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「民泊事業に興味はある、でも法律申請や物件探しに集客などな どややこしいことだらけで何もわからない、、、」
そんな風に感じているそこのアナタ!この番組では「ゼロからでも始められる」をモットーに、基礎知識から専門分野、また民泊経験者が実際に体験した話を分かりやすく発信していきます。
パーソナリティは「五つ星民泊ホスト・民泊先生」てつろーと、「民泊知識ゼロ、でも興味はある」ユウキの二人でお送りします!
【パーソナリティ】
てつろー(五つ星ホスト・民泊先生)
https://www.airbnb.jp/users/show/31484416
ユウキ (@animesensei)
感想
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ゼロからの民泊ガイドラジオみんらじ。 この番組では5つ星民泊ホストのてつろーと
民泊に興味はあるけど、どこから始めていいのかすらわからないユウキの2人が実践的な民泊知識をシェアし、またリアルな民泊事情や実際の経験談を面白く共有していきます。
今回のテーマは、民泊に家族経営が向いている理由です。よろしくお願いします。
お願いします。そのタイトルも気になるのですが、まずあれですね、日本は暑いですね。
日本は暑いって今おっしゃいました。なんかまるで他の国と比べてみたいな言い方をされてますけど。
いやもうそう、僕からするとちょうどこの前シンガポール行ってきたからね。シンガポールと比べると暑いなって話ですよ。
夏休みじゃないですか。夏休みにシンガポールってまるでサラリーマンみたいですけど、我々インバウンドの業者にとっては夏休みは稼ぎ時じゃないんですか?
いやまあそうなんですけど、今回はいろんなチャンスというか重なって、まずあれですね、僕の今住んでいるシェアハウスに前に泊まってくれていたシンガポールのカップルがいて、夫婦がいて。
その人とすごく仲良くなって、ただで泊まらせてくれるっていうから、シンガポールって本来高いじゃないですか宿泊地なんでね。
高いですよシンガポール。
そうそう、それが抑えられるなと思って。さらにはその僕の友達2人と男3人で一緒に行けるってタイミングが重なったから、じゃあせっかくだから行こうと思って行ってきたわけですわ。
日本は暑いですねとかおっしゃってましたけど、僕の印象だとシンガポールも暑いですよ。
やっぱそうじゃないですか、てかそもそも赤道付近というか絶対向こうの方がチリ城で行ったらね、暑いはずなんですけど、もちろん暑い、暑いよ、暑いんだけれども、でも帰ってきたら日本の方が暑かったっていう、そんな話ですね。
日本って今シンガポールよりも深いなんだ。
深い。
ヤバいですねそれ。
そうそう、湿度の面もあるしね、向こうの方がカラッとしてたと思う。
そうなんですよね、欧米の人もみんな言うのが、暑いだけだったらヨーロッパも暑いと。
日本のヒューミットだと、これ異常だって言ってますね。
ねー。
ヒューミットって湿度ですけど。
湿度ですね、もうベトベトしてるってことですよ。
これは異常みたいですね。
ちょっと民博ガイドラジオ的には、お友達の部屋に泊まったっていうことではあるんですけど、シンガポールと日本の観光客のターゲット層の違いとか感じましたか?
観光客の層で言うとそうですね、結構まわらにバランスよくいるかな、アジア系もいるし、白人系も多かったし、って感じですかね。
あとはね、物件は高いところが、たぶんエアビー始めるの難しいと思う、日本以上に。
それはどうして?
やっぱりシンガポールって国土がそもそもあまり大きいところではないじゃないですか。
聞いてびっくりしたのはね、シンガポールって結構埋め立てをしている国なんですけれども、大きさ的に初めて会った時のサイズから埋め立てによって25%増加大きくなってるんですって。25%。
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ものすごいどんどんどんどん今でも拡大しているんですけれども、つまりそれだけ土地が足りないんですよ。
だからもうマンションでも普通に数千万から1億とかね、その一室でね、普通に住むんですよね。
で、一軒家なんか住もうとするともうその日じゃないぐらい、一軒家に住んでる人イコールお金持ちっていう印象みたいです。
じゃあもう日本みたいに空き家を活用したミンパクトがいってる場合じゃない?
