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🌋まだまだweb1だった世間に気付いた話
2026-08-05 29:44

🌋まだまだweb1だった世間に気付いた話

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが地方の山奥での仕事中に、マイクロバスのエンジントラブルと、そのエンジンルームにカラスの頭が挟まっているという衝撃的な出来事に遭遇した体験を語ります。その後、小学校のPTA150周年記念事業の実行委員としてクラウドファンディングの立ち上げに関わる中で、参加者のインターネットやSNSの利用方法が「Web1」の時代で止まっていることに気づいた経験について深く掘り下げます。多くの人がSNSを一方的な情報伝達の手段(回覧板のデジタル版)としか捉えておらず、双方向のコミュニケーションやリアルタイムでのやり取りという「Web2」の特性を理解していない現状に疑問を呈します。この認識のズレが、プロジェクトの進行を遅らせる原因となっていることを指摘し、子どもたちのSNS利用について議論する前に、まず保護者世代が「Web2」のコミュニケーションを理解し、体験することの重要性を訴えています。

地方での仕事とマイクロバスのトラブル
はい、ということで、思った時に思ったことを話すライブ。
電波が早速なんですけど、悪くて途切れになるかもしれませんが、
しゃべっていきたいと思います。
仕事でですね、地方のですね、山の中に来ております。
工場に来てるんですけど、何もない。
で、一応3時出発かなーって言うんで間が空くので、
収録をしようと思ったんですが、ライブにしてみました。
意味はなく。
さて、ちょっとですね、忙しくなった。
あー、風が涼しい。
日陰に、外にいます。日陰に、日陰を見つけています。
さっきまで曇ってたけど、また日が出てきましたね。
めちゃくちゃ暑い。
でも風があるのでね、山の中で。
まあ、日陰で風が吹けばちょっと涼しいかなって感じですが、
忙しくなってるんです。
とりあえず3人ですね、運転手のメンバーがおりまして、
何人だろう、数千人規模の組織でございます。
その中の岡替えの運転手として3人メンバーがおります。
1人はね、車庫長というね、長なので、おさんなので、
事務関係の処理と、あとはトップの人の専属運転手となっているので、
この方は大輝、事務所大輝がメインですね。
もちろん人がね、必要とあれば草芸に出ますけども、
基本的にはそういう人。
で、いろんなね、草芸とか研修でバスを出したりとかするのが、
残り2人のメンバーでやってるんですけど、
私とですね、もう1人の方が、気持ちというか、負傷積んでおります。
ということで、兵隊私1人ということになっておりますね。
車庫長もゴザゴザした、ちょっとした近距離の草芸は出てますけど。
で、2人でですね、だいたい遠距離を交代というかね、
一緒に別々に出ることもあるんですけど、交代でだいたいハマってるんですよ。
今日は誰が遠距離、向こうが遠距離、今日は私が遠距離みたいな、
なってるんですけど、片方休んじゃったんで、ずっと遠距離。
で、ちょっと、なんだろうな、時期もあるのかなというか、
なんか、いつも行かないところに行ってるんで、動きは読めないと。
今日もですね、校庭票見ながら、お昼どこで食べるんだろうと思ってたらですね、
1個校庭票が抜けてるところがあって、そこで食べるんだみたいな。
そんな感じで、臨機応変にやっております。
昨日、今日とね、マイクロバスを運転してるんですけどね。
いやー、マイクロバス楽しいですね。
マイクロバスはですね、中型バス、9メートルのバスがいるんですけど、
9メートルのバスは、それはそれでいいんですけど、ちょっと非力なんですね。
このマイクロバスはですね、結構新しめなので、ガンガン走ってくれますね。
それでいて、ちっちゃいので、狭いところでも容赦なく入っていけると。
容赦なくってあげないといけないんですけど、ちゃんと大型侵入禁止とか見ないといけないんですけど。
とはいえですね、とはいえ、結構その場であれここ行けないんだと思っても、
ロートでもUターンもできるんでね、壊されないですね。
9メートルはですね、やっぱりちょっと怖いですね。
