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昨日の夜に、LINEを交換したトクブックスさんのサンタクブックスさんが連絡くれて、昨日、本当にチラッとなんだけど、「資本主義どうすればいいんだろうね?」みたいなことをチラッと話したんですよ。
読書会の感想で、全然関係ないんだけど、絵本ね。空はみんなのものという本でした、昨日読書会で読んだのは。
その中でチラッと言ったんですよ、「資本主義どうしたもんかな?」みたいな。
資本主義大変だけど、みんなで幸せになったらいいなと思ってるみたいな。そういう話をしたのを、昨日初対面だった人とか、サンタクさんとかとお話したのかな、会議に。
そのことをわざわざ言及してくれて、「やっぱりこの人とお知り合いになれてよかったわ。」と思ったんだけど、コテンラジオさんっていうところを紹介してくれて、資本主義についていろいろ解説してくれているのがあって。
今日、サヌマを走るときに、昨日聞いたんだけど、ちょっと聞いたんだけど寝ちゃって。聞きながら寝ちゃって。もう一回聞こうと思って。
もう一回というか初回に近いけど。走っているときにイヤホンをつけてね。これもまた全然違う話になるんだけど、あまり重く聞かないでほしいんですけど、
右耳の聴力が僕はないので、脳腫瘍で入院して切除して取っちゃったときに聴診券も一緒に取れちゃったというか、もともと脳腫瘍が大きくなってきたときにつれてどんどん右耳はほとんど聞こえなくなっていて、というのに後で気づくんだけど。
まあいいや。左耳で聴くから、そのあたりを境にラジオとかポッドキャストを聴くっていうのをあんまりしなくなったの。するんだけど、あんまりしなくなったのよ。
で、あのさ、走るときってさ、今もさ、走るときにすれ違っている人とかラジオを聴いたりしてるんだけど、なんていうのかな、なんかね、右耳に勝手な自覚、勘違いかもしれないし何の根拠もないんだけど、
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夜寝るときに、なんか寝るのがやで、それこそ学校の先生とかやってたときね。先生の職業と直接関係あるわけじゃないと僕は思ってるんだけど、なんかね、寝るのがやで。
まあ単純に社会人になって仕事をしているのがやだったんだろうね。それこそ大鳥のラジオとかをイヤホンで再生しながら寝てたんですよ。
で、それで脳腫になって右耳の聞こえ悪くないですか?みたいなこと言われて、のときに、なんか、あ、なんかね、納得、納得って言うんじゃないんだけど、まあそうだろうな。
俺なんか、無理やり耳が聞きたいかどうかわかんないものを勝手な都合で無理やり寝てる間中も聞かせ続けたから、それは耳も疲れるよなっていう感じがあったの。ちょっといろいろ端折ってんだけど。
で、左耳も今もね、なんか、なんつーのかな、自分でも忘れるぐらいなんだけど、でもやっぱり明らかにこれ右耳聞こえてないせいで何言ってっかわかってねぇなって時が、やっぱり自覚する部分だけでもあるから、全く不便は何もないですって言うつもりはないのよ。わざわざ言うほどのことではないんだけど。
職場の人にも普通に言ってんだけどね。でもなんかさ、なんか厳禁なもので、なんか忙しかったり集中してたりすると、よく聞こえなくて、なんかどうでもいいときに別に普通に、あるいは普通以上に聞こえてたりもして、なんか厄介だなーって思ってんだけど。
で、左耳を聞こえなくなったら嫌だなっていうのはちょっと、ちょっとだけあるの。だからその残っている左耳を塞いで、あのイヤホンで聞くっていうことを、あんまりなんか積極的にはしないのよ。
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なんだけど、なんだけど、あのね、今回については別にそんな大げさな話じゃないんだけどね。普通に、あんまりしないだけで普通にやるしね。今までもやってたし。
でもなんか、サヌーマで走ってるときに、本当はなんか、あのー、この走ってる時間を利用してなんか聞くとか、オーディブルとかさ、それこそ、あのー、いろいろあるだろうなと思ったんだけど、なんかやってなかったのよ、なんとなくね。なんとなく気が進まなくて。
