1. 薩摩訛りの耳毒ラジオ
  2. 🌋占いを受けた話(妻が)
2026-03-04 20:25

🌋占いを受けた話(妻が)


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サマリー

このポッドキャストでは、語り手が妻の占い体験について語ります。語り手は占いを主観的なものと捉え、当たると感じるかどうかは受け取る側の心理によると考えています。妻は職場の人間関係に悩んで転職活動をしていましたが、占いで現状維持を決意し、悩みを晴らしました。一方、語り手自身が占いをしてもらったところ、アイデアが枯渇しているという指摘に納得できず、占いの限界を感じた体験を語っています。夫婦間での占いの受け止め方の違いについても触れられています。

語り手の占いに対するスタンス
おはようございます。
薩摩訛りの耳毒ラジオを
プルプルプルプルプルプル
ということで、いきなりオープニングを流してしまいましたが
歩きスマホです。
歩きスマホです。じゃないな。
もしもしスタイル収録で撮っております。
あの、
今日ね、ちょっと話すやつは
占いですね。
たまたまね、
ちょっと
なんか たまたまこのテーマ重なったりしたりもしてるところなんですけどこれね先週
んじゃない先々週だけも時間経つの早くてもわけがわからないけどあの連休の時に 妻が
妻と子供が実家にの方にね帰ってて でそこでねあの占いを受けてきたよっていうね
話があって それをねちょっと話したいなと思っていたんですよたまたまね
なので今日は風がブーブー言っている中その話をしていきたいとおもいます えっと
うーんとその方をね占いに対する私のスタンスっていうのを先に言っておこうかなと思うんですけど
あの えっと
7丸っとですねなんか えっと有名な占い師とかさ
なんとかのハートがさ いるじゃないですか
なんかねっ という人たちの何かあと何だし水
水名とかいろいろな技法もあるじゃないですか そういうものから8朝の音ニュース番組での
ランチャー占いみたいなのから丸っと含めて僕はそういう占いっていうものがどう まあ
8受け取りての 全部委ねられているみたいな風に思ってますあの
なんか えっと100%当たる当たらないとかいうのは
やっぱものすごく主管人に引っ張られるんだろうなと思って いろんななんだろう
10個ぐらいこうあなたこうですよねとかいう項目が並んでて まあ7個ぐらい当たればあすごい当たってるって感じるみたいな
ぶっちゃけ言うと5個当たっててもえっと
あと2個ぐらいはあのこれも 当てはまるかもってチョイスしちゃう
そのうちでに参考ん そうかなぁって思うとしてもそれはそうかなぁでかもしれないなぁみたいな感じ
どんどん塗り替えていってそっちに寄せるみたいな そういう傾向が
ああああああ 人間心理として働くんじゃないかという風に見ております
まあ私はね 最初に言ってね私のスタンスとしては占いってこう見てますよって話をさせて
いただいているので私はそういうふうに見てますこれはん 最初から信じねえぞって思ってれば5割のうちに当たってねーじゃんっていうところ
5割でさらにプラスに これは当たってないんじゃないかなぁみたいな
だからその主観によって取りたいもの 主観による主者選択によって
と決まるものそしてそういうふうに持っ ていけるようなあのものが提示されるものみたいにね
ふうに思ってますはい その上でですね妻が占いをしてきたっていう話をしていきたいんですけれども
妻の占い体験:職場の悩みと転職
結論かにましょう結論から言うとあの 自分のことを占ってもらってそれを好きに受け取ってするのはいいけど
人のことを占って言ってそれをその人にこうだったよっていうのは 何センスというか
あんまりよろしくないよねっていうのが結論です はい
入っていうことで妻はあのそのね実家のある地元のところに帰った時にあのお姉ちゃん とかの紹介というか
紹介というのは硬いもんじゃなくて なんかノリノリ
中は占い師いるみたいよって 当たる人いるみたいよっていうね
ノリでへーぐらいな 妻も結構老母傾向であるねへーぐらいなんですけど
