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はい、どうもー。 薩摩訛りの耳毒ラジオとある組織の地震運び屋みやけんでございます。
ついに子供たちが ジョジョを見始めました。ジョジョの奇妙な冒険ですね。
意外とすっかりハマっております。 今ね、第2部
3棚編終わったところまで見ましたね。
そんな子供たちも 新学期になりましてね。長男が3年生になりました。
昨日、修行式ということでね。 次男が入学式です。新1年生となりますよと
言ったところでございます。
最近ね ちょっと
中村真さん、ちくわさんたくさんの コラボ配信とか
昨日は チカラさんとちさこさんのアイドロライブとかね
なんか初めて買った
CD? カセットの人もいましたね。
ちなみに僕はレコードだった気がしますけどね。 まあなんかそんな話してたんで
ちょっと僕がね 初めて見た
ジョジョっていうのを思い出したんで。その子供たちがねアニメを見ているところで
あーと思い出しましてね 初めて見たジョジョっていうのを
もうちょっと発表しようかなと思いました 私今年弱い50歳になりますが
ジョジョの奇妙な冒険第1部は僕が記憶するところ小学校の
4年生とか5年生とかかな ぐらいにね第1部始まったと思います
で最初はねあの当時みんなそうだったんですけどあのジャンプの中で
2大劇画漫画っていうのがね 当時はだからあれですよドクタースランプ
あられちゃうドクタースランプが一応主面上 トップ漫画みたいな時代でね
でその中に2大劇画タッチという感じで
2大3大かな 北都の剣ですね北都の剣が連載しておりました
シティハンターも連載してました だからこれシティハンターも劇画タッチなんだどっちかっていうと
そしてジョジョの奇妙な冒険というね これも劇画タッチでしたが人気があったのはやっぱり北都の剣そしてシティハンターかなと
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北都の剣はねまあ単純に子供たちにも人気がありましたけど シティハンターはちょっと大人でしたねあのお色気というかね下ネタというかね
のもあったりしてね 僕ら小学生からするとちょっとちょっと恥ずかしい
読んでると恥ずかしいみたいな まあでも実際絵とかもねおしゃれみたいなね
タッチ1で そしてジョジョの奇妙な冒険は大体気持ち悪いという感じで僕もねやっぱ
見てなかったんですよ最初はね始まった当初は で初めてジョジョ
あれこれどうなるんだって気になったのが まさにこの場面
この場面っていうのはあの メイチェンだっけ
あれメイチェンでしたっけ若さん あの d 王がね
リオーの 側近の吸血鬼がえっとジョナサンジョースターの波紋によって頭を吹っ飛ばされて体を操ら
れて 蒸気船のピストンを抑えて
腕力で抑えて蒸気を あの
ん なんだ
蒸気機関の動きを止めてボイラーを爆破させるっていうね シーンがあるんですけれども第一部の
最後のところでね ちょうどねやっぱ今でも記憶しているのが
そこですね 波紋でメイチェンの体を操ったのかみたいなね
で 当時そのシーンが多分一番最初
うん ジョジョででまぁ首のないまあゾンビ吸血鬼ゾンビが
巨大な柱を抱きついて止めているみたいなシーンで で
あと首だけのやつがいるとか なんかまあ相変わらず気持ち悪いなぁと思いながらもどういうことってその場面が気になって
っていうのが一番僕に記憶している最後最初だったんですよ でそれからあのジョジョ読み始めたのでもうわかる人はわかると思うんですけど
もうほぼ最終はですね第1話の第1話第1部 そこからあの毎週ジャンプで読み始めたという記憶があります
私が初めて出会ったジョジョの場面は まさにその場でございましたという発表で
はい何残っちゃうかと思いますがかもしれませんが まあそれからねだから普通に2部が頭から見始めたので
ジョジョに完全に僕はハマっていったのはやっぱり2部からなんですね ストレート戦とかがやっぱ記憶にありますね
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このストレートを容赦せんっていうね お前何度言うんだそのセリフをっていうね
ところからハマっていたところでございました はいというところで本日もミュートグラジオよろしくお願いしますでは行くぜ
ドゥルー あの
a し転職しましてね定職につき始めて1ヶ月がまぁだいたいちょうどちょうどか ちょうど立つところですね3月9日入職だったので
ちょうど1ヶ月たこ立つところなんですが えっとね
