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やっぱり休みの日が疲れが溜まるんですね どうやら
私の 生活の中では
先日3連休 でですね
3連休終わって月曜日のもう夜ですね 体が
暑いというか
うーんと 暑だるい
いやこれ風邪ひいたみたいな体だなっていうね 体温を測るとですね
36℃ 熱が上がってるって言うと妻は
熱ないじゃんって言うんですね だんだんあるあるの掲示板とかで見たことある
熱ないくせにちょっと熱があるだけでもう熱があるっていう だんだん
ことを言っておりましたね まんまじゃん
いやいや普段36℃4分なんだから36℃9分は まあじゃん100歩譲って熱はないにしろ
体調が万全ではないでしょうって言う ことを言ったりしながら言ったりしながら通じなかったりしながらの
夜を過ごしておりましたが 昨日じゃないです違うなその日の夜中にですね
もうやっぱり完全にもう暑い 暑いですね暑かったですね
汗かいて 夜中目が覚めた時
うわこれもう風邪じゃんっていう体の雰囲気 だったので改めてそこからですね
暖かくして薬をまた飲んで ポカリを大量に株飲みして寝たりしまして
で昨日はそれでなんとかまた薬を飲みながらね 今日はだからもう結構ヘッチャラヘッチャラですけど
もうね三連休の疲れがきつい そう今日はヘッチャラなんですけど
夕べ 体が痛くて
夜中また目が覚めて寝れなくてですね 鹿児島弁でですね
よく言うんですけどヘッが出たって言い方をしますね ヘッが出たっていう何かっていうと
背中の 肩甲骨のあたりが
とにかく凝って痛いっていう状態 どっからどう押してもヒットしない場所が凝る
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っていう状態を ヘッが出るって言うんですけど言い寄ったんですけど昔から
まさに このヘッが出るって言ってですね
これがきつい なあみたいな
ことで 夜中に起きていろいろですね
なんとかヒットする場所はないかとゴリゴリマッサージのなんだろう 孫の手みたいのでグッと押したりとかですね
あの路線バス乗ってたときはカバンの中にゴルフボールを1個入れてまして この運転中ヘッが出て辛いときは
よくシートと背中の間にこのゴルフボールを入れて で自分でグーって背中を押してですね
やるとちょうどいい ちょうど刺激する場所があってですね
それで耐えてたんですけど どこだどこだっけどこだっけっていろいろ体をね
肩甲骨を動かして腕を上げたり伸ばしたり 首を曲げたり伸ばしたりしながらどこがヒットするところだみたいので
探してやってなんとか動こうかなーっていう感じで ちょっとやっと寝れそうになってきたんで寝たところでした
でこのヘッが出たのヘッってなんだろうって 思ってたんですけど昔のネットで見たときに
ヘキっていう壺がね背中にあるっていうのをなんか見たんですよ
マッサージとか整体とかでねいろんなこうなんだろう あるじゃないですか軽落飛行じゃなくて壺みたいな
ここの間に指2本分のところにこのなんとかって壺があるって言ってそういう壺の名前があるじゃないですか
その壺の名前の中にヘキっていうのがあってその背中の底っていうのがあって 元はヘキなんだと
鹿児島ではこれをヘッが出たって言うんだヘッって言うんだと思ってたんですけど 今回ね改めてAIにこれを聞いてみたんですよ
鹿児島弁でヘッが出るっていうのを
これどう対処すればいいですかみたいなね もうAIはね方言とかも結構わかるからこれで通じるだろうと思って言ったらですね
あ違う最初ヘキが痛くて辛いですどうすればいいですかって言ったら なんかね嘘を言ってきましたね
めちゃくちゃ嘘を言ってきました それは嘘だろうって言うんで鹿児島弁でヘッが出たって言われることがあるんですけど
ここの懲りをどうにかしたいみたいなね 言ったらですね
なんかまあまたそれなりのことを答えたんですよね で
でもちょっと危ぶんでたので一回嘘つかえてるんで結構そこ嘘じゃないかっていうのを突っ込みながらね色々やっていったらですね
