こんばんは、港町れいでぃおへようこそ。ゼルダです。 村田です。
この番組は、争いになって生まれ故郷のヨカウマに帰ってきた二人が、アルコールを片手に浜ダンギャー趣味の話に花を咲かせるレイディオです。
はい、えー今回は、キリンシティのお話? はい。
やっていこうかなと思います。ということで、乾杯! 乾杯!
うん。 疲れた夜には、キリンラガーが染み渡りますね。
まあもう、こっちからちょっとビールは離れたけど。
ということで、キリンシティにみんな行こうって話なんですよ。
なんでいきなりキリンシティなの?なんかもう受け入れちゃってるけどさ、今。
いやもう、今年のやっぱ港町レイディオ神ハンキー、僕のメインはやっぱキリン一番仕事。
キリンなんですよ。 キリンが今年来てる、僕は。
うん。2026年。 そうなんですよ。
ずっとキリンのことをいっぱい調べて、あのー村田君も聞いてくれたリスナーの人とかも、
やっぱキリンの今、気持ちがやっぱ。 確かに聞いてたし。
キリン感度ビンビンだと思う、それも。 飲んだしね、実際に。
飲んだしね。ほら前行ったじゃん、あのビール工場見学でさ、
あのー生麦のキリンビール横浜工場100周年の記念のイベント、外れたんですよ普通。
あー言ったね。 普通に外れた。めっちゃ人気あったと思う。
倍率高かったんじゃない?やっぱり。 そうだね。
でやっぱさ、おいしいキリン飲みたいだって思うわけですよ。 こんだけキリンのことを学んでると。
で、あの工場見学行けばめちゃくちゃおいしいの飲めるんだけど。 工場って一番うまい。
大変じゃん。あのー人気だし、予約取れないし、どこで飲めるかなと。おいしいキリンを。
よりおいしく飲むにはみたいな感じか。 そうそうそうそう。
キリンシティじゃん。キリンシティあるじゃないですか。
キリンシティ結構横浜あるじゃんみたいな。 あるね。
ことを知り、僕はさくらぎ町の。
さくらぎ町だとあのあれか、駅の北口改札の先のところ。
シャルのキリンシティ行ったんですけど。
まあ、言うてもキリンシティなんて知ってますよ。だいぶ昔からその存在はね。
まあそうだねそうだね。
まあ東京によく見るし。
まあある。
なんとなく行かなかった。なんかまあチェーンだしみたいな。
まあ確かにそこまで選ぶかというとね。そんなタイミングがなかったかも。
いやそうなの。あんま村子も行ってない?
まあそうね。だからそれこそたまたまランチで行きましたとか。
はいはいはい。
だったらあり得るけど、なんか別にキリンシティに飲みに行こうとかってあったかっていうと。
あえてそんなね。
記憶はないね。
まあね。あえてキリンシティ飲み会やるならみたいな。
うん。
ワタンダのなんか。
うん。別のところ。
ね。行くしみたいな。
あんまりそのお酒を飲む場所というイメージすら実はないかもしれない。
あ、そうなんだ。
キリンシティはなんか。
昼のランチ食う場所みたいな。
本当にそんな感じのイメージが強いから。
はいはいはいはい。
やっぱみんな行こうよって話したんですよ。
キリンシティに?
キリンシティね。食べ物めっちゃ美味いって思うよ。
キリンシティ?
そう。キリンシティ。美味い。美味い。美味いですよ。
ビール目当てで行った結果これフードめちゃくちゃ美味くない?みたいな。
結構最近行ったの?
最近行った。家族で。家族でも行けるし。
うんうん。
で、結構人気なんですよ。サクラレジョンシャールのキリンシティ結構埋まってて。
うん。
人気な理由もちょっと分かるぐらい。
うん。
やっぱ分かってる。なんか。
何?
