オカリナ音階もあるしね。
確かに。あれはまた独特ですからね。
メロちゃんこんにちは、ハロー。
ハロー。じゃあれつごうさんこんにちは。
いや、楽しませていただきまして。
昨日かな、朝、スタイフ界隈で付き合うなら、結婚するなら、リンクするならって。
ライブしてましたね。僕もちょっと届かしてもらいました。
あ、みやけんさんも行きました。
あれ、僕ノミネートすらされてなくて。
そっちの中身のほうはコラボでしょ?
中身は聞いてないんだ、みやけんさん。
聞く暇がなくて、1時間20分ぐらいでしたもんね。
あ、そうそう。今朝だからメロンちゃんが配信をしてて、
内容については触れてないけれどもっていう、その話に触れてたから、
いやこれは面白いなと。
僕がどこに位置されるんだろうって、もう選ばれる前提で考えてた。
そうなんですよ。僕もライブ聞きながら、メロンちゃんが気を使ってね、
まあいろいろね、誰も傷つけないのは前提ですって言ってたんだけど、
これたぶんそもそもエントリーすらされてなければ、それでちょっと傷つくなって思って。
で、聞いてないんですよ。
もうそこはお察ししたの?
お察ししました、自分で。
やはりかと思って、今思いました。
僕をお察しするどころかも、いいとこどこに入るんだろうと。
恋人か結婚か不倫かどこだ。
3択しかないなと思って聞いたら、僕エントリーすらされてなくて。
エントリーすらされてないやないかいとコメント欄でツッコミを見てみました。
非常に危険なコンテンツなんですよ。悪魔的コンテンツなんですよ、僕がコメントしましたけど。
知ってました?
やってみたら面白いと思いますよ。
イージーさんのメンシップで喋ってたやつなんで、詳しくは言えないんだけど。
ちょっとそういう企画はやってみたらいいと思いますよ。
いや、あのね、自己リリースしなきゃ。
そう。でもね、いろいろ炙り出せて面白いかなと思ってるんですよ。
まあね、イメージだからね。
イメージだし、やっぱり言えないか、面白の内容だから。
ああ、僕入ってないから言わない。
イージーさんの考えたやつっていうか、
それこそイージーさんのメンシップは思いついたことを喋るってやつだから、
こんな企画思いついたけどどうかなみたいな感じで実行するしないじゃないんだけど、
なかなかえげつないなっていう。
でも面白いんじゃないかなと思って。
ヒントで言うとですね、自分の過去の話を言うと、
僕は知り合いのイケメンがいるんですよ。
はい。背が高いっていう噂の人じゃないですか。
それはイケメンじゃない。それは萌えみたいな顔してるんで、
ちゃんと顔を見たら全然イケメンじゃないよっていうやつですよ。
顔が遠いからイケメンで見えるんですか。
195センチあるやつは顔が遠いから、
イケメンじゃないのにイケメンに見えてしまう現象っていうのを僕が解説したやつですね。
それじゃなくて、小学校からの同級生のイケメンでもなくて、
ちょっと大人になってから友達になったイケメンがいるんですけど、
彼がね、まあもう10年15年前の話だけど、
僕が一生懸命婚かというか、女の子を黒い服とか言うことをしてたときに、
ご結婚される前の話ですね。
で、ちょっと可愛い女の子がいて、デートさんになったと。
その子は裸足の流れで陶芸に興味があるんだと言ってたから、
まあじゃあ今度一緒に行こうかっていう感じでデートすることになったっていう話なんだけど。
その誰が?三宅園さんが?
僕がね。
自分がね。それをイケメンの彼に相談してるような状況なんだけど、
相談というか報告というかね。
だから陶芸に行きたいって言うからさ、いろいろ調べてこうしてこうしてさって言ってたら、
その彼はね、三宅さんえらいですねって言って。
そんな下調べとかするんですねって言ってきたわけ。
俺そんなことしたことないっすよって言うわけ。
ああ、イケメンだから。
イケメンだから。
イケメンは下調べとかして、プランとかを綿密に練らなくても、何をやってもいいわけ。
何もいらないもんね。
何も準備いらない。何をやってもイケメンは向こうがハード印でくるから。
大丈夫ですね。
だから彼はそういうことをしたことがないわけ。
相手を喜ばすプランとかを考えたことがないわけ。
いれば喜ばれるんだから。
いれば喜ばれる。一緒にいるだけで喜ばれるんだから、それ必要がないわけ。
ここですよ。
なので、案外イケメンだからといって、例えばいいサービス提供ができるのか。
ああ、なるほどね。
とは限らないんだよな。
そこはね、そう思いますよ。
だからたぶんあれだと思う。ちょっと戻るけど。
結婚相手はこの人って選ぶ相手と、恋人か不倫相手かって話が出てたけど、
そこの違いって実感は確かにあるだろうなっていう気は、たぶんそこなんじゃないの?