ないないないないないないない。そもそもそういうのが、そうそう。車もすごいですよ。どんだけ安くてもね、3、4千万ぐらいしますね。
車が何?4千万?
そうそうそうそう。
なんかね、タクシー乗ってて、ウーバーみたいに使ったんですけども、
アルファードに乗ったタイミングがあって、アルファードあるんだと思って、日本だったら新車でも5、600万ぐらいかな?
アルファード言ったら。
7千万ぐらいするって。
なんかおかしいですね。
10倍ぐらいするんですよ。
いや、それおかしいですね。食べ物高いんですか?
食べ物はね、食べ物は選ばなければ全然、そのいわゆる屋台的なところでね、その現地のことでホーカーセンターっていう、それがもういわゆる青空食堂みたいな感じ。
ところとか行くとね、結構普通に、1000円前後で食べたりするのもある。高いところ行くともちろん高いけれども。
なるほど。そう聞くとあれですね、日本は民泊が始めやすい国なんだな。
まだそう思う、まだそう思う。
そう、なんか2回ぐらい前に取り上げましたけど、やっぱり、中国人の人を始めとして海外の人が今日本で民泊を始めようとしてる。
これやりやすいんだね。
だってね、シンガポールでできないと思う、中国圏の人めちゃめちゃいるけれども、やりたくてもできない。国としてもやってほしくないでしょ、思う。
空き家もないし、これ以上、家賃が高騰してもたまらんっていうこと。
そうなんですよ、すごい都市開発してて広げてみたいな感じの、使いやすくってのはなってるんだけれども、でも新しく住み始める人にとってハードル高いなと思う。
今のユウキさんの話からも、なぜ日本で民泊がこれだけ増えてて、特に海外の人の民泊が増えてるのがやりやすいから。
一軒が山ほどあるから。そんな話はわかってきますね。
ね、ね、それがどれだけブルーオーシャンなのかっていうのがね。
テンスロー先生の方はどうですか?
風邪ひいてます。
あーなんか声がいつものね、いつものなんというか弾みというかね、キレの良さがないですよね。
ちょっと枯れてるんですね。
何かあったんですか?
ちょっと頑張りすぎて疲れちゃったらしくて、先週の7月26日が墨田川の花火大会なんですね。
あーそっか花火大会と言ったら、いつもその物件の屋上で見てませんでしたっけ?テンスローさんは。
そうなんですよ。私、なんでしょうね、民泊ホストではあるんですけど、もちろんお客様からいい評価をいただいてるし頑張ってるんですけど、
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基本的にはお客さんから言われたことを全部やるよっていう風な頑張りなんですよ。
あんまりそのお客さんとむちゃくちゃ交流したりはしないタイプ。
そういう意味ではホントにホームパーティーをやってる綾香さんとケンイキさんすごいなーっていつも思ってるんですけどね。
なるほどなるほど。ただこの墨田川の花火大会はそれに限ったことではないってことですか?
1年に1回だけやってます。
おーいいですね。
1年に1回ホテルのお客さんは全部呼ぶ。それからご近所さん、お世話になってるご近所さんも呼ぶ。
ご近所さんの友達も呼ぶ。で、いろんな人も呼んでいて。
前、このラジオのゲストに来ていただいたけいこさん。
はいはいはい。あーそう。結構人が集まったでしょ。何十人とかそのレベル?
20人くらいかな。
で、食事を用意して飲み物を用意して椅子を用意して机を用意して。
で、飲んだ後みんな帰らなくて結局夜11時半までみたいな。
すごいねーこれ騒音とか大丈夫でした?
