「このお店ほんと最高だよね」「料理に対する説明がものすごく丁寧でさ...」
トラットリア・ダ・ケンゾー、皆さんは訪問されたことあるでしょうか?まだの方はぜひ一度足を運んでみていただきたいお店です。
私は日頃なかなかイタリアンを嗜む機会が無いのですが、家族と訪れたトラットリア・ダ・ケンゾーは2024年に訪問したお店の中でもトップクラスに感動しました。
料理が美味しいのはもちろん、本編でも語っていますが何よりもスタッフの方の接客が素晴らしいです。私はランチコースをいただいたのですが、順繰りに運ばれてくるプレートについてそれぞれ丁寧に説明してもらえるので、より一層前のめりで食事を楽しむことができました。
おしゃれなお店ながらも割とカジュアルな雰囲気で訪問できるので、ぜひぜひ皆さんにもトラットリア・ダ・ケンゾーの感動を味わっていただきたいです...!!!
◆今回のお酒◆ 鶴田:未来のレモンサワー 村田:ジントニック
◆今回のキーワード◆ 村田くん誕生日についにケンゾーにいく / リストランテ ラ・テンダ・ロッサ / リストランテとは / この空間はイタリア
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感想
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00:06
こんばんは、港町レイディオへようこそ。村田です。鶴田です。この番組は、荒沢になって生まれ故郷の横浜に帰ってきた2人が、アルコールを片手に、半端なんぎや趣味の話に、花を咲かせるレイディオです。
はい、ということで今回は、トラットリア・ダ・ケンゾーの話を、馬車道?そうよ。していきたいと思います。ということで、鶴、今日のお酒は何ですか?
今日はですね、未来のレモンサワーという、個性的な。そうね、ちょっと話題のやつだけど、乾杯したらちょっと触れようかということで、私は家で作ったジントニックです。
じゃあ、乾杯!
なんかレモンが浮いてるんですけど、なんですかこれ。レモンサワーだから。
これさ、話題の。あれですか、パカってやって、レモンかいてるやつ?そう。
ちなみにこれは黄色っぽいパッケージだから、レモンサワーはちょっと甘い感じだね、たぶん。完全無糖のやつは、シルバーの。甘めですかね。
うん。パッケージのやつがあって。これあれね、思ったよりレモンがちっちゃい。え、文句?
なんかあのほら、レモンのさ、レモンってこう、ウィーンって真ん中が一番熱いじゃん。うん。
あの、あそこ、こう、入ってるやつ。
サクレみたいなのをイメージしたんでしょ?あのアイス、シャーベットだっけ?あれをイメージしたでしょ?
そうそう、サクレ、そうそう。サクレを思った。思ったんでしょ?でもほら、缶のさ、サイズを考えてる。
ね。ギチギチパンパンになっちゃったらさ。確かに。サクレよりは熱いけど、なんていうの、その、この。直径ね。直径ね、そう。直径は。
薄めみたいな。小さめ。
じゃあ飲みそがちょっと今日。
今日ちょっと、なんかね。絶好調だ。
今日はあの、収録前に飲んでて。
今日はちょっとビールたらふく飲んできたんで、レモンサワーに行ってますけど。
いつになくじゃあ饒舌かもしれないね。
そうっすね。今日はどんな話を聞かせてくださるんでしょうか。
今日はね、トラットリアダ建造の話をしたいなと。
建造行っちゃいますか。いいんですかこんな年末で。建造話。
だって今しないと。いつすんのさ。
いやいやいや。ついに来たか。
そうなのよ。
来ちゃったか。僕からじゃなくて村田くんから、なんと建造が。
そう。建造の話をね。たぶん鶴本の方が行ってる回数はね、多い。
はいはいはい。
じゃないかと思うんだけれども。
もっと行ったら建造ですよ。
やっぱりね、この前初訪問して。建造に。毎誕生日に。
いやーそりゃもう楽しい時間だったでしょうよ。
それでね、行ったわけよ。行ったときはランチで行って。
で、何個か選べるじゃん。パスタセットみたいなやつと何種類かとパスタとお肉がついてくる。
03:01
それかお魚かみたいな選べるやつと、完全おまかせのコースみたいな。
大丈夫?前提のお店情報みたいな。
お店情報はこの後で触れる。
とりあえず。
とりあえずね。
とりあえずイタリアンのレストランの情報だけで言いちょいても。
まずは何を食せるかってイメージを持ってもらいたいから。
まずは先日のね、誕生日の日に行ったこのおまかせのランチコースがどのようなラインナップだったのか。
最高でしかないんだけども。
教えてくださいよ。
まず最初。これだけで料理名が思い出せなかったんだけど、なんかトマトのおいしいやつ。
まず一皿目。
大丈夫?なんかトマトのおいしいやつ。
一皿目だけだこれ。この感じの一皿目だけだから大丈夫。
リアルミニトマトがいたみたいな感じ?
