こんばんは。お休み前の耳毒ポルケーノラジオ、薩摩訛りのみやけんです。
一週間の振り返りみたいなことをしようかなと思いました。
では、いくぜ!
えっとね、今日の話、いきなりしちゃうんですけど、
こんばんは、ベテランのマサイさん、こんばんはです。
お休み前のポルケーノラジオです。毎度お馴染みのです。
今日ね、チェーンソーマンを見に行きました。
まずその話題から行きますか。
ネタバレなしで感想をいきましょう。
あのね、非常にね、よかったですね。ほっこりしましたね。
ほっこりするの、ほっこりするっておかしいかもしれないですけど。
あ、娘さんが見に行ってましたか。はい、どういう感想だったかなって。
結構人それぞれかなってね、賛否あるんじゃないかなって気もしないでもないんですけど。
あのー、まあよかったですね。
主人公のデンジ、主人公のデンジ君がね、やっぱいいやつだなーって思う作品でしたね。
あのー、前半部分はね、やっぱこう、なんだろう、いい。
青春。すごい爽やかな青春アニメ。
でね、なんだろうね、作画の、特にね、恋愛パートみたいな感じになるんですけど。
女の子の表情の作りとかがね、非常にね、いいですね。
キュンキュンしますね。いわゆる。いわゆるキュンキュンしますね。
ちょっと思ったのは、そうかって最近のこのアニメによる恋愛描写で思ったのは、
このね、装飾系が増えてるってのはね、ちょっとアニメの影響あるなって思いましたね。
うーん、まあ一つはね、憧れのシチュエーションであるからしてしょうがないんですけど、
あのー、女性が男の子を引っ張っていくっていう恋愛パターンが、
今のアニメやっぱり多いなーって思いましたね。
うーん。だから、なんか男が女の子を引っ張っていくっていうのは、
あんまアニメではなさそうな気がしますね。
少女漫画とかどうなってんのかな、見ないかわかんないけど。
でも少女漫画でもあんまりない気がするなー。
世界的なムーブでもありますからね、やっぱ女性の方が強いというね、ディズニー叱り。
だからこそ男の子の方が、昔からね、僕らの世代から憧れはありましたよね、
年上の女性にリードしてもらうっていうのは。
でも今は、下手すりゃ年下の女性に引っ張られるみたいなのは結構あるから、
そういうのを見ても憧れがそっちにあって、
装飾系男子が増えるのも致し方なしなのかなというふうにちょっとふと思いましたね。
振り返ってみると、そういえばないなーと思ってね。
っていうのを感じた爽やかな恋愛パート。
後半のアクション。アクションはね、この前鬼滅も見ましたけど、
鬼滅と比べると、多分鬼滅のほうが好きって人多いんじゃないかなって思いましたね。
まあはっきり言えば、何が行われているか全然わからんっていうね。
この前はね、芸術界線もちょっとそういう傾向があった。
というかね、アニメ、もともとね、アクションのすごいアニメ、これでいいんですよね。
逆に言うと鬼滅がね、説明しすぎなんですよ。なんだと思うんですよね、僕なんかからすると。
うん、ほっこり。ほっこり。ほっこりしたんですよね。
鬼滅がね、やっぱ単純の心の描写がもうそれ、
アニメの1話目から僕なんかからすると違和感を感じるくらい心の描写が多くて、
アクション、まあ言えば戦闘シーンにおいてもずっと心の描写、解説があるんで、
多分わかりやすいっちゃわかりやすいんですよね。
だから女性人気あるのも多分そこなのかなって気もするけど。
スローモーションが多かった印象なんですよね、鬼滅は。
それに対してね、ちょっとね、このチェーンソーマンはね、ほとんどハイモーション。
もはや策がついていかないぐらいのスピード感をね、
まあそれは演出なんですけども、策が崩れてるぐらいのね、
スピード感で展開されるから、もはや何が起きてるかわかんないっていう状態なんだけど、
これね、マクロスとかの戦闘シーンとかでね、
何つったっけ、なんとかサーカスっていうアニメプロデューサーのね、
生み出した技法があるんですけど、
なんとかを忘れちゃうっていう致命的な決定を僕も犯してますけど。
ミサイルが飛び交うシーンとかで代表されるんですけど、
出てこないかな。
AIの回答見てみよう。
これAIがパッと出るようになったから便利ですね。
あ、板野サーカスだ。
板野さん、アニメーターの板野一郎っていう人がやるスタイルで、
とにかくですね、大量のミサイルがものすごいスピードで戦闘機を追っかけていくっていう戦闘スタイルですね。
僕はエウレカセブーンですごく印象に残ってるんですけど。
ちょっとこれを感じさせるような戦闘描写でしたね。
やっぱり作画はね、漫画をすごく意識してるなと思ったんで、
僕はやっぱ漫画作が好きなんで、
僕的にはチェーンソーマンのもうちょっと作画崩れるぐらいのスピード感の演出は、
なんかアートを感じましたね。
アートを感じるってのは感じた人いるかもしれないんですけど、色使いとかにしてもそうなんですけど。
エフェクトとかね。そこでその液体っぽいエフェクト何?