欲しいもの。なんかそういうような。酒飲みの人たちが。
はいはいはいはい。
さすがだね。ってことでちょっと振り返って、振り返って深掘っていくんですよ。
キリンシティ全国30店舗近くらいあるらしいですよ。
あ、でも30ぐらいなんだ。
30ぐらいなんですよ。結構多いイメージ。でもやっぱ関東とか主要都市に固まってるから。
うん。
まあでも30ぐらいなんですよ。
うん。
神奈川県というか横浜だとシャル。
うん。
桜木町。
うん。
あと横浜モアズ。
うん。
あとはキリンシティプラスっていうのがベイクウォーター。
あとフードタイム、フード&タイム伊勢丹横浜ってあの。
あーはいはいはい。
あの地下にあるやつ。横浜駅の地下のとこ。
うんうんうん。
まあなどにございますと。あと川崎にもあるかな。
うん。
ってことでまあ行ける機会は横浜駅とかその周辺住んでる人結構ある。
うん。
お店の特徴というかコンセプトは公式ホームページによると単なる居酒屋ではなくオシャレで活気のあるビアレストランですと。
うん。
生産者の思いにひと手間加えた手作り料理と特別な吸い方をしたビールが融合した大人の社交バーと。
大人の社交バー。
なっております。そういうことを目指した。
まあそれに対して単なる居酒屋のイメージが逆になかったからまあ。
まあそうね。
うん。
そうね。
これあの意外と老舗なんですよキリンシティ。
え、そうなの?
いつぐらいにできたと思いますかキリンシティの。
えーキリンシティ?
うん。
なんかでもなんかそのビールに合わせて流行ったとしたら。
うん。
1900。
はいはいはい。
えー。
まあなんかその90年代には大人たちは結構行ってたりしたのかな。
あーでも良い線ですね。
良い線行ってる?
83年。
あーなるほど。
まあ40年くらいの歴史があるんですよキリンシティ。
あるねー。
キリンシティ歴史あるんですよ。
40年の居酒屋結構歴史ある。
まあそうだね確かにあるね。
1号店は六本木にできまして。
うん。
まあなんかねやっぱ六本木っていろいろ最先端らしいね。
まあ今はもうそうかもしれないけど。
そこからちょくちょく増えてきておりますと。
でやっぱ僕はやっぱねすごい感動。
あのキリン一番勝利目当てで行ったものの家族で行って。
うん。
でもフードがやっぱすごい。
フードはもうキリンシティのイメージだけでいくともうソーセージみたいな。
あーそういわゆるビアレストラン的なね。
あのフィッシャーのチップスとかさチキンとかポテトとかありますあります。
うん。
あんまあるしそれもいいんだけど。
あそこじゃないの鶴本のその推しポイントというか。
そうなんですよ。
いわゆる定番?
うん。
そこもぬかりなく持ってますと。
うん。
なんだけどなんかねそのそれ以外にもなんか僕うまかったのはなんか
マグロのゴマポンツとか。
なにそれ。
なんかそそられちゃった。
おーおーおー。
日本人としてささっぱり進もう。
うん。
なんかそのマグロのコクある感じのいいゴマポンツとか。
うん。
あとあの赤牛のうま塩焼きっていうなんかその牛の薄いカットステーキというか。
うん。
そういうなんていうのかなそのフィッシャーのチップスとかじゃないんだよねそのついてくのが。
そうねフィッシャーのチップスって言われながらまあフィッシャーのチップスは頼まないなとか思っちゃったけど。
でもいわゆるなんか結構面白いものがあるんだねなんか。
ソーセージとフィッシャーのチップスとキリンのそのビールだけだったらまあまあベアレストラって感じ。
まあまあ確かに。
なんだけどこだわりは結構強くてですね。
で季節限定メニューとかもいろいろあるんですよ。
僕が行ったときはねなんかこの妙蛾ピクルスとかあゆのフリットカレージオとか。
なんか結構わーだねなんか。
今水なすとかさ。
あと親鳥の柚子胡椒ポン酢アイとか。
うん。
なんか名前からして結構なんか頼みたくなる。
なんかでもなんかあれだねめっちゃうまそうなんだけどさ。
そう。
なんかよりなんかビアレストランってよりも居酒屋チックなメニューなんか。
あそうそうそうそう。
なんでまあ居酒屋というかなんかその和風居酒屋和食居酒屋感が結構あるね。
キリンシティで想像するなんかすごいもうザ・ヨーって感じかというと割と和なテイストの料理がまあ結構ある。
和っぽいのが結構多いんですよ。
へー。
いいね。
それがあの別に和風感じで来るってよりかはちょっと洋風なお皿に盛り付けられて。