なんだけどタイミングよくその人に占えたらいいんじゃないみたいなお姉ちゃんみたいな うーんぐらいだったんだけどタイミングが良かったらしくてそのタイミングがあったりしてね若干の運命を
感じたりとかするものなんですよね そういう時ってそう思って
でああいいかもしれないって言って受けたらしいんですよたまたまタイミングがあったからさ で
妻自身もすごく悩んでいることが今ありましてね これちょっと具体的に言うと面白い話なんで
えっと言うとですね そうだなその占い結果からも合わせてこの話をちょっと詳しくすると
えっと妻が今仕事で辞めようと思って転職活動しているんです で
っていうのはその今いる職場が非常に嫌になったと その嫌になった理由はものすごくおつぼめさんみたいな人から嫌がらせを受けると
嫌がらせって言うわけじゃないですよ 反りが合わないと
で なんか無視されるとか
態度がすごく嫌だ不快だと なんかこっちに対する態度を
に比べてなんか患者って言っちゃったらいいか 病院だったら病院なんですけどね患者さんにする態度がすごく明るくていい感じなのに
その裏表が見えるのはすごく不快だみたいな ところもから相まってですね
あんまもう痛くないなっていうね でそのおつぼめさんみたいな人ってでも実はその孤立してるらしくて周りのみんなもあの人嫌だよねって言われてる人だったらしいんです
そういう意味ではこのちょっと攻撃の対象になっているうちの妻に対してもみんな味方 みたいなそういう構図になってて
でこの話はちょっと前にもしてるんですけどまぁまぁいいや そんな感じになっててでね結果としてですねその上司とかにもそうだし上司もやっぱ問題だって
数年前からあの 何かやめさせてるんだよねみたいな
話をね上司というかねもうトップほぼトップですね 病院なんで先生委員長がトップなんですけどもその
奥さんはね事務所という形でその人もそういう問題意識が感じていた で逆に妻としては問題意識を感じていて何も対処してこなかったのっていうところにも
今度はその嫌な人がいるだけじゃなくてなんだろうっていう不審感を持ってて それでもうやめたいって言って
で中毒活動いろいろ他の 収束先ないかなぁって調べたりしていたんですよね
ねえ えっと
で今日去年今年だったっけ 最終的に生まれいろいろすったもんだあったリク
このその 嫌な
も退職させられることになったんですね 要は追い出しに成功したわけですよこれ見えば会社としてみんなの願いだったんですよね
会社にとっても外だなっていうのはその 事務長もわかってて
でまぁ妻との 各室みたいなのが顕在化してたいしててでこれを気に入ってね周りも結構盛り上げて
きてたっていうのがあったからやっと動いて本気で動いて その人を辞めさせるっていう方法になったんですよね
っていうのはなんか その事務長がうちの妻のことをえらい気に入っていて
将来こういうことをしてもらいたいっていうふうに期待をかけてるらしくて それもあってもうここで改革しないとっていうのがあったみたいですね
で結果に追い出すことになって今今はですね そういう意味ではすごく妻としては会社はまあ
だいぶ あの住み心地が良くなったわなったんですよ
ただやっぱその体質自体にはちょっとなんかやっぱこの この職場ってなっていうのは思ってるんだけどとりあえず
今今目の前のこの問題は廃除された状態なんですよ そんな中ですね
妻の占いの結果と決断
えっと就職活動していたところにすごくいいね 印集いいところがあのまあ小類審査とって面接に呼ばれてたんですよ
で そこでね妻ねば迷ったんですねまあ
吸ったもんだあって挙句周りも自分の味方になってくれたりとかして 結果としてはいろいろね条件もアップしたりとかしてね
給与面とかなったのになった直後にやめるってのは非常に やりづらいやめづらいよねって言う
ことと でもこの移るその今回このいけそうなところっていうのもまあまあいいよねっていうのが
あってすごく悩んでたんですよ そしたらその占いのところに行って占い師その相談をしたところ
あの まあ考えてみてくださいと