屋上だからね大丈夫なのと、あとこの辺りって高いビルの屋上はみんな同じことやってるんですよね。
あ、そっか。自分たちに限ったことじゃないってことですね。
結城さんちなみに墨田川花火大会で見たことあります?
あります。前そのゲストに出てもらったあやさんに誘ってもらって、その有料席をみんなでまとめて買ってって言ったときに一緒に僕も行って。
だから結構割と近い運動場みたいな野球場みたいなところから見るやつ。
そこだったらいいでしょうね。もう目の前ですね。
ただね、もう風が強かったりだとかちょっと雨がパレパラだったりとかで大変でした。一応やったけれども。
うちはそれをもちろんながらただでやってるわけですから、多分お客さん喜ぶのかなというふうな。
すごいですよ。距離的にも問題ないでしょ。
もう動画を上げましたけど十分に綺麗に味わえて。
本当に近い。
結城さんが座ったような席だと有料ではあるけれども座ってみれるんだけど、多くの人たちは花火大会は多分橋を歩きながら見ざるを得ないと思うんですよ。
はいはいはいはい。
座れないし飲めないっていう。
そうなんすよね。テーブル広げて飲み食いできるってだけでもう結構いいよね。
これをやっちゃって11話目飲んでからすっかり風でぶっ倒れて今に至るんですけど。
これでもちょっと回復してきた方ってことですかね。
しました。週末は声が出なかったですね。
今日のテーマなんですけど、この杉永花火大会僕だけがやっているわけでは全然なくて、
やっぱりこの食べ物飲み物椅子机のセッティングご近所さん呼ぶまで全部妻が一緒に手伝ってくれたんですよ。
いやー素晴らしい。もういつもお世話になってますよ。色々なところでちょくちょく会いますよね。ゲスト収録するときとかね。
ゲスト収録に何かいつも現れる人っていう。
なんかいつも。
なんかこのおばさんなんでわざわざここまで来るんだって。
すごいね結構積極的だなって思いますよ。もとから結構そういうのミンパクトとかが好きで自分も始めたいみたいなそんな感じの人なのかなって僕は思ってるんですけれども。
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ちょっと妻話をしますか。
ぜひ。
ミンパクトは10年前に僕が始めたんですけども、当時はサラリーマンの副業で僕一人で全部掃除もやって受付もやってたんですね。
で妻はずっと別の仕事をしました。
そっかそっか。
でその後浅草のホテルや日出館のミンパクトを立てるときに妻は関わり始めたんですけども、ずっと妻は仕事してないんですよ去年まで。
あ、去年まで普通に副業ミンパクのお手伝いって感じだったんですね。
そうです。掃除を手伝いには来てくれるけど、私は私の仕事があるわよ。
はいはいはい。
別々だったんですね。財布も別々仕事も別々。
なるほど。
で去年の本当夏からですね、あまりにミンパクトが忙しくなったんで、今妻がもらっている給料と同じ給料を渡すから全面的にこっちに手伝ってくると。
すごい。
それはいいですね。
いうことで本当にこの1年ちょいかな、ずっと妻と一緒に朝は飯を食い、昼も仕事しながら飯を食い、夜も飯を食いっていう。
ずっと運命共同体で動いて、そのうちに妻がミンパクガイドラジオにも興味を持ち出して。
いや素晴らしい。
テレビリスナーになり、それから気がついた熊本に行ったり金沢に行ったり。
いいねー。
いうようになったんですけど。
元々から結構そのミンパクに興味があったってことですか?
興味ありますね。で一番最初に興味を持ったのは、もちろんずっと仕事は別々だったんだけど、このラジオの最初の方でカレンさんっていうカナダ人の話をしたのを覚えてます?
