ラルク・アン・シェルの思い出
はい!どうも!
薩摩訛りの耳毒ラジオ、三宅健です。
MSD、今回歌ったのは…
🌋
🌈🌋
ラルク・アン・シェル
ドライバーズハイ
という曲でございます
わーわーわーわー
あのー
ね、ラルク
世代なんですよ
私一応
20代の頃でしたからね
あのーラルク・アン・シェル
あの一番こうピーク
ピークというかね
あのー
ハニーとかさ
なんだっけ
仮装とかさ
あのあたりですよ
で、まあ
ね、もう僕らも
カラオケ世代ですから
うんと、ね、徹夜でカラオケとか
行ってましたよ
で、その時に歌うのは
当時やっぱ流行ってたのがラルク・グレイ
とかね、よく歌っておりました
ただ
ただというか
で、その中でもね
このドライバーズハイという曲は
あのGTO
アニメGTOの主題歌
だった曲ですね
なので、えっとね、ちょっと
ちょっとそのピークの
少し後なんですけど
僕の中ではこの
ドライバーズハイという曲がピークですね
高校生活の影響
あのー
めちゃくちゃかっこよかった
かっこいいと思った
GTOのそのアニメのオープニングの
映像ともね
合ってたなーっていう記憶があります
あんま覚えてないけど
合ってたという記憶があります
で、あとね
ドライバーズ
ハイっていう名前がいいじゃないですか
ランナーズハイ
的なことですよね
で、当時ね
だから、そっか
20歳、まだ学生の頃かな
21、2
とかかな
あのー
ライダーだったんですよ
もともとね
16で免許取って
その前から乗ってましたけど
あのー
バイクに乗りたいがために
家から遠い高校を選んだっていうぐらい
ですからね
偏差値同じぐらいの高校が
中学校の隣に
あるんですよ、あったんですよ
だから
普通に考えればそこ行ったほうが楽
じゃ楽なんだけど
でもそこ近いから
バイクに家で
もしね
ガソリンスタンドとかで
先生とか見られたらやばいな
と思って
遠い遠い
山の上の学校に
行きました
受験しました
あのね
電車
95%電車通学
っていうね
電車通学で当たり前なのかな
町の人からすれば
あのー
っていうか電車で
田舎の駅で
降りないとアクセスできない
っていう高校だったんで
まあ鹿児島地元の人はね
あそこかなって思うと思うんですけど
あのー
なんだろう
僕の住んでる
町は鹿児島市からすると
南の方だったので
大体
電車通学ってなると
北に向かうんですけど
二校だけ
南に向かう
学校がありまして
そのうちの一つ
ですね
まあいいや
なんだっけ
なんで高校の話してんだ
うん
で
マジでなんで高校の話してたんだろう
うん
いやー思い出せない
そうそうそうそう
ライダーだったって話ね
それくらい平基地の高校に行って
免許取ってバイク乗りたかったっていうね
で
21とか言えばバリバリっすよ
歌唱体験と挑戦
バリバリ伝説ですよ
なので
ドライバーズ杯っていう曲が
まあ
これをライダーズ杯って置き換えてね
ジムの中で
やってました勝手に
あのー出だしがね
えー
なんだっけ
熱くなった銀のメタリックハートっていうね
これはもうエンジンのことですね
という出だしから始まって
まあとにかく
最後ねスピード教なのさーっつってね
生まれつきのスピード教なのさーっていうね
感じで
いうところがいわゆるこう
中二病ならぬ第二病
大学二年生病
当時の
当時の私にとってはね
第二病の私にとってはもう
すっかりこう
刺さりまして
だから
ラルクと言えば僕はこのドライバーズ杯
なんですよね
で高いですよキーが
で当時ねカラオケで歌ってるときはね
持たなかった最後まで
歌い切れなかったでした
だったんだけど
あれ今もしかしていけんじゃないかな
と思って
やってみたところですね
そもそもなんで急にラルクって言い始めたか
っていうと
2,3週間前に
朝のわさかつの
わさの若さすの
わさの若さすの
若さんが
なんか
まあまあ若さもね
ラルクアンシェル好きで
でなんかうまいですよね
なんかちょっと
やっとなんか
メドレーのように歌ってて
その中にドライバーズ杯確かあったよね
あってうわぁ懐かしいって思い出したんですよ
