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98下妻~つくば~香取
2026-06-25 25:31

98下妻~つくば~香取

AI、CHAPTGPT

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サマリー

先日、下妻での偶然の出会いや筑波でのセカンドキャリア講座参加を通じて、トクブックスとの意外な繋がりが発覚しました。講座ではAIを活用した自己分析の面白さを体験しつつ、個人情報の扱いの重要性を再認識。また、トクブックスでの読書会では三浦しをんさんの「あいなき世界」を深く味わい、シェア棚の多様な魅力や、ポッドキャストのお便り企画がもたらす「時間差」の価値に感銘を受けました。

下妻での偶然の出会いとトクブックス
えーっと、昨日、今日とお休みだったんだけど、割と忙しくてですね。
えーっと、昨日の朝か。だから森や下妻~、移動したところぐらいから、それぶりか。
えーっとね、ちょっと下妻~で気になっている場所とかに行ってみたら、めちゃくちゃそこでお互いの共通の知人が発見されまして、面白かったよってことがあったり。
夜にね、筑波市のセカンドキャリア講座っていうのにちょっと参加してみたんですけど、えーっとね、一緒に座った方が非常に面白い方で。
で、下妻に住んでるって言ったら、「あー下妻って言えば、あのトクブクスさんってご存知ですか?」って言われて、「行ってみたいなーと思っててー。」って言われたんで。
で、これも早速今日、テンさんにすぐ報告しましたけど、下妻ってみたいなこと言われたときに、「これはもしや?」って思った。
一応ね、何者だっちゃ話なんだけど、スマホのケースがボロボロになってるんですけど、ケースの内側にトクブクスの名刺っていうのはカードっていうの?お店のカードを入れてあって。
で、あのー、そういえば下妻ぐらいで一応そこに手をかけてたのよ。もしや?と思って。で、案の定トクブクスって言うから、「これですね!」つって。
えー!みたいな。なんで持ってるんですか?いや、ここで僕もちょっとただ借りててーみたいな。その話を、その場所ではするつもりなかったんだけど。
で、その話になると止まんなくなっちゃうから、その話とはまた別に、その日ね、午前中にいろいろやってたこととか、ちょっと若干仕事に関わることとかで、気になってることとかを話そうかなー、そういうことなのかなーとか思ってたら、
あのー、全然ね。で、ジン作っててとかなんとか言っちゃって。えー、ジンはどこにあるんですか?ジンの話なんかすると思ってないから持ってなくて。えー、それはどうするの?パソコンにデータとかはないの?みたいなこと言われて。
で、「あー、データはあるか?」つって。一応パソコン持っててたからさ、「あ、この中に入ってる。全部入ってますね。」つって。で、そのデータとかなんとかをさ、チラッとパソコン開いたらさ、読書会の、俺その直前までさ、直前に開いてたのがパソコンで読書会のインスタのやつかなんかを画像にするのを作ってたから、それの画面が出てきて、「なんだこれは?」みたいになって。
いやー、あの、えーと、明日、明日誰も来ないとは思うんだけど、一応あの読書会をそれこそトックブックスでやることになってて、みたいな。なんかね、ややこしい。まあでも楽しい会でしたよ。
だから、少なくともお二人ぐらいかな。近日中にトックブックスに行かれると思います。ぜひよろしくお願いします。皆さんというか、テンさんはじめ皆さんね。
もうあの、お会いになったら、あの、絶対ね、そこでお話した方、カード渡したお二方絶対あの、会うと思います。あの、もう私、わかんないですけど。
あのね、お二人の方、自分がペアを組んだ、あの、四人同じテーブルに座ってて、自分とペアになった方じゃないお二方の方、向かいの方の方だったけど、めちゃくちゃあのトックブックスさん会うと思うんで。
