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8 ZINE・切った植物を愛でる
2026-04-21 18:39

8 ZINE・切った植物を愛でる

 

持っていたZINEを置いてみました

ダ・ヴィンチ

下妻市民

棚オーナーばったり三人!?

感想

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サマリー

引っ越しを終え、本が溢れる新居での生活が始まった。スペース不足に悩む中、雑誌「ダ・ヴィンチ」の大量処分を検討。また、偶然にも棚オーナー仲間と市役所でばったり会い、下妻市民になったことを報告。さらに、高校の同級生が作者のジンを偶然購入した経緯から、そのジンを棚に置くことを決意。ジンが新たな繋がりを生む奇跡に感動し、今後の活動への意欲を語る。

引っ越しと本の整理
なんとか、引っ越しが終わってとは言えないんですけど、物は全部運び入れて、本もあらかた出し終わった。
ただね、無理矢理ですね、あんまりスペースいらないなぁと思ったんだけど、前の部屋広かったんだね、少し。
今さら気付くことの音でもないんですけど、本当に物理的には本が入らない。
だから玄関の近くに、下駄箱の上に無理矢理本棚を置いたりとか、
キッチンの、本来お米炊くところだよね、そこは、みたいなところに、冷蔵庫だよね、そこは、みたいなところに本を置くとかしかないかなぁと思ってます。
一応収まってるんだけど、あちこちにバラバラになってる本がいろいろ置いてあって、さらに本当に段ボロ1箱まだ全く空いてないっていうね。
本当の本当言うと4箱ぐらい空いてないっていうね。
前の家でもほぼ出さなかった本だから、3箱ぐらいは、2箱ぐらいかな、もうそれはいいかなと思ってるんだけど、やばいと。
でももう本棚を書いたそうにも、前より狭くなってるわけだから、狭くていいと思ったんだけどね、あんまり必要ないと思ったんだけど。
やっぱり本って場所取るんだね。しょうがないね、これはね。
でも何とかしようと思います。
あ、そうだ。もう1箱あったんだよ。
雑誌のダビンチね、これが1箱分ぐらいあるんですよ。
そうだね、ダビンチ全く入れてないのに入らなかったってことだね。
うわー。
あのね、ちょっとマジで考えてます。
ダビンチをトクブックスさんに1月だけもう1棚借りて、そこに置いて、持ってけ泥棒価格で売るみたいな感じしてはどうかなと。
何座さんだろう、ダンボロ1箱だからそんなにすごい量ではないはずなんだけど。
ちょっと考えます。
相談します、オーナーと。
どうかな、興味ある人いるかな。
全然バラバラだからね、順番に並べようと思ってない本当に。並べてもいいけど。
でもそれで、それが一番きれいな本の処分の仕方というのかな。
後で後悔しそうな気もするけど、まだと思って、その可能性もあると思って。
それはね、意図的にまだダンボールを開けていません。箱詰めしただけ。
箱詰めするときにちょっとこれはどうしようかなと思ったんだけど。
まあね、ちょっとそれは後で相談ということで。
引っ越しで疲れて、二歩どきをする力がもうなかったので。
まあ今はやったんだけどね、なんとか。
ジンとの出会いと棚への設置
一旦休憩で、3時のおやつぐらいの時間にまたトコブックスさんにお邪魔して、
一冊だけ本を補充してきました。
補充してきましたというか、人部の仲間の方。
私の棚の隣に棚を作っていらっしゃる方。
名前言って怒られないとは思うんだけど、いいです。
相性なら怒られないと思うんですけど、一応後で本に了解を取ります。
その方からですね、この間、僕も持ってる陣ね、数少ないんだけど、
持ってったらそれを少し読ませてほしいということでお貸しして。
もうすぐだね、そんなに分量のある本では確かになかったんですけど、
すぐ読んでいただいて、トコブックスさんにオーナー通じて返していただきまして。
ありがとうございました。
せっかくだなとちょっと思いついたので、そのうちの2冊返していただいたうちの一冊を、
そのまま棚に陣を置く。
さんたくさんとか陣を置いてらっしゃるから、
他のオーナーさんも陣を置いてらっしゃる方とかいるから、
ちょっと置いてみようと、実験的にね。
陣さ、せっかく買ったしさ、もったいないじゃない。
手放しちゃったらまたいつ来るか分かんないじゃない。
っていうのもあるんだけど、
この陣はお貸しした人、わざわざ借りて読んでいただいた方には申し訳ないんですけど、
ちょっとね、事情が違うんですよ、この陣は。
事情が違うってことは大したことではないんですけど、
あのね、陣フェス?浅草だったかな?
の陣フェスに初めて陣フェスってのに行ったんですよ、
今年の7月かな?1月とかかな?
で行って、面白くて何週かして、
結構何冊かね、本買わせていただいて、
面白かったんですけど、
1冊ね、
言葉が難しいんだけど、正直言うと、
面白いかどうかそっちのけで、違う理由で買っちゃった陣があって、