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あの それは
ぎっくり背中だという感じになってきました話が あれ
ぎっくり背中って聞いたことあるぞと思って ぎっくり背中について聞いたことはあったけどね
とあるスタッフの方がよくおっしゃっていたのね ぎっくり背中と
変化で立ってぎっくり背中なのっていう話になったんですよ ai とやってたら
でぎっくり背中についていろいろ聞いていったところですね いわゆる肩こり首こりとは違うんだと
いうことらしいがということを言ってきたんですね だからぎっくり腰ってあるじゃないですかぎっくり腰の背中版だからぎっくり背中で
こりとかとはまた違うんですよだようは 今までね完全に懲りの一種だと思ってたんですが
変化でたわね で壁っていうねそのツボとかもあるっていう風な知識を得ていたのでね僕はね
でとあるマッサージャーの地元でマッサージの人にも変化で時どう対処すればいいですか 腕を伸ばしてこうして高校したらいいよみたいな
習ったこともあったんでいわゆるそういう生態ツボ関係の 懲りの一種だと思っていたんですが
ai ai 曰く あの
なんだろう そういう
えっとこりとかと 違うな
壁っていうそのツボとしてはその施術上の えっと捉え方と
ぎっくり腰じゃないぎっくり背中っていうのは病理上の捉え方の違いがあるって言っ てて
で 要するに今まで懲りの一種だと思われていた
壁っていうのは実は懲りではなくいわゆるぎっくり腰的な ようはえっと
病 病理というか
時が ケアの一種であると
いうことがねわかってきたんわかってきたことによりそれをぎっくり背中と呼ぶよう になったんじゃないかなここで今ちょっと僕
今心ところちょっと想像で喋っても予想で喋ってます っていうのはちょっと時間がなくて ai とのやり取り完全に詰めきれなかったんで
でも途中まで色々質問とかして得た知識を多分総合するとおそらくは
そういうことみたいですねあのぎっくり腰っていうのはそもそも何かっていうと まあ
8行継いですね腰の骨あと脊椎のところのようは筋膜とかの損傷
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によって
えっと
あのなんだろう えっとね骨の顔を守るために周りの筋肉がガチンって
買った固まるらしいですねうん その強い炎症を受けると
でロックをかけそれ以上いかないように周りの筋肉が自動的にロックをかけるらしく て
それによって ぎっくり腰で
はケガしたところを守るために周りの筋肉が固まっても動かなくなると いう状態でまあ治療としても少しずつね
あっためたりとか少しマッサージをしてほぐすみたいなのはあの 自動ロックがかかるシステムになってるらしくて
コーデが始まったうるさいかなどうかなまぁいいや らしいんですねでこのぎっくり背中の場合もぎっくり背中の場合ですねだからぎっくり腰
みたいにこう何かをやっていた いやみたいなのないんですけど言ったら
ぎっくり背中の場合はまあそうだと 主にこうどんどんどんどん蓄積していって
ある限界を超えた時に発症するのがぎっくり 背中の場合はそうだとぎっくり腰みたいにパキッみたいにピキッみたいになるんじゃなくて
何かの表紙に限界を超えた時に痛みが痛たたたたあれ痛いぞって出てくるのがぎっくり 背中のバージョンだっていうことを言っておりまして
だから本当にコリとかと出方は変わらないわけですよねそう考え しかもそのマッサージしておくが触った時に
だからぎっくり背中ももう要はあの経練だったりとかあの 損傷筋膜の損傷だったりするんですけど
周囲の筋肉がぎっくり腰と同じようにガチッとロックをかけて めちゃめちゃ固まる筋肉が固まる
周囲の筋肉が固まってロックをかけるように作用するらしくてそれをマッサージ師が触ると首肩とかのこって筋肉が固まっているのと同じ感触を受ける
ので同じようにやっぱり結構良くして解きほぐしてやれば治るという風に対処する おそらくこれはここから僕の人ですけどそういう風に思って対処してきたんでしょう