あの、もう言い出したらキリがないもん。なんで会うと思ったか。まあいいや。あの、そのうち行かれると思いますんで、ちょっとお話ししてくださいっていう。でさ、あのセカンドキャリア講座っていうのをやって、あのね、これが俺の良くないというか、でも良くないって言いつつ、ちょっと気に入ってるのが、よくわかんないのに参加しちゃうってところあるんですよ。
AIと自己分析、そして個人情報
あの、よくわかんないのに参加しちゃう。でなんか、セカンドキャリアなんたらかんたらって言うから、でしかもさ、説明の中にさ、今の時代は仕事を辞めてからなんかするんじゃなくて、仕事をしながらなんか違うことをやったりとかってする時代ですよみたいな、え、面白いじゃんと思って。
で、そういう感じで言ってたらさ、なんか、講座をやりましょうみたいな話になってるのね。そうだっけ?そんな講座だったっけこれ?と思って。まあそうだったのかな?俺よく見てないのがいけないんだけど。なんかいつの間にか講座をやりましょうみたいな話になってさ。なんか、どこもかしこもやれってやれ言うなと思って。どこかの街ライブラリーみたいなこと言うなと思ってさ。
んー、でなんかAIを使うのよ。俺ね、その午前中にめっちゃAIを使うことにしたの。あのー、ちょっといろいろあって。で課金ももうめんどくせーから課金もしてさ。
あのー、AI使うことに勤め立ってしてたんだけど。あ、今までも使ってたのよ。使ってたんだけど、もうあのー、ちょっとギアを上げて使おうみたいなことをちょっとだけ思って。えーっと、具体的にはね、音声入力での同時通訳ってのが結構チャットGPT、結構使いやすいよ、精度がいいよみたいな。
はい、で、レスポンスが早いよっていう話を、あのー、職場のね、ある部署の方がちょっとリサーチしてくれてまして、そうなんだって。で、それを職場でどうやって導入するみたいな話になったんだけど、検討するとどうたらこうたらとか言うから、なんかどうせ検討するつったってやんねえんだからもう使ってみようみたいな。せっかちだから俺基本的にね。
あのー、そういう感じのことやってたら、ちょうどね、つくば市のセカンドキャリア講座さんもチャットGPTをインストールしてそれ使いましょうみたいなことやってて。で、あのー、別に著作権とかではないと思うんだけど、なんかね、そのAIを使って自分の強みとかを知るっていう、あのめちゃくちゃ、あのー、多分これもそもそも何回かやっててブラッシュアップしてんだろうね。
あのー、AIを使って客観的に自分のことを見つめ直すっていうプログラムが組まれていて、まあ、あのー、よく考えられてたし、自分としても面白いし、自分のことなんだけど自分じゃないものを通して出力されるっていうのが面白いなと思いました。
うん。あのー、これみんな応用できるんだろうね。だからなんか、あのー、面白いと思う。あのー、そういう風にしてやってみると。まあ、あのー、いろいろさ、ツッコミどころもないわけじゃないんだけどさ、自分のこと。でもなんか、あのー、なんだ、自分のことだから、いろいろそのー、的修正したり、寛大に解釈したりはいろいろできるじゃない。
うーん、だからそういう感じで面白かったですね。詳細本当に気になる人いたら、あのー、直接言ってください。あのー、どういうことやったんだってお話できると思うからね。もしくは、あのー、ソフトフックスさんにもお客さん来るかもしれないから、それやった方が、その人に聞いてください。
えーっとね、えー、っていうことがあって、あった、その帰りにさ、あのー、友達から電話がかかってきて。うーん、で、なん、なんつうのかな。あのー、まあ結構次の日もさ、イベントとかあったんだけど、トクボックスの読書会とかさ、あのー、カトリ神宮行くとかさ、予定があったんだけどさ。
なんかまあ言われて、あのー、のことのことまた出かけていくわけよ、帰りに。まっすぐ帰らずに。で、そこでまたAIの話になってさ、ちょっとあのー、流れでね。でー、あのー、まあ結果別に良かったんだけど、その人にはいろいろ話してるから良かったんだけど、あのー、AIにさ、いろいろ話すじゃん。で、AIにさ個人的な相談とかするじゃん。