今せっかく今の職場の環境は良くなったんですよね 一番問題なのは
やっぱり人間関係っていうのは非常に読めなくて難しいところですよねと 条件とか思い持ってわかるけどね
で今のところは条件は良いとは言えないけどもは悪くはないし まあ良くなったところですよね今今
じゃあ新しい職場が確かに今地面条件面はいいかもしれないけどこういう人間で やっぱりどこにでもいる可能性が高いですよね
なので この行った先にもまたそれが合わない人とか上司とかがいる可能性というのは十分ある
わけですよねっていうね さらに言うとですね今度移るところはもう現場の人間がどっかで3
4人ぐらいしかいないところなんですよ なのでそこでもしそういう人がいた日にゃー
これはいま今の今回のね今回の話よりももっと大変だよって言うね こともまあ想像が妻としちゃってきて
なのでまあ そこを考えたら残った方がいいんじゃないですか止めないほうがいいんじゃないですかみたいな感じで
アドバイスを受けたっていうことで あの
その話聞いても占いというか 普通に非常に論理的なあの鋭い視点だなあっていうふうに思って
すごくそれはね 話としては非常に説得力もあるしいつも納得できたし
まあまあ確かにそうだなぁだったんでで妻はその占いを受けたことによって あの要は面接がねもう何日後かに2315に
迫ってたんだけど 辞退するっていう決意ができてで時代するって電話をねしてました
結果で迷ってて心はもやもやしてたからその点に関してはまぁ決着がついてね つまりここが晴れたっていう状態になってはなってましたねだからやば
いいですよね占いてそういうのね 今回これそれ占いだったのかなという気もしないでもないんだけど
ん という感じでございましたはいそこはねすごく良い良かったです
占いもやっぱいいよなぁっていう ただ国家先ですね
語り手自身の占い体験と不満
私のこともね 私みやけんのことも聞いたらしいですよ
ここからはやっぱり良くないなぁって思うところなんですけど あの
やはり主観なんですよね最終的にはそのいろんなことを言われたり聞いたり こうがいいじゃないですかとかこういうこういう性質ですよこういう星のもとですよ
とか言われた時に最終的に受け取って判断するのは主観なので あるいは確かにそうだって思ったりそうかなって思うの主観なので
他の人の音こと勝手にやられてもねもう合わない はまらないんじゃないかなってやっぱ思うんですよね
でですね結果ねどういうことを言われたかっていうとあの えっといろんなねマルチタスクを同時にできる人ではないと
言ってたよ そうだね確かにそうだね
その上でえっと イラストはどうかっていうことを聞いたら
あのもう半分ちょっと忘れちゃったんだけど えっと
まあね覚えているところで言うとあの なんか今自営業でイラストのことをやってるとやっぱりマルチタスクだからなかなか難しい
先生は一つのことを集中して1個ずつこう やっていく方があっているタイプで
やっぱり難しいんじゃないかなーっていうふうに 言ってたと
でまあそれはねそうなんだけどそこなんじゃなくて問題そこじゃなくてですね イラスト
レーターとしてあのご主人はもう アイディアはっきり言ってアイディアも枯れてると思うんですみたいなね
ことを言ってたって言うんですよ あのでねそれに関してはですねあの
いやそれはね 最初から僕はね別にワイってきてる人間じゃないんですよアイディアが
なのでなちょっとね何言ってるんだろうなっていう それはなんだろうそういう否定されたとかじゃなくて
合ってるか合ってないかって話では全然合ってないじゃんみたいな 読め読めてない見えてないみたいななんか能力があって見えるみたいなさ
占い師だとと仮定した時には
最初からそんなもう湧いてないんだ僕は最初から枯れた状態のところから やってるんだっていうのがあって
これはあの前からもちらちら言ってるけど仮にアイディアがどんどん湧いて止まんない という人でもまあイラストでやば50個もかけば
枯渇するんですよアイディアで 枯渇してからどうひねり出すかが本当の勝負だっていう