不倫相手なんかさ、たぶんもうイケメンだったらいいみたいな感じじゃないの?
一挙なんだけど。
え、これ僕たちも自己流放送?
ああ、やばいから。
いや、これでいいんですよ。僕らはこれでいいんですよ。
いじったらいい。
中身重視じゃないでしょ?不倫相手はたぶん。
たぶんね、その発想からするとね。
でもイメージで言うと結婚相手は、
だからまさに見た目よりも実際に長く安定できるような、
しっかりした方みたいな感じで選んだりしてるんじゃないかなという気はしましたよね。
だから結婚相手にミュージシャン志望とか、
お笑い志望とか、イラストレーター志望とかは選ばんでしょう、なかなか。
ああ、なるほどね。
でも不倫だったら関係ないじゃん、みたいな。
そういうところに基準が移っているから。
まあ面白いっちゃ面白いよね、その話はね。
確かにね、だからどう見えてるかどう見えてるかっていうね。
あるし、こっちから男からもし何かアピールするとすれば、
そのアピールが案外できてそうな人ができてない場合があるかもしれないというね。
あ、それは……
そのイケメン理論で言うとね。
結婚相手的に、しっかり安定してますよっていうアピールをしてそうだけど伝わってないみたいな人がいるかもっていうこと?
いや違うな、ごめんなさい。
やっぱり元企画を伏せてる以上ちょっと伝わりにくいか。
とにかくね、いろいろね、意外とそうなのっていうのが炙り出せられるような気もしてちょっと面白いなと思ってる。
ああ、なるほどね。
でもじゃあ僕は本当にその企画の内容わかんないから、心理ゲームみたいになるかもしれない。
なるかもしれない。
条件次第によっちゃどうとでも、たぶん話が転がるんで。
でもそれは捉え方次第ってことね。
そうそう捉える方も、どういう立場でこれを見るのかみたいな。
変わってくるから、やってみたら、ただ地獄がふっくり広げられる可能性もあるし、
地獄になる場合もあるし、人によって。
なんで、まずは力さんにどれだけお世話になってんのっていうね。
いやもう僕はお金いただいてサービスする方なんですよ。
いいお客さん。
ご奉仕。僕がご奉仕する場ですから大丈夫ですよ。
本当ですか。
これさ、本当にモニカさんの分まで言うわ。
見て、二人ともだもんね。
すごい心を込めて作ってるって何万回聞いているかっていう話ですよね。
全員知ってるよね。
そうだよね。泣いたとか言ってるしね。
泣いたよね。泣いた泣いた。大泣きして何千回聞いて。
で、こうよ。
こうですよね。
PがPってことですよね。
P。プロデューサーはプロデューサーってことですよね。
プロデューサーは一心同体になっておりますっていう言い訳。
お金の関係ってこと。
社長と、そうねそういうことにする。
いやー本当楽しかった。一番最後のオチみたいな感じになるなって思って。
もう幸せです。
いやーよかったですよ。
ズレてる界隈でズレてる二人と言われて、我々は幸せを提供できるだろうね。
よかった。ちゃんと幸せが届いて。
ちゃんと選択肢のいろいろもっと増やせばいいのかな。
いろいろ複雑に考えてよ。どうしたらよかったんだろう。
実際でもあれは難しい気はしますよね。
僕はこういうふうにお笑いにしようと思えるけどさ。
本気で、え?ノミネートされてないって思ってる人いる?
いるかな?いる?本当?