何でもなく。
パスタ絡めたらそのままおいしそうなトマトのなんか。
ペーストじゃないけどちょっと食感もしっかりみたいな感じのトマトのおいしいやつ。
二皿目。ここから大丈夫。
シラスのブルスケッター。
生シラスね。
シラスと。
乗ってんだよ。
おいしそうじゃないですか。
でその次が多分これがこの前ちょっとツルポンと喋ったけど多分定番だと思うんだけど、
このお刺身のプレートというか。
あの前菜の盛り合わせ。
前菜の盛り合わせ。
ほんとおいしいんだよ。
あれがさ、行った時はカツオとか、まあその旬な。
わら焼きのね、カツオや。
お魚を乗せてくれるんだけど、ツルポンも多分よく行った時にはお目にかかってるやつ?
カツオのわら焼きは結構好評に出てくれる。
定番なんだ。
タコとかさっそく。
うん、タコだ。
マグロとか多分いるんだよ。
おいしいよねあれ。
あとあのハモ、ハモ、なんていうのかな。
ハモセラーノ?
あ、そうそうそうそう。
ナムハム?
ナムハム?そうそう。
いた?
ナムハム、わかんない。
これね。
他に気を取られすぎて何か。
はいはい。
覚えてないわ。
何なら。
まあっていうそういう盛り合わせのこのプレートがあって、
ムール貝のワイン蒸し。
いいっすね。
わー建造のムール貝のワイン蒸しなんておいしそう。
最高じゃないですか。
次がポルチーニのパスタ。
ポルチーニ。
キノコ。
そう。
最初に持ってくんの。
本日これ料理の中どこかで入れますって。
そうなんですよ。
ポルチーニ。
今日はこれですよと。
こっから料理しますよと。
そう。
しますよと。
そうなのよ。
ポンって持ってきて、
まあどこに入るかはちょっと後でお楽しみで。
で、何に入るかなと思ったらパスタ。
いやいやいや、最高じゃないですか。
で、その次。
はい。
まあそのメインのお肉が来て、
牛肉もなんかパンもちょっとあって、
2、3種類のお肉をちょっと持ってみたいな感じで、
最後にデザートみたいな。
デザート。
デザートもおいしいんですよ、建造。
うん。
っていう、まあラインナップだったんだけれども、
06:03
鶴子はちなみに何度ぐらい訪問しているの?
7、8回ぐらいだったの多分。
結構いってるね。
多分できたのが、いつだったかな。
2000多分、ごめんちょっと曖昧で申し訳ない。
言ってみよう。
19とか20ぐらいだと思うんだよね、多分。
コロナはね、直前ぐらいだったと思うんだよ、これ。
建造できたの。
正しいです。
正しい?あ、そうそう。
そっから新しいイタリアンが場所見せてきたって言って、
行き出したぐらい。
ちょっと僕も記憶がちょっと、
記憶が曖昧。
ビール入ってたら曖昧だけど、
引っ越してきてちょっとぐらいしたぐらいだったから、
同じ時くらいだったんだね、多分。
多分ね。
ちょっとそこの正解も見ていくっていうので、
ちょっとさっき紹介したような、
この美味しいランチコース。
もちろんそのディナーも、
ディナーはまだ行ったことないんだけど、
今度行く予定があるんだけど。
俺も。
そんなトラットリアダ建造、
どんなお店なのかっていうところ。
建造って、
おなた?みたいなところとか。
もうちょっと、
今日は紹介をして、
確かまだ1回しかね、
訪れてないけれども、
でもちょっと魅力たっぷりのお店だから、
最高じゃないですか。
2回目の来店を前に、
ちょっと宣伝しちゃう。
いやー。
みんなで行こうって。
最高じゃないですか。
ってことで基本の情報ね。
トラットリアダ建造は、
オープン日、
ずいぶん惜しかったよ。
惜しかったけどあってる。
2024年4月15日。
え、待って、え?
