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どうもこんにちは、さつまなまりのみやけんです。 ただ今、緊急で配信を撮っております。
先ほどね、イリブラ先生の配信をちょうど聞きまして、 いろいろ気づくことがありました。
いろいろじゃないな、一つ気づいたことがありました。 なので
それで配信を撮ろうということで、 話し始めたところです。
えっと
あのー この配信、スタイフの配信、喋り方等と含めて
私の真剣さが 足りなかったということに
気づきました。 真剣に訴えるという気持ちが
全然込めていなかったなということですね あの
担当職人に言いますが、イリブラ先生のお話の通りでございます。 あの
えっと、成功したいんです、僕は
あの えっと
こう、あの
僕はね、あの わかってるんです。能力が低い。自分の能力が
いろんな方面で低いということをわかっているんです。
子供の頃はそれをずっと思って、劣等感の塊のような
子供時代を過ごしておりまして、親からもですね、いろいろ
お前どうせできないんだから、みたいな 感じで言われるのがずっと悔しくて
で僕が何かを思いついてやろうとしても、いやそんな無理だ 諦めろ、やめろってね
いろんなこと、物事を断ることに言われて でまぁよく言われたのは普通にやれっていうのを言われましたね
普通にすらできないんだよなっていうのが僕の自覚でした。
なんでこれ普通にできないのっていうのをよく言われて、親は親でね、それをねすごく心配したんでしょうね
心配すればするほど、あの やらせないというね
悪循環みたいな中にいたような気がします まあでもねそんな中でもですね
絵だけはねうまいんですよ僕はなぜか こうやって笑うからいけないな
絵だけはね唯一認められているものであったんです これでもね周りからですね
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親はそうでもなかったですねそれについても でも学校とか友達とか周り
先生とかも絵はうまいっていうことで認められるものが唯一 絵だったんですよ僕の中ではですね
だからこそ絵はずっと描いてたし 部活とかもサボったりするようになってたけど
絵は描いてたんですよね だから絵描くの好きかって言うと正直言うと
わかんないです微妙ですでも僕それしかなかった っていう
感じですかね うん
まあでもですねなかなかこれをね応援してくれる人とかにも 恵まれなかったというか自分
なんだろうねまあいなかったんですよ一人でずっと書いてましたね で
だけど一人に限界が来て そもそもやめることになるんですけど
まあその頃にはですねまぁそこそこ いろんなことができるようにはなってきてたんですね
でも突き詰めたところではどうしてもこう 音るなーって思うところあったんですけどまぁ人並みには慣れてきてたので別に
絵にすがらなくてもっていうねところもあったんでしょうね
まあそんなところからですねまぁ社会に出てからですねえっとまぁ僕超小 氷河期世代なんで
8 ちょっと前まではね普通に就職とかあった先輩たちが言って自分たちがいざっていう
版になったら えっと急に就職めちゃくちゃ大変だぞってなって
んで後ろを振り返るとそれを察知した23年下の後輩たちは あのもう大学なんか行ってもしょうがないって専門学校に行ってとか
公務員目指そうとかやり始めて本当通り残された感じ 我々の世代になったんですけど
まあなんとかねもう親のコネに頼って えっと就職したで長者学校っていうね職種についたんですけどまあ免許はね特に
田舎なんで誰でも取るから安泰みたいなね ことだとまぁ親父が働いてたんで親父働いてて
親父もね結構いろんな職変わってきたんですけど まあ
女子学校の指導員になったことによってこれは安泰だなと田舎だから免許はもうみんな 取るしっていうところだったからもうじゃあ家に来いっていう感じでまあこれで入れて
もらったんですが入社して2年目でですね 生徒数が激減するというねこれ
あのいわゆるちょうど少子化のそこでこの クラリカーブ波が来たんですよね一気にまあベビー部分が過ぎたって感じですよね
第2次ベビー部もそうがね で一気にこう
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なんだろいろいろ減らされて
