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【告知】ロボットと働く未来を当たり前に!「新番組 ヒューマノイド最前線⁠⁠⁠⁠⁠⁠」配信開始されました!
2026-04-15 19:37

【告知】ロボットと働く未来を当たり前に!「新番組 ヒューマノイド最前線⁠⁠⁠⁠⁠⁠」配信開始されました!

【新番組 ヒューマノイド最前線⁠⁠⁠⁠⁠⁠】

こちらから聴けます

🟢Spotify

⁠https://open.spotify.com/episode/2wmcU5M1HQmaG7eaU7Hlf0?si=WOlEjSPuQKWxwz4w_p4_eA⁠


🔵Apple Podcasts

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🔴YouTube

https://youtu.be/qOz5T7V6pX0?si=J1CUtV_qE9Vfnl6c


::::::::::: 番組概要 :::::::::::

ヒューマノイドのいる職場を当たり前に、そんな未来を本気で作ろうとしている株式会社Play Roboticsがヒューマノイドの最新動向から、実際にロボットを触ってみたリアルまで最前線からお届けする番組です。毎週水曜朝6時配信。

::::::::::::::::: MC紹介 :::::::::::::::::

🔴佐野 貴(たかちん/株式会社Play Robotics 代表取締役)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://twitter.com/takachiiiiii3⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠ 

上場IT企業にて新規事業の立ち上げ・売却を経験後、2018年に株式会社TALENTを設立。心理学を基盤とした組織・人材開発事業を展開し、株式会社COTENでは取締役兼人事責任者も務める。2025年Forbes NEXT100選出、著書に『才能のトリセツ』。人と組織の可能性を追求する中で、人とロボットが共存する組織のあり方に着目し、2026年4月に株式会社Play Roboticsを創業。ヒューマノイド(AIロボット)の開発及び導入から組織設計・運用・データ活用までを一気通貫で支援する。


🔵横山 皓大(よこしゃん/株式会社Play Robotics CTO)⁠⁠https://x.com/yokoshaan⁠⁠ 

木更津高専電気電子工学科卒。横浜国立大学大学院にてモーションコントロールを専攻し、介護用移乗支援ロボットを研究対象にIEEE国際学会で論文を複数発表。卒業後、オムロンに入社し約6年間、工場自動化領域にてロボットシステムや安全装置の開発に従事。2024年に株式会社TALENTに参画しCTOに就任、法人向けAI/DXコンサルティングを統括し、年間500名以上の現場にAI活用を実装。2026年にPlay Roboticsを共同創業し、ヒューマノイドロボットの社会実装に挑んでいる。「研究・開発・ビジネスの現場を横断してきた"技術の翻訳者"。


🟢樋口 聖典(ひぐち きよのり/株式会社BOOK代表取締)⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠⁠https://x.com/HiguchiKi⁠⁠

地元福岡県田川市の廃校利活用施設「いいかねPalette」を拠点として、クリエイターや起業家の支援に尽力。 自ら出演する『歴史を面白く学ぶコテンラジオ』が、JAPAN PODCAST AWARDS 2019で大賞とSpotify賞のダブル受賞。 2022年にはACC TOKYO CREATIVITY AWARDSで総務大臣賞とACCグランプリを受賞。 2023年にはRKB毎日放送のPodcast事業部アドバイザーに就任し、同局との合同プロジェクト「Podcast Lab. Fukuoka」を発足。


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サマリー

株式会社Play Roboticsの代表取締役である佐野貴氏(タカチン)とCTOの横山皓大氏(横ちゃん)が、新番組「ヒューマノイド最前線」の配信開始を発表。心理学を基盤とした組織・人材開発からヒューマノイドロボット開発へと事業を転換した背景や、ロボットと人間が共存する未来について語る。番組では、ヒューマノイドの最新動向やリアルな現場の体験を、技術解説、ビジネス視点、そしてユーモアを交えて届ける。リスナーが未来へのヒントを得られるようなコミュニティ形成も目指す。