前もってね、今本当はネットが便利で、Googleのね、Googleマップとかでルートを検索して、
ストリートビューとかで実際にここ通れるのかなとか、ここ曲がれるのかなとか、ここ止まれるのかなとか、
どこに駐車すればいいんだろうなとか。
前もって下調べをしてからだいたい出るんですけど、
とはいえですね、今言ったようにですね、意外と抜けてるやないかとかですね。
地図で出ないんですけどとかね、いうところも行くことがあるんで。
そういうときはね、やっぱね、9メートルはドキドキするんですよ。
大丈夫かなみたいな。最悪数百メートルバックとかあるのかなとかね。
いうこともちょっと面倒におかないといけないんですが、
もうね、その辺のマイクロバスはかなり気楽だなと思ってますね。
そういう意味ではまあまあ楽しいかなって。
そしてエアコンも効くしね。
なんですけど待機場所ではエンジン止めてね、ちょっと待たないといけないんで。
今日はさすがに暑くて、もうエンジンがヒート気味になっちゃって。
今エンジンルーム開けてですね、冷やしてます。
マイクロバスのエンジンってどこにあるか皆さんご存知ですかね。
運転席のすぐ左脇にあるんですよ。
なので、今新しいやつは密閉もしっかりしてるから、
早々熱が上がってこないんですけど、エアコンも強いしね。
とはいえ今日みたいに暑い日でずっとエンジンかけてるとですね、
このエンジンの熱がだんだんだんだん運転席まで上がってくるようになってきて。
もうちょっと今暑かったんで、開けて。
だからこれね、車内なんですよね。
エンジンむき出しになってます。
写真撮れよかったかな。まあいいや。
みんなだけの濡れた雑巾で水かけて冷やしたりしておりますが、
今ちょっとびっくりすることがあって、
エンジンルーム開けたらですね、毛がふさふさしたものが挟まってまして、
やめてーと思ってですね、なんか動物っぽいけどこれ、
勘弁してくれよと思って、大きさ的にね、ネズミかなって思ったんですけど、
どうやら違う。手足がない。
なんだこれ。よくよく見たらですね、いや嘘だろうと思ったんですけど、
カラスのですね、頭だけが、ホラーっすわ。
カラスの頭だけがインジェクションのごちゃごちゃしたところの中に刺さってまして、
嘘だろうと。どういうことだ。なんでこんなところに。
ボディーはどこ行ったんだと。怖い。考えたくもないわ。
まあおそらく、道路で轢かれてる市街の上を通過したときに、
ファンがあるじゃないですか。空冷ファンが。
空冷ファンで巻き上げてエンジンルームにドーンとそのまま入っていって
突き刺さったんじゃないかなと思ってますけど。
口ばしのところがカラッカラでしたね。
非常にね、アクセスしにくいので室内からですね、いろいろカーペットを剥がして。
お疲れ様です。
大丈夫ですか。ちょっと冷やしてましたね。
えっと、なんでしたっけ。
そうそう、アクセスしにくくてカーペットを剥がしてフワボタを外してっていう感じなんでね。
うーんと、まあやっぱ見らんといかんですね。
怖いな。俺いつ入ったんだろうな。
前に、まあいろんな人がね、代わりバンクに使うんで。
自分が見たときはこんなものは目につかなかったと思うんですけどね。
というような事件もちょこちょこ起きたりしながら、なんとか仕事をしております。
PTA記念事業とクラウドファンディングの遅延
今日はですね、えっと、気づいたこと。
PTAとか、今ですね、小学校のPTA関連で150周年記念事業っていうのを今年ね、11月にやるんですけど。
一応実行委員長、副委員長ということになってて、私は広報部担当なんですね。
なのでそこら辺のことをいろいろやってるんですけど。
でね、なんかもうLINEグループとか使うのがもううざいくて。
なんならですね、公民間に集まって話し合いとかするんで。
僕としては勘弁してくれよと。
オンラインでいいじゃないかと。
で、そんなことしてたら終わらんの?って言うんでね。
思っているんです。
でね、なんかクラファンも立ち上げ、やりたい。クラファンやりたいって言い始めてですね。
委員長あたりがですね。
僕はクラファンやりたいっていろいろ知ってますけど。
え、今からクラファンするの?みたいな。
11月ですからね。
で、いろいろ。だからまあ任せたいと。
できますよね?って言うから。
いや、まあできるけど。
で、それからちょっと計画立てていろいろ考えたんだけど。
