図書館戦争の売上とシェア型書店の魅力
昨日、図書館戦争を紹介した、自分の棚じゃなくて、隣の、あーと、またいつものあれだね。
茨城県下相模市にありますトックブックスさんのシェア型書店を借りているみやと申します。 これ、あれか?こういうふうに毎回ちゃんと言った方がいいのか?
なんかそういうのを考えようかな、そろそろ。 まあいいや。
で、僕が、そこがシェア型書店のスペースがあって、借りてる棚のお隣さんに図書館戦争が置いてありました。
僕もそれとてもいいと思ってたんです。置いてますよっていうのを昨日話したら、置いた棚主さんのさとびさんから早速連絡が来て、
ヘビーリスナーって言ってくださったありがとうございます。早速紹介してもらったありがとうございましたっていうメッセージをくださったんですけど、
そのくださってた時、昨日今日僕、ジンを作りに、もうせめてゼロジン状態を何とか脱するためにトックブックスさんでずっと執筆活動してたんですよ。
執筆活動ってあえてちょっとカッコつけて言ってみましたけど。その執筆活動の合間で、さとびさんからメッセージを受け取って、お外にいたのね、その時。
外のベンチでパソコンをカタカタしてたんですよ。今日トックブックスさん、いつにも増して大人気だったから。
そのメッセージに、「どういたしまして。」みたいなことを送って、一段落してお店に戻ったら、なくなってて。図書館戦争が。
売れた?みたいな。売れたっていうか、売ったっていうか。要はオーナーがお客さんに紹介してくれてて、それでちょうど売れたっていうね。
自分らがお互いの本を紹介しあってて、どうもありがとう、どういたしましてとかやってるうちにちゃんとオーナーがしっかりお仕事されて売ってるっていうね。
本屋さん、当たり前なんだけど。今日もお客さん来たかもみたいなこと、嬉しくなってオーナーに言いに行ったら、うちはお店なんだからそんなに驚かないでくださいって言われて、そうですよねって思いましたけど。
そんなこんなで。っていうか、本来はね。もちろん棚オーナーたちはさ、僕も含めて、それは本売れてほしいけどさ。月々の棚代は払ってるけどさ、我々の棚の本が売れたところで、オーナーにはいかないんだけどね、何も。
インセンティブとかそういうのがないんだけど、なんかせっせとさ、インスタとかでも、あとお店でも、なんなら自分の本以上に、自分で置いた本以上になんじゃないかって思うぐらい、なんかめっちゃプッシュしてくれてんだよね。
いつもありがとうございます。というお話で。
僕はこの状態、自分のこの状態を0.5人と名付けることにしまして、0.5人になりましたっていうね。
大人の読書会に来てた人とか、そういう人たちに、目星人に0.5人になりましたっていうのね。
触れて回りましたけどね。
0.5人になってる間にもっと進んでる人がいて、なんかクソ悔しいなと思いましたけど。
数の問題じゃなくてね、まあいいや、俺はね。人文もそのうちありますから、そこでもまた進捗を共有しましょう、皆さん。頑張りましょう。
新刊「2人だけの読書会」と「読書会という幸福」
本の紹介を今日もしようと。
まだね、これを読んでないんですけど、
とくぼくさん、最近新刊が入ってね、
2人だけの読書会っていう本があって、並んでるんですよ、お店すぐ入ったところに。
もうこれは、ちょっといろいろ詳しくも言えないんだけど、めちゃくちゃちょっと興味があって、
いやでもなっていう、ほら常連には常連の悩みがあるからさ、
せっかく新刊なのにすぐ僕が買っちゃったらみんなの目に触れなくなるみたいなことを考えてるわけ。
たぶん野寺さんあたりも考えてると思うんですけど、他の方も考えてるんじゃないかと思うんですけど。
まあまあまあ、気にはなるけど様子を見ましょう、みたいな感じ。何者なんだろうね。
でもそう思ってて、その2人だけの読書会っていうのが実は、
読書会という幸福っていう本が岩波新書から出てて、
その本の後日談みたいな感じで、2人だけの読書会っていうのがあるんですよ。
2人だけの読書会は是非ドクブックさんのお店で見てもらえればと思うんですけど、
ちょっとそれ読む前に、ほら読もうにもさ、ちょっと一旦様子を見よう。すぐに買うのはちょっとはしたないみたいなことを思ってるから、
その前のお話があるのかねと思って、それをちょっと買って読んで、それからにしようっていう様子見の対義名文を手に入れたので、僕は。