新番組「ヒューマノイド最前線」配信開始のお知らせ
はい、みなさんこんにちは。タカチンです。大変お久しぶりかなと思うんですけれども、今日は重大な発表がありまして、このポッドキャストを撮らせていただいております。
その重大な発表というのはですね、新しいポッドキャストをスタートすることに至りました。パチパチパチパチということで、新しいポッドキャストはですね、僕パーソナリティとしてお話をさせていただくんですが、
あと2人パーソナリティがいまして、そのメンバーを今日はご紹介して、3人でそのポッドキャストについてどんなことを始めていくのか、そのことについてちょっとお話をさせてもらえればなと思います。
ということで、横田さん、樋口さん、よろしくお願いします。どうもよろしくお願いします。
はい、パチパチ株式会社ブックの代表をしつつですね、コテンラジオという日本で一番面白い番組のMCをやらせてもらってます。日本一のポッドキャスター樋口でございます。よろしくお願いします。
すごい、全部自分で言うんですね。日本一って。 はい。だって自分で言うのが一番信頼できるでしょ。
一番信頼できないやつですよね。 そうか。
本当に日本で一番だから、ツッコミようがないですね。 そうだそうだ。嘘ついてないからな。ということでよろしくお願いします。
よろしくお願いします。じゃあ横田さんお願いします。
同じくパーソナリティを務めます株式会社プレイロボティクスCTOを務めます横田こと横山甲太です。
横田さんと僕はですね、新しい会社を立ち上げまして、今まで僕のこと知ってる方は株式会社タレントの代表っていうので知っていただいてたかなと思うんですけど、
株式会社プレイロボティクスっていう今回のポッドキャストに本当にまつわる会社になってくるんですけど、それを一緒に横山と会社を作りまして、僕がCEOで横山がCTOという形でやってます。
そしてそこに樋口さんが来てくれまして、この3人でポッドキャストをやらせていただいてます。
よろしくお願いします。だからこれ聞いている方はもしかしたらプレイロボティクスっていう名前も初耳ってことですよね。
そうですね、初ですね。
まずその説明からした方がいいのかな。
株式会社Play Roboticsとヒューマノイド事業について
確かにそうですね。僕今までずっと才能研究ってやってきたと思うんですけど、プレイロボティクスはですね、ヒューマノイドと言われているAIを搭載された人間のようなロボットを開発、研究、デリバリーっていったところをやっていく会社になっていきます。
ですよね、タレントっていう人間を思いっきり扱ってきたところからいきなり全部人間を捨てるっていうことですね。
やめてください、人間捨てないです。
っていうことですね。
はい、そういうことじゃないです。でもよく人間捨てたのってよく友達に言われますね。
でしょうね。俺は人間を辞めるぞってやつですね。
同じイメージ浮かびました。お吸血鬼になっちゃったのかなと思って。
吸血鬼になるやつですけども、ここにはでもね、まず理由があるんですよね、いろいろと。
その理由も含めて、新しいポッドキャストで全部話してるんで、詳しくは聞いていただきたいんですけども、
でもやっぱりこれからの未来もAIが来て、次にロボットが来るって言ったときに、僕は結構ロボットと人間の共存ってところにすごい興味があって、
その2つが合わさって働くっていうところ、会社に普通にロボットが現れて、同僚としてロボットが働いてるって状態が、来年再来年は普通に一般化してくると思ってるので、
それに備えて僕たちができることいっぱいあるんじゃないかなと思ってやってます。
それをロボットのヒューマノイドって言われてる人型ロボットの最前線を追っていく、ヒューマノイド最前線っていうポッドキャストを始めるに至りました。
リスナーへのメッセージと番組の注目ポイント
これ番組名ね、ヒューマノイド最前線。これは楽しみというか、もう既に実は撮ってるんですよね、収録は。
そうですね。
やったんですけど、これはワクワクすると思いますよ。