非常に ホワイト企業ですねはい
まあ再三言ってるように年収という点で言うと 低いんですけれども
ともそれに見合うだけの仕事量というかね 温い職場でございますはいぶっちゃけて言うと
あの まあそんなこんなで1回過ごしたところなんですが
あのですね ここだから
何だろうもいよいよ就職活動し始めし始めて就職するぞってなった時ぐらいから あのフリーランスの時のガツガツした子ハングリー精神が自分の中でどんどんなくなって
いくのは感じたんですよね そんなその上で今のこんな
ホワイト企業なぬるまやな状態に 落ち入って
あのふとねまあ就職を決まるまではいろいろ ガシャガシャ忙しかったんであるんですけども決まったというところからいろいろ気が抜けて
自分の中でそう感じたのが何かなんか 熱くなるものがなくなっちゃったなぁっていうのをね
感じていたんですよだからスタイフとかでも またでもほんと力さんとか今バンドにはまってる
みたいだね のひひしと感じたりイージーさんもね自分のアート活動にすごく精力的にこういろいろ
やり始めてるっていうのを 横目に見ながら
私自身結構まあ時間がねできたっちゃできたんですよね 夜もだからみんなが寝すじまった9時以降っていうのは結構一人の時間でかつ今まで
だったら あのうばいつとか言ってお金稼いでこないぞっていう時間帯だったのがまあ
副業禁止なんでむしろ何もできないっていう 感じでせっかく時間取れたぞっていう状況なのに
なんか 暑くならないですよねだから a もね
かける時間もできたりしてたまあまあただいろいろね ちょっと新編整理がまだいろいろ残ってて
っていう点はあるんですけれどもそういうことをいろいろやってはいるんです けどその新学期の子供たちの準備に向けて家のね
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いろんな整理整頓掃除 片付け
あと書類なんとかとかそういうことをやってやりながらでもとはいえぼちぼち絵もね 書き始めたりとか
あとはまあギターですねギターの方で歌も歌ってみたりとか するんだけどなんかどれもこれも
こう まあやればやるんだけどなんか
燃えないなあっていう熱く よし行くぜっていう気力が起こらないなっていうのを感じてたんです
だから だからそれこそスタイフの発信にも込みが入らないと
とはいえねやっぱそれなりにやってたんですよやっぱこの 8年度末年始
年度を始めっていうところもあって pta の方もねいろいろ忙しく まあ
pta の場合はちょっとやっぱり歓迎会とかの飲み会系が多かったり それで言うと職場の方でもね乾燥芸会とかあったりもしたりとかね
したりもして だがそういう活動もしてるする pta の活動もする家のこともいろいろやる
今までできなかった洗車ワックス掛けなんてしちゃったりとかしたりしてね 自家用車のね
もするで a もう書くし音楽もするし
なんだけどどれもねやっぱこう 熱くならないですよね淡々とこなして
っていう 日々が続いておりました
そんな中ですね 今日今日じゃない昨日ふと
あこれやってみようかなっていうのを思いつきました a 2026年
26年度 ちょうど次男も入学式ということで新しく小学校に入ってやっていく
新しいことを始める中で僕も新しいことをこれやってみようかな やってみたいなと思うことが見つかりました発表します
らーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらーらー マンガを
書いてみたいと思います はい
いやーあの 私イラストレーターとして仕事もいくつかしてきましたしねこれまでね
イラストを教えるということもやってきましたで8専門学校で3年勤めている中では 部署的に
漫画イラスト という部署だったのでイラストだけじゃなくて漫画も教えておりました
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だから 自分自身も漫画家を目指して書いてた時期もあるし
で今はいろんな情報がね 体系がされているので
で専門学校時代同僚の音と同じ講師はもうみんな漫画書ける人ばっかりだったので そういう人たち
の授業を手伝ったりしながら漫画の書き方というのを知識として改めてね 一応書いてたんでね
だけどまあ独学だったのでちゃんと体系化されたものを知識として自分を学びつつ 一応教えるということをしておりましたが自分自身はずっと
高校生の時に漫画家になることを挫折したまま自分は漫画は書けないんだと いう思いでずっといました
