00:00
はい、みなさんおはようございまーす。
はい、今日は、今日は?
3月25日、水曜日、未来を編むホームルーム学びのウィーバー絵美子です。
ウィーバーとは糸を紡ぎ編む人のこと。
今日はその糸をみねっちぇと一緒に編んでいきます。
このチャンネルでは、ママ、子供、学校、地域をつなぐ視点から、日々の気づきや学びをお届けしています。
ママの笑顔は子供の笑顔。
今日は、みねっちぇと一緒にお送りいたします。
はい、ということで、みねっちぇようこそ。パチパチパチパチ。
おはようございまーす。
おはようございまーす。
おはっちぇ。
おはっちぇ、いいですね。おはっちぇ。
ねえ、もう、ちょっとみねっちぇ、何者なのってきっとね。
聞いてるみなさん、ちょっと4号が先ほどから、もうちょっとで寝ると思うので、後半は静かになると思うんですけど。
このスタイルでいつもお送りしているんですが、今日はつなぎスト、みねっちぇということでお招きしました。
何つなぎストって聞いたことないよって方ね。
いや、その通りだと思うんですけど、今みねっちぇは何者なのかっていうところと、なぜ今みねっちぇになったのかっていうところも、
今日ちょっと私の方からお伺いしながら、ちょっとお話しさせていただきたいんですけれども。
心の準備はよろしいでしょうか。
え、みっちぇ、すげえ。
え、嬉しい。何かいくつか聞いていただけましたか。
ちゃんとよしよしを。
よしよしを。
真面目。
ありがとうございます。聞いてください。
すごいと思って。
うんうん。
ティスコの部屋並みに上手いなと思って。
ティスコの部屋。目指していこうと。
本当はね、みねっちぇとはもうちょっと2月にエミコラボやる予定だったんですけれども。
お伝えしているんですが、ログインできないというトラブル発生に伴いちょっと延期していたので、本当楽しみにしていた。
はい、再開というかもう1回再収録というか、収録できていなかったのでね。
再スタートというところで、今日始まりました。ありがとうございます。
昨日ね、ちょうどストーリーズでもインスタの方でも発信していたんですけど。
私が担任していた、2年生の時担任していた子たちが、昨日卒業式を迎えまして。
卒業式に参列してきたんですよ。
03:02
出てたんだと思って。
そうなんですよ。でもあれは結構勇気のいることで。
祝電贈ろうかなと思って1月とかに準備していたら。
一応家が近いので、元々勤務校だったところとね。
それも育児特例で近くにしてもらったっていう経緯があるんですけど。
祝電贈るよりも会いに行った方がお祝いになるなと思って。
ただ、もう辞めてしまった。退職した身なので、向こうから招待ってなかなかないんですよね。
立っている先生は在職の先生ですか?
そうそう。しかも学校側の職員席と来賓席ってこう、大体この字型というか。
舞台ホール、体育館のホール側が国旗1個とか交渉が掲げられて、
右手が来賓席、左手が職員席で、後ろが保護者席で、向かいが児童席みたいになっていると思うんですけど。
来賓席に席を設けていただいて。
参列してまいりました。
何言ってたの?
いや、だから、事前に電話して副校長先生にちょっとお願いして。
昨年度まではいらっしゃったんですけど、今年度から新しい校長先生に変わったので、
全然関わりがない。副校長先生も校長先生も関わりがないんですけど。
勇気を振り絞った。
電話してみたら、来賓席にということで。
すごい。
そうなんですよ。行ってまいりました。
実機を変えるために。
そうそう。ちょっとやってみないと分からない。とりあえず行ってみて。
私はちょっと1個勇気を振り絞ってやってみたんです。本当に行ってよかったです。
すごい。
先生たちもびっくりしました。
そうそう、びっくり。誰だっけ?みたいな感じだった子もいたと思うんですけど、
喜んでくれた子たちとか保護者の方もいらっしゃって。
それが何よりも嬉しかったですし、勇気を出してよかったなっていう日になったんですよね。
確かに。一言お願いします。
いや、それなかったんですけどね。
全然そんなつもりもなく、みんなの顔見れれば幸せだなと思っていただけなので、
別にそんな時間がなくて別に全然いいんですけど、
ワンモス公で多いので、そんな隙はないんですけど。
06:02
そうそうそう。
そうそうそう。新井姫紹介で、元担任の飯島恵美子さんみたいな。
はい!って言っておめでとうございますっていうシーンはね、その10文字ぐらいは式の中で声は発しました。
そんな話をしていたら、4号がちゃんと寝てくれたので、はい、座ります。
寝るときは常に抱っこひもがあるんですか?
いや、機嫌いい時はお膝に来てゴロゴロしてたら寝る。
お家だと寝るんですけど、基本は抱っこひもの中にいると安全地帯っていう感じで。
はい、念にしてますね。
今はエルゴ?エルゴじゃないの持ち帯は?
今はエルゴです。
今もエルゴです。
あ、すぐるさん。あ、お久しぶりです。ありがとうございます。
私の方にも映ってます?
