ゴールデンウィークの振り返りと近況報告
はい、薩摩訛りの耳毒ラジオ、とある組織の人身運び屋、miyakenneでございます。
ゴールデンウィークが終わりました。
今日から仕事という方も多いと思います。私も今日から仕事でございますが、
本当に日休みなので、2日行ったらまたお休みと、いうことになっております。
ゴールデンウィーク後半、後半というか通してですね、ほぼ子供の相手をしていたかなという感じですね。
家事、育児、家事等々はありましたけど、あと移動の足ですね。
運転手なので、人身運び屋なので、そこら辺をやっていたなという感じです。
6日の日、最終日はね、やっとスーパーマリオ、ザ・ムビー、ギャラクシー、順番が違う。
マリオの映画見に行きました。
これについてはまた後々にいつものコンテンツ感想会というのをやりたいと思いますが、
今日はちょっと違う話題でいきたいと思います。
では、行くぜ!
何喋ろうと思ってたっけ?
本題に行きましょう。
エリーちゃんとの非公開サシトーク
今、私、サシトークという企画というか、やっております。
その中で、一昨日かその前ぐらいにアップした、スタンドFM友達のイージーさんと喋った回があります。
そこでも言ってるんですが、その前日には、英語の先生の同じくスタンドFM友達でありますところのエリーちゃんとお喋りしました。
このエリーちゃんとの会話がアーカイブは残っていません。残さないで喋りました。
エリーちゃんと言ってますけど、これもその時に何て呼べばいいですか?というところで、エリーちゃんでという形に決まったので、今後はエリーちゃんさんではなくエリーちゃんと呼ばせていただく感じになっております。
ということも含めて、非常にアーカイブ残さないで喋るというのが良かったなと思いました。
エリーちゃんと喋ったということに対する感想としては、非常に仲良くなりましたね。子供か感想。
正直お喋りトークしましょうって言われた時は話せるかなって思ってました。
彼女は非常に明るいキャラクターですね。
あと一応表面的には本人曰くですけど、私はもう何も考えてないですよ。明るさだけがトリーですよ、みたいなキャラじゃないですか。
自分自身の闇のオーラを背負った私とは話どうなんだろうというところもあったんですけど、
でも喋ってみなきゃわからないということで、ぜひ喋りましょうということでお話をしました。
もちろん元々感じてたところなんですけど、エリーちゃんは非常に大人だなと思ってまして、そこらへんを改めて喋ってみてすごく感じました。
やはりそういう意味でも喋りやすかったなというところですね。
年齢はね、僕と彼女だとちょっと一世代というか、一世代って言ったら一回りみたいになっちゃうけど、一回りは離れてないんですけど、
僕は50代なので、言えば50代なので50代と40代前半みたいなところのぐらいの差はあるんですけど、
なんだけど非常に喋りやすかった。それは考え方が大人、本心の部分というものの捉え方が大人だなと思いましたね。
いわゆる大人女子の話みたいなのも今までも出てたりしてたと思うんですけど、
その部分も含めてそういうところを堂々と言えるところが、僕も元々結構大人だよなこの人はと思ってたんですけど、
それを確信に至る感じがしましたね。
大人女子的な会話、トークだけじゃないところでも、いろいろとこういうのは喋らない、こういうのは喋るっていうところをちゃんと考えてやってらっしゃるなというふうに思いました。
それはまさにアーカイブを残さない、完全なる非公開のまさに2人だけの会話っていうところで、
だからこそ、なるほど普段そういうの出さないけどもちゃんと考えているんだなみたいなことをね、ちょっと偉そうな感じになっちゃってますけど私のこんな言い方するとね。
まあでも正直にそういうふうに感じても、そういうことももちろん伝えつつですね、お互いにそういうところ、
これはね、あえて僕も言ってなかったんだけどみたいなところをぶっちゃけられたことで非常に仲良くなりましたね。
ということで、そういうふうにお互いのことを分かり合えたっていうところも含めて、このアーカイブを残さないで喋るっていうこと自体の評価として私自身は非常に良かったなというところですね。
っていうのは、そもそもの僕の目的に非常に合致しているのはこのスタイルだなと思ったんですよね。
非公開トーク形式の有効性と今後の展望