と思うんですよね
というような話をね ai とやってて 結論から改めて言うと顔正面でヘッが出たと言われる背中のどうしようもない
懲りは実は懲りではなく ぎっくり腰と同じような損傷
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そして現代ではぎっくり背中ところを呼ぶと いうことがちょっとねびっくりしました判明しまして
よくよく最近耳にするぎっくり背中というものが 顔正面で言うところの変化でただということがわかりました
いやー そしてこれは懲りではないのでぎっくり腰と同じような対処をしてやらないといけない
ということがわかりました 今日はそれだけの話です
夜市に昇速あぎっくり背中には皆さんお気をつけて 背中に無理をしてね蓄積すると出るらしいので対処方法は揉みとかではなく
安静にそしてゆっくり温めたりとかす というぎっくり腰の対処と同じようになるらしいです
終わりまーすみやけんでしたびっくり じゃあねバイバイチェスト
はい追加収録収録です えっとちゃんとね ai と最後までやりとりをして
えっとしっかりとこう分けることができました
あの 懲りというやつは
と血行不良とかによって老廃物とかの蓄積によってまあまあ 硬くなるっていうのが懲り
でそれはももみほぐしとかで 結構よくしてやって
取る取ると いう
ものですねでえっと 筋膜炎とか金スパズムとか言うらしいんですけど
これがもう損傷ですね 損傷した場合は
えっと そうそうなんだ筋膜炎によって金スパズムっていうのが何個ガチとコロックする状態
らしくて でそれはですねえっとあの物理的にも見ほぐすのは
やはりその なんか断裂とかしてるんで
よろしくないと圧迫とかね引っ張るとかあのストレッチで引っ張るとか良くないと だから
えっとまあ安静にして 8温めてやるみたいな
んですねでこれはまあも見ほぐしとかで結構よくしてやると でその
その差がちょっと正直わかりにくいはわかりにくい らしいですね
えっと触っただけであわさあ触った感じは一緒らしくて っていう話でした
でえっと 壁壁っていう言葉なんですけど
あの改めてね調べてみたらあのいわゆるえっと 新旧新旧の世界に
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あの何だったかな えっと軽血っていういわゆるツボですねが361個あるらしくて
でその中に兵器というツボは別にあるわけじゃなくてそういう氷氷みたいなあの 氷じゃないな
えっとこれじゃなくてその金筋膜炎とか あの損傷の方の
を壁ともともとは言っていたらしいです だから懲りっていうのはまあ一般的な
言い方で壁というのは東洋医学にのところで言うところの その懲りみたいなもの
を敵と言っていたらしいんですが えっと
明治以降 明治以降そのあのなんだっけ
西洋医学が入ってきてから筋膜炎とか筋スパズムっていう言葉に 変わっていって
で でも一般的にはねやっぱその専門医学用語なかなか浸透しないというかわかりにくい
んで まあざっくり懲りという言い方をして
してきたみたいなね ただあの鹿児島みたいに一部昔の壁という言い方が残ってそれが方言として
名まって 鹿児島ではヘッガーでヘッガーでもう特にこの背中のことだけを言うんですよね
背中のこの肩甲骨の内側あたりのやつだけよねヘッガーでるって言うんだけど 今はね
もともとはそういう全体的な 体のあっちこっちのそういう
痛みみたいなのを言っていた言葉みたいです で
えっと最近はその背中あぎっくり背中という言葉が出てきたのは最近ということ みたいですね
要は損傷損傷と普通のこれが違うよとそれによって対処方法が違うよということですね で我々が今までヘッガーでたって言ってたのは実は損傷の方であって
だから 揉みほぐしとかはやらない対処をしないといけないんだということがわかりました
はい終わります改めて皆さん気をつけましょうということで終わります じっくり