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こんばんは、港町れいでぃおへようこそ。村田です。鶴澤です。
いやー、ちょっとね、始まりが普段と違う感じですけれども。どうしたんですか?
いや、ちょっとお知らせ事項が。はい、お知らせが。
ありまして、ちょっと大きいかもしれない、このお知らせは。もったいぶるなってね。そうね。
あの、港町れいでぃお、初の公開収録が決まりました。やったー。
初の公開収録、やることになりました。
なりました。はい。いつやるんですか?
えー、10月の19日。
10月の19日。日曜日。日曜日。うん。
で、時間は、今、仮ではあるけれども。そうだね。
午後の14時から15時半ぐらいまでかなっていう感じで、予定をしておりますという。
はい。14時頃から。うん。
どこでやるんですか?
そうだね。大事だよね、場所。はい。
場所、今回、えー、中区住吉町にあります、キングズバレルさんでやらせていただくことになりました。
あー、キングズバレル。どこかで聞いたことありますね。
どこでね、聞いたっけねっていうと。あれ?
ちょっと前のエピソードで、うん。
村田くんが推しのリカーショップというか、サガヤさんで紹介した回がありましたね。
あった。
あの、ハマス太鼓の珍しい陣やウイスキーを扱ってるお店でございますよ。
そう。
すごいじゃないですか。
北欧とか、あとドイツのね。
ね。そこで公開収録。
そう。やることになったという。
いやー、おめでたい。
おめでたいねー。なんかもう。
初めての。
うん。感慨深いわ。
そうだね。
うん。
やりたかったな。
これね、その前のエピソードの時は、シュリアスのオクトーバーフェスティエディションかのウイスキーと、
あと、
ベリーシュカ。
ベリーシュカのパーフルブルージン。
ネイビーストリンクス。
そうそうそうそう。
57%の。
うん。
火薬のやつ。
そう。
エピソード133と134ですね。
あ、そうか。2話にわたって。
そうなんですよ。
喋ってたね。
そう、村田くんのね、トークが。
炸裂してるやつ。
そうなんですよ。
で、あれをさ、こう聞いてくれた人が、キングズバレルに行ったみたいなんだよね。
うわー、すごい。
いやー。
で、今回ケイは、キングズバレルからこのお便りが届き、
はい。
なんかあの、このエピソードを聞いて、うちに来店してくれたお客さんがいましたみたいな。
わお。
で、ちょっと今度一緒にイベントなどどうでしょうかみたいな感じで声をかけていただきまして。
うわー、ありがたい。
ちょっと、あの。
ほんとにありがたい。
会いたいね、その人にね。
いや、ほんとに。
どなたの。
何名かいらっしゃったって。
あ、そうだ言ってたね、なんか。
おっしゃってたんで、店長さんが。
03:00
うん。
ほんとにお礼を伝えたい。
うん。
みんな友達レイドの名前を出してくれて、ほんとに。
いや、ほんとに。
だから。
ありがとうございます。
会いてればね。
うん。
会いてれば、10月のあの、19日。
うん。
ぜひあの、キングズバレルに改めてちょっと来て。
ぜひいらしてください。
はい。
でたら、であの、私ですよって、あのもう、あの堂々と主張してほしい。
いや、ほんとに言ってください。
話しかけづらいと思うんですけど、ほんと気軽にお願いします。
大感謝祭したいもんだって。
ねー、ほんとだよね。
ちなみに、公開収録はどんなイベントなんですか?
よくぞ聞いてくれました。
この日は、実はその、ちょっと良いタイミングだっていうのもあって、
あのー、とある浄流所の、とあるお酒屋に、ちょっとまあ焦点を当てた。
まあ試飲会スタイルのイベントで、横で我々がちょっとベラベラ喋ってるみたいな。
まあまあ、公開収録だからね。
そうだね。
そう。
っていう感じなんだけれども、
まあ、ノルウェー、オーロラスピリット浄流所っていう、あの世界最北端の浄流所がありまして。
すごい。
で、そこに、まあビブロストっていう、まあ氷河の水で作った、まあこのスピリッツたち。
これをシリーズで、このビブロストシリーズっていう感じで取り扱ってるんだけれども。
まあそこが、2024年が初なのかな。
まあちょっと当日に向けてね、またその細かい話とかはしていくんだけれど。
あ、当日に向けてというか、当日か。
当日はまた細かい話をするんだけれども。
この世界最北端のウイスキーと称される、ユグドラシルっていう。
北欧シガっぽいですね。
かっこいいね、名前がね。
かっこいいね、名前がね。
まあ当日はこれを、まあ主軸としつつ、まあいくつかのお酒を支援しつつ。
はい。
まあそのお酒の歴史だったりっていうのをちょっと我々が、まあ浄流所の歴史もそうだし。
いいですね。
あとキングズバレルの歴史じゃないけれども、
まあちょっと喋ったけどね、前はね。前のエピソードでも喋ったけど改めて。
まあもしかしたらそこで初めましての人もいるかもしれないから。
どんなお店で、そこで扱ってるどんなお酒でっていうのをちょっと我々で喋りつつ。
はい。
まあそれをつまみに、まあちょっと支援っていう形でね。
ね。
いくつかのお酒をこうちょっと楽しんでもらえたらなっていう。
ね。
うん。
ちょっとお酒片手に、みなさんで。
そうだね。アルコール片手にだからね。
やるイベントね。
そうそうそう。
っていう、まあそんな感じのイベントになっておりまして。
おりまして。
当日はね、店長さんとかにもちょっとインタビューを予定していたり、
まあせっかくね、ちょっと来てくれる方がいらっしゃるので、
まあその人たちにもね、ちょっとどんなこれ好きとか、どれが好みとかっていうのもね、
支援しながらちょっと比較なんかもね、
はい。
して聞いてみたいななんて思っておりますという。
あります。
ちなみに、あれなんすか?