それが今回お貸ししたうちの1冊なんですよ。
これね、もう全然違う人だってもうはっきり分かってんだけど、
一応何度か見て、
絶対違うなって分かったので言うんですけど、
この陣の作者さん、
僕の高校の同級生と全く同性同盟なんですよ。
本当に同性同盟の方なの。
全然仲良い人じゃないんですよ。
仲悪かったわけじゃないし、
普通にクラスで仲良くしてましたけど、
でも特別すごい仲良いとか、
学校帰ってから遊ぶとかそういう間柄じゃなくて、
普通の人なんですけど、
その人、
結構珍しい苗字だったから覚えてたんです。
で、あれ?と思って。
見て、さすがに違うね、びっくりした。
でも何かの縁だからちょっと買ってみようかな、
みたいな感じで買っちゃったんです。
まさか、そんな感じだから、
他のツンドコに埋もれてあんまり読んでなかったんですよね、真に。
本当に申し訳ないんだけど。
こないだの陣部、陣の活動で陣を作ろうっていう仲間が集まった部活ね。
持って行ってみたら、
えらくそれを興味深く、
面白い、お借りしていいですかって、
すごく熱情を込めて借りてくださった方がいて、
ありがたいなと思って。
ありがたいなと思うか、
僕がありがたいというよりは、
その作者さんね。
言わないんだけどさ、作者さんの名前。
トークブックスに置いてあるから、
気になる人は、というか気になる用もないと思うんだけど、
見てもらえばいいと思うんですけど。
嬉しいと思うんですよね。
嬉しいと思うっていうか、
それはさ、買った人が、面白い、
ぜひ手元に置きたい、ぜひ買おうって買ってくれるのも当然嬉しいと思うんですけど、
なんか不純な動機で買ったわけじゃない。
不純な動機って、
そこまで不純じゃないけど、
知ってる名前だ、同性同盟だって思ったから、
ちょっと買ってみようとか。
ちなみに、同性同盟の買ったよとか、
その友達に言うぐらい仲がいいわけじゃないんで、
全然連絡も取ってないんで、
その人にも何も言ってないし、
ジンの作者さんにも何も言わないで買ったんですけど。
でもそういうさ、
どうでもいい理由で買ったものが、
また別な誰かの目に触れて、
本来そこでしか手に入らなかったかもしれないジンが、
そこで目に触れて、
ちょっと借りていいですかってなるのってすごいなと思って。
みんなのアンテナのおかげじゃん。
ジンを作った人のもちろんおかげ、
それを見た、
面白いって思ってくれた人のおかげじゃないですか。
間に入ったのは、よくわからない理由じゃないですか。
どうせ同盟だから面白いから買っちゃおうみたいな。
大して内容が出ないっていうね。
本当申し訳ないんだけど。
そんなに分量のある本じゃなくて薄い本だったので、
大切に改めて私も読ませていただきまして。
今日初めて。本当にすいません。
でも読ませていただいて、
せっかくだからこれをまた棚に置こうかなと。
わかんない。
虎の狸の鎌作業っていうか、
それで何回もそういうことが起こるか、
虎の狸の舌の同調の方がいいのか?
何回も同じことが起こるかどうかわかんないけど、
一回は起こったわけじゃん。奇跡が。
ジン買いました。
買ったんだけどよくわからない理由で買いました。
でもそれが元で違う人に刺さりました。
それすごいじゃん。
ジン作った甲斐もあるじゃん。
買った甲斐もあるし、
ジンフェスに行った甲斐もあるし、
それでジン部を作ろうっていう時に
みんなで共有した甲斐もあるじゃん。
すごいじゃん。
ジンの作者さんもいないと成立しないし、
今回刺さった人もいないと成立しないし、
そもそもそれを集めた、
俺らを集めたトクブクさんがいないと成立しないし、
すごいじゃん。すごいなと思って。
すごいなと思ったのちょっともったいないから、
一回それを置いてみようかなと思いました。
薄い本なんで目立たないんですけど、
透明なフィルムに買ったままの、
その時フィルムに入ってたので、
そのまま並べさせていただいてます。
薄い本だったので、
まだ棚に売れてないからそんなに余裕が、
こないだ補充しちゃったからね。
売れた分も補充しちゃって、
それからまたすぐには売れてないので、
スペースもそんなになかったんですけど、
薄い本だったのでなんとか入った状態ですね。
ぜひ見に来てください。
下妻市民になる
今日も棚借りられるんだって言ってるお客さんいましたね。
なんなんだっていう怪しい客ですよね。
昨日トクブックさんの2回目のポッドキャストが配信されましたけど、
自分のお店だと思っているお客さんが何人かいると思って、
オーナー言ってましたけど、
そうですね、そうだと思います。
何人かいると思いますけど、僕だけじゃなくて。
本当にありがたいことですね。
ちゃんと具をわきまえて、
わきまえない時もあるかもしれないけど、
なるべくわきまえてやっていこうと思います。
よろしくお願いします。
引っ越しでたまたま2日休みだったんですよ。
これ別に調整したわけじゃなくて、
もともと2日休みのシフトだったんですね。
今日と明日が。
それこそジンブでこの間初めてお会いしたお客さん。