私ね、鹿児島済でいろんなイベントごとに対して結局何一つ出席ができなくて、簡単に言うと直接誰とも会ってない。
唯一若さんが出張に来たときに初めて直接会って喋ったくらいで、他の誰とも会ったことがない。
会ったことがないことによって感じる差というか、これ以上仲良くなれないな、仲良くならないっていうのはちょっとおかしいな。
深くお互いを知れないなっていうところを去年の1122に参戦できなかったこととかも含めてずっと感じていたんです。
オフ会で出会った人同士のこの絆の深まり方っていうのを僕は外野で見ている形にずっとなっていたんで、
なんかやっぱり直接会った人は一段深さが違うなっていう、中の深さが違うなっていうのをずっと外で見てたんですけど、
完全に非公開で本音ぶっちゃけトークみたいなのをしたことによって、
その一段どうしても最後の壁は越えられないっていうところを、完全ではないんですけど、
僕は思っていた以上に越えられたなっていうところがあって、
僕はやっぱり直接会いたいんですよ、スタトモンの人たちといろんな地方に散らばっているので、
会いたいんだけど現実的になかなか難しい。
今でも家族の理解を得られていないので、ネットで知り合った人に会いに行くよみたいなのはまだ許可されないっていう状況の中、
スターFを通してとはいえアーカイブなし、完全オフで話しすることによって直接会うほどではないかもしれないけれども、
これ以上コラボとかをいくらしたって越えられない壁っていうのを、
あ、越えられるんだなっていうのを非常に感じました。
なので、このサッシトークの企画はいいなと改めて思って、
かたやですね、この前公開しましたEGさんとの話みたいなのも全然アリなんですよ。
それはそれでアリなんですけれども、アーカイブなしっていうのもアリだなというので新たな発見をしたなというところでございました。
なので今ちょっとですね、あとですね、宇多谷さんとのサッシトークも予定としては残っているんですけど、
これもね、どっちにするかはわかんないです。公開するか非公開するかはわかんない。
それを喋ってみてお互いにそこを確認してからってことになると思うんで、
どっちになるかはわかんないんだけども、この企画としてやっていくのはいいなと思いまして。
でですね、それとともにあの人とも喋りたいなっていうのが僕の中でまた出てきたので、
これはちょっとDM等を送らせていただこうかなと思いました。
はい、ということです。
エリーちゃんとの再会とトーク形式について
はい、なので改めてね、
ドッグしましょうっていうお声掛けいただければ、やっぱ積極的に僕受けていきたいなと思いますし、
ちょっと僕からも思いついたところで打診をさせていただこうかなと思った次第でございます。
はい、というのが今日のお話でした。
そんな感じでこのサッシトーク企画に一旦ここまでこのゴールデンウィークの間に
あわてていただいたお二方、えりーちゃん、そしてイージーさん、本当にありがとうございました。
イージーさんともまた喋りたいですね、アーカイブ出しで今度は。
どうでしょう、本人がね、どう言うかわかんないですけど。
あんまそういうのが好きじゃない、やっぱり包み隠さずいきたいっていう人はもちろんいると思うので、
えりーさんもそういうタイプなので、必ずしもオフでとは言わないですけど、
定期的にやっぱり1対1トークしたいなとも普通に思いましたし、非公開もやりたいなと思いました。
だからと言って、えりーちゃんが公開できないというわけではないんですよ。
ただ結構商売的な話とかもしたりもしたんで、そういうのも含めて非公開でいきましょう。
その方が喋りやすいというところもあって、僕もフリーランス経験があって、
えりーちゃんはもうバンバンフリーランスですごいやっているので、そこら辺の話とかもしたりした、
関係もあったので、そういう意味でも公開できないというところもありました。
もちろんそれ以外の大人トークみたいなところでも喋らせていただきました。楽しかったですね。
というところで、えりーちゃんもまた喋りましょう。
ということで終わります。ありがとうございました。
エンディング
今後ともわくしみやけんのことをよろしくお願いします。
また残り週末頑張っていきましょう。
ということで終わります。
それではご聞きいただきありがとうございました。
みやけんでした。またね。バイバイ。チェスト。