でも今回についてはちょっとこれ、あの資本主義の話なんだけど、俺最初の、まず今最初のやつしか聞いてないんですけど、資本主義の説明のとこだけで、あのー、えーと、まあいろいろなパートあんのかな。
でもそのうちの、最も資本主義について語ってるパートが4回に分かれてて、そのうちの1回は1時間あったんですよ。初回のところね。で、ボリューミーだから、さすがにこれじっと聞けないなと思って。で、走ってるときに聞くのが、まあ一番合理的、合理的というのもなんか、うん、なんか申し訳ない、申し訳ないというかちょっとあれだけど。
まあでも、やっぱさ、どう考えても時間は限られてるからさ、その時間っていう概念もあるってからいろいろなことが起こったんですよって話もあったりして面白かったんだけど、その資本主義の話で。まあまあまあまあそれで聞いたんですよ、初回。面白いなと思って。でね、やっぱ1回聞いただけじゃ分かんないのよ。
でも、あの、やっぱさ、ながら劇だから、走りながらだから、走ってる間別にすごい何かを考えてる、まあ考えてんだよな。あの、聞いてるのに、わざわざイヤホンつけて聞いてるのに、それそっちのけで考え事始めちゃったりするのよ、ある意味。
なんかね、あの、聞いてても全然聞いてなくて、っていう時もあって、やばいやばいやばい、なんか集中してなかったみたいな。っていうのもあるからなんだけど、あの珍しいんだけど、俺1回聞いたらそのままにしちゃうから、1回読んだ本をそのまま読み返さないみたいなことの方が多いから。
今回についてはもうすぐ、あの、まあ全部じゃないよ。もちろん途中になったんだけど、もうちょっと、もう1回、少なくとももう1回聞き直した方がいいねと思って。まあそもそも昨日の夜ちょっとだけ聞いてるから、あの、あれなんだけど、とにかく何回か聞かないとちょっとダメだと。
理解できないというよりは、理解できないもあるのか。ちょっと何回か聞いた方がいいって珍しく思ったの。で、まだ1回目しか聞いてないからそれも聞くし、ちょっとこれは連休中にどうなんだ?わかんない。
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でもまあ、毎朝聞くぐらいの、毎朝結局さ、別に、その、余白だったから。あの、今までね、あんまりそれをそういうさ、イヤホンで聞くとかしてこなかったから。
イヤホンで聞かなくてもいいんだけど、携帯持ってるからさ、あの携帯が保守万歩計の役割もしてるから、携帯は持って走ってるんですけど、それで再生させてっていうことでもいいんだけど。で、通りがかりの人とかラジオとか普通にそうやって垂れ流しで聞いてるし。
いや、いいんだけどさ、なんかね、長ら劇しといて虫のいい話なんだけど、なんか、あの、垂れ流しで聞くよりはもうちょっと集中力が必要なのよ。やっぱちょっと、ちょっとだけ難しい話もしてるから。それをすごいわかりやすく話してくれてるんだけど、整理して。
でもちょっとだけあの、やっぱ集中力が必要な内容だなと思ってて。しばらくちょっとこれ聞くだろうなと思ってて。むしろ、そもそもなんだけど、それを、あの、なんか何かで引っかかって、それ昨日の話で何か引っかかって、そのときに資本主義の話をしたときは、さんたくさんはその場にいなかったからさ。
いや、だから、後で、あの、その隣にいた初対面の方となんか話をして、あ、そんなこと言ってたのかっていうのがあったのかなんかわかんないけど、帰りその話、資本主義の話しらっとしましたみたいな。で、あの歴史とかを知るとなんか面白いですよとかって言ってくれて、確かに面白かったね。
すでにまだ最初なんだけど。
で、もうあの、全然、どうせ誤解をさ、続けてるから、なんか思ったことを忘れないうちに言うんですけど、あのね、あ、それこそね、昨日午前中にあの、ポッドキャストのゲストで話した野寺さんとかとそんな、直美さんと話をしてたときの、もうそんな話したんだけど、それで思い出したの。
あの、そのときに、あ、思い出したら言いますねって言って、誰だっけあの流行ってた人、なんかそんなこと言ってたなみたいな話をちょっとしてたんだけど、ピケティ、ピケティ出てきたわ。
あの資本主義のその初回の時の話でちらっと。