で、なんかAI使ってんの?みたいなこと言われて、自分の携帯をパッと見られてさ、別に俺そんな、あのー、見られて困るもんじゃないと思ってたんだけど、なんか普通にさ、AIに聞かれてることとかもさ、あれなんか残るじゃん、全部。
あのー、そもそも使ってるから、あれなんだよね。あのその前もさ、頻度は少ないけど使ってるから、俺が何の仕事してるとかどういうことやってるとかっていうのが、なんか微妙に分かってんのね。分かった状態で、あのー、AIがそのセカンドキャリアのこととかも考えてたから余計ちょっと精度も上がってたのかなとかちょっと思いますけど。
でさ、そう。で、そのことだけじゃなくて、あ、そうだ、それを見せてたんだね。だからこんな感じのことやってて、なんかこうAIにこんなこと言われたみたいな。AIがこんなこと言われたっていうか、まぁ俺の元にしていっただけなんだけど、AIも。こんなことやったんだよっつって。話してたら。
で、そいつ、その人にはもう話してるから、その人もだいたい知ってるからいいんだけど、あのー、普通あんまり見られてもよくない、よくないくはないけど、めっちゃ恥ずかしい内容のことがさ、ちょっと載っててさ。
でさ、あのー、俺セカンドキャリアの時にチャプトGPTで使うって言った時に、俺なんかその、もっと直接的な、あのー、なんつーのかな、個人的な、明らかに個人的な名前とかが入ったような、なんか、あのー、場合によってはそういう項目、チャプターみたいなのがあったから消したの。
あのー、これ、何かの表紙に目に触れたらやばいなと思って。あのー、ダメだね、ああいうのに名前とか入れちゃいけないね、自分の名前とかね。AIに食べられちゃうんでね。改めてちょっとよく考えなくちゃいけないなと思って。
で、消してたから、そんなにあのあれなんだけど、でもあのー、うんとー、あーみたいなこと言われて、これあれじゃんみたいなこと言われてさ。あのー、まあ良かったんですけど、なんかね、個人情報には気を付けましょう、皆さん。
トクブックス読書会と「あいなき世界」
で、えーとー、でー、晩、あーんと、あれだ、今日はトグブックスさんで朝ね、あのー、読書会のね、告知をして、えー、まあ告知をして、なんとなく、なんかもう、あんまりあのー、あんまりたくさんの人が来る未来は見えてなかったんだけど、あのねー、えーとー、
結果一人で読書しました。あのー、まあそうかなー、で、半ばそうかもしんないなと思ってたんだけど、俺最近さ、フラフラフラフラするから、あのー、えいって読書するって決めないと読書できないっていうのもさ、ちょっとそこの時間は絶対読書だって甘えてたところもあるから、あのー、もう読書はさせてもらいました。一人でもイベントスペースは借りさせてもらってね。
あのー、あろうがなかろうが、読書会という時間を作るってことが大事じゃないかなと、あえて言えるなら、あのー、思ってるので、あのー、そのもんをやらせてもらいました。
えー、で、あ、そう、あのー、インスタに出てるから、あ、これごめんなさい、あのー、読書会の話は、あ、あーんと、読書会では、そう、あのー、あおとだいだいさんの本、あのー、あおとだいだいさんがね、せっかく、あのー、自分で新たに本、棚に入れた本を紹介してくれた、そのインスタが上がったときにはもう俺が買ってたっていう、ごめんなさいっていう本があるんですよ。
あのー、あいなき世界だったかな?これ何度か言ったかな?えーっと、それの、ちょっとだけ下巻を、走りだけを、入ってたのを、あのー、気持ちちょい駆け足にしちゃいましたけど、あのー、無事読めました。
あのー、上巻の後の下巻まで。あのー、めちゃくちゃ面白かったです。三浦志音さんもね、ちゃんと、あのー、これも何度か言ったね、読んでないんだけど、あのー、なんだろうね、あのー、シリアスな場面というか真面目な場面のところに、大真面目に、シリアスだからこそ笑えるっていうのが、なんかねー、