ここはチャット欄で、スタイフの方はチャット欄で皆さんコメントを寄せいただけると私たちも嬉しいのでよろしくお願いします。
お久しぶりです。えみコラボ、ライブ収録再始動ということで。
そう、そんな中、私も1個区切りだなっていう卒業式をね。
どうなるんだろうって思ったの。
どうなるんだろう?どうならないんだけどね。
卒業式に参列できるといいなみたいな。
そうそうそう、できるといいな。
できるといいなと思ってて。
そう、そうなんですよ。できたんですよ。
ね、よかったよかった。
そうね、1個やっぱ区切り。
私も一緒にちょっと、もう1回ここから始まりだなと思って。
シェイゴたちもここから始まりなので。
はい。
よし、と思ってまた。
スカートの日に。
そう、最高です。それでミネッチェゲストということです。
ちょっとお時間いただいてすみません。ありがとうございます。
ありがとうございます。
よろしくお願いします。
じゃあ最初にね、ちょっとミネッチェとの出会い。
うん。
私から紹介というか、出会いと言っても最初。
出会いはさっくりだったよね。
出会いはさっくりというか、私はスピーカーとして、
1回目のゲストのガッツミユキさんのイベントで、
私がスピーカーでお話をしていて、
ミネッチェはそれを聞いてくださっていた参加者の方で。
そうそう。
私なんかこう、あれ?誰だっけ?みたいな感じで、
最初お顔がわからないまま、ただ連絡先とかを交換していたんですが、
エミコラボを募集その場でしたときに連絡いただいて、
お顔だけちょっとわからないなみたいな感じで、
09:01
すぐお会いしに行ってというところで、そんな繋がりで出会っていたんですけど、
それからですね、ミネッチェさんからですね、
いろんな素敵な、もうそれこそツナギストのミネッチェなので、
しかもエミッチェと呼んでいただいているんですけれども、
仲間じゃん!みたいな思いながら、
いろんな素敵なご縁をいただいたりして、
本当にツナギストってこういうこと?みたいに、
今こうじわじわと実感しているところでいるんですけれども、
ちょっとミネッチェ自己紹介していただいてもいいですか?
はい、私ミネッチェです。人生は自分次第でどうにでも帰れる。
会います。ご縁、そう、8月の日。
わー素敵!
ご縁とスゴ技をつなぎするツナギストミネッチェです。
自分も周りも。
そうそう、あの日。今日からそうなったのーっていうふうに。
そうそう、お伺いして。
エミッチェのお話が終わった後の最後の判断をみたいな感じで、
相当お会いして、何の仕事してるみたいな感じで、
いや、おつなぎ師をしてるんですよみたいな。
おつなぎ師ねー。ツナギストだねみたいな。
あ、じゃあその場にいた方に。
そう、マイク調整さんが。
あー、そうなんですね。
マイク調整さんも同じグループだった?
うん、あれね。
その日はね、16タイプの外交的・内交的の1文字目。
EIのグループセッションみたいなのを簡単にやらせていただいたんですけどね。
そこで同じグループだった方に。
そうしたんだよね、たぶん。
私も?
マイク調整さんも。
あ、え、私と。
あ、そういう意味でみんな会が終了みたいな感じで、
今日のご感想を見とる感じで。
そうなったんですね、その方に。
ちょっともう一回お会いしたいな。
その方にもセッションはありがとうございますというのと、
エミッドとコラボするんですみたいな話。
おつなぎ師とのおもいらないみたいな感じで、ツナギスト。
あ、言われたんですね。
結構その日に挙げたらみんながツナギストいいですねみたいになって、
インスタのアカウントもツナギストに変わって。
私がインスタを認知した段階でミネッチェを、
もうずっとツナギストで生きてるのかなと思ったら、
どうやら違うのかなっていうのも思っていて。
12:02
この日生まれましたね。
あ、じゃああの日にいろいろ始まった。
私とミネッチェとのご縁も始まってますし、ツナギスト。
あのイベントすごかった。
いや嬉しい。
一発直前に。
あ、そうなんですね。
私直前、当日まで新宿に行くものかと思ったら、
あ、場所が違う。
当たった。
ピントがいいみたいな感じでちょっとピントが下がりながら、
一歩何か入れたら、この波動絶対面白そう。
この波動。
そう、これ間違いないか面白そうと思ったら面白かった。
あ、よかった。
お正月レスキューね。
本当あれ謎イベントでしたけど、
いろんなご縁がやっぱりつながれて、
本当に私もありがたいですし、
そんなみゆきさんと5月22日もまたワクワクイベント、
子育てレスキューということで、
私とみゆきさんで主催してイベントをしますので、
ぜひ聞いていらっしゃる方でね、
都内在住の方とか関東近郊にお住まいの方は、
ぜひいらしてほしいなと思うんですけれども。
すぐ埋まっちゃうと思って。
いやいやいや、もうぜひすぐ埋まっちゃうよ。
そう、みねっちも。みねっち第1号で。
ご予約いただいて、今早終わり、
参加申し込み4月30日まで受け付けてますので、
ぜひ、いい宣伝のつなぎも、
こちらもつないでくださってありがとうございます。
あの日からつなギストとして始まってる。
その前の年末ぐらいにおつなぎ屋みたいなのが舞い降りてきたんだけど、
私がやりたいことってつなぐことなんだと思って、
そういうことを交流会の帰りに、
あ、私おつなぎ屋だーみたいな感じで、
下にもあげたんだけど、
おつなぎ屋じゃなくてまたつなぎ屋です。
この人どんどん変わっていくなって感じ。
いやー、いいんですよ。常に進化を遂げるって最高ですよね。
ライフアシストから始まり、
え、何?何アシスト?
ライフアシスト。
ライフアシスト?
変わりたい人に変われるチャンスを提案したいと思って、
アドバイスだとおこがましいけど、
アシストならちょっと手をさせてもらって、
いろんなみねちゃんでしたったんだけど、
それも何その人みたいな感じだったんだけど、
で、それからおつなぎ屋になり、
今つなぎストとなり、
もう取って取りたいなみたいな。
え、取った方がいいですよ。
商標権。取った方がいいですよ。
つなぎスト。
あ、そういうことなんですね。
少しずつこう、
いやなんかその、
肩書きっていうところ、
私も今学びのウィーバーっていうところで、
つなぎ手みたいな、
紡ぐ人っていう意味があるので、
なんか少し近いなとも思いながら、
15:00
肩書きどうやって自分を名乗るかっていうのも、
大事なアイデンティティというか、
そういうのに関わってくると思いますし、
これから開拓していく自分の人生が、
少しずついい方向に、
自分の行きたい方向に、
肩書きが連れてってくれるような、
そんな感覚も私もあって、
今はもうさ、
ウィーバーって何にされてるってこと?