あーしましたね。車椅子の人?違うか。
車椅子の人。車椅子で空港から現れてきたんだけれども、本当に当時始めていた闇ミンパクに泊まってくれて、すごく手は焼いたんだけども、とてもいい印象を残してくださった人がいた。
この人のチェックアウト対応だけ、その時に妻にお願いしたんですよ。
あーそうだったんですね。
ちょうど仕事が休みだって言うんで。その時に妻がカレンさんに会って、なんていい人なんだと。
あーそう。
今にして思えば、ミンパクのお客さんって結構そういうフレンドリーで多いので、たくさんいるんですけど、ミンパクを始めたばっかりの僕らにとって、日本人のように暗い、暗いって言えばごめんね。
日本人って打ち解けないじゃないですか。そんな簡単に。
まあどうしてもね、自分の腹の内は探られたくないって人も多いですよね。
多いですよね。初対面の人にこんなに明るくハローって言ってハグしてくれる。
僕に妻を初めて会って、10年前なんですけど、その時からあんたのやってるミンパク面白いと。
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なるほどね。やっぱりよく聞きますよね。最初は結構不信感を持って海外の他人を家に泊めるなんてっていう人いるけど、実際に遠い所で見ると、いい人じゃないですか、面白いじゃないですかって言ってね、印象変わる。まさにそのパターンですね。
そうなんです。まさにそういう風にして、妻もどんどんミンパクに対する印象が変わっていき、僕が新しく浅草のホテル、それから日須川のミンパクを始めるにあたっても、全面的に入ってくれて、今やフルで動いているんですけど。
そういったことを考えているうちに思ったのがユキさん。最近の取材でミンパクで、すごく素敵に共同作業されている家族ご夫婦が多いなっていうことなんですよね。
家族の絆というか仲いいなって言った人たちよく見ますよね。
一番僕が最近印象に残ったのが森岡じゃないですか。
この前の森岡ですよ。仲良かったね。翔さんと奥さんね。
メグさんラジオには出てこなかったんですけど、実はラジオの収録の後、僕とユキさんとメグさんと翔さんの4人でわんこそばに行ったんですよね。
そうそうそう。4人で食べたね。
その時にやっぱりご夫婦の仲の良さ、それからラジオでも紹介されてましたけど、ミンパクっていうビジネスを翔さんが広げていく。
そしてミンパク伝道師として翔さんがやる一方で、ミンパクの中のイベント、アロマテラピー。
ミンパクの泊まったお客さんにぜひ食べてもらいたいフルーツピクルス。これをメグさんがつけてるっていう風に。
2人がそれぞれの専門分野で助け合いながら一つのビジネスをやっていく。どう感じましたユキさん。
いやもう尊い。ていてい。美しいですね。
美しかったですよね。感動したんですよ本当。
感動しちゃったそうですね。
やっぱりメグさんも翔さんもラジオの本編でもいろいろ聞きましたけど、いろいろあった。
そうですねもうかなり右を曲折というか一回どん底まで落ちたってところでしたもんね。
2人とも大変だったと。その2人が新しくもうフルで新しい事業を始めるっていうのがこんなに面白くできるんだっていう。
こんなに絆強いんだと。
うんうん。
いうのを感じちゃったわけですよ。
感じちゃいましたか。
夫婦の共同作業としてのミンパク。でこれはその前にもちょっと感じたんですよ。
あれですね。長野のヨダケンさん。
ヨダケンさんワインセラーのね。ワイン作りをしながらの。
第100何回だったかな。199回だ。
ヨダケンさんがもともと東京でソムリをやっていて沖縄でもソムリをやったけど、
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ソムリをやっているうちにワインを極めたくなってワイン農場を買ってしまって農家になってしまいワイン工場を作ってしまいワインのカフェまで作ってしまい普通にワインのミンパクまで作ってしまう。
そうですね。
すごい人だ。ヨダケンさんすごい人なんだけど。
ユキエさんっていう素敵な奥さんがいて、ユキエさんが全部を支えてるじゃないですか。
いやそうですよ。沖縄出身って言ってましたけどそこから出てきてね。すごいですよね。
そこでやろうとしているご主人の考え。だから農場の手伝いから工場の手伝いからカフェでお料理まで作ってくれたりして、
ワインっていうものを極めるんだっていうヨダケンさんとユキエさんが二人でやろうとしてるっていうのはすごくいいなと思ったんですよね。
本当に仲良いことでね。他にもいらっしゃいましたっけ?