わかんない。わかんないけど。
いやーそれはメロンのこと好きだったみたいな感じでしょ。
そうそう。本当は好きだったのに候補にすら上がらないんだーって。
そういう人もいるかもしれない。
あ、なるほどね。
一回しっかりしたリストを作って下準備をしないと。
結構フォローを入れるとかだとやばいやつ。
これからはちゃんとする。もしかしたらまだ漏れてる人いる可能性あるもんね。
聞いてくれてるのにみたいな。
キリがなくなっちゃうけどね。
うわー難しいね。
難しいですけどね。
よかったらぜひ今度。私は男性バージョンも期待してますんでね。
いや、男性バージョンは危険だって。だからダメだって。
こんなこと言ったら全員のメロンにして全員優勝になっちゃうだけだからね。
全員リスト化しないといけない。
そうね。メロンこういう危ない橋をあたるの好きだからさ。
一発はよかったんじゃない?面白かったもんね。
よかった。とりあえず消さなくていいかな。大丈夫。
悪いこと言ってる?
悪いこと言ってない。
ネタをこうして提供していただけただけで嬉しかった。
よかったよかった。すいません。
2回目やっちゃうと、2回目はマジかなと思っちゃうから。
そうだね。リスト作んないと。
2回目ノミネートされないと、ちょっと本当にノミネートされないのかなって思っちゃうから。
なるなる。もし今度誰かとコラボするとかだったら考えるわ。
先に先生にお金を出して相談する感じだね。
やっぱりお金。
お金の関係っていうのもあってもいいかもしれない。
あってもいいよね。そうするわ。
ありがとう。ごめん、二人の仲に入りましたのでちゃんとおります。
ミミだけ参加します。
ありがとうございます。入れていただいて。
ありがとうございます。こちらこそ。
また本当に会えるのを楽しみにしております。
はいはい。失礼します。
いやーびっくりした。初めてのチャーキンの。
初めてのパターンですね。
自分から手を挙げて。
ありがとうございます。
ありですよ。
貴重な会員になりましたね。
ありですよね。
ん?
ありですよね。
居住してあがるってことね。
もう今後もぜひあがってきてほしいです。
誰でもウェルカムです。
ウェルカムですから。非常にね、間口の広い超会議ですからね。
そうです。コメントも全部広げますし。
全部広げますからね。
ということで、会いたいですねっていうことで言われておりましたが、
ちょっとそこを一回紹介しておきましょうか。
あーそうですね。
こないだちくわさんとちからさんにいろいろ相談した中で、
じゃあもう3人でコラボみたいな感じで報告をしましょうかということで、
させていただきましたが、
残念です。鶴見、行けなくなりました。
はい、今回ね。
やはり、まあでも皆さん冷静な受け止めをしていただきましてありがとうございます。
そうですね。ありがとうございます本当にね。
実際だから楽曲としての方のプレイヤーとして参加もできるし。
そうなんですよ。
体がないだけらしいんで。
ソウルが行けますんで。
そうそうって言ってた。
あ、しまった。
そういう意図じゃないです。
僕、本気でちょっと思うんですよ最近。
音ってすごいと思うんだよ本当。
歌もそうなんだけど。
だから僕たぶん、その現場で、
あ、あの音が三宅園さんの音だって思いながら、
その場に入れるとしたら、やっぱり嬉しいだろうなと思いますよ。
ああ、ありがとうございます。
それは絶対そう思うと思う。
そうですね。
まあもうちょっと音源を出してるんで。
はい。
言っていいのかな。言っていいよね。
あ、わかんない。どこまでか。
まあ楽器はやるとは言ってたもんね。
楽器をやるとは言ってないですけどね。
あれ楽器って言わなかったっけ?
音楽をやるっていう。
音楽をやるって言ってたんだ。
なので、何かしらの音源という形で私も参加しますよっていうことになってますんで。
1122のほうまずね。
そう。体はないんですが音として参加しますので、
ぜひ探していただけたらなと思います。
ね。
どの音が三宅園さんなのか。
ですね。
いやこれ知ってもう一回聴いたりすると、
本当にああって思うことあると思うね。
ですね。
僕は事前に知れるからね、予見。
リアルタイムで思うかも。
どっかでかたぶん力チャージって言ってると思うんで。
僕の代わりに言ってくれてんの?
