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ZOOM無料お話し会やりました(*^-^*)
2026-10-21 08:24

ZOOM無料お話し会やりました(*^-^*)


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サマリー

11名が参加したZOOMのお話し会で、虫歯予防につながるガムの噛み方を取り上げた。噛む時間や歯の使い方、参加者が持ち寄ったガムを実際に噛みながら、意識の持ち方で虫歯リスクを下げられることを説明した。話し手は、農家で忙しかった両親に代わって育ててくれた祖母からお菓子をもらい、仕上げ磨きがなかったため虫歯が多かった幼少期を振り返る。新潟県の12歳の虫歯保有状況や、子どもの虫歯が減っている背景にも触れ、自身の治療経験が歯科衛生士を目指すきっかけになったと語る。今後は月1回の無料お話し会や、11月からの昼のライブ配信を予定している。

ZOOMで学ぶ虫歯予防のためのガムの噛み方
皆さんごきげんよう。おくち専門家まいちゃんのオフィスへようこそ。 こちらは、会員制のデジタルオフィス。ラジオを聴きの皆様だけの特別な空間です。
このチャンネルは、聞いているだけでデンタルIQが上がって、皆さんの人生が豊かになる番組です。 今日はですね、オンラインで
虫歯予防になるガムの噛み方っていうテーマで、ZOOMをしました。
参加者はですね、11名でした。
どんなことを話したかというと、ガムをね、どんな風に噛んだらいいかっていうこととか、
何分ぐらいね、噛んだらいいかとか、
あとは、どこの歯でどういう風に噛んだらいいかみたいなことをね、細かくお話しさせていただきました。
参加者の皆さんにそれぞれお好きなガムを持ち寄っていただいて、実際に噛みながらやったんですけれども、
皆さんね、やっぱりガムを噛む時っていうのは無意識に噛んでるんですけれども、
ちょっとした意識の使い方で、全然その虫歯のリスクって減るんですね。
幼少期の虫歯経験と新潟県の子どもの現状
私はですね、小さい時、お父さんとお母さんが農家ですごく忙しかったんで、
おばあちゃん子だったんですね。
おばあちゃんは、孫のね、私4人兄弟なんですけどね、一番下の孫の私がね、ほんと可愛かったんでしょうね。
お菓子ね、いっぱいくれたんですよ。
お菓子はくれるけど、仕上げ磨きなんかね、してもらわないですから、
虫歯もね、いっぱいあったんですね。
おばあちゃんがね、もしね、ガムの噛み方とか、ガムを食べさせるタイミングとかをね、
知識があってね、虫歯予防の知識があったら、私のね、虫歯の数ってね、半分以下になってるだろうなーって思います。
というのはですね、皆さん歯磨きがね、上手だからとか下手だから虫歯になるならないって思ってるかもしれないんですけれども、
虫歯になるリスクって、1日24時間のうちご飯を食べた後だけじゃないんですよね。
やっぱりね、おやつを食べた後っていうのはね、結構虫歯のリスクがね、高いんですね。
なので、その24時間中ね、その虫歯のリスクが高いところをどうやってリスクをね、回避するかっていう。
それを知っていると、歯をね、例えば、磨けないことだってあるじゃないですか、
その時、ガムをね、こういう風に噛めばいいんだっていうね、その知識さえあればね、
虫歯の数ってね、絶対にね、少なくなるんですよね。
今のね、子供の虫歯の数ってものすごく少なくって、
特にね、新潟県は、12歳のね、この虫歯の平均の罹患率っていうのがね、出てるんですけれどもね、
驚くべきね、0.2本ですよ。
ということはですよ、100人いて、1%だったら100人いて1人だから、
1,000人中2人ですね。
1,000人中2人じゃない、1,000人中2本?どっちだ?分かんなくなっちゃった。
1,000人中2人。
虫歯の保有率が1人平均0.2だから、どういうことでしょう?すいません。
ちょっと分かんなくなっちゃった。
でも、1人の虫歯の保有率0.2本なんですよ、新潟はね。
それを考えると、今はフッ素もね、だいぶ歯磨き粉に入っていますし、
どういうことが虫歯になるかとか、どうすれば回避できるかっていうのが分かっていますので、
行政もね、学校もね、結構ね、力を入れているところなので、虫歯の数はどんどん減っているんです。
虫歯治療の経験が歯科衛生士を目指すきっかけに
私たちというかね、4,50代以上の人は平均ですよ。
4,50本ね、虫歯あったはずなんです。
12歳の時の平均がそれぐらいなんですよね。
だから年齢別でね、虫歯の数ってだいぶ変わってきますけれども、
私もね、確か4,50本治療してるんですよ、やっぱり平均的に。
でも、あの時の子供の時はね、ラムネとか飴とか食べちゃってね、そのまま寝ちゃって、
ほっぺの粘膜がガビガビしてとかね、あれはあれでね、いい思い出ですよね。
だってそういう思い出とかは、別にすごくやっぱり大事な思い出ですし、
虫歯の治療することがなかったら、私多分ね、歯科医生士になってないんですよね。
だって歯科医生士になったのって、歯医者に行って治療してもらう時にどういう器具を使うのかなとか、
ピンクの歯型取るの練ってみたいとかね、
ピンクの歯食いを着てみたいとかね、そういうことに多分思わなかったからなんですね。
でも、虫歯があってもね、今は自分で治療してもらってありますから、もうすでにね、
それを管理することができますので、やっぱりね、人のお口の中をね、
管理するような立場にある人って、そういった経験をしているとやっぱり強いですよね。
痛みとかも知っているし、どんなことが治療されるといいやかなとかね、知っているのにね、
それはそれでいいかなと思っています。
無料お話し会と今後のライブ配信
また1ヶ月ごとに無料お話し会をしたいと思っていますので、
もしね、このスタイフを聞いている方で聞いてみたいなーって、
参加してみたいなーって思う人がいたら嬉しいなーって思っています。
11月からはお昼にライブ配信をしようと思っていますので、
楽しみに待ってくれる人がいるといいなーと、
その楽しみに配信を待ってくれる人がいるっていう原因を、
まず作るっていうのをやってみたいと思います。
たった1人でもね、入ってきてくれる人がいたら、
それはめちゃくちゃ嬉しいなーと思っています。
まだね、全然1回1回の放送がね、聞いてくれる人が一桁だったりするんですけれども、
いつかね、このスタイフをね、ラジオをね、楽しみに聞いてくれる人がね、
500人とか1000人とかね、なったらね、本当に嬉しいですね。
はい、そうなるように期待に応えられるようなテーマ、
そしてそのテーマに沿った納得いく回答をできるように、
いろんなたとえを使って、わかりやすく伝えていきたいと思いますので。
ではでは、またねー。バイバーイ。
08:24

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