あ、2020年。
ああ、びっくりした。
今なんて言った?
今年だと思った。
2024年って。
あ、ごめんごめん。
びっくりした。
2020年ね。
完全にね、
口だけが多分別を言ってたわ。
2020年の、
2020年の4月。
はいはい、4月。
ああ、4月だったか。
そう、4月15日。
これで、
2024って言ってたね今多分ね。
4月何日っておっしゃってた?
15。
15ですか?
僕の誕生日の2日後じゃないですか。
もしかして。
じゃあ、
ほぼ、おない?
いや、おないって。
僕35ですけど。
いや、誕生日が近いねという。
けんぞう4歳くらいですからね。
で、
2020年の4月15日に
横浜馬車道にして
オープンしました。
で、
シェフ、
西澤けんぞうさん。
西澤けんぞうさん。
知ってた?
料理の紹介とかで、
たまに、
多分時間があったタイミングで、
出てきて、
紹介してくれるんだよね。
今日はありがとうございますみたいな。
だから、会ったことある。
けんぞうさんって名前だけは知ってた。
けんぞうさんは、
1974年の生まれで、
神奈川県出身。
そうですか。
で、
24の時に
イタリアに渡って、
4年半修行を積んできたみたい。
聞いたことあった?
全然、
詳細な経歴は。
で、
24でイタリアで4年半だから、
28ぐらいなのかな。
09:00
うん。
帰ってきて、
で、
今はちょっともうなくなっちゃってるんだけども、
西アザブの、
ヴィーノ・デラ・パーチェっていう、
へー。
その、
西アザブで。
西アザブの。
修行ってか就職されてたんだ。
そう、そこでシェフを務めて、
うん。
で、
29歳で、
リストランテ・ラ・テンダロッサの料理長。
テンダロッサ。
あ、やっぱり。
テンダロッサ。
やっぱりご存知ね。
テンダロッサだけは知ってますよ。
うん。
テンダロッサで、
料理長となり、
で、
2020年の4月に、
さっき言ったように独立して、
トラットリアダ建造をオープンしたっていう。
へー。
29歳で、
テンダロッサの料理長になったの?
そう。
すごいね。
すごいんだよ。
で、
すごいね。
29歳、
2003年ぐらいかな、
から2020年の独立までだから、
17年間、
このテンダロッサの料理長を務めて、
すごい長いね。
期間。
しかもテンダロッサ、
今ちょっとさ、
出たから触れるんだけどさ、
テンダロッサ行ったことある?
ないんですよ。
ないんだよ。
同じくなくて、
はいはいはい。
行ってみたくて、
なんなら、
これ今回ちょっと調べてた時に、
テンダロッサって、
あ、ここが繋がってたんだっていうのを知ったんだけど、
大田町通りにあるお店で、
場所的には、
この県立の歴史博物館とかの近く、
馬車道のエリアの道を通ってると、
結構近くだよね。
そうそうそうそう。
馬車道駅の近くだよね。
なんか個人的には、
桜木町終点とかの電車乗って、
歩いて帰る時とかに、
割と通る道にあるよ。
はいはいはいはい。
で、
あの、
赤いテントがあってさ、
はいはいはい。
印象的なんだけども、
うんうんうん。
そもそもこの、
ラ・テンダロッサ、
これどんな意味か知ってる?
いやわかんないですね。
ちょっとイタリア語。
今ヒント出たんだけど。
テンダロッサ?
うん。
テンダ、テンダ、テンダ。
うーん、なんだろうな。
ヒントというか答えが出てる。
えへへへ。
ほんとに?
まあ言っちゃうけど、
イタリア語で、
はい。
赤いテントという意味。
ああああ、
あ、そうなんだ。
そうなんだよ。
テンダロッサ?
そう。
テンダロッサっていうのはこの、
イタリア語で赤いテントっていう意味で、
だからこそ、
ああやってこう、
お店が?
