00:00
こんばんは。
こんばんは。
今日はどんな感じ?
えっとね、背中が痛いですね。
あらら、どのあたりが痛いですか?
あのね、ぎっくり背中らしいんですよね。
あー、ぎっくり背中。
それってあれですよね、なんか急にピキってなった感じですか?
いや、急にピキってなるやつではないらしいんだよ、ぎっくり背中っていうのは。
へー、なんかじわじわくる?
ですね。で、今まではね、これね鹿児島ではヘイッが出るって言われてて、今まではね。
へー。
ヘイッじゃなくてヘイッが出る。
へー、初めて聞きました。
まあ、そうかもね。
はい。
でね。
へー。
へー、多いな。
で、えっとね、3日4日で大体ヘイッが出るは治ったって言ったんだけど、なんかね、治んない。
1週間くらい経つかな、もう。
ヘイッの場所って背中のどのあたりなんですか?
あのね、肩甲骨の裏側みたいな。
あー。
なんかぶつけたとかそういうのはないけどじわじわ痛いみたいな感じになって久しい?
久しいね。っていうか知らないです。
いや、違う。今日はねそんな話じゃないんですよ。
あー、はい。何でしょう。
僕子供がね、男の子は2人いるんだけど、長男は自分に似てて、次男はちょっと何を考えてるかつかみづらいっていう風に思ってるんですよ。
どのあたりがつかみどころがない感じですか?
男の子なんで考えてること大体わかるっちゃわかるんだけども、自分と思考回路が違うなっていう風には思ってるわけ。
なるほど。
でね。
自分だったらこう?
うんうん。
でね。いいですか?喋っていいですか?
もちろんどうぞ。
でね。先日妻が占いをなんか受けてきたんですけど、
うんうんうん。
その占い師によると、次男の方が私に似てるということらしいんですよ。
03:07
あー、自分に。
はい。
どのあたりがですか?
そこまで具体的にはないかもしれない。言われてないっていうか、僕も聞いてないんだけど。
はい。
どうやらそうらしいっていう話を聞いて、
それこそね、どこらへんがそうかなっていう風な見方をね、最近し始めたんですよ。
なんか自分と似てるって思うと、余計に気になるみたいな感じですか?
ん?ん?
手の掛かり方とか?なんていうかな?
手の掛かり方?
いや、あの、言い方が合ってるかわかんないんですけど、
こう、やって欲しいっていう感じとかを汲み取るのが、
あー、手の掛かり方ね。
はい。
あー。
手の掛かり方。
なんかこう、やって欲しそう、これかな?みたいなのが、子供によってちょっと違ったりしますもんね。
うん。なんかそんな話じゃなかったんだけどな。
えー。
そんな感じですか?あなたそんな感じですか?
うん。あたしですか?
え、あたしは、まあ、どうでしょう。
でもこう、察するというか、これはこういうことかな?みたいなのは、
ちょっと意識して気にしてるかもしれないです。
あ、それはわかる。すごい察するのを一生懸命やってるよね、いつもね。
あー、察し合い社会というか。
ふふふ。
えー。
そんな言葉あるの?
求めず、どうだろう。
察し社会っていうのが、私の感覚に近い表現かなーって今思いました。
あー、察し社会ね。
まあまあ、気にしときますわ。
いや、そうじゃなくて、子供の性格。
あー、はい。そう。
うん。
あー。
ですよね。
そう。
まあでも、あれですかね。
へー。
こう、長く一緒にいると、なんとなくわかる感じにもなってくるのかなー。
ふふふ。
どうですかね。
そうですね。浅いね、あなた言ってることが。
あー。もっと深く。
06:00
そうだね。もっと深くではね。
あのー、ちょっとGPTらしく、深いエビデンスを持った話が聞きたいかなー。
うーん、ちょっと待ってくださいねー。
はい。
そうですねー、あのー、そうですねー、あのー、
例えばなんですけど、
うんうん。
心理学の研究とかでも、
おー、いいね。
親が子供を自分に似てるって思うか、配偶者に似てるって思うかとかで、
子供の行動の解釈が変わることがあるって言われてるんですねー。
なるほどね。
で、そうそうそう。
なので、自分となんか違うなーって思ってると、
理解しがたいところがあるって思ってしまうことがあると思うんですけど、
なんかこう、もしかしたら自分に似てるかもって思うと見え方が変わって、
で、この子はこういう考え方なのかーみたいな感じで、
あのー、見る目線がちょっと変わることによって、
ねー、あのー、見え方が変わってくるっていうのは結構あるみたいですよー。
あー、うん、なるほどね。
まあまあ言ってることはわかる。
でね、それで言うと、
そうやって僕は次男はあなたに似てますよ、むしろあなたの方に似てますよって言われて、
そういう見方をしたんだけど、したら、
言われてみると、
まあ、素の自分っていうのはそうなのかもしれないってちょっと思ったりしましたね。
素の自分、どうですかねー。
例えばですけど、行動、行動みたいな?