ただ手に入れつつも、そうなっちゃうと、その前日談の読書会という幸福っていう本がすごく気になってきちゃうんですよ。
気になってきちゃったので、2人だけの読書会なーって眺めたその日の夕方、ドクブックさんもちょっとしまって、僕の筆記活動も一旦休止。
だいたい僕は意志が弱いから、うちとかではできないので、人形の作業もほぼドクブックさんでずっと入りびたってやらせてもらってるんですけど、
それを閉店して、その後すぐに自家本屋さん行って、その本屋さんで一昨日かな、そこで佐藤Pさんと会うんですけど、ばったり。
もともと僕はそこに、読書会という幸福っていう本が岩波新書をたくさん置いてある本屋さんがあるから、そこに見たんだけどなかったんですよ、結局ね。
なかったから、ドクブックさんで少し前に会ったお客さんは必ずもう本をどういうことがあってもその本屋で買うっていうことを心情にされてて、実際にそのように動かれてる話を聞いたから、ちょっとめちゃくちゃ恥ずかしいんだけど、気になりすぎて。
すいません、アマゾンで買いました。さすがアマゾンって言っていいのか?もうすぐ届きました。今読んでいる途中です。
なので、読んで一段落しちゃったらもうわかんない。それでもまだ、こういうこと言うとよくないのかな。まあいいや、とにかくさ、気になったら、ドクブックさんの入り口に入った本見落としがちだからね。
みんな、なんていうのかな。結構あるあるじゃないかと思うんだけどさ、新刊とかコーナーに置いてある本を見落とす。なんかそこはめっちゃ目の前にあるし目立つところに置いてあるのに、なぜかそこを見落としてしまうっていうことはありませんか、皆さん。
僕はあるんですけど。で、えー全然ないじゃない。どこになんだろうなと思って店員さんに聞いたら、あ、こちらですって言って、めっちゃ目立つところにあったみたいな。ないかな。結構あるあるだと思ってるんだけど僕は。
まあそういうこともあるんで、インスタとかにも新刊入れましたっていうのはちょっと前に載ってると思うんですけど、ぜひちょっと見てみてみてほしいですね。
それぞれの理由。今はね、たまたま2人だけの読書会とか、その前日談の、前日談というかもともとそっちが最初にあったんだけど、読書会っていう幸福っていうね、本とかいろいろ興味あるのはあると思うので見てみてください。
「私の生活改善運動」との出会いとジンへの思い
あ、そうね。もうその代わりと言ってはなんなんだけど、もう買っちゃったんだけど、私の生活改善運動っていう足立まり子さんという方、僕まだ読んだことないんですけど、その方の本が、もう見るからにどこにでも置いてある本じゃないぞっていうね、本なんですけど。
ちょっとタイトルが今日気になって、お客さんとかがたくさんいると僕棚をよく眺めるから、お客さんいないと自分の作業とかオーナーとかの話に集中しちゃったりするんだけど、むしろお客さんがいてくださった方が僕本よく見るんですよ。
で、それが、あのね、これいいかな、良いってことにするんだけど、なんか前書きが、まあタイトルも当然気になったから手に取ったんだけど、あれ、なんだこれはって。
開いてさ、最初のページに言葉の引用みたいなのがあるわけよ。アナイス・ニンさんって人の。ちょっとごめん、これだけ。
私たちの成長は、絶対的なものではなく、時間の流れ通りに成長するわけでもない。私たちは特に、ある側面では成長するが、別の側面では成長しなかったりする。成長は均一的ではない。私たちは一部だけ成長する。私たちは相対的な存在だ。
私たちはある領域では成熟し、また別の領域では子供じみたままだ。過去、現在、未来は混ざり合い、私たちは後ろへ前へと引っ張られ、現在に固定される。私たちは構成されている折り重なる層、いくつもの細胞によって星座のように。
何かと言う言葉が2つ書いてあってね。ぱっと手に取った本の上に素敵じゃないと思って。
でね、あのー、なんか最近の思ってること考えてることをくすぐってくんのよ
でね、帯にね、帯の後ろの方にね、人としては異例のシリーズ販売累計5000本を記録したエッセイ
私の生活改善運動待望の単行本化と書いてあるのよ
これ、人部としては最高の到達点じゃないですか、我々人部としては
自分の陣がすごい話題になって単行本化なんてことになっちゃったら、それはもう天にも昇る気分でしょうよ
まあもちろんそういうことはないんだけど、でもあのー、なんだ?