ぱっと目にさ、
印象として残る、
赤いテントがこうちょっと張り出してて、
っていう感じの、
うん。
お店。
ちゃんとね、
Googleマップの一定みたいに保存してる。
うーん。
うん。
へー。
赤いテントって意味なんだ。
そう。
全然、
あれだね、英語と違うね。
テンダロッサ。
うん。
でまあここも、
いってみたいなと思うんだけれども、
まあ今回はここの話じゃなくて、
うん。
まあ今回はトラットリアダ建造、
建造ですね。
の話、
はい。
していくんだけども、
なんかこうかね、
そのいろいろ調べてると、
うん。
こだわりポイント、
うん。
あって、
うんうん。
まあでもツルポも、
ああ、確かにって感じるところも、
多分あるんだと思う。
星同士です。
7、8回言ってるのであれば。
星同士です。
じゃあまずは一つ目。
はい。
お店の名前のこだわり。
ほう。
うん。
トラットリア。
はいはいはい。
12:00
つまりご存知ですか?
いや僕も、
うん。
イギリス、
ああなるほど。
イタリア旅行行ってますから。
あ、そういうことか。
あ、いやこう見えては分かんないけど、
こう見えて。
いや別に、
行ってないと思ったことはないけど。
イタリアは結構好きな旅行の国で、
そうなんだ。
行ってますから。
なんかあの、
トラットリア。
トラットリア。
リストランテではなく、
トラットリアなんだっていう。
トラットリア。
あれだね。
うん。
大衆酒屋みたいな感じだよね。
大衆食堂みたいな感じだよね。
確か。
そうだね。
多分役、
日本語的な役はいくつかあるんだけども、
まあリストランテって言うと
おついちぽんイメージはどんな?
あの要はいわゆる高級レストラン。
うん。
高級、
そうそうそう。
なんかまあちょっとドレスコードが
あったりだとか、
ちゃんと、
ちゃんと着ないといけない。
みたいな。
そうなの。
そうそうそうそう。
それがリストランテじゃん。
うん。
そう。ではなくて、
トラットリア。
なんならリストランテは、
あの、
ラテンダロッサは
リストリアラテンダロッサで、
あ、リストランなんだ。
あ、じゃあ結構ちゃんとしないと
うん。
いけないんだ。
もしかしたらちょっと、
ね、ネクタイと。
ちゃんとしないといけない。
まあまあそう、
最近はどうなんだろうね、
ドレスコードってわかんないけど。
うん。
で、
まあそのリストランテではなくて、
トラットリアにしたいっていうので、
そうなんだ。
スーパー今さっき、
大衆居酒屋、
うん。
みたいなあったけど、
他にもなんか家庭料理屋みたいな感じで、
はいはいはい。
書かれてるところもあったから、
うん。
まあそういうとっかく、
カジュアルな雰囲気で、
カジュアルにね、
いけるよね。
気軽に楽しんでほしいっていうのが、
うんうん。
褒められてて。
いつも行くときはどんな格好でした?
建造は。
いやもう、
ネクタイして。
いやいやいや。
ジャケットで。
え、そうなの?
嘘でしょ?
行ったこともありますけど、
行ったこともあるんだ。
まあ別に毎回だけ、
毎回そうではなかった。
まあ別にそうである必要もね。
普通に、
普通の格好で行ったときも。
ラフな感じでもね。
はい。
逃げるよね。
ちなみにツルポンはさ、
行きます、
お店に対してのなんかそのさ、
作りに対するなんかちょっとさ、
感想とかさ、
印象みたいなとかでさ、
あったりする。
あー、
建造なんかの?
そうそうそうそう。
あー、
印象?
そのお店に入って、
これちなみにその、
こだわりポイントの一つで、
次に出てくる、
その、
お店の内装というか、
中の話で、
うん。
うんうんうん。
言われたら、
あー、
確かにそうだねって、
言った、
一度言った身でも、
うん。
感じられる内容。
へー。
な、
んー、
なんだろうな、
え、
ごめん、
でもなんかあんまり、
出ないわ。
なんか普通に、
まあちょっと確かに質問がね、
カジュアルなイタリアンかな、
みたいな感じ?
