、3割100打点いっていただくと、
フォークスの優勝が近くなるんじゃないかなというふうに思います。
そして7番、指名打者ウォーカー選手、新戦力でございます。
オープン戦2割5分と、しっかり結果を残しまして、
何よりホームラン数ですよね。
オープン戦12球弾1のホームラン数を誇るフォークスの中において、
オープン戦でホームランを5本打つと、
44打数、11アンダー、5本塁打、8打点と、すさまじい成績を残してくれました。
ウォーカー選手が7番、指名打者で間違いないんじゃないかなというふうに思います。
ウォーカー選手の勧誘によって、山川選手ファースト、
ライトン、本土選手のレフトというのがね、
指名打者がたまに回ってくるかなぐらいの感じで、
ほぼこの3選手はフルスチュールになると思いますので、
これのケアも課題ポイントとしては上がってくるのかなというふうに思います。
そして、8番キャッチャー、貝拓哉選手でございます。
不動のキャッチャーがね、先発するために名を連ねるんじゃないかなというふうに思います。
そして、9番、セカンド、牧原太一選手。
今年はセカンドでの初のゴールデングラムをかかっておりますし、
やっとセカンドに専念できたキャンプ、オープン戦でございました。
そんな牧原選手がね、ゴールデングラムを取るシーズンが確定しておりますので、
皆さんの応援をここに注いでいただきたいなというふうに思います。
そんなね、開幕戦3連戦をね、戦うオリックスでございますけども、
まあ予想される先発ピッチャーは宮城投手じゃないかなと。
そしてカスティオさん、田島投手、この3選手じゃないかなと言われております。
まあね、対戦している選手がね、3分の2でございますし、
攻略方法、データなんか揃っているので、
バッター陣はね、特別心配することはないんじゃないかなと。
まあいい成績を残している田島投手、そして宮城投手でございますけども、
今のオークス打戦なら打てると。
新加入のね、山川選手ももう西武時代に戦っておりますし、
ここは心配ないんじゃないかなというふうに思います。
打戦はね、1番西川選手、2番宗津選手、3番中川選手、4番森選手、
5番東宮選手、6番杉本選手、7番瀬田彦選手、
8番ゴンザレ選手、9番呉林選手と、
こういうような予想がされております。
特にやっぱりね、注目してこの経過しないといけないのは、
1番4番ですよね。
左の新加入西川選手、そして4番のキャッチャー森東宮選手と、
特に西川選手でございますよね、遺跡したことを感じさせない、
ずっとこのチームにいたかのような存在感を放っていると。
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とてつもないボールをヒットにしているオープン戦も続いております。
やはりここら辺を抑えていかないと優勝はありませんので、
開幕3連戦、有原さん、萌実さん、七夕さんが、
この1番西川さんをどう打ち取っていくか、
そして4番森東宮選手をどう打ち取っていくか、
この1番4番、この間の2番3番を失礼させると4番にも繋がりますし、
逆にね、この海田線に外国人選手がいる怖さですよね。
ここが失礼するとチャンス西川選手にもあると言ったところ、
ここも警戒しながらという注目点の多い開幕3連戦になりますが、
ズバリ予想させていただきます、
フォークス対オリックス、フォークス開幕3連勝でございます。
RKBフォークス応援団長として、
でもありますけど野球人として、野球好きとして、
3連戦フォークス間違いないんじゃないかなと、
ここで開幕ダッシュを決めて、
波に乗っていただきたいなというふうに思います。
さあ、今日も聞いていただきありがとうございました。
本当にワクワクする、待ちきれないといった開幕戦がやっと来ます。
皆さん、本当の九州の到来が訪れるといったところでございます。
ラスト、やっぱり応援団長としてもファンとしても、
フォークスの開幕ダッシュ、
そして、けが人なく今シーズンを終えると、
そして優勝というものが続いてくるということを願って、
本日のラジオを締めさせていただきたいなというふうに思います。
開幕しますし、これからももっと皆さん、
たくさんメールが増えていただければなというふうに思います。
開幕すればなお皆さんとの会話が増えて、
野球に対してあの試合こうだったよねと言えるようなところを、
期待していただきたいなというふうに思いますし、
さらにさらに、4月から生放送でもね、
木曜金曜日皆さんとお会いできるチャンスがいただけましたので、
木曜金曜日皆さんとね、
RKBラジオ生放送でね、
ご時代の生放送でお会いしたいなというふうに思います。
皆さん、メールもね、お待ちしております。
kor-rkbr.jp
kor-rkbr.jpまでたくさんメール、質問、疑問、
何でも投げかけてください。よろしくお願いします。
それでは今日も聞いていただきありがとうございました。
開幕戦前、最後ということになりますので、
フォークス、2024年シーズン必ず優勝という言葉で、
終了いただきたいと思います。
今日も聞いていただきありがとうございました。
ゲームセット!
数学教師芸人の高田先生だ!
高田先生の算数ワクワクラジオ。
算数が不安なあなたを算数ファンに変えるポッドキャスト番組です。
Apple、Spotify、Amazon、ラジコなど各種音声プラットフォームで配信中。
4649、よろしく!