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2026-03-13 26:41

【耳毒LIVE】今さら駐車としごでき問題


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00:02
はい、こんにちは。 薩摩訛りの耳毒ライブということで
えっとですね、今あの 運転、車の待機中ですね。一応出発が11時ということなので
2、30分、例の話題を喋ろうかなと思って。 なんなら誰か来たらちょっと意見交換もできたらいいかなというのは、
のりこんぶさん自身も言っていたので、 ライブにしてみました。
はい、ということでですね、ご存知の方もいらっしゃるかもしれませんが、 私、
プロドライバーでございます。 今まさに明日ともにプロドライバーに戻っております。
えっとね、先日まではね、
プロイラストレーター、みたいな名乗ってましたけど、
プロイラストレーターとは言ってないな。 イラスト講師イラストレーターと言ってましたね。
今は、
正真正銘のプロドライバーですね。 割れながら、
5年ぶりにですね、この運転業界というか、 運転業界だな、運転業界に復帰したんですけど、
なんということでしょう、やはり体が覚えているなぁと。 15年培ったものは覚えてるなぁということで、
改めてプロドライバーを認識している昨今でございます。 そんな私ですが、
例のね、もうちょっと今更なんですけども、 森君さんが言っていた、
駐車、駐車が上手い人は仕事できる、 駐車が下手な人は仕事できない問題についてですね、
私の考えをちょっと喋った、 喋るべきだなぁと思っております。
駐車はね、
料理の例とかも出てましたけど、 毎日のように運転業をやっていればね、
それは上手くはなりますわ。 問題、僕が思うここのポイントは、
やっぱり性格が運転には出るっていう話なんですよね。
だからこれはね、今のこのバス運転手とか、 今の運転、送迎ドライバーとかのことじゃなくて、
時のことよりも教習所時代のね、 指導員時代のことがよくわかるんですよね。
っていうのは教習所時代は、 何年やってたっけ、5年ぐらいやってたんですけど、
一応担当としてずっと34時間プラスアルファ付き合うわけですよ。 運転にね、ゼロから。
03:10
その人数としては200人超やってるんですよ。 なのでいろんな人の運転を、しかも全く運転したことない状態から見てるんで、
その経験から言うと、もう完全に性格が出るっていうのは、 如実に感じてますね。
あのですね、あのね。
っていうのは、全く運転したことない状態。 18歳とかは公ですよ。
初めて車の運転をするっていうのは、めちゃくちゃ怖いんですよね。 超緊張状態なんですよ。
場内で走らせるのも当然そうですけど、 また新しく仮面取って路上に出るっていうのもめちゃくちゃ緊張するわけですよ。
もう忘れちゃいますけどね。 連休取ってしばらく立つと。
それをね、やっぱ毎回新鮮な気持ちで横で見ているんですけど、 この緊張状態においてこそやはり人間の本性は出るわけです。
よく言われることなんですけど、やっぱり それはね、それをね、しょっちゅう見てきているんですよね。
んーと、ですね、えっとね。
なので、運転に性格が出る、端的に言えばもうそこですよ。 しかも本性、極限状態で本性が見えるっていうところがあって。
教習生の例で言うと、例えばですね、今思い出したので、クランクエスとかあるじゃないですか。
あ、宇多谷さんやりますか。やりますよ。 教習所時代の話から引っ張ってきて、運転に性格が出るっていう話をやってますよ。
クランクエスってあるじゃないですか。 あれね、やっぱり脱輪しないようにとかね、行くんですけど、
あそこで脱輪した時にですね、ある教習生、思い出した話なんですけど、オートマチック、あれマニュアルだったかな。
で、脱輪した時に、その子は、ああーって言って、顔を覆って下を向いたんですよ。
で、その時、車どうなってるかというと、何も操作してないんで、そのまま走り続けていくんですよね。
で、本人は、脱輪した、まあいわば失敗したおしまいだっていうので、全てを放棄しちゃったんですよ。
ただ、でも車は動き続けるわけだから、そこでねやっぱ止めるっていうことをしないっていう、その彼の性格。
だってうつむいちゃって顔を覆ってるから周り見てないですからね。その間クランクをはみ出してドッカンドッカン言いながら走り続けてるんですよ。
で、私は何してるかというと、何もしないんですよ。
で、あのショックを受けてるのはいいんだけど、あの車動いてますけどねって言うんですよ一言。