ウィーバー探したいんです。
チャッピーと対話して。
いやまだこれも変わるかもしれないですけど、
これも12月末に、
それこそ、
みゆきさんとのイベントで、
なんか肩書き名乗ってこって思って、
チャッピーと対話しながら、
学び、
教育っていうところを起点にしながら、
ただ私は、
つなぎたいとか、
紡ぎたいとか、
編みたいとか、
そういう感じなんだよな、
っていうのを思っていて、
学校現場って結構ね、
ブラックな先生の問題、
子どもたちの問題とかね、
いろいろある、
なんか糸がこんがらがっちゃってるな、
っていうイメージがあって、
ネックレスとかもそうですけど、
こんがらがったのを解くのって、
結構難しいですし、
そうそうそう、
だけどなんか、
ゆっくりと、
ちょっとずつほぐ、
ほぐしていくっていうのが、
大事かなっていうのを思っていて、
なんかそのイメージが、
12月前に降りてきて、
それで、
教育っていうところもちょっと、
入れたいなっていうことで、
学びのWeaver、
で、Weaverって何?
って一回思うじゃないですか、
それで覚えてもらおうと思って、
Weaverって何だっけ?って、
それを一個覚えてもらえるきっかけかな、
と思って、
本当今ね、
肩書き募集中なので、
ぜひ、
ちょっと舞妓商店さん、
私もお会いして、
この前さ、
インスタにさ、
つなギストとつむギストって書いてある、
コラボ、
そう書いてくださってましたよね、
そうそう、
つなギストとつむギスト、
つむギストでもいけるんだ、
そう、
つむギストでもいけるんですよ、
でもつむギストだと、
なんか教育のイメージが、
あ、そうか、
そうそうそう、
なんかね、
なんかいいのないかなと思いながら、
舞妓商店さん次、
ですね、
ですね、
ですね、
なんかこう、
自分で主催の交流会を始めるんですけど、
うんうん、
始めてますよね、
3つぐらい、
なんか送って、
うん、
つなごうとか、
はいはい、
送って、
これ何がいいですかって、
つなごうだね、
みたいに、
舞妓商店さんに?
そう、
え、
すごーい、
それで、
つなごう来ます、
みたいな感じで、
交流会はつなごう、
って言われたんだけど、
うん、
え、
私何なの?
みたいな返事が来て、
18:00
私のプロデューサーですから、
よろしくお願いします、
え、
素敵、
え、
つなごうって、
そのゴーは、
ゴーゴー、
レッツゴーのゴー、
も入ってるってことですよね、
つないでいこう、
つないでいこうの、
レッツゴー、
え、
ご縁のゴー、
ご縁のゴーも入ってるんですね、
そうそうそう、
え、
ちょっと舞妓商店さん何者ってぐらい、
この、
プロデューサー力というか、
ネーミングセンス、
ちょっともう既に光ってるんですね、
え、
いやー、
それで、
あのー、
この間、
ちょっとこの、
配信はまだなんですけど、
あのー、
収録でもさせていただいた、
日向口DJミネさんっていう方がね、
日向口っていうのをね、
今おっしゃっていて、
影口の反対、
あ、
そうミネさん、
あ、
つなぎますね、
ミネさんさんが、
そうそう、
日向口DJミネさんって、
おっしゃるんですけど、
あのー、
その方はね、
影口じゃなくて、
日向口っていいですよね、
っていうことをおっしゃっていて、
影口ってね、
その本人がいないとこで、
悪いことを言ったり、
悪い噂を流したり、
話したりっていうのを、
影口ってよく言いますけど、
その反対が日向口で、
本人の知らないとこで、
いい話しするって、
めっちゃよくないですか?
確かに、
そう、
東京の電波に乗って、
そうそうそうそう、
いやー、
本当にちょっとね、
あのー、
ぜひ、
日向口流行らせましょう、
私そういうの大好き
私も大好き、
日向口、
そう、
一個ね、
で、
なんで影口かっていうと、
うん、
影口は、
ピンクのショッキングピンク着てる、
あー、
そう着てました、
そう、
私あの色大好き
私もあれ、
ハッピーピンクって呼んでるんですけど、
なるほど、
子供たちに、
ハッピーピンクね、
いいね、
そうなんです、
私いいね、
いい?
そうか、
私ストロングピンクが好きって言ったけど、
ハッピーピンクの方がいいね、
あ、いい?
そうそう、
ピンクって色々あるじゃないですか、
桜色とか桃色とか、
桃色弱いんだよね、
いろんなピンクあるんですけど、
私なんかツツジピンクって
よく言ってるんですけど、
前は、
なんかツツジの、
このあの濃いの、
濃い、
うん、
マゼンダピンクっていうか、
うん、
見ると、
うん、
すごく元気になるので、
うん、
でもなんか子供たちに、
ツツジ、
ツツジの色が好きなんだよって、
ツツジって白とか薄いピンクもあるから、
ママ、どのツツジ?