まあ絵は書けるイラストは書けるだからエラストで仕事も自殺してきたんだけども 漫画はやっぱ書けないと思っててその最大の原因が自分には
何もこう 溢れる思いがないそもそも
これを訴えたんだこれを表現したいんだというものがない これを表現したいっていうものがないから
自分が書きたい漫画っていうもののテーマがないということにそもそも高校の時に 気づいて
漫画書けないわと思って挫折したっていう経緯があるんでそれは今でも今でもですね ずっと思ってます
自分には書きたいテーマがないと なんだけどなんだけど
うーんとだから まあこんな漫画を書きたいとかこんな
これを形にしたいというものを未だにないんです 未だにないんだけど
やっぱり8まあこの先ね ai のね時代になってきているのを感じる中で
イラストはやっぱちょっと厳しいなと正直 でよりアートにやっぱ寄っていかないといけない
アートもイラストにアーチャーイラストもアートになっていかないという思いはあって だからパッチマンがアートっていうものを生み出して
アート化したイラストっていうのを実際やっているんだけども 本当のところ言うとやっぱ漫画が行ける方がいいよなっていうのは思ってます
ん 答えとしてはねでも自分は漫画はかけないしってずっと思ってたんですけれども
それも踏まえてね
けっかけるようになりたい 漫画をかけるようになりたいちゃんと書きたい
というとりあえずそれでいいんじゃないかっていうところをねふとね 昨日思いつきました
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なので 8
だから漫画を書くということに関しては僕もずぶの素人なんですよね やり方は知ってるけども
その 僕のこの知ってるやり方っていうのはその漫画家になりたい生徒教えて
教えるための方法なのでみんな書きたいものをねやっぱ学生は持ってたんですよね こんなマンが書きたいんだっていうのがでそれをじゃあこういうふうに作ってこういうのを
決めていってこういう形にしていくんだよっていうのは教えてきてたんだけど そもそも書きたいものがない自分自身はそれを使うあれもないなっていう感じだったんです
ですよね そういう意味では本当に漫画を書くという点においてももうゼロなんですゼロからのスタートなんです
よね 何を書くんだっていうところから
だからやはり書きたいものは今のところないです どんなのを書きたいないですだけど漫画を書きたいって思いました
だけど漫画を書きたいって思って やり始めるっていうのは
ありじゃないかっていうのを昨日思ったんでした で今はそれこそまた ai っていうツールもあるので
あの この辺のだから要は独学で誰も相談相手がなくて僕はそういうね
テーマがないから漫画書けないっていうふうに結論がついてたんだけど今は何でもかんでも ポジティブに肯定して背中を押してくれる ai っていう相棒がいるので
とこのね あのある意味もはや現実感もないような
えっと空事みたいなポジティブさで後押ししてくれる さもできそうなことを言ってくるこの ai の
8ポジティブに乗っかってじゃあ実際やってみてる 見りゃいいじゃねーかと
いうふうに思ってちらっと ai に今言ったようなことを言って言ってというか書いてみました 尋ねてみました
書きたいテーマは何もない表現したいものは特にない そんな僕でも演芸漫画を書きたいという気持ちだけある
どう思いますかみたいな ことをね聞いてみました
そしたら 全然いいと思いますみたいな
a 相手だいたいそうですからね 相手だいたいそういうんだよななんだけどもあえてここはそれに乗っかって
8 やってみてやってみたらまた見えてくるものがあるっていうのはね
世の常なので そんなところから動いてみようかなという思いました
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なので私 えっと今ね何もね要は挑戦するチャレンジするものがない
一つのチャレンジ今までの一つのチャレンジはフリーランスとして 商売をやって
と 何かちゃんと成形立ててなんなら
ワンチャン儲けてお金持ちになるんだみたいなね お金持ちにならないまでも今までなんとなくこう見返したい人っていうのがいて
そういう人たちを見返してやるんだみたいな それが強い原動力となって
熱い思いを持ってうんと 商売
とかいろんな活動をやってたっていうところがあるんだけども それがなくなっちゃった今のちょっというぬるまい状態でやっぱり情熱を失っていたんだなと