俺数は読んでないけど、うわー、三浦志音さんって上手だなーって思う。面白いなー、上手だなーっておかしいね、なんか。あのね、それがめちゃくちゃ自然なのよ。俺、そういうの好きなんだなー、なんかあのー、本人はいたって真面目なんだけどめちゃくちゃ面白いけど、面白がろう、笑かそうと思ってるわけじゃなくて、自然にそう書いたらそうなっちゃったっていう感じがするのよ。
あの三浦志音さんのお話の中のことって。それが良かったんだよな。
あのー、でねー、あのー、なんつーのかな、全然違うんだけど、全然違うんだけど、あのー、自分のさ、あのー、結局本筋じゃないところ、まあ本筋もいいんだけど、本筋もいいんだけど、それもそれでさ、むしろそこが気になったから、
もう衝動買いしちゃったんだけど、本筋じゃないところのね、松田先生のね、エピソードがね、ちょっとね、自分のね、全然違うんだよ、全然違うんだけど、自分のあのー、あのー、なんつーの、人生経験と少し、かするんですよ、少し。
で、今日ね、あのー、たまたま午前中からお客さんが、読書会じゃなくて、普通にお客さんがいらっしゃったんで、あのー、思い留まりましたけど、いなかったら、もうあのー、テンさんにいろいろ、いや昔実はこういうことがあってとかって話しちゃってたと思う、たぶん。
なんかね、いや、いい本ってさ、なんかその自分の、だから俺がそういうところがあるのかもね、あのー、本の紹介するときもさ、結局本の紹介しとっちのけど、自分の昔ああいうことがあってみたいな、自分の思い出とか語り出しちゃうじゃない、今回もね、そういう感じあったちょっと。
いやとってもあのー、いい時間でしたね、もうだから、つんどくする間もなく、だから、つんどくが既にたくさん、大量にある中、あの順番抜かしして読んじゃいましたけど、あのー、あおとだいだいさん、いい本を、あのー、紹介いただいてありがとうございました。
シェア棚の魅力とセンスのいい人々
ぜひまた、というか、まだ一冊も、あのー、あおとだいだいさんも本の中でも、まだあのー、買って読んでない本が実はもう一冊あるので、それも読みたいと思いますし、そもそも順番抜かししてて他の棚オーナーさんの本がまだ読まれてなかったり、あ、これごめんなさい、ここで全然脈絡もないんですけど、この間さ、なんで俺言わなかったんだろう、みちかけしゃさんのさ、棚のこと全く言わなかったよね。
あのー、ごめんなさい。すいません。あの、みちかけしゃさんのね、くらしとしきさんで読書会やってらっしゃるのかな、なんかちょっと、また雰囲気がちょっと違うだろうな、自分のようなものが、と思っても、と思ったので、あのー、ちょっとね、まだ踏ん切りがついてないんですけど、あのー、そのうち行けたらいいなって思ってんのと、あのー、
いやーね、みちかけしゃさんがね、すごいんだよ。あのー、ジンも作ってるし、全部ジョイフル本田で作ったみたいな感じの、あのー、お手軽には見えないんだけど、でもなんかまあ、結果お手軽になってるジンみたいなのもあれば、いやもう本格的なさ、本格的なもう雑誌、本格的な本みたいなジンもあってさ、いやすげーなーと思って、あのー、
おしゃれポイントはね、あの辺さ、向かって左側の方だよ、向かって左側の方だけなんかさ、なんか、みんなしてなんか、デザイン性というかなんか、なんつーの、あのー、格を上げてかかってんだよな、俺みたいな庶民じゃなくてさ、庶民ってあのー、経済的なことを言ってんじゃなくて、なんかなんていうのかな、あのー、なんかセンスのある人たち、みたいな、センス偏差値が高いんだよ、あの人たち。
なんか、あの、あの辺の人たち。
あのトクブックスが世界地図だとすればさ、あのシェア棚のあれが世界地図だとすればさ、なんつーの、あっちだよ、あのー、真ん中が、例えば本当に日本だとしたら、えー何?あの辺真ん中何ある?わかんない。
えー、ピコさんあたり?雨の庭文庫さん?わかんない、そのあたりが日本だとしたら、だからあのー、ヨーロッパからアフリカにかけてのあの辺だよな?