あの、やってもいいけど、やるんだったらその専属メンバーを募ってくださいと。
ということでね、出身して。
そのメンバーが揃えばできますよっていうことにしていたんですよ。
で、その話し合いをしたのが6月の頭ぐらいだったんですよね。
で、その後特にメンバー集めてって言ったのに動きがなくて。
なんかその場ではですね。
誰々さんとか誰々さんはSNS得意ですよねとか話し上がるんだけども。
まあその場にいない人ですよ。要は役員じゃない人。
じゃあ声かけてもらってとか言う話その場ではしたんですけど。
その後何も音沙汰がなくて。
で、私知らないから紹介してもらいたかったんですけど。
紹介する話にも得意にならずに。
っていう感じでいたんですよ。
そしたら、一応スケジュール表みたいなの出してたんですけど。
僕としては一応スケジュール出せ出せって言うから出したんだけど。
もう既にスケジュール通りこれいかないよねどう見てもみたいな感じで思ってたんです。
特にクラファーについてはね。
メンバー集めてくれないしなと思って。
自分で集めよって言っても得意じゃないしなと思って。
家は地元の顔の広い人とかもいるんで。委員長とかPK会長とかそうなんですけど。
集めてくださいよって言っても何の音沙汰もなくて。
そして先週ぐらいに急にクラファーどうですかって。
大丈夫ですか遅れてますよねみたいな。
それは遅れてますよメンバーも集まってないんだからみたいな感じで。
僕としては最初からスピード感もってできないでしょ皆さんって思ってたんで。
やれるだけできたしこれいいんじゃないかなと思ってたんですけど。
急に今度はスケジュールを急かしてきたんで。
急に急に急かしてくるのと思って。
それならやりましょうかって。
そこでちょっと僕も考えて分かったと。
こっちは先に箱を作ってやらないといけないんだと思って。
LINEグループを作りました。
お疲れ様です。
グループを作ったんですけど。
そこにね目星人がいたらここに招待してくださいっていう感じで言ったら。
やっと人が集まり始めたんですよ。
その時点で集まったのが7,8人。
ここからネットとかに詳しいSNSに分かる人に絞らないといけないんで。
わざとDiscordを作ったんですよ。
なのでDiscordに…
まずDiscordっていうものが知らないとか入り方分かんないとかいう人は
もう既に戦力にならんなって僕は思ったんで。
あ、ごめんなさい。
はい、お疲れ様です。
そういう意味で人間のフィルターをかける意味でわざとDiscord作って
そのDiscordに来てくださいみたいにしたんですよ。
そこに入ってきたのが5人かな。
5人か6人か。7,8人の中の5人くらい入ってきて。
一応5人は入ってきたんで。
高校生とかも入ってきたんで。
なら来たら回せるかっていうので動かし始めたんですよ。
なんだけど、僕の感覚としては
Discordさえ開いてしまえばいつでも投稿できるし
いつでも話し合いができると思ってたから
バンバン上げるわけですよ。
今スケジュール修正しました。こういう風にいきましょうとか
あとクラウドファンディングをするための本文を書いてくださいみたいな
これちょっと学校の先生にお願いとかして
教頭先生とか次の日ぐらいにすぐ文章叩きたいですけどとか書いてきてくれて
もうさすがとか思って。
その時はダダッて動いたんですよ。
でも次の日から全くアクションが急に遅くなって
エリーちゃんこんにちは。
これちゃんと配信できてるかな。
電波が悪いんで途切れてるかもしれないなと思いながら今喋ってますけど
あまりにも火場だったんでライブ立ち上げて喋り始めました。
今PTA150周年実行委員会の話なんですけど
高校生も一人だけすごく優秀な子が紹介してもらって
高校生の学生ながらに自分たちでコミュニティを持って
生徒会のSNSを回したりしてるような非常に優秀な子が来てくれまして
それでも僕は思ったような高校生らしいスピード感がなくて
とはいえSNSは僕は全部立ち上げやしたんですけど
投稿とかお願いしますって
投稿文考えてくださいとか言ったら委員長とか教頭先生とかが
投稿を考えてくれてそれを写真とかあげてくれて
それを学生の子が素早く動画にしてあげてくれました。
あげてくれたんだけどそれ以上動かない。
何だろうなやっぱり支持待ちというか