えーと、半澤直樹ってドラマがあって、えー、まあ、とりあえず悪役と言っておこう
大和庄務が、主人公の半澤についてね、部下がなんか
あいつは遠取りを目指すなんて大それたことを言ってるんですよ、もうどうしようもないですな、ははは、みたいなことを言ったときに
大真面目な顔でさ、その悪役っていうか、本当に天敵のはずの大和庄務が
ポカーンとして、何言ってるんだい?みたいな、銀行員として遠取りを目指すのは当たり前だろうみたいなことを言ってて
それよ、陣を出す以上、あのー、単行本化を目指すのは当たり前とは言えない、でもそんな気持ちもあって
あ、これはな、と思って、あのー、新刊か新刊じゃないかとかちょっとよく見てないけど、あのー、もともとあったのかな、もともとあったんだけど今日たまたまお客さんたちのおかげで僕の目に止まったのかな
あのー、ちょっとこれは、あのあんまり僕が買っちゃうとなんて思う暇もなかったので、まあ買ったのは夕方でしたけど朝のうちには買うことは決めてましたね、もう
んー、まあね、こういう本、これ多分、多分だけど、まあ見てないけど、まあトクボックスにしか置いてないあるいは茨城ではあまり置いてない本、数少ない置いてある本のうちの一つがトクボックスみたいな本だろうね、まずそうだと思うよ
っていうのが他にも置いてあるから、あのみんなよく見たほうがいいし、あのー、僕みたいに買っちゃうからどんどん買ったほうがいいよっていう、なんか煽るようなことでもないんだけど、でもわかんないからね
今日もさ、棚オーナーさんの本でさ、すごい、なんか知る人ぞ知る掘り出し者の本があったらしくて、どこの棚とは言わないですけど、お客さんめちゃくちゃ喜んでたよ、え、この本がこんな、ここで手に入ってしかもこんなに安く買えるみたいな、まあ安く買えるとかもはやあれだと思うんだけどさ、すごい喜んでたよ
棚オーナーさんに見せて、まあ後で、あのー、オーナーがきっと、その人と棚オーナーに会った時にはきっとさ、あのー、いろいろお話ししてあげるんだと思うんだけどさ、めちゃくちゃその生の現場見た、見る価値あったよあれ
僕もちゃんとは見てないですけど、一部始終をちょっと見たり聞きかじったりしただけですけど、うーん、まあね、改めていいねと思うよね、あのー、なんだろうね、もう引き目というか、あのー、身内美意気みたいな感じになっちゃう、てるのも、なっちゃってると思われてもしょうがないと思うけど、いや本当にいい本屋さんだなと思いますね
ドラクエ7小説の意外な売却と書店の奇跡
えー、だから、あの、まだ読んでないとか置いてあるだけっていう本をね、あのー、すごい言及しちゃいました。あと、せっかく読んで、昨日紹介したのはもうすでに、あの、それ紹介される、したりされたりするまでもなくもうオーナーがちゃんと、ちゃんとっていうのかな、売ってるっていうね
あのね、しかもね、あのー、その話したじゃない、その棚オーナーとばったり会ったからね、さとびさんとばったり会ったから、あのー、最近中学生が本屋さんにやってくるらしい、だからそういう子たちにも読んでもらえたらいいなと思って置いたって言ってたのよ
で、まさにね、それにね、あのー、近いような感じだったみたいよ、どうやら。まあ後でちょっとよくオーナーに聞いてください
えーとー、なんだっけ、あ、そう、あとね、これも言いたかったな、まだ言ってなかったと思うんだけどね、えーとー、ドラゴンクエスト7の小説が僕の棚に置いてあったんですよ
で、あのー、置いたけど、まあ売れないだろうなっていう気持ちもなんとなくありながら置いてたの、なんかあんま言えないけど
でも、なんかせっかくだし、あのー、興味持つ人いるかもしんない、いろんな人に興味持つようにこれも置きたいと思ってて、この間それ売れてて、えーと思ったの
で、友達が買ったんだと思ったのね、友達が、あのー、前に本屋さん見に来てくれた時に、あのー、何、今度ちょっと裏のドラクエの方も気になったから今度また見に来る、見に来ますみたいな感じのこと言ってくれてたから
あれ、あの人また来たのかな、また黙って来たのかなって思ったら、オーナーに聞いてもそれ多分来てないと思うっていうのよ、え、じゃあ逆に誰が買ったの?って思ったら、あのー、これは昨日か?今日か?昨日か?