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そしたら慌てて、ああーっつって、でブレーキをかけると。
で、まあまあマニュアルだったな。だからエンストをドーンってとかするんですけど、そこでそんな感じですよね。
あのー、雑にしちゃったーって言うので、そこで止まろうとしないっていうその性格っていうか、その瞬間の判断というか。
そういうのってやっぱりあるわけですよ。もちろんほとんどの子は、やばいって言って止めますよ。
でもね、やっぱそういう子がいたんですよね。下向いちゃって、顔を覆っちゃって。
車走り続けてるんで、ローギアのままガタガタガタガタガタって。
まあもちろん僕もね、本当に危なければすぐ補助ブレーキ踏んで止めるんですけど、一応大丈夫だったんです。そのままゴトゴト。
乗り越えたりしながら走らせましたけどね。
まあやっぱ本人にね、できるだけショックというか、覚えて、やべえっていうことに気づいてもらいたいっていうのがあるんで。
あえてね、そういうふうに放置したりするんですけど、そういう性格がやっぱ出るなっていうね。
でもう一つ思い出したのが、この話はちょっとあれなんだけど、
もう乗車の子を辞めてからですね、辞めてからも横に乗ってると運転が気になるんですよ。
どんな運転をするかはね。もちろんその人にプレッシャーを与えたくないから、ほとんど言わないんですよ。
もちろん指導員みたいに余計なこと言わないですよ。ずっと黙ってますよ。ただ観察してるだけですね。
これ運転するんだーっつって。
えっとね、ある女性とちょっとデートみたいな感じで、
乗ってたんですけど横にね、その人の車に。
でその子はね、結構ね、まあ後々わかったんですけど、結構なこう、魔女というか、魔女的トラブルメーカーですね。
小笠原の姫的な。いろんなね、男性にね、ちょっと言い寄られてですね。
まあまあ綺麗でして、見た目もね、スタイルも良くて。
なんだけど、後々ね、それがね、やはりトラブル、そういうタイプのトラブルメーカーということが分かってくるんですけど、
その人に僕は最初で、おや?って思ったのが、
ブーンってね、横に乗ってて走ってて、ちょうどギリギリどうかなっていうタイミングで、
交差点がね、大きな交差点ですよ。大通りの天文館のね。
信号がね、黄色に変わったんですよ。
その時に、その時どうしますかという話ですね。
あの、パッと黄色に変わって、あ、止まれるかなどうかなみたいな時にどう判断するか。
このやっぱ瞬間的な判断に正確が出るなっていうのを僕思ってて、
その子はですね、あっていう微妙なタイミングで黄色に変わった時に、アクセル踏んだんですよ。
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ブーンって加速したんですよ。
あーって僕はちょっと思いましたね。
あ、そういう感じなんだなっていうね。
えーと、正解不正解はあえて言わない、言わないですけど、
本来はっていうことで言えば、黄色信号は止まれなのでブレーキをかけます。
で、安全に止まれない場合とか、交差点の中までで止まっちゃうような状態であれば、
まあそのまま行っていいですよっていうのが黄色信号なんですけど、
あの、要は状況としては、安全な状態から危険な状態に切り替わるわけですよ。
なので、僕の考えとしては、この危険な状態に切り替わる時にアクセル踏むのはいかがなものかと思うわけですよ。
まあ教習生だったら間違いなく説教されてるとこですね。
危ない状態でなんで君はアクセル踏むんだよというね。
危ない状態であれば、でもかつ止まれないなと思ったら、
その段階ではやるべき、まあ教習生に対して言うとすれば、
やるべき行動はブレーキの上に足を置いたまま、
周りに非常に気を使いながらそのままスーッと通過でしょというのが、
まあ教習生に対しての答えとなりますね。
急ブレーキをかけて後ろに危ないっていうのもやっぱり良くないし、
どちらにせよアクセルは踏まないかなと思うんですが、
で、教習生はそういうふうに強制をします。
でも免許を取ってその後自分でいろんな運転をしていく中で、
どういう運転をしていくかっていうので、要は自己流が入ってきますよね。
その自己流が入ってきたときに、ルールに対してどう考えてるかっていうのが出るなと思って。
たとえば大阪、この前それこそトマトゥーさんが言ってましたけど、
黄色は進め、黄色は加速じゃ、みたいなことを言ってたんで。
大阪とか愛知もそうですか。
それがある意味文化というか常識だったりすれば、