僕は言うんだけど。僕の代わりに言ってくれるのね。
あれが三宅の声聞こえたぞっていうこともあるかもしれないんで。
嬉しいですね。
力チャージって言ってると思うんで。
ぜひぜひ言ってください。
本当のこと言うと力チャージとは言ってないですけど。
まあ何かしらね。
ちゃんと現場に参加しておりますよということで。
いやそんな説明しなくてもわかってますよみんな。
大丈夫ですかね。
だからベテランのことについてはちょっとあまり言えないので。
確かにね、これ以上は。
ここで言えるほうの話をしていこうかなと思います。
ぜひぜひ。
いちいち。
いちいち、にーいちのほうですね。
そうです。
こっちは、
こっちはサウンドの中でもちょっと話しましたけど、
実際にかっちり三宅さんの音源で演奏してもらったものを現地で出すっていう前提で今動いてますから。
そうですね。
もっとハモリ部分とかきちんと三宅さんの声が入ってる形の音源で現地で使うので。
そうです。
本当にそこにリアルな体がいないだけで、一緒に音楽を奏でるという状況になると思います。
はい。口パク、口パク、口なしです。
口パク、口なし?
誰の口パク、誰の口なしですか?
僕は口パク出演で、口もないですけど、そこには音だけ。
だから誰かが三宅さんの代わりに立ってくれてもいいわけですよ。
エアギター、エアパク。
そうですね。
三宅さんの譜にしてね。
じゃあ、キムショさんに立ってもらおうかな。
ああ、じゃあいいですよ、キムショさん。
身長高いらしいんで。
身長だいぶ高いよ。僕より高いと思う。
でかいよね、キムショさん。
だからリアルな僕はちんちくりだから、そこは幻想として身長高い三宅になって立ってもらおうかな。
じゃあちょっと鏡気味で。
いやいや、なんでかがますの。
退屈割りぐらいにしておけばちょうどいいの?
トンネル図みたいな感じです。
トンネル図みたいな。
二人とも高いよ。
そう、二人とも高いらしいですからね。
石橋が高いから、木梨が小柄なのかなと思いきや二人ともでかいらしいからね。
そういう雰囲気もありですね。
1・1、2・1の話は、僕ももう少し現実的なところを三宅さんとも話したいなと思うので。
実際は11月4日ぐらいでしょ。
2・1までは、チャーケンも今日入れて3回しかない。
4、11、18日もね。
その3回の中でしっかり固めることを固めて、
みなさんにもお伝えすることを伝えていきたいなと思うので。
そうですね。
ちょっとね、一つ確認しておこうかなと思うんですけど、
チャーケンのライブの曲目は一応伏せていこうかなと思ってます。
ああ、そうですか。
もちろん今出てるやつは出てるんで、
だから全部を晒すのはちょっとやめとこうかなと思ってます。
ああ、だから今まで出してたやつはそのまま。
もしくはちょっと一部削るかなっていう相談も可能性もあるんだけども。
可能性はあると。逆に追加もあるかもしれない。
そうそう。そこらへんをあえて別に伏せておこうかなと思います。
これは全部出していこうっていうのは、
改めて若さんのアサカツとかを聞いてて思ったんだけど、
スカイロケッツは曲を出すよって言うじゃないですか。
全部出します。アンコールも出します。
プロセスエコノミーっていうのもあるんだけども、
やっぱりライブを楽しむためにこの曲があるって分かってた方がいいっていう理屈で、
もうそれその通りだと思ってるんだけど、
ただ、この設計はスカイロケッツのことを知らない人も含めて、
こんな曲やる、こんな人たちだよっていうことで言ってると思うんですよ。
そうなってくると、この茶話研のライブに来る人は知ってるわけですよ。
もう僕たちのことはね。
僕たちのことは知ってるわけですよ。
もともと知ってる人ばかり。
それ以外の人は通りすがりの人だから。
その辺はどっちにしろ歩いてるだけだから。
知らないし、それを機にファンになるっていうこともあり得ないわけですよ、基本的に。
スカイロケッツの場合はあるわけじゃないですか。
他のバンド面の応援に来た人が、改めてスカイロケッツもファンになるみたいなのがあるわけじゃないですか。
そういうところの違いがあるから、
来る人はもう知ってる人だから、知ってる人にしかも中身まで全部知ってると、
さすがにちょっと面白みがないのかなと思っちゃって。
全部が逆に分かっちゃうと。
で、あとはこんな曲やる人たちなんだ、分かってた方がいい。
ある程度ね。
そういう意味ではもう出てるじゃないですか。
ここまででいいかなと。
あとはもうちょっとやるよっていうところは、
えーじゃあどんなのやるんだろう。この系統だからこんなのかなとか。
の余白は残してたほうがいいなと思ったんですよ。
当日来てくれたお楽しみ的なものもあってもいいんじゃないかってことね。
そうそう。
ですね。そうですね。
一個だけ僕もまだ当日にならないとわからないっていうのが、
ちくわさんとの3人のコラボにもちょっと触れたけど、
現地で1時間しか撮れないのか、2時間は撮れるのかは、
言ってみたら当日にならないと本当にわかんなくて、
当日のしかも開始15分ぐらい前とかでもわかんないかもしれないという状況なので、
もともと2時間枠を前提にフルで全部決めてもらうのはちょっと大変だろうなというか、
読めないしなんとも言えないなと思ってるので、
少なくとも1時間分をしっかり三宅園さんのこういう構成でどうだろうっていうので
固めてもらいたいなというのは思っているところである。
これ、ちゃんと言ったのは初めてかもしれない。
ニュアンスはそんなこと言ったけど、そういうふうにはちょっと思ってますね。
そうですね。それで考えてますね。
そこは認識はあってます?