宇都宮で陣を出されてるっていうことをちょっとお聞きしちゃったので、
明日宇都宮行こうかなって思ってますね。
1時間ぐらいで行けるんですよ。
下妻からだと。
宇都宮の話の前に、
宇都宮も宇都宮で行くんだけど、
明日もちょっと用事が全くないわけじゃないから、
多分行くくらいなんだけど、
それよりも何よりも、
今日下妻特務区さん行った後に、
鋭気を養って、
ちょっといいかな今日はと思ってた、
住民票を移す。
要は住所の変更、転出。
築世市から転出して下妻市に転入するっていう、
転出はもうやってたんだけど、
今マイナンバーで市役所行かなくてもいいのね、転出はね。
すごいね。
転入届けもいよいよやってきちゃったんですよ。
ちょっとね、免許証の書き換えだけも時間過ぎちゃってて、
できなかったんだけど、
市役所に行ったんですよ。
そしたら、
さすが下妻だと思ったんだけど、本当に。
まずブラックバードさんが、
ブラックバードさんだけじゃないと思うんだけど、
ブラックバードさんがお店出してたんですよ。
あ、ブラックバードさんだって思ってたの。
向こうは僕のこと知らないと思うんだけど、
僕は一方的に知ってるから。
実は一回お店にも行ってるからね。
これも紹介された駅伝の本をね、
上巻の方かなんかをね、
ゆっくり読ましてもらいました。
いい時間過ごさせてもらったんですけど。
そこでもね、勝手に自分で言えてる本読んでるっていうね。
まあいいや。
とにかくその、あって、
棚オーナーさんなんだよ。
ブラックバードさんも。
棚オーナーさんですよねって声かけさせてもらって。
要はね、
ちょっと待ち時間があったの。手続き中にね。
待ち時間があって、どうしようかなどうしようかな。
ブラックバードさんだな。
どうしようかなどうしようかな。
でもせっかくだから声かけようと思って。
ちょっと迷いつつ声かけさせてもらって。
そしたら、前ね実はね、
それは仕事の関係で、仕事の関係?
一応仕事の関係で、
実はちょっと声かけさせていただいたことがあって。
今回改めてちゃんと、
ちょっとね当時とは立場が変わったりもしてるんで、
改めてちょっと、せっかくなんでっていうことで、
ご挨拶もして。
で、棚オーナーさんですね、僕もですなんですってお話しして。
そしたら、あれ?と思ったのその時に。
あの人、あれ?
人物の棚オーナーじゃないよ?ってちょっと思って。
でも、通算会うの2,3回とかだから、
街中で会う?そんな偶然ある?と思って。
で、一緒にいる顔ぶれを見ても、あれそうだなと思って。
これも棚オーナーさんなんですよ。
なんか大丈夫だと思うんだけど、一応後で本人にね。
ちょっとこの方も、ちょっと最近にわかに仕事の繋がりが、
僕の仕事全然しもとまと関係ないっちゃ関係ないんだけど、
ちょっと繋がりがあって、お話しさせていただいてるところもあるんですけど、
その方もいらっしゃって。
で、ブラックバードさんと話してて。
自分がね、手続きやってて、ブラックバードさんと話し込んじゃってたら、
ちょっとって呼びに来られちゃって、市役所の人に。
市役所の人もごめんなさいね、本当に。でもいい人だよね、本当に。
近いんだけどさ、あそこで話してるなと思って、わざわざ呼びに来てくれて。
すいません、すいませんって言って、こっちへのけで戻って。
戻った後に、あれ?あの棚オーナー、あれも棚オーナーじゃないの?って人と、
ブラックバードさんが話してて。
で、見事3人ね、ばったり会いまして。
よろしくお願いします、よろしくお願いしますみたいな。
いや、実は僕今日から下妻市民なんですみたいな。
もう話したいことはそれぞれ渋滞しちゃって。
あ、俺だけかな?わかんない。みんなわかんないけど。
でも渋滞しちゃってすごく。
あのー、えー。
面白、下妻初日からと思っていましたね。
ちょっと明日からも面白いですね。
明日はね、ちょっと、えー、
一日の振り返りと今後の抱負
ドラム式の洗濯機が運ばれては来てるんだけど、
設置だけなんか違う業者さんがやるみたいで、
それだけちょっとやらなくちゃいけなくて。
んー、どうしようかな?
今度どうしようかな?ってちょっと思ってます。
んー、あ、そうだね。
えーと、ダベンチ大放出企画をちょっとやろう。
できるかな?やってもいいって言われたらやるかもしれません。
えー、まあそれもよろしくお願いします。
いや疲れた。
今日は流石にね、走りませんでしたけど、
ちょっとその分の運動はしたと思います。
一番運動したのは引っ越し屋さんだけど。
まあ僕も割と頑張ったと思いますよ。
3往復か4往復か自分でね。
引っ越し屋さん来る前にカーペット敷いたりいろいろしましたんで。
いやー、疲れたな。
疲れたけどちょっとまた面白い一日だったので、
えー、これがね、面白い週とか面白い年とかにね、できるように。
えー、また頑張りたいと思います。
はい、どうもありがとうございました。
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