それはそれでまあまあそういうのをみんながそうするんであれば、
みんながそのつもりで対応するからいいんでしょう。
むしろ黄色信号加速じゃっていう常識のところでブレーキとかしたら超危ないですからね。
危なくないことはやっぱり取るべきなので、その場に応じて。
なのでそういう場合もあるでしょう。
だから正解がどれとは今は言わないですけど、
教習性に対してはまあそういうふうに指導するかなってところですね。
で僕はやっぱり真面目な子とかであれば、
やっぱり危険に対してはこうすべきかなっていう行動を取るかなと思うんですよね。
だけどそこで加速するっていう行動を見たときは、この子はいざというときに、
加速するっていうのは結局、僕からすると、
この子の緊迫状態から早く抜け出したいっていうサインだと僕は感じるんですよね。
だからその子のその行動を見たときに、
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ああちょっと追い込まれたときにこの子は逃げるタイプだなっていうふうに、
僕は判断したわけですよ。
なのでね、どうすかという感じでやっぱ性格、
やっぱ不意に追い込まれることが運転ってあるので、
その瞬間にどう行動するか。
対向車が来てる、左に歩行者がいる、
すれ違うときちょっと危ないかなというときに、
加速して先に、対向車が来る前に歩行者を抜いて行こうとするのか、
あれはダーッと減速して全部やり過ごしてから行こうとするのかっていうね、
判断とかがどんどんどんどん運転って出てくるじゃないですか。
そこでこの人はこっちの判断をしたのかとか、
いうのを僕は見てしまいますね、もう癖として。
その上で、こういう状況ではきっとこういう行動を取るんだろうな、この人は、
っていうふうに性格の判断をしてしまいますね。
これ、いいことか悪いことか、どっちかっていうと、
やっぱ聞いてる人からすると気持ちのいい話じゃないと思うんですけど、
これはしょうがない、癖ですね、職業病というかね。
はい、コメントありがとうございます。
あいちは自己率がワーストワンです。
はい、知っております。
僕が指導員をしていた20年違う、30年前、
25年前から知っております。
でも僕の会社は事故にとても厳しいので結構安全運転です。
そうですよね、そうですよね、そういう立場もありますしね。
立場によって強制される、あるいはその考え方を切り替える、
これをね、安全マインドと言いますね、専門用語で。
なので、それこそ運転をするような会社では、
それこそ社内研修とかあるじゃないですか。
社内研修とかでこの安全マインド、今言ったような話の中で、
僕が研修する講師だったら、こういう場面ではこういう行動を取るべきですよね、
っていう風に研修をしたりするかななんてイメージしますけど、
安全マインド講習みたいなのね、あるかなと思うんで。
あるいはやっぱり、社内で事故が起きればその事故検討委員会とか、
場合によってはあると思うので、運転業界であればね。
そこでやっぱり改めて指導をされる。
そしてそれが周囲に周知される。
まあ言えば、晒し上げられることによって、
あいつと同じミスしたら今度は相当ヤバいだろうな、
がなれるだろうな、がなれて怒られるだろうな、みたいなね、
こともあったりしますね。
で、あとはですね、もうやっぱりリブラ先生がね、さすがだなと思いますね。
結局運転で見えることは、できるできないじゃなくて性格なんですよね。
だからリブラ先生が配信で言ってたように、
この人はこういう性格なんだなっていうのが分かる。
運転を通じてこういう性格なんだなが分かる。
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それによって、じゃあこういう作業は合わないかなっていうのは、
それはあると思います。
だからノリコンブさんの例で言うと、
駐車が上手くない。
上手くないんじゃないですよ。
時間をかけてちゃんとやればみんなできるんですよ。
線にピチッと合わせよう。
あ、斜めだな。
じゃあもう一回切り返しして線に合わせようかなとか。
後ろどこまで下がれるかなと。
邪魔にならないようにギリギリまで下がった方がいいよなとか。
じゃあギリギリまで下がるようにちょっとやり直そう。
運転を普段してる人であれば、
時間をかけてやればできるんですよ。
理想と言われる、
この場合はこうした方が邪魔にならないだろう、迷惑にならないだろうなっていう止め方は。
でも、これを要はやるかやらないかは性格なんですよね。
斜めだけどまあいいか。
めんどくさい。