高地んから見て、これまでのタレントオークだったり、ミンラボを聞いてくださってたリスナーに対して、こういったところを注目して聞いてもらったら面白いかもみたいなところってポイントあるかな。
それで言うとですね、今まで多分自分の才能とかっていうのに着目して、みんなどうやったら自分の才能見つかるんだろうとか生かせるんだとか考えてきたと思うんですけど、
ヒューマノイドっていうロボットが入ってきた瞬間に自分の才能の生かされ方が結構変わってくるかなというふうに思っていて、
どうやってロボットと接してどうやって働いて自分の能力をどうやって引き上げていって、もしくは自分らしさというものをどうやって出していけばいいのかっていうところって、
ロボットの情報が入るとまた別の角度から見えてきたりとかするんですよね。そういう意味でヒューマノイドの最前線を追っていくほど、自分ってこうやって生きていくのがいいのかなみたいなヒントは見つかるんじゃないかなというふうに思っています。
だからあれだ、自分を理解するのってこのように自分一人しかいなかったら理解できなくて、誰か他の人がいるからそれとの違いで自分を理解できるみたいなところもあると思うんですよね。
そうですね、関わる人たちを全部理解するのが一番自分を理解するのに近いですからね。
ってなると人間ではない存在がいると人間とは何かっていうのは理解しやすくなるみたいなのもありそうですよね。
もうあるんですけど、ここは樋口さんのほうが詳しいんですけど、人間のようなロボットになってもう人間と錯覚してくる現象が起きるんですよ。
なるほどなるほど。
だから完璧な人間と接するみたいな感じになってくるので、その時に人間はどう生きるのかっていうのが問いかなと思っています。
うわー、むずいですよね、なんかそこって想像できないというか。
今でももうAIが入ってきたことによって、なんかAIと話してる方が気持ちいいとか、もうAIを恋人として扱っちゃうみたいな人も出てきちゃってるので、
その延長線としてヒューマノイド、AIが体を持ってきた時にどうなるのかっていったところは、
今後少なくとも確実に訪れる未来としてあり得るので、それを早めに体験しちゃおうというか、先に情報を持っていればそれに対応もできるし、
そういった時代が来た時に自分たちがどういった才能を発揮できるのかみたいなところを考えるきっかけにもなるかなと思っているので、
僕らのキーワードは100年後の働き方は今を実現するみたいなところをキーワードとして掲げてたりするので、
そういったところの近未来を体験してもらう、考えるきっかけにしてもらえる番組になるんじゃないかなと思ってます。
AIとロボットに対する恐怖と正しい知識の重要性
すごいですよね、今結構AIもロボットもそうですけど、めっちゃポジティブな意見とめっちゃネガティブな意見両方あると思うんですよね。
AIは人間をめっちゃ幸せにするっていう意見と、いやもう人間がいらない世界になるみたいな、AIに支配されるみたいな、
なんかこの揺れとかもやっぱり情報が足りてないし、情報が足りなかったら恐怖になるみたいなところで、やっぱりネガティブよりの意見ってそうやって生まれてくるところもあると思うんですよね。
だから正しく知るっていうことで、正しく怖がることもできるみたいなことも思ってるんですけど、
そうですね。
その材料にもしてほしいですよね。
なんか怖がるの解像度が低いとずっと不安になると思うんですけど、怖がるの解像度が上がると対策が打てるんで、結構知っておくってすごく大事だと思ってて、
だから知らないものに対して危ないんじゃないかっていうのって、結構目つぶって怖いものに触れようとしてるのと同じ状態なんで、ちゃんと怖いものを見た状態で判断したほうがいいなと思ってて、
今回このポッドキャストを始めるに至って、なぜヒューマノイドっていうものに着目したのかとかいろいろポッドキャストで話していこうと思ってるんですけど、
横山氏の専門性とPlay Robotics設立の経緯
なんで横ちゃんとやるのかっていうのをちょっと話したいなと思ってまして。
そうだそうだそうだ。