なんか戦後の時がむしろ異常なんだよみたいな。
それ以外の時代において、そんな右肩上がりでグーンって成長した。
いろんな人が成長した。で、なんか富野逆転とか起こったりみたいなことはほとんどなかったのになぜかそのときだけが、あの戦後だよね。
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戦後戦中。
それの時だけ例外的に、あのいろんな逆転現象とかも起こりましたよみたいな。普段そんなこと起こらないんですけど。っていうような。
なんか内容だったのよ。読んで、読んでないんだけどね。ピケティさんの本をちゃんと。
ちゃんとというかもう全然読んでないんだけど。なんかそういうことで有名らしいっていうのを知ってるだけ。
で、あの今日の聞いたポッドキャストのコテンラジオさんの話の中にも、なんかちょうどその資本主義とか民主主義とか時間の概念の獲得とかいろんな、
衆の起源のこととかそういったことが結びつくときに、たまたまその時に、あの人間ちょっと調子良かったから、上り上司だったから、あれこれこのまま行けばいけんじゃね?みたいな感じになった。超乱暴だけど。
もうすごい彼らももう分かりやすく、あの本当にデフォルミしててか、でも本当にある程度真実を損なわないようにかつ分かりやすくやってくれてると思うんだけど、それをさらに乱暴に言うんだけど、なんかそんなこと言ってたの。
で、なんかざっくり言うといいなと思って。あのさ、それこそ昨日の話にまた引きつけちゃうんだけど、それこそ初対面の方がなんか言ってくれたのは、
いやミヤさんはポジティブな方で言ってくれるな、なんかネガティブな方じゃなくてポジティブな方で多いってくれるな、みたいなことをなんか言われて言ってくれたのよ。なんか嬉しいな、よくわかんないけど嬉しいなと思ってて。
で、それを、でもそれはなんか自覚があるわけじゃないんだけど、その方がいい、でもいつもできるわけじゃないんだけど、まあ基本的にはその方がいいし、でも普通にしてたらポジティブな面が絶対出てくるだろうっていうのは思ってる部分が確かにあるのはあって、でもいつもそうできないんだよ。
いつもそうできないし、なんか嫌なネガティブにもなっちゃうし意地悪な見方すれちゃう時もすごいあるんだけど、でもなんかそういうのは確かに、昨日なんかその人に限らず、なんかよくわかんない嬉しいことも言われたんだけど、なんかそれ嬉しいことに慣れてないからなんかよくわかんないリアクションしちゃったんですけど。
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で、それが資本主義とかが広まる時もそうだったのかと思って、なんかたまたま勘違いで、まあ俺もそうなのよくわかんないけどとにかくなんかいいことだなと思ったことをいいなって言ってるのってさ、本当にわかってるわけじゃなくて、なんかそう思い込んでるとか都合よく考えてそういう風になっちゃってる部分もあるわけなんだけど、
なんか資本主義が広まる時もどうもそうだったのかな?みたいな。たまたまその時に上り上司だったから、いいね、このまま行こうぜみたいな感じになっちゃった。
っていう側面もあるんだと思ったら、確かになんかね、それこそ昨日話したんだけど、誰かと話したんだけど、部活のスポーツの競合校って競合なところって、声の出し方とか圧みたいなのがすごい。
あのね、どっちかって言うと、あえて言うならどっちかって言うと悪い意味で言ってるんだよ、俺らは。怖いみたいな。必死すぎて。いや、必死なのも大事だよ。それも大事なんだよ。大事だし、すごいんだけど、なんか俺もあんのよ、水泳部で。
さとぴーさんとかも水泳部でって話も昨日ちょっと夜ね、したんだけど、水泳もさ、なんかあったの?一部の学校で。いいんだし、いいんだけど、みんな盛り上がってるから、熱気もあったし、いいんだけど、いけいけいけいけいけなんとかみたいなのがあんだよ。
で、部活の感覚でさ、バレーとかさ、いろいろバスケとかいろいろやってるとさ、なんか盛り上げたりさ、なんかあんだよ、いろいろそういうのが。で、なんか一定以上のことになるとさ、なんか引いちゃうんだよ。