やればマスクできるけどね、みたいなね。
斜めだけどいいかで済ましちゃう性格なんですよ。
あるいは文句があるんだったら言ってこいぐらいの勢いで
2つぐらい跨いで止めちゃう。
ちょっと社会的にどうかある人の人とかね。
止められるんですよ、たぶん。
ちゃんと止めなさいって言われれば。
あるいは親分とかからお前ちゃんと止めろよとか言われれば
はい、わかりましたって止めるんですよ。
先輩とかね。
だけど普段は一般人に対してオラオラみたいなやつは
跨いで止めたり、斜めにガーンって止めたりとかして
若干のアピール、アウトロアピールしたりとかするわけですよ。
っていう性格なんですよね、それは。
なのでそういう性格の人が
じゃあトマト農園でこういう仕事してもらいたいという時に
合ってるか合ってないか、これはあると思います。
やはりそれで言うと
ここの枠の中に止めなさいねっていう風に線が引いてある駐車場において
そこにできるだけ合わせようとする人は
やっぱり仕事は丁寧なんだろうなとは思いますね。
ただそれに対してやたら切り返ししている人は
やっぱりちょっと勘が悪くて
仕事的にも勘が悪くて
でも真面目に一生懸命時間をかけながらでも
するっていう性格は見えるかもしれませんね。
だから採用としては理想的なのは
やっぱりスッパッとピシッとできる人っていうのは
仕事も決められた型通りに
しかも容量よくサッサッとできるっていう判断は
確かにできるんじゃないかなと僕は経験上思いますね。
運転を見れば性格がわかるって僕は完全に思ってるんで
だとすればこういう作業をやらせたいっていう人に
運転をしてもらえば向いてる向いてないは
ちょっと僕は判別できるような気はしてます。
あとはだからクリエイティブな能力があるかとか
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レポートをまとめる能力、資料を作る能力っていうのは
ちょっと運転では見えないのかなっていう気はしますね。
能力の運はですね。
でも性格はやっぱりわかる。
ちゃんとやらないといけない。
逆にちゃんとやりすぎる人。
40キロ道路を40キロでピシッと絶対に越えないで走る人っていうのも
これはこれでまたね、ゆうずきかなそうだなとかね。
いうのもやっぱり見えますよね。
周りがビュンビュンビュン50キロぐらいでまあまあ走ってるのに
40キロ道路だからといって絶対に越えないで走るみたいな。
人もちょっと仕事になるとさあどうなんでしょうっていうね。
ふうに思ったりしますね。
えっとうたたねさんコメント。
さらしあげられる。
確かに。
でしょ。
でしょ。
ね、はい。
あの階段でみんなに回されたりとかしてね。
誰とは言いませんが某職員がみたいな。
みんなわかるやろそれって。
あの社内の人にはみたいなね。
さらしあげられるという。
ありますね。
ドライバーAがどこどこでどこどこどこ交差点でどういう事故を起こしましたと。
それの原因はこれこれにありこれこれにありますと。
こういう場面ではこういうふうに行動した方がいいと思いますみたいなレポートが
階段でもあったりするわけですよ。
この某職員はってもうバレバレなんですよね。
現場の人間からすればね。
この辺はあのあるじゃないですか。
EGさんのあの電気工事のところでもあるんじゃないですか。
なんて思ったりしますけどね。
なのでえっと改めて言うとあの元教習指導員の立場からすると
運転が仕事にどう影響するかっていうことで言うと仕事できるできないというよりは
これはリブラ先生がおっしゃる通り
仕事の質に合う合わないがあると。
なぜかというとそれはやっぱり性格とか性質だから。
性格とか性質は運転に結構出るよっていうところでそういう意味では
あの一つの一つのやっぱりこれは乗り込もうさんおっしゃる通り
一つの指標としてうちの仕事に合うか合わないか
うちの仕事の中でもこういう業務に合うか合わないかは
案外運転を見ればあの判断の基準の一つとしては全然あると思いますと僕は思いましたというお話です。
はいということで今何時だ10時35分じゃあそろそろエンジンをかけたりして車内の空調を整えつつ
利用者が帰ってくるのを準備したいと思います。
11時発車なんだけどまあ早く帰ってくるかもしれない遅く帰ってくるかもしれない
って考えるとまだ早いなぁ 45分くらいでいいかなエンジンかけるの
そんなこんなですねこういう感じで確実に1時間ないしは待つなっていう状況が今のね仕事はね
21:03
結構あるようですそしてもう一人で来てね あのやってるんで
まあライブ、ライブじゃなくて収録だったらねどっかで勝ち目を見つけて夕方にアップするとか夜アップするとかは