あのー、棚オーナーでやっぱり、棚オーナーの闇鍋さんか?の旦那さんが買ったんだって、でー、闇鍋さん、あのー、前に僕の棚から買ってくれたことあって、それはなんやめっちゃ覚えてるんだよ、ロイヤルファミリーのあの本買ってくれたの、あのー、ドラマで、ちょっといろいろ読んだよ
なかなか読まない本 読むかどうかわからなかった本をたまたまそれを
読んでっていうのが面白かったから置いたんだ けど
それ買ってくれて その時にあの
ノートとかさブログみたいなのをやって られますってノート持ちちゃっと見てくれ
てっていうめちゃくちゃうわぁ 気徳な人すごくいい人やってることを
ちゃんと見てくれた数少ない貴重な人とか って思ってたら
それをさあ見てくれるぐらいだからドラゴン クエストセブン
置いてあるよって旦那さんに言ってくれた らしいので俺もともとドラクエセブン
なんで置いたかっていうとあの一応前に さやっぱり棚を置いた最初のと
棚の設置だったからさ最第一陣として 第一陣てあの陣じゃなくてあの本当に
初回の多くラインナップとして ドラクエセブンを置いたんですけど
それはねあのなんていうのあの読んで すごく面白い読んですごく面白いから
じゃないって言っちゃうとなんか変な感じ するけどそうじゃなくてその内容とか
そういうことだけを言ったんじゃなくて あのドラクエセブンっていうゲームが
2月1月の末だか2月だかにちょうどあの リメイクがあのスイッチで出るっていう
タイミングだったんですよ で
だからこれをリメイクに出るタイミングで ドラクエセブンに興味ある人はこれも
興味あるんじゃないかなっていう 考えのもとトクブクスさんに来る
来そうなお客さんとかそういったターゲット を設定はあんまちょっと考えてないんだ
けどでもそういう人がいたら どっちかっていうとさそういう本は
周りの人は置かないだろうと思ったから それもあって置いたんですよでもやっぱり
さすがにちょっと違うなぁ あの
と思ってたら 旦那さんがそのドラクエまさにその
ドラクエセブンのリメイクをずっともう 延々やってるってのを知ってたからねあの
あそこの本屋さんにドラクエセブンの 諸説あるよって言ってくれたんだって
嬉しいよねー 言ってくれたんだって
ねー でさらに本当にこれ嬉しいのが
a じゃあ実物見て買うかどうか決めるって 言ってきて結果買ってくれたってことは
それで買ってくれたんだって 旦那さんによろしくお願いしますって
あのお伝えしましたけどその時に いや
いやもうねー すごいなぁと思って
あの
そんなさ あの
そんな綺麗に思い通りになることってない じゃないで思い通りになったかどうかは
普通わからないじゃ あの
なんでこの棚が動いたとかなんで自分の この仕事が
成功したように見えるか とかわかんないじゃん
あの因果関係ってわかんないじゃん 無理して見出したり勘違いしたりするのも
絶対入るじゃない では良かったね頑張った甲斐があった
ねっていう思ってることの何割かは あの
いや頑張ったせいかどうかわかんないじゃん っていうこともありながらもでも頑張った
す 会があったねってことにした方が我々
頑張れるからっていう のもあってやるじゃん
まあ今回もそうなんだよあの 結局のところ本当のところ何がどう
なってっていうのはいろんなことが絡み合っ てるから
わかんない闇鍋さんだってオーナーだって あの周りの人だってみんないい人だから
なんかちょっとした リップサービスまでいかないけどなんか
ちょっとした表現のがポジティブな表現 になってなんか今俺の話したようなことに
なんかなったのかもしれないけど あの本当の意味ではわかんねー
でも でも
あの 綺麗に思い通りになってんだよ
サトピーさんは中学生に読んでほしいと思っ てその本を言って中学生かどうかわかんない
けどあの
結構若めの子が 若めのごめん全然わかんないんだけど
多分買ってったのよあー売ったの えっとオーナーが忍さんが売ったの
で俺もドラクエセブンリメイクだからっていう 理由でおいたらリメイクやってる人が