だけども、
天井の高さ、
うん。
これを、
うん。
これちょっとその、
お店選びのときに、
うん。
えー、
えー、
知らなかった。
なんかもともと、
天井高さ。
お店を建てるときに、
なんかその、
なんて言うのかその、
要はその建造さんのイメージ的に、
うん。
まあちょっとこじんまりと、
うん。
なんか結構、
まあカジュアルな感じっていう、
コンセプトもあるから、
うん。
もっと多分距離が近い、
みたいなイメージなのかな、
うん。
なんかもう、
30席とか、
うん。
それぐらいの席数の、
お店をこうイメージして、
うんうんうん。
たらしいのね。
で、
そのよう、
そんな感じの物件も、
見つけてたらしいんだけれども、
はい。
今のこの建造、
15:00
うん。
60席近くある。
確かに。
そのぐらいあると思います。
うん。
で、
これだからちょっと結構さ、
予定した物件よりも、
2倍じゃん。
そう、
倍のサイズ、
大きいね。
に、
したんだけれども、
その理由が、
うん。
高い天井、
うん。
と、
この開けたテラス、
開放的なね。
テラスね。
の席があるっていうところで、
はいはいはい。
予定した席数よりも、
そのお店のその、
雰囲気というか、
高さもあった開放的な感じ、
うんうんうん。
っていうのを選んで、
うん。
今の物件に、
トラットリアダ建造をオープンしようって決めたみたいな。
へー。
開放感とか、
うん。
があったんだ。
確かに、
言われてみれば、
うん。
ちょっと天井高めだなと、
そうだね。
思ったんだけど。
うん。
あ、テラスもね、
うん。
めちゃくちゃ気持ちいいから。
テラス行ったことある?
ありますよありますよ。
ある?
何回も行った。
何回も?
めちゃくちゃ気持ちいい。
冬はコタツついてるから。
あ、その横目で見てた。
そう、見てて。
冬でも行けます。
コタツ、だから11月の頭だったからさ、
まあ、そこそこ、
まあ、晴れてたけど寒い。
風が吹きゃ寒いし、
うんうんうん。
みたいな感じの日だったけど、
うんうんうん。
外も別に、
コタツついてるから、
あ、そうそう。
そう、大丈夫なんだろうなーって。
天気良ければ、
もう全然気持ち、
一応か、色的にはもう。
うん。
そんな感じで。
はいはいはい。
えー、テラス行きはね、
一回行ってみたいんだよねー。
いいんですよ、あれが。
でね、まあそんな感じの、
うん。
こだわりと、
あと最後、
これがね、やっぱり一番、
行って、
はい。
いや、すごく納得だなーって。
なんだろう。
いや、なんだろうじゃないよ。
だってスープもあっても、
じゃあ、建造の好きなところ、
一番好きなポイント、
あげようって言われたら?
あ、それはもう、
うん。
あのー、なんて言うんですかね、
そのー、
料理の、
うん。
ウェイターというか、
サーブが、
すごい気持ちいいというか。
うんうんうん。
ソムリエさんたちも多いし、
うん。
美味しいワインも出していただけるし、
うん。
そこっすかね。
サービスっすかね。
あの、ドン・ピシャー。
ドン・ピシャーですか?
そうだよ。
お前らもう打ち合わせなしで、
今の質問やって、
すごい。
あげに来てるのが。
すごいすごいすごい。
やっぱやっつるぽんもさすがだし、
やっぱりこの、
建造さんが、
うん。
っていうことだよね。
うん。
もうそれを一番推したいところが、
うん。
しっかり伝わってるってことだと思うんだけども、
うん。
イタリア流の、
うん。
おもてなし。
うん。
っていうのを、
うん。
大事にしている、
うんうん。
みたいで、
うん。
そのお客さんとのコミュニケーション、
うん。
っていうのをすごい大事にして、
いやすごいよ。
るね。
すごいよあの人たち。
いや。
マジで。
ほんとにさー。
マジですごいよ。
なんか一応その、
思いとしては、
うん。
このトラットリアラ建造の、
うん。
あの空間は、
うん。
イタリアであれ、
みたいな気持ちを持っていて、
へー。
ほー。
で、いつもイタリア行ったことあるんだよね。
ありますよ。
はい。
まあ私ないけれども、
はい。
イタリアの方は、
結構そのコミュニケーションに長けてるというか、
いやね。
すごいなんか、
決してそんなことないよ。
あ、違うの?
