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🌋そもそも、“反則金制度”とは?(自転車の青切符導入に関連して)
2026-04-10 22:42

🌋そもそも、“反則金制度”とは?(自転車の青切符導入に関連して)


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00:08
こんにちは、おはようございます。
薩摩訛りの耳毒ラジオ。
とある組織の人身運び屋、
miyakenneでございます。
ブルーイエティっていう、
youtuberとかもよく使ってるマイクを
持ってるんですけど、
最近ですね、どうもこれが
スマホに繋ぐと、
ちゃんと読み込まないというか、
やたら録音する音量が小さくなる
っていう現象が起きまして、
これがね、何か再生してみないと
分かんないですよね。
一応イヤホンついてて、モニター
自分で音を聞きながら
録音できる仕様なんだけど、
その時は問題ないんですよ。
普通にガンガン音入ってるのに。
なぜかこの録音音源が
すっごい小さい音に入ると。
で、なんか挿し直したりしたら
大きな音で入るようになったりとかして、
なんか安定しない。
ぶっちゃけ使いづらいことになっているので、
もはやオープンで喋っております。
iPhoneの外部マイクそのままで
今喋ってます。
もうね、そういう確認したりとかですね、
挿し直してみたりとかするのが
もうめんどくさい。
めんどくさいんでオープンで喋ってます。
なので、なんか音楽とかを
録る時にブルーイエティーはね
使おうかなって今そんな風に思ってます。
まだなんだろうな、
iOSがアップデートしたりしたら変わるのかな。
どうなんでしょうね、というところですが、
本日もミュージックラジオやっていきます。
よろしくお願いします。
では、行くぜ!
今日ちょっとこの話してみようかな
っていうやつです。
今月4月ですね、
2026年4月の年度を始めからですね、
自転車のルール変わりましたね。
その話をしてみます。
私、昔、自動車学校で運転を教える
教習指導員という仕事をしておりまして、
一応、道路交通法については
かなり詳しい方でございまして、
とはいえね、もう何年経つ?やめて。
20年経つかな?
20年、そうですね。
20年以上経ちますね。
なので、いろいろね、その後法改正も
いろいろしたりとかもあるんで、
ぶっちゃけその当時のほどマスターしてるとは言えないんですが、
そんな中ですね、
かつ新しいことをまた調べればわかるっちゃわかるんですけども、
03:01
それめんどくさいんで、
自分の記憶だけでしゃべっていこうと思っています。
なので、今回の法改正について詳しくは
僕もよくわかりません。
よくわかんないんだけども、
ちょっとそもそも、
青きっぷ導入って話なんですけども、
青きっぷって何?っていう話をね、
ちょっとトリビア的なことで
しゃべってみようかなと思いました。
あとですね、ちなみになんですけど、
ちょっと子供の送り迎えの関係で、
今、職場にバイクで行ってるんですけど、
明日から新学期始まるこの段階で、
しばらく自転車で通勤しないといけないなっていう感じになってて、
実際、いつだったかな?