でたんただそれ見つけたんじゃなくて棚 オーナーになるなろうかどうしようか迷っ
てるって言ってたねもともとはその人は でもなったんだけど
まあ今度棚オーナーの会もまたやるからね そこでも会いましょうみたいな話し
たんだけど
なんかもうまんまとでままとは あのまんまとって言うのかなだからハマった
ということなんだよな もうそれはドクブクスさんの思惑に
あの みんな
思惑にハマってるって言うのかなだから あのターゲットと刺さってるんだよ
あの 常連さんたちは
サトピーさんとか自分とかはね まあそれだけじゃないんでいろんな人
なんだけど いやこんなに綺麗にそういうふうに
報われるって言っていいのってあるかなぁ と思って
なんかやっぱ全体的になんか呪われるの逆じゃ 祝福されてるとかなんじゃないかな
って思うぐらい なんなんだろうな逆に怖いぐらいすごいなぁと思って
ちょっとまあだからねあんまりさあうまく 行き過ぎてもさあなんか怖いんだけどさ
ああ まあうまくいくうまくいかないとか置いといて
なんかどんどんどんどんやる何をやるの かなどんどん頑張ろうと思いました
資本主義と仕事・プライベートの境界線
だからまあとりあえず とりあえず僕は今日人のプロトタイプを一旦あの作りました
でもまだ人物まで次の人物までまだ少し 時間あるから
で もともとねあの夏のジムに出す出せるようにしようっていう
部活だからね神話なんかなんか盛り上がっ ちゃってさっさとよその持っていく時にはもう
に人参事いくぞーみたいな感じで あの思っちゃってますけど自分は
あの 僕以外も思ってもいる人いますけど
ちょっと やってみるもんだが頑張ってみるもんだな
やってみるもんだなぁと思いましたね 生活改善運動の前書きに書いてあることも
なんかまあ僕が最近思っていることとか 考えていることに触れてるなーっていうのも
あるし
ん
トクブックさんとか特務さんと関係なく 職場お仕事ね
お仕事 の場で
なんかそれは引っかかることをこの人言ってたぞ みたいなのもあったりして
で 三択さんね三択ブックさん
からあの資本主義のポッドキャストを あのつい1日2日前を進められて今日もあの朝
走りながら2回目のやつを聞いたんですよ 全4回なんだけど
あのねー うーんと
まあちょっといろいろあんだなこれいろいろある 近い進むことにいろいろなんだけど資本主義
の定義の中にその
家と 経済活動会社用は家と会社
プライベートと会社をきっぱり分け
のが資本主義みたいなすごいざっくりなんだ けど一つの考え方としてそういうのがある
らしくて なんか最近でそれ紹介している人たちが
なんか最近そうじゃないのも あの現れてるますよねみたいなこと言ってて
これからどんどん多分資本主義だけじゃ なくてポスト資本主義みたいな要は資本主義
の次は何だみたいなことの話も少しずつ 増えていくんだと思うんだけど
なんかねー
いや昭和に戻れって話じゃないんだけど 昭和に戻れって話じゃないんだけど
言い方難しいんだけどさ 仕事とプライベートを分けるのがかっこいい
っていう価値観 あるし
そうだと思うんだけど
ん
やって大学の時からそれはなんか あの言われさし古くとしても日本人としても
なんかなんかねとにかく結構 あの
ポジティブな文脈で言われることが多いと 思うんですよ
でも
なんか 人だからもちろん人にはいろんな人が
自分の中にはいろんな人格がありますよ あの平野圭一郎さんのドーンみたいな
小説があったりして文人みたいな言葉が 使われたりするけどあの人の中
にはいろんな人がいます 私もいろんな人格を使いながら生活を
したり働いたり しています
が わっ
カーン
れることが何かもしかしたら当たり前になっ ているけれども
もともと自分なんだから別に別れてないよね っていうのが自然に感もっとし別に自然で
あっても いい感じするなぁ
って思ったのなんか今日あのね今日だけで 思ったわけじゃないんだなんか
今日聞いて今言葉にしたらこんな感じになっ たんだけど
なんかただそれさ間違うとさ あーじゃあもうあの
家庭も社会も区別なく会社も区別なくもう どんどん働けってことねっていうことが