ペンキが跳ねたようなエフェクト何?とかね。
なんかアーティスティックでしたね。
音楽もね、ちょっとポップなんですよね。
チェーンソーマンの戦闘は、けっこうグロいんですけど、
それを若干軽めにポップに描いてるっていうのが、ああそうだったなって思いました。
アニメレビューは僕の放送の中で人気ないんでもうこれぐらいにしておきましょう。
あと何だ?何回言おうと思ったけどな。まあいいか。
次の話題いきましょうか。
今週の出来事と言えばですね、やっぱりスタサミ?スタイフサミットですか。
けっこうね、ライブ僕参加したんですけど、
まあ一言で言えばですね、
おのれ関東!
っていうところなんですが、でもね、やっぱポジティブにいきたいなと思って。
おのれ関東!っていう感じで今回はさせていただこうかなと思ってます。
それとともに、そこでも出ましたけど、ありがとうございます。
受けてもらってありがとうございます。
ポジティブにいきましょう。
ポジティブついでなんですけど、
今週はね、やっぱりリブラ先生、けっこう爆発してたというスタサミの中でも出てましたけど、
ボルケン問題。チャーケン問題というか。
今日ちょっと言おうかなと思ったのが、リブラ先生の配信で、
ちょっとリブラ先生、みんなが実は怖がっているという話。
実話じゃないんですけどね。周知の事実というか。
あれに関してね、ちょっとね、やっぱり僕が言うべきだなと思ったんで言おうかなと思ったんですけど、
そうですね、やっぱり知識もあって、立場もあって、説得力もあって、
やっぱり喋ると全部見透かされるんじゃないかという気がして、怖い。
そしたら詰められるんじゃないかというところがあって、怖いっていうのは。
僕自身も過去にそういう発言をして、リブラ先生と対面で話すのが怖い。
一対一で喋ったことはないんですよ、今まで。
それはその通りで。
これをもっと正直に言うとですね、やっぱりリブラ先生と喋ると、
自分が虚勢張ってる部分とか、正直あるんで、そういうのが全部めくられるだろうなと思うから、
怖いんですよね。喋りたくないんですよね。
言えばバレるっていうね、単純に。
っていうのが元々ありました。
ありましたが、もはやね、今さらね、バレるもくそもないんで。
そういう意味では、リブラ先生はやっぱり強いなって。
強いですよね。
で、なんだろうな。
強者。強者みたいな。
それに対して自分自身は弱者っていうイメージがあって。
ただね、これを弾いてみたときに、
リブラ先生もお笑いのことをよく解説してるんで、
ご存知なことなんですけど、
お笑いの世界でも、
上の人たちは若いやつにもっと突っ込んでこいと。
もっと俺たちを荒く攻めてこいというふうに思ってる場面が多いと。
でもやりきれないっすよ、みたいなね。
それはでも、弱いほうから強いほうに噛みついていくっていう構造しかやっぱり成り立たないから、
強いのが弱いのに噛みついていったら、それはちょっといじめだろうみたいになるから、
後輩こそは大物の先輩に思い切って突っ込んでこい、みたいなね。
そういう風潮というか、それじゃないと成り立たないだろうっていう話があったりとかあるじゃないですか。
リブラ先生には、ぶっちゃけ誰も何も反論できないんですよね。
反論できないっていうのは、理屈上で反論できないもあるんだけど、
リブラ先生に反論すると、本人から直接潰されるっていうのもあるし、
リブラ先生に反論すること自体が、もはや間違いみたいな空気になってるっていうね。
やっぱ権威あるよなって思うんですよ。
先生自身も、自分がいつの間にか偉くなっちゃって、あまり怒られなくなったみたいなことをおっしゃってるのは当然ですよね。
ましてや弁も立つのわかってるし。
誰も反論してないですわ。だから心の中で反論がもしあったとしても、それは言わないですよね。
逆に言えば言ってあげられないですよね、誰も。
という風に思った時に、今リブラ先生に反論できる立場は、僕しかいないんじゃないかなっていう風に思ったわけですよ。
誰しもが遠目に見てて、うわぁ宮剣みたいに突っ込まれるときついな、下手に突っ込んでいかないほうがいいなって思ってる人もいると思うんですよ。
そういう意味で触れない、怖い、アンタッチャブルになってるから、
だとすれば、じゃあ逆に言えば僕だったらいけるんじゃないかっていう。
今まさに言ってるこれがもう一つはそうなんですよ。
誰もリブラ先生に反論できないよね。それはみんなが納得してるからではないのかもしれないっていうところを、
一石投じることができるのは僕しかいないと思ったっていう話ですね。