これクリエイターは全員そうだと思ってるんですよね というふうに私はもう考えてるわけですながもが最初からアイディア湧いてなくて最初から
枯渇状態から 生み出すっていうのでイラスト書いてるので
その上でさらにアイディアもだんだん出尽くしてそれでも ひねり出すっていうこのひねり出すからこそのプロだと思っているんで
そういう観点で言うと何言ってんだろうっていう だからその時点でイラストレーターっていうかクリエイターってこういうものなんだよ
なという テンプレートをもとに喋ってるんだろうなと僕は感じたんですよね
その才能とか才能とかで戦う職業だっていう 思い込みの中からああご主人はでも才能はねちょっと枯れてるんですよみたいな
ことを言ってるんだろうなと思ってもう僕はそもそもクリエイターなんて才能じゃない と思っているので
なんだろう特性とか あのそのいかにその
固執して努力できるかみたいなもんだと思ってるんだから才能みたいなのではーと湧いて くるものがあったとしても必ずどっかでこちゃ
8 枯渇するのでその枯渇してからどんだけ勝負できるかっていうまあいえば
あの誰しもがね他の職仕事も一緒ですよ どこまで我慢できるかとかどこまで戦えるかっていう
才能とかでワーンっていうもんじゃないんだよでもおそらくそういう目線でイラストレーター ってそういう仕事なんだろうなっていう目線からのあの
ちょっと枯れてると思うんでみたいな発言だ なんだろうなって思ったんですよその時点で僕のこの占い
フィルターがもうガーンと閉じて何言ってんだっていうね 自分の考えで喋ってるんだなあっていうふうに思ったっていうのと
ていうのとそもそもかイラストレーターで体制しようとしているので あのはいつかそうなれたらいいなと思ってますけどあの
占いと夫婦間のすれ違い
目の前の話としてはイラスト講師としてこの先就職どうだとか そっちをやってるんだけどなんかやっぱ妻がそこを理解してないのか
イラスト講師とかこうしようとしてはどうだみたいなことを 聞いてないんですよねその占い師に対してね
だから占い師も答えとしてはおかしな方向の答えを出してて
だから僕としては全然納得できないじゃんはぁーみたいな なるほどそういう感じだねって言ったらそしてやっぱりというふうに私が言っても
あのご主人は聞かないタイプですよって言ってたよって言って いやまぁそうなんだけどさ
そうなんだけど あの
なんだろうなぁ なんかなそれも
それもなんだろうな占い師としては
なんだ目の前の人は聞いたり する可能性高いけどその第3者の話を特に男女が違う場合
持ってきても多分聞かないですよって言う時はだいたい当たるって言う感じがするんですよ いませんけど 僕はやっぱそういうふうに感じてしまう心理テストみたいな
どれかがハマるっていうのをいろいろ縮まめとくみたいなね という意味ではまぁこれは角度が高いよねというのを言ったらそれが当たって
妻はそれをだよねって拾って僕に強く言ってくるみたいな 感じがしたりしたんですよね
なのでだからかなやっぱ間に人が入ったりするとは占いも効果が落ちるなぁとか
思いましたましては僕みたいにそういう取り方をしている人にはね 逆効果ですね
逆効果あらゆる意味で逆効果ですね僕に対して妻影響を与えることができない上に 妻は妻で占い師さんの言った通りだなやっぱりっていうそっちを強めていくというね
これがすれ違いとか濃いところがの夫婦の溝がニードになったりとかするのかなぁとまた思ったりしました
はいということでねもうとっくに帰り着いております なので閉めたいと思います
エンディングと問いかけ
はい最後までお聞きいただきましてありがとうございましたでは今日の配信これで終わります 皆さん占いってどう感じがありますでしょうかそして占い人のことを占うっていうのは果たして
どうだと思いますでしょうかという問いを投げかけて終わりたいと思いますという ノートブック lm のような終わり方で終わりたいと思います
ではまたバイバイチェスト 宮剣でした
20:25

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