とか言われてて、
なるほど、
これ、
つって、
これママ、
ハッピーピンクだからって言って、
そうそう、
教えてから、
我が家では、
このマゼンダピンクの色を、
ハッピーピンクと呼んでるんですけど、
うん、
えー、いいから、
きっとあの方は素敵だと思って、
嬉しい、
うん、
でも、
どんな素敵なピンクになるか、
21:15
すごい楽しむわよ、
うん、
すごい素敵、
いいと思って、
嬉しい、
あ、そうだった、
お手伝いさせていただこうかと思い、
いやー、
嬉しい、
あ、そう、
使われる、
高級、
あー、
いいですね、
嬉しい、
なんか、
そう、
本当に、
さっきのね、
舞妓商店さんの、
ネーミングセンスもそうですけど、
あだ名っていうところでも、
子どもたちにも授業したことあるんですけど、
やっぱ、
呼ばれて嬉しいな、
お前ってあるよね、
っていう、
あだ名はあだ名の、
例えば、
メガネとか豚とか、
それ悪口じゃないっていう、
そうそう、
じゃなくて、
ひどい、
ひどいけど、
なんか、
ありがちというか、
なんだろう、
なんか、
ちびーとか、
昔で言うとね、
そういう言葉使っちゃいけないけど、
じゃあ何が違うんだろうね、
っていうのとか、
うん、
なんかそういう話を、
こう、
したことがあって、
うん、
やっぱりその人のことを思って、
うん、
考えた、
うん、
しかも本人が呼ばれて嬉しい名前、
うん、
つけるのって意外と難しいよね、
っていう話とか、
あと、
あと自分がもらった親から、
最初にもらったプレゼントである、
名前って本当に大事だよね、
っていう、
うん、
なんか話を、
道徳っていうか、
まあ、
その、
授業と授業の間とか、
話したりとか、
よく知ってたんですよ、
こうあだ名でなんかさ、
うん、
呼ばれて嬉しいあだ名なのかな、
うん、
とかいうこう、
うん、
なんかトラブル勃発すると、
うん、
それで考えて、
ちょっとね、
自分の名前について考えたりも、
うん、
なんかこう授業の中でしたことってあるんですけど、
うん、
うん、
ミネッチェンとかね、
うん、
舞妓商店さんもそうですけど、
うん、
うん、
嬉しいんですよね、
なんか、
あ、
そんなふうに考えて、
うん、
なんか私のことを思って、
あ、今そうやって呼んでくださってるっていう、
その思いとか心が、
すごい嬉しいなと思って、
へー、
でも今の子ってさ、
うん、
あだ名はやめましょうとかって言われたりとかしてて、
いや、そうですよ、
もうダメなの?と思って、
そうなんですよ、
だからそこの、
うん、
だからあだ名がダメっていうのは、
要は管理はしやすいですよね、
うん、
学校の先生からすると、
うん、
もう、
うん、
学校の中一歩下駄箱入ったら、
さんづけで呼びなさいみたいな、
うん、
そうそうそう、
なーってなるじゃないですか、
そうそうそうそう、
だからそれって管理はもちろんしやすいんだろうけど、
24:01
そういうもんじゃない、
授業中は、
私もね、
誰々さん、
誰々さんってこう、
さんづけで呼んでますけど、
呼んでましたけど、
子供同士の付き合いって大人同士もそうじゃないでしょって思うんですよね、
うん、
それをどこまで子供たちのコミュニティーとか社会、
学校っていう小さな子供の社会に、
大人がこう、
伝えていくかってすごく大事なところだなって思いますよね、
本当にね、
そう、
だからなーって、
うんうんうんうん、
さっき言えばいいのに、
東京来たらさんづけだったのかな、
そう、
うちの前の、
さっきのときは違かったの、
うんうんうんうん、
知らない子をさんづけするから、
保護者様、
何かさんだったりとか、
はいはいはい、
男の子のお母さんだったんだ、
うんうんうんうん、
そうね、
今はそこもね、
結構そうなってますよね、
でもそれはなんかこう、
大人の世界も、
男性もさんづけだからっていうのが、
今のね、
うん、
スタンダードみたいになってきてますね、
都内は特に、
うんうんうんうん、
さんくんつけないね、
ジェンダーレスな感じの、
うんうんうん、
そうそうそう、
確かに、
なってますねー、
とにかくこの保護者会で、
うん、
娘が男の子を名前で呼んでる、
みたいな、
うん、
さらくないかと思いましたっていう方がいて、
おー、
さらいって書いてるんだ、
あははは、
うーん、
皆さんいろいろね、
やっぱ考え方が、
そうですよね、
そういう自分の常識っていうところがね、
うんうんうん、
皆さんにあるので、
うんうんうん、
なんかそうそれがね、
違う人とこう出会うと、
うん、
ってなったりするのはね、
それって自然なことだと思うんですけど、
うん、
なんかそこをこう、
さらっと流さずにこう考えると、
全部こう、
あのー、
学びの視点になるというか、
うんうんうん、
問いになるなーっていうのはすごく感じますね、
うんうんうん、
えっと、
みねっちゃん先生、
どうぞ。
いえいえ、
今日はみねっちゃんの、
笑みコラボなんですよ、
あははは、
いやー、
ありがとうございます、
でも聞いていただくの嬉しいけど、
そうそうそう、
え、
じゃあ今度みねっちゃんのお部屋で、
あははは、
チャンネルでぜひ、
ぜひぜひ、
いやそれね、
逆コラボさせ、
そうそう、
みねコラボ、
あははは、
みねコラボ、
あははは、
いやそうそうそう、
ちょっと、
ありがとうございます、
ちょっとね、
それはまた、
私は今日は質問されれば、
そうですよ、
でも嬉しいですよ、
質問していただくのも、
ありがとうございます、
え、みねっちゃんは、
ツナゲストになる前とかって、
うん、
あ、
ツナゲストになる前は、
うんうん、
3人の子持ち、
うんうん、
で、
本職は役代師、
うんうん、
役代師、
役代師になる前は、
制約がいてて、
今、
あ、制約会社で、
うんうんうん、
そう、
で、致命的なのは、
27:00
MRの時には、
うん、
あ、会社員の時、
お勤めの時は、
ってことですか、
そうそうそうそう、
うんうん、
とにかくMRって職種に
つきたかったんだけど、
うん、
それはなんか役学部を出て、
みんなが慣れるわけよ、
慣れる仕事でもない、
うん、
人と競争力が高いっていうこと、
うんうん、
だから挑戦したくて、
うんうん、
もうしたら満足しちゃったの、
自分の中で、
なったら、
そうそうそうそう、
なった時に、
うんうんうん、
なった時には満足してて、
うんうんうん、
制度外資金の制約がいてきたから、
うん、
そこにいて、
自分という肩書には
満足してたんだけど、
うん、
実際仕事の内容に
興味があるかって言ったら、
ないなあたし、
みたいなのが、
あー、
それいつ頃
気づかれたんですか、
ん?