06:01
ん?
入場、入場というか参加方法とか、参加費とかあるんですか?
えー、ないです。無料でございます。
無料でございます。
だからもう当日その場に来てもらえれば。
そうなんすよ。
うん。
もうただフラッと5分でも立ち寄ってもらうだけでも全然嬉しい。
フラッと立ち寄って、まあうちらをこうちらっと見て、
まあそう。
こいつらかって。
あいつらかって。
見ながら、まあちょっと支援してね、みたいな感じで過ごしてもらえれば幸いでございます。
ほんと気軽な支援会イベントに、ここで話してるってだけなんで。
ほんとにね。
ほんと気軽に来てほしい。
そうそうそうそう。
まあちょっとはね、うちらもやっぱりその、ためになるような。
ためになるというか、まあちょっとそのね、聞いてて面白い。
そうね、お酒が美味しくなるような話を。
あ、そうそうそうそう。
主に村田くんがメインでやってくれると思うので。
あれ、丸投げ。
いやいやいや。
違うね。
そうじゃないよね。
じゃあウイスキーとかね。
うん。
そうなんですよ。
まあ一応その、そういうお話をしようという。
ねえ。
イベントだから。
で、一応当日は、まあそんな感じだから、そのうちらはまあ喋っていて、
一応同時にね、スペースでも。
うん。
その話してる内容は。
あ、そうですよそうです。
同時に配信しようかなという。
うーん。
だし。
やりましょう。
当日喋ってる内容はそれはそれで、後日。
そうだね。
まあエピソードとしても。
うーん。
まあ後からするっていう。
はい。
感じ。
はい。
ではあるから。
ぜひよろしくお願いします。
まあでもぜひ来てほしいね。
そうだなあ、ほんとに嬉しいですね。
普通なんかちょっとどんな感じになるかなっていうのもね。
ねえ、ほんとに。
こんないいけども。
いろいろトラブルあると思うんだけど。
まあそこはちょっとあの優しく。
優しくね。
ちょっと見守ってほしいね。
ほんとに。
ねえ、楽しんでもらえると嬉しいですね。
まあちょっとそういう機会が。
うん。
めぐってきたので。
めぐってきたのかな?
いやあ、もう。
いやでもこれもうほんとにめぐり合わせよね。
めぐり合わせですよ。
ほんとにマジリスナーの方のおかげだなあ。
びっくりしたもんだって。
うん。
ほんとにほんとに。
最初なんかね。
ねえ。
お便り来たときえっと思って。
そうそうそうそう。
うん。
いやあ嬉しいねえ。
こんなこともあるもので。
嬉しいですねえ。
だからまあちょっとそういうね。
はい。
感謝も伝えつつ。
はい。
でもやっぱそのお酒をねしっかり魅力を伝えてもいきたいし。
うん。
うん。
改めてね。
楽しんで。
うん。
やりましょう。
なのでちょっとみなさん、我々もだけれども楽しみにしてるのでみなさんもぜひ。
うん。
楽しみにしていただけると。
いやあよろしくお願いします。
はい。
はい。
あの告知とか。
うん。
また別途詳細決まったら多分キングスバレルの方でもやっていただくし。
僕らの方でもレックスとか。
うん。
あと最近あのノートとか。
うん。
インスタも実は始めたりしてるんで。
うん。
港町レイドっていう名前で。
うん。
そちらでも各種SNSで。
うん。
告知していくんで。
ぜひ見てるところでよろしくお願いします。
09:02
お願いします。
チェックしてもらえれば。
うん。
じゃあそういうところで。
もう満開だよ。
そうだね。
気持ちはもう。
そうだね。
気持ちは。
いや楽しんでいきましょう。
満開の。
準備して。
はい。
はい。
じゃあちょっとイベントにみなさん来てくださいというところで。
だからそちらでお会いしましょうという。
はい。
ところですかね。
はい。
はい。
じゃあまた。
はいお会いしましょう。
じゃあ今回もおしまいでいいですかね。
ではまた次のみなさん。
ではまた次の港町レイドでお会いしましょう。
はいさよなら。
はい。