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はい、こんにちは、mkです。今日も収録していきたいと思います。 このラジオでは、コーヒーだけで暮らすのを目指して、いろいろやっていることとか、これからやろうと思っていることなどを話しております。
僕自身、会社にしながらコーヒー豆の販売を始めて7年目になるんですけども、これまででいろいろ経験してきたこととか、これやったら売り上げが上がったとか、これだけどちょっと失敗だったなとか、そういった実体験に基づく話をしておりますので、
これからコーヒー豆の販売を始めるというふうに思っている方とか、あとは何か自分の商品を販売したいなというふうに考えている方に聞いてくれると嬉しいです。
特に専業でやっている方とよりは、何かと掛け合わせで副業的な感じでやっていこうというふうに思っている方に聞いてくれると、より参考にしてくれるかなと思いますので、ぜひお聞きください。
一応、週3回程度はこのように話をしますので、今後もお聞きいただければなと思いますので、ぜひフォローとよろしくお願いします。
ということで、僕は今日も朝から早起き、4時ぐらいには起きて、そこからワイセン市に小屋に行って、
今日は割とスムーズにワイセンに着手できて、そこから早めに終わったので、そこからノートを書いて、インスタの投稿を作って、
いつもより若干早く家に帰ってこれたので、割とゆっくりした朝を過ごすことができてよかったなと思っております。
とうとう分かったんですよ。朝のダラダラ時間を減らす方法なんですけど、スマホは結局は見ないという結論なんですけど、
スマホを見てしまうのは何でかというと、もう一回見ちゃうから見るんですよね。
一回見る時って僕いつかなと思った時に、朝4時に起きて一回トイレに行くんですよね。
トイレでスマホ取り出して、メールとか見出したり、結局インスタとかエックスとか見出すんですよ。
ここだわと思って。だからトイレに持ち込まない、またはトイレに行った時に絶対にスマホを取り出さないっていう。
取り出そうと思った時には、違う違う、トイレに集中だっていう。
そういう風に意識を切り替えれば、今日はなんとかそれでいけましたね。
そこで触らなければ、そのまま、あとは触るタイミングがないんですよ、ほとんど。
あとは小屋に行って、小屋で注文集計する時だけスマホを触るんですけど、
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あとは起きましたよっていう照明の動画をいつも撮ってるんですけど、そのタイミングだけですね。
小屋に着いた時っていうのは、着いてるから割と焙煎しようかなみたいなモードなんですよ。
だから意外とトイレを乗り越えることでうまくいくんですよ。
トイレでスマホを触ってしまうと、今度は小屋に行ってもその続きが気になってスマホを触っちゃうみたいな。
スマホを触っているときはSNSとかを見たりしてしまうということが最近わかったので、
ここだわって思ったので、ここでスマホを触らなければ全て解決ですねっていうことがわかりましたね。
ということで明日から朝はスマホを、トイレの前にスマホ置く場所を作りたいなと思ったりするんですけど、
そういうのがあるといいかもしれないですね。
自力でなんとかするのは結構難しいもので、
本当に言うと、焙煎小屋にもスマホを持っていきたくない人がいるんですけど、
そこまでやっちゃうと今度は何もできなくなっちゃうんで、それはそれで困るので難しいんですけど、
そこが結構キーポイントだなというのを今日の朝気づいたので、
そこで触らないと今に至るまで、この収録をするまでに必要時以外はもう触らないんですよ。
朝の寝ぼけた状態でスマホを触ることで、たぶんめちゃめちゃ脳に刺激があると思うんですよね。
その刺激によって自分が思っている以上の快楽物質みたいなのが出て、
言ったら朝起きて一発目がそれなので、たぶんそれ以上のことは何もつまらなく感じると思うんですよね。
その刺激が入る前にちゃんと焙煎とかに着手できれば、
そっちの楽しみで上書きができるんですよね。
めっちゃ細かいこと分析してるんですけど、あっているか分かんないですけど、
たぶんそうじゃないかなというふうに思っています。
何がきっかけになっているかというのがようやく分かってきたので、
それを当てにして明日から頑張りたいと思います。
趣味で誰かに貢献するって考えると分かりやすいねという話なんですけど、
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例えば好きなことを仕事にしたいとか、趣味を仕事にしたいけどどうやってやっていったらいいか分からない人って多いじゃないですか。
これいくらでもできてめっちゃ楽しくて24時間ぐらいずっとやっておきたいみたいなことが仕事になったらいいなって思うじゃないですか。
でもいざ仕事にしようと思うとどうやって仕事にするのみたいな感じになっていくと思うんですよね。
そうなった時に考え方をシンプルにすると分かりやすいというふうに思ったんですよね。
仕事って結局は誰かに貢献しているから成果物としてお金がもらえるみたいな感じじゃないですか。
だから誰かに貢献するんだっていうふうに考える。
好きなことを自分はやるんだけど、これが誰かの役に立つ形に変えていくっていうふうに考えるとすごい分かりやすいなって思ったんですよね。
僕はコーヒー屋さんをやりたいって思ってたけど、コーヒー屋さんってカフェとか喫茶店とかで働いている人しかイメージがなかったんですけど、
焙煎する人っていうのがやっぱり必要で、焙煎した豆がないとコーヒー屋さんとかカフェで働いている人もコーヒーを入れることができないっていうことに気が付いたというか、