いう感じだったのでとにかく えっとゼロから漫画を書くというチャレンジをややったら
これは何か燃えそうな気がしてきてます今
AIにとりあえず頭だけ尋ねてその返答をもらっただけなので まだ火がつくほどはなってないけど火がつきそうな気配を今感じておりますこのこのチャレンジ
ということでね なので
えっと スタイフの発信は日々思いついたことを喋るのままでいくんですけれども
それにプラス こういった挑戦も始めたんだよっていうのもやっぱり入れていこうかなと思っていて
かつこの挑戦8まあゼロから漫画 イラストしか書けない一応プロとしてイラストレーターもやってたのに
やつがゼロから漫画を書く書くテーマもないというところからとにかく漫画を書くんだ っていう
のをのチャレンジの記録を sns twitter とかねまあノートとかかな
を中心にその活動を発信しながらまぁ実際に漫画書くというのをいろいろ試行錯誤し ながらやっていくと
以上漫画の書き方というセオリーはあの知識として持っているのでそれを実践しながら まあそれも解説していくということで
例えばある意味僕みたいに思ってる人多いと思うんですよね 漫画って書けたらいいよね書いてみたいよねと
でも何か書きたいものとか特にないしなぁ
プラス 普通はそこには絵も上手くないしなぁとかあると思うんだけど
あのね答えを言うと 絵の上手さ関係ないですよね漫画って
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関係ないというか そんなに重視されるところじゃないんですよ
漫画でね絵の上手さでマン すごい漫画家っていうのは本当にすごい
とんでもなくすごいって言っただけの話大谷翔平レベルって言っただけの話で あの漫画を書くそのものは絵はあんま関係ないですよね
だから8漫画を書くということでいえば まあ日本のプロ野球選手
ぐらい8
このプロ野球選手もすごいからな これで例えたらちょっと変だな
まあでもまあ c で言えば今言ったような 画力もあって漫画もすごいっていうのが大谷翔平だとすればですよ
とすれば画力はなくても漫画が面白いとか漫画人気があるっていうのを人が まあ日本のプロ野球選手みたいな
そういうこの 野球選手のすごいすごくないの話じゃなくてそういう落差的なものがあるよって
いう話ですよ だから形として程度してなすことは全然できると
トップまで行くとそれだそういうのが金備わってないといけないけどねっていう話ですね なんで僕だが漫画を書くということに言えば僕もね
あのイラストを書くぐらいの気合で絵を変えてたらとてもじゃないと完成できないので それはね一つのそのセオリーでもあるんですよ
いきなり絵をね書き込んじゃいけないっていうね 特に初心者は漫画を今から書こうっていう人はまず極端なし某人間みたいな漫画から書いてみなさい
よっていうのが うーんと漫画を覚えるセオリーなので
自分自身をそれに当てはめてやっていこうとそしてそれを これでいいんだよっていうのを実際に発信していってみようっていうところですね
なのでそういうのをちょっとまあスタイルも発信するだろうし ノードとかツイッターとか
インスタとかそのあたりで 発信しつつ形作品を作っていくっていうのを
ゼロからこれ結構僕としてはあの 一丁前のプライドとがあるわけですよ a とかに関してはね
そのプライドも捨てて下手な絵だろうが変な絵だろうが とにかく漫画というものを書くっていうね
ところをさらけ出しつつチャレンジしていこうゼロからのチャレンジですよ っていうのをやっていこうというふうに思い立ったところです
はいまさに新学期ですね新しい年度のスタートに合わせて僕も新しいことを始め ますよという
宣言をとりあえずしたい見ましたはい ということで
漫画家になるとか じゃなくてとにかく
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そうそうあの漫画家になるとかあるいは自分のこの持っているものは表に出すんだ 発揮するんだっていうことではなく
とにかく漫画を書くということを目的に漫画を書きたいと いう気持ちでやっていきたいと思いますので
を応援したしてやろうかなっていう 風に思われた方はぜひ応援していただきたいなというふうに思っております
はい というところで
今日の配信終わりたいと思いますとりあえず今日は一旦これを宣言するという会でござい ました
ということで終わります ガムに頑張ってやっていきましょい
というところで終わります ありがとうございました三宅でしたじゃあまたねバイバイチェスト