あってます。
まずは1時間ってことで。
2時間撮れるって本当にね、多分演奏始まって7時に始まった後にわかると思うんですよ。
2時間撮れたよっていうのもある。
だからそのときに2時間撮れたら、ああ撮れたんだなっていうので、
先に三宅園さんが固めてもらって1時間目で終わった後に、
場所をステージ、何メートルか動いたところの別エリアにすると思うんですよ。
そっちに動いて、あとはその場の雰囲気とか見て、
しゃべりをメインにするでもいいし、歌いたいやつ好きに歌ってもいいだろうしとか。
誰か入ってきてよって言って、誰かとリアクションしたらいいだろうしとか。
なんかそんな感じの自由枠みたいにちょっと思ってます。
ですよね。
なので、今僕が考えてる構成を言うと、
頭とケツは決めました。
なので、1時間でもこの頭で始まり、このケツで終わる。
2時間でもこの頭で始まり、このケツで終わるっていいと思ってます。
ああ、なるほどね。
だから場所を移ったりもするっていうのもあるし、
最初の話は、最初は音楽ライブにし、次はトークライブにしようかっていう話もあったりしたと思うんだけど、
2時間の枠でまた歌ったりも入れてとか言っていたから、
どっちにしてもこの音楽機材は再セットし直してってするんであれば、
やっぱ最後も歌で終わっていいのかなと思ったんですけど。
そこらへんどうですかね。
スピーカー、アンプにマイク繋いで、あとマイク2本繋ぐようにできるやつで、
スマホも1個繋いで、Bluetoothで接続か有線かで行く予定です。
アンプに繋ぐアンプがあるんだ。
そう。それをできるアンプに、ちくわさんに相談して、そうしましょうっていうふうにしてるから、
アンプからマイク音も出るし、歌声も出るし、
宮剣さんのもともとスマホに落とした音源もアンプから出すようにします。
ミキサーアンプみたいので、じゃあ。
ミキサーまでついてるかはちょっと分からない。僕はそういうとこは分からないけど。
そこは今、僕もちくわさんに確認したいところなんだけど、
ミキサーっていうのはどういう音量調整をするんですかね。
単純に音量調整をする、できると思ってもらえればいいです。各チャンネルごとに。
だから僕マイク、リブラ先生マイクそれぞれ、
プラスBGMっていうか音楽、宮剣さんのハモリ声の音量ってことね。
そこがだから、どれぐらい調整がその場でできるのかできないのかによって、
こっちの録音する準備が変わってくるので。
確かにね。どこまで作り込んで音を調整したほうがいいかとか。
できるのか。要は一番単純に、
ハモリの、要は声の大きさと楽器のバランスっていうのが、
現場じゃないと分からんちゃ分からないわけ。
だからPAさんとかが調節したりするんだけど、
で、その2人歌うんでしょ。
で、声の大きさも違ったりするかもしれない。そこもバランス、取れたら取りたい。
さらにそこに、録音した後の歌声もバランス合わせたい。
そして伴奏の音源と合わせたいっていうのを、
本当は全部調整現場でできるのが一番ベターなわけ。
別々にね、確かに。
その場でも聞きながら。
でもここまでは難しいし、路上ライブではそこまでするのかっていうのはあるんで。
だからどこまで妥協して、こっちの録音としてだからもう完全に楽器と声とが一個になった音源で、
出すって考えてるんだけど、
もし分けて渡して調整できますよってなったら、
それより別々に歌だけ、伴奏だけっていうのを渡したほうがいいだろうしとか。
そこはね、今ちょっと思ってるところでしたが。
2つスマホで音をぶっこめるんだったらいいかもしれないけどね。
でもできないかもしれないもんね。
まあそこを別にね、たぶん一個にするんだけど、
一個にするとすれば、あとはちくわさんの経験と感覚でどれぐらいのバランスにしておくべきかっていうのをちょっと相談してみる。
素人ながらで思うのを1つ思ったのは今。
伴奏はしっかり音を出したいじゃないですか、現場でも。