支持待ちなのかなとか思ったんで
クラファンのサイトを立ち上げるに至って
こういう写真こういう写真こういう写真が欲しいですって
具体的に書いて投げたんだけどリアクションがないんですよね。
それで今しごんちいろいろやったんだけど
僕は気づきました。
Web1とWeb2の認識のギャップ
配信できてますありがとうございます。
ちょっと雑音がいろいろすると思うんですけど
暑い車内が暑い風がちょっとでもあるほうがいい。
でもエンジン冷えてきたから
エンジン冷えてきた触れるくらいになってるね。
何でしたっけ気づいたんですよ私
この人たちというかこれ一般の人なんだろうな
一般の人ってあれなんですよね多分
web1で止まってるんですよね
いわゆるweb1っていうのは
インターネット創生期で
ホームページとかブログとかが
スタートした時代の話ですね。
web1時代っていうのは
インターネットを通じて世界中に
発信ができるようになった時代って言われてて
いわゆるホームページで発信ができる
ブログとかで発信ができると
それをみんなが閲覧が
すごく広い範囲で発信ができて
すごく広い範囲で閲覧ができると
web2の時代はSNSが登場したことによって
これが双方向のイヤリングになったんですよね
誰々が発信する
私も発信する
あなたの発信に私がコメントする
私の発信にあなたがコメントする
っていうような感じ
そしてリポストとかして広がっていく
さらに双方向のやり取りが広がっていく
っていう情報の交換が
スピードにかつ広範囲にかつ
詳細になったのがweb2の時代って言われてますよね
SNS時代っていうことですよ
今ですよ
学校でも子どもたちのSNSの付き合い方
云々とか言うじゃないですか
保護者の方も気にしてますよ
いつスマホ持たせるべきだと
SNSはどうさせるべきかと
でも基本的には触らせない方がいいんじゃないか
みたいなことを言っている
そういう風になりがちじゃないですか
私はweb3にも足を突っ込んでいるぐらいなので
web2のSNSの双方向のやり取りっていうのが常識だと
リアルタイムというかオンタイムというか
すごく時間的・場所的制約を受けずに
やり取りができるっていうのの便利さを知っているわけですよ
だからこそ今回この150周年のことも
ディスコードでオンラインでオンタイムでやりましょう
という風に進めたわけなんですけど
他の人たちの動きを見ていると
改めて言いますけど
web1の扱いをしているのは
双方向という意味が分かっていないんだなと思いました
この辺りチャットGPTじゃなくてボロボロJminiなんですけど
Jminiにも色々相談してみたんですけど
結局インターネットを
回覧版のデジタル版みたいな感覚なんですよね
執行委員とか委員長とかPTAとかPTA会長とかが
発信したものを受け取るための媒体みたいな
掲示板というかホームページ的なもの
その情報を受け取って
なるほどねみたいな
いう感覚なんだなって思いました
僕は投げかけてるんですよ
こういう画像を作りましたどうでしょうか
僕の感覚では
Discordとかバンバン使っている人たちに
そういうところに投げると
僕の感覚ではいいですねとか
じゃあこれってこれにも使えそうですねとか
という風にお互いのやり取りが
発生するものだと思ってたんですけど
そういうのが全然なくて
ギリスタンプを押されるぐらい
でもスタンプを押すって
スタインの感覚なんでしょうね
なんだろう気軽に気楽にコメントを入れて
その場で喋ってるかのごとく
ネット上でやり取りするっていう感覚が
ないんだろうなと思って
っていうことに気づいたんですよふと
だからやっぱりね
スタイ風をもちろんやってる皆様ね
コメントのやり取りするじゃないですか
オンタイムで
オンタイムというかほぼオンタイム
以内とかで
24時間経つと遅いぐらいの感じじゃないですか
数時間以内にコメントやり取り
だーってするじゃないですか
インスタのストーリーとかでもそうですよ
それが当たり前の感覚でいるもんだから
投稿を投げてディスコード上で呼びかけて
こういうところのアイデアを練りたいんですけど
どうですかねとか
もうね2日3日何も音を立たないっていうのが
意味がわからなくて
それでいて
勝手にですね
勝手になんかね
やったりするんですよ
こっちが指示を
指示というか