そうなんですよ、横ちゃんがちょっとオタクレベルでロボットに詳しくてAIに詳しくてエンジニアリングができて、もうヒューマノイド大好きっていう人なんですよね。
たまたまタレントのスタッフというか一緒にやってた横ちゃんがね。
そうそうたまたまタレントで一緒に働いてた横ちゃんに、なんか俺新しいことやりたいんだよねって1年間くらい考えてて、
でとある時に横ちゃん俺ヒューマノイドやりたいわって言ったら、そう横ちゃんがえ、僕ずっとロボットやってたよって。
全然隠してたわけじゃないんだけどね、なんか今までの業務文脈で全くロボットを使う機会がなかったから言わなかっただけで、実はめちゃくちゃ研究してたっていう。
脳あるとかずっと爪隠しすぎやろっていう。
そうね横ちゃんは聞かないと言ってくれないんですよ大事なこと。
確かに確かに。ロボット詳しいって結構すごいのに俺やったらめちゃくちゃ自慢しますけどね、聞いて聞いてって。
僕もそっちは僕もそっちは。結構昨日とかも社内で今後そのロボットの遠隔操作とかを自社で実現してくる時に触覚を伝達した方がいいよねとか、
その人が操作した時とか、あとはロボットが自分を守るためにも触覚とか力覚を持っていて、壁にぶつかったりいてみたいな感覚をロボットが持ってた方が自分の体を守るためにも必要だよねみたいなところの、
これ実現してた方がいいんじゃないってポロッとタカチンから言われたんですけど、もうそこを考えてたよみたいな感じで言われるまで開示しないみたいなところ。
僕そこをメインで研究してたんだよねとか言って。早く言えよみたいな。俺がアイディアを考えるまでにめちゃくちゃ時間使ってるよみたいな。
すげえな。プロンプト打たないと帰ってこないみたいな。横社にちゃんと。あなたの能力を教えてってプロンプト打たないと答えてくれない。
横社も一応何やってきたか話すちょっとだけ。
ぜひぜひ。
第1話でもいろいろ話してはいるんですけども、もともと僕が両親がプログラマーだったってところもあって、小学生くらいからプログラミングやってたのかなってところもあって、
15歳からエンジニアリングの学校に行ってハードウェア、電気回路の設計とか、あとは簡単ないくつかモーターが付いたロボットの制御だったりってところを学んでいって、
大学院で高齢者の方の介護ロボット、人間と密に関わる部分ですね、高齢者の方の姿勢を支えてあげてトイレとかっていうパーソナルスペースに連れてってくれるようなロボットの研究をしてきたってたところがあるっていうのと、
あとは就職してからはオムロンっていう会社で工場内での自動化、文脈でのロボット制御とか安全装置の開発みたいなところをやっていて、
実際に産業でどういう使われ方をロボットがしてるかってところを学んできたっていう過去があるっていう感じですね。
その上で株式会社タレントではAIのコンサルとかっていったところを近年はよくやってまして、今年間500名規模の会社とかにAIコンサルさせてもらってるんですけど、
そこで実際のビジネスの文脈でオフィス内でどういうふうにAIが使われるのかみたいなところっていったところの肌感としても持ってるし、
そのAIの進化とAIが体を持ったときにどうなるのかみたいなところのロボットの研究開発だったり産業用の部分での使われ方みたいな知見といったところを両方持ってるっていう、
そのビジネスと研究産業みたいなところの橋渡しをできるのが僕の立場かなと思ってるって感じですね。
ライフハック系サロンからヒューマノイド事業への転換
素晴らしいね。本当になんかもうプレイロボティクスをやるために生まれてきたような。
そうそう。本当ですよね。
1ヶ月前まで全くそんなこと言ってなかったのに。
今だから言えるんですけど、僕がヒューマノイドやりたいなって言ったときの、ちょうど月曜日に言ったんですけど、金曜日のときに来週月曜日にようやくこのサービスリリースしようって話しやすかったんですよ。
それがライフハック系のオンラインサロンをスタートしようとしてたんですよ。
僕らはライフハックのためのポッドキャストもスタートしようとしてて収録もしてて、
オンラインサロンのホームページも作って、ライフハックするの僕ら結構大好きで、