僕も別なところで、いやぁ宮剣さん大変ですねって声をかけられたことがあるんですよ。
でもということは、その人は若干ひいてるってことなんですよね。
でも堂々と、いやいやリブラ先生でもこうじゃないですかとか、いや宮剣さんもこうじゃないですかって、
それは言えないよね。
えっとね、最後にそのハモリのやつね。
ハモリのやつ僕、前ちょっと上げたんで。
前歌ったのがあったんで、対抗してこれを上げようかなと思って。
で、これを上げて去ろうかと思ってたんですよ。まあまあどうせ人来ないだろうしなと思って。日曜日のこんな時間。
というところで何か再生してみましょうか。
対抗したいんだ。そう対抗したいんですよ。
対抗したい心をもう隠さない。
僕もやれるよ。
あのねえ、何だろうな。ほらもうチカラさんもドジっ子って言ってるし、
あの、
何だろう、常に自分を守ろうとしてるやつっていう風になってるし。
まあでも誰だって自分を守ろうとするじゃないですか。
別に何もおかしくないですよ。自分を守ろうとしていいじゃないですか。だって傷つくもん。
そのまま受け止め続けてるのは傷つくもの。
何か言い返すなり対抗するなりしたいじゃないですか。
僕も褒められたいじゃないですか。
だって証人欲求が、やっぱりね、俺証人欲求強いなって思いました。
それをね、別に反省することじゃないよね、そこも。
あ、そう、証人欲求のね、YouTube動画見たんですよ。
証人欲求ってね、結構みなさんね、あれですよ、侮っちゃいけない。
あの、証人欲求はですね、あの三大欲求の次ぐらいにきます。
睡眠欲、食欲、睡眠欲、性欲。
その次ぐらいにね、証人欲求きます。
人間という種は、あの、本当に社会的な生き物で、コミュニティの中で生きていくっていうことを、
あの、何だろう、太古のね、人類が人類として成り立ってきた頃から、
ホモサピエンスとして成り立ってきた頃から持ってるわけですよ。
その中で、えーと、集団で省かれると生きていけないっていうのがあって、
でですね、それこそ縄文時代って争いのない平和な時代だとか言うじゃないですか。
僕も縄文時代好きなんで、よくその、そういうの見てるんですけど、どうか。
でもね、縄文時代は一旦置いておいて、全世界の古代の死因、人類の死因って、
仲間同士の殺害っていうのは結構多いらしくて。
それは、まあ端的に言えばいじめ。
で、その根源は何かっていうと、
承認欲求、承認欲求というか、もともとは外られないようにするための自己防衛本能なんですよね。
で、集団で有利になるためには外られない、外られないためには外られない言えば、
今で言えばスクールカーストの上にいないといけないっていうのは、やっぱ太古の時代からあって。
で、それが、現代は要は法律とかルールとかしっかりしてきたから、
なんだろう、村八部にして、村八部にしてもOKだったわけですよ、昔は、集団を乱すものがいたらね。
じゃあ、外れるやつはいない。じゃあどうするかっていうと、やっぱ上がっていきたいっていうふうに話が流れていって、
で、さらにインターネット時代になって、それが加速して、証人欲求っていう言葉が出てるけど、
らしいっすよ。だから証人欲求は消せるものじゃないし、
だから証人欲求が塊だなーって笑ってるのも、ちょっとそれずれてるっていうことなのかって、僕はちょっと学びました。
さあ、コメントでどういうツッコミが来てるか見ていきましょうか。
僕も数人あるけどね。誰に証人されたいかは人によって違うよね。
そうそう、そういう意味では、やっぱりロボ的な感覚でいる人が証人欲求、だから食欲にまみれると体を壊すわけじゃないですか。
で、睡眠欲、寝すぎてどういうことかよくわかんない。性欲が強すぎて犯罪する人もいるわけじゃないですか。
だから証人欲求はあって叱るべきなんだけど、それは強すぎると問題になるっていうんで、ある程度抑える必要があるっていうんで、
その動画内では、じゃあどうやって証人欲求を抑えるのっていう話してて、
やはり自分の価値観で行くんだ。行きましょうみたいな。っていう話がyoutubeで出た時にめちゃくちゃ僕は力さんが思い浮かんだんですよね。
っていうことはやっぱりロボ的思考ってことだなと思って。
そう考えるとね、昨今の自分の話にまつわる話にしてもそうなんだけど、やっぱ自分自身がいかにロボとしても中途半端。人としても中途半端っていう。
だから僕が結構精神的に苦しいのは子供の頃からね。
ある意味当たり前なんだよなと思って。力さんぐらいロボだったら多分そんなに苦しんでないんだろうなと思ったし、
