コーヒー豆販売の近況と季節による売れ行き
はい、こんにちは、mkです。今日も収録をしていきたいと思います。 このラジオでは、コーヒーだけでクラスを目指して、いろいろやってることとか、これからやろうと思っていくことなどを話しております。
僕自身、会社員しながらコーヒー豆の販売を始めて7年目になるんですけども、これまででいろいろ経験してきたこととか、売れたら売り上げが上がったとか、売れたけどちょっと失敗だったなとか、そういった実体験に
基づく話をしておりますので、
これからコーヒー豆の販売を始めようというふうに思っている方とか、あとは何か自分の商品を販売したいなというふうに考えている方に聞いてくると嬉しいです。
特に専業でやっていこうというふうに思っている方よりは、何かと掛け合わせで副業的な感じでやっていこうというふうに思っている方に聞いていただけると、より参考にしてあげるかなと思いますので、ぜひお聞き
ください。
一応週3回程度このように話をしておりますので、今後もお聞きいただければなと思いますので、ぜひフォロー等よろしくお願いします。
ということで、僕は今日も朝、若干寝坊して4時半くらいに起きて、そこから焙煎など、焙煎具屋に移動して、5時くらいにはいつも通りスタートしたという感じですかね。
最近はご注文が落ち着いているというか、ちょっと余裕があるんですよね。
余裕があると逆にゆっくりしちゃうというふうなループというか、結局終わる時間一緒みたいなことになってきて、どうせならご注文があった方がうれしいかなと思ったりしております。
今の季節は結構難しいですよね。暑気するじゃないですか。暑気するけども、基本的にあれ?そこまで。
なんなら昼間ちょっと暑くないみたいな。日によっちゃ夜も暑くないみたいな感じで、あんまり寒さを感じない。
だからちょうどエアコンも消してエアコンをつけなくなるじゃないですか。つけなくなるけど、暑いしてたら暑いしてたら暑いしみたいな微妙な季節ですよね、今って。
この微妙な季節って、一番好品のいい豆が売れない気がするんですよ。去年もそうだったんじゃないかなと思って。
それを今年も痛感しているというか、今の時期確かに、10月か。
10月って意外と売れないっていう、めっちゃ晴れてる日はめっちゃ暑いし、なんか難しいってことですよね。
真夏っていうと、クーラーガンガン利かせて、めっちゃ涼しい部屋で、コーヒー飲みたいな、若干肌寒いなみたいな時にコーヒー飲みたくなるとか、そういう気持ちが結構現れるんですけど、
こういう微妙な季節って、エアコンつけなかったりするんで、そんなにコーヒーが飲みたくなるほど寒さを感じないみたいなところってあるんじゃないかな。
だからそれによって売り上げがこの時期は下がるのかなとか、いろいろそんなことをぼんやり思ったりしてます。
いやわかんないですかね、たまたま変わらないだけとか、逆に僕のことは飽きられたとか、その可能性はありますけど、ぼちぼちとやっていきたいと思います。
副業コーヒー屋の日常をYouTubeで発信
YouTube始めようというか、最下位、もともとやってたんですよね、もともとやってたんですけど、もともとやってたって言ってもやってたって言えるほどやってなくて、YouTubeショートばっかり上げてた
んですけど、YouTubeの本編の方も上げていこうかなと思ったりしてます。
僕は人前で顔出ししてしゃべる能力は若干抵抗はまだあるんで、しばらくは顔出ししないかなという感じですね。
副業コーヒー屋さんの日常的なところを緩く発信していきたいと思ったりしてます。
そんなに気合い入れて作ろう、気合い入れてというか、編集とかはAIに完全にお任せでやっていこうかなと思ってます。
さすがに編集までやろうとすると時間がないんで、編集はAIに全部お任せするかなという感じですね。
そんな感じで緩く頑張って投稿していこうと思うので、よければまたご覧ください。
Instagramのフォロー数と売上は一致しない
今日の話は何かと言いますと、売れる投稿はフォロー数で分からないという話をしたいなと思います。
フォロー数というのは投稿によってフォローされた数なんですけど、その数では分からないという話ですね。
僕はインスタのフォロワーさんが今3万人くらいいて、そのおかげでコーヒー屋さんが成り立っているような状況なんですけど、