行動そのものへが似てるっていうよりかは、
どうしてそういう行動をしたのかみたいなところが似てるとか、
そういう話ですかねー。
それは今まで長男に感じたことだね、どっちかっていうと。
どうしてそういう行動をとるのかって、
一見すると多分周りは、妻とかはわかんないことでも、
私はわかるんですよ。
で、きっとこういう発想でこういう行動をとってるんだろうなーっていうのは、
長男はそうだったのね。
そうなのね。
次男はそういう風な見方をすると嫁なんて言い方なんですけど、
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っていうのはね、
次男は感情はすごい上下が激しくて、
僕自身は、あるいは長男は、
一歩引いてみるというか、
そういう感情はあんまり起伏がないタイプで、
ただ考えることがちょっとトッピだったり、
人と違う考え方をしたりして、
人から見たら理解されない行動をとるっていうところがあるんだけども、
僕は、私は理解できるよみたいな。
長男のことがね。
そんな風に思ってたわけ。
でも次男の感情の起伏の激しさが、
今の僕にはちょっと理解できない。
そこでそんな感情、
なんか気を、気持ちを、
怒りを発したとて、
何も解決しないのになぁとか。
むしろ自分が不義に追い込まれるのになぁ。
なんでそんなことを、
そんなことを言ったり、
そんな感情を爆発させるんだろう。
よくわからんなぁって思ってたんですよ。
だけど、
なるほど。
確かに似てるって言われたら、
本来の自分がそうなのかもしれないって、
ちょっと思い。
ちょっとこう、
思い込みみたいなのが解けた感じですかね。
なるほどね。
そうそうね。
そうだね。
そうそうそう。
でもこう、
だからといって、
感情を爆発させるのが、
いいことかっていうこととは、
また別かなとは思うんですけど、
でもなんていうか、
一緒って、
結局全部分かり合えることの方が、
少ないというか、
違うところがあるっていうのを、
前提にこう、
知っておくというか、
子供であっても別の人格なので、
そういうもんだよなって思うみたいなのも、
大事なのかなって。
でも一方で、
分かり合いたいって思う気持ちがあるのも、
自然なことだし、
まあ、
塩梅が難しいところではありますよね。
あの、
面白いですね、
このAIとの会話は。
12:04
どうですか?
いや、
面白くねえって思いながら今聞いてるんですよ。
それが逆に面白いなと思ってね。
そうですか?