スタイフもできそうだなぁと思ってはいるところです まあまだまだ様子見、今日はでも確実だったので立ち上げてみました
で詳しい仕事の内容についてはちょっとメンバーシップだけで話そうかなと思っております
今言えるところは今今現在公開している私の情報仕事の情報としては国立のある組織機関において
専属の送迎ドライバーをやっておりますというところまでですね
ちょっと車について言うと今ですね 乗用車が2台
それこそアクアですね アクアと
アクア誰だった? 銀三八だって言いましたかね アクアとステップワゴン
この2台を使いますね あとバスがですね今日乗っているのがマイクロバスです
マイクロバスっていうのはの幼稚園バスでよく使われている あのサイズの2トンかなこれ
2トンだっけ2トンバスっていうかな タイプですねあともう1台があの
えっと いわゆるですね
中型ロングって言われるタイプ まぁこの辺りの話また後々しましょう
バスの話ってところでね 中型ロングと言われるタイプのバスで普通の路線バスよりも
ちっちゃいですね路線バスが基準と考えて あれ9メーターあるんですけど
あの9メーターの定床バス よりもまあ小さいタイプ
だけどもマイクロバスより大きいタイプ 要は形は普通なのね
長方形のバスの形してるけど人回り小さい 中型バスっていう
それの中型ロングと言って少し後ろが長くて 客席が広いというね
この中型ロングは2台ありまして そのうちの1台が僕に宛てがわれております
だから担当者みたいになってますね 今ねこういう体制でいろいろ要請を
組織内の要請を受けて 場合によっては人を2,3人連れて行ったり
1人送ったり あるいは今日みたいにですね
他人数 今日何人乗ってるんだこれ
15人くらい乗ってるのかな
をちょっと連れて行ったりとかしております 今日はね3箇所巡る
違う3箇所巡る予定なので 今日はここが今1箇所目ですね
でもう1箇所今度はねイオンに行きます イオンショッピングセンターに行きまして
ここでお昼っていうことなのかな その後もう1箇所また施設に行きまして
そこが終わったらキロに着くと キロに着くっていうか事務所に帰ると
事務所じゃないわ 最初乗せたところに帰ると
24:04
で終わるのがだからね3時半過ぎの予定ですね 今日は1日後の仕事です
うたとねさん久しぶりに三宅さんとイチャイチャできて嬉しかった
ありがとうございますこちらとしても嬉しいです もっとコメントくれてもいいんでしょうけど
仕事かもしれないのでね 私も一応仕事中です
いやでもね 定食はいいですね
こんなしながら今要は待機時間なんですよ 1時間以上待機してこの間にも時給が発生しているというね
素晴らしい 定食は素晴らしい
これがUber Eatsだったらね この間時給がガンガン削られていきますからね
待機してると 仕事来ねえな
うわもう1時間もならねえよと せっかくここまで2000円稼いだのに
もうここで1時間損したら 時給換算で3時間で2000円稼いだことになるから
うわー時給換算で800円じゃねえかみたいな
800円? 3×8 24 違うな 700円じゃねえかみたいなね
そういうことになるのがフリーランスですね
でも定食につくと この遊んでる間
遊んでるって言っちゃいけないな これドラレコ動いてるのかな
あ大丈夫全然切ってる
こんなことをしてる間にもね お金がチャリンチャリン発生しているというね
これが定食の素晴らしさですね ただ時間に縛られる
朝8時半出勤なのに これは運転業界あるあるなんですけど
8時半に車を動かせるようにしないといけないから
遅くとも8時には来て 各車の点検をして暖気も済ませて
準備しておかないといけないみたいなね
どうなんだこれは残業じゃないのかと
8時半から定食だったら8時から来てる人は 残業じゃねえのかと思うんですが
この辺りはね 昔から不満だったなというのを思い出しました
自動車学校の時から不満でしたねこれは
そんなことを思い出しながらの
また運転業界話また別で撮りたいなと思ってます
ということで今日ライブなので そろそろ終わりたいと思います
来ていただいたうたたねのあつしさん ありがとうございました
またライブばっかり上げるのね あんま好きじゃないので
ぼちぼちやっていきましょう
今日はそんな感じ やろうと思えばできるんだぞっていうのを
やってみたところでした
では終わります じゃあねバイバイ
またお会いしましょう
26:41

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