その一つ前の98階のガクさん。
あーガクさんあっち村。あの星空が美しいところのね。
こちらはミンパクは夫婦でミンパクっていうパターンではなく、ご両親とガクさんとでミンパクなんですよ。
そうでしたね。ご両親がもともと持っていた別荘をリノベーションしてって感じでしたね。
そう。ご両親がもともと持っていた10年間使われてない別荘をガクさんがリノベーションして、
で、やることがなかったご両親にミンパクを運営してもらってる。
そうしたらガクさんがすごい元気になっちゃった。
これもいい話だ。
これいい話。さらに続きがあるのが、ユキさんも言ってたでしょ。ガクさん、ついにあっち村帰ってきたっていう。
あ、そうですね。いわゆるUターンってやつですかね。
Uターンですよ。彼らが今後リニアモーターから泊まる飯田市あっち村。
そこでもっとミンパクのビジネスを大きくして街を大きく活性化させるんだっていうために、九州、福岡に住んでましたよね。
そうですね。もともとはね。戻ってきましたね。
だからミンパクが家族をつなげてさらに強くしたんですよね。
これ以上ないよね。親孝行ですよね。実家に帰る、一緒に住むっていうのはね。
私自身も妻とのコネクションが強くなって思うのが、
ショウさんが前回のミンパクのガイドラジオ収録の時に言ってた言葉。
何でしたっけ?何のことだ?どれのことだ?
ミンパクを誰に住めたいですか?っていう風に。
何だっけ?何て言ってましたっけ?夫婦?
定年退職した夫婦に住めたいって言ってたんですけど。
定年退職した夫婦に。なるほど。その心は何でしたっけ?
夫婦でやるのにこれほどいいビジネスはないっていうのがショウさんの文脈でしたね。
それはやっぱりその仲が強まるっていうところがあるんですかね。
仲が強まるのもあるし、あとショウさんの文脈でなるほどって思ったら、
定年するとやることなくなっちゃう。
暇になっちゃうしますよね。いきなりね。
社会といきなりコネクションが立たれたりして、
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どうしようって言って図書館にずっとこもっちゃうお父さんとか多いと思うんですけど、
その時に例えばサラリーマンって旦那は外で稼ぐ、奥さんは地域のコミュニティにいるって言って、
全然世界が別のことが多くて、定年退職した夫婦で会話もしなかったみたいな人が多いっていう。
でもそこで共通のお仕事というか目的意識ができたらやっぱりコミュニケーションとか加速しますよね。
そうなんですよ。今日だからショウさん、ヨダケンさん、ガクさんいろんな話をしてきましたけど、
民泊っていうビジネスをすることによって共通の話題、共通の目標、共通の責任感が出てくる。
特にショウさんが言った定年後の夫婦に何がいいかっていうと、
定年後の夫婦って子供部屋があるお家が空いてるんですよ。
絶対子供部屋が空いてるんですよ。
こんなに良い民泊を始めやすい環境がなくて、部屋はある。だから申請はすぐできる。
そして夫婦が時間がある。そして夫婦が今まで会話がなかったかもしれないのが、
共通の話題、共通の意識、共通のビジネスができて、
だから声優としてもう一回夫婦の関係を構築できるみたいな。
めっちゃいいですね。それを考えた確かに定年後の夫婦に進めるっていうのが理にかなってますね。
そうですね。定年後の夫婦でもいいんだけれども、やっぱり僕もそうだしヨダケンさんもそうだしショウさんもそうですけど、
定年前、全然現役世代であってもいいなって思いますね。
もちろんもちろん。
やっぱり僕らに共通って家族の関係の最低義なんですよ。
家族の最低義、なるほど。
その中でやっぱり結城さんはうちの妻に会っていただいたりしてると思うんですけど、
民泊っていうものに対する身の乗り出した方がずいぶん。
そうなんすよね。話してても、この部件はココココでこれいくらぐらいなんですかとか、
これはこうなんですかみたいな。テスロさんよりも結構前向きに結構いろいろ聞いてるから。
いやいやいや、やっぱり一緒にやっていく中でだんだん染まっていくんでしょうね。
だから夫婦のなんとなく会話最近ないなっていう人とか、
もう一回夫婦で何かをやっていきたいっていう人にとって本当に民泊ってのがおすすめだなって思うんですね。
そして特に家族もそうですけど、他にもいろんな考え方があって、
けんいちさん、だいぶ前に出ていただいたけんいちさんが結構ホームパーティーをしてると。
はいはいはいはい、やってましたね。あれは東京のどの辺でしたっけ?