運動とか睡眠とかもそうですし、あと仕事の効率性を上げるとかもそうなんですけど、
それを発信するメディア作ろうみたいな感じでやってたんですけど、土日にすごいモヤモヤがたまりまくって、
月曜日に横田さんに話しかけて、なんか違和感あるんだよねって言ったら、
俺もこのホームページできた瞬間気づいたけど、これ買いたくないよねって、お互いにモヤモヤがめちゃくちゃ爆発して、
それで、実はヒューマノイドに興味があるんだよねって言って、ヒューマノイドに変化したっていう。
モヤモヤがなかったら、危うく別の授業やってたかもしれないって感じですね。
えー、おもろ。じゃあ今頃ライフハックをやってるかもしれないですね。
やってるかもしれない、別の世界線は。
すごい、なんかあったんでしょうね、見えざる手で。
そうしたら横田さんがヒューマノイドのプロだったっていう、面白いですよね、そのタイミングが。
へー、すげー、まるで人間みたいな感情があるんですね、二人とも。
人間ですか。
まだ、まだサイバー化してないんで大丈夫です。
番組カバーアートとパーソナリティの役割
ちなみにヒューマノイド最前線のカバーアートデザインは、未来のヒューマノイドをイメージして作りました。
ああ、そうですね。
だから僕と横田の顔がリリシー感じになってるんですよ。
はいはいはい。
かなりリアリティに近いヒューマノイドが存在してくる未来が来るのと、
真ん中にど真ん中に顔が半分、皮膚が剥がれてロボットの機体が見えてるヒグチさんがいるっていう、ターミネーターみたいなヒグチさんがいるっていう。
死にかけのサイバーヒグチがいるんですよね、真ん中に。
そうそう、死にかけのターミネーター、ターミネーター1で結構ボロボロになったやついたじゃないですか。
そうそう、最後マグマにこうやって沈んでいくやつ。
ああ、そうそうそう。
グッドラックっつって。
でもやっぱ僕、ヒグチさんに今回このポッドゲスト一緒にやってくれませんかっていうお話さもらったのも、僕と樋口さんって結構真面目な話をずっと喋っちゃうんですよ。
ええ。
だからそこになんかユニークさとかお笑いとか、なんかテンポ感みたいなものっていうのがちょっと足りないなっていうのと同時に、
ヒグチさんなんかロボットとかAIとか好きそうだなっていう勝手なイメージで。
そうなんですよ。
で入ってもらったじゃないですか。結果的になんかすごい面白い感じですごいなんか和やかでテンポ感も良くなって良かったなと思ってるんで、これからポッドゲスト聞いてくれる人はそこなんかやっぱ3人のその対話の感じとかもちょっと楽しみにしてもらえたら嬉しいなと。
樋口氏の電子工作への興味と番組への期待
いやめっちゃそうで、実は僕もそのもちろん樋口さんほどではないですけど、最近3Dプリンターにまずハマり、でその後DIYにハマった後に電子工作に今ハマってるんですよ。でそのタイミングでたかちんに誘われたみたいなところがあって。
だからね今までむしろそのロボットとか全然なんて言うんですかね、興味あったけどなんか自分でやろうと思ったことなかったけど、つい本当になんか実際買ってそのマイコンみたいなのやり始めたとこやったんで、これはちょっとねまあいろいろ運命的なものも感じつつ、絶対楽しくなるんだろうなと予感だけ今ありますね。
確かにタイミングですよね。覚えてます?僕一番最初ポッドキャストで樋口さんと二人でやろうみたいな感じで、才能のポッドキャストを樋口さんと二人でやろうとしたじゃないですか。でもなんかうまくハマんなくて、で一回やめようって言って、でみんなボッて言うので深井さんとヨッシーと僕で3人で始まって、でそれで長年たち今やっと樋口さんとやることになり、
めっちゃパチッとハマるポッドキャストが生まれたっていう。
ロボット市場の巨大さと社会実装における課題
なんかなんであの時僕を振ったの?
いやいや振ったわけじゃない振ったわけじゃない振ったわけじゃない全然振ったわけじゃない。
そうだよね。
元カノと新しいことやるみたいな感じなのか。もう気づくの遅い?
まあ今は僕、たかちんよりも樋口さんの方がなんかいいなと思ってる。