いけいけいけいけいけいけなんとかっていうのが、その人の応援プラス、なんかこっちを威嚇しにかかってんのかみたいな。いけー!みたいな。いけー!押せ!みたいな。で、それがなんかあまりに必死すぎて、引いちゃってるのを逆に逆手にとってなんか、それをネタにして遊んでるみたいなこと中学生の時やってたんだけど。
うーん。なんだったのだろうな、あれな。
だから行き過ぎちゃうと、資本主義の行き過ぎちゃうとそれもあって、あのね、これも仕事の話で、それこそその、町ライブラリーに行く前日に、あの、昔の転勤前の、さらに転勤前の上司とかとご飯食べてて、その人も言ってたんだけどね。
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うーんと、言ってたっていうか、ちょっとあったな、いやこれ難しいな。うーん。仕事の人はあんまり聞いてないだろうけど、あんま言及しない方がいいかな。
まあとにかくね、あの、ちょっと、それもお互いの勘違いってところもあるけど、ちょっとあったな、意見が。
ねー、あのー、なんか信じればできるみたいなのを、俺塾の営業の時にもそんなことやって、なんか、まあもうほんと、ちゃんとやりきれないところでそんなこと言うのも申し訳ないんだけど、なんかねー、うーんと思ってたのよ、ちょっと。
教育をお金に換算を無理にしてるというか、うーん、でなんかそれは何なんだろうと思って、うーん、何なんだろうなと思ったのよ。
あのー、民間じゃないから先生は世間知らずみたいなことも分かるし、いいし、そうなんだけど、なんか、いやむしろそれが大事だったんじゃないかっていうのもあるのよ。今もあんだよ。
分かるよ、そのなんか公務員、いや公務員がみんなじゃないんだよな、でも一部ある、なんかほんとに、なんか全然効率的なことを考えようとしないなこの人みたいなのも、もうなんかあったりする、あのー、うーん、なんかネガティブな言い方になっちゃうけど、そういうのもあったし、最近もあった。
でー、自分もさ、そんなこと言いながらさ、自分の仕事は、うーん、ある意味その、適当だったわけよ、その今の私のもともとの職場というか仕事がね。もちろんそれから変わろうっていうところにたまたま入れたっていうのもあるんですけど、なんか適当だったのよ。
適当だったっていうのは、えーと、数字とか、あのー、単純な、単純に合理的なこととか、単純にまあコツコツやればいいじゃないっていうことが、なんか数字を意識しないでもなんかやっちゃってたから、ずるずるきちゃったみたいなところを感じたの。
この業界に、今働いている業界に入ったときに。
で、なんか資本主義なんだとか言いつつも、結局自分もそのさ、あのー、主義、資本主義的なことをもうちょっと考えた方がいいんじゃないですかっていうのを投入するのが、たぶん俺がい、もっとも、あのー、会社に貢献する、してい、いるところだったのよ。
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で、あのー、売り上げの計算方法も変えたらいい、変えたらいいって俺ずーっと言ってて。で、確かにそうなるんだけど、でもそのやり方がなんかいろいろうまくなくて、なんかなーっていうところはあるんだけど、まあそうなんで、まあこれ具体的に話せないからなんか微妙だな。
でもなんか結局、自分の中でも、なんだろうね、資本主義はみたいなことの気持ちもありつつ、それにのっとった仕事をしちゃってて、むしろそこが評価されてるから、あ、数字だけじゃないんだけどね、単純な効率の話。
まあでも同じようなことかな、結局は。だから、あのー、元気ないとこお前行って、そこが調子よくなってきたらまた元気ないとこ行ってって、いうサイクルだ、だよ、今、そう感じてるんだよ、自分では。
なんかね、それはそれで良かったのか、果たして。
自覚があるんじゃないかと思うんだけど、数字になってますね、それは。いや自分もそれを導入しといてそっちを推進しといてなんなんだけど、なんかね、俺もっとなんか適当なのよ。
数字のことは考えないといけないけど、で、本当に非効率なことはやめた方がいいし、なんか無駄なことは、本当に無駄なことはやめた方がいいって思ってるから、それを、でも、それをするだけでだいぶ違うよって言うんだけど、あんまりそれを突き詰めちゃうっていうことがどうなのかっていうことも考えてるんだけど、でもどっちかというと推進してる方なのよ。