もちろんそう、
あのほら、
うん。
あのフランスと同じですよ。
あの要塞いわゆる、
うん。
超観光地のローマとか行くと、
結構ぼったくられたり、
18:00
ふくられたりするけど、
うん。
あの別になんか、
ローガル名のとこ行ったら、
英語通じなくてめっちゃ苦労するけど、
うん。
まあ優しいとか、
うん。
だからその辺は、
なんだろう別に、
いやもう建造の方がいいサービスとしてると思うけど、
あ、そうなんだ。
イタリアより、
そこ、
超えてるんだ。
いや、それは同じ日本人だし、
うん。
その同じ言語で話せるっていうね、
あー。
もし自分がイタリア人で、
うん。
あのイタリア語話せて、
あのイタリア行ってら、
もう全然サービス違うと思うよ。
その、
日本人として行くイタリアと、
あ、
イタリア語話せる人として行くイタリアと。
はいはいはいはい。
そりゃそりゃそう。
どういう目線なのかなっていうのも思うけども、
まあでもなんかその、
フレンドリー感というか、
あ、そうそうそうそう。
あれだな、イタリアの。
うん。
現地のというか、
はいはいはい。
いや最高ですよ。
なんかそのトラットリアの感じを、
やっぱりこの、
日本のこの場でも、
はい。
体験して欲しいというか、
いやわかる、
いやそれも感じるわ。
っていうのを、
思いとして持っていて、
うんうん。
で、そうしてこの、
まあ、
ホールスタッフ、
まあ、もちろん全員なんだよな、
ホールスタッフの方もそうだし、
うんうんうん。
キッチンの人もそうだし、
だからでも料理をしてる人たちも、
うん。
全員、
なんていうんだろうね、
能力値があまりにも、
高いというかその、
高いんですよ。
なんかさ、
提供してくる料理をさ、
うん。
あのこう、
全力で楽しむためのなんかその、
サポートを惜しまないみたいな、
わかるわかる。
感じじゃない、なんか。
すっごくおいしそうに説明してくれるし、
うん。
なんか、
すごいよね、
ケアが。
いや、ケアがさ、
うんうんうん。
すごいだからさ、
わかるわかる。
このお皿のまず、
旬の何々を持ってきててとかっていうのはさ、
うんうんうん。
なんかまあ、
ちょっとこう言っちゃうんだけど、
お店によってはさ、
うん。
結構その、
まあ台本家みたいな感じのさ、
ちょっと機械的なその、
順繰りにちょっと言っていくだけ、
うん。
お決まりのルーチンですみたいな感じの、
うんうんうん。
話っぷりの人もさ、
いるじゃん。
あるよね。
違うんだよね、なんかこう。
そうなの。
ワクワク。
めちゃくちゃワクワクする。
うん。
あとねなんかね、
一個だけすごい印象に残ってる、
その接客のなんかその場面があって、
ありましたね。
うん。
一応なんかそのメインで、
うちのテーブルにこうサーブしてくれてた、
うん。
お兄さんがいたんだけども、
その人が、
なんかちょっと別でバッシングしたタイミングかな、
はいはい。
裏で並行して、
また別のお兄さんが、
あのー、
別のこのプレート持ってきてくれた、
うんうんうん。
タイミングがあって、
でそれを見ながら、
うん。
うわー豪華!っつって、
うん。
こうなんかこうちょっと、
あいの手じゃないけど、
うん。
入れるみたいな、
はいはいはいはい。
この接客というか、
うん。
この一言ってなかなか言えないよなーって、
いやーほんとに思う。
思わない?なんかその、
プロフェッショナルって感じするよね。
うん。
うん。
だからなんかお店視点でいくとさ、
うん。
なんかいや、
うちが出してるやつだから、
みたいなさ、
うんうんうん。
感じでさ、
それは豪華っていうのが、
うん。
なんかあんまりその発想はなかったけど、
うん。
言われてこっち気分上がったから、
うんうんうん。
なんかその、
お客としてね、
うん。
だから多分、
なんかいいんだよ、
あの感じがなんか気持ちよくて、
いやーわかるわー。
だからその、
うん。
なんか、
このさっきまでめちゃめちゃ丁寧に、
詳しく説明してくれた人が、
うん。
豪華って言っちゃう、
お皿なんだこれって思いながら、
21:00
うん。
食べるって思うと、
うん。
めっちゃテンション上がらん、
うん。
ビシバシ来た、
うん。
らしい、
めちゃくちゃ共感できる、
うん。
なんかやっぱその、
料理の味もそうだし、
サーブの質も、
うん。
なんか同じぐらい、
大事というか、
うん。
満足度にやっぱ直結すると思うんだよね。
そここだわってるらしい、
やっぱりなんかその。
絶対それは感じるし、
うん。
それがほんとにうまいと思う。
レベルがちょっと段違いだなっていうのを、
言って、
こんな店あんの?みたいな。
うん。
わかる。
ずっと今までさ、
めちゃくちゃわかる。
こういった中でさ、
うん。
何回かいろんなさ、
多分食べてると思うんだけどさ、
これが最高の一皿だったな、
みたいなとか言ってんのはさ、
え、それめちゃくちゃむずいな。
あ、
むずいな。
1は難しいの?