それがあんまり理解できていなくて、それが分かって、確かに自分ならそれできるんじゃないかみたいなことになって、
自分コーヒー好きだけど、確かに焙煎した豆って、入れたコーヒーって美味しいしなみたいな。
だったら自分で飲む部分も焙煎できるし、かつそれを販売することで、さらに自分はいろんなコーヒーを楽しむことができるし、
かつお客さんも焙煎した豆が適時届くんで、これって結構嬉しいんじゃないかみたいな、というふうに思ったんですよね。
それでコーヒー豆販売って始めたんですけど、そう考えると結構後付けの部分はあるんですけど、
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でもそういうふうに結局どんな仕事でも誰かに貢献しているっていうことが仕事になっている、その条件なのかなと。
例えば誰かの足を引っ張るようなことっていうのは、なかなか仕事になりにくいですよね。
でも何か誰かの役に立っているとか、新聞配達とかも、自分で新聞買いに行くの面倒だから家に届いたらいいなっていうことが言う人がいて、
それで初めて成り立っているわけじゃないですか。郵便とかもそうですよね。
自分で荷物取りに行ったりとか自分で運搬して直接持って行ったりするのが面倒だから、
じゃあ代わりにやりますねみたいな感じで、そういう仕事があるということで、やっぱりそうやって貢献するっていうのが重要。
結局いきなり仕事にしよう、好きなことを仕事にしようと考えると、
めちゃくちゃ難しいんですよね。やったことないし、僕なんか会社員しかしてなかったんで、好きなことを仕事にするって何なんだみたいな。
趣味をずっとコーヒー入れてても、お客さんに提供しないと結局意味ないよねみたいなことになってくるし、
だからやっぱりちゃんと貢献するっていうことを意識して考えていけば、
ちゃんとコーヒー入れたら、ちゃんとそれは欲しいお客さんに届けるとか。
欲しいお客さんはどうやってこのコーヒーを飲みたいかっていったら、
確かに自分で入れたい人もいるよねみたいな。
自分で入れたい人は何を求めるかというと、そういう美味しい豆だなと思ったんですよね。
で、コーヒー豆の販売なら成り立つかなってやって、今7年目になるんですけど、そういう感じなんですよね。
あとはブログとかも書いてたんですけど、コーヒー豆販売を、
というかコーヒー屋さんを始めたい人ってたくさんいるなって思ったんですよね。
コーヒー屋さんを始めたい人は何に困ってるかなと思ったら、
コーヒー屋さんをどうやってやるか分かってない人が多そうだなって思ったんですよ。
ちょうどその頃に営業届出がいらないみたいな話が出てきてて、
これを記事にしたら、いろんな人の役に立つかもしれないなと思って、
僕が保健所に問い合わせたりとかして、その結果をブログに書いて、
自分が実際に営業届出を取る時にやった方法とか、
そのあたりもブログにまとめたことで、いろんな方から読まれるようになったんですよね、ブログが。
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だからやっぱ、結局は誰かに貢献するっていうことで、
貢献することでいろんな趣味が仕事になっていく。
あとは、それが結果して稼ぎになるみたいなことですよね。
だからブログとかも、自分が使った道具でこれ良かったなっていうのをコーヒーを仕事にした人に紹介する。
それによって僕はアフィリエイトからの収益を得たりとか、
あとはコーヒー豆を焙煎したてを注文が入るたびに送る。
それによって僕はお金を得ているみたいな感じですよね。
会社員であれば会社に行くことでお金をもらえている。
会社に行くことで何に貢献するかというと、
社長がやってほしいと思っている仕事を僕たちは歯車としてやっている。
だからお金をもらってもらえているみたいな感じですよね。
会社は好きなことを仕事にしているわけではないですけど、
コーヒー屋さんとして好きなコーヒーを仕事にしている状況は今そういう立て付けになっているんですよね。
結局世の中って全てが他者貢献なんですよね。
だから一人で好きなことを黙々とやって、
そこで勝手にお金が発生するみたいなことは全くなくて、
自分が作った作品でも誰かがこれを欲しいと思ったらお金が発生するわけなんですよね。
だからそれが好きなことを仕事にするという意味ですよね。
例えば自分がこれを作りたいから作っていて、
それが全く誰にも需要がないみたいな、
それは仕事をしているとは言わないんですよね。
趣味でそこはやっているのはいいですけど、
好きなことで生きていきたいとか、趣味を仕事にしたいみたいなことになったときに、
好きなことだけをやっていると仕事にならないんですけど、
誰かがこういうものを欲しいとか、こういう作品を求めているっていう風に考えて、
そこからいろいろ作っていくっていう風にすると仕事にしやすいかなと思うので、
もし好きなことを挑戦したいと、でも何から手を付けていいのか分からないみたいな方は、
ぜひ参考にしてみてくださいということで、
今日も聞いてくださりありがとうございました。
この放送は週3回程度このように始まりまして、
この総文字起こしのものをAIが超きれいに整えてくれているので、
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かなり読みやすい文章となっているかなと思いますので、ぜひお読みください。
そのテキスト版へのリンクについては、この放送の概要欄に貼っておりますので、
よければ覗いてみてくださいということで、
今日も聞いてくださりありがとうございました。