言いたいんじゃねーんだよ 言いたいんじゃねーんだけど
どうだろうな 例えばね別にずっとじゃないと思うし
例えば直近でなんだけど全然職場の人も 聞かないと思うんだけど俺がの最近とか
ちょっと前とかぐらいからの自分の様子 とかを
職場の人たちは あの
どう思うかな あの
本屋さんに行って楽しそうってまぁまず 思うと思うんですよ特に一緒に近く近い
距離で働いている人 で
だから楽しそうだから生き生きと仕事を しているっていう感じで思ってもらってるん
じゃないかな って思っていてそれはそっちはそっちで
きっぱり分け 分けてやってもらって
とかじゃなくてそっちもうまくいっ て言ってこっちも
うまくいってうまくいってるかどうかそれぞれ まあわかんないけどさ何がうまくいく
ことで真似がうまくいかないことか でそれは
あの
昭和の猛烈サラリーマンみたいなことと イコールではないん
じゃないかと思うんですよ
はっはっは だから
うんと大げさに言うと あの
なんか資本そもそもなあるのあれだね資本主義 っていう言葉って資本主義っていうもの
を批判するためにあの
出てきたっていうかメジャーになった言葉 なんだって社会主義と資本主義っていうもの
を対立しておくときに 社会主義に対しての資本主義っていうのが
出てきて資本主義って言葉が出てきたらしく て
あの なんだろうな
なんかなんつったらいいんだろう資本主義 やっつければ全部うまくいくみたいなこと
じゃないまあいろんな考え方あると思うんだ けど
資本主義って一言では言えない な
で ポスト資本主義っていうなんか言葉
すごいよねあのやっぱさ それでしか表せない言葉にするとさ
そもそも資本主義って言葉が 押さ指し示すものがなくて社会主義が
出てきて資本主義っていうものが出てきた のと同じような感じで資本主義の次のって
いうのがはっきりはわかんないからポスト 資本主義ってやっぱり資本主義っていう
言葉を使って説明するんだよな 説明せざるを得ないというか
またもう少しあの 時が進んだりいろんな人の考えが
あの出てきたり深まったりすれば違うの かもしれないけど
なんか だから8なんだ
おめ全然違う補足が長くなっちゃった あのだから大げさに言うとってところまで
戻るんだけど大げさに言うと ポスト資本主義
を独自に そこに近づき始めてるんではないのか
って 思っている
とっとこハム太郎の今日はとっても楽しかった ね明日はもっと楽しくなるよねハム太郎
っていう言葉を引き合いに出して書いたノート があるって
なんかそれもねー 資本主義今思えば資本主義とか
4次元4次元とかなんかそういうあれを何か 全然学術的な話じゃないですよ適当だよ
適当ですよ 何か言ったりしたんだけどなんかその
辺のことがにわかにいろいろグルグルし 始めている
んだよね 全然何も伝わないと思うんだけど
実に面白いという状態だと思います
執筆活動と今後の展望
なんか とりあえず
かき混ぜはして言葉にはしたからいいかな いったん
ああ今日ね朝 朝なんかリスンが重くて
あと執筆がさ やっぱりちょっといっ
特ブックスでしかできないとか言いながら やっぱりや一度やっちゃうとさちょっと
思いついちゃったりするとなんかやりたく なってですなんか夜中の3時に起きちゃった
りとかして12時ぐらいしか寝てないのに で
あのー 3時からカタカタやってたらもう5時に
なっちゃってやべやべサルマ行く時時間だ と思ってで言ってまた朝寝をちょっとして
でだからそんなことをやってたから朝は あのお休みだったんだけど特に
あの ポッドキャストあげなかったんですけど
その分ね話すことがいろいろあの話す というか決まってるわけじゃないし言わ
なくちゃいけないことじゃないんだけど なんかやっぱりこれ自分の生意のために
言ってるのもあるからさそういうのもあって たくさん喋っちゃいました
足りないと思ったらまたやるかもしれませんし やらないかもしれません明日の朝も話す
かもしれませんし話さないかもしれません 残念ながら明日はお仕事です
お疲れ様でした一旦