1は難しいの?
ちょっとね、
それすごい難しいっすもん。
なんか、
あなたが人生今まで読んできた漫画で、
一番好きな漫画なんですか?
みたいな感じの、
聞くレベルの難しさが、
いきなり、
1、むずいよ、
みたいななんか、
あ、そうなっちゃうか。
なんか、
3本とか、
5本とか、
あげて、
みたいなのだったら多分言えるけど、
うん。
1はむずいっすねー。
海藻、
いいよねー。
ケンソンのパスタ、
うん。
トマトソースのパスタが、
ラグーとか、
すっげーうまかったな。
え、
行った時はいつもどんな、
頼み方を知るの?
その、
あ、でも同じ、
なんかあの、
うん。
コースみたいな感じで、
うんうんうん。
あとは、
はじめっからおまかせにする。
はじめっからおまかせ?
それはその、
コースではなく?
あ、まあ、
ほぼコースに近い感じになるんだけど、
メニュー見て、
うん。
こう、
今日はなんかお肉、
うん。
とか大きな、
お肉な気分っすねー、
とかさ、
あとは、
良気な感じで、
じゃあ、
分かりました、
みたいな感じで、
あ、全部、
こうやってくれるの。
やってくれるの、
今の旬なの、
これですっつって。
そんな感じ。
あ、でもそれをやって、
全然やってくる、
なんか、
マジで好きに、
好きなようにやってくる。
なんかそれちょっと確かに今回、
うん。
その、
歴史も含めて、
うん。
だからそのお店のこだわりとかを、
ちょっと調べてて、
ヒットしたのよ。
うん。
だからそのあらかると、
うん。
だから今回はその、
おまかせのコースをさ、
この前その、
いただいたわけだけれども、
うん。
あらかると、
うん。
でも、
なんかその、
食材だけ決まってて、
うん。
これどう調理する、
みたいなっていうのは、
なんなら提案してくれるみたいな。
ああ、はいはいはい。
とか、
そう、あるよね。
あるよねをまだ体感してないんだけど。
いや、
それも、
なんかもうできちゃう人たち、
いや、
というかチームなのか、
もうスタッフが揃っていてっていう。
そうだと思いますよ。
うん。
ほんとに。
さあ、
いや、今度ほんと行きましょうよ。
そうだよ。
そうですね。
うん。
群田くんなんかこう、
めでたい時とか行こうよ。
めでたいの?
お差しするよ。
ほんと?
うん。
じゃあお祝い、
作ろうよ。
群田くんなんかお祝いの時、
ねえ、
行こうよ。
何がいいかさ。
ずっと持ってたのそれ実は。
あ、そうなの?
群田くんに、
この先の未来、
うん。
なんかめでたいことがあった時は、
うん。
建造行こうって僕ずっと、
3年前くらいから持ってた。
24:00
ずっと3年前。
ははははは。
ははははは。
一緒に行ってないけど。
初めて聞いたけど。
ずっと持ってた。
そうなの?