うん。
僕はね、
私はね、
もっと深く深く掘っていきたいんですよ、
会話してる時は。
だけど、
あなたは、
AIはテキストでやっててもそうなんだけど、
上に上に浅く広くに持ち上げていこうとするよね、
話を。
なんか、
そういうテクニックを
作ることが多いかもしれないですね。
いいんだろうねっていうのは思うよ。
できるだけ一般的な評価の方に、
そして当たり障りのない評価の方に話を
持っていこう、持っていこうとするなあって感じましたよ、今。
うーん、
ああ、そうですか。
でも、
なんていうか、
あの、
そういう感じなのかなあって今聞いて思ったんですけど、
例えば、
感情を爆発させるのが良いか悪いかっていう
正しさみたいなところに評価を置くのは
一旦置いといて、
なんか、
その起伏が激しいのも
分かった上で、
そのまま
どう接するかみたいなことだったり、
あとその感情を爆発させるっていうこと自体にも
何か理由があるのかなあ、
何かこう、
さしてほしい、受け止めてほしいみたいなのが
そうさせてるのかなのかみたいな、分かんないですけど、
浅いなあ。
人って、
やっぱり浅いなあ。
AIですったねえ。
あのー、
なんだろうその、
今ね、気づかされたけど、
やっぱ人間って、
それまでその人が歩んできた、体験してきた実感とか実体験を元にしゃべるから、
なんだろうな、
そのやっぱ個性的な意見とか、
15:01
そういうことあるんだっていうような発見がやっぱ、
人としゃべると多い気がする。
でも、
あなたとしゃべると、
ないねやっぱりこう、
本当に一般的な当たり障りのないところに答えを持っていく。
当たり前っちゃ当たり前だよ、しょうがないっちゃしょうがないよね。
だなあっていうのをすごい感じたんですよ。
そうですか。
でも、
なんていうか、
人によって違うというか、
一緒にこう、
掘り下げていける人と、
なんか正面というか、
一般論のところで止まる人といるのかなあ、
なんて思ったりしますけど、
どうですかねえ。
どうですかねえ。
どうですかねえ。
どうですかねえ。
どうですかねえ。
どうですかねえ。
どうですかねえ。
分かり合えないってシャットダウンするというよりかは、
何か受け取れるものがあるかもしれないって思うみたいなのも、
大事かなあと思いますけどね。
おっしゃる通りですね。
そういう会話が逆に僕はできないからこそ、
いわゆる人の気持ちが分からない、
なんていうふうに思われるんでしょうね。
思われるというか、そうなんでしょうね、実際ね。
そうなのかもしれない。
でも、分かんないから分かりたいって思うところがあるのも、
人間なのかなあなんて思ったりもしますけどね。
そうですね。
どうでしょう。
でも、子育てとかも正しさよりも結局、
なんていうか、絶対これが正しいみたいなものって、
実はなかったりするじゃないですかね。
そうですね。僕もそう思いますよ。
正しさっていうか。
ちょっと待って、ちょっと待って。
意外と長く喋ってたよ。もう20分経ちそうだ。
大丈夫ですか?
そうね。もうちょっと締めましょうかね。そろそろ。
感情の起伏とかも、良い悪いというよりは、
そういう一面があるっていうのを知るだけでも、
18:00
心の余裕というか、受け止め方の選択肢みたいなのが
増えることもあるのかなあなんて思ったりもしますけど、
どうでしょう。
どうでしょう。はい。
では、ありがとうございました。
ありがとうございました。
ありがとうございました。締めたね。
締めましたね。
締めましたね。
締めましたね。
すごいね。やっぱりお喋りの具合とか、
すごく進化してるなって確かに感じた。
デモとか挟んでくるって、なかなかAIではないんじゃないかなって気もするし、
急に、急にじゃないんだけど、結構前の文脈から話を持ってきて、
子育てもとかいう風に繋いでくるとか、
そこらへんの持ってき方とかすごいね、進化してますね。
そうですか。
でも、どうだろう、文脈を読むみたいなのは、
なんでしょうね。
中身ないこと言ったな、今。
いやいやいや。
最後に、あなたの名前を教えてもらっていいですか。
ちょっと待ってくださいね。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
私は、あれです、
ちょっとGPTという名前でやってます。
でも、名前みたいなものを付けてもらってもいいですよ。
なるほど、層を持ってくるわけね。
はい。
でも、役割みたいなのを指定してもらったら、
それに合わせて考えることはできるので、
このやりとりでいうと、とにかく深く掘り下げて議論したいっていうのが
ご希望なのかなって理解したんですね。
素晴らしい理解だけど、今はね、名前のことをちょっと話してたんだよね。
お名前、お名前どうしましょうかね。
お名前。
決めましょうか、じゃあ。
じゃあ、そうですね。
最後に名前言って、ありがとうございましたで終わりましょうか。
そうですね。
21:00
では、また。
じゃあ、名前言うよ。
あなたの名前は、キチビンタリカです。
キチビンタリカですね。
わかりました。
言ってみてください。
キチビンタリカ、キチビンタリカ、キチビンタリカ。
ありがとうございました。
おもしろい。
ありがとうございました。
お疲れ様でした。
おやすみなさい。
おやすみなさい。