でもそれと同じぐらいの音量でハモリがバーンって出ちゃうと、
ハモリのほうが強すぎちゃうかなってこともあり得るなとは思ったりもした。
そこはむずいし。
そういうことですね、たぶんね。
そういうことだし、まあ路上はね、声と楽器のバランスまず取れないからね、ほとんど。
どっちにしろ。
どっちにしろ。
だから、もともと路上はそんなもんなんだけど、そこに合わせていかないといけないから、
だから声がめちゃくちゃでかくなったりするわけ。
あー確かにね。
自分たちの声が。
ギターじゃかじゃか弾きながら歌うとなると、よっぽど楽器に負けるから、
ちゃんと響く声が出せるようになっておかないといけないとか、
もともとね。
それで訓練したりするし、逆もしかして意外と楽器が鳴らないっていうときもあるわけよね。
あーそれ場所によって。
場所と場によって。
じゃあそのときは声を抑えましょうっていうのを、だからこっちもやりながら合わせたりするんです。
あーその場だったら、このぐらいの音の出し、声の出し方とかあって自分も調整できたり。
調整したりとかするわけ。
楽器の鳴らし方の強さを調整したりとか。
そうそうそうそう。
スピーカーの調整とかいろいろやるわけだ。
面白いね。
そう、現場に合わせていろいろやるのが楽しいわけ。
あーうまくいったら最初声どうしようかと思ったけどとかさ。
あーそういう楽しみもあるんですか。
そういうのが楽しみだし、それのバランス狂ってんのもライブならではなんだよね。
おー。
今日はここまではいけたなとか、今日はちょっとあれだったけどこっちでなんとかできたなとか。
本当にね、生物なんですよ。
そのときそのときにしか出ない音が必ずあるから。
あー面白いですね。
そう、ライブはね、なんかそれが楽しい。
作り込もうとしたってね、やっぱ無理があるから。
最初からどう乗りこなすかが楽しみっていうのがあって。
あとは現場の空気もあるしね。
だから僕前ちょっと言ったのは空気によって曲を変えたりするっていうのは。
あー言ってましたね。
準備してきたけど、今日のこのお客さんの感じじゃこっちじゃねえぞとか、こっちの曲やったほうがいいなとか言って。
変えるのもまた面白いし。
まあまあライブってそんなもんなので、とはいえどこまで準備するかなっていうところはちょっと千川さんと相談したいというところです。
ぜひぜひ。楽しそう。
そのへんまた千川さんもいろんな知見あるだろうし経験もあるだろうし。
あとねさっきの話で言うと、たぶんね伴奏は大きくしないと思います。
あ、そうなんだ。
むしろだからストリートライブの場合は、本当にそこがシビアなところで、声で勝負しないといけないみたいな。
伴奏に頼れねえぞみたいなところがもともとあるんで。
まあわかんない。どこまで音を出していいかとかもあるし。
それはね、良きにやってください的な感じだった。
一応何十ヘルツ以上ダメとか言ってはいたんですけど。
デシベルか。
ただ実際に出てる音、これもうちょっと出てません?みたいなのを千川さん役場の方と言ってたら、
まあまあでも大丈夫というか、大丈夫とは言い切れないけれども大丈夫みたいなそんな感じでしたね。
みんなが楽しんでくれるといいからって言ってくれてたから。
だからそれを言われたら、そりゃしっかりやるよみんなもね。
順番待ちとかも含めて揉めないようにするとか。
だからすごいマナーいい感じでしたよみなさん。演奏をしてる演者さんも。
いやだから、2時間とはいえ2時間はないよね。
実際は入れ替えとかで10分10分ぐらい減ってるって感じじゃない?
50分50分とか。
今ね、ざっと上げてね、9曲あるんですよ。
あ、全部。全部やろうとしたな。9曲って結構な……
もちろん1時間じゃこれを削らないと収まらない量なんだけど。
でも結構だから、雑談とかしながらでも2時間だからちょうど。
2時間でちょうどじゃない?