入社前からですかね、
え?
嘘嘘嘘、
入社前から、
いやいやいや、
全然全然、
入社前から、
なんか、
どっかで、
心のどっかで、
薬売りたいとか、
そういうわけじゃないけど、
っていう感じで、
そう、
うんうんうん、
そうそうそう、
もうなんかね、
内定に行ったら、
うん、
すっごいみんなが
キャラの強い子たちだったの、
あー、
はいはい、
内定、
あのー、
うんうん、
内定式、
やっぱり学学部じゃない子とかも、
はいはいはいはい、
やっぱすごい、
もう自分を持った子たちの塊で、
うん、
でもその翌日に、
学生会に行って、
私ちょっと辞めたいですけど、
みたいな、
内定式の日の、
うん、
次の日に、
そう、
もうそうなってたんですね、
なんか言ってた、
すごい厳しいかも、
みたいな、
うん、
みんなそう思うから、
うん、
何を今更言ってる、
ひっくり返すみたいな、
あははは、
まあそれ、
そういう和学生か、
あはははは、
私でもそう言いそうだな、
あはははは、
そうそうそう、
そう、
そうだから、
でもやるしかない、
みたいな、
うんうんうん、
でもその頃あるあるで、
え、
クスリより自分たちを打って早く、
え、
その時あるある、
あ、そうなんですね、
うんうんうん、
はいはい、
そうなったので、
うんうん、
そう、
なんか周りからもう向いてるよとか言われても、
うん、
いやいやそんなことありません、
みたいな、
うーん、
今言わない、
こう素直じゃない鎧を、
うんうんうんうん、
打ち打ち言ったのもあって、
うんうんうん、
なんか実家、
うん、
周りとかみたいな、
うん、
4年目の夏ですか?
4年目の夏、
うん、
あ、でも4年間は、
がっつり、
やってみたってことですよね、
そうそうそう、
そう、
1年目は真面目に回り、
うんうん、
2年目はそうなって、
うんうん、
いろいろやるって、
イベントやるっていうのを学び、
うん、
で3年目はちょっと静かに、
うん、
自分を正解して、
うーん、
4年目、
あ、
やっぱ舞い降りてくるタイプなんですね、
うん、
あははは、
上手くとかは、
30:00
うん、
引き合いわかりませんからね、
うん、
なんで、
うん、
そうなんですね、
え、でもなんかこの、
え、
なんかまだ、
そのさっきの素直じゃない自分とか、
うん、
うじうじした自分がいてっていう、
うん、
何も、
でも気づいてたんですか、
当時も、
当時、
今、
前日じゃなかった、
なんか若い時に、
うん、
タナが寄っていたんですよ、
私、
うん、
うじうじしている自分に寄っていた、
うん、
え、ちょっともうちょっと詳しくお願いします、
え、
なんだろう、
あ、
とにかく人は羨ましいみたいなのがあって、
うん、
あ、
あの子好きいいな、
うん、
あ、
あの子いいな、
うん、
なんか羨ましいな、
うん、
結婚できていいなとか、
素敵な彼がいていいなとか、
で、
仕事をできる人みたいなのがあって、
いいなとかって思って、
うん、
でも外からは、
うん、
だから、
うん、
もう営業向きだとか、
うん、
悩みなさそうだねとか、
あははは、
どんどん嬉しそうとか、
そういうの言われるんだけど、
うん、
とか、
うん、
え、それじゃないとか、
うん、
今、
あ、
葛藤、
葛藤ってありますよね、
私もだから葛藤の中に、
うん、
いた時が一番苦しかったんだろうなって、
うん、
今振り返ると思いますよね、
うん、
うーん、
え、それじゃないとこは見ないけど、
あ、でもそんな自分、
まあ酔ってたっていう表現って、
なんかこう、
うん、
結構こう、
うん、
そんな自分が嫌だったっていう方って、
結構いらっしゃるかなと思うんですけど、
うん、
うん、
このうじうじしてる自分に酔ってたっていうの、
結構ミネッチらしいのかなっていう、
なんかそのなんだろう、
うじうじしてる自分もいるなって、
ちゃんと認めてるような、
うーん、
なんかそんな、
自己肯定感高めだなって今感じたんですけど、
あははははは、
だからちょっと、
うじうじ軍団を見つけては、
うんうん、
うじうじって楽しんでる、
あ、
え、
うじうじも楽しんでらっしゃったんですね、
そう、
なんかもうやりたくないねとか、
やめたいねとか、
結婚したいねとか、
うんうん、
いや、仕事よりこう、
女子力磨こうとか、
あは、
そう、
キャピキャピしてる感じが、
なんか伝わってきますけど、
え、
じゃあその、
もともとその役学部を、
うん、
お卒業されてるってことですよ、
うん、
役学部に入ったきっかけとか、
あ、
なんかその辺、
ふざけてて、
ふざけ、
あははははは、
え、
聞きたい聞きたい、
うん、
ふざけて入れるね、
学部じゃないですからね、
みなさん、
役学部超優秀だから、
え、
なんか、
33:00
うん、
3人兄弟で、
うん、
上と、
上2人は文系だから、
大学って文系にいくもん、
だって自分の文系だから、
うん、
学校の先生になりますみたいな、
お、
あ、
はいはいはい、
うんうんうん、
優等生みたいな、
うんうんうん、
言うときはいいみたいな、
はい、
だったんだけど、
なんか中学2年生の時に、
うん、
すっごい難しい問題を、
数学の先生がいらして、
おお、
楽しかったから、
面白い話になってきたぞ、
はい、
うふふふ、
だったんだけど、
うんうんうん、
あ、
うん、
え、
あ、
数学にキラッとなったってことですね、
そう、
うんうんうん、
数学に転んで、
うん、
数学先生の時は、
どんどん難しい問題をまた出す、
うんうんうん、
え、
全然変な理由じゃないですよね、
それ、
あ、
ここ変になってきた、
うんうんうん、
あ、
理系のね、
トップはね、
医学、
あ、
うん、
すごい、
予算が、
うん、
まあでも、
親も調子の悪いタイプだから、