えっと
初投稿をじゃあ
行きましょうみたいになって
お願いしますとか言って上げてくれたんですけど
その前に僕はアカウントのアイコンすらないので
これをどうしたらいいかなって考えてますって
最初に投げてるんだけど
それも返事がないまま
初投稿が先に上がるっていう
そしたら見たらですね
アイコンが勝手になんか
写真に変わってたんですよ
別に勝手にしてもいいんですけど
なので
僕としてはディスコード上に
その前に投げかけたよねって思いながらですね
で、あ、写真を誰かつけてくれたんですね
ありがとうございますみたいな
やったんですよ
で、ただ
僕としては
すいませんありがとうございますって
時間があればアイコン作って
150周年ってロゴを入れたのを
作ろうと思ってたんで
助かりますみたいな
感じで言って
で、そのまた
半日後くらいにもアイコンができたので
こんな感じでアイコン作りました
どう思いますかって
言ったら
リアクションもないまま
無言で差し替わってたんですよアイコンが
まるでこれに変えろと命令したみたいに
僕なっちゃったなと思って
そうじゃなくて
そうじゃないんだよなみたいな
いいですね
もっとこうしたらいいじゃないですかとか
そういうのをやり取りしながら
じゃあこれに変えましょうか
じゃあ私やっておきますねみたいな
そういうのをディスコード上の
アイコン作りにしたんですけど
そういうの無言で変わってたりとか
いやいいんだけど
なんか寂しいなと思ってたんだけど
これは感覚の違いなんだなと思ったわけですよ
地味に言わせれば
そんなもんなので
上手いこと利用して
どんどん市場を出していきましょう
みたいに言ってたんですけど
諦めてみたいな
ワイワイ盛り上がるのは
特別ですよみたいな
普通PTAみたいなところで
そういうのはなかなか期待できませんよ
割り切って淡々と進めましょう
みたいな地味に言ってきたんですけど
いやそうじゃねえんだと
別にワイワイやろうとは思ってない
思ってないけども
双方向のやり取り普通に
呼びかけたことに対しては
反応するなり
遠慮してるんでしょうねおそらく
回覧版の案内に
コメントつけて回さないよねみたいな
そういう感じなのかなと思って
でもいいんですよそれでも
いいんだけども
いいんだけども
いや良くないなと思ってて
さっきも言ったように
子どもたちのSNSの扱い
今後どうしていけばいいんだ
っていうのをみんな
気にしてるわけじゃないですか
そのくせSNSそのものが
分かってないっていうのは
問題だなと思うんですよね
だからここをちょっとね
もう一回教育して
教育していくべきだな
と思ってるんですよ
ちょっとずつここの
Discordからでもいいから
双方向のやり取りっていうのは
こんな感じでいいんだなっていうのを
保護者が分かってもらった上で
その良さと問題点っていうのを
自分たちで体験してもらった上で
子どもたちはどうすべきかに
やっと移っていけると思うんですけど
回覧版の延長で
子どもたちのSNSの取り扱い
どうしましょうか
なんか根本が分かってない
それはもう
触れないようにしましょうとしか
言わなくなるよなと思って
でも子どもたちはもう
その中で
そういう中で生まれ育っているから
こっちが
その文化を理解していかないと
教育というか
規制も教育も
理解もできないよね
って思うんですよね
そんなことを思ったという
お話でございました
結論と今後の展望
そろそろ
エンジンルームも冷えたので
エンジンの蓋をして
エアコンをかけて
今度は車内の空気を
冷やしていこうかな
と思ったところで
終わりたいと思います
またお会いしましょう
宮剣でした
色々頑張っていきたいと思います
ではまた
改めて
SFとかをやっている皆様
素晴らしい
皆様は
すごい
僕みたいな
この界隈では
むしろ動きがスローと思われている
この僕ですら
イラッとする
なんなんだと思ってしまう
一般の感覚っていうのを
実は皆
Web1で止まっているぞ
回覧版のデジタル版ぐらいの感覚でしか
SNSのことを思っていないぞ
ということに
気がついたよという話でした
じゃあ終わります
宮剣でした
またねバイバイ
チェスト
29:44

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