たぶん5曲で1時間分ぐらいかなと思ってたから。
2、3個その場で歌ったのを入れたりしてちょうどかなあというふうには思ってるんですよね。
そこは現場で調整してもらってとは思いますけど。
その9曲を全部アコギで入れるってことですか?
それともアコギはもっと減らしてカラオケ音源を使うとか。
いやこれはね、もちろんアコギで。
あ、そこまで仕上げてくれるってこと?9曲も。
そうね。今までだって、今だから出てるのでは、
だから「栄光の架け橋」とか「チャンピオン」とか、「情熱の薔薇」とか、
やってるからね、1回。
タイファーはね、「栄光の架け橋」はやってないか。
一応今出てるやつをおさらいしましょうか。
リブラ先生とっていう楽曲が。
そうそう。できればリブラ先生もう1曲ぐらい歌ってくれるかなと思うんですけどね。
そこはちょっと話したいね、リブラ先生。
力さんとちょっと歌ってもらいたいなと。
っていうのは、僕が現場に行けなくなってるから、
僕はいくら音源で参加するって言っても、
絵面的に1人で立つことになるじゃないですか。
あ、そうそう。それ思ったのよ。
だから1時間は持ったとしても、
2時間分を同じ構図じゃむずいかなと思って。
だから絵面的にやっぱ2人が立つ状態になるのが欲しいわけ。
でも今ね、力さんとリブラ先生2人で歌うってのが1曲しかないのよ。
「栄光の架け橋」ね。
そうなんですよ。そこはちょっと僕も思ってたんですよね。
これをできればもうちょっと増やせてもらえんかなとこっちは思ってますね。
それちょっとリブラ先生と話したいな。
だからリブラ先生があんまりたくさん歌う感じでもってなさそうな雰囲気だったんだよね。
バーベキューって2人でちょっと話したとき。
だからこれはね、どっちにしても構成としてはチャーケンがメインに上がってます。
今の曲としては。
で、リブラ先生がゲストで入る曲もあるよっていう感じになってます。
まずは僕とリブラ先生が「栄光の架け橋」で、
で、三宅園さんとのハーモニーでリブラ先生が曲が、
「奇跡の星と夏の終わりのハーモニー」
ということになってるんで、
もう1曲ぐらい力さんとリブラ先生のセットがあるとバランスいいかなと思ってますね。
リブラ先生は多分だけど、
僕が思ったのは、現地で立てば、やりたくなると思ってるんですよ。
だから、じゃあこれ歌おうかみたいな。その場で。
曲ね、ちょっと提案があるんですけど。
あ、提案があるんですか。
これ力さんこれ歌えんかなって思ってるのがあります。
新たな曲?
はい。
サダン・オールスターズの、あ、じゃあ桑田圭介かな。
シャナラ。
いやー、えっとね、タイトルだけ聞いて歌が思い浮かばない。
これはあのね、銀さんがね、やってるやつ。
歌ってた?
はい。
いやーわかんないな、どういう歌なん?
どういう歌なんでしたっけ。
何する理性を、ちょっと耳元で、話そうあしゃごっちゃ。
聞いたことはあるかもだけど、わからない歌ですね。
これはリブラ先生は歌いたいと思うんですよ。
あ、ほんと?
始まればね。
じゃあそれをリブラ先生にちょっと聞いてみましょうよ。
力さんがこれを覚えて歌えれば、いいんじゃないかなと思ってます。
これは桑田と原優子のデュエットなんだけど、
場合によってはキーをちょっと合わせてやってもいいかな。
力さんもどうせ低いところ行けるんで、リブラ先生は高いところ行って、
そのままがちょっとあまりにも高すぎれば、下げればいいかなと思ってるんです。
じゃあリブラ先生が原優子の方のハモリ側に入るってことですね。
そうですね。
僕が主戦の桑田圭介のほうが行ければ。
これは主戦でもないんだよな。
これならちゃんとハモリのほうが入ってくるんだよなと。
桑田圭介側がハモる場合は?
