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みなさん、ごきげんよう。歯磨き専門家まいちゃんのオフィスへようこそ。 こちらは、会員制のデジタルオフィス。ラジオを聞きの皆様だけの特別な空間です。
このチャンネルは、聞いてるだけでデンタルIQが上がって、皆さんの人生が豊かになる番組です。 皆さんには、歯気味になる人っていらっしゃいますか?
私はね、いるんです。
私は、中学校の時の担任の先生とまだ仲良くさせていただいてるんですけれども、
何か節目、人生の節目というか、の時に何かやっぱりこう報告したくなるんですね。
それは、まあもちろん先生はね、私だけじゃなくてね、いろんな自分の生徒を同じように可愛がっているんですけれども、
何かね、どこか、何だろうな、会わなくてもね、いつもなんか応援してくれてるんだっていうね、そういう何か懐の深さっていうかあるんですね。
私がすごく悩んだ時にも、相談させてもらった時もありますし、すごく嬉しかったとかっていう時もね。
今はね、メッセンジャーとかLINEとかね、いろいろあるじゃないですか。
私学びが好きなので、先生が学びの会みたいなのやってる時もね、ぜひ参加させてくださいって言ったこともあったし、
先生が主催する講演会のお手伝いみたいなのね、ボランティみたいなのもね、何回も行かせてもらったりしてるんですね。
当時はね、中学校の当時はね、すごくね、苦手な先生だったんですよ。
本当に先生に申し訳ないんですけど。
なんで苦手だったかっていうと、嫌いだったかっていうとね、それは怒られるからなんですけど、
どういうことで怒られてたかっていうとね、
私ね、いつもね、ギリギリ、遅刻ギリギリで学校に行ってたんですね。
遅刻ギリギリで行くと、また遅刻かーってね、怒られるんですよ。
当たり前なんですけど。
ダメなことをダメってね、言ってくれる先生でしたよね。しかもしっかりね。
でね、あのね、その時のまだ先生の顔を思い出せるんですけど。
毎日毎日ね、そんな風に怒られてたんですよ。
でも、怒ってばっかりじゃなくてね、なんか私の顔色が悪いんじゃないかってね、心配してくれたこともあったし、
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なんか体調悪いとかって言い出す前にね、生徒のね、ちゃんと顔色というか体調大丈夫かなってね、
ちゃんとね、顔一人一人ね、きっと見てたんですよね。
そういう優しさもあったし、
あとね、私すごい好きだったのはね、授業中に先生が本を読み聞かせしてくれるんですよね。
なんかね、それがね、同じ本をね、クラスみんなで聞いてるっていうね、あの時間がね、すごく楽しかったんですね。
で、なんかすごくこう、なんだろうな、愛にあふれる先生で、卒業してからもね、あの本をね、送ってくれたりしたことがあって、
実際に会った時にね、先生聞いたんですよ。
なんで先生あれを送ってくれたんですかって聞いたらね、だって面白えじゃんって言ったんですよ。
素敵じゃないですか。
なんか面白いって思ったものをね、あの生徒にね、送ってくれたり、
あとは一人一人ね、葉書きで成人式のお祝いのね、メッセージをね、書いてくれたりね。
なんか私先生のね、書く字ってすごい好きだったのもあるんですね。
あの目が悪かったから、席が後ろの方だと小さい字で書く先生の文字って見えなくてね、
なんか徐々すごいストレスだったんですけれども、
あのその先生はね、自分もね、目が悪くって、黒板の字が読めなくって、なんか苦労したんですって。
だからね、先生の中でね、一番字が大きかったんですね。
だから私は目悪かったけど、先生の書いてくれた字でね、読めない字がね、一つもなかったんですね。
字もすごくこうね、丁寧で、力強い手でね、あ、口でね。
なんかあの時の授業ね、まだね、どうしよう泣きそう。
まだね、なんか思い出せるんですよね。
すごく叱ってくれたし、大事なことを教えてくれたし、
なんかそういうね、嫌いだったけど大好きだったんですよね、先生のことね。
なんかその先生にね、あの、
今日もね、私ちょっとね、プレ大っていうね、コミュニティでサミットっていうのをやらせてもらったんですけど、
そのね、サミットやるんで応援してくださいとか言ってね、フィードバックもらったりしてね。
やっぱりなんかこう、先生に、今こうなんですよって言いたくなるんだよなーって思ってます。
もうね、付き合いで言うとね、何年になるんだろう?中学3年生って15歳ですよね。
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だから私51歳だから何年の付き合い?35年とか?くらい付き合いなんですけどね。
まだこれからもね、仲良くさせていただきたいと思います。
ではでは、またねー。バイバーイ。