なんだろうな新人はもう聞きるみたいな感じになったんですよ これ将来ないなーっていうことでまぁそこでももう諦めるのって感じでしたね
将来ないぞこのままじゃっていうので諦めろって言うんでもその時にまあメイン 運転のスキルがあるから運転のスキル持ってたら何でも就職できるなって言うんで
うんとバツーに行ったんですねでバスに行ったらですね段階性の先輩たちがあの めちゃめちゃハブにのいい話をしてるんだけどでももう今ダメだなっていう感じで言ってる
ですよねよく聞いてたらですねあの 小泉純正の小泉改革によってバスの自由化が始まってそれまではもうほぼ独占的にバスって
やったから結構ドライバーもハブで良かったんだけど それが自由化によって一気に落ちていくっていう流れのところに僕はバス会社に入ったん
ですね でそこは民間の会社だったのでまあそういうね
煽りが強く受けてまあ結構気付くなりましたよ ブラックでしたね2週間働きっぱなしとかね
それで給料10何万とかね 夜中も走ったりしてましたからね
いやこれきついぞということででも相変わらず運転しかスキルがないので あの
転職しようで公営のバス支援バスの方だったら 公営だから全然高給料とかも売り上げに左右されないで決まってるから
いいぞただあそこは1回で高契約社員で入ってからで ないといけないんだけどでも最近正社員投与のシステムを持ってきたらしあって聞いて
じゃあ移ろうということで えっと同じ業界内で公営の会社の方に転職しました
これもねまあできたって感じですね で
で働き始めて3年契約者に続ければあの 正社員の試験が受けられるっていうことでスタートしたんですが
ちょうど僕が3年来年次3年目っていう時に やっぱり正社員投与はやめますってなったんですね
a みたいな またあって言うね
でだけどここで会社内でいろいろ闘争が起きてそれこそ組合をね 契約社員だけで組を立ち上げたりとかしてでここで僕もあの決起盛んだったので
率先してその組合活動に参加して役員とかやってですね ブリブリ言わせてたんですけど
えっと まあそので結局ね組合あんまり役立たなかったんですよねなんだかんだ言っても素人の集団じゃ
何もできなくてですねなんだけど何分公営の会社だからそういうことが起きたことによって まずいって言うんで
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一応 また一応なんだ正社員の投与試験はやるよっていうことになったんですね
それからまた試験チャレンジするんですが まあなんやかんや言うてもですねえっとペーパー試験があって二次試験面接なんですよね
僕ねペーパー通るんです申し訳ないんですけど勉強 ちょっとはできるので
全部一発で1次が通るんですけど虹でことごとく落とされ落ちましたね 今ちらっと落とされって言ったんですけど
まあ 組合
いややって v 言わせたおかげで嫌われたんですね 非常に
やここは笑うしかないですね なのでねう通らなくてずっと何年も何でもチャレンジしましたね
でその間にあのまだ何とかそこだからそっから我慢でしたね 今までのことを反省してますっていう顔をして反省してますっていう生活をずっと続けました
ね めちゃくちゃ我慢しました
でもうそろそろほとぼりが覚めて通るかなってや僕僕だけでしたからねそんなに長くと 通らない状態でいたの
かなって 制裁の試験であの上限があった何歳までっていう上限があって
で何歳までギリギリに来るとまあまあギリギリ通るっていう人が多かったんですよ まあ温床があって
っていうねところまでねなんとか粘ったんですけど ダメでした
あダメなんだって感じでしたね
で まあこれもねやっぱまあちょうどその頃にだからこのまま負け続けていいのかっていうね
結婚もだからその前にしてるんですよねもうちょっとしたら正社員になるはずだから っていう感じで結婚してます
だから妻にとってみればとんでもない裏切り者なんですよ僕は 嘘をついているついたんですよ
まあそれがまあまああるあるっちゃありますね絶対的ななぁとは思います これはでも深読みするのまだいろいろあると思うんで一旦置いておきまして
とにかく僕としてはそういう現状状況になったという感じですね
でっこ これもねえっと