なんか。
うーん、なんかさー、うーん、まあそれで言っちゃうとね、もうそっち、なんかアラスカとかロシア方向とか、あ、何?ブラジル方向とか、もうあれか。
うーん、というか、なんか、言い始めちゃったら俺以外みんなセンスいいよね、ヒイキョくんのところ。
ポッドキャストお便り企画の「時間差」
うーん、すごいね。はい、何話したっけ?何の話したの?そもそも。
えーと、なんか、チャットGPTの話してたんだっけ?で、なんか、個人情報には気をつけましょうって言って、あ、そうか、読書会やったよって話だ。
読書会やりました。で、本読めてよかったです。あ、そう、で、あれだね、あのー、インスタに今上がってる通り、あのー、ポッドキャストのね、お便りみたいなのが始まってて、店内に置いてあって。
いや、ポッドキャストを聞いてコメントをそれも打つんじゃなくて、お便りをお店で書いてポストに入れられるんすよ。
いやー、面白いことやってんなーと思ってまた。聞くでしょ?で、聞くんだけど、それをお便りとして、なんかがっと思ってふっとコメントでパッてスマホでやるんじゃなくて、お便りとして書くのよ。
あー、もう、素晴らしいね。あのー、そのーさ、あのー、なんていうのかな、リアルな部分が必ずあるのと、もうそこで、それによって、あのー、時間がそこをさ、ポッドキャストってそうだと思うんだけど、収録した後それ公開するまで、
あのー、俺みたいなのは別よ。俺みたいなのはその、あのー、撮ってすぐに入ってたんだもん。すぐ公開しちゃうのはほぼの時間差ないからさ、それはまた別だけど、なんか収録して編集してそれで出してってまでにちょっと時間があるじゃない。
で、話したことを佐野さんにしても忍さんにしても話した絵からそれがみんなが聞くまでにちょっと時間が行くわけでしょ。で、それを聞いて、公開されて即みんな聞く。聞く場合もあるだろうけど、公開されてからまたそれぞれ各々が聞くまでには時間がちょっとまたあるわけだよ。
で、それからその後にトクボックスにいつ行くのかっていうのもそれぞれ違った上に、で、お便り書け、まあその場で書く人もいるかもしれないけど、もしかしたら持って帰ってゆっくり帰ってまた出しに来てってことがあるかもしれないね。なんかね、このね、時間が、何つったらいいの、上手い言葉が見当たらない。
強制的に時間が存在するっていうか、何だろう。普通にやろうとしたら時間がさ、時間が必ずその間に存在するじゃん。あの、聞いてそれにすぐコメントってさ、時間が存在しないのよ。するよ、物理的には。打ってるとかさ、それを聞いて考えてる間とかは一応。だから即時じゃないから、まああるのはあるけどさ。
カレーにならないんだよ。カレーに。あの、一晩寝かせるとカレーって美味しいでしょ。ある時間がないわけ。あの、その間にパーンってパーンって送っちゃうから。で、あのさ、あの、聞いたことをさ、やっぱり一晩寝かせたり、それで、ああ、どんなことを書こう、お便りにこんなことを書こうかなって思いながら書こうとしても、本当にそのことを書くかどうかわかんないじゃん。
で、微妙に違うことを書いたり、その時に思ったことで、それがいろんなことが乗っかって、お便りになったりすると思うんだよね。で、それをまたちょっと時間差で読まれて、で、それに、場合によってはお返事っていうか、なんか、レッスン?みたいな、わかんないけど、なんかあって。
で、俺はそれは、それが素敵だね。その時間があること、待つこと、それが素敵だねっていうお便りを出しちゃったんですけどね。素敵だなと思って。
うーん、そうね。いやー、とてもセンスがね、あるなーと思って、改めて思いました。
嬉しい出来事と今後のトクブックス
いろいろあったね。めっちゃ嬉しいことがあったの。これ、テンさんには言いましたけど、あんまり嬉しかったのであんまり言いませんけどね。
っていうことがあったんだけど、それをまたさらにね、その後もね、嬉しいことは止まりませんでしたね。だから、全然何の話もしてないのに、下妻が下妻に住んでて、引っ越してって言った瞬間に、下妻って言えば、
まあまあ別な人だったけど、市長の話とかもあったけど、じゃなくて、でも下妻って言えば、徳福さんって言っても、ほんとすげーなーと思った。楽しいね。楽しいと思います。
えーと、明日は音楽会ですよね。えーと、僕ね、仕事なのよ、明日ね、明日仕事なのよ。忙しいの、明日。忙しいっていうのは、イベントとか行事みたいなことが忙しさじゃなくて、明日はみんなね、いろんな行事があって、出張の人が多くて、いないのよ、スタッフが。
頑張るしかない。僕の一番の強みは、あのー、なんつーの、ある意味で、あ、でも違うよなー。まあいいや、言葉としてどういう表現していいのかわかんないから、もういいわ。でも、あのー、一人でも何とかするっていう立場ですから、ここはね、言っちゃえばね。はい。
まあ明日も頑張ろうと思います。はい。えーと、夜、音楽会に間に合わないだろうな。スタートには絶対間に合わなくて、多分終わっちゃった頃ぐらいだろうなと思うんですけど、えー、行こうと思ってますんで、お会いできる方はお会いしましょう。えーと、まだトクブクさん来てない方、明日ちょっと狙い目です。
明日金曜日の夜もやる日で、音楽会がね、いやー、素敵な会だと思いますよ。まだ若干店員あるのあると思いますんで、もしよかったらお申し込みください。はい、おやすみなさい。
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