2,3日前に自転車で通勤したんですけど、
やっぱりその時にこの法改正のことも意識しながら
自転車で走るとものすごくめんどくさいなっていうのがあって、
それも含めてちょっと改めてね、
そこら辺の話をしたいと思います。
そもそも、青きっぷ制度とは何か。
これはですね、もともと四輪、
普通自動車というか、
いわゆる自動車ですね。
で、導入されていた制度でございます。
運転免許証って言うじゃないですか。
運転免許を取るって言うじゃないですか。
あれはね、結局何かっていうと、そもそもですね、
そもそも何かっていうと、
銃の免許とかもあるじゃないですか。
両銃とかの。
あれと一緒なんですよね。
免事で許諾するというね。
いう意味なのかな。よくわかんないですけど。
自動車の運転っていうのは、
基本的には国で禁止されております。
まず大前提ここです。
自動車の運転は非常に殺傷能力が高い。
取扱いを間違うと、
本当に人を丸死にしてしまう。
という非常に危険なものであると。
刃物とかよりもとんてつもなく危険なものですよね。
本当にですね、
一人と言わず数人を同時に
死にたらしめることができる
とんてつもない凶器なわけですよ。
両銃どころじゃないんですよね。
考え方によっちゃね。
なので、国としては
自動車の運転というのは、
基本的に全面禁止です。
まず前提として。
ただ、ある条件をクリアした人だけに
それを免ずる許可を与えようというのが
運転免許の制度でございます。
この一定の許可を与えるというのを
06:00
法律で決めております。
いわゆる道路交通法というやつですね。
道路交通法という法律を守れる人が
そして実際に守れるなというのを
実地試験において
証明した人にだけ免ずると。
禁止を免ずるというのが
運転免許証です。
なので、
実はそういうものなんですよ。
だから、
道路交通法を破るということは
法律を破るということなので
これは処理証券なり
裁判なり
場合によっては
金庫刑とか
法的な処罰を受ける
対象なわけですね。
法律違反なので
法律違反ということは
薬物に手を出したりとか
そういうのと一緒ですよね。
銃刀法違反
許可を持たずに銃を持てるとか
あるいは
両銃の使用許可を持っているけども
それで水平発砲してしまう
水平発砲するのに許可がいる
忘れたけど
人を殺める目的で
両銃を使ってしまう
というのも明確な法律違反なんですけど
その場合は難しいな。
とにかくですね
道路交通法を守らないというのが法律違反であって
法律違反を警察が見つけた場合は
法に基づいた処分をする
ないといけないわけですよ。
それは民事だったり刑事だったり
民事的責任とか刑事的責任というのが
上司学校で習ったと思うんですけどね。
覚えてないかもしれないですけど
両方は課せられるわけですね。
それをですね
全部そうやって
裁判とかやってたら
裁判しないといけないんですよね。
違法行為を行ったと
これを裁かないといけない
裁く場所はどこか。それは司法ですよ。
裁判を毎回やってたら大変でしょ
ということで
運転免許というものが
普及して運転者が増えた
実施裁問題
いちいち裁判できないので
もうちょっと簡易的に
法律を破った人を罰せる方法
ないかなというので導入されたのが
違反切符制度
ということなんですね。
09:00
なので
もともとそういうものなんですよね。
いわゆる今言われている自転車
軽車両というね
道路交通法上では区分に入ります。
軽車両は自転車、リアカー
馬とかも入りますね。
この軽車両は軽車両として
道路交通法を守らなきゃいけないんですよ。
そもそもね。
警察としては
今まで軽車両の
もし本気で取り締まろうと思ったら
全部裁判に持っていかないといけないんですよ。
歩行者も一緒なんですけど。
なので
黙認していたんですよね。
そもそも
歴史をちゃんと覚えてないんですけど
そもそも自動車の免許制度についても
そうだったはずなんですよ。
持っている人も少なかったしね。
最初は。
持っている人も少なかったときは多分そうだったと思うんです。
だけど持っている人が増えてきたので
免許罰金という制度を導入したわけですね。
で今
自転車について青切符が導入されたというのは
当時の自動車と同じ流れ
っていうことなんですよ。
結構重大な事故とかが多いということで