うん、
いけるいけるいける、
みたいな感じで、
うんうん、
それはそれがクールです、
みたいな感じで、
うん、
あ、
その先生です、
同じ先生、
違う、
高校の先生、
うんうんうん、
うん、
現実的じゃないぞっていう、
いや、
ドリームキラーの先生、
本当に多いんですよね、
うんうんうん、
うん、
うん、
はいはいはいはい、
うん、
もちろん、
ミネッチュって現れてきてますね、
あはははは、
うん、
うん、
意味が分かりませんって言われちゃったんですね、
うんうんうん、
うん、
あ、
お母さん素敵、
36:00
うんうんうん、
うんうん、
へー、
うん、
うんうん、
なんか全然、
愛じゃないなっていうのも、
今聞いてて思った、
ね、私の、
そうそう、
なんかこう、
だってまず関東に行きたいっていう、
関東ってかその、
都心というか、
シティ、
シティに行きたいみたいな、
ね、
ミネッチュへの思いってすごく、
いいですよね、
うんうん、
あ、
そうなんですね、
福島の、
そうそう出身のお友達も、
います、
あはははは、
うん、
そうだったんですね、
あ、
そのまずその、
中二の時の数学、
数一の先生、
理科大出身の先生の、
まず難しい問題が解けた時の、
その感覚っていうのが、
まず理系の道への、
こう、
あの、
門が開いたっていう感じだったのかな、
そこから、
ミネッチュの元々持ってた、
シティに進出っていう気持ちと、
うんうん、
その理系、
いろいろまあ、
多分現実的なね、
偏差子の問題とかね、
いろんなのもあって、
でも役学部優秀ですよね、
もうなんかこう、
で、
役学部っていうところに
入ってったってことなんですね、
だけど、
先生があれば、
ちょっとブランドで選んでて、
違う方に行こうと思ったんだけど、
うん、
実際はちゃんとしたくないんじゃない?
っていうのを言われて、
うんうん、
あたしも、
きらめきで、
あんたって言っていくのか、
みたいな感じで、
うんうん、
そうそうそう、
こう、
ね、
あの、
自分の運命を受け入れる感じ、
っていうことですかね、
その時の、
舞い降りた直感というか、
それを信じて、
自分信じて、
進んだっていう、
そうそう、
感じなんですかね、
そう、
えー、
あ、なんかだんだんこう、
ミネッチェの、
が、
ミネッチェになるまでの、
歩みっていうのが、
ちょっと、
ちょっと見えてきたんです、
うん、
そっち?
そっちの、
しかも役学部みたいな感じ、
だったんですかね、
うんうんうん、
え、
入ってみてどうでした?
え、
しまった、
え、
どこか、
どこか、
姉と兄は、
39:00
文系だからもう、
あー、
役学部、
マジで勉強大変ですもんね、
うん、
うん、
うんうん、
あ、
そういうものね、
うんうん、
はいはいはいはい、
二つあったのとこって、
あ、
あるあるですね、
本キャンと別キャンってことですね、
うん、
そう、
一日だけ入学してる時は、
はいはい、
ミネッチェの階に行く時は、
あははは、
翌日から、
私のシティへの夢は?
って、
うん、
うーん、
えー、
面白い、
え、
でもなんか、
今聞いてて、
だからそういう、
そういう、
今このえみコラボやってるのも、
うん、
今まさに進路とか、
うん、
あの就職とかね、
自分の将来に向けて悩んでる、
うん、
あの自分より若い世代、
大人になる一歩前の、
うんうん、
あの子たちに仲いいヒントないかなっていうのを、
うん、
こういう、
今それが、
勇気になるメッセージをって思って、
うんうん、
やってるところがあるんですけど、
うん、
今そのミネッチェのこの今のお話って、
え、まさにそんな感じ?っていう、
あははは、
ね、
高3、
はいはいはい、
いっぱいいると思うんですよね。
本当に安いんだったこれ。
うん、
立ってる立ってる、
私はすごい嬉しいと思いながら、
なんかそういう、
うん、
でもその、
役学部、
だってそれやっぱ違ったって言って、
中退とか、
もできる選択肢ももちろんあると思うんですよね でも卒業して
まず卒業したっていうのもすごいですし約私薬売りたくないって入社前思っ サイテーズのね内定した次に言ってるくせに4年もちゃんと続けてるって
なんかそれって一個何か良いヒントだなって思ったんですけど 続けられたその4年え待って薬学部だから6年ですよね
あの私お年を増してるのでまだ4年間で済んだの 薬部に
あ前は4年間で卒業だったんですねすいません えー6年だったら間違いなくいけないと思う
あーなんかそれも a 面白いですね めぐり合わせた4年間こう続けられたりどっちも4年ですねじゃあ会社も学部も
42:01
なんかこういろいろなところでね3年は頑張れってよく言うじゃないですか 4年頑張ってる時点ですごいですよねメッチね
でもだからそのうんわーいい子ちゃん精神がうーん 分かる分かる
うーんうんうんうんうんうんうん 親としては前にも3年で3年をやりなさい
ブーブー言っ一回やってみるって言うのもやってるってことで3年続けてみるとね いい子ちゃんをいい子ちゃんもちゃんと貫くって言うのもいい子ちゃん
ブーブー言っ あーもうちょっと詳しくいいですか過去のそのいい子ちゃんいらないよって言うのは
ブーブー言っ ハイハイハイハイ
あー素敵大学4年の時に付き合ってた彼ってことですねうん
結婚したかったんだけど
そんなことを親に言ったら
見ないよね
いい子ちゃん精神ね
本当にいい子ちゃん精神
本当私間違いなく結婚したいです
でも世の中としてはそんな人は
ダメですよねとか
はいはい世の中としては
親ってどう思うのとか
って思ったら
結婚した
そうそうでも今やめて
結婚したいなよって
確かにやめないで結婚もできますよね
確かに
当時NRで
やって続けていくっていうのは
少なかった
