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ゼロからの民泊ガイドラジオみんらじ。 この番組では、5つ星民泊ホストの結露と、
民泊に興味はあるけど、どこから始めていいのかすらわからないユウキの2人が、実践的な民泊知識をシェアし、
またリアルな民泊事情や実際の経験談を面白く共有していきます。 前回からの続きです。
今、大変だった話しましたけど、逆にやっててすごく良かったなって思う部分は、けいこさん、何かありますかね?
私は結構今も楽しくやらせていただいているので、気の合いそうだなっていう人とは、
日本のセント行ったことある、行ったことないっていう人には、ちょっと行ってみない?って言ってみたり、
文字は食べたことある?って言って、食べたことない?って言って、それ何?って言われて、じゃあちょっと食べに行かない?って言って、
結構気軽に、自分の時間があるとき、自分の心にも余裕があるときはお誘いして、楽しいですよね。
友達感覚で、友達が世界中に増えるのが楽しいみたいな感じですかね?
そうですよね。 ユウキさんいいこと言いますね。そうですよね。多分民泊そうですよね。一番楽しさは。
友達が世界中にできることですよね。 そうですよね。
あと、今回もそうだったけど、ケイコもし行けたら、オーストラリアに来たうちに遊びに来てよって言われたりすると、本当に嬉しいなって思いますよね。
いいよね。実際に行かないとですね。 そうそう。行きたいなって思いますよね。
えー、そうなんですか。ありがとうございます。
じゃあそんなこんなで、8年くらいホストをやっているケイコさんですけれども、
これから民泊を始めたいっていう人がいるとして、
どういう人がこの民泊ホストに向いている、あるいは向いていないっていうのが何か意見としてあればぜひ聞きたいんですけど、どうですかね?
先ほどお伝えしたように、自分の気持ちを殺してやるのではなく、我慢したりとか、自分はやってあげてるみたいな、
そんなんではきっと続かないと思いますよね。自分も苦しくなるし。
それよりは楽しみながら、一緒に遊びながら、できるように心を持っていったら、きっと長くできるし、ゲストさんも楽しくなるんではないかなって思います。
なるほど。してあげてるじゃなくて、もうやってて楽しいからやってるんだよっていうような人。
そうですね。
なるほど。哲郎さんの方からは何かありますかね?
その要件みたいな文で聞きたいなっていうのは。
そうですね。けんこさんに質問をしたいんですけど、一件いいですか?
よく民泊を始めたい人から聞かれるのが、私は民泊をやりたいんだけど、英語を喋れないと。
だから民泊をやるのは怖いんだ、できない、そんな風に言う人いるんですけど、そんな風な英語力って必要ですか?民泊をやるのに。
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日本人は基礎的に中学1年から高校まではだいたい英語をやっているので、例えばマルキーの韓国語とか知らないドイツ語とかやるのとは全然違って、ある程度あと、こういうコマーシャルでもなんでも英語があふれている日本ですから、ある程度はわかるし。
私の場合は、イギリスに1年行ったことがあって、その時はできてたんですけど、授業も受けてたので。
ただ、あるっきり忘れてたんですが、ゲストさんから結局話していることで英語ができるっていうか、私は書けないし、読めないし、耳の英語なんですよ。
ちっちゃな子がどうやって日本語を覚えるかって言ったら耳からじゃないですか。それと同じように私は英語を耳から覚えたので、喋ることはできるけど、ある程度。
でも、そんなにきれいな英語を喋る必要はないと思うし、例えば相手が日本語できれいに喋ってきたら、こちらも恐縮してきれいな言葉で返して、心が開けないけれど、
たぶん私みたいな幼稚な英語を喋っていると、相手が教えてくれたり、なんか危なかしいなと思って、一応心を開いてくれてるかなっていうふうにいつも思います。
お知らせの英語はゲストからです。
はいはい。教えてもらうっていうのが大事なんですね。
これは鉄浪さん。鉄浪さん結構英語流暢でいらっしゃいますよね。
割と英語は喋れるんですけど、ただ思うのが英語が母国語の人ってイギリス人とアメリカ人とオーストラリア人とインド人だけなんですよ。
あとはみんな母国語じゃないから、世界中から来る人は。全然怖がる必要ないんですよね。
みんな母国語じゃないし、自分も英語が喋れないって思っても相手も同じぐらいの勉強しかしてないから。
全然そこはこのポッドキャスト聞いてる人ってすごく英語っていうのに対してある意味怖いって思ってる人多いと思うんですよ。
日本人ってそうなんですけど、日本人ってすごくそこは完璧主義だと思うんですけど、実際に来るお客さんってみんな母国語じゃないし、
全然英語とお互い適当な英語で盛り上がってコミュニケーションできる。
そっちのコミュニケーション力の方がすごい大事だから怖がらなくていいですよって思います。
大事なのは盛り上がれてコミュニケーションできるっていうことの方が流暢かどうかよりも大切ということですね。
ぜひそう思って民博やっていただきたいなとリスナーの方にお伝えしたいです。
たぶんちょっとお酒が入った方がきっといい英語で喋れるんじゃないかなと思う。
考えなくなりますからね。
ありがとうございます。
最後にこれから新しく民博を始めたいという人に向けてのメッセージ。
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あるいは過去の自分に対して戻ってこれを言ってあげられるよってものが何かあればけっこうさん教えてほしいです。
最初の頃はカチカチの心でコアゴアやっていたんですけど、
今はもちろん時間もありますけど、ある程度リラックスして自分のご機嫌も取りながら楽しくやるのが長くやれる道じゃないかなと思います。
今は本当に生活の一部になってますし、仕事でもあるけれど趣味でもあるし、本当に楽しんでやらせていただいてます。
だから本当にAirbnbにはとても感謝しています。
ありがとうございます。
この仕事は本当に、例えばうちの息子が出ていっちゃったその部屋でも、下宿屋のおばちゃんとして80歳になっても90歳になってもできるかなと思うので、
私は元気があるうちはずっとやっていたいなと思っております。
素晴らしいですね。よろしくお願いします。
テスロさんからは今日たくさんいいお話を聞きましたが、何かありましたか?
けいこさんのおっしゃっていることがすごく僕の思っていることとすごく共通する部分が多くて、本当に楽しかったです。
ですよね、ゆきさん。
楽しかったです。
楽しかった。あたかも僕も民泊物件をやっている人になっているかのような気分でね。
僕も2人みたいに慣れるようにね、しようと頑張ろうと思います。
というわけで、今日はタイトークスーパー民泊ホストのけいこさんをゲストに招きました。けいこさんどうもありがとうございました。
ありがとうございました。
ではエンディングへ参りましょう。
というわけでお送りしましたゼロからの民泊ガイドラジオ、民ラジ。
番組では今後も未経験者でもわかる民泊関連情報や体験談を共有していきます。
ポッドキャストやスポティファイでお聞きの方は高評価、レビューもいただけると活動の励みになるので、ぜひよろしくお願いします。
今回はここまでです。ありがとうございました。
ありがとうございました。けいこさんありがとうございました。
けいこさんありがとうございました。楽しかったです。