ちょうどいい感じにこうマッチにね。
日本のビアレストランみたいな感じで融合してるのがいいとこで。
でうまいそのすごい。
これうまい。
いや普通にうまいなんか。
値段もさそんなそんな高くない。
いやめっちゃ安いわけじゃない。
そこもね思ってこれめちゃくちゃいいぞみたいななんか下手な居酒屋に入るより全然いいなんか。
シャル行くべきか。
ちょっと村田君のその手元にもしかしたら開いてくれているかもしれないけど。
なんか最近の季節限定だったの。
万願寺何だっけ唐辛子とかさなんか。
あ見えた万願寺唐辛子。
あ万願寺だっけ万願寺。
万願寺じゃない万願寺ね。
そうそうそう。
九条ねぎシリーズいいね。
九条ねぎとかさ。
でもあのほらコンセプトが生産者の思いにひと手間加えたみたいな感じだから。
京都のここの生産みたいな。
セットでこう作るところがなんか風をめっちゃこだわってるなみたいな。
鈴木のカルパッチョ普通にまあそうだなあ。
そういうのをやっぱさ。
そういうの欲しいんだよなんか。
欲しいか。
分かってる分かってる。
分かってないよなんかその辺のラインナップ。
確かに。
奥さんと行ってこれ分かってるねみたいな。
いやなんかさ。
分かってるよみたいな。
それを認めつつだけどさ。
キリンシティ行きますってなったらさ。
きっとさこのソーセージ盛り合わせとかを頼むじゃん。
でなんかポテトとかラタトゥーとかさ頼むじゃん。
なんかそっちを頼む。
まずそっちを頼まない。
いやどうかなあ。
え。
もうそんな。
ビアレストランに行き慣れてる人間からすると別にあれなのか今更。
まあそうだね。
うまいキリンを飲みたいって思いでやっぱ行った先は。
まあそうだね。
そういう意味だと映るとあれだわ。
ビアレストラン慣れしてるわ。
その盆陣に比べて。
パブとかね。
ビアバーね。
ビアバー慣れしてるからなんかその。
そんじょそこらの夏の。
なんかそのどこでもどこのビアバー行っても出そうなものは魅力には移らないのかもしれないね。
ちょっとあるかもしれないなそれ言われてみたら。
いやなんか聞けば聞くほどめっちゃそのさっきの唐辛子のやつとかスズキとかめちゃめちゃ美味しそうって思うんだけど。
思いつついやでもキリンシティ行ったらソーセージとさ。
でなんか。
ソーセージもいいかもしれないけど。
そっちじゃないんじゃない。
違うの。
いやでもこれは僕のね多分ビアレストランビアバーの経験値の差だと思う。
普段どれくらい。
でも鶴本からしてみたら美味しいキリンを食べたいのであって別にここでソーセージなんか今更いらないよって感じでしょ。
そうか。
仮に頼むとしても。
全然頼みたいと思うけど。
そうだね。
こっちからキリンシティ行くんだったらなんならソーセージ楽しみのトップに君臨しかねないもんだって。
なるほどね。
これは多分ちょっとね。
はいはいはい。
でもさなんかその。
ソーセージ。
いや美味いじゃん。
ミシャンチップス。
美味いじゃん。
その食べたいなみたいな。
人で多分気にしちゃいけない気がするんだよな。
もっとなんか。
ソーセージ。
ソーセージが美味い居酒屋とか行きたくなる感じ。
それがキリンシティにならない?
凡人にとって。
行くか。
そうかそうか。
なんかその手頃なビアバーとかビアレストランを手札に持ってない人間は。
あー。
ソーセージを求めてキリンシティへ。
そうか。
キリンシティとかあとなんか似た系統だとエビスバーとかも。
エビスバーとかね。
うん。
ありますありますあります。
良いかもしれない。
そうだね。
いやそもそもね。
そうなんかそういうことだよ。
そう言えば。
失礼しました。
いやいや村田君がね正しいかもしれない。
いやどうなんだろうね。
確かに聞いてみたいね。
っていうまぁその風土がズバズバさせる。
いやでもねめちゃめちゃ美味そうだね。
そう。
うん。
まぁビアレストラン食べ飽きちゃったのはあるかな。
なんかこういうとあれあれだけどかもしれんけど。
ソーセージとか。
ソーセージそれはねちょっとありそうだよ。
なんか。
いやだって。
はいはいソーセージねみたいな。
うんだってツーポンにささっきさそのちょっと手元に何かメニュー開いといてよって言わせたじゃん。
これ見て人でソーセージ言わないってあるってちょっと今思っちゃったんだって。
いやもしかしたらキリンシティもうめちゃくちゃこだわってるかもしれないけど頼んでないわソーセージキリンシティ。
え待って頼んでないの?