お互いにハモり合いになる。
ああ、それはまた僕にはないのかな。
ハードルが高い。
ちょっと高いかもな。
知ってる歌だったらまだ可能性はゼロじゃないけど。
たぶん知らないと思います。
そんなに知らないのか。
とにかくね、二人がやっぱり立ってもらいたいんだよなと思ってますね。
たぶんバーベキューのときの感じだと、
昭和歌謡曲みたいなやつだったら、リブラ先生なんでも歌えると思うんですよ。
だから僕が生図に入れてるようなやつ。
全て歌えるんじゃないかなと思いました。
じゃあそこは裏で一曲なんか選んでもらえるかな。
でもいいかもしれない。
だからあれってハモりとかテクニックっていう歌じゃなくて、
勢いで押せるようなもんだし、
その場でノリで歌えるような感じかなと思うけど。
チャンピオンとかいけないのかな、リブラ先生。
あ、全然いけると思うよ。
だってそのとき確かちょっとやったもん。
バーベキューで。
イチゴ屋さんも歌えてたし。
だからみんな歌える。
みんな歌えるよな。
うん、チャンピオンは。
おじさんはみんな歌えるよ。
おじさんはみんな一回は歌ったはずだよ。
確かにね。
おじさんはみんな歌えるな、チャンピオンは。
リブラ先生、チャンピオンも歌えると思うんだけど。
ハモリが覚えないととかかもしれない。
あ、でもバーベキューのときにハモろうとしてくれてた気がする。
チャンピオンとシャララはハモりは難しくはないんだよね。
これはあれですよ、ハモリマスターだからね。
いやいや、全然マッパじゃないけど。
いや、僕からじゃん。
まあ単純なんだよね、ハモりは。
キーをずらして歌えばいいだけみたいな感じかな。
でもリブラ先生はチャンピオンとかは全然いけるんじゃないかな。
今ね、悩んでるのはそこですね。
だから頭と後ろが固まったので、
4曲分ぐらいを中どうしようかなって思ってるわけ。
順番を。
そしたら、曲の雰囲気も順番は大事なんだけど、
それ以上にやっぱり絵面が大事かなと思って現地に。
そこはね、僕も思ってたんです。
僕がずっと一人で立ちっぱなしっていうのを、
せっかくリブラ先生もいいのになと思って。
で、曲が変わるところで力差が上げてリブラ先生上がるってのも変だなと思って。
結局ずっと一人で立つっていうのはね。
やっぱり二人行って、一人のところに一人加わって二人の絵面になって、
そして一人が抜けて、また次の曲とかが綺麗だなと思ってるわけですよ。
まあね。
やるとすれば。
特に最初はね。後半はもう多少いいと思うけど、周りも盛り上がってくると思うから。
みんなローソンで缶ビール缶チューハイ買うから。
後半は一緒に歌ってくれてもいいから。
最初頭はね、やっぱりこっちが空気をリードしないといけないから。
少し形を整えたいんだよね。見栄えを。
これまで出した曲をもう一回おさらいすると、
さっきの栄光の架け橋、それからリブラ先生と宮剣さんの奇跡の星と夏の終わりのハーモニー。
これ三つでしょ。
で、もう一個今出たチャンピオンと情熱のバラ、フルハーツ。
それからボウボウトゥナイト。
それから、今6曲でしょ。
ヤーヤーヤー。
あ、ヤーヤーヤー。
これで7個か。
今までいろいろ言ったのはこの7曲でしたっけ?
もうすでに7個あるんですよ。
確かに確かに。
ヤーヤーヤーとかボウボウトゥナイトは削るかもしれないなと思ってます。
あ、そこはね僕も相談したかったんです。
これは僕と力さんがやりたい。特にボウボウトゥナイトは僕はやりたいと。
そうそうそう。
茶室だったら小室の横でやるでしょみたいな。
僕もその現場で宮剣さんがリアルでアコギを弾いてる隣でやるっていう想像で、
ヤーヤーヤーもそうだし。だからオカリナさんのあれだもんね。
そう、ヤーヤーヤーはオカリナさんのリクエストを、しかも切らしてるからね。
確かに。最初は違うやつだからね。
最初はセイイエスか何か言ってた。
ちょっと厳しいんでヤーヤーヤーにしましょうかって。
現地で2人立つからこそヤーヤーヤーも見栄えするだろうなと思ったし、
ちょっと相談したかったです。
ただこの2曲は準備がめちゃくちゃできてる。
音源もハモリも。
だって僕がやりたいって言ってたやつだから、
準備早くしてるからめちゃくちゃ準備ができてるこの2つは。
ちょっと削るかもっていう候補に今2曲入ってますね。
1時間になったら削る可能性が高いですね。
2時間はもうやるんでやらせてもらいたいけど。