そっちのカップルも。
複雑すぎる。
ちょっとなんかソーカンズみたいなの作んないといけなくなってくる。
だから結構ね楽しみなんですよ僕は。
僕もこのポッドキャストめちゃくちゃ面白いというのと、
なんか多分こんなにその日本人でロボットを追ってる人ってそんなに多くないので、
ここ聞いとけばそのAIとロボットの世界規戦は大体把握できると思ってるんで。
すごい。
しかも分かってると、急に組織にロボットが来た時に驚かずに、
ああこういう対応すればいいんじゃないみたいな、こういうロボットいるよねみたいなことを分かってるって結構すごいと思ってて。
これね大事ですよね。
めちゃくちゃ大事ですね。やっぱりAI知ってる社員と知らない社員の差とかも結構あるじゃないですか。
これからロボット知ってる社員と知らない社員の差は結構生まれてくるし、もうやばいですよ。
ロボット市場は世界で最も大きい巨大市場になりますからね。
だからね、やっぱり僕いろんなものが社会実装されるタイミングってあると思うんですよ。
技術が発達した後に社会実装まで行くっていうタイミングって、
大体市場のネックになるのが知らないことへの恐怖で受け入れられないっていう。
実は人間にそこのボトルネックがあるみたいなものって、やっぱ今までいっぱいあったと思うんですよね。
なんかスマホって技術もやっぱりこう、受け入れられない人がいるから受け入れられないとかさ。
LINEとかも最初なかなか広まらなかったのもそうだと思うんですけど。
だからやっぱね、前もって知っておくってめっちゃ大事だなって改めて思うんですよね。
そうですよね。
なんで、その手助けできたらいいですよね。
番組の面白さのポイントとSFの世界観
なんか横ちゃんからこの番組の面白さのポイントはある?
横田 そうだね。僕は技術面でいろいろ解説できればと思ってるってところもあるし、
タカチンがこれまでいろんな組織研究とかしてきたり、ビジネス面でのインサイトを結構出してくれるってところがあるっていうのと、
それを樋口さんがうまく僕らのことを引き出してくれてるってところのバランスがいい番組かなと思ってて。
で、今の話とかヒューマノイドロボットみたいなところのとっつきづらさって皆さん持ってると思うんですけど、
一話でも話してるんですけど、僕らが昔想像してたドラえもんとか鉄腕アトムとか、
僕の世代だったらメダロットとかめっちゃ見てたんですけど、あと僕一番好きなので言うと広角機動隊ですね。
そういったこれまでアニメとかで表現されてきたSFの世界っていうのがもうここまで来てるんだぞっていったところを、
ただ単純な妄想話だけじゃなくて、技術的な側面とかビジネス的な側面からの面白さも含めてお伝えできる番組になるんじゃないかなってところがあるので、
よりリアルにそういったこれまで僕たちが想像してたワクワクする未来を体験していただけるような番組になるんじゃないかなというふうに思ってます。
コミュニティ形成と第1話の視聴推奨
素晴らしい。
聞かなきゃって思ってもらえたら嬉しいなと思ってますし、あとちょっと先出ししちゃいますけど、コミュニティ作るんですよね。
そうそうそう。
そう、みんなが関われる、最初多分リスナーさんすごい多くいるわけじゃないと思うので、まず最初に聞いてくださる方々のコミュニティちょっと作って、オープンチャットとかで会話ができるような感じにしていきたいんで、
僕らとも会話ができたりとかすると思うので、ぜひ参加してもらえたらなと思うので。
ぜひぜひ。
それはヒューマノイド1話を聞いて概要欄を見たら見つかるんで。
はい。
もう絶対1話聞いてください。
はい。ぜひぜひ。
ぜひぜひ。
聞いてください。
今後のポッドキャスト活動への意気込み
じゃあということで、皆さんこれまでしばらくポッドキャストお休みしてましたけども、改めて復活していきますので、ここからもまた再度よろしくお願いします。
お願いします。
よろしくお願いします。
19:37

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