誰とはもはや言えないけど、一般的なレベルに人だったら、それはそれで多分そんなに人から浮いて、集団から浮いて、
僕浮いてましたからね、だいたいずっと。それで苦しみもしなかったんじゃないかなって思ったんだけど、もうしょうがないもんね。
でもそういう意味で言うと、このウェブの世界、ネットの世界は言うても人だらけの世界じゃないから、僕はまだね、生きやすいなと思ってはいたんですけど、
長くいろいろ突き詰めて、自分自身めくられていくと、どっちつかずの中途半端さっていうのは、何事も中途半端が一番きつい。立場になりがち。
結局最終的には、スタイフで発信してる時点で、何かしらあるっていうふうには間違いなく思うなと思ってます。
ひねくれてんなー。まあでもね、すっげー素直だなって自分は思いましたね、ある意味。
ひねくれてるのはね、ひねくれてるでしょうね。振り返って人生振り返ったら、そりゃひねくれるやろお前の人生はって思いますもん。
でも、それを今ね、出してるんですよ。素直に。
だからそれこそ、いいんすよ。それが嫌だって言うんだったら、いいっすよ。もう聞かなくて。
まさにそれですね。みんなよく言うじゃないですか。なんやかんやでよく言うじゃないですか。本当のところは知らんけど、みんな言うじゃないですか、別に。
去るもの終わず、来るもの困らず、とか言うじゃないですか。結構困ってますけどねって思うこともあるけど。
だから、やっと僕もその意気を正直に言えるように言ってもいいなって思いました。
今まではね、本当に嫌だったんですよ。去るものは置いたいし、来るものは拒まない。
あれ?変だな。去ってほしくないなっていうね。去られないためにどうにかしたいなっていうふうに思ってましたから。
で、で、でですよ。で、去られないためにどうにかしたいなと思って、それこそ言い訳したり、自分を強く見せようとしたり、
対抗して、いや俺もできるよと、俺の方がすごいぞと、やったりとか、要はしてたわけですよ。はっきり言ってね。
で、それをね、やっぱそうやってどんどん突っ込まれてね。結局自分を守ろうとしてるからダサいよなみたいな感じに、要は見透かされてるんだったら。
で、僕としてはダサいとか思われたら、人が離れるから嫌だなぁとか、思うんですよ。あのね、根底にはね、やっぱめちゃくちゃ寂しがり屋なんで、
ずーっと孤独を抱えて生きてたんで、孤独はとにかく嫌なんですよ。だから、なんかね、結構虚勢張ったりとかね、しているんですけど、
もう嫌だと思って。いくら言い訳しても、言い訳が悪い意味もわかんないですけどね。
もともと子供の頃にね、鹿児島なんで特にね、もうすぐ大人はね、義勇言うなっていうね。
義勇言うなっていうのが鹿児島によく出るんですけど、これはね、口答えをするなという意味ですね。
展示で言い訳をするなという意味ですね。もう鹿児島ではですね、もう目上のものはね、全部下に対して義勇言うなの一発で済ますんですよ。
それが嫌いで、いや、言い訳はあるでしょうって。なぜ遅れたんだ。
なぜ遅れたんだ。遅れた理由はあるでしょうよと。
言わせてくれと。遅れた理由を言わせてくれと。言ったら言い訳をするな。義勇言うなっていうのが鹿児島の世界なんですけど、めちゃくちゃそれが僕は負に落ちないというか、嫌いだったんですよ。
で、僕はほら、もうご存知のとおり、最近発覚したとおり、
ちょっと特性傾向というのがあるらしくて、物忘れとか子供のことがひどいし、時間とかもどうにもなんか合わないし、
だからめちゃくちゃ怒られてきたんだけど、自分の中では理由を言いたい。いつでも言いたい。
でも義勇言うな、つって。潰されてきたのがすごく嫌。言い訳はさせてくれと。
言い訳は何が悪いんですかと。それはね、やっぱ思うね。
言い訳する奴、ダセーなって思うんだったら、今まではダセーって思われたくない。
あの人言い訳するから信用ならん。ちょっともう付き合いやめようって言われるの嫌だなって思ってましたし、それは先週までも思ってました。
だから言い訳したくない。言い訳してましたね。
で、もういいやと思いました。いくら言い訳しても言い訳する奴って言われる。
じゃあ言い訳してもいいし、しなくてもいいし、どっちでもいいやと思いましたね。離れる人は結果離れるんだと。どんなに頑張っても。
それでも残る人は残るんだと。それでいいじゃないかと。
いうことで、今本当にですね、離れる、えっと、去る者、終わらず。
来る者、拒む。来る者は見極める。
姿勢で、いいですね。
あの、こじらせてるんで、 えっと、ひねくれてるんで、
それを出して、正直に出していこうかなと思ってます。