でもそいつが資本主義どうなんでしょうみたいなこと言ったりとかしてるんだけど、なんか仲良くなりたいわけ。単純にお金はダメです、資本主義はダメですって言ったわけじゃなくて、うまくやりたいわけ。
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だからその難しい言葉で言うとおりよくわからないけど、ポスト資本主義を模索していくみたいなことなのかな?全然わかりもしないんだけど。ちょっと今、なんかその、うーん、なんて言うんだろう。とにかく悪者じゃないぞ、単純な悪者ではないぞっていうことがなんとなく、書書会のポッドキャストコテンラジオさんを聞いてなんか思えたので、もう紹介してくれたおかげでなんだけどね。
でなんかそれを言いつつやっぱり、なんか単純な良い悪いじゃないところをやっぱりもうちょっと考えていかなくちゃいけないんだって思って。
これはちょっとまたいろいろ考えないといかんな。これは多分また、これにまつわる面白い本も多分あるだろう。いや本だけじゃないんだけどなんかいろいろ渋滞してるんだよ、いろんなことが今も。
まあ今日は一回あれだね、一回ちょっと文字にして、何をとかじゃない、今の話してることとかじゃない多分。文字にして、あるいは自分の過去に文字にしたこととかをちょっと整理しようとして、一回整理かな?一回立ち止まる時間必要かな?立ち止まるんだけど一人で立ち止まれないからさ、俺の良くないところで。
でもなんか平たく言うとみんなありがとねって思う。みんなありがとねってのは本当に最近会った人とかもちろんそうだし、その前からもそうだし、今までの人、いやありがとなって思う。
何の話だと思うけど。ちょっとね、いろいろ、ほみんやさん言ってもさ、なんか頭がかかるし、あのね、これ言ったかな、昔さ、自分の指導教官じゃなくて、大学の時の話ね。
自分のお付き合いしてる人の指導教官がいて、お付き合いしてる人とか挟まなくてもよかったか。隣のゼミの人とか言えばよかったか。でもそのイメージなのよ。で、その人が悔しいことにいいこと言うんだよ。
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図書館とか行くと気が狂いそうだと。こんなに読んでない本があるのかと思って気が狂いそうになるみたいなこと言ってる時があって、分かってるつもり、なんかちょっと分かるなって思ってたんだけど、なんか最近さ、余計そう。
俺は図書館じゃなくて、昨日、あのー、こうちゃん本、あ、まあ、これ忍さんもそういうこと言ってたのかな、違うのかな、あのー、なんかさ、うわ本あるわーって。
あのー、本あるわって思ったのよ。いや本買いに行ってんだからそうなんだよ。本見に行ってんだからそうなんだけどさ、うわ本あるわーってなんか、昔は単に嬉しかったのよ。いや今はもう嬉しいんだけどさ。
で、もうやばいやばいやばいと思ってるの。あのー、一生懸命頑張って、あの本を見ようとしながらも見ちゃうと結局全部面白い本なわけだから、全部、でも全部はさ、物理的に読めない、読めないって言いたくないけど読めないじゃない、現実的には。
順番なんだよ。順番も自分で勝手に決めればいいしやったらいいんだけど、うわ捌けないな渋滞してて、どうすればいいんだって思うんだよな。
いや別にどうもしなくていいし、いいんだよ。本当にそれで悩んじゃってうつになっちゃいますみたいなところではなくて、全然いいんだけど、割り切れるんだけど。
何かなー、でも結局トクブックスさんの本でそれを見てきっかけで知った本を、でもそれ読みたいからちょっと違う本から一回読もうとかやってて、結局自業自得なんだけど。
自分のキャパっていうかその範囲内で収めておけばいいのに、それを見ていろいろやったらあれもちょっと知りたい、これも知りたいとかなっちゃって、結局そんででかい本屋行って、うわこんなに本あるってなってるっていうね。
何がしたいんだろうね。まあいいや、もうまとまらないけど。できることからやりましょうっていう、当たり前のことで終わりますけど。締めにもなってないね。はい、おはようございました。