いよいよこれは黙認できないなと。
あるいは口頭
いわゆる口頭注意で済ませていたというのは
本気出して捕まえたらめんどくさいんで
非常にコストもかかってくるし。
じゃあどうする。口頭で注意するしかないよね。
青切符制度を導入したことによって
ある意味正式に
法律違反を
青切符制度という軽い形で
罰することができるようになったということでございます。
本来は今まで
道路交通法における軽車両の扱いは
何も変わってない。
道路交通法というのは
一番上の縛りで
その下に
法律の三段法律
三段法律となっていて
道路交通法があってその下に
施工令というのがあって
忘れちゃいました。
とにかく施工令
ググればわかるんだけどな。
道交法、法律、施工令
施工令が一番下だったから
とにかく三段ぐらいに分かれてて
下に下れば下るほど自治体とかが
12:00
独自に設けたりすることもできるみたいなのがあって
今回自転車に関して
いろいろ100個ぐらいあるよとか言うのは
多分施工令の部分で細かくしてると思うんですよね。
だから一番大元の
道交法は多分変わってないんですよ。
もともとの軽車両の運用としてはね。
標識とかの扱いとかも
この標識が軽車両に対する標識ですとか
変わってなくてその施工令とかの
実地の部分で自治体ごとに
細かいルールがちょっと微妙に変わってたりする
と思うんですよね。
それに基づいて
違反をどう取り締まるか
っていうのが決まってて
その取り締まりの方法として
正式に言うと反則金ですね。
いわゆる罰金ってやつですけど
反則金をどういう風に徴収するかっていうのを
多分施工令の段階で決めてると思います。
詳しく調べてないですけどね。
そういう話ですね。
僕らも教えてたとはいえ
本当、言うても
口頭注意だし
標識とかも
完璧に整備されてないんで
よくよく見るとね
大きな道路とかではここは自転車を通っている
歩道ですよとか
ここは通っちゃいけない歩道ですよとかあるんだけど
あと路側帯と外側線の違いとかも
ちゃんと把握しとかないといけないし
路側帯も日本線の路側帯とか
いろいろあるので歩行者専用路側帯とかあるんですよ。
そういうのもわかんないじゃないですか。
それも自転車は軽車両なので
日本線の路側帯は
歩行者専用路側帯なので入っちゃいけないとか
いろいろあるんですよね。
さらにそこに施行例というさっき言ったように
自治体ごとにルールを微妙に変えてたというところもあるので
現在実際取り締まろうとしている
警察官もよくわかってない部分
多いと思うんですよ。
何なら多分裏でというか
実際のガイドラインとして
交通機動隊とかも
このラインは黙認とか
このラインは高等注意とか
このラインに来て取り締まるというのを内々で決めていると思うんですよね。
そこが今のところ全く読めないから
非常に僕としては
自転車乗りづらいんですよ。というのは僕はむしろ逆に
どこを走っているので
これがアウトとかこれセーフというのは
まあまあある程度わかっているんですよ。
なのでさっきも言ったように
とはいえ結構うろ覚えなんだけど軽車両については
とはいえ知っているのは知っているので
15:01
これどこまでちゃんと守ればいいのかな
みたいな
非常に難しい。で実際僕
通勤通学
通勤で自転車にこの前初めて乗ってみたんですけど
やっぱちょっとめんどくせえなっていう
非常に思いましたね。
実際車道を走ってみる場面もあったし
信号に従ってやっぱちゃんと
赤信号止まって車と並んで止まってみたりとか
危ないんだけど
法律的にはそれが正解なんですよね。
歩道も通行過なので
軽車両の歩道通っていいのは
通行過なので基本的な車道走りなんですよね。
ここの歩道は自転車も通っていいですようなんだけど
それがもうどこがどうなのか
実際全部の標識見ながら走れないし
見たとしても歩道の形状として
急に歩道がなくなったりとかいう場所もいっぱいあってですね
どう運用していいか僕としては分からない。
だったらもう車道走るのが一番
法的には間違いないなと思っちゃうわけですよ。
なので車道の左側通行を
めんどくさいから
する方が楽っていう感覚で
走ってみましたね。
その上で当然車道左側通行で行くと
信号があれば停止点を越えて
進んではならない赤信号だから止まるよなみたいな
こっから歩道に上がっていいんだろうか