頼んでない。
頼んですらないんだ。
頼んでないね。
フィッシャーンチップスは頼んだよ。
フィッシャーンチップスは頼んだ。
だけど僕の目は常にカルパッチョとか鈴木とフリットとか愛のフリットとかそういう方にこう常にこう。
これがーみたいな。
言ってましたね。
やっぱりそのそうだね。
ちょっとその。
こう捉えてもいいかもしれない。
キリンシティじゃなくてキリンが置いてある一番しぼりが置いてあるいわゆる居酒屋に行きますと。
きっとその居酒屋では和風だったらそういうのはありますでしょうよ。
ありますでしょうよ。
だけどそこに出てくるキリンは普通のなんていうかその居酒屋のキリン一番しぼり。
その一番しぼりがめちゃくちゃうまい状態で飲める居酒屋がキリンシティと捉えてもいいかもしれない。
一番しぼりの生が飲める個人券もしくはチェーンの居酒屋があります。
あーそれキリンシティではない。
キリンシティではない。
なるほどね。
そこでは僕がさっき言ったようなカルパッチョとか鈴木のフリットとか愛のフリットとか食べれますよとか。
で今もうキリンシティ関係なく普通にまあ居酒屋としてイメージしてキリンが飲める店だということで。
で生くださいって言ったらキリンが出てくる。
そんな居酒屋があったとします。
その代わりにめちゃくちゃうまいキリンとそれと同等のそのメニューたちが味わえる場所としてあるのがキリンシティと捉えるのはどうだろうと。
やっぱソーセージに納得感がある。
ソーセージに対するそのなんだ。
ツンポンがちょっとソーセージをもはや軽視しすぎてるんじゃないかその慣れすぎちゃって。
ソーセージに。
あれかもしんないな。
ソーセージ。
キリンシティから話すとこれずれちゃうけど。
僕ねこれどっか話したかなあの。
うん。
元町のキャプテンロルフっていうドイツ家庭料理が。
あのソーセージ出てきてさ。
そうそうそうそう。
やつじゃなくて。
あそこがうますぎて。
うん。
なんかね。
かすむんだよね他のソーセージ。
他のソーセージ。
うん。
全然好きだし。
うん。
食べるんだけど。
うん。
なんかあそこでの感動を忘れられなくて。
うん。
かすむんだよね。
他で食べるソーセージが。
うん。
キャプテンロルフのソーセージうますぎて。
なんかうまいって言ってたもんね。
いやまじでうまいよ。
ちょっと村田くんそこはお昼に行きましょう。
いや行こう確かにそれ行こう。
そことドイツのビール飲んだらもうまじで。
いやこれもうソーセージここでいいでしょみたいな。
うん。
ぐらい。
確かにその経験の。
でかすんでる。
うむね確かに。
キリンシティ。
かすんじゃったわ。
キリンシティのもうソーセージめんもくれないじゃんずっともう。
くらってないっすね。
でしょ。
これ失礼なことですけど。
めちゃくちゃ多分力入れてるから。
結構メニューあるじゃん。
メニューねメニューあるよ。
すんごいあるじゃん。
一番上にソーセージだもんだっけ。
すごいこれキャプテンローラーのソーセージ。
キャプテンローラーさ。
やばい。
なんの話してるの。
僕キリンシティの話をしてるの。
そうよキャプテンローラーの話を聞こうとなっちゃうよ。
そうなの。
キャプテンローラーランチにぜひ行ってほしい。
今行こう。
2本で頼んでほしい。
ぺろりだから。
いやそうキリンシティの。
キリンシティの赤牛の。
肉めっちゃ美味いよ。
肉ってソーセージって言っちゃった。
赤牛のさ。
ステーキ系のやつとかはめちゃくちゃ美味い。
キリンシティの。
ソーセージを食ってこないか何も言えないか分かんない。
けどきっと美味いと思うけど。
ない?定番のやつなんか。
あるよ。
赤牛の旨塩焼きとか。
これめちゃくちゃ美味い。
ガーリックライス。
ガーリックライスめっちゃ美味い。
黒ビールデミグラスとか。
それダウンでないけど美味そう。
うん。
なんですよ。
野球していきたい。
そう。
と、