悔しい悔しい悔しいかったですね何方がそういうのを繰り返していたので うんと
なんだろうまあ諦めぐせというかまあまた諦めろって言って言われてなーっていうのはもう 結構長慣れてるというか長さ流せする感じにはできるようになってたんですよね
いちいちショックを受けないでね
そんな中でですねまぁ まあデジタルのイラストであって
もう1回 a っていうのを考えた時に 自分が絵を描けた絵しか描けなかったと思った自分が絵を描けるってすごい貴重だな
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っていうことに気づいたみたいなね まあまあそんなような流れさあこれも長くなるんでやりましょう
とにかくですねえっとなんか負け続けてきた人生っていう思い強いですね でもしかしたここで逆転できるかもしれないっていう
そして唯一持っている武器唯一持っている武器がえっと絵が描けることと 人にものを教えることっていう
この武器を書き合わせればワンチャンいけるかもしれないって言う
思いですねでその時の年齢がちょうどもう人生半分生きたっていうところで残り人生 半分てなった時に
あのー 残り人生半分てなったのをやっぱ諦めきれないってなったんですよね
だから絵の漫画家になりたいとか絵描きになりたいっていう夢があってそれは諦めきれない じゃなくて
負け続けてた人生で終わるのを諦め きれない
どっちかっていうとそういう思いですね なので
で そしてこれ全然ダメじゃんじゃなくていけそうじゃんっていうのはね見えてるんです
見えてるんですでも実際なかなかうまくいかない なぜだっていうところでもう僕このあの
かつて絵を挫折した時と一緒ですね一人じゃダメだって言う ことであの時と違って今は助けてくれそうな
仲間というか人が 結構いるんじゃないかと
その上でこの応援文化とか朝鮮を称賛するみたいな 文化がここにあるしって言うので
なんかこう
a なんだ僕のこのなんだろう人生諦めきれないっていうのを後押ししてもらえる
文化がここにあるなっていう気持ちでねまあここにいたんいるんです その上で
結局のところ まあ夢夢を夢
なんとか なんとか成功したい
っていうのをとにかく 単純に
手伝ってもらえたら 協力してもらえたら嬉しいっていうことで協力して
もらえもらえる部分としては あの
この集客をどうにか伸ばすこの知恵を拝借したいっていうね もうその一点ですね
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でその集客のお客さんになってくださいじゃないんですよ それもそれも違うんでそれも違うなっていうことがわかってきたんでこれまでの
活動としてね 集客の方法を
あの アドバイスしていただきたいということですねもちろん今までいろいろいろんなものを試して
きたんでごめんなさいそれ試したんですってそれこういう結果だったんですって言っちゃう ところはあるのはあるんです
だからなんで素直に聞かねえじゃん結局って思われると思うんですけど もうでもねそういうのもね思われようが何だろうが死のもの言ってられない
いいんです もうそういうことですそういう
ちょっと思いが足りない方ですよね今まで と思って今喋りました
うん 8
なんだオンラインの講座をやりたい オンラインの講座でもやったらどうかとかもあると思うんで
今はねあの地元でのこの直接対面ということにこれは師匠もう絶対これがいいって言う これが世界みたいな感じで言われてたんでやってたんですけどもそれももう
死のものを言ってられないということでオンラインで飲めるんだったらオンラインでも全然 いいわけですしでもそのやり方がちょっとピンとこないところもあって
となど詰めきれないんですよねぼやっとした部分で細かいシステムを詰めきれないとか そういうところを
まあじゃあ自分でやるべきなんですよ リムネやるべきなんですけど
うーん結局それがやりきれてないからやれなかったから何やからだから能力不足なんです 完全に
時間もかかるし 8
走行をお願いしたいという気持ちですね あの
協力できなくてもいい全然いいです とにかく応援が欲しいというところですね
ということです ということでした
以上ですありがとうございましたみんな件でした失礼します