変にいろいろ考えちゃうっていうね。
右側通行は明らかにアウトだなと思うんで
しないんですけど
リブラ先生もやめてほしいって言ってましたけどね。
左側行ったとしても
信号を守るそして
一時停止を一時止まるっていうのが
めんどくさいな。
どこまで警察取り締まるつもりでいるんだろうな
とか思いつつ
ちょっと面倒
とはいえまだ気楽は気楽だけど
僕としてはバイクの方がよっぽど気楽なんですけどね。
とはいえどうしても自転車で
今行かないといけない状況になっているので
子供を歩いて送ってかつそのまま職場に行く
だったら自転車を押して歩いて
送り終わったら
職場まで自転車を越えて行かないと間に合わないみたいなね。
そういう状況になっているので
とはいえ今までのように自由自在に
信号を無視したり
渡って左側を右側を走ってみたりとか
ちょっとできないなっていうのがあって
非常にねややこしいなと思っておりますが
本来の話っていうのを
今日はしてみました。
道路交通法は
18:00
多分変わってない。
ただその下の段階で2段ぐらいあるんですよね。
それを忘れちゃいましたね。
当時勉強したのにながちゃんと。
そこの細かいところが自治体によって微妙に違っていたりもすると。
で実際今取締りの警察官は
どこまで取締らろうとしているのかが
今のところ全然見えないっていうね。
案外
うちらの住んでいるような田舎は
変わってないんじゃないかなという気がします。
都会は結構厳しくやっているんじゃないかなと思います。
というのは結構
サラリーマンとかの自転車が
危ないよねっていうのが結構話題になったのが
2000年代になってから話題になったのが
あんまりねうちらの地元ではね
見ないですよね。見るとすれば
県庁とかある要は役所の
通勤の人たちかなああいう人たちって
基本的に自家用車通勤が
ダメよっていうところが多いので
公共交通機関を
使ってくださいねっていうのが多いんだけども
都会のほどこの公共交通機関が
整備されてないので
地下鉄はないし
バスもですね赤字だらけの
僕バスにいたか分かるんですけど
細かいところまでも走りきれないんですよね
大きな幹線道路とか
しかもその朝夕のラッシュ時間しかも走らせられないとか
そういう経営の厳しさの
現状もあったりして
公共交通機関じゃないと通勤してはいけません
っていうのが役所が多いんだけど
それも実際難しいので
自転車という人が多いんですよね
だからそういう役所が集まっているところは
結構自転車がびんびん走ったりするなという印象は
あったんですけどそれ以外のところは
そんなに危ない自転車は見なかったんですよね
でも都会では結構危ないよっていうのをニュースで
ワイドショーでも見たりしましたから
多分そこが今回取締の中心
なんじゃないかなと思っています
なので我々の地元でどこまで取締機があるのか
今のところ全然見えなくて
それで乗りづらいですね
っていうところです
皆さんの地域実際どれぐらいの運用
どれぐらいの取締を警察がやっているのでしょうか
この辺りが見えてくるのは
半年か1年ぐらい経ったときかなって思ってます
今は様子見です
様子見の見方が僕としては非常にむずい
どこまで法律をちゃんと守るべきなのか
ここら辺は許容されるものなのか
僕としては全くわからないなと思ってます
なんか話によると
手信号もしないといけないみたいな話聞きましたけどね
21:02
手信号知ってますかね
右折のときは
腕を直角に上げる
左折のときは
方向に向けて真っ直ぐ伸ばす
基本左手でやりますからね
停止のときは左下に手を下ろす
バックのときは
左下に手を振るみたいな
それもするのかな
むずいわからない
どこまでしていいんでしょうか
今日は元教習指導員という立場から
20年前の知識でございますが
免許制度
青切符
違反の
反則禁制度
点数制度とはまだちょっと違うんですよね
点数によって
点数制度は
免許取り消しに関わってくるものなので
点数制度とはまたベースですね
反則禁制度
ということで
投稿法を改めて確認
青切符制度ってそもそも何
という話をしてみました
皆さんも気を付けながら
安全の点でやっていきましょう
終わります
バイバイ
22:42

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