6年7年くらいはインスタをやっているんですけど、その伸びた投稿があったとするじゃないですか。
伸びた投稿が伸びたから伸びたイコール、売れるかというとそうじゃないんですよね。
この投稿がめっちゃ伸びたのに今回は売上が発生しないなとか、逆にこの投稿が伸びたからとてつもない売上が発生するぞみたいな。
1ヶ月2ヶ月前くらいにめっちゃ伸びた投稿があって、それをきっかけで1日で30件くらいだったかな。
6万円分くらいの売上が1日で発生したんですよ、コーヒーマンだけで。
そういう日があって、単純に考えたらすごいじゃないですか。
これもし毎日だったら1月で180万から200万くらいかって考えると年収ベースにすごいですよね。
それくらいの勢いがインスタの投稿によって生まれたりするんですよね。
インスタってそういう意味ではかなり活躍してくれるツールだったりするんですよね。
ただ、伸びた投稿が全て売上に直結するかというとそうじゃないんですよね。
というのが最近わかりました。
フォロワー数が伸びたとか閲覧数が伸びたイコール売上が発生するというわけではないというのが最近わかりました。
あと数値には、フォロワー数って数値的に見やすいじゃないですか。
だから結構そこを軸にして考えがちというか、フォローされたからこれでOKみたいなのではないよねというのが最近の考えというか、最近そう思ったんですよ。
フォローはされたけれども、フォローされたから何なのみたいな。
結局それによって売上発生していないと意味なくないみたいなことを最近思いになったんですよ。
売上につながる投稿を重視する
そもそもそうですよね。
インスタをやるのは目的のための手段であって、インスタのフォロー数を増やすことが目的なのであれば、増えたイコールOKみたいなのでいいんですけど、
そうじゃないですよね。
数値にするとわかりやすいけど、そもそもフォロー数ではわからない。
だから売上としてどうなのかというと、投稿によってはいまいちな投稿もたくさんあるんだなというのが最近の気づきなんですよね。
結局は何を重視するべきかというと、伸びた投稿によって、伸びなくてもいいけど売上が発生するか否かみたいなところに一番重点を置くべきなんですよね。
結構つらいんですけど、わかりにくいんですよね。
フォロー数とかいいねの数とかPV数ってめちゃめちゃ数値としてわかりやすいんで、今回どうだったかというのがちゃんと届いたかというのがわかりやすいんですよ。
ただその届いた結果売れたかどうかというのは結構わかりにくいっていうか、それを確認するのって結構つらいんですよね。
事実を突きつけられるんで、今回はダメだったんだっていう。
いいねとかPV数めっちゃよかったり、フォロー数がめっちゃあったりすると安心につながるんですよ。
めっちゃ数として出やすいんで。
でも売れたかどうかっていうのは数値がPV数みたいに爆発的なところがないんでなかなか難しいんですよね。
だからそこを反省して次に活かすって結構大変な作業だけどやっぱりこれをやらないと意味がないっていうのが最近の気づきですね。
だからフォロワーさんを増やすための投稿ではなくてちゃんと売上が発生するための投稿を増やしていこうかなと反省をした昨日はそんな一日でした。
あと今日の有料記事に投稿によってこういう投稿は売上が発生しやすかったとか、逆にこの投稿は全く売上が発生しなくて
だから絶対やめた方がいいっていう。
フォロー数がめっちゃ増えるんですけど、フォロー数とか閲覧数がめっちゃ増えたりするんですけど売上としては全然ダメでしたっていう投稿。
これをこういう投稿がダメでした、こういう投稿が良かったですよみたいな、そういうのをわかりやすくまとめた記事を今日書きましたので、
よければそちらも一緒に合わせてご覧くださいということで、今日も聞いてくださりありがとうございました。
この放送は週3回でこのような話をしておりまして、この放送を持ち起こしたものをAIが超綺麗に撮影してくれてテキストにしたものをノートというサイトに投稿しております。
ノートへのリンクについてはこの放送の概要欄に入れておりますので、よければそちらからご覧ください。
ということで今日も聞いてくださりありがとうございました。