高楽園じゃなくて飯田橋か?
そうそう、彼の民泊の部屋の下にレンタルスペースとしてのバーがあるんですけど、
そこで彼はホームパーティーをしていて、最近よく息子や娘が来るらしいんですよね。
それも、そのパターンもあるね。それは確かにいいね。
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英会話の練習。
いいね。これ以上グローバルな場はないですもんね。僕が。
結城さんはやっぱり英会話を学ぶためにカナダに行ったじゃないですか。
そうですね。
あれお金かかりません?
かかるんですよ。そうなんですよ。
そうでしょう。カナダお金かかると思うんですけど、民泊をやると、なんとただ単に駅前留学。
民泊留学いいですね。
民泊留学なんですよ。だから息子さん娘さんがいる人には民泊留学という意味でも、
今部屋が空いていたら、走ってみてもいいんじゃないかっていう。
そうですね。
じゃあ家族の最低限に守ってこいですね。
民泊をライトに始めたいっていう人が、でもどうやっていいかわからないっていうことのために、
この民泊ガイドラジオもあるわけなんですけど、
結城さんとちょっと話したんですけど、もっとみんなをサポートする、いろんなことを考えたいなって今おっしゃってましたね。
僕の方でもいろいろね、こういうことができたらいいなって、いろいろね、もやもやとはしてるんですよ。
そうなんです。やっぱり民泊ガイドラジオって言ってる以上、民泊を始めたい人応援したいんだけど、
100個以上あると、何から聞きゃいいんだかどんどんわからない。
なので一つの方法としては、もちろん皆さんのお便りをいただいて、
どんどん我々が伺って、どんどんお悩みを聞きながら一緒に考えましょうっていうのをやっていきたいなと。
どんどん思う一方で、もっと民泊を始めやすくするいろんなことができるといいなっていうのも。
そうですね、いろんなツールの開発とかもできたらいいなとは思っております。
なのでぜひ今後とも民泊ガイドラジオに特に家族も一緒にやりたいなと思ってる人は大歓迎ですので、
お便りをいただいたりご意見いただけたりするといいなと。
そんなところですね、今後とも家族の最低、家族経営もお勧めですよってことね。
ゆうきさんにもちょっと刺激になっちゃいました。
ゆうきさんもいつか民泊を始めたいって言ってましたけど。
そうですよ、もうこれを聞いてるとね、もう毎回毎回の話ですよそれは。
でもそうでしょ、ゆうきさんは民泊をいつか始めたいっていう時に、こういう風なやり方ってあるよねっていうのを
特に結構見ていってるんじゃないですか。
引き出しがどんどん増えてますよね。
引き出し増えますよね。
増えすぎて迷うっていうのもありますけどね。
いろんな形はありますけど、だからゆうきさんは多分これからだと思うんですけども、
どういう家族であるべきかっていうことまで考えさせられるそんなラジオになります。
またたまにはこういうハートフルな回も撮っていきましょう。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
はい、というわけでお送りしました。
ゼロからの民泊アイドラジオ、民ラジ。
番組では今後も未経験者でも分かる民泊関連情報や体験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
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今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。
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