それ思い出してから
思ったんですよね
あれ今だったら最後まできっちり歌い切れるかな
みたいな
っていうのは
2025年MSDとかで結構ハイトーンのね
歌をずっと歌い続けてきて
あの
まあ一応限界も知ったし
でもこれぐらいいけんだな
っていうのも掴んだんですよ
今の僕ならこれ歌えるぞ
と思って
歌ってみました
でもね
かっこよかったですよラルク
あの当時ね
名前がまずずるい
ラルクアンシェルって
空にかける虹っていうね
フランス語かな
よくぞこの名前
誰も思いつかなかったなっていうね
フランス語で何々とかね
ちっちゃいことプチとかね
なんか
思いつきそうですけどね
あのなんだっけ
メゾンドなんちゃらみたいな
そんな感じですよね
うーん
まずこのね
バンド名がかっこいいよなーっていうところから
始まりまして
でギターのサウンド
結構やっぱスピード感のある曲
多かったですけど中でもねやっぱこの
ドライバーズハイは最高だなと思って
あの
ドラムもベースもギターも
全部かっこいい
ダン
ダンダダダダン
こういう感じですよね
ドラムはね
ベースラインもめちゃめちゃ動く
ブンブンブンブンブンブンブンブンブンブンブンブン
いまどこ言ってんだって感じですけど
ギターはね
耳に入ってくると思うので
かっこいいですね
で歌いました
歌ったんですけど非常に自分の中ではめちゃくちゃうまく歌えた 自我自賛しますけどこれはねうまく歌えた
あのうまく歌えたってどういうことかっていうと自分がこう出したい表現っていうのが ほぼできたっていうね
狙った通りにできたっていう 音もねまあまあ撮れてるんじゃないかなっていうねちょっと外してるところはやっぱあるっちゃ
あるんだけども まあでもねやっぱこう長く長く歌ってきたというか当時めちゃくちゃ聴いて歌ってたんで
結構今でもパッとすぐ歌えたし まあまあ音も撮れてるかなっていうね
ところもあるしリズム感 リズム感スピード感テンション
あの 何だろう
えっと非常にうまくいきました全部うまくいきました 全部うまくいって
これはいい なんかこうね声の出し方とか
ううっていうところとかね ハイトンのハっていうところとかね
裏声ねっていうところかね 狙った通りに出せたなって思っていい歌が撮れたんですよ自分の中では
だけど だからこそですね改めてこれ聞いてみて
声 声変だなぁ
やっぱり やっぱり僕は声が変だなぁと思いました
自分の中では理想のレベルで歌えたのに出来上がったのを聞くと この声が
もうこれ以上良くならんぞって いい出来だったからこそ非常に限界を感じましたね
あのうまく聞こえない
うまいかどうか自分の中ではうまくいったんだけども聞いてみると ハイトンの声と比べてしまうってのはしょうがないんですけどねやっぱちょっと寄せちゃうしね
寄せれば寄せるほどあの変な声が目立つっていう でも自分の中では精一杯できてる
できてるからこそなんだこの響きっていうね 非常に限界を感じますやっぱ才能なんでしょうね
あのボーカルの才能ってやっぱ声がいいっていうのは絶対必要なんだなって 自分の中で満足満点な歌が歌えたとしてもこの声じゃこんなもんかっていうね
風に非常にうまくいった反面あの限界も感じるというね 今回出来になりました
なのでまあそのあたりも踏まえて 聞いてやってくださいということで
2026年一発目の msd はまさかのラルカンシェル やはり僕には合ってないこの歌は
あのもうこのねところ常時声の僕にはねラルカンシェルは合わない ということは思いました
なのでこれは人に聞かせるというよりはやっぱ勝手に自己満足だなっていうふうに 改めて思ったというところで
そんな自己満足のでもね上手に歌えてるんですよ自分の流れはね っていうところもこの
カットを変な声変な声だなって思いながら もう聞いていただけたらと思ったりもしたりもしちゃったりなんかしちゃったりしてます
はい 以上です終わりますでは聞いてください
今月 20202601違うなんだっけ
2601違う msd 2601 ラルカンシェル
カラオケ ドライバーズはいですどうぞ