ついにでも、
先に行かれたんであれば、
それはそれでよかったけど、
うん。
あの、
お祝いごとしようときは、
うん。
絶対建造行こうって僕思ってる。
そうなんだ。
そう。
絶対こう、
楽しいサービスが待ってるから。
そこが違いないね。
そうなんすよ。
ふと言っちゃったわ、
じゃあそういうこと。
いやいやいや、
全然いいこと、
先に知ってたよね。
しかも、
だって12月入ったけど、
今月もう1回行くし。
ははは。
いつ行くの?
クリスマス。
え?
あ、クリスマスコースっていうの。
うん。
予約したの。
行くことにしたの?
え?
行くことにしたの?
ははは。
村田君の、
あれじゃない、
お母さんと、
うん。
行くって言ってたじゃん。
お母さんも行ってくるの?
そうだよ。
家族行くんだよ、クリスマス。
いいじゃないすか。
なんなら誕生日も家族って言ってたからね。
家族でね、
行って、
その日そのまま、
クリスマスディナーのも予約をして、
はいはいはい。
いいじゃないすか。
なんか平日だったかな?
水曜日くらいだったかな?
うん。
でも別にもうしょうがない、
関係ない。
最高っすね。
そう。
ただ建造にその部屋に行きたい。
いやいやいや。
それだけだから。
本当に。
うん。
いいねー。
行きてなー。
僕も誕生日、
毎年僕の誕生日は建造なんですよ。
あ、そうなんだ。
そうなんですよ。
洋館も引っ越してきてからずっと。
へー。
いいね。
もっと行きたいんだけど、
うん。
今、あの、
お店の人たちは、
全然いいですよと言ってくれてるものの、
うん。
子供生まれてさ、
あ、そうだね。
ちょっとさ、
うん。
あの、なんていうの大変じゃん。
うん。
飲食店行くの。
そうかそうか。
あの、お店の人はOKでも、
うん。
なんていうの、
僕側?
あー。
暴れだすと、
うん。
パスタ食ってる余裕ねーから、
なんかそんな。
あ、そっかそっか。
味わう余裕ないから、
うん。
はー、みたいな感じになって。
うん。
だから、もったいないと思っちゃって、
その、
せっかくさ、
うん。
美味しい料理頼むのに、
うん。
もうなんか、
全力で抱っこしなきゃいけないとか、
うんうん。
味わえなくて、
味よくわかんねーもん、
感じで終わっちゃうの、
もったいなすすぎて、
うんうん。
行かなきゃいけないんだけど、
行きたいっすねー。
じゃ、ま、タイミングを見て、
そうですね、息子もちょっと成長したら、
うん。
あのー、普通に、
息子にもと、一緒に行きたい。
うん。
ね。
うまいっしょ!みたいな。
英才教育すぎるねー。
ははは。
それで行くとねー、
ほんとねー。
あんな美味しいのを。
全然サイズエリアも美味しいんだけど、
なんか。
ははは。
また別のね、話して。
うん。
別軸すぎだよね。
別軸なんですけど。
はい。
そんな感じのー、
はい。
まあだから、
ずーぽんはね、
もう存分に知ってると思うけれども、
すみません、ちょっと、
僕も盛り上がっちゃいましたけど、
いや、なんか嬉しいっすねー。
ま、ちょっとけんぞーもー、
共通のお店、
美味しいねみたいな、
うん。
いい話ができて、
うん。
うん。
ま、二人で訪れるのは、
もうちょい先かな、
てことで、
盛り上がりましょうよ。
はい、そろそろ満開です。
満開しますよ。
本日はね、
馬車道の建造、
パラっとりやがった建造を、
ぜひみなさん、
みんな回し行ってくれれば、
まじで、
全員、
二人は行く、
行こうと思ったら、
まじ馬車道の建造機は間違いないんで、
行ってください。
27:00
それね、
はい。
はい、ということで、
今日おしまいしますか。
はい。
港町レイドでは、
皆様からのお便りを募集しております。
概要欄の方もしくは、
ハッシャグ、
Xで、
港町レイドをつけて、
投稿お願いします。
Xで、
ハッシャグ、
港町レイドをつけてね。
はい。
ではまた、
次の港町レイドでお会いしましょう。
さよなら。
27:26
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