少ない経験があったから
確かに
やめるって言うと
実際ダメっていうのを抑えたけど
してしまっても良かったのかもしれない
と思うけど
それで良かったんだろうと
思うんだけど
やらせてしまった
我が子にはってことですね
そうね
自分が本当にそうしたいなら
こっちに行った方がいいんじゃない
自分も親になって
思うことって
こっちの方がいいんじゃないって
45:00
安全な道を
行かせたい
親としての自分と
それ本音はどっちなのって
本音で行きなさいって言いたい自分とが
戦ってる部分ってあるな
って思うんですよね
そこを
行きたい方に行きなさいって
言える親でありたいなって
私もすごい思っていて
でもそれって多分
今ミネッチェが本音で
生きてるから言える言葉ですよね
自分がもし
本音を殺して
でもこうのために
こうしなきゃいけないとか
なんかこっちの方が
社会的にも
世の中の目とかも
気にしながら
そっちを生きてる自分だとしたら
堂々と子どもに
本音で行きなさいって
言えない気がするんですよね
多分ミネッチェが
今
本音で生きてるからこそ
明るく本音で行きなさいって
笑顔で
言えるのかなって思って
そっちの方が絶対確信があるから
そこに
なんだろう
エネルギーを感じるというか
今その言葉から感じて
すごい素敵だなって
思いましたね
それ大事それなりの覚悟
本当そう
本当に
今
そこにいますね
私は
習い事っていう点で言うと
そこって
でも
大学生とか
それこそ
成人が18ってなりましたけど
その年代になった時に
真実
その
自分を信じて進みなさいって
言えるような親子関係で
ありたいし子供にも
そういう選択
そっちの本音で生きる選択で
いけるような
自固めを
18までに
してほしいな
思いますね
そのために私は何ができるんだろうって
すごい思うんですけど親としてね
やめちゃえやめちゃえ
とか言う親でも
良くないと思うし
習い事も
今息子
次1年生の息子が
プール習ってるんですけど
ちょいちょい深い方になるんですよ
最近ね
深いのが怖いとか言ってるんですよ
48:00
浅いとこはプール好きだけど
スポーツセンターとかのね
深いプールになると
怖いからやめて
一回ちょっと多分水飲んだんでしょうね
みんなが通る
そうそうそうそう
だから怖いとか言って
ベスト書くんですけど
ここでやめていいのかなって
すごい思うわけですよ
そこを今息子と
いろんな
いろんな方法で
でもまだやめてほしくない
っていう思いと
ここまではやろう
始める前からも
25クロールとヒラ
楽しく泳げるくらいまでは
やったらいいと思うよ
海でシュノーケリングとか
いろんなクジラと泳げるかもしれないよ
とか言いながら
言ってるんですけど
そこがね
難しい本当
どこまで
最初のね
ミニチュアがライフアシストって
スナギストのライフアシストって
おっしゃってたじゃないですか
アシストするのすごい
親の役目だと思うんですよ
ライフをアシストするって
親の役目でもあるなって
思うんですけど
アシストしすぎてもダメだし
無関心もダメだし
ノーアシストじゃ
点は決まらないと思うんですよね
だからそこら辺の
さじ加減って
親としてすごく悩むところだと思う
ですよね
あーわかる
そうですよね
本当正解って
ないというか
全部正解とか
あれだと思うんですけど
でもなんかこう
そうそう
ちょっと
エミコラボに戻ると
そうそうそう
さっきの
それなりの覚悟
本音で生きることってやっぱり
責任と覚悟が必要だな
って思うし
ミネッチはその覚悟を
いつ決めたんですか
えーとし
2024年くらいで
パーリンに
出会って
オーストラリアに
ソウルメイトちゃんがいるんですけど
その子の発信が変わったのね
そう
作業とかが
ラインとかも
その子の話とかだったんだけど
文系
って言ってたら
授業始めたみたいな
それまでは
社長になりたい
51:00
もやもやしてた時に
授業始めるっていう
道があるんだと思って
えー
世界が輝きだったみたいな
その2024年が
転機っていう感じ
覚悟を決めた瞬間
東京に来ちゃったから
授業が本格的に始まる前に
東京に来てしまったんだけど
スポイシーをよく聞いてたから
音も聞いてたんだけど
スポイシーだと結構
厳しいから
パーサーになるための
私が思ったらアスパイセン
みたいなのを始めて
売ってもらって
やってんじゃんって言われてから
スポイシーをやってるから
私はスポイシーを
お届けしたいんだなっていうのが
分かってきて
そうそうそう
私はたとえ
立ち回った時とかに
リリッチは笑顔していいよ
って言ってたらっていうのを
みんなに思ってもらいたいんだ
って言うのが分かってきたから
私は立ち回った
へー
じゃあこうやってみて
自分がやりたいことが
どんどん分かってきたっていう感じですかね
うんうん
そうだったんですね
そんな
交流会に参加したら
交流会ってこれ面白いか
って思って
今まで会った方々と
違う方々に出会えたし
会い通ったから
うんうん
公園を繋いでいた人と
その人からみんなが見えてきたやりたい
そう
へー
じゃあ本当
つなぎストミネッチも
ここ数年脱皮を
繰り返してるっていう感じ
なんですけど
脱皮してはまた新しくなって
新しくなってっていう
今聞いててそんなイメージが
湧いてきたんですけど
昨年の5月に初めて
交流会に参加したから
去年の今頃
私はまだワクワクしてない
去年は
そうそうそう
1年後にこうなってると
まだ結構していない
じゃあ2024年に
天気があって2025年は
ワクワクしてたけど
今ほどではなくて
今は
2025年の5月までは
普通にワクワクしてた
普通のワクワクね
でも当時の中では
今は多分マックスみたいな
感じですかね
今思えば
ただのワクワク
54:01
今思えばね
自分の中で
すごい満足して楽しくなってきたんだけど
秋ぐらいに
上の方のアーティストが
みたいな声かけいただいて
真剣に人に繋ごう
みたいな
へー
今もなお進化を
し続けてる
ミネッチェなんですね
ワクワク更新中
ミネッチェの100コラボに
乗って私も
100コラボ目指そう
最高
良い連鎖
そう
100人コラボも
2月止まっちゃった時は
やばっ
って思って
せっかくいいスタート切れているのに
協力してくださる方も
いっぱい
ミネッチェにも
繋いでいただいたり
いろんな方にやるよって
言ってくださったのに
止まったってなった時焦ったんですけど
やっぱりやり遂げたいなってところで
私もいるので
ぜひ一緒に
100回交流会も
つなごうだっけ
つなごう
素敵
つなごうはここで宣伝してください
どんな会なんですか
つなごうは
応援の場をつなぐ会
今回1月10日と
11日が関連ということだったんですけど
現在を
40月以上に上げて
大世代ならではの
安心感と
つなぎの時間の中で
応援をつないで
自分の時間で
時間を楽しんでいただきたいと思って
ちゃんとして
波動を感じてほしいような
波動の方が
集まっていただけると
素敵
ぜひぜひ
40代以上っていうところで
大人の
素敵ですね
大人の
2回目は
経営の方とか
営業の方とか
美容師の方とか
音楽の方とかいらして
すごい楽しい会になったと
思って
皆さん
つなギストデパート
つなギストデパート
わくわくしますね
ぜひぜひ皆さん
聞いてくださっている方
ミネッチにお会いして
つなギストの
これかつなギストとは
っていうのを浴びてほしいな
というふうに思いますね
57:02
じゃあもう
常に進化を遂げている
ミネッチの今後
今ね
つなギストとして
わくわくデパート
お話ありましたけど
今目指す
目標とかっていうのって
あるんですかこれから
ジャンパンタワーの法則ね
まず自分
泡が凝ってる
足りないですよもう11時になっちゃった
何その夢もう少し詳しく聞かせて
時間大丈夫ですか
もうちょっと詳しく聞かせていただいてから
終わらないと
続けてください
ちょっと待って
同じかもしれない
本当
私も本当
ジャンパンタワーの法則
まずコップじゃないけど
自分を満たして
溢れた幸せから
幸せを分けるみたいな
感じだなってすごく思ってて
似てる
まだね夫には言えてない
私は
大学4年とき付き合ってた
その旦那さんはですね
大事ですよね
言霊ってあるから
言ってこう言ってこう
じゃあ
ミネッチェ財団ができるんですね
そう
できたら
まず何するんですか
美禰子財団できたら
私が面談します
波動の合う子
この子だ
その子を全力でチャンスとお金を
届けて
1:00:01
私が目指すのは
トリプルリッチだから
心体と体が一つである
トリプルリッチ
心と体
トリプリッチ
最後は
楽しい
心と体と
体が一つであれば
私もみんなもできて楽しいかな
そう思う
素敵
未来がより鮮明になってきましたね
トリプリッチェにまた
トリプリッチェで
ミネッチェ財団できたら
インタビューしに行きますね
ちなみにミネッチェは
手で手を上げる
って言うか
手でね
オーレー!みたいな感じ
手で大事
大事
言葉ってありますよね
私よくやっているのは
小さいつを入れた方がいいと思う
子供によく言っている
おはようとかも
おはようって言うとなんか元気な感じしません だからなんかの返事とかもああじゃなくて入って言った方が元気な感じするし
ちっちゃいつ入れようっていうのはよく子供にも意識さなんかの そっちのが元気で言われおはようじゃなくておはようって言ってほしいなぁ
ママって言うとおはようって言ってくれるから
本当だ入ってる入ってる
楽しいもうそんなもう 走行してたら1時間あっという間に経ってしまったんですけれども
いやまだまだちょっと聞きたいなーっていうお話 たくさんあるんですがじゃあちょっとありがとうございます
改めてちょっとお聞きしたいんですけど今 ねあのさっきあの
フォアアップした自分からだったらねあの本音でいきなさいって言いたいってお話 あったんですけど今こうまさに迷っている子供たちが例えば会社で
あいつとやりたいの自分違うなぁってちょっともやもやしてる音がに 今
にねっちゃが何か伝えるとしたらどんなことがをかけますか わくわくが基準塾
うーん 人生は自分のカラーに
a 素敵 だってリスナーさんのね皆様いかがですかね
ん
ん
ん
1:03:01
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
背中をさすりながら話してたんですね
ん
ん
ん
ん
やろう私も 今てそれを何歳のお子さんに行っ
あっはぁやろう家にも8歳6歳いるから
ブーブー言っ
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ブーバー最高ですねー いやとにかくワクワクが基準ですね自分
リスや自分のカラーで染めていて本当に 大事ですなお何かに染まるんじゃなくて
自分のカラーで染めていくことって本当にね大事な メッセージだなってあーも刺さりまくりました私も背中さすりながら
はい 伝えてこ
ブーバーし
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
ん
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ん
ん
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ん
ん
1:06:17
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ん
ん
ん
ん
ん
